2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「うん、うんっ♥ いいよっ、その調子で腰を動かし続けてっ♥」
「焦らないでね~♥ リズムを崩さずにピストンするんだよ~♥」
一方、二人の投手志望の新入部員たちと移動したリゼと葉子もまた、彼らとセックスを行っていた。
ただこちらはクレアのような輪姦じみたプレイではなく、二人が男子たちの動きを管理して行うものだ。
一定のリズムで腰を振り、それを崩すことなく彼女たちを犯し続ける。
こう表現するのは簡単だが、童貞を卒業したばかりの男子たちにとっては、名器も名器なにじさんじライバーであるリゼと葉子とのセックスで即射精しないようにするだけでも精一杯なのだ。
「こらっ、たるんでるぞっ♥ 突っ込む時は思いっきり突っ込む♥ じゃないと練習にならないでしょうがっ♥」
二人のピッチャーの内、能力値が高い男子の相手をしているリゼは、そう言いながら彼の腰に自分の脚を絡めた。
ピストンの強さに生温さを感じたら脚で強引に相手を引き寄せるスパルタ指導をする彼女であるが、まんこはそれとは真逆の反応を見せている。
優しく童貞ペニスを包み込み、柔らかく受け入れると共に子宮で亀頭に吸い付く。
ピストンの度に心地良い快感を味わわせてくれるリゼの膣は極上の名器であり、スパルタ指導とのギャップが男子の心を燃え上がらせていた。
「その調子、その調子♥ すっごく上手だぞ~っ♥ これは将来有望だねっ♥」
葉子はどこまでも相手を甘やかし、褒めちぎって、雄としての自信を付けさせるようにセックスを行っている。
自身の肉棒を挟む肉厚のまんこがピストンの度に快感を味わい、びくびくと痙攣する感触だとか、あるいは目の前で激しく揺れる大きな胸と気持ち良さそうな葉子の表情を目にする度に、彼女を抱く男子生徒の中に今まで感じたことのない興奮が込み上げてきていた。
「んあっ♥ んんっ♥ いいよっ♥ すっごくいいっ♥ 気持ち良くなれるリズムでおまんこ突いてきて、アタシたちも感じちゃうっ♥」
「セックスも練習の一部だからねっ♥ しっかり足腰鍛えて、スタミナも付けて、ついでにおまんこの弱い場所を責めるコントロールも習得して……そうやって基礎を作り上げていこうっ♥」
脚を腰に絡め、強く引き寄せるリゼの愛ある扱き。
甘々に褒めまくり、相手に自信を付けさせる葉子の育成方針。
絶世の美少女である彼女たちとの性交の中で、野球選手としての能力も磨き上げられるとなれば、そんなもの最高でしかない。
監督とコーチの意図を理解した新入生たちは懸命に絶頂を堪え、腰を振り続けていたのだが……そこはやはり童貞、限界というものは案外早くやってきてしまうものだ。
射精の瞬間が近付き、硬く切なくなったペニスの感触からそれを悟った葉子が監督であるリゼの方を向けば、彼女はこくんと頷いて何かの合図を出してみせた。
「あはっ……♥♥♥ よく頑張ったね♥ そろそろおちんぽも限界でしょ? 最高に気持ちいいお射精するために……君の全力ストレート、アタシのまんこに叩き込んでいいよ♥ あなたの本気、コーチのふかふかおまんこミットで受け止めさせて♥」
両腕を伸ばし、受け入れる構えを見せながらの葉子の言葉に、彼女を犯す男子の興奮が限界を超える。
肉付きのいい葉子の体に覆いかぶさるように圧し掛かったその男子は、そのまま種付けプレスで彼女を犯し始めた。
「おぉおおっ♥ んおぉおっ♥ おお~~っ♥ 種付けプレス、重っ♥ 重厚ピストンで子宮が奥まで押し込まれちゃううぅうっ♥ おひぃいぃいいぃっ♥」
教育や指導としてのセックスから一変、お互いに快楽を求めあう性交を始めた葉子の口からは、重々しく淫らな嬌声が飛び出している。
むちむちとした彼女の体を存分に貪るチームメイトの姿を羨ましそうに見つめていたもう一人のピッチャーは、自分が犯しているリゼに脚を腰に絡められ、はっとして彼女を見た。
「お友達が一心不乱にセックスしてるところを見て、羨ましくなっちゃったかな? じゃあ、いいよ♥ あなたも全力で私のこと……犯して♥」
監督からの許可を得た瞬間、その男子もまた彼女のことを全力で犯し始める。
ペースを守ったピストンではなく、リゼの体に覆いかぶさってただただ自分の全てを込めた種付けプレスを繰り出す彼によって、リゼは甲高い嬌声を上げて喘いでいった。
「ああああぁああああっ♥♥♥ すごっ♥♥♥ はげしっ♥♥♥ んんんんんっ♥♥♥ あおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ 勢いのあるストレートちんぽっ♥♥♥ おまんこミットにすごくいい球叩き込まれてるよっ♥♥♥ 全力ピストン連発できるスタミナも十分でっ♥♥♥ 将来有望ピッチャーの剛速球受け止められてっ♥♥♥ 私のおまんこミットが大喜びしちゃってるうぅっ♥♥♥」
「こっちの子も、すごいぃいっ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥ ピストンっ♥♥♥ 重過ぎるぅうっ♥♥♥ おおぉおぉおっ♥♥♥ 種付けプレスされる度に野太い声がでちゃってぇ♥♥♥ おまんこミットがびくっ♥ びくっ♥ って痙攣しちゃってるうっ♥♥♥ この重い球、すごい武器になるよっ♥♥♥ いっぱいいっぱい磨いてこっ♥♥♥ アタシのおまんこミットに全力で投げ込んでっ♥♥♥ 重厚種付けプレスでぶち犯してっっ♥♥♥ うおおぉおおぉおおぉおぉおおおぉんっ♥♥♥」
総合力の高さと勢いのあるストレートで攻める第一投手と、重量感のある重い球を活かした投球を見せる第二投手。
それぞれの武器をセックスの中で見出しながら、それを伸ばすと共に褒め称えて自信を与えるリゼと葉子は、互いに舌を放り出したアヘ顔で喘ぎ続け、そして――!
「あぁあああああああぁあああああああっ♥♥♥ イッグゥウウゥううううぅううううううううぅうううっっ♥♥♥」
「のぉおおおおおぉおおぉおおおおおおおおっ♥♥♥ おおっほっっ♥♥♥ んお~~~~~~~~~っっ♥♥♥」
それぞれの相手から膣内射精を受けたリゼと葉子の脚が、U字にび~んっと伸びる。
デカケツをぶるぶると震わせ、伸ばした脚をガクガクと痙攣させ、絶頂と種付けの快感に荒い呼吸を繰り返していた二人は、そのまま自分の相手である男子生徒たちにだいしゅきホールドで抱き着くと、甘い声で囁いた。
「最後の一滴まで、注ぎ込んでいいからね……♥♥♥ 監督とコーチは選手の全てを受け入れることが仕事♥ それはザーメンも一緒だから……ね♥」
「
ぎゅうっと強く自分たちを抱き締め、その豊かで柔らかい胸に顔を押し付けさせながら賞賛の言葉を浴びせ掛けるリゼと葉子の行動に、投手たちの射精の勢いが強まっていく。
人生初のセックス、それも生ハメでの行為で迎えた射精は自慰でのそれより圧倒的に心地良く、射精量も倍増すると……そのことを学んだ二人の投手たちは、この経験が自分たちの大きな力になることを確信しながら、監督とコーチの膣内に精をぶちまけ続けるのであった。
『一年投手の球速、コントロール、スタミナが上がった!』