※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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熱闘!R18版にじさんじ甲子園!!#3
チョモランマ高校名物♥ミルクプロテイン!


 チョモランマ高校、夏の地区大会予選敗退……この結果は、監督であるニュイの心に自分自身に対する強い怒りを与えた。

 実力を発揮して負けたならば仕方がないが、今回の敗退は部員たちの性欲管理が甘かったことが原因で、彼らの夏を不完全燃焼で終わらせてしまったことに対して、ニュイは心の底から申し訳なさを抱くと共に悔しさをその胸に刻み込む。

 

 引退する三年生たちには、謝罪の気持ちを込めて全身全霊のセックスをした後に別れを告げた。

 縦パイズリに二穴セックス、イラマチオも授乳手コキも搾乳セックスも彼らが望むがままに行った結果、引退セックスは半日以上続いたわけだが……三年生たちは、ニュイの献身に感謝しつつ、笑顔を浮かべると共に後輩たちを彼女に任せ、部を去っていった。

 

 もう、不甲斐ない結果は残さない。もう、不完全燃焼などという無様な負けは繰り返さない。

 その決意を爆乳に抱いたニュイは、新生チョモランマ高校野球部を率いて、秋の大会に照準を合わせて練習を行っていた。

 

「はい! 今日の練習はここまで! じゃあ、シャワー浴びてから部室に集合ね!」

 

「「「はいっ!!」」」

 

 部員たちに練習の終わりを告げ、シャワールームへと向かう彼らを見送った後、ニュイは一足先に部室へと向かう。

 そこで作業をしていたレインと明治と合流した彼女は、笑顔を浮かべて二人へと声をかけた。

 

「練習、終わったよ! そっちの準備はどう?」

 

「バッチリです! もう手慣れたもんですよ~!」

 

「あとは部員ちゃんたちがシャワーを浴びて戻ってくるのを待つだけだね!」

 

「ありがとう! じゃあ、ちょっと待機してよっか!」

 

 言うが早いが、三人揃ってユニフォームを脱ぎ捨てると、ニュイを中心に並んでエロ蹲踞のポーズを取り始めた。

 むっちりデカケツを踵に乗せ、それぞれ爆乳、巨乳、ロリ巨乳を揺らしながら部員たちを待つ間、ニュイは自身の失敗とそこから得た学びを思い返していく。

 

 巨乳揃いのチョモランマ高校。その特性を活かした水分補給を母乳で行うという発想自体は決して悪いものではなかった。

 体力回復と性欲の蓄積を同時に行えるこの工夫のお陰でセックス特訓を行いやすくなったし、それは間違いなく部員たちの能力上昇につながったはずだ。

 

 失敗だったのは、部員たちの性欲の溜まり具合をきちんと把握しきれなかったこと。

 そして、それを把握したところで練習中では発散の方法がなかったということだ。

 

 ニュイたちが思っていた以上にミルク飲みによる性欲の蓄積は大きく、部員たちの暴発リスクを高めてしまっていた。

 途中、そのことに気付いた彼女であったが、練習中にメニューを変えることができず、自分たちの母乳を飲んで急激に性欲を上昇させた部員たちが暴発射精を迎え、練習効率を下げた上にステータスにマイナス補正がかかった状態で試合を迎えてしまったことを一生の不覚と恥じている。

 

 繰り返すが、母乳を使っての疲労回復と性欲蓄積という発想自体は悪くなかった。

 爆乳が自慢の自分たちにぴったりの作戦だと思うし、やり方さえ間違えなければかなりの効果を発揮するはずだ。

 

 故に……ニュイは自らの失敗をそのままにせず、そのリスクを克服しつつ最大限に効果を発揮できる方法を探った。

 そして、コーチ二人の協力を得て、改良に成功したのである。

 

 ガチャリ、と音を立てて開いた部室のドアから、シャワーを浴び終えた部員たちがぞろぞろと入ってくる。

 彼らが集合したタイミングを見計らって、ニュイたちは満面の笑みを浮かべながら部員たちへと大声で叫んだ。

 

「今日も練習、お疲れ様っ♥ いっぱい汗をかいたみんなが強くなったのがわかるぞっ♥」

 

「じゃあ、いつも通りの仕上げをしよっか♥ 時間に余裕はあるけど、できる限り素早くしようね♥」

 

「一人一つずつ、そこに用意してあるプロテインとシェイカーを持ってね♥ そしたら――♥♥♥」

 

 ばるんっ♥♥♥ ニュイが乳首も乳輪もデカい爆乳をダイナミックに揺らす。

 ぶるんっ♥♥♥ レインが満面の笑みを浮かべて自身の巨乳を楽し気に揺らす。

 ぼいんっ♥♥♥ 明治が十一歳という年齢に似つかわしくないロリ巨乳をゆさゆさと揺らす。

 

 三者三様、たっぷりとミルクが詰まった爆乳巨乳を揺らしながら部員たちへと差し出したニュイ、レイン、明治は、声を揃えて彼らへと言った。

 

「「「私たちのおっぱい、いっぱい搾ってねっ♥♥♥」」」

 

 その言葉を合図に、粉末プロテインが入ったシェイカーを手にした部員たちが彼女たちの下に歩み寄る。

 総勢六名、自分たちの体を左右から挟み込むように近付いた彼らへと淫靡な笑みを見せたニュイたちは、蹲踞の姿勢から四つん這いへと体勢を移行した。

 

「にひひ……♥♥♥ パタちはいつでも準備OKだぞっ♥♥♥」

 

「めい、部員ちゃんたちのために美味しいミルクい~っぱい射乳()すからね~♥♥♥」

 

「みんな、準備はいい? それじゃあ、そっちのタイミングで……よろしくっ♥♥♥」

 

 かぽっ、と音を立ててシェイカーの口をニュイたちの胸へと押し当てた部員たちが、ゆっくりと手を伸ばす。

 片手でシェイカーを持ち、その中に彼女たちの乳首を放り込みながら、広げたもう片方の腕に強く力を籠め、胸にも負けないサイズを誇るデカケツたちに狙いを定め、そして――!!

 

「んおぉおおおぉおおおぉおぉおっ♥♥♥ おおぉおおおぉおぉおおおぉおっ♥♥♥」

 

「ほっひょおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♥♥♥」

 

「あぁああああっ♥♥♥ んあぁあああああああっ♥♥♥ あっあああああああっ♥♥♥」

 

 鈍く重く、そして大きな音が響いた。

 みっちりと肉が詰まった三人のデカケツが、同時にスパンキングされた音だ。

 

 合計六つの手で叩かれた尻たちがむっちりと波打つ中、その衝撃を快感として貪ったニュイたちが勢いよくシェイカー内にミルクを噴き出していく。

 

「ほひょぉおおっ♥♥♥ んもぉおぉおっ♥♥♥ ぱ、パタちっ♥♥♥ お尻叩かれておっぱいミルクが止まんなくなっちゃってるうっ♥♥♥ エデン産雌牛の美味しいミルク、みんなに搾られちゃってるよぉおっ♥♥♥ もおぉおおぉおぉおっ♥♥♥」

 

 レインは歓喜のアヘ顔を浮かべながら、両方の乳首から間欠泉のように母乳を噴き出していた。

 三人の中で最も勢いが強い彼女のミルクはさらさらとしていて飲みやすく、それ故に練習で乾いた喉を即座に潤してくれる。

 そういった部分から人気のレインは、尻を叩かれる度に間抜けな嬌声を上げながらどんどん勢いを増して射乳を繰り返していく。

 

「もぉおっ♥♥♥ んもぉおっ♥♥♥ もぉおぉっ♥♥♥ はっ、はぁあっ♥♥♥ 部員ちゃんたちにお尻叩かれて、おっぱい搾られちゃってるよぉ♥♥♥ めい、まだんじゅういっさいなのにぃ♥ 生まれたての仔牛みたいに両腕も両脚もぶるぶる震えてるのにっ♥ もう雌牛にされて、おっぱい搾られちゃってるんだぁ♥♥♥ ひどいよひどいよ♥ 部員ちゃんたち、いじわるだよぉ♥♥♥ でもめい、部員ちゃんたちのこと大好きだから……いっぱい美味しいミルク射乳()すねっ♥♥♥ もぉおおぉおっ♥♥♥」

 

 被虐を悦びながら、男心をくすぐりながら、絶え間なく射乳を続ける明治。

 二代目ミルククイーンの称号は伊達ではない。彼女の母乳は味も飲みやすさも濃さも何もかもが最高級ランクでまとまっており、射乳量もまた他の二人に負けていない。

 部員たちは将来有望な雌仔牛である彼女の乳を搾りながら、むっちりとした尻を叩き、揉んで、その感触と反応を楽しんでいる。

 

「ンモォオオオオオォオオオオォオッ♥♥♥ オオォオオオォオオオォオオッ♥♥♥ オオォオオォオォオオンッ♥♥♥ ミルク、出るっっ♥♥♥ デカケツぶっ叩かれてイキながら射乳するっ♥♥♥ わ、忘れないっ♥♥♥ あの日の屈辱を、私は忘れないっ♥♥♥ スパンキングされる度に負けた記憶を思い返しながらっ♥♥♥ 絶対にみんなを強くして甲子園に導くって誓いを強くしながらっ♥♥♥ 雌牛監督ニュイ・ソシエールっ♥♥♥ 特濃ミルク射乳してイッグううぅううぅうううううううううぅうううううっ♥♥♥ ンモォオオオオオオオオオオオォオオオオオオッ♥♥♥」

 

 そして、監督であるニュイは誰よりも大きな声で、誰よりも濃い母乳を噴き出しながら無様絶頂を繰り返していた。

 彼女の顔よりも大きな爆乳に詰まっているミルクは、甘さも飲み応えも抜群な文字通りの特濃ミルクだ。

 練習後はやや飲みにくくはあるものの、ガツンとした飲み応えと疲労回復にもいい甘さがパワーを与えてくれるような気がすると、部員たちからは好評であった。

 

「ンォッ♥♥♥ ブモォッ♥♥♥ おっ、おっ……み、みんな、ミルクは注げたかな……?」

 

「パタちたちのお尻、みんなの手形で真っ赤になっちゃってるよぉ♥♥♥ すっごく力強くって、練習の成果が出てるってわかって嬉しかったぞっ♥♥♥」

 

「でも、まだミルクを注いだだけだからね♥♥♥ プロテインとミルクをまぜまぜするの、忘れちゃダメだよ?」

 

 そうやって、二十名近い部員たちのシェイカーにミルクを射乳した後、三人は再び姿勢を変えながら部員たちへと声をかける。

 ニュイは脚をがに股に開き、まんこも勃起乳首も爆乳もアヘっている顔も見せつけるドスケベ敬礼のポーズに。

 レインと明治は体を反転させ、スパンキングの跡が残るデカケツを部員たちに突き出す格好になると、それぞれが体を揺らしながら明るい声でリズムを取り始めた。

 

「さあ、いくよっ♥♥♥ ふりっ♥ ふりっ♥ ふりっ♥ ふりっ♥ しゃかっ♥ しゃかっ♥ しゃかっ♥ しゃかっ♥」

 

「パタちたちのケツ振りに合わせて~っ♥♥♥ ふりふりふりふりっ♥♥♥ ふりふりふりふりっ♥♥♥」

 

「めいたちのえっちな体に見とれて蓋を締めるのを忘れちゃだめだよ~? ぷりぷり♥ むちむち♥ ふるふる♥ えへへっ♥」

 

 全身を激しく揺らし、爆乳を弾ませることでおっぱい拍手を行うニュイが、その音でリズムを取る。

 それに合わせてレインと明治がデカケツを振れば、チョモランマ高校野球部名物ドスケベ音頭の完成だ。

 

 金髪爆乳美女と赤髪ポニテ巨乳美女、更には完全違法で合法なロリ巨乳が見せる痴態に魅せられる部員たちのシェイカーを振る手は、オナニーの際に自身の肉棒を扱く時の動きと酷似していた。

 そんな彼らの興奮具合を見て取ったニュイが、笑みを浮かべながら部員たちへと言う。

 

「みんな結構興奮しちゃってるね~♥ おちんぽバッキバキにしちゃってるじゃんっ♥ まあ、私たちがこんなスケベなことしてるからしょうがないか♥ というわけで……明日の練習はセックス特訓に変更しま~すっ♥」

 

「わ~い♥♥♥ やった~っ♥♥♥ みんなとセックスできて、パタちすっごく嬉しいぞっ♥♥♥」

 

「えへへ……♥ 明日、部員ちゃんたちとぱこぱこするんだぁ……♥ めいのちっちゃいおまんこもおっきなおっぱいもみんなに滅茶苦茶にされちゃうんだね♥ 酷いなぁ……♥」

 

 ぶんぶんと、まるで犬が喜びを示すかのようにレインが尻を激しく振る。

 ゆらり、むっちり……と明治が十一歳とは思えない妖艶な腰つきを見せつつ、部員たちへと己の期待を示す。

 

 そんなコーチ陣の痴態に部員たちが興奮をさらに募らせる中、ニュイは彼らに釘を刺すように言った。

 

「明日はフェラでも、パイズリでも、授乳手コキでも、生ハメセックスでも、な~んでもやらせてあげる♥ だから……今日はしっかり我慢してね? 家に帰ってから我慢できずにシコシコしちゃったら、本当にもったいないことになるよ?」

 

「そうだぞ~っ♥ パタちがこんなにみんなとセックスするのを楽しみにしてるのに、もしも明日萎え萎えモードで練習に来たら……悲しくって泣いちゃうからねっ♥♥♥」

 

「めいも、部員ちゃんたちのおちんぽミルクをごっくんさせてもらったり、おっぱいにぶっかけてもらったり、おまんこに中にびゅ~っ♥ ってしてもらいたいなぁ……♥」

 

「一日、その一日の我慢が絶対にみんなを強くする♥ みんななら絶対に我慢できるって信じてるから♥ 明日、思いっきりセックスしようっ♥ 最高のコンディションに仕上げたちんぽの強さ♥ 私たちに見せつけてっ♥ 私たちもぶち犯されるための雌として完璧に仕上げて、最高のセックスができるようにしておくねっ♥♥♥」

 

 以前の失敗は、性欲が高まっても調整ができないタイミングでミルクを飲ませてしまったことが原因だ。

 だから、練習後の調整が容易な状態で成長促進効果があるプロテインをミルクで溶かせることで、性欲蓄積と疲労回復効果を得つつ、その時の性欲の溜まり具合を見て柔軟に予定を変更していく。

 

 翌日まで我慢できるなら今回のように一日間を開けるし、無理そうならばここで緊急処置としてパイズリ等を行った後で翌日に性欲を発散させる……といった形でミルク飲みを練習に取り入れたチョモランマ高校の野球部員たちは、目覚ましい成長を遂げている。

 

 元々、実力が発揮できなかっただけで打撃に関しては県でもトップクラスの力があるのだ。

 そこを伸ばしていけば、豪快でパワフルな野球を秋の大会でお披露目できるだろう。

 

「目指すは秋の地区大会、そして県大会優勝! 春の甲子園への切符も、秋の全国大会出場も、絶対に逃がさないっ!! 晴らすぞ、雪辱! 勝つぞ、チョモ高! 爆乳豪打で全国制覇だ! えい♥ えい♥ お~っ♥」

 

「「えい♥ えい♥ お~っ♥」」

 

 掛け声に合わせてニュイが爆乳を、レインと明治がデカケツを振る。

 自分たちの強みを栄冠ナインに組み込みつつ、痴態を曝け出しながら部員たちと心を一つにした彼女たちは、この後に迎えた秋の県大会、地区大会で無事に優勝を果たし、春の甲子園と秋の全国大会への出場を勝ち取るのであった。

 




特殊コマンド【ミルクプロテイン飲み】

条件
・監督がスキル『爆乳』以上を所持
・コーチ陣全員がスキル『巨乳』以上を所持かつ、射乳可能
・練習アイテム『プロテイン』を所持(練習アイテムは一定回数使用すると消滅する)
・上記全てを満たしている場合、練習終了後に使用可能

効果
・部員たちの筋力経験値と性欲が大幅上昇
・部員たちの疲労が大幅回復
・監督に対する信頼度が上昇
・一部特殊能力の経験値獲得

備考
『ミルク飲み』の弱点であった即座に性欲処理ができないという問題点を解決した特殊コマンド。
様々な条件を突破する必要があるものの、柔軟な対応ができるお陰で性欲暴発の危険性がないという大きなメリットがある。

性欲をもう少し上げたい場合は今回ニュイたちがしたように挑発的な行動を取ればいい。
逆に、性欲が溜まり過ぎたと思ったら緊急措置で処理してやればいいので、やはり使い勝手がいい。

誰か一人でも射乳が可能ならば使用できる『ミルク飲み』と違って、コーチ陣全員が射乳可能でなくてはいけないことや監督自身が爆乳である必要があるため、条件はかなり厳しい。
練習アイテム『プロテイン』の恒常的な確保も条件であるため、そちらも気を配る必要がある。(ニュイは学園長に抱かれることで定期的に入荷してもらっている)

索引・スキル『爆乳』を持つライバー
ニュイ・ソシエール、モイラ、葉加瀬冬雪……他数名。
また、樋口楓と童田明治は特殊スキル『ミルククイーン』を所持しているため、それで代用可能。さらに効果が上昇するおまけ付き。

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