※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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レインボール高校♥監督と部員のドスケベ混浴!

「は~い♥ 今日も練習お疲れさま~♥ ゆっくりお風呂に入って、リフレッシュしようね~♥」

 

 小野町春香が監督を務めるレインボール高校には、野球部専用の入浴施設がある。

 温泉旅館の若女将である彼女の提案で練習器具やグラウンドよりも先にシャワールームを改築して作られたこの場所は、今や快進撃を続ける野球部の強さの秘訣になっていた。

 

 やや小さめの銭湯のような浴場には、野球部の一年生から三年生、総勢二十名ほどの部員たちの姿がある。

 そして、それとは別に三つの肌色の影もあり、彼女たちは体を洗う部員たちへと寄り添い、淫らな奉仕を行っていた。

 

「ほ~ら♥ ピッチャーなんだから腕はしっかり休ませないとダメだぞ~♥ いっぱい練習してぱんぱんになってる腕♥ 若女将まんこと太腿で綺麗にしてあげるね♥」

 

 期待の有望株、一年生ピッチャーの腕に跨り、泡だらけの性器を前後させてそこを洗う春香。

 時に下品に股を開き、時にきゅっと脚を締めて腿とまんこで彼の腕を包み込みながら、卑猥な素股洗いを行っていく。

 

「ふふふ……っ♥ 腕の筋肉がいい感じに張ってるね~♥ 練習をいっぱいしてる証拠だ♥ 肩はピッチャーの命なんだから、大事にするんだよ~♥」

 

 太腿と性器で部員の腕の筋肉の発達具合を確かめながら、これから三年間チームを支えていく右腕を労わりながら、まんこをその腕に擦り付けて洗体する春香。

 ぷにっ♥ ぷにゅっ♥ という柔らかい感触とぬるっとした愛液が泡と一緒に自分の腕に塗り込まれていく感覚に心臓の鼓動を早くしていたピッチャーは、肩から指先までゆっくりと腰を引きながら素股洗いを行った春香に右手を優しく掴まれ、期待を募らせていく。

 

「右腕のケアはこれで十分だね♥ それじゃあ、次は……指先もしっかりケアしてあげないと♥ いつも通り、あなたの指を……小野町おまんこ温泉に浸からせちゃって♥」

 

 泡だらけの性器を開き、桜のようなピンク色をしたまんこを一年生へと見せつける春香。

 ごくりと息を飲んだ彼はその内部へと右手の人差し指と中指を押し込み、蜜で蕩けた温かい膣内でリラックスさせる。

 

「んんっ♥ は~っ♥ ちゃんと爪を切ってくれてるんだね♥ 偉いぞ~っ♥ 爪が長いとボールを投げた時に割れちゃうかもしれないし、手マンの時に痛いからね♥ 私の言うことを聞いてくれて、ありがと♥」

 

 こうして入浴と洗体を何度も繰り返したことで彼の信頼度が上がっていることを確認した春香が微笑みながら部員を賞賛する。

 にゅるにゅると蜜をあふれさせる性器で柔らかく彼の指を包み込みながら、春香は甘い声で囁いた。

 

「お湯加減はいかがですか~♥ おまんこ温泉はあなただけの貸し切りだから、自由に使っていいからね~♥ 指を根元まで突っ込んで100秒♥ ゆ~っくり数えて温まるんだよ~♥ あっっ♥ んんっ♥ はぁぁ……っ♥ 私の中で指がバタついてるぅ♥ ちゅこちゅこ手マンで降りてきた子宮を指先でツンツンされちゃってる……♥♥♥」

 

 指の感覚を確かめるように、交互にバタバタと動かす。ピースサインを作るように、大きく広げる。

 性器が湯船、愛液がそこに注がれるお湯。春香のドスケベ源泉垂れ流しのまんこ風呂の中で指を温める一年生ピッチャーのすぐ近くでは、三年生のキャプテンが奉仕を受けていた。

 

「キャプテ~ン♥ おちんぽパンパンに膨らませて、苦しそうだね~♥ 現役JKにおっぱいで背中流してもらってたら、しょうがないか~♥」

 

 豊満な胸を背中に押し当て、耳元で彼を挑発しているのは瀬戸美夜子……レインボール高校のコーチの一人にして、春香の同期であるライバーだ。

 トレードマークである眼鏡を外した彼女は普段と違う雰囲気を醸し出しており、ややSっ気のある攻めの姿勢を見せていることもまた、その雰囲気の変化に拍車をかけている。

 

「これで何度目かな~? キャプテンのお背中をせとみやおっぱいで洗ってあげるのは……♥ こうしてふわふわおっぱいで背中をごしごししてあげると、す~ぐにちんぽガチガチにしちゃうよね~♥ 今日もこんなにバッキバキにして、早く射精したいよ~って全力主張しちゃってるじゃん♥」

 

 後ろからキャプテンに抱き着きながら、コリコリの乳首を擦らせるように軽く上下させながら、キャプテンの耳元で囁く美夜子。

 びくん、びくんと脈打つペニスを優しく掴んだ彼女は、ASMRよろしく甘い声での囁き責めを続けていく。

 

「うわ、あっつ……♥♥♥ 今日もガチガチでちょっと弄られるだけで射精しちゃいそうだね~? じゃあ、試してみちゃおっか?」

 

 左手で皮を剥き、右手で亀頭をぐりぐりと責める。

 ゆるく扱きながらカリのくぼみを指でなぞって、熱く律動するペニスが限界を迎えそうで迎えないギリギリの責めを繰り返す美夜子は、耳舐めを加えながらなおも囁き続ける。

 

「ふふふ……♥♥♥ もう辛抱堪らん! みたいな感じじゃ~ん♥ どうする? どんなふうにイかせてほしい? このまま手コキでイかせてあげよっか? それとも、今、キャプテンの背中に当たってるふわっふわのおっぱいで挟んで、パイズリで射精したい? 眼鏡外した私の顔面に思いっきり濃いザーメンぶちまけて、マーキングするのもいいよね? ふ、ふふふ……っ♥ ほら、言いなよ♥ 部員たちが見てる前で、どんなふうにイキたいのか大声で言ってみなって♥」

 

 先走り汁でにゅるにゅるとした滑りを持ち始めたペニスを責め続けながら、お返しとばかりにキャプテンの耳を唾液まみれにしながら、そう問いかける美夜子。

 荒い呼吸を繰り返すキャプテンはそんな彼女の問いに対して、大浴場に響き渡るような大声で答えを述べ……それを聞いた美夜子は満足気に微笑むと、掴んでいたペニスを解放した。

 

「……そうだよねぇ? 手コキやパイズリじゃあもったいないよねぇ? あと何度ヤれるかわからないんだもの。射精するんだったらおまんこにぶちまけたいよねぇ……♥♥♥」

 

 そう言いながら、キャプテンの前に立った美夜子が自身の性器を広げる。

 くぱぁ♥ どころかぐぱぁっ♥ くらいの勢いでまんこを広げた彼女は、その中身を彼に見せつけながら甘い声で言った。

 

「ほ~ら♥ キャプテンが大好きな美夜子のおまんこですよ~♥ 後でここにバッキバキのちんぽぶち込んで♥ 思いっきりピストンして♥ 膣内射精(なかだし)で種付けしまくるスケベ穴だぞ~♥ 私も期待して、まんこぱくっ♥ ぱくっ♥ ってパクつかせちゃってるの、わかるでしょ? あともうちょっとだけ我慢して、この雌穴にキャプテンのぶっといバットぶち込んで……犯してね♥」

 

 攻めの立場に立っていた美夜子であったが、キャプテンのペニスに触れている間に興奮を募らせていたようだ。

 どろどろとした本気汁を垂れ流しながら、顔を真っ赤にして笑みを浮かべる彼女の姿にキャプテンが怒張を更に滾らせる中、もう一人のコーチの楽し気な声が大浴場に響く。

 

「キャッキャッキャッ♥♥♥ お前らって本っ当に馬鹿だよね~っ♥♥♥ でもまあ、そういうところが可愛いとは思うけどさ~♥♥♥ んじゃまあ、今日もギバラスペシャルコースでご奉仕してやりますか♥♥♥ おめえら、ありがたく思えよ♥♥♥」

 

 猿の鳴き声のような笑い声の後に下品な言葉が続き、更にその後にぱぁんっ♥ という小気味良い打撃音が響く。

 それが御伽原江良による笑いと、彼女が思い切り自分のデカ尻を叩いた音だということなど、容易に想像がつくだろう。

 

 今、一人の男子の前に尻を突き出した江良は、その青い瞳にハートマークを浮かべて舌なめずりをしていた。

 眼前に見えるデカケツ。中央にある縦割れアナルがひくひくと蠢く光景すら丸見えになっているその状況の中、男子生徒は江良の太腿に手を回すと彼女の尻に思い切り顔面を押し付けてみせた。

 

「んんん~~っ♥♥♥ めっちゃがっつくじゃんっ♥♥♥ そんなに私のデカケツに顔を埋めたかったのかよ~♥ しょうがないから好きにさせてやっか♥ 御伽原江良様のでっかいケツと器に感謝しろ~♥」

 

 そう言いながら、顔面を押し付けられているデカ尻を突き出したり、左右に振ってみせる江良。

 むちっ♥ むちっ♥ と肉が揺れる度に男子生徒の顔面にはその柔らかさと肉の厚みがはっきりと伝わってきていて、それが更に興奮を掻き立てる。

 

 そうやって顔面で尻の感触を楽しませた江良は、ゆっくりと尻を離すと男子生徒へと愉快さがにじみ出ている声で言う。

 

「おいお~い、まだメインディッシュはまだだっていうのに、そんなに幸せそうな顔すんなよ~♥ お楽しみは、こっからでしょ~♥」

 

 大浴場の床に四つ足で立ち、脚を広げて風呂椅子に座る男子生徒の顔面より少し低い位置に尻を突き出す江良。

 横に置いてある石鹸を視線で指し示した彼女に促されるまま、彼は江良の尻をどんどん泡立てていく。

 

「キャキャキャキャキャッ♥♥♥ デカケツスポンジ泡立てるのも楽しいでしょ~? 撫でながら揉んで♥ 揉みながら撫でて♥ 江良ちゃんの巨尻にやりたい放題できるだなんて幸せだよな~? んおっっ♥♥♥」

 

 ぶくぶくと石鹸によって泡立っていく尻を両手で掴んだ男子生徒が、その中央にある縦割れアナルに人差し指を突っ込む。

 石鹸のお陰で滑りが良くなっている肛門はすんなりと指を受け入れ、不意打ちケツ穴責めの快感によって江良は生臭い嬌声を漏らしながらデカケツをぶるりと震わせた。

 

「おっっ♥♥♥ んほぉおっ♥♥♥ ふ、不意打ちはダメだってっ♥ んおぉおっ♥ 二本目きたぁっ♥♥♥ 中指と人差し指でケツ穴ほじほじされてるうぅっ♥♥♥ ほひぃいっ♥♥♥ おほひぃいっ♥♥♥ ぐっぽりドリル回転で根元まで二本指ぶち込まれた後、肛門広げられながらぶっこ抜かれてイッグゥウゥッ♥♥♥ 教え子にけつまんこ穿られてあっさいイッグッッ♥♥♥ おしおきスパンキングされてデカケツ震わせながらまたイグウゥウウゥウゥウンッ♥♥♥」

 

 余裕ぶっこいている江良であったが、なんだかんだで攻められると弱い。

 敏感なアナルに人差し指と中指を突っ込まれ、ぬぽぬぽと激しく出し入れされれば、それだけで彼女はあっさりとその巨尻を痙攣させながら潮噴きアクメを迎えてしまう。

 

 ぶるんっ♥♥♥ むちむちっ♥♥♥ と震えるその尻に追い打ちをかけるようにスパンキングを叩き込めば、二度目の潮噴きをしながら大声で江良が吼える。

 調子に乗った江良に連続無様潮噴きケツアクメでの教育をしてやった男子生徒であったが、江良はそれすらも楽しみながらプレイを続けていった。

 

「はははははっ♥♥♥ オメー、よくもやってくれたな~っ!? 今度はこっちの番だっ♥ くらえ~っ♥」

 

 今の今まで泡立てられていたデカケツをむっちんっ♥♥♥ と音を響かせながら男子生徒の背中へと押し当てる。

 ぶんっ♥ ぶんっ♥ と尻を振り、大きな尻で彼の背中を擦りながら、興奮した表情を浮かべる江良が叫ぶ。

 

「ど~よ? 御伽原江良様のデカケツスポンジの感想は~? しゅげぇケツ圧っしょ~? ちんぽにギンギンくる江良ケツの迫力に恐れ戦けっ♥ 平服しろ~っ♥♥♥ ウキャキャキャキャキャキャッ♥♥♥」

 

 言葉通り、いや、それ以上の弾力と重量を誇る江良の巨尻は、かなりのケツ圧を有している。

 それで苦しい思いをするわけではないのだが、そのデカケツで背中を洗われる男子生徒は、言葉にできない興奮を味わっていた。

 

「は~い♥ それじゃあみんな、こっちに集合して~♥」

 

 そうやって洗体プレイを楽しんだ一同であったが、これはあくまで本番の前座のようなものだ。

 十分に興奮を募らせ、練習で疲れた体を入浴で癒して……そこから真のお楽しみが始まる。

 

 幸い、ここは風呂場。どんなに汚れ、汗をかいたとしても、すぐに洗い流せる。

 そんな絶好のシチュエーションで何をするかなんて考えるまでもなく……既に何度も同じことを繰り返している部員たちは、春香の号令に従って彼女の下へと集まっていった。

 

「え~……みんなも知っての通り、もう何日か後には県大会が始まります。そこで優勝することができれば、夏の甲子園大会への出場が決定。レインボール高校始まって以来の快挙です」

 

 部員たちも春香たちも一糸まとわぬ全裸ではあるが、話の内容は実に真面目だ。

 男子たちは股間を雄々しく勃起させ、女性陣もまた乳首を勃起させた上にまんこから愛液を垂れ流している光景がシュールではあるが、今は性欲を解放する場面ではないことがわかっている部員たちは、黙って監督の話に耳を傾けていく。

 

「監督として、学校のために試合に勝って、甲子園に行きたいって気持ちももちろんあります。でも、私はそれ以上に、このチームの一員として、一日でも長くみんなと野球がしたいって思ってる。みんなと一緒に汗を流して、大声を出して、こうして練習後にセックスもしたい。もっともっとみんなと笑ったり泣いたりしたい! 甲子園出場が決まれば、八月までまた一緒にいられる! どんなに頑張っても終わりはやってきちゃうけど、一日でも長くチームでいるために……絶対に勝とう!!」

 

 おおっ! と春香の叫びに応えるように、部員たちが返事をする。

 美夜子と江良が反転し、壁に手をついて知りを突き出す格好を取る中、勝ちたいという覚悟を秘めた表情を浮かべ、瞳に涙まできらめかせている春香は顔を上げると、部員たち一人一人の顔を見回しながら言う。

 

「……明日から県大会が終わるまで、セックスは封印します。今日、この場で行うセックスが終わったら……次にヤるのは大会が終わった後。試合に負けて、引退する三年生を見送る会でセックスをするか、優勝して祝勝会で羽目を外してハメまくるか、二つに一つ。どっちがいいかなんて聞いたりなんかしない。みんなの意志は、言葉じゃなくて行動で……そのおちんぽで、私たちのおまんこをぶち犯す中で伝えてっ!」

 

「さあ♥ はじめっぞっ♥ 大会中は野球に専念できるよう、今日でザーメン搾り尽くしてやるから、遠慮なくぶち込め~ぃ♥♥♥」

 

 部員たちに呼びかける春香の声と、セックスの始まりを告げる江良のセルフスパンキングの音が大浴場に響く。

 尻を並べる彼女たちの下へと歩み寄った部員たちは、春香の言葉に応えるように全身全霊のセックスの中で自分たちの意志を表明していった。

 

「んおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ おへぇええぇえええっ♥♥♥ キャプテンちんぽっ、すっごぉおっ♥♥♥ 私のっ♥ まんこのっ♥ 奥のっ♥ 奥までぇっ♥ 全力でぶち込んでくるうぅううぅっ♥♥♥ そうだよねっ♥♥♥ まだまだ私とセックスしたいよねっ♥♥♥ 練習中も練習後も祝勝会でもパコパコしまくろっ♥♥♥ 汗だくになりながらイキまくって、空っぽになるまでヤリまくろっ♥♥♥ このバットなら絶対にチームを優勝に導けるよっ♥♥♥ おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ おおっ♥♥♥ キャプテンのおちんぽバットでまんこ叩きのめされて、いぐうぅううぅううぅううぅうぅうっ♥♥♥」

 

 美夜子はキャプテンに激しく犯され、涎を垂らしながら喘いでいた。

 敗北すれば即引退という状況が、雄に命の危険にも近しい感覚を味わわせているのだろう。

 バキバキに硬くなったペニスで柔らかく蕩けた膣を穿り返されれば、美夜子は成す術なくアヘ顔を浮かべてアクメを迎えてしまう。

 

「んほっ♥♥♥ おぉおおぉおっ♥♥♥ ほぉおぉおおおっっ♥♥♥ デカケツ掴まれてぱっこぱこっ♥♥♥ 縦割れアナルも大きく広げられてっ♥♥♥ 視姦されながらピストンされるのしゅっげぇきもぢいぃいっ♥♥♥ んほぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ 親指ぃ♥♥♥ けつまんこに親指突っ込むの禁止ぃ♥♥♥ その状態でパコられたらあっさりイっちゃうってぇ♥♥♥ わかったっ♥♥♥ わかったからぁ♥♥♥ 県大会優勝したらけつまんこセックス解禁するからぁ♥♥♥ 甲子園出場決定でギバラもレインボール高校野球部のけつまんこオナホコーチ就任決定するからぁ♥♥♥ 今日はやめ――おっほおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおっ♥♥♥」

 

 江良は尻を鷲掴みにされ、左右に大きく広げられたアナルに指を突っ込まれながらまんこを犯されていた。

 緩くなったアナルを穿られながらのセックスはかなり効くようで、彼女はオホ顔とアヘ顔が融合した無様な表情でイキ続けている。

 県大会優勝でアナル解禁という条件を持ち出しても部員たちによるケツ穴責めが止まるわけがなく、江良はただただ尻と膣で絶頂を繰り返す無様雌に堕ちてしまっていた。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥ んお゛っっ♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥ お゛お゛~~~~っ♥♥♥ す、すごいっ♥♥♥ すごい執念がおちんぽから伝わってくるうぅうっ♥♥♥ 自分の投球でチームを勝たせるんだってっ♥♥♥ そんな強い意志が伝わってくるうぅうっ♥♥♥ あぁああぁあああっ♥♥♥ すごいっ♥♥♥ すごぃいいっ♥♥♥ 言葉よりも強くおちんぽで勝つ気持ちを伝えられてっ♥♥♥ 監督としても雌としても嬉し過ぎるよっ♥♥♥ くるくるくるくる、来ちゃうっ♥♥♥ すっごいのきちゃうぅううぅっ♥♥♥」

 

 春香は自分が奉仕していた一年生ピッチャーに抱かれ、歓喜の表情を浮かべながらイキ乱れていた。

 大舞台を前に気合が入っているお陰か、極限まで高められた性欲を丸々と肥えた春香の尻に叩き込む彼のセックスはこれまで以上に激しく、強い快感を味わわせてくれる。

 

 ぼちゅっ♥ ばちゅんっ♥ という淫らな水音とばちっ♥ ばちんっ♥ という尻肉が打ち据えられる音が響く。

 美夜子と江良もまたそれぞれに快感を貪り、部員たちの勝利にかける思いをまんこで感じ取って絶頂する中、春香もまた普段の清楚で温厚な雰囲気をかなぐり捨てた野太い声で叫びながら、最大級のアクメを迎えた。

 

「のおぉおおぉおぉおおおおおっ♥♥♥ イクっ♥♥♥ イクっ♥♥♥ イグゥウウゥウゥウウッッ♥♥♥ 将来のエースに剛速球おちんぽストレートぶち込まれてっ♥♥♥ お尻ぶるぶる震わせながら本気アクメしちゃううぅうぅうっ♥♥♥ みんなしゅごいっ♥♥♥ しゅごしゅぎるうぅっ♥♥♥ 勝利への執念剥き出しのセックスでおまんこぶち犯されていっぐうぅうぅううぅうぅううっ♥♥♥ レインボール高校っ♥♥♥ 県大会優勝してみんなと一緒に甲子園に……イッグううぅうううううううううううぅううううううううううううぅうううううっ♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ――この数週間後、レインボール高校野球部に一つのトロフィーと写真が飾られることになる。

 トロフィーはもちろん、県大会優勝で勝ち取ったもの。それと一緒に飾られている写真には、監督とコーチを務める女性たちが祝勝会いでみせた無様な痴態が撮影されていた。

 

 約束通りケツ穴セックスを解放し、アナルを徹底的に責められて無様潮噴きケツアクメを迎えてオホ顔を曝け出す江良。

 キャプテンのちんぽにまんこを貫かれ、眼鏡の知的さを痴的さに変換させたアヘ顔を浮かべてイキ狂う美夜子。

 そして、多くの部員たちにちんぽ包囲網を敷かれた状態で全身を精液塗れにしてイキ顔を浮かべる春香。

 

 勝利の喜びとお預けによって溜めに溜めた性欲を爆発させた部員たちによって無様にイかされる三人の姿を収めた写真はいくつかあるが、トロフィーの横に飾られている大きく引き伸ばされた写真がもっとも無様で卑猥で歓喜的だ。

 

 二穴から精液を噴き出す江良のデカケツを土台に、イキまくってグロッキーになっている美夜子、春香の尻を重ねて作った三段重ねの尻タワー。

 後に『レインボール高校名物デカケツタワー』と呼ばれることになる陣形の礎を作った三人の丸く大きな尻には、縦書きで一文字ずつこう書かれていた。

 

『県 大 会 優 勝 ♥』

 

 三段重ねのデカケツの最上段、春香の尻の上に飾られたトロフィーが金色の輝きを放つ。

 残念ながら甲子園大会は二回戦敗退という結果になってしまったが……レインボール高校野球部のメンバーが最高の夏を過ごしたことは、ショーケースの中に飾られているトロフィーと写真の中に収められた監督たちのアヘオホイキ顔が証明してくれていた。

 

 就任早々に甲子園出場というかなりの結果を出した春香の手腕は学園側にも高く評価され、持ち帰った『甲子園の土』によるグラウンドのレベルアップも含め、設備が整ったことで練習効率が高くなったレインボール高校野球部は秋の地区大会も無事に優勝。春の甲子園大会と秋の全国大会出場を確定とした。

 一年も経たずに弱小校を一気に中堅校まで育て上げた小野町春香監督の評判は全国に響き渡り、翌年の新入生も期待ができるという。

 

 二年目に向けて盤石の体制を整える春香は、甲子園優勝を目標に今日も部員たちに厳しい練習を課す。

 彼女を信頼し、尊敬する部員たちはその練習の中でかいた汗をより豪華になった風呂で流すと共に……監督やコーチ陣との熱い一時を過ごすのであった。

 

 




特殊コマンド【部員と混浴】

条件
・監督がスキル『若女将』を所持
・部室設備『大浴場』を設立している
・部員たちの性欲が一定以上
・上記全てを満たしている場合、練習終了後に使用可能

効果
・部員たちの疲労が大幅回復
・監督に対する信頼度が大幅上昇
・一部特殊能力の経験値獲得
・部員たちの調子が『絶好調』になる

備考
R18版栄冠ナインにおける回復コマンドの最強格の一つ。
スキルと設備が必要という条件があるが、それをクリアすれば部員たちの性欲を消費することで疲労回復と調子の上昇、更に監督への信頼度稼ぎが一気に行える。

レインボール高校が最高のスタートダッシュが切れたのもこのコマンドによる恩恵がかなり大きい。
調子や信頼度を上げることで試合中に得られる経験点をアップさせるという副次効果もあり、部室設備が『大浴場』から進化していくことで更に効果も上がっていく。

ただし、あくまで回復コマンドでは最強というだけで、このコマンドでは練習経験点を全く稼ぐことができない。
性欲をこれでばかり消費していると、セックス特訓という強力な経験点稼ぎコマンドを腐らせることになってしまう。

また、スキル『若女将』も現在は小野町春香のみが持つスキルであるため、実質彼女専用コマンドになっている。
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