※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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皇女殿下の羞恥散歩♥町中バイブ責めエロ散歩♥

「は~い、カメラ回りました~!リゼちゃん、お話しようね~!」

 

「んっ、くぅぅ……♥」

 

『ちょっ!?外ぉ!?しかもあの服、表でも使ってる私服衣装じゃないですか!?』

 

 切り替わった映像の中で、リゼは控室から屋外へと移動していた。

 全裸の状態から表の配信でも着る私服衣装へと着替えた彼女は、人通りの多い大通りに立っている。

 

 顔を赤らめ、陰キャ的な雰囲気が漂う俯きがちな姿を見せるリゼは、ぶるぶると体を小刻みに痙攣させていた。

 吐息も熱を帯びており、明らかに変な様子を見せる彼女であるが、通行人はそんな撮影をしているリゼに一切の興味を示さないでいる。

 

「そんなに恥ずかしがらないでも大丈夫だよ。俺たちには認識阻害の魔法をかけてあるから、俺たちの近くにいれば、どんな変なことをしたって不審に思われることなんてないからさ」

 

「は、はい……♥」

 

 スタッフの言葉通り、彼らの周囲には一定範囲の人間に作用する認識阻害の魔法をかけてある。

 彼らの傍にいる限り、リゼやスタッフたちが何をしようとも変に思われないというにじさんじが持つ魔法技術を使った細工を施されているおかげで、リゼの不審な様子も彼らが町中で堂々と行っている撮影に関しても、誰からも注目されないで済んでいるというわけだ。

 

「じゃあ改めて……自分が今、どういう状況なのかを言ってみようか?」

 

「わ、わかり、ました……♥」

 

 未だにとろんとした瞳を見せているリゼは、催眠にかかったままだ。

 先ほどの羞恥を快楽として感じてしまう催眠の効果を強く受けている彼女は、か細い声で今、自分がどんな変態的な行為をしているかをカメラの前で語る。

 

「わ、私は、今……おまんことけつまんこにバイブを入れて♥表の配信でも使う私服衣装を着て♥たくさんの人たちがいる町中に立っています……♥」

 

「うん、そうだね。それで、今から何をするのかな?」

 

「い、今から、二穴にバイブをハメたまま♥スタッフさんたちと一緒にお散歩します♥バイブでおまんことお尻まんこいじめてもらいながら町を歩く変態プレイを楽しみたいと思います……♥」

 

「はい、よく言えました!じゃあ、ご褒美にバイブのスイッチ入れてあげるね」

 

ヴヴヴヴヴ……

 

「あっ♥ああっ♥はぁぁ……っ♥」

 

 状況とプレイ内容の説明を終えたリゼの前で、スタッフがバイブのスイッチをONにする。

 振動の強さを『弱』に設定した彼は、響く振動音と呼吸を荒くし始めたリゼの姿を撮影しながら彼女に声をかけた。

 

「人前でおまんことケツ穴いじめられる気分はどう?まだ『弱』なのに、バイブの振動音がこっちまで聞こえてきてるよ」

 

「あっ♥あっ♥んぁぁ……♥い、言わないで、ください……♥恥ずかしくって、死んじゃう……♥」

 

「でも、恥ずかしいのが気持ちいいでしょ?全部わかってるんだよ~?」

 

「はうぅぅぅぅぅ……♥」

 

 リゼは先ほどの羞恥を覚えれば覚えるほどに快感を味わうという催眠をかけられたことを忘れさせられている。

 そのため、この状況下でとてつもない快感を覚えている自分自身に戸惑うばかりだ。

 

 しかもそのマゾ的な本性をスタッフに言い当てられたことでさらに羞恥を覚え、興奮を強めてしまう。

 同時に股間と尻穴から響くバイブの振動音や町中で性感を味わっているというシチュエーションが羞恥を強め、どんどん彼女の感度を高めていく。

 

『すっご、エッロ……!リゼ、お前ヤバいくらいにドスケベじゃん……!!』

 

『~~~~っ♥♥♥』

 

 美兎のセクハラじみた誉め言葉にも、恥ずかしさの余り何も言えなくなってしまう。

 スタジオで自分の痴態を見守るリゼは、もうこれ以上の醜態痴態を晒さないでくれと願うばかりだ。

 

「じゃあ、お散歩始めるよ~!わかってると思うけど、俺たちから離れ過ぎると認識阻害魔法の効果範囲から外れて、人生終了しちゃうからね~!頑張って歩くんだよ~!」

 

「あっ♥ま、待ってっ♥待ってください……っ♥」

 

 下準備は完了したとばかりにそう言ったスタッフが、リゼの返答を待たずに歩き出す。

 彼らの脅し文句に恐怖し、同時にもしそうなってしまった未来を想像してマゾ雌の本能を刺激されたリゼは、一層強い快感を味わいながら懸命に彼らを追って歩き始めた。

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴ……

 

「んっ♥はあぁっ♥あ、歩くと、バイブのイボイボがおまんこの色んなところに当たってぇ……♥お尻の穴も、ぐちょぐちょに掻き回されてるぅ♥ああああ……っ♥中で、こすれてっ♥これ、やばい……っ♥」

 

「ほら、頑張れ頑張れ!このままじゃ俺たちに置いてかれて、町中の人たちに恥ずかしい姿を見られちゃうよ?」

 

「はうっ♥んはぁ……っ♥待って、ください……♥おまんこもお尻も気持ち良くって、上手く歩けない……っ♥」

 

 歩き始めたことで膣内と尻穴の至る所を刺激されるようになったリゼは、股間から大量の愛液を噴き出すようになっていた。

 ねっちょりとした愛液が太腿を伝って地面へと落ちる中、スタッフたちは彼女への責めをさらに強める。

 

「じゃあ、ここでバイブの振動を強化しちゃいま~す!いくよ~!」

 

「待ってっ♥『弱』でもこれなのにここから強くされたら――っ♥♥♥」

 

 無慈悲な宣告に焦るリゼであったが、彼女が何を言おうともスタッフのやることは変わらない。

 手元のリモコンを操作し、バイブの振動を『中』まで強めた瞬間、リゼの二穴から響く振動音が大きくなると共に彼女の口から無様な嬌声が漏れた。

 

ヴィィィィィィィンッ……

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ダメぇ♥ダメぇえっ♥おまんこから漏れちゃうっ♥恥ずかしい音も汁も出ちゃうぅうっ♥」

 

 振動を強めたバイブたちが雌穴の中で暴れ回り、より強い快感を生み出し始める。

 股間から垂れる愛液を隠すように必死にスカートの裾を掴み、引っ張るリゼであったが、そこで周囲の人々が自分の方を向いていることに気付いてしまった。

 

「あ、あああ……っ♥♥♥み、見られてるっ♥こんな恥ずかしい姿、大勢の人たちに見られて……んんんん~~~っ♥♥♥」

 

 認識阻害魔法はあくまでやっていることや現在の姿に違和感を持たれないだけだ。そこにリゼがいることや彼女が官能を貪って絶頂していることは、確かに視認されている。

 大声を出せば一瞬とはいえ注目が集まり、自分の無様な姿を見られてしまう。

 そのことに気付き、催眠の効果も相まって強い羞恥による絶大な快感を感じてしまったリゼが悶える中、スタッフたちは彼女に何も言わずにバイブの振動をさらに強めた。

 

ヴィィィィイ……ッ!ヴィィィンッ……!!

 

「お゛っっ♥♥♥お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ん゛お゛お゛ッッ♥♥♥お゛お゛~~~~っ♥♥♥」

 

 完全なる不意打ち、それも羞恥による快感を味わって官能を高めていたところに強烈なバイブの振動で二穴を責められたリゼが、無様なオホ声を叫びながら悶絶する。

 前屈みの体勢でぶるぶると全身を痙攣させた彼女が深いアクメを味わっていることは明らかで、その痴態は見る者全てを興奮させた。

 

「すっごい気持ち良さそうにイったね、リゼちゃん。さてと、こっちはどんな感じになってるかな~?」

 

「ああ……っ♥♥♥待ってぇ♥見ないでっ♥見ないでください……っ♥♥♥」

 

 たっぷりとリゼの無様羞恥アクメ姿を撮影したスタッフが、今度は背後に回る。

 デカ尻を突き出した格好のまま、動けないでいる彼女のスカートを捲り上げれば……むわっ♥♥♥という特濃雌臭が蒸気と共に舞い上がり、卑猥な光景を生み出した。

 

「ははっ!やっばいね~……!ぶるぶるむちむち震えるこのデカケツ、汗だくですっごい雌臭出してんじゃん!でも一番甘ったるくて濃い雌の臭いを出してるのは……やっぱここかな~?」

 

「あああ、あ、あ……っ♥♥♥言わないで、言わないでぇ……♥♥♥」

 

「パンツ、すごいことになってるよ?おまんこの部分はスケベ汁染み込んで真っ黒になっちゃってるし、デカケツに巻き込まれてる部分はケツ汗吸っちゃってやっばい臭いぷんぷん漂ってる。スカートの中、こんなドスケベにしちゃって……恥ずかしくないの?表でも使う衣装なのにこんなくっさ~い雌臭染みつかせちゃっていいと思ってる?」

 

「ごめんなさい……♥ごめんなさい……っ♥言わないでください……♥こんな姿、撮影しないで♥見せつけないでぇ……♥」

 

 言葉責めを繰り出すスタッフたちは、リゼの羞恥を煽るようにカメラが撮影している彼女の痴態をモニターに映し、見せつけてくる。

 

 ぐっちょりと濡れて股間部分に真っ黒な染みを作っている上にデカ過ぎるケツに巻き込まれて谷間に挟まれているパンツ。

 その股間部分で膨れを作り、ぶるぶると震えていることが一目でわかってしまうバイブ。

 むわっ♥もわっ♥と雌臭蒸気を作り上げる汗ばんだ巨尻は無様にアクメ痙攣を繰り返しており、卑猥な雌奴隷以外の何者でもない自分の痴態を見せつけられるリゼは、羞恥によってますます感度と興奮を高めていく。

 

「ほら、後ろを見てよ……ここまでリゼちゃんが垂れ流しにしてきたおまんこ汁が、跡を作ってるでしょ?」

 

「あ、あ……♥」

 

 スタッフたちが指差す先を見れば、確かにアスファルトの歩道にリゼが作り出してきた愛液の跡が残っているではないか。

 その跡に気付き、点々と続くその先を確認するようにこちらへと顔を向ける人も多くいて……彼らの視線に気付いたリゼの股間から、また一層濃い愛液が噴き出し始める。

 

「ほら、みんなに視姦されてるよ~……!このくっさい雌汁噴いたドスケベ女は誰だ~?って確認して、リゼちゃんのむちむちデカケツ見つけられちゃってる。まん汁噴き出してクロッチの部分を真っ黒にしちゃったおパンツも、汗だくドスケベデカ尻も、ぜ~んぶ視姦されちゃってるね~!恥ずかしいね、リゼちゃん……!!」

 

「あ、あああっ……♥♥♥ああああああっ♥♥♥」

 

 快感。羞恥。より強い快感。絶叫。さらに強まる快感。マゾである自覚。絶頂。深い絶頂。終わらない絶頂。

 

 自分が卑猥な痕跡を残し続けていること、大勢の人前で痴態を晒していること、それを視姦されていることを自覚してしまったリゼの精神は羞恥による限界を迎えると共に、絶大な快感を彼女に味わわせ始めた。

 強く自分がマゾであることを自覚させられたリゼは、しかし耐え切れない羞恥から逃れるようにスタッフたちへと懇願する。

 

「お願いしますっ♥移動させてくださいっ♥もう無理ですっ♥こんなに見られ続けるの無理っ♥」

 

 道行く人々が自分の痴態を視姦している。不思議に思わないだけで、リゼ・ヘルエスタという雌がとんでもなく卑猥だということを知り、記憶の底に刻み込んでしまっている。

 このままここに居続けたら、震える巨尻もバイブに責められて潮を噴き続けるまんこも自分自身の無様な痴態も、何もかもを曝け出し続ける羞恥と快感で壊れてしまう。

 一秒でも早くここから離れたいという想いを胸にリゼが懇願すれば、スタッフたちはにやにやと笑いながら彼女を手招きし始めた。

 

「しょうがないな~!ほら、もう少しでゴールだから、頑張って歩いて!」

 

「は、はいっ♥はいぃ……っ♥」

 

 スタッフたちに励まされ、先導され、リゼは再び歩き始める。

 むちっ♥むちっ♥と巨尻を揺らし、愛液と尻汗に濡れたパンツを見せびらかしながら歩く彼女は、それでも必死に羞恥から逃げるように脚を進めていく。

 

『これマジでヤバいですね~……!エロ過ぎるっていうか、真面目なリゼがここまでドスケベにされるとか、スタッフさんたちいい仕事してますわ~……!』

 

 美兎が茶化すようにそうコメントするが、リゼはあまりにも卑猥な自分の姿に何も言えなくなっていた。

 終わらない二穴アクメに全身を痙攣させ、感じている証拠である愛液をとめどなく垂れ流しにして、むわっ♥もわっ♥と濃い雌臭蒸気をデカケツから噴き出し続けながら歩く自分の痴態は、彼女の自尊心にとんでもないダメージを与えている。

 

 そうやって痴態を曝け出しながら歩くリゼは、スタッフの先導によって大通りを外れて人通りの少ない横道に入ると、大きな駐車場のすぐ近くまでやってきた。

 

「はい、ここがゴールだよ~!迎えの車が来てるから、それに乗ってスタジオに戻ろうね~!」

 

「はぁ、はぁ……♥♥♥やっと、終わり……♥これで、帰れる……♥」

 

 スタッフの言葉に安堵し、笑みを浮かべるリゼ。

 これでこの羞恥から解放されると……そう、油断し切ったところで、スタッフが最後の責めを繰り出す。

 

「じゃあ、ゴール地点まであと10mくらいだけど、折角だしバイブの振動を『最強』にしようか!」

 

「え……?」

 

 そう言ったスタッフが見せつけてきたリモコンには、『強』よりも振動が強い『最強』の設定が存在していた。

 それを目にしたリゼが一気に焦りを募らせ、人目も気にせずに涙目になりながら叫ぶ。

 

「待ってっ♥これ以上は無理っ♥本当に無理だからっ♥それだけはっ♥それだけは――っ♥」

 

 もうこれ以上はないと、ここで終わりだと、そう思ってしまった。

 その気の緩みがとんでもない事態を招くことを理解しているリゼは、敬語を使う余裕すらなくして必死に懇願する。

 

 しかし……スタッフたちはそんなリゼの懇願を場を盛り上げる演出として使うと共にバイブのリモコンに手を伸ばし、そして――!!

 

ヴイィィィィィィィィィィィイインッ!!グッポグッポグッポグッポグッポォオッ!!

 

「ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~ッ♥♥♥ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥」

 

ビクビクビクッ♥ばるんっ♥ぶるんっ♥

ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ♥♥♥

 

 ――人間としての尊厳を完全に破壊された、雌の遠吠え。

 体を大きく仰け反らせ、爆乳を揺らすと共に全身をアクメ痙攣させながら本気汁を大量噴射するリゼ・ヘルエスタのあまりにも無様なイキ姿がカメラの前で曝け出される。

 

 スタッフたちの手で無様過ぎるアクメを迎えさせられたリゼは、ゴール地点である駐車場に入るまでの10mの距離をたっぷり30分近く使って進み……その間、50は下らないアクメ姿を曝け出すと共に、横道に本気汁の水たまりを幾つも作り上げるのであった。

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