えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「それでは
「メインディッシュを、召し上がって頂きます♡」
「あたしたちを、捧げさせてください♡ だんなさま……♡」
ぐりっ♡ ぐりっ♡ と地に頭を擦り付ける、およめさん自覚溢れる献上ねだり。指はもちろん三本立てて、ミルクタンクの横にそっと添える乳三つ指。全体重で自分のおちちを押し潰さねば、旦那様に頭を下げることも出来ないし……それを行えばぶぴぴっ♡ ぶっぴゅうっ♡ とミルクを自ら搾ってしまい、はしたない乳汁をどぴゅどぴゅ♡ 溢し続ける雌牛妃の基本姿勢。
「良いサプライズだったが……お前たち自身は私に何を捧げる? もう何も持っていない、哀れな雌牛ども」
「はいっ♡ 私たちは何にも持っていませんっ♡」
「愛する支配者なだんなさまに、全部捧げさせて頂きました♡」
「だから……♡ 飼い雌なおよめさんの自覚を以て、生涯ご奉仕し続けます♡」
地位を捧げた、プライドを捧げた、人権を捧げた、自由を捧げた、肉体を捧げた、魂を捧げた……そして存在すらも愛して頂くために変質した、雌牛妃には嫁入り道具も何も無い。顔を隠すベール以外、何一つ身に付けぬことによりそれを証明した。ミルクだって、元よりこのお方の物……貢ぐにも許可を頂かなければ、飲んで頂くこともできない。
「ほう、どのような奉仕かね?」
「この、おくちで……♡ だんなさまの全てのご寵愛を受け止めます♡」
「ザーメンでも、小便でも……♡ 大きいのだって♡ およめさんのおくちは、だんなさま専用のお便所です♡」
「れろっ♡ れろれろっ♡ んべぇっ♡」
「ギリィッ」
「便器ちゃん、ステイ……続けろ」
口元を隠すベールを軽く上げて、おくちをあんぐりと開けてれろれろと赤い舌を踊らせる。何をブチ込んでも一切問題が無い、コキ捨てフリーの便所穴。ニーズの競合に久しぶりに外に出て、藍染様の横に侍る便器ちゃんが盛大に歯を軋らせるが……なでなでで大人しくなる。ちゃんと分けてあげるので、安心して欲しい。
「ミルクも全部、だんなさまの物♡ 赤ちゃんにも分け与えてあげることは、どうかご容赦願いたく……♡」
「たくさん生産します♡ いつでもデカパイ疼かせて、飲まれたがりのマゾ雌タンクを満杯にし続けます♡」
「くぅぅぅ゛ンッ♡ んひょっ……お゛ぅ゛っ♡♡♡」
ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ と両サイドからひっ掴まれたデカパイの先端。長く太いマゾ蛇口をシゴきたてられ、いっぱい
「勢いが以前より増したな? 私の腹を破裂させるつもりかね」
「余ったら排水溝に廃棄しますっ♡」
「頑張って溜め込んだ、栄養たっぷりマゾ母乳で虚圏の砂を潤しますっ♡」
「嘘…だろ…」
フードロスを盛大に執り行うことを宣言したあたしたちに、ノイトラの顔が青ざめる。清掃員には苦労を掛けるが……頑張ってパイプの詰まりと死闘を繰り広げて欲しい。愛情に比例して粘度がブッ濃いあたしたちのミルクは、すぐに風呂の配管を詰まらせてしまうのだ……だが、あたしたちの辞書に自重という文字は無い。
「……」
「……♡ さ、ら、にぃ……♡ 面白いオモチャとしても使えます♡」
「こんなふうに、雑魚クリで遊ぶとぉ……♡」
「あぅ゛っ♡ あ゛っ♡ あひぃ゛ぃ゛ぃ゛……♡」
旦那様は無反応。ただじっとこちらを……あたしたちおよめさん失格のマゾ牛どもの媚び雌宣誓を、蔑んだ視線で見下ろしてくれるだけ。アイドリングを終え、ヒートアップし続ける頼れる同僚雌牛があたしの体を抱え上げる。すりするとクリちゃんよしよしで潮を噴き、ぎゅぅ♡ と摘ままれてションベンを漏らす。
「すぐに、即ハメ準備が整います♡」
「お忙しい時は、言ってくだされば……♡ いつでもどこでもおいしいまんこを召し上がって頂けるよう、ほっかほかに仕上げておきます♡」
「ふむ……? だが、執務室が小便臭くなるのは困るな」
この世を支配するお方のお部屋には、常に嬌声と愛を語る雌牛の鳴き声が響いていなければならない……そしておちんぽ様がイラついた時には、即座に慰められるようお互い躾けたまんこ穴。だが仰る通り、臭くなるのは困る……ミルクはいいがションベンが駄目な気分の時もある。そんなニーズに最大限に答えるのが、雌牛妃の使命である。
「ご安心を♡」
「こうすれば♡」
「んぉ゛っ♡ んぎぃっ……♡ はっ♡ ひぃ゛ぃ゛……♡」
「なるほど」
細くてトゲトゲした棒が、ちっちゃな穴にネジ込まれる。ずぶぶぶぶっ♡ と尿道を削って膀胱に突き刺さる、尿道ブジ―と呼ばれる淫具。クリの根本を思いックソ刺激されながらも、自らの分泌したアンモニアが染みる感触。思わずびぃぃんっ♡ とV字脚ピンして、旦那様に安全安心な予防措置を確認して頂く。
「我慢しろと言われれば、永遠に我慢致します……♡」
「だんなさまに戴いた、このマゾ雌ボディなら可能です♡ 許可を頂いた瞬間、大悦びでマーキング致しますがご容赦を♡」
「ぬ、抜くのはだんなさまのお仕事だよぉ……♡」
「本気汁だけを、ローションとして使えるというわけか……よし」
「ンギュッ……♡ お゛っ♡!? お゛ぉ゛っ……ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ウ゛ッ♡♡♡」
ぐりぐり……♡ と遊んで頂けるのかと思えば、がりがりがりがりっ♡ と入れた時とは比較にならない勢いで、尿道を削られる激感。旦那様が雌牛妃で遊ぶ際に、いちいち許可を取る必要などない。漏らさせたい時にマーキングをさせる、亭主関白の極致にションベンの勢いが止まらない。
「早速遊んで頂き、ありがとうございます♡」
「まだまだ遊べるところはたくさんありますっ♡ 例えばしっぽを引っ張るとぉ……♡」
「いや、もういい……つまり君たちはこう言いたいのだな? 自分たちは私に無様に媚びることしか出来ぬ、哀れで無力な生き物だと」
旦那様の蔑む視線と、絶対零度の言葉が全身を貫く。旦那様と同じ、何でもできる……この世の支配者にだって望めばなれる、絶大な力を内包した身体。それを振るうことを考えることもせず、逞しい旦那様に媚びることしか考えない最悪の依存雌。お前たちはそのような存在なのかという問いに対する、答えなんて決まってる。
「「「……はい♡」」」
「どうしようもない馬鹿な雌牛どもだ……誰もが望む力を持ちながら、無駄遣いしか出来ない。私に歯向かうことなど、頭の片隅にも思い浮かばないのだろう?」
「できません♡」
「むりです♡」
「ぜったいにいや♡」
返事は永遠にイエス。与えられた自由への切符なんて、びりっびりに破り捨てる。要らない、欲しくない、必要ない。むしろこの身に旦那様に逆らえる力を宿すことに、嫌悪感すら覚える……この人に愛される以上の幸せなんて、あたしたちには想像も出来ない。誰が逆らってやるものか……およめさんにノーも能も必要ないのだ。
「即答か。……良いだろう、飼ってやる。お前たちを永遠にコキ使ってやろう。ほら、どうした? 早く私に媚びないか。誓いのキスはどうした、我が最低に愚劣な妃どもよ」
「ん~っ♡ ん~♡」
「は、はやくくださいっ♡」
「自分じゃキスも出来ないの、知ってるでしょだんなさまっ♡」
だからこそこの人に愛される資格がある。とんでもなくドSで、人を信じないドブを煮詰めたような性格の……最悪で最高の旦那様に。今だってあたしたちにいぢわるをしてくれる。その身体に縋りついて、くちびるを近づけようとしてもミルクタンクが邪魔。誓いのキスだって自分からは出来ない、最低で最幸のおよめさんたち。
「知っているとも、このカスども。ほら、望みのものをやろう」
「んぎゅっ♡」
「あ゛ぁ゛っ……♡」
「んぎぃぃっ……♡」
愛情たっぷりのハグ。そこばかりが細い腰を三人まとめて抱きしめされて、ミルクタンクが雄腕力で潰される。みしみし……♡ と背骨が折り砕かれるような痛みと、どぷどぷどぷっ♡ と盛大に噴き零す胸板搾乳の乳悦。一番背の低いあたしだけではなく、ハリベルとネリエルの爪先も着きはしない。びぃぃぃぃん……♡ と六本の脚が地面に届かぬままに伸びる。
「……まだ私の手を煩わせる気か?」
「はむぢゅっ♡ れろっ♡ れるっ♡」
「んじゅっ♡ んちゅれろっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅぅぅっ……♡ はぷっ♡」
「その調子だ」
「「「もぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」」
旦那様のお求めに従い、顔面をぶつけ合わせるように先を争いしゃぶりつく。誓いのキスは三人まとめて、少しでも悦んで頂けるように……踊らせる舌がびぃんっ♡ と伸びる。めきめきと音を立てる背骨と、ぼびゅびゅぅっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ と搾り出されるマゾミルク。牛吼えが喉から溢れ出て、あたしたちはまたおよめさんになる。
「ちゅっ……私がキスをしたくなったらさせてやろう。だがもう飽きた。次だ」
「はひぃっ……♡」
「おのぞみの、ままにぃ……♡」
「ありがとうございます、だんなさまっ♡」
およめさんには、自由にキスをする権利もない。お口を悦ばせて差し上げられるのは、旦那様の気が向いた時だけ。夫婦関係の重要さを教え込んでくださる優しさに、感動しつつ地面に降ろしてもらう。勝手きままな奉仕などは、およめさんがするべき行いではないのだ……全ては旦那様が決める。
「ち、誓いのキスは三回……♡」
「次はこの、イラ勃ち尽くしたおちんぽ様にぃ♡」
「い、いっぱいキスしちゃうんだから♡」
「早くしろ」
およめさんは三人居るのだ、ならばキスも三回しなければならない。ぺたりとおんなのこ座りをしたあたしたちの目の前に、突きつけられる次なる誓約の対象。びくんびくんっ! イライラ……と怒りに震えるそこ。亀頭がびっっっっしりと、チンカスに覆われたおちんぽ様に誠心誠意ご奉仕せねば。
「す、すっごい迫力……♡ キレ散らかしてしまっておられるわ♡」
「織姫の責任だぞっ♡ こ、こんなものもぐもぐしたら……♡ 脳が吹き飛んでしまうっ♡」
「だって……♡ 最高の結婚式にしたかったんだもん♡」
ぷぅんと漂う雄臭の濃さと来たら……いつもの朝奉仕とはまるで濃度が違う。一晩であんなに汚れてしまうのに、一週間も……結婚式の準備の間清掃業務に従事しなかったあたしたち。そのとんでもない罪の重さを叩きつけてくるその凄まじい威容。気合を入れないと、多分死ぬ。
「早くしてくれないかね? 私にも我慢の限界というものがある」
「んぶぁっ♡ あひぃっ♡」
「ごめんなさ……んぶぉ゛っ♡」
「あ゛っ♡ んぶっ♡ あぐっ♡」
だが心の準備は必要……思わず動きを止めたあたしたちの頬を強襲する、ごんぶと肉棒の暴威。びたんびたんと片頬ずつ張られる二人はまだマシ。逞しすぎるおちんぽビンタで両頬を張られて、ひりひりと痛む頬が嬉しすぎて既に頭がイカれそう。ごめんなさい愛してる。ちゃんと悦ばせるから許して。
「れろっ……か、かったぁい♡」
「んべろっ♡ し、舌が削れてしまう♡」
「はぁぷっ♡ はみゅ♡ はみゅ……♡ む、むりぃっ♡ とれないっ♡」
「自業自得だ、頭を使え頭を……そのミルクタンクは飾りか?」
旦那様にお預けを喰らわせた罪は、あたしたちのおくちに重くのしかかった。舌でもくちびるでも、あまりに固くこびりついたチンカス硬度には歯が立たない。むろん、文字通り歯を立てるなんて論外だ……そんなことをするぐらいなら、舌を噛んで自殺する。いやもう多分死ねないけど……頭の悪すぎるおよめさんたちに、アイディアをくださる頭のいい旦那様。
「な、なるほどぉ……♡ ミルクでふやかせば♡」
「よわっちぃ私たちの雌舌でも、お掃除が出来る♡」
「さすがだんなさまっ♡ じゃ、じゃあちくびでもキス、しちゃうね……♡ んっ……♡」
コゲついたコンロの汚れを落とすときに、洗剤を掛けてしばらく放置するように……水分を加えれば多少は柔らかくなる。そして旦那様の身を潤すのには、およめさんミルク以外ありえない。とても冷静で的確な判断に尊敬の念を深めながら、とろとろとミルクを零すマゾちくびをどきどきと近づけていく。
「え、えいっ♡ ふひゃぁんっ♡」
「ふぉ゛っ♡
「んひっ♡ あ゛っあ゛っ♡ あ゛ぅ゛ぅ゛っ♡」
ちゅっ♡ と六つのクソデカ乳首がキスしても、余裕で表面積が足りる凄まじさ。そしてあたしたちは思い出した……お預けされていたのは、自分たちも同じだと。久しぶりに味わう旦那様の昂りに、思わず乳首を高鳴らせてしまい……じょりりっ♡ じょりりっ♡ と硬いチンカスに表面を削られてミルクをさらにどぷどぷ溢す。
「……ふざけているのかね? 磨くとはこうするのだ!」
「はギュッ♡ もぉ゛っ!? う゛ンもぉ゛ォ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡」
「もぉ゛ォ゛~~~~~~~っ♡ もぉ゛ォ゛ォ゛う゛ンもぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「ちがっ……うもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ふやかすなんて生ヌルいこと、旦那様が許してくれるはずが無かった。すれ違いコミュニケーションの代償を、乳首でゴシゴシ支払わされる。天才すぎる旦那様による、およめさん乳首による亀頭磨き。がりがりがりっ♡ がりがりがりっ♡ と表面がクッソケズられて、ディープすぎるタワシキスにミルクをどびゅるるるっ♡ と反省ドピュリする。
「ふぅ……これぐらいでいいか。さ、食べるといい」
「はひぃ゛ぃ゛……♡ もぎゅっ♡ ンぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」
「はむっ♡ はむはむっ……♡ ごきゅっ……んぐぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
旦那様の指が乳首から離され、指し示されたそこに二人が両側からしゃぶりつく。一番がっつりブラッシング圧力が掛かったため、悦び過ぎて出遅れた……反省をさらに深くしつつかぶりつこうとすると、両側で噴きあがる乳噴水。見るとびくびくびくぅんっ♡ と仰け反りアクメをカマして大噴乳をキメる二人の姿。一体どうしたのだろうか。
「……? はみゅっ♡ ごくっ♡ はむぐっ♡ れるれるっ♡ はむぬぢゅっ……♡ ンぉ゛ぉ゛っ♡!?」
「先端ばかり磨くな。カリ首まで行け」
「ンぉブッ♡ ……ッ♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!!!」
「うむ? 凄まじい勢いで
チンカスを口内に入れて飲み下し、ヤバさに気付いた瞬間に亀頭をぐっぽんっ♡ ハメ込まれる。噴き零そうとした牛吼えが封じられ、逃げ場の無い快楽爆弾が炸裂する。硬質化していたため、封じられていたチンカス臭。それが喉の奥からせり上がり、凝縮されていた分発酵していた雄臭が脳髄を直撃する。
タマ置き業務に従事した際覚えた匂いイき。あの後二人にも覚え込ませたが……あたしが一番旦那様の匂いに敏感なのは変わらない。タマ臭だけでイくのに、クソブッ濃い濃縮還元チンカス臭にあたしの身体が耐えられるわけがない。ぶぼぼぼぼぼびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅぼっびゅぅぅぅっ♡ と噴乳の勢いで身体が浮くと錯覚するほどのガンギマリアクメがあたしを襲った。
「お、織姫っ♡ あぅ゛っ♡」
「無事……はひぃ゛んっ♡」
「よし、次は竿だ。全て綺麗になるまで、励むように」
「……♡ ンごぉ゛ッ♡!?」
心配そうに声を掛けてくる二人の声が、一瞬でトロけ尽くす。大好きな旦那様に、乳先をカリカリと嬲られてびくびくぅんっ♡ と淫声が漏れる。そして……あたしが重アクメに悶えているのにも関わらず、両側から押し付けられるデカパイ圧力。だぷむにゅうっ♡ とおちんぽ様を挟み、ずりゅんっ♡ とひとコスり。
「ごめんなさい織姫っ♡ ンぉ゛っ♡ もぉ゛ぉ゛っ……♡ もぉ゛ォ゛ォ゛~~っ♡♡♡」
「強い子だから多分大丈夫っ♡ んぎゅっ♡ お゛っ……♡ もう゛ッ♡ もぅ゛ぉ゛ォっ♡ お゛ッ♡ お゛っ……ンもぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ムぐォ゛ッ♡ ンごボぉ゛ッ♡ お゛ッぐォ゛ッ♡ ずぬるるる……♡ ゴぐォ゛ボッ♡♡♡♡♡」
だっぷだっぷっ♡ ずりゅんずりゅんっ♡ とおちんぽ様にズリつけられるふたりのミルクタンク。グロッキー気味のあたしのおちちは、旦那様自らパイズリレイプして頂いてしまう。どぷどぷどびゅるぅっ♡ と天然パイズリローションがさらに乳先から溢れ出す。
愛するお方にミルクタンクを乳オナホとしてコキ使って頂くだけで毎秒イッているのに、あたしのミルクタンクが邪魔で片パイしか旦那様に奉仕できぬことにムカついた二人。イき狂いながらも発狂牛鳴きして限界を超え、あたしの顔面ごとハンマーじみた勢いでだっぱんだっぱん股間におちちを振り下ろす。
「ぐぅッ……! 雌牛七日お預けすれば刮目して
「んぼぼぼぼ……ぶぴぴぴぃっ♡♡♡♡♡♡」
あまりの勢いのトリプルパイズリイラマに、動揺したのか何か間違った感のある格言を詠唱破棄。一週間ため込んだせいで固形に近い煮凝りザーメンがあたしの胃袋にぼりゅりゅりゅりゅ……! とコキ捨てられ、さらに鼻からクラッシュゼリーが溢れ出す。あたしはさすがに反省しながら、鼻孔に塗り込まれたクソくっせぇ精臭にさらに匂いイきをキメた。