えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「お、おなか重い……♡ ふ、古いザーメンをあたしにコキ捨てて頂いたところで……グェェップッ♡♡♡」
「やっぱ織姫つっよ……ハリベルか私だったらまだ気絶してるわよ」
「間違いない♡ では最後のキスを、させて頂きたく存じます……♡」
二回目のキスが首尾よく終わり、乳土下座にて最後のキスねだり。身を屈めた拍子にクソ汚いげっぷが出るが、まぁ許容範囲だろう……新鮮なぴちぴち精液を再チャージした旦那様に、いよいよおよめさんの一番おいしいところを召し上がってもらうのだ。
「良いだろう。だが……お前たちの気持ちはもう十分伝わった。先にリングをプレゼントしてやろう」
「あ……ありがとうございますっ♡」
「うれしいですぅっ♡」
「わぁい♡ じゃあ準備しないとっ♡」
だがその前に、旦那様からの嬉しいサプライズ。あたしたちの想いが通じて、先にリングをくれるという。欲しくて欲しくてたまらなかった、永遠を誓う愛の証。それを一足早く貰えるなんて……悦びにウズく乳先が熱い。その場に立ちあがり、相応しい態勢を取る。
「だんなさまっ♡ お願いしますぅっ♡」
「私たちの、すぐに寂しがるここに……♡」
「永遠の愛を、ブチ込んでくださぁいっ♡」
ぶるんぶるんっ♡ だっぷだっぷっ♡ と踊らせるミルクタンク。手はベールを捲り上げた頭の後ろに回して組み、ふとももはがっぱり♡ 開いておいしいツルツルまんこをさらけ出す。そしてへっこへっこ♡ と腰をカクつかせる、がに股腋見せエロ蹲踞での乳振りダンス。旦那様におよめさんが何一つ隠さず服従するという、媚び雌全開の乳振りねだり。
「ああ、寂しがらせてすまなかったな。永遠に管理してやろう……お前たちの、だらしのないミルクタンクをな」
「はぁーっ♡ はぁぁ……♡」
「ふ、ふといっ♡ すご、い……♡」
「お、おちち壊れちゃうよぉ……♡」
目の前で揺れる、φのカタチの残虐なシルエット。
「では、まずはネリエルから」
「お、お願いしますっ♡ ンギュッ……♡ お゛ッ……ぎぃ゛っ♡ もぉ゛ッ……お゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「「ひ、ひぃぃ……♡」」
がちりと乳首に食い込んで、取り着け金具が無慈悲に回される。ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょろろろろ……♡ と丸出しまんこから垂れ流すミックスジュース。それでも彼女は決して態勢を崩さない……取り付けが終わりがらんっ! とカウベルが鳴ると、やっとその場に崩れ落ちてがくがくと痙攣し始めた。
「ハリベル」
「は、はいっ♡ はグッ……♡ んぎぎぎぎぃ゛ぁ゛~~~っ♡ あ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「こら、暴れるな……よし」
「ぶげっ♡ ぶくぶく……♡」
続いて取り着けられる二人目。歯を食いしばって耐えようとするが……被虐快楽の凄まじさに、だぱぱんっ♡ だぱぱんっ♡ と褐色デカパイが大暴れしてさらに自分をいぢめてしまう。だが叱責の声と共に一気に金具を回されて、がらがらんっ! と崩れ落ちて泡を噴く。ネリエルの辛抱強さが分かる一幕である。
「最後に、織姫」
「はひぃ……♡ あ゛っ♡ ぎぃ゛っ♡」
乳首をそっと摘ままれて、リングがゆっくりと通されていく。デカい乳首の根本にかえしが刺さる。二度と乳首を萎えさせない、霊子を淫毒に変える毒棘。常にビン勃ちの尖り尽くしたマゾ乳首を、旦那様にお見せし続けるためのこれはまだ大丈夫。……問題は、次だ。両方の乳首にリングがハマり、来るべき衝撃に備える。
「ガッ……ぎィッ♡ ぐぁぎゃっ♡」
「そう言えばお前は、一番痛みに耐性が無いのだったな……我慢しろ」
「んぎぎぐぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
一回しされて零した苦鳴に首を傾げ……そのままゴリゴリゴリゴリ鬼のような勢いで回してくれる鬼畜スパダリ。一週間の間に縮んだピアス穴が高速回転でエグられて、細いピアスとは比較にならないぶっといのがあたしの乳腺に刺さり込む。マジでヤバい、ひどくヤバい。バッチバチひゅるるるドカンと、視界で花火大会が開催される。
「よし、今の気分は?」
「さいっ……こうっ♡ ですぅっ♡ もうもうっ♡」
だがおんなのこの強さを舐めてはいけない。愛する彼ピに与えられるものは、痛みだって愛おしい。がらんがらんと乳先で鳴る、クソ重い鐘の音があたしに勇気をくれる。マジで死ぬかと思ったが、悦びの方が勝った。自らスクワットを積極的に行い、セルフ祝福の鐘ならし。脳内麻薬がどっぱどっぱ出ているのを感じるえへへ嬉しい。
「やはり、最強は織姫……? では、最後のキスだ」
「はぁいっ♡ えへへ、あたしが一番乗りでキスしちゃうんだからっ♡ このぶっとくてたくまし~い♡ おちんぽ様に♡」
その場に寝転がり、キスのための態勢を取ってくれる愛しい人。筆頭雌牛妃(チャンピオンなので当然)であるあたしが、一番最初に美味しい物を頂けるのだ。くちびる、乳首ときたら……最後は雌穴。子宮口キスにて、旦那様を悦ばせてみせる。
「では、よろしく」
「んっ♡ んふっ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「早くしてくれないか」
「ま、待ってっ♡ ちゃんと濡らさないと……ほぐぉ゛っ♡」
「もうズブ濡れだろう」
大きな胸板に手を突いて、まずは準備腰振り。膣口で亀頭にキスしまくり、受け入れ態勢を……取ろうとした数秒後にばぁん! とケツをシバかれて膝ががくんと落ちて、Gスポまで一気にハマり込む。騎乗位でも旦那様が主導権を持つ……当然のことを忘れていた報いを、ゴリゴリ膨らむ亀頭で叱責される。
「ご、ごめんなさいっ♡ ちゃんとケツ振るからゆるしてぇっ♡ ふぅ゛っ♡ ンっ♡ ち、ちんぽぶっと……♡」
「早くキスしないか、ノロマな嫁だな」
「はひぃんっ♡ い、イきますっ♡ ほぉ゛っ♡ お゛ォ゛ッ♡ お゛ンッ♡♡♡」
「まず一回目だな」
ぐりん♡ ぐりんっ♡ とデカいケツをグラインドさせて、少しでも時間稼ぎを試みるが……Gスポをエグる亀頭のイラつきがヤバい。ぶしっ♡ ぶししっ♡ とハメ潮を浴びせて冷却を試みるが、旦那様に命じられれば冷やすとか言ってらんない。即座に腰を一気に落とし、ガリガリガリィっ♡ とまんこ穴を掘削されながら、どちゅんっ♡ と子宮口で亀頭にディープキス。
「はぁーッ♡ ひぐぅッ……♡ に、にかいめぇ……♡ ほグッ♡ お゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「よし次」
「ンぎょほぉ゛ッ♡♡♡ ちょ、ちょっと休憩……♡ あ゛っ♡ お、おなからめっ♡」
「何が駄目だというのだ、自覚のない嫁だな……ほら、二回ノックしたぞ」
「へっ? あ゛っあ゛っ……ふぉ゛ッ♡♡♡」
結婚乳環よりエグいかえしの着いた亀頭に苦労しながらも、膝をがっくんがっくん爆笑させながらなんとか腰を上げて……旦那様の言葉に反射的にまたドチュる。二回目のキスで無事腰が溶けそうになり、たぱんっ♡ たぱぱんっ♡ とミルクタンクを振ってタイムを申し出るが……返答は、下腹部を叩く指先。
ハリベルが大好きな腹パンではないが、それでも十分におなかに響く衝撃。とん、とんと二回震動を感じるとあたしの身体が謎の誤作動を起こす。なにこれ、あたし知らない……思った矢先にぷりゅんっ♡ と何かがおなかから子宮に排出される感覚。もしかして、これ……
「排卵だな。お前の子宮は私のコキ捨て穴だろう? 世界標準マナーに則り、ノックに反応したのだろう」
「そ、そんにゃっ♡ あ、あたしの赤ちゃん部屋ッ♡ おトイレになってるぅっ♡」
「自覚があって結構なことだ……ふむ」
「……?」
ビジネスマナーにおいて、四回のノックは高貴な人のお部屋。三回は親しい人のお部屋。そして二回は……便所である。愛する人にノックされたあたしの子宮は、大喜びで『はいってまーすっ♡』と言ってしまった。おんなのこの大事な場所が、単なるコキ捨て部屋と化していた事実。悦びに悶えるあたしのおなかを、しげしげと見る瞳。
「少々小さいな。不合格」
「へっ? ふんぎょぉ゛ッ♡♡♡」
ぼそりと告げた言葉が何のことかもわからぬうちに、ケツを鷲掴みにされて思いックソおなかをドチュられる。子宮口を姦通する亀頭が、何かを叩き潰す感覚。まさかこれ、そんな……そんなこと、あっていいはずがない。あたしの卵巣が頑張って捧げようとしたそれが……嘘だ。
「さて、次のを
「あひぃ゛ぃ゛ぁ゛っ♡ まってっ♡ あ゛っあ゛っ……♡ ふぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡」
「今度は輪郭に品が無い……次」
「あ、あたしのたまごちゃんっ♡ ゆるしてっ♡ つぶさないで……ふぎょぉ゛ッ♡♡♡」
片手でケツが持ち上げられてごりごりごりっ! と子宮口の位置まで亀頭が抜けて……またおなかをもう片方でノックされる。またぷりゅんっ♡ と子宮に排出される卵子の感触。普通の人間ならわからないそれも、生まれ変わったあたしはわかってしまう。そして……ぶちゅんっ! と子宮内で叩き潰される感覚も。
「何を言っている? 織姫。どうせコキ捨てるのだ、少しでも良い卵子に受精させてやりたい」
「あ、あたしのたまごでリセマラしないでっ♡ あ゛っ♡ とんとんらめっ♡
「お前はわかっていない! どうせ私を超えることなど出来ん。出来んが……お前には最高の子供を産ませてやりたい」
「だ、だんなさま……♡ はえっ?」
「なのでこれは駄目だ。色艶が悪い」
「ほげぇっ♡♡♡」
およめさんのおなかで、ソシャゲーみたいに卵子を選別するという狂気的な行い。スマホの使い方を教えてあげたのが失敗だった……後悔する間もなく、また一個叩き潰される。そして耳元に囁かれる、およめさんを想う旦那様の本音。愛するあたしに、最も幸せな受精をキメさせてくださるというアツい想い。
「安心しろ、織姫。私の審美眼は確かだ……数百回も行えば、きっと理想の卵子が見つかるに違いない。む?」
「えへへだんなさまっ♡ どんどん潰してっ♡ あたし、いっぱい
「なんと、自らノックを……!?」
その想いを無碍にするなど、あたしには出来ない。およめさんとして旦那様の手を煩わせるわけにはいかない。なので自分が頑張る……鬱アクメにべこんべこんいうおなかを、自分でとちゅんっ♡ とちゅとちゅんっ♡ と三回ド突く。本来は四回だが……夫婦なので、三回でセーフ。
雑魚臭いヘコつき腰振りでも、およめさん自覚溢れるあたしの卵巣はちゃんとぷりゅんっ♡ と卵子を出せた。夫婦の初めての共同作業に心が躍る。何千回、何万回でもあたしは
「えへへっ♡ 今度はどうかなっ♡ ほぎょぉ゛っ♡♡♡」
「腰振りに魂が籠っていない。やり直し」
「んぎゅぎゅっ……♡ はひぃっ♡ ふん゛ぉ゛ッ♡ ふぉ゛ぉ゛っ……お゛ぅ゛っ♡ お゛ギュぉ゛ッ♡♡♡」
「私が見る前に自分で潰すな……だが、いいアイディアだ」
雑魚臭い腰振りでは、雑魚しか産まれない……当然の駄目出しに、デカいケツを持ち上げようとするが……積み重なったアクメ負債に、膝に力が入らない。なので旦那様の胸板にどたぷんっ♡ とミルクタンクを接乳させ、得られた乳悦をエネルギーとして細腕でケツを持ち上げて思いっきり叩き落す。
ぱんっ! ぱぁんっ! と二回目まではうまくイったが三回目が駄目。ノックと同時に力を入れすぎて子宮までハメ込んでしまい、産んだたまごを自ら叩き潰してしまう。ぼちゅんっ! と潰れる感触に、鬱アクメが加速する。自分で産んだたまごを、自分で潰してしまうなんて……ニワトリ以下の醜態に、死にたくなるほどの罪悪感。そこに聞こえる優しい声。
「へひーっ♡ へひぃぃぃ……♡ あい、でぃあ……?」
「ああ。お前は雌牛妃だろう?
「ひぁ゛っ♡ うンッ……もぉ゛ォ゛ォ゛~~~っ♡ もぅ゛っ♡ もぉ゛ッ……もぉ゛ォ゛ンッぎょぉ゛ッ♡♡♡」
あたしが雌牛であることに活路を見出した旦那様。乳鈴よりも高性能な乳カウベルが、あたしも知らなかった新機能を魅せる。ご命令がくだった瞬間、乳先からぼびゅるるるるっ♡ と噴き
「さらに加速した……? クソっ、自覚があり過ぎたか! ならばこちらだ!」
「お゛ッ♡ う゛ォ゛ッ♡ ヤベッ♡ それヤッベ……んぬほぉ゛ゥ゛ッ♡ お゛っお゛ッ……んぎょぶぉ゛ッほぉ゛ゥ゛ッ♡♡♡♡♡」
「これでも駄目か……!」
雌牛なおよめさんは自覚があり過ぎる。次はデカケツに手を伸ばされ、しっぽがぐいと掴まれて……ずぬるるるっ♡ ずっぽぉんっ♡ と躾けられ尽くした雑魚アナルに叩きこまれる、たましっぽ抜きケツアクメ。仕込まれたアクメバタフライを泳いでしまい、ごちゅんっ! ぐりぐりぐりぃっ♡ とたまごを執拗に叩き潰すアナルアクメ豚成分配合雌牛。
「はぁーっ……♡ うもぉ゛ッ? ぶひぃっ♡ こけぇっ♡」
「これ以上は織姫がもたんか……もはや何の生き物かもわからん。致し方ない……故人曰く。数撃てば
「あ゛ッ♡ あ゛ォ゛ァ゛っ♡ でるっ♡ いっぱいでちゃ……ほぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ンッ♡ ゆるちてっ♡ たすけてっ♡ しんじゃぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
とんとんとんとんとんとんとんとん、だっしだっしだっしだっし! どちゅどちゅどっちゅんっ! とおなかを小突きまわされながらまんこをクッソエグられる。鬼の千本ノックがあたしにキマり、完全にイかれた卵巣が狂ったようにぷりゅぷりゅぷりゅりゅんっ♡ と家庭内性暴力の悦びにたまごをいっぱいたくさん
「絶対に許さん……! いいか織姫、よく聞け」
「はへぇッ?」
「愛している。噴ッ!」
「はぅ゛ぁ゛っ♡ あっあっ……あいしてますころしてくださいいっぱいうみますぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そして旦那様は、どんな相手にも決して油断せず容赦しない。不意に囁かれた愛の囁きと、どごんっ! とハメ込まれたごんぶと亀頭。産み散らかした数百個はカタいだろうたまごがぶちゅちゅちゅちゅんっ! と一気に潰されて。亀頭選別された生き残りの極上たまごたちにブッ掛けられる最強の旦那様ザーメン。
あたしの産んだほっかほかのたまごちゃんたちは、あたしに良く似て従順だった。つよつよザーメンに包囲されて、うれしそうにのこのことすり寄っていき……ブチュチュチュチュンッ! と全方位から卵子膜を刺し貫かれて、あたしは最高の卵子集団レイプマゾアクメ受精をぷっちゅん♡ した。あたしの旦那様、容赦なさすぎ。