えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「あ、藍染様っ♡ らめっ♡ らめらめぇっ♡」
「おガキ様たちに愛情与え過ぎたらッ♡ 産まれる前から媚びすぎちゃうっ♡」
「うるさいぞ、ほら。じゅる、じゅる……」
「「う゛モォ゛ッ♡♡♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「ぷはっ。この完全栄養食を、早く私のガキどもに与えたいと。そうは思わないのかね?」
「「はいっ♡ エサッ♡ エサくださいっ♡♡♡」」
テーブルの上で必死にばたばたばたぁ~っ♡ と跳ねて、許しを乞う白と褐色。
だが所詮まな板の上の恋に過ぎず、二色のマゾ乳を餅のようにコネられて。
噴いたミルクを飲まれたならば、即座に屈服するのは当たり前♡
びしっ! と気を付けしたる後に、お互いとは逆側の片足をかっぱぁっ♡ と掲げる寝たままのI字バランス。
更にその長い脚をむんぎゅう♡ 自らのデカ乳に挟んで、抵抗絶対しません♡ のポーズ。
「うむ、ほ~ら。パパだぞ~?」
「ンぐぉ゛ッ♡ お、おガキ様たちっ♡ 暴れにゃいでぇ゛~~~ッ♡♡♡」
「わ、私の方もっ♡ まだお迎え棒ッ♡ 頂いていないのにぃっ♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡ 蹴ったぁっ♡」
「腕白……いや、健脚なようで何よりだ。少なくとも走は安泰と見える」
「ノッほぉ゛ォ゛ッ♡ う、腕もッ♡ しゅごいれすぅ゛ッ♡♡♡」
「何だと? 斬と拳も素晴らしくなりそうだ。ならば最後はどうだっ!!」
「「鬼ッ♡ 鬼チンッ♡!? ぽぉ゛ッギャァ゛ァ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
そのままどちゅんっ♡ ドスッ! ドスッ! と孕み腹を中から脅されて、呼応して暴れるガキども♡
早く会いたい♡ 出せやカス……そう言いたげな内側からの叛逆に、早速躾けを開始する彼。
将来性に期待しかない彼女たちは、しかし恐らくチン媚び以外は壊滅的だろう。
そう確信させる暴れ具合を自分だけおおいに悦び、盛り上がって交互にドチュり回す産前虐待♡
斬・拳・走・鬼……死神の必須科目だと言うが、やっぱり最強なのはおちんぽ様♡
そのド鬼畜ちんぽでママに産声上げさせる、その手腕は凄まじい……なのに。
「な、なんであたしたちは♡ ドチュッてもらえないのよぉ♡」
「しょうがねぇだろっ♡ そういうご命令なんだからっ♡」
「赤ちゃんのお部屋が、待ちきれないって泣いてますぅ><」
「ほらお代わりッ!!」
「「ンぉ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡ おガキ様たちッ♡ 灼けちゃう゛のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」」
「それで儚く散るならば、産ませる価値など存在しないっ!! ヌンッ!!」
「「ほぉ゛ンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
自分たちと来たら、部屋の片隅に立たされたまんま♡
愛情とクソ酷さが溢れる、美味しいマゾメス貪り食う朝食を兼ねたハメ潰しを見学させられるだけ。
口々に文句を言いながらも、目を離すことも出来ず眺めるは最高のご馳走がブチ込まれる場面。
どびゅるっ♡ ぶりゅぶりゅぶりゅぅ゛ッ♡ と、交互に注ぎこまれるその味だけは知っている。
けれど……膨らんでいるのに、重いのはデカ乳と胃袋だけで。
どっちゅんっ♡ とまたブッ叩かれてやわやわにされる、雌の本懐は満たされぬまま。
「ふぅ……」
「「ンッぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」」
「あ、あんなにっ♡」
「本気の種付け汁ッ♡ あたしらに飲まされたのとは訳が違うッ♡」
「ふ、噴くことすら♡ させてもらえてないですぅ……♡」
ずぬるるるっ……♡ と、蓋をしていたガチ切れちんぽ♡ が引き抜かれても、全然噴き出ない白濁噴水♡
恐らく豚の精液のように、それ以上に♡ 胎内に居座り、愛の結晶をブッ濃い愛情で産まれる前から全身おレイプ。
淫乱メスガキとなること間違いなしなそれを抱え込まされ、今度は二色の両足をビンッ! ビィンッ! と必死に真上に伸ばすも無駄♡
ぷるぷるっ♡ と膣口からハミ出し震える半固形のゼリー状を、ブシャらせるイき潮が全く洗い流せていない。
根本的に違うのだ。雄と雌以上に、存在としての格が……♡ それが自分たちに与えられる時を夢想するだけで。
へっこっ♡ へこへこっ♡ だっぱんっ♡ だっぱぁんっ♡ と、ガニ股乳振りでハメ穴アピールしちゃうあたしたちっ♡
「おや? 君たちも、私との愛の結晶が欲しいのかね?」
「当たり前でしょ馬鹿じゃないのっ♡♡♡」
「欲しく無いわけあるか、この最強雄様めっ♡♡♡」
「エサを十分に与えないのは、ジュネーブ条約に反してますぅっ♡♡♡」
「そこは動物愛護条例と言いたまえよ。まぁ、私の
「「「ンぶっ♡ んぶぶぅ゛っ♡♡♡ ちゅぱっ♡ れるぅっ♡」」
その様を興味深げに眺め、歩いてきて尋ねて……そのまま放置♡
そこら中でレイプしまくって貰えるはずなのに、全然やってもらえない。
そんな捕虜虐待を受けて、あたしたちが黙っているはずが無い。
でもどんな文句を、まとめて頬をばっちぃんっ! とデカチンビンタされまるっと封殺♡
慌ててしゃぶりつき極上エサの名残ばかりを堪能させられながら、思い出すは今の自分たちの立場。
あ、あたしたちっ♡ もう人間としてなんか扱ってもらえないんだっ♡
雄様が気ままにかわいがるだけの、人権皆無の雌畜生ッ♡
「些か躾けが足りなかったようだな?」
「は、はいっ♡ あたしたちに、教えこんでぇ……ちゅっ♡」
「へへっ♡ 酷い雄様だぜ、まったくぅ♡ れるっ♡」
「お散歩の、時間……♡ んちゅっ♡」
「さあ、行こうか」
「「「もうっ♡」」」
そして顔面タマ載せでその自覚を増幅してもらいつつ、宣言されるは待望の時間♡
あたしたちをもっと雌牛にする、家畜調教が始まってしまう。
でも……それが。それこそが、今のあたしたちにとって最高の悦び♡
大人しく自分のたっぷり実ったデカ乳掲げ、自己主張させる雌牛の証。
それをたぽぉんっ♡ すりっ♡ すりっ♡ と、纏めて下からなでなでしてもえる幸せ。
それを感じて上げる従順なる牛鳴きは、恐ろしいほどに甘やかだった。
◇◇◇◇◇
「やぁウルキオラ」
「「「モぉっ♡ ブモォ゛ッ♡♡♡」」
「ぐぁぁっ! 既視感がッ!!」
「安心したまえ、織姫ではない」
「雌牛であることに変わりは無いのでは……?」
急に上司と出くわすというToLoveるに、何やら頭を抱えてデジャブる黒髪の男。
あたし好みの
その上……雌牛? 今、あたしたちを雌牛と。この男に飼われる、雑魚で雌なペットと呼ぶなんて……!
「その通りよっ♡」
「「いっ♡ えぇぇ~~~いっ♡」」
「ぐぅ、テンションも高いッ!!」
「「「ぶもっ♡ ぶもぶもぉ~~~っ♡♡♡」」」
とってもグッドよいちおくてんまんてんっ♡
あまりの嬉しみに、三匹でハイタッチして黄色い声だけではまだ足りない。
乳白色をお貢ぎしまくる、雌牛らしい鳴き声搾りださなきゃっ♡
じゃないとおっぱい搾ってもらえない、そんなの悲しすぎるわよっ♡
でも……♡
「では、その勢いで自己紹介もすると良い」
「俺にとっては事故なのですが」
「わかりましたぁ♡ まずあたしぃ、ミニーニャ・マカロンって。良い、ますぅ……♡」
「そして衝突を期待している……!」
お預け。その上求められたのは、あたしたちに名乗ること。
まずはクソデカボディが進み出て……身に着けているのはあたしたち同様、淫乱ピンクな髪と同色の牛さんカチューシャ。
それと同じくショッキングな桃色の、下品なラメ入りニーソとドレスグローブのみ♡
もちろんそれ以外は身に着けることは許されず、陰部も生え散らかした陰毛も腋毛も……ゼンブ丸出し。
その状態でたぽぉんっ♡ と高い背を屈め巨大な乳肉ブラ下げて……
目線を合わせる振りをしながらも、チラチラ向けるガチ恋目線の先♡
それは、合コンみたいな出会いなど全然望んでいないことは明らかで……♡
「違うだろう?」
「ピィ゛ぃ゛ンモォ゛ッ♡♡♡」
「相応しい態度を、教えたはずだが」
「ご、ごめんなさいっ♡ あたしぃ、雌牛ッ♡ 雌牛ですからぁっ♡ こうっ♡ こうですぅっ♡♡♡」
「うむ、それで良い」
「ぶぅ゛ッもぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
求めるのはもちろんお仕置き♡ 雌牛らしくない態度を、咎めて貰おうとしてしまった罪。
それをきゅっ♡ と乳先摘ままれ思い知らされ……びっくぅん! と相応しい、がに股取っても許されない♡
ぎゅっぎゅっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と、下向き搾乳カマされて、
その激悦に爪先ピィンッ! と伸ばすと、搾られおっぱいまで伸ばしてしまい噴乳加速し続ける悪循環♡
「改めて名乗りたまえ」
「ひゃいっ♡ ひゃぁぁいっ♡ め、雌牛三号ッ♡ Mカップちゃんだもぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」
「特徴は?」
「無駄におっきぃあたしの背でもぉっ♡ 搾りやすい下向き乳首ッ……♡」
「うむ、良く出来ました」
「ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
砂漠を大胆に潤しながら、命じられるは新たな真名の開帳♡
そのとんでもないアホ臭さとは真逆に、噴乳快楽にその声はトロけ尽くしていて……
続ける捕捉についても、自分がミルクタンクしか価値を持たないと自白する雌牛主張だけ♡
だがそれこそが、最大の悦びを産むのだ……♡
わざわざ長身を屈めてくれる雄様により、乳だけで強要されるご褒美姿勢。
更に開脚を深めたがに股脚ピンしつつ、デカ乳地面に押し潰し。
コンプレックスの背丈を、パワー溢れる解決法で縮めてもらうクソマゾ過ぎる二つ折り♡
あまりの嬉しみにクソ重ボディの自重だけで全自動で搾乳し続ける、淫乱ピンクの次は……♡
「あ、あたしの番だなっ♡」
「ああ、雄々しく続くと良い」
「どう足掻いても女々しくなっちまうっ♡ だってあたしっ♡ こ、こういう♡ 風にぃ……♡」
「れろっ」
「もぉ゛ッ♡ キャンディみたいに舐められるだけで噴くッ♡ 噴いちまうッ♡」
「れるっ、れろっ」
「雌牛二号ッ♡ Nカップちゃんなのッほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ごく、ごく……」
歩み出て来た次なる色。
金髪を恥ずかし気に揺らす彼女に、要請されるは男らしさ。
威張るように言われて、背筋を伸ばし背伸びまでするが……口から出たのは真逆。
そう、それは乳貢ぎのポーズ♡ どっぷぅんっ♡ と張り出したロケットマゾ乳に、雄様の舌が着弾。
丹念に舐めしゃぶられてかつての名を暗示されつつ、噴乳アクメで気をつけしまくり♡
砂漠ではなく口内にミルクをご馳走できる幸せに、水平噴乳カマしまくる
まぁどっちみちCどころかKでも無い恐ろしいサイズなのだが、些細過ぎる問題であろう。
「へっ♡ へっ♡ ど、どぉだぁ♡ あたしの雌牛水筒っぷりはよぉ♡」
「少々出が悪いのではないかね?」
「わかったっ♡ 今……あ゛ッ♡」
「どうしたのかね」
「手、手が♡ 届かないんだもぉ……♡♡♡」
まったく気にせずご感想を求められると、その気の強さは一向にお留守。
それどころか嬉し気にセルフ搾乳に挑もうとするも、大きさ故に大きすぎる問題が存在した。
その水平に張り出したミルク砲塔に手を伸ばし……先端どころか、その手前。
ぷぅっくり♡ と盛り上がり段差を作るパフィーな乳輪にすら届かない♡
あまりに実り過ぎている上に、重力に逆らい水平保つ張り故に自分の身体に手が届かぬ構造的欠陥。
自分の乳首もお世話出来ないなんて。そう恥ずかし気に俯く彼女だったが、その口元はニマけていた♡
「では、どうするべきかね?」
「か、飼い主様に搾ってもらわねぇと駄目っ♡ あたしのおっぱいお世話してっ♡♡♡」
「だがお預けだ」
「もぉ゛ッ♡!? 取ってッ♡ 取って欲しいんだもぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
しかし雄様は既にミルク満腹であり、期待にウズくクソデカ乳首に舌どころか……指すらも、与えられることは無かった。
代わりに与えられたのは、金属……ギザギザし尽くした凶悪なフォルムのクリップが、ばっちぃん! と取り付けられ噴乳封じ♡
残虐に齧りつくそれを取ることも出来ず、ブンブンブンッ! と前に手を伸ばしたまま金髪振り乱しつつその場でジャンプ。
だっぽんっ♡ だっぽんっ♡ ぶるんっ! ぶるんっ! と凄まじい勢いで跳ね回るデカ乳♡
けどそれで取れる程、彼が与えた乳いぢめ拷問具は生易しくなんかなくて……♡
「まぁ落ち着きたまえ」
「ほぉ゛ッ♡!? ほぁ゛ッ♡ ほァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「おお、更に跳ねたッ!?」
「ぶぅ゛ッモォ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
「なんて無様なキョンシーなのかしら♡」
あまつさえ、ギッチィッ! と雄指で囚われ圧力増されちゃった♡
だが落ち着いた声とは裏腹に、ビョンビョン勝手に跳ねる彼女の身体。
それに戸惑いつつも冷静にクリップが外されると、勢い良すぎる乳噴水♡
最高高度に到達したタイミングでそんな物をブチ撒けてしまい、反動で後頭部から砂漠に着地。
そのままがくがくっ! ぴぃんっ! がくがくっ! ぴぃんっ! と、腕も脚もビンビン伸ばし。
ブリッジした中華ゾンビの姿勢でミルクを噴き続ける、お間抜け過ぎるオモチャ雌牛♡
それを見下ろしスカッとした気分を感じつつ、あたしは一歩前に出た……さぁ、大トリの時間よっ♡