えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「むぐぅっ……♡」
「むぅぅ……♡ むぅぅっ♡」
「むぅ……♡ あっ……ひゃいぃぃぃンッ♡♡♡」
のそのそとしっぽを振りつつ廊下を進む、四つん這いの雌牛が三頭。あたしたちが二足歩行を許されているのは、飼い主の目が届かない場所だけ……しかし、一つ問題がある。三頭ともミルクタンクがデカ過ぎて、両手両足を着くと……どんなに頑張って腕を伸ばしても、おちちの先端が床に着いてしまうのだ。
愛しいお方のおくちに入れる物を、床に擦り付けて汚してしまうわけにはいかない。なので、自分で咥えながら進むのだ……乳先に繋がれたピアスの鈴を。だぱんっ♡ だぱぱんっ♡ とおちちを揺らすたびに快楽と羞恥に顎の力がユルみ……先ほど可愛がられ過ぎた彼女が、地面を鳴らしてしまう。ちりんっ! たっぱぁんっ♡ と高鳴る快音は、廊下に大きく響いた。
「ハリベル。またかね……? 私は早く朝食を摂りたいのだが」
「はへぇっ……♡ もうしわけ、ございませぇん……♡」
「まったく……しょうがない。私が支えて上げよう」
「はひィんっ♡ お、お願い致しますぅ……♡」
そして支配者は、雌牛の都合になど合わせていられない。ふりっ♡ ふりっ♡ と許し乞いに振られるしっぽが生えるデカケツに咲いた手形は……三つ目。仏の顔も三度まで。当然のことだ……観念した彼女が、崩れ落ちて汚してしまったミルクタンクをたぷぅ……♡ と胴体で潰して乳先を細い背中からはみ出させる。
先端のピアスには、こういうことを想定して取り着け金具がついている。そこに繋がれる、自立歩行が出来ない証。飼い主の手を煩わせる、要介護雌牛の烙印……鎖がじゃらりと音を立てると、びくびくびくぅんっ♡ と折った脚のつま先が跳ねる。
「さ、行こうか」
「ひぐぅ゛っ♡ あ、あるくのはやいですっ……んッぎゅっ♡♡♡」
「君は本当に自覚が足りないな……私は腹が空いていると、先ほど言ったはずなのだが」
「あひぃ゛っ♡ ゆるしっ♡ おゆるしをォ゛ッ♡ んもぉ゛ォ゛っ……♡♡♡」
びぃぃぃん……! とミルクタンクばかりが引っ張られ、がくがくっ♡ ぷしぷしっ♡ とその場に崩れ落ちて進めない。飼い主におちちを引っ張ってもらうという、幸福と申し訳なさのミックス快楽は凄まじい。乳先ひっぱりアクメの重さは、重力が数倍になったかのようにその身を地に縫い付ける。
そしてそのまま王者の歩みは続き……だぷむにゅぅっ♡ ずりずりぃっ♡ となめくじが這ったかのような白い筋を床に残して、乳先引き回しの刑。完全に脱力した媚体は、絶頂したままに引きずられる。ああなるともう脱出不可能……食堂に到着するまでは、彼女の幸福な地獄は続く。
「あっ♡ もぉっ♡ も~~~っ♡」
「藍染様っ♡ あたしたちも、落としちゃいましたぁっ♡」
「……この仲良し雌牛どもがッ! 何だねッ!? 君たちは私にそんなに筋トレを強要したいのかッ……!」
そんな地獄を、仲間ばかりに味わわせてなんかいられない。なのでこっちもおねだりする。二頭の雌牛がさらに乳先をどたぷん♡ ちりちりちりっ♡ と引きずり、連帯責任の重要さを飼い主に突きつける。イラだったようにオールバックを掻き上げる、その横顔がセクシー。
「だってぇ……♡ ハリベルばっかりズルいですぅ♡」
「あたしたちもっ♡ あたしたちも引きずってもらいたいっ♡ 藍染様の逞しいところ、味わいたいもんっ♡」
「クソっ……! 欲望を隠す気がまるで無い! お前のせいだぞハリベルッ!」
「んもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
おちちとおしりがクソ重い上に、体格もいい雌牛一頭を片手で吊り上げるその腕力。あたしたちを引きずるぐらいは、余裕どころか指一本でイケると思うのだが……わくわくと乳潰しの態勢を取る、残り二頭を見る目は驚くほど冷たい。おなかがきゅんきゅんしてしまう。
「はぁ……自分の天才性が憎い。まさか
「どちらかと言うと、調教師と言った方が適当だと思います……見てください、ハリベルの雌牛顔」
「もぉ゛ぉ゛……♡」
「他の雑魚雄に売られるのは嫌かなぁ……ちゃんと飼ってもらわなきゃ♡ 永久就職ぅ♡」
呆れたように呟くその顔がとっても愛しい。あたしたちを調教し尽くした責任は取ってもらわねばなるまい……この井上織姫、男を見る目はあるつもりなのだ……たぶん。きっと。恐らく……オレンジ色の頭を思い出して、首をぶんぶんする。
さぁ、被虐の快楽を楽しもう。この人は、愛情たっぷりにあたしたちをいぢめてくれる。冷たい氷のように硬い表情の裏に隠された暖かいもの。あたしはいつだって愛する飼い主に夢中なのだ。じゃらりと鳴る乳鎖に、にまにまとだらしのない笑みをこぼした。
◇◇◇◇◇◇
(おかしい……何故こうなった……?)
跳ねる嬌声とつるつる滑る床に苦労しながらも、食堂まで何とか辿り着いた。自分の所有物に傷をつけるなど、王たる者の行いではない……故にもこもこのファーを地面に接する膝と肘に装着させ、デカパイについてはそれ自体が極上の緩衝材であるためそのまま引きずるのが常態化している。
はぁはぁと息を荒げ、うっとりとこちらを見上げる雌牛ども。その美体には傷一つありはしない……ノイトラにクソほど磨かせた甲斐があった。床面に我が雌ペットどもの無様な姿が映るほどの鏡面仕上げ。無駄に六本も生やした腕の、有効活用というものである……思いつつ、朝食の準備をさせる。
「はぁい、ハリベルさん♡ 今日はぁ……♡ 飲み物よろしくね♡」
「わ、わかったっ♡」
「今日
「うん♡ よろしくね、ネルさん♡」
背伸びをしてよしよしと、金髪を撫でて行動指示。従順にゆさゆさとデカパイを揺らして、テーブルに向かい這っていくハリベル。ネリエルも、彼女の指示を仰ぐと……満足そうに頷き、椅子の横に侍りお利口さんにお座りする。完全に躾けられている……囚われの姫のはずなのだが、振る舞いは女主人のもの。
「……織姫、まだかね?」
「ぁっ……ご、ごめんなさい藍染様っ♡ おまたせ、しちゃったよね……? 精一杯ごほーしするから、ゆるしてっ♡」
「ああ」
だが……まぁ私には従順であるので、大目に見ておこう。ばさりと床に拡がるブラウンの長髪の下の表情は、美貌を地面に擦り付けているためうかがえず。むんぎゅぅぅ……♡ とデカパイを自らの身体で押しつぶす乳土下座のポーズ。媚びるように両手を添えた尻を振るその姿は、雌牛自覚に溢れている。
「えへへぇ……♡ 最高にきもちよぉく♡ えっちでおいしいあさごはん……♡ たぁっぷり♡ 楽しんでねっ♡」
「君たちが楽しみたいだけでは……?」
「……ネルちゃん♡」
「ご奉仕、するわね……♡」
「ぬっ……! ネリエル! 私が話している途中だぞ!」
上げた顔に煌めく、この世の幸せを煮詰めて焦げ付かせたような笑顔。ふと口を衝いて出た疑問は、膝上に感じる重みに封殺された……たっぽぉんっ♡ と置かれたミルクタンクが男根を挟み。ずりゅんっ♡ ずりゅうぅ……♡ と踊り始める。
「だってぇ……♡ 藍染様には、あたしたちが本当にだぁいすき♡ だってわかってもらわなきゃ……♡ いっぱい喜んで欲しいの♡」
「だからと言って、パイズリで黙らせようとするのはどうなのかね……?」
「ごめんなさい、藍染様ぁ……♡ この逞しくって、美味しいおちんぽ様ぁ……♡ 私のミルクタンクでもぐもぐご奉仕したくって、たまらなかったんですぅっ♡」
「むぅ……仕方あるまい」
王の言葉を遮るという無礼を叱責しようとするも……心底愛おし気にデカパイを肉棒に懐かせ、頬をすりすりと亀頭に擦り付ける顔を見ると文句を言う気にもならない。好きにさせることとする……そっとその緑髪を撫でてやりながら、給仕を待つ。
「んふー……♡ ネルさん、いいなぁ♡ あたしも、もぐもぐしたいけどぉ……♡ まずはもぐもぐしてもらわないと♡」
「もったいぶるな……さっさと寄越せ」
「はぁい♡ はくっ……♡ んっ♡」
媚び雌の乳奉仕で私の目を誘導し、いそいそと準備していた彼女がこちらにデカパイを突き出してくる。そして
そのミルクタンクを乳皿として、食器すらも己の媚肉で構成しようとする……あまりにも雄に媚びた、奉仕狂いの行い。わくわくと悪戯っぽく輝く瞳が、私に早く食べて欲しいとせがむ。食物を零さぬようゆさゆさと、微かに揺らすミルクタンクが彼女の強欲を示していた。
「あーん」
「んむっ♡ ちゅくっ……♡ んっ♡ ぐっちゅぅっ……♡ んじゅっ♡ んじゅずっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ……♡ んひゃぁっ♡」
「んっ……しっかり食べさせるように」
「は、はぁい……♡ あたし、がんばるぅ♡」
くちびるを合わせると、舌でそっと私の口内に押し込み……ぐちゅぐちゅと淫らに踊らせて、黄身を潰すまでは良かった。だが、その後が良くない……味蕾に擦りつけるように舌が暴れ続け、さらにくちびるを吸い立てて逆に私の唾液を貪ろうとする動き。
主君に食事を取らせるという当初の目的を忘れ去る、貪欲雌牛には仕置きが必要である。しかし乳握りを行うと食事を零してしまう……しょうがないのですりすりと、デカい乳輪を指でコスってやる。すると……高さを座った私の口に合わせるため、がに股に開いた脚がびくびくと震え始める。
「ほら、どうした? 早く食べさせてくれないか」
「ふくっ……♡ う゛んっ♡ あむっ……♡」
「その調子だ」
「んふーっ……♡ んひぃッ……♡ ん~っ♡ んん゛~っ♡♡♡」
指で桜色を周回するたびに、かくんっ♡ かくんっ♡ と段階的に落ちていく腰。ハイヒールを履いた踵に、うまそうな尻が接地する……食事の時間にエロ蹲踞の態勢となる、淫らに過ぎる雌牛。さらに乳輪コスりにて制裁すると、震えるくちびるがなんとか次の食事を挟み取る。
そのままがくがくと震えながら、せつなげに眉根を寄せてこちらを見上げるその瞳が……雄の嗜虐心を最大限に刺激する。この理性的で有名な私とて、その誘惑に抗えはしない。さらに指先の動きを強めながら気分よく、給仕されてやることにする。
「あはっ♡ おちんぽ様イラ勃ってるぅ……♡ はぁぷっ♡ んちゅっ♡ ちゅばっ♡ ちゅっ……♡ ちゅぞぞっ♡」
「ぬっ」
「んっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃンッ♡♡♡♡♡」
「おっと危ない」
「あ゛~~~っ♡♡♡ あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
そう思っていたのだが……まろやかなパイズリ奉仕から急変。チン先を熱いくちびるが襲い、キスマークを残しながらカウパーを大胆に啜り取る。思わずデカパイ嬲りに興じていた指先を握り締めてしまい……囚われの姫の乳先を捉えた途端、跳ね上がる嬌声と仰け反り魅せる白い喉。
ぶるんっ♡ とミルクタンクを弾ませて後ろに倒れようとするその姿。まぁ面白いのだが……後頭部を打ち付けるのはかわいそうだ。掴んだままの乳を伸ばして、全体重を二点で保持してやる。さらにワントーン高くなる嬌声が、とても心地よい。
「大丈夫か? 織姫」
「はぁ……ぅっ♡ ら、らいじょうぶれすぅ……♡」
「そうか……だが、これでは給仕が満足に出来まい」
「ほへっ? あっ……」
彼女が仰け反った状態から態勢をエロ蹲踞に戻し、ひっ掴まれたままのミルクタンクに目を移すと……長乳の谷間で無惨に潰れた、私の朝食。デカパイ伸ばしのあまりの乳圧に、圧搾されてしまったそれはどろどろと白い肌を汚していて……これではとても、口で咥えて私に給仕するのは望めない。
「さぁ、どうする……? 私はまだ空腹も良い所だ」
「はひぃ……♡ お、お皿ごと……♡ 召し上がってほしい、です♡」
「ふむ? 私の口を煩わせる気か……とんでもない雌牛も居たものだ」
「ひゃいぃぃ゛んっ♡ あ゛っ♡ あぅ゛ンっ♡ ちゃ、ちゃんと給仕しますぅっ♡」
あわあわと腕を彷徨わせようとするが、ミルクタンクから手を離したら床に全部零してしまう。下乳支えのポーズは崩せない……観念したように媚び笑いを浮かべ、上目遣いで王自ら食事を摂れとねだる自覚無き奉仕者。もちろん叱責せざるを得ない。
ぴん、ぴぃんと乳首を指で弾いて鈴を鳴らしてやると、そのたびにびくんっ♡ びくんっ♡ と斬りつけられたような痙攣をして……セルフサービスにはしないという、雌牛自覚を取り戻す宣言。意を決したように、ミルクタンクごと震える口を近づけてくる。
「よろしい。では……頂こうか」
「……い、いぢわるぅ♡ んむちゅっ♡ んべぇっ……♡ んむ~~~っ♡♡♡」
「はぐっ。じゅっ……れろんっ。はむっ!」
そして長乳の谷間に舌を這わせ、半固形と化した食事をおずおずと押しやってくる……皿を思い切り引っ掴んでやり、逃げられぬようにしてから舌ごと美味そうなパイ肉にしゃぶりつく。たっぷりミルクの詰まった感触を楽しみながら、わがままに容赦なく織姫を丸ごと味わう。
途端に爪先がびぃんと伸びて、ぷしぷしと雌穴から潮を噴きながら頭を抱え込んでくる細い腕。自ら食われに来る潔さに気を良くして、さらに舌を暴れさせてやる。毒喰わば皿までと言うが……そんな格言を塗り替えるほどの、雄としての充足感が総身に満ちる。
「んべろぉッ♡ れろむちゅぅっ♡ ……ッ♡♡♡ ッ……♡♡♡♡♡」
「じゅぞっ♡ じゅぞぞっ♡ くぽくぽっ……♡ んごぉ゛っ♡ じゅぼっ♡ じゅっぽっ♡ じゅぼぼっ♡」
なんとか舌を動かして奉仕しようとする姿は、虐めて欲しいと言っているようで……ピアスを乳先から外して、搾乳しながら味わってやることにする。皿が壊れんばかりに揉みしだくたび、ぼびゅぼびゅと嬉しがり母乳を噴き零す彼女の口は塞がれたまま。
代わりに膝上で響く淫音が、私の耳を楽しませる。思い切り首を振りたくり、喉まで使ってなんとか私を悦ばせようとするパイズリしながらのディープスロート。自らの乳肉に溺れに行くその自殺じみた口淫乳奉仕が、征服欲を最大限満足させる。
「な、なんて男らしい……♡ わ、私もぉ……♡」
「ぷはっ。……喉が渇いた。ミルクはまだかな?」
「ひゃいっ♡ た、たっぷり溜めておきましたのでぇ……♡ 存分に、お飲みくださ……んぎゅっ♡」
「がぷっ……じゅぼぼっ!」
ヒートアップした雄欲に振り回されるのは、三流のやること……幾ら嬌声に包まれようとこの支配者の耳は、寂しそうに控える臣下の声を決して聞き逃さない。熱心に自らデカパイをほぐし、乳欲を高めていたミルクサーバーに声をかけてやる。途端に嬉し気に瞳をトロつかせ、乳先を差し出してくるハリベル。
先ほどあんなに搾ってやったというのに、そのデカパイはぱんぱんに張り詰めていて……彼女が私のために、決して手を抜かずセルフパイ揉みに励んでいたことがうかがえる。私に声を掛けられるまで自己主張を一切しなかった、忠義の臣。その想いに答えるため、全力で乳飲みアクメをキメさせてやる。
「「う゛ンもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
「じゅるるっ……ごくっ。ごくごくっ……ぷはっ。美味い……ネリエル。お前にも食べさせてやろう」
「ずるるるる……♡ んごぉ゛ブッ♡ おごッ♡ お゛ブぇッ♡」
ついでに織姫の両乳首を纏めて掴み、リズミカルに握って噴乳強要。雌牛デュエットを奏でながら、膝上で上下する角をひっ掴んでやる。怯えと期待を含んで見上げる瞳に微笑みかけ、一度喉から引き抜いて……端正な鼻をデカパイで潰すイラマ強要を行うこととする。
この雌牛どもはすぐに寂しがってしまうのだ……私にひどく扱ってもらえないと、法悦にもたどり着けぬ哀れな生き物。その奉仕に身を任せるだけでは、彼女たちを満足させることは叶わない。マゾ雌ペットどもの被虐欲求を満たしてやるのも、支配者の器量というものだろう。
「
「「もぉ゛ぉ゛っ……お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
「ごびゅっ♡ ごぼぼぼぼ……♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぴぴっ♡♡♡」
片手に織姫牛のデカパイ。もう片手にネリエル牛の角。口にはハリベル牛の乳先……まったく、躾けをしたのは私だがこいつらは欲張りで困る。思いつつ、私は食事の場を淫欲まみれの白濁で満たした。……あと数回は、交代させて同じことをしてやらねば我が朝食は終わらない。やれやれ、大変である。