えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「あ、あのっ♡ これは幾らなんでもッ♡」
「何か文句が有るのかね?」
「ンぉ゛ッ♡ にゃ、にゃんでも♡ ありませぇん……♡♡♡」
「あ、貴方様以外にも♡ 見られちゃいますぅっ><」
「見せびらかしたまえ、許可する」
「あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「こんなん予想できるかよっ♡ まったく、とんでもねぇ雄様だっ♡」
「そうかね」
「ノッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「ほらほら、報告したまえ」
「「「イぐッ♡ イッてましゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
あたしたちは、窮地に立ちっぱなしでアクメさせられていた……♡
雑踏の中、向けられる視線の群れに怯えて。
脚をガクつかせるバンビの上向き乳首が抓り上げられ、吐こうとしていた文句が封じられる。
続いて猫背になっていたミニーニャの下向きがびんっ! びぃんっ! とデコピンされ、背筋どころか爪先までしっかり伸ばしまくる潮噴き気をつけ♡
もちろんあたしも逃れられるはずもなく、ロケットマゾ乳の先端をおおいに引き伸ばされ長乳強調マゾアクメ♡
しかもいつもは順繰りに、アクメ声を一回叫べばターゲットが次に移る。
なのにお求めに応じ、仲良く叫ばされる公衆面前絶頂報告♡
無論彼は最強雄様♡ であるが、千手観音ではない。
だがマゾパイ捉える手は離されることなく、あたしたちは同時にマゾイキさせられ続ける。
当然だ、だって……♡
「「「ほらほら、どうしたのかな?」」」
「な、何でッ♡ 増えてんのよぉっ♡」
「進化した鏡花水月のちょっとした応用だとも」
「実体あるっ♡ ありますぅっ♡」
「水面に浮かぶ月も、進化した私ならば掴めるということだね」
「ち、チクショウっ♡ これは予想GUY過ぎたぜっ♡」
「「「もっと実感したまえ」」」
「「「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」」」
いつもは一つの低音ボイスが、今はとってもサラウンド♡
それぞれのマゾ乳引っ掴む雄様の、数自体が増えている……!
そんなん嘘だろ、コイツの斬魄刀の能力は催眠だったはずだ。
だが論より証拠と言わんばかりに、マゾケツバッチン雌ドラムにされ思い知らされる♡
最強の雄様に不可能など無く、あらゆる物事はその思うままだと♡
「ほら、愛想が悪いぞ」
「だだ、だってぇっ♡ こんなのあたしたちの顔ッ♡ 覚えられちゃうッ♡」
「安心したまえ」
「さ、流石ですぅ♡」
「私の顔は変えている上に、君たちの陰毛は増量してある」
「へへっ、それなら……オイィ!? 大丈夫さを感じねぇんですけどぉッ!?」
「「「ふむ」」」
「「「のぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
そして顎クイしてもらうも、まったく嬉しくない……
向けられた先はしげしげとこちらを眺める、大量の変態女を見る視線♡
ピースサインも強要されつつ、バンビが告げる心配に与えられる保証。
でも保険ッ♡ 掛けられてないッ♡ 雄様だけが身バレしないっ♡
恥ずかしい部分ばかりが強調されていると教えられ、思わずまた吐いてしまう文句。
だが与えられたのは、更に増量された雄様ハンドとそれによる大胆乳揉みアクメだけであるっ♡
「挨拶したまえ」
「え、えへへぇ♡ これからあたしたち、この雄様がたに熱心輪姦♡ してもらっちゃいまぁすっ♡」
「ぜぇったいに助かりませぇん♡ ソープどころか、ザーメンプールに沈められちゃいますぅ><」
「この服装は、その覚悟だぜっ♡ お、泳ぎながら♡ 子宮の中で、濃厚精子を泳がされちまうんだっ♡♡♡」
「
「「「はいっ♡ 皆様、ごらんくださぁいっ♡♡♡」」」
こんな状態で、誰が逆らえると言うのか……だからこれもしょうがないっ♡
お求めに応じ、引っ掴まれたまんまで告げるはこれから辿る当然の末路。
ちょっと願望マシマシだが、それぐらいは良いだろう。そう思い見せびらかす、ド痴女な服装♡
手足を覆うはいつものドレスグローブにニーソックス。それとハイヒール。まともなのはそれだけ……
それ以外で着用を許されているのは、あまりにも頼りない布以下の紐っきれ♡
歩行者天国で水着……しかも、かつての身体のサイズに合わせた。
つまり今は、ボサボサ陰毛も乳輪もクリも隠せぬマイクロ過ぎるドスケベビキニ♡
さらに自らトドメを刺せと命じられ、首から提げた免許証をダブピーしながら見せびらかす♡
「バンビエッタ・バスターバインでぇ~すっ♡ あ、あんまり覚えないでねっ♡」
「ミニ―ニャ・マカロンですぅ♡ じゅ、住所なんて覚えられちゃったらぁ♡」
「キャンディス・キャットニップッ♡ この通り、あたしたちはマゾ乳握られただけで逆らえなくなっちまうからぁ♡」
「出会いがしらに乳ビンタカマされただけで、おレイプフリーになっちゃうっ♡」
「みんなで住んでるおうちが、その瞬間にノック要らずのヤリ部屋にされちゃいますぅ><」
「いいか、押し掛けてくるんじゃねぇぞっ♡ 乳が重すぎて逃げられねぇからなっ♡♡♡」
もちろん偽造した物……何せ、スリーサイズまで明記されている。
だが、名前と顔写真は本物♡ かつて捨てたはずの正式名称を、大声で名乗らされて。
すかさずスマホで激写を始めた目撃者たちの前で指でなぞるは、彼が現世にて実際に保有している物件の住所。
そこに住む可能性は有る……具体的には、あたしたちが彼を満足させられなかった場合。
すなわち。
「す、好き放題に♡ 強姦、されちゃぅ゛ぅ゛……♡」
「そんなんで済むわけねぇだろっ♡ 24時間、ちんぽの都合に支配されちまうんだぁっ♡」
「いつでも、誰でも♡ 何度でも♡ 赤ちゃん産み産み♡ させられちゃい、ますぅ……♡」
「だから、ぜぇ~ったい♡ ダメ♡ あたしたちの顔と個人情報覚えないでっ♡ 良い? 空座町〇〇ー××ーー▽▽よっ♡」
「引っ越しもさせてもらえねぇからなっ♡ 『タダハメちんぽコキ部屋』とかで登録するんじゃねぇぞっ♡♡♡」
「『公衆便女』も駄目ですよぉ♡ 幾らでも無料で使える上にぃ♡ セキニン取らずに産ませ放題だからってヘビロテされたら、あたしたち困っちゃいますぅ><」
とんでもないちんぽヅラで、全身から雌フェロモン垂れ流しっぱなしの美味しい美味しい雄のエサ♡
それが誰とも知れない不特定多数に、散々喰い散らかされてしまう♡
その様を夢想して、むわぁっ……♡ と水着からハミ出すほどに生え散らかした剛毛ジャングル。
それが屋外にも関わらず、湿度たっぷり♡ 濃厚淫臭を漂わせ、目撃者たちを惑乱する。
腋見せがに股エロ蹲踞で、長乳だっぽんっ♡ ぶるんっ♡ と、怯えた振りして振り乱しさらにそれを助長するあたしたち。
シャッター音が響くたびに、興奮は高まっていき陰毛とニーソを濡らすマン汁が煮詰まっていく。
見られるのが嬉しい? 雑魚雄どもに犯されるのが楽しみだ? 違う、それはスパイスである♡
とびっきりの悦びを頂くために支払う、羞恥にまみれた必要経費に過ぎない♡
「まぁ今は、私たちが先約だがね?」
「やれやれ、先走り過ぎるな……困った物だ」
「これはしっかりと、現在の自分の立場を思い知らせる必要があると見える」
「「「お゛ヒ~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
「こらこら、通行人に迷惑だろう?」
「あまり私たちを怒らせない方が良い」
「ほら、返事はどうしたのかね」
「「「はひっ♡ う゛ゥ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡」」」
満を持して与えられる、極上快楽……それも一匹につき二本ずつ♡
取り囲む偽物なのに本物ご主人様♡ たちの群れが肩越しに両側から揉み潰す片パイ×2♡
マゾ乳振り上げることも出来ず、噴乳しようとすると唯一隠された頂点にブッ挿される指先。
そのままグリグリとネジ込まれ乳腺ほぢくる指先が教えてくれる……あたしたちに、自由なんて一切存在しない。
人前噴乳も許してもらえない、離れるなんてもっての他♡
この雄様に飼って頂くことだけが、あたしたちに出来る唯一の自由だって♡
完全にブッ壊すまで、絶対払い下げなんかしてもらえないって♡
意地悪な囁きなんかよりも明白な、剛腕で思い知らせてもらえるのっ♡ 最高過ぎっ♡♡♡
ミルクの代わりにブシャブシャ潮をアスファルトに撒き散らしながら、あたしたちが叫ぶことなど一つしかないッ♡
「「「ア゛へぇ゛ッ☆」」」
「おい、アレ……横取り出来ると思うか?」
「無茶言うなよ、惜しいが俺はまだ死にたくねぇ」
「あんな見え透いた罠に引っかかるのは、命知らずと勇者だけだ。つまりアホ」
「クソッ、ちんぽがイライラしやがる! 解散だ、解散! 風俗行くぞ!」
「確かに見えた私たちのエデンは、幻想だったと言うのか……」
「ご、ごめんねっ♡ でももしかしたら万が一ッ♡」
「いつか気が変わるかも、しれねぇからなっ♡」
「まぁ貴方たちの子孫の寿命が尽きた後かもしれないですけどぉ><」
「「「「「はいはい、お熱いことで。ごゆっくり」」」」」」
意味なんて何一つない、とびっきりのアクメ声♡
パイ揉みして頂くたびにガクつかせた腰から、ビキニ貫通一本潮を三匹仲良くブチ撒けて空中に掛けるマゾの虹。
それが、あたしたちを取り巻く雑魚雄どもに悟らせた……目の前にブラ下げられた極上ニンジンを、彼らが貪り食える未来は決して来ないのだと。
しかしそれでは困る。もっと雄様の独占欲を煽らねば、ご褒美乳責めもらえない♡
慌てて偽りの希望を魅せようとするあたしたちだったが、彼らが膨らませるのはズボンの前面だけ。
前屈みで早歩きという、間抜けだが器用な姿勢で去っていく彼らの手の振り方は大層ヤケっぱちだった。
「ふむ? もう少し粘ってくれると思ったのだがね」
「む、無茶言うんじゃないわよっ♡ アンタ一人でも益荒男過ぎるのに、それが集団とかっ♡」
「霊圧解放してなくても、格の違いなんて一目でわかんだろっ♡」
「最強の雄様の前では、雑魚雄どもなんて惨めなオナニーしかできませぇん><」
「まぁ確かに、ハリベルの時も似た流れになるね……」
「困ったことだ、どうやら私からにじみ出る風格はどう足掻いても隠し切れぬらしい」
「こればかりは計画が上手くいかない。やれやれ、偉大過ぎると言うのも考え物だな」
「「「……♡♡♡」」」
実を言うと、このオチは最初から見えていた。
なので安心して、あんな馬鹿げた醜態を公衆の面前で晒せたのだ♡
全ての雌牛に与えられる、ある教材……『ハリベルの現世お散歩デートシリーズ』。
デートとは名ばかりの羞恥連れ回しプレイの嵐は、その褐色ボディを恥辱アクメで蹂躙し続ける。
そのエゲつなさと来たら、見るだけで羨ましがり乳噴き♡ してしまうほどだが……
最後はもちろん、独占欲たっぷり純愛孕ませドチャクソレイプ♡
シリーズは数千本を優に超えるが、ただ一つの例外も存在しないのだ♡
「最近は、『現世』という言葉を聞くだけで排卵が止まらないらしい」
「当たり前でしょぉ♡ だ、だいたい何なのよその眼鏡。全然似合ってないんだからっ♡」
「ふむ、そうかね?」
「あ゛ッ♡」
「かつてはトレードマークだったのだがね」
「そう、今の君のこれのように」
「のほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
それをバンビもわかっているため、挑発するにも躊躇いが無い♡
突然雄様の変装に文句を着けて、お仕置き誘発を狙う。
するとまずは片乳首にぐりゅんっ♡ とブッとい指をねじ込まれガクつかせる膝。
そのまま両脇から伸びてきた腕に、両パイ引っ掴まれ持ち上げられて……♡
ズボズボズボッ! ごりゅごりゅごりゅんっ♡ と、両乳首をほぢくり処刑されてV字脚ピン潮噴きさせられまくってるっ♡
「と、とってもお似合いですぅっ♡」
「世辞は要らないとも」
「ひんっ♡」
「だが社交辞令は重要、良くわかっているね」
「え、えへへぇ♡」
「褒めてあげよう、存分に堪能するといい」
「あ゛ッ♡ ヨシヨシッ♡ し過ぎにゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
マゾの限界を突破したアホリーダーとは違い、あまあま志向の馬鹿デカいの。
恐る恐る褒め称えご褒美を狙うも、すげない返答を受けちょっと涙目。
だが次に与えられた微笑みに、追従しようとした途端に時間差♡
しゅこっ♡ しゅこしゅこっ♡ と、指がブッ刺されたままの乳首と水着からハミ出したクリトリス。
それをいつの間にか雄様たちが、手に持っていたローションガーゼ。
それで同一人物故の連携で丹念かつ執拗にいっぺんに磨かれ、褒美を装った雌勃起拷問にて潮噴きアクメダンスを踊りまくる♡
「オイオイ。あたしたちで遊ぶのは、結構なんだけどよぉ♡」
「む?」
「そろそろ、始めるべきじゃねぇかな♡ そ、その……デート♡」
「なるほど、まぁ良い画も撮れたことだし」
「織姫も、これだけで満足はするまい」
「もっと趣向を凝らさねば、また不満を零されてしまうな」
「ッ♡♡♡」
挑発に賞賛。どっちをしても同様に弄ばれる二人の狂態を見て、あたしが選ぶのは第三の選択肢。
求めるは次なるステップ。羞恥に塗れた服装で口に出すは、気恥ずかしさと……甘い怯え♡
反応してビデオカメラをこちらに向ける、撮影係の雄様たち。
彼らが口々に語るは、このマゾいぢめの本当の目的……そう、最愛に与える娯楽♡
自分の格好いい姿と、それに媚びるマゾメスどもの無様なアクメの数々。
ポップコーンとコーラをお供に楽しく眺めるド鬼畜に、もっと淫惨なる姿を見せたい。
そんなつよ雄様のニーズを、完全に捉えた素晴らしい提案である♡
でもちょっと、後悔したかも♡ 向けられた砲塔じみたビデオカメラの群れに、ガクガク震えちゃうあたしっ♡
「だ、だろぉ~♡ だから、次の場所行こうぜっ♡」
「ふむ、腹案は有るのかね?」
「おススメは、そこら中であたしたちを輪姦レイプ♡ しまくることだぜっ♡」
「例えばどこで?」
「あ、あそこ♡ とかぁ……♡」
「ほう」
だが怯え以上に溢れるは……歓喜と期待♡
出オチなんかじゃ終われない、誠心誠意遊ばれたい。
骨の髄までしゃぶって欲しい。そんな心からの願いに、質問で返すなんてとんでもねぇ野郎だっ♡
だが、そのクソ酷さが好き♡ まずは嘘偽り無き本音を吐いて……
続けられた御下問に、指なんかじゃ答えない♡
向けるは自慢のロケットおっぱい、指が突っ込まれっぱなしの乳首の先はもちろんラブホ♡
あそこでドチャクソ犯してくださぁい♡ そんなあたしの、心からの祈りは……
「「「「却下」」」」
「あ゛ァ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
「ふざけているのかね? そんなありきたりで、私の最愛が満足するものか」
「もっと強い企画を出したまえよ」
「やる気が無い者に、慈悲を与える訳にはいかないな」
「わかったかね? わかるように。良いね」
「は、はひぃっ……♡」
べちべちべちっ! ドバッチィンッ!! と、連続挟み潰し乳ビンタで大却下♡
グツグツ煮えるミルクがたっぷり詰まったマゾ乳が、逃げ道無き乳悦と着けられた手形。
更にはぎゅうぎゅうと力強く揉み込まれる雄指の群れに、改めて思い知らされる自分の立場♡
徹底した乳嬲りに、抵抗することなど不可能♡ この方の思うがままに、クソバカ醜態晒さなければならない。
そして膨れ上がり続ける、雌忠誠心の行先は……♡
「ではまずは、あそこからだ」
「さ、最初がそこっ!? 酷すぎるぅっ♡」
「しかもそっちっ♡ 男の人の方じゃないですかぁっ♡」
「「……」」
「あ゛ァ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛~~~ッ♡ イぐッ♡ イきますぅっ♡♡♡♡♡」
「きゃ、キャンディスがそう言わされちゃったならしょうがないわねっ♡」
「えへへ、あたしたちは優しく引っ張ってくださぁいっ♡」
臭そうな男子便所♡ これはデートなんかじゃなく、あたしたちは便器でしかない♡
そう言外に告げられ、反論しようとした二人の前でさらに長乳にされまくる♡
思わず嬌声同意を絞り出され、悶える自分から感染する雄様ご意志ファーストな気持ち。
自分たちもマゾ乳嬲りを頂きたい……そうウズつく被虐志願が、もちろん見逃される訳もなく。
「ああ、連れていってあげよう」
「あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ イッちゃうっ♡ 雄媚び天国ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「楽しみにしているといい」
「ンのぉ゛ッ♡ じ、地獄っ♡ カモ……お゛ッ♡♡♡」
「君たちも溜まっているだろう?」
「のっほぉ゛ォ゛ッ♡ みりゅくっ♡ 溢れるッ♡ おっぱいっ♡ 弾けちゃぅ゛のっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡」
バンビは上に、ミニーニャは下に♡ それぞれクソマゾ乳首を捻られて、叫ばされるこのチン道中の行く末♡
前向きなあたしも引っ張られて紡錘形となった長乳を、雌手綱としてさらに引かれてアクメしながら嬌声連行。
だが決して噴乳は許されず、ぐっぽん♡ 乳首に雄指はハメ込まれたまま。
べ、便器に注がされちまうんだっ♡ この、煮詰められ続けたマゾミルクをっ♡
そんな最高の屈辱を夢想しながら、護送する雄様たちに取り囲まれ男子便所……いいや。
公衆搾乳場に連行される、雌家畜なあたしたちだった♡