えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ……♡♡♡」
「育美さん、来たぜ」
「こら一護ッ! こ、ここはラブホじゃねぇって何度言ったらッ!」
「んじゃどこだよ」
「あ゛ッ♡ う、うなぎ♡ 屋ぁ……♡」
あたしは自分の事務所で窮地に立たされていた……
ノックも無しに尋ねて来たのは、ざんばらなオレンジ髪と赤いツインテールの二人組。
似合いの色の二人だが、表情も格好も対照的過ぎる♡
ラフなTシャツは、医者らしくないがそれは良い。だが、連れ立って現れた方がクソ酷い。
セックスのことしか考えて無さそうな、イマドキ淫乱アメスクコーデ♡
そしてこっぴどく犯されたと思しき、ヒョウ柄のマイクロショーツから垂れ落ちるどろっどろのマン汁と精液のブレンドジュース。
その出どころをケツ揉み手マンでなおもほぢくり回され、呻くような喘ぎ声。
そんなマゾメス連れて来ていい所じゃねぇ……言おうとした途端、ジッパーの中から現れた威圧感。
目が釘付けになってしまったあたしに、なおも重ねられる問い。
ンなもん答えは一つだろっ♡ 馬鹿じゃねぇのかコイツッ♡
「何をする場所だ?」
「き、決まってんだろっ♡ テメェがいつでも何度でもっ♡ ぶってぇウナギをブチ込んでいい年増まんこ置き場だよっ♡♡♡」
「良く出来ました、エロいエロい」
「クソッ♡ このカスぅっ♡」
「正解者には指ウナギをプレゼントだ」
「「のっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」
こんな年下ベッドヤクザに、熟しきった年増雌が逆らえると思ってんのかっ♡
お姉さんとして当然のクソ解答をカマし、負け惜しみもサーヴィスすると早速貰えるショバ代の使用料。
若い女と比べるように、ドチャクソまんこをほぢくられて大好物に搾り出されるデュエット嬌声♡
そのままズカズカと膣口に指を引っ掻けたまま上がり込み、指定席のソファーに座り込んだカスにアクメ気を付けさせられ続ける♡
「オイオイ、
「も、もうとっくにっ♡ 盗んだバイクで走り出したよっ♡」
「マジかよ、反抗期を満喫し過ぎじゃねぇ?」
「原因はテメェだよっ♡ 息子の前でママに熱心ドチャクソレイプ♡ カマしやがってぇっ……♡」
「同意だったろ、違うか?」
「あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~ッ♡ ご、ごめんね馨ッ♡ 兄弟産んであげるから許してッ♡♡♡」
「妹は駄目だぞ、俺みたいになっちまうからな」
「じゃ、じゃああたしがメスガキッ♡ たくさんいっぱい産み散らかすッ♡♡♡」
「足りてるよボケ」
「「のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡ んぶっ♡ ンブブッ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ れろ、れるぅ……♡♡♡」」
もちろんこんな雌喚きが、併設された自宅に届かないわけが無い♡
だが心配する必要はさせられなくされてしまった……最愛だったはずの我が子は、今は文字通り非行を爆走している。
そのマフラーから響かせる大爆音は、母の雌哭きを少しでも掻き消すためか。
だがそんなの構っちゃいられないっ♡ 今はお古のガキより新しいガキ産むのが優先ッ♡
少しばかりの罪悪感と共に、決意表明する自分に与えられる大胆なる罪状自白。
その近親相姦をカバーするために、気の利いたアイディアを告げるメスガキも。
もちろんあたしも同時にヨガり鳴きさせる、この男の前ではもはや立っていることも出来ない♡
老若問わずの鬼手マンに瞬時に屈服し、顔面をちんぽ置きにされて即座に開始するダブルフェラ。
競うように行う雄媚びの練度は甲乙つけ難いのか、頭すら撫でてくれないクソ酷年下ド鬼畜雄様♡ に、あたしは完全に支配されちまっていた♡
「はぁ……聞いてくれよ、育美さん」
「うっせっ♡ あたしはしゃぶるのに忙しいンぢゅるるるるっ♡♡♡」
「ちょっとっ♡ 領土侵犯やめてよオバサンッ♡ ここから先はあたしのちゅっちゅっ♡♡♡」
「うるせぇぞガキッ♡ ウナギをもてなすのはあたしの仕事なんだよっ♡ はぶちゅっ♡♡♡」
「あたしあたしうるせぇぞ、聞けやカス」
「「ンブブぶぶぶっ♡♡♡」」
まぁ年齢なんて関係ねぇ……ウナギの太さと硬さだけが重要♡
それを熱心フェラで確かめる専門家に、ド素人が意見するなんて生意気すぎんだろっ♡
だがその醜いチン食い競争を、この傍若無人なクソガキが見逃してくれるはずもなく……
まとめて往復ちんぽビンタでお仕置き♡ オイこら、あまりの逞しさに子宮がウズいちまうだろうがっ♡
早くブッ濃いザーメンを、思うさまに味わってガキをまた孕みたいッ♡ って即ハメ準備整えちまうッ♡
「実は
「また目覚めたら、寝起き近親逆レイプされていたのかね? やれやれ、懲りない男だ」
「て、テメェはっ!?」
「「んぐぅ゛ぅ゛ッ!?!?」」
「グァ゛イッてぇ゛ェ゛ッ!?!?!?!?!」
「おや、躾けが足りないと見える。また格の違いがわかってしまったな」
「うるせぇぞ藍染ッ!! 俺のちんぽを可哀そうな目に遭わせやがって、何の用だよっ!?」
だが訥々と話そうとした馬鹿が、言い切る前に入る茶々。
それに動揺した声が上がり、続々と事務所に上がり込む胡散臭い眼鏡の群れ。
動揺したあたしたちが、思わず歯を立ててしまったのも致し方ないことと言えよう♡
多分、絶対、メイビー……おやこのイケメン、なかなか良いこと言うじゃないか。
これはもっとウナギを高頻度で味わわなきゃね♡ 上でも下でもた~くさんっ♡
あと誰だコイツら……このガキ、交友関係が広すぎである。やはり住所変更するべきでは? ウチに♡
◇◇◇◇◇
「お盛んなことで何よりだ。これは織姫の怒りも収まらないに違いあるまい」
「人のセックス事情を自分のセックスのネタに使うんじゃねぇよ……」
「仕方あるまい、それに考えてみろ。私が頻繁に燃料を与えておかないと、本人が乗り込んでくるぞ」
「マジでそれは勘弁しろ……ありがとう藍染」
「良いとも」
「「ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろ、れりゅぅっ♡」」
誰よコイツ……あんまり見えないけど多分なかなかのイケメンだし、ダース単位で居るとかやるじゃない。
あたしの好きピも増えないかしら♡ そう思いつつも、ごめんねフェラをサボる訳にはいかない。
週に五回の生ハメデートを年増に妨害されただけに飽き足らず、再度のチン入を阻止してきた闖入者たち。
これには幾ら心の広いあたしでも、激おこぷんぷん丸である……まぁ、おしゃぶり継続させて貰えるからイイケド♡
しかし、気になる点はもう三点存在した。鷹揚にあたしのダーリンの対面に腰掛ける、イケメングラスどもの代表の足元。
あっ、思い出した。コイツ藍染……なんとかだわ。でもアイツらは知らないわね。
「「「ふ~ッ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡」」」
「待て」
「「「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」」」
「すげぇ、完全に躾けてやがる」
「これが出来る男の貫禄と言う物だよ」
「「「ワンッ♡ ワンワンッ♡」」」
「吼えられてるぞ」
「こら」
「「「ぶぅ゛ッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
「犬と牛どっちだよ……」
チンチンの姿勢でチン嗅ぎさせられ、それでもしゃぶりつくことを許されぬマゾメスが三人。
しかも眼前に突きつけられるデカチンは、あたしの好きピよりかなり……いいえちょっと……
僅差で小さいと思い込みたい。よく見えないからイケる。
そしてその気持ちは痛いほどにわかる、お預けとかマジで生殺しだしあたしがやらされたら間違いなくキレる。
だが可哀そうな彼女たちは、遺憾の意を表明することすら許されずぐんにゅう♡ 四方八方から鷲掴みにする雄の腕。
それが苛烈に乳揉みお仕置きを喰らわせると、ちょっと何の生き物かますますわからなくなる被害雌たちである。
あっ、好きピと心が通じたわ♡ えへへ、マジで嬉しい♡
「ちょっと、ウチで好き放題やっていいのはコイツだけよ」
「すまない、これで良いかね?」
「ご存分に、お客様ぁッ♡♡♡」
「クソッ、育美さんが瞬時に買収されやがったっ!?」
「君とて、曲りなりにも医者なのだから金ぐらい有るだろうに」
「有ったらもっと最高だったんだけどねぇ……」
「ホテル代はあたしが出してるわ」
「うるせぇっ!! 小遣い制なんだよォっ!!」
それを見て、心があたしのまんこぐらい狭い年増が文句を言うと机で奏でられる重低音。
なんともはや、直立する札束とは……いかん、好きピが完全に甲斐性では負けている。
でも良いの、あたしは尽くす女だからワリカンさえ求めないわ♡
ただとびっきりに、メッタクソに愛してもらえば満足。
でも彼が気に入りそうなアメスクとか、その他自費購入するド下品衣装の数々は大層あたしの財布を薄くする。
ごめんね雪緒、返す宛は無いけどまた借りに行くわ。
「私もだとも、しっかりと織姫に握られていてね」
「じゃあこの現ナマは何なんだよ」
「収入の1パーセントでも、基準となる額が違えば当然こうもなる」
「一護ッ!! アンタ金ヅル様ともっと仲良くなりなっ!!」
「あたし、たまにはプレゼントが欲しいわっ♡ 愛情が籠ったヤツッ!!」
「うるせぇ、しゃぶれっ!!」
「「はぁい。ちゅ、れる♡ れるぅ♡」」
しかし相手もさる者、情けないことを言うと見せかけ……凄まじいスパダリ発言。
嫁に財布を握らせても尚、バラ撒ける諭吉さんの軍団。
更に駄目押しとばかりにゴトンされた金塊の煌めきに、ババアもあたしも目が眩む。
甲斐性の外付けもアリかもしれない、友情パワーって素敵♡
そのとびっきりの閃きを口に出すも、大好物を示され封殺。
先ほど刻んだ歯型をねっとりと舐め回し、都合の良い女を継続することを約束させられてしまった♡
「駄目ね、コイツら……ヒモを自由に伸ばし切っちゃってるわ」
「経済力の無い男の人って、最悪ですぅ><」
「比べ物にならな過ぎて笑えるよな」
「この小娘どもっ! 一護にだっていい所は……うん。」
「そこで詰まらないでよオバサンッ!! ちゃんとあるわよ、例えば、例えば……えと、ええっと」
「そ、そうだね! 妹二人と近親相姦カマして、ガキを孕ませても自分で取り上げられるとことか!!」
「他の女にも産ませまくった結果として、養育費他諸費用で当然稼ぎを全部吹き飛ばしてあたしたちにごはんまでタカるハメになってるとか!!」
その様子を呆れた目で見て来る、本当の幸せを知らぬ馬鹿雌どもに蔑まれちゃうなんて。
流石に我慢ならず、憤るババアとあたし。
だが彼の名誉を弁護しようと、町医者としての卓越した腕を強調しようとするもマッチポンプ産婦人科医。
専門分野よりも優れてしまった帝王切開の理由は、あたしたち以外とも果敢に行うメイクラブ。
その代償に寒くなるのは自分たちの懐……いかん、他人に対し冷静に説明するとフット―していたアタマが絶対零度になってしまう。
「改めて言われると鬱だ、死のう」
「ちゅっ♡ ほ、ほらほら一護ッ♡ ウナギは美味しいッ♡」
「そ、そうよそうよっ♡ ちんぽがカッコいいのは他の欠点を補って余りあるわっ♡ んちゅっ♡」
「おちんぽ様が凄いのは基本でしょっ♡」
「大前提に過ぎませぇん♡ それ以外の部分も兼ね備えてこそのつよ雄様ですぅ><」
「話にならねぇよな♡」
「な、何さ! ソイツ、分身出来て極上ウナギが食い放題で金が唸る程有るのはまぁ羨ましいけどっ!!」
「それだけならスパダリポイントがちょっと凄いだけじゃないっ! それとも、他にもっと何かあるっていうの!?」
「「「領土というか……国?」」」
「「王族ッ!?!?」」
だが彼の嘆く姿を見ると、再燃する愛情。庇護欲をソソられ、ごめんねフェラで失われたお勃起勢いの回復を狙うあたしたち。
そんなこちらの阿鼻叫喚を眺め、ここぞとばかりにアピってくる自分たちの愛する雄の素晴らしさマウント。
しかしそんな物に惑わされる純愛ではない。食欲と金銭欲が混ざり合ったババアはともかく、あたしだけは愛を歌おう。
でもその自信の出どころ、凄く気になる……聞きたいわ、聞かなきゃ。アンタらのスパダリ、王様だとでも言うの!?
……王様だったわ。二の句も継げぬあたしたちに、与えられる更なる追撃。
「失礼だね、一代で築き上げた物だとも」
「見なさいよこの甲斐性ッ♡」
「い、一護だって一国一城の主……! まぁあたしの事務所の方が好きだけどねっ♡」
「あたしと一緒に出禁のラブホだって増やしてるわよっ♡」
「語るに落ちるとはこのことですぅ><」
「ガチ国家と比較するのも失礼だよなぁ♡ よっ、一家のグラグラ大黒柱ッ!」
「クソァッ!! 何一つ反論出来ねぇッ! 神様、俺なんかしたっ!?」
「身の程に余るセックスだな、それ以外あるまい」
「ぐはっ」
しかも単独国盗り……!? 否、建国!?
あまりのスケールの違いに、嘘を疑うも自信満々。
弁護を装い自宅も事務所もセックス小屋に改装されたと叫ぶババアに続き、家に居場所が無いと強調しちゃうあたし。
援護射撃がマシンガンし、盛大に打ち抜かれた彼はもはや虫の息。
弱った好きピ可愛い……♡ でも血を吐くのはやりすぎね、胃潰瘍かしら?
医者の不養生は頂けない。後でセックスで癒してあげなきゃ♡
「極めつけはコレよっ♡ ほらほら、良くガン見しなさいっ♡」
「うわ、すっご……♡」
「ちょっと、あたし近眼なのよ。近くで見せ……うおっまぶしッ!?」
「こんなのまでくれちゃうんですぅっ♡」
「酷くてヤバくてサイコーだよなっ♡ わかったかよ、負け組浮気カップルどもがよっ♡」
だが積極的に目を曇らせようとするあたしたちの前に、エロ蹲踞のままにじり寄り見せつけてくる何か。
まずはババアが感嘆の吐息を漏らし、あたしが目を近づけると直撃するブリリアントな輝き。
それはそれぞれの髪色に合わせ、下品にドギツく煌めくジュエリーたち♡
しかも装着されている場所があり得ない、ファンタジーみたいな大きさの三揃いのクソデカおっぱい。
動くのも苦労しそうなその膨大なる重量。それを助長するように、極大カラットを乳首に直接ブッ挿されるなんて……
なんてクソマゾなプレゼントなのかしらっ♡ 独占欲ヤバ過ぎっ♡ あたしも欲しい、羨まし過ぎるっ♡
ど、どんなおねだりしたら、あんな物で所有権を主張してもらえるのかしら……♡
「んふっ、気になる? 気になるわよねっ♡ ここはあたしがっ♡」
「いいや、あたしだっ♡ あたしが教えてやんよっ♡」
「一人称が被り過ぎだな……ではまだ口調が大人しめで差別化が図れるMカップちゃん。よろしく」
「はぁいっ♡ たぁっぷり♡ 語ってあげますねぇ♡」
「人の休憩所でセックス事情を告白させんなよ」
「あたしとアンタの愛の巣だよ」
だが聞くまでもなく、本人たちはノリノリであった。
まずは強気そうな黒髪が挙手し、続いて勝気な金髪が名乗りを上げる。
だが選ばれたのは、この場で唯一控え目そうな……いや、デッカいわね!?
三人称として扱われる馬鹿げたバストサイズもさることながら、のそりと立ち上がったその身長。
愛するスパダリよりも高いそれに、動揺するあたしと文句を言おうとする好きピ。
そしてここへの住所変更を目論むババア……カオスに満ちた場で、満員御礼な独り語りが始まった。