えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「ううっ♡ おっぱい、壊れたぁ♡」
「ミルク全然、止まらねぇじゃねぇかよっ♡」
「でもぉ♡ 最高の、体験でしたぁ……♡」
「良くやったね、三匹とも」
「「「ぶぅ゛ッモォ゛ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
噴き出て止まらぬ、ミルクとザーメンのミックスジュース♡
そしてそれが乳腺を通るたびに、甘いアクメ余韻を感じながら土下座姿勢で床にへばりつくあたしたち。
いいや、今も確かにイッている♡ それぐらい、鮮烈な体験だったのだ。
そしてそれを自分たちに与えたド鬼畜様のお褒めの言葉とパイ踏みに、反射的に雌噴水具合をマシマシにしちゃうっ♡
天井を濡らすぐらいにブピュりまくったそれが、自分たちに直撃してまた雄臭コーティング♡
全身をくっせぇザーメン臭とうっすいミルクの香りで包まれて、地面でバタバタアクメ平泳ぎし続けることしか出来ないッ♡
「さすが藍染様がアドリブを利かせた成果ね……新規加入が止まらないわ」
「ああ、現時点で五万人。これは私の卒業も近いのでは?」
「貴女、配信のたびに十万人増やすじゃない。却下よ」
「つらい」
「「「クソァッ!!! ンもぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
だが尊厳どころか雌ボディ投げ捨て♡ 『痴漢を超えた電車監禁全身犯しまくり配信・ニプルファックまで楽しんでもらいまぁす♡』。
渾身のあたしたちのトリオ配信は、デビューにしては上出来だったが褐色一匹にダブルスコアで敗残していた。
それを美肌が手に持つタブレットに映った、実績の差で示され途方もない喪失感。
悪態を吐いた拍子にマゾ乳ブッ潰してしまい、噴き続ける満足ミルクが鬱ミルクに変えられてしまう♡
「そう気を落とすことは無い、及第点と言ったところだ」
「具体的には何点なのよぉ……♡」
「十点、もちろん百点満点でね」
「酷すぎて噴くッ♡ ミルクッ♡ でりゅぅ゛ッ♡♡♡」
「この雄様、雌牛に厳し過ぎですぅ><」
慰めの足裏なでなで♡ で、おっぱいをヨシヨシ搾ってもらいながらの肝心要。
好き放題あたしたちで楽しんだのに、テストなら留年の点数。
それを聞いた途端、噴乳の勢いを増すキャンディスと苦情を零すミニー。
でも……表情は全員一緒♡ このド鬼畜ご主人様♡ へのガチ恋は、もっともっと深まってしまった♡
「なら次は二十点を目指しましょ♡」
「志ひっく……そこは百点を狙おうぜ♡」
「駄目ですよぉ、キャンディスちゃん♡ 最初から満点だと、育成過程を楽しめませぇん♡」
「うんうん、やる気十分ね♡」
「早く私を超えて欲しい……可及的速やかにンもぉ゛ッ♡♡♡!?」
「ハリベルのノルマは彼女たちの倍だ、良いね?」
「ひゃいッ♡ 誠心誠意ッ♡ 頑張らせて頂きますぅっ♡♡♡♡♡」
つまり次は、更に悦んで頂く。その決意しか存在しない♡
一歩一歩刻もうとするあたしに、ツッコミを入れる金髪。
だけどさすがの淫乱ピンクね、美肌も肯定するじっくりコトコトマゾ肉調教♡
その和やかな会話に、一匹だけ冷めた振りする褐色もパイ揉みで淫欲煮込まれて失敗。
やる気に満ちた熱々ミルクをぼびゅるっ♡ と搾り出され、あたしたちの永遠のライバルで居続けることが確定させられてる♡
「じゃあ次は……」
「お、帰ってきたのかよ。遅いぜオマエら」
「「「うおっ、眩しっ!?」」」
「ああ、悪い悪い。まだ
「り、リル……よね? 何よ、そのぴかぴかッ!!」
「似合ってねぇんだよッ! ちっちぇえ癖に下品過ぎるだろっ!!」
「リルトットちゃんはぁ、身の程を知るべきだと思いますぅ><」
いつか勝つ。そして彼の最高の雌牛に……! そう団結心を高めるあたしたち。
だが『雄様専用♡』のプレートが掛かったトイレのドアが開くと、現れるちんまい身体。
そして室内を満たすゴージャスな輝き。それは没収してもらった、あたしたちの乳栓ジュエリーよりも尚キンピカ。
金色の光の中から現れたのは、新米AV女優のあたしたちに対抗するようなイメビ仕様。
紐みたいな金ビキニをロリコン絶賛つるぺたボディに着用し、金翼をはためかせる金髪便器がそこに居た。
趣向が成金すぎん? 全部ピカらせれば良いってモンじゃないのよ……!
「知ってるぜ? 身の程……オレはこのちんぽの便器だ、間違いねぇ♡」
「うむ」
「お前らが分身どもと一緒に、撮影してる間にも。くっせぇザーメンコキ捨ててもらいまくってたぜ♡」
「「「なん……ですって……!?」」」
「その成果がコレだ♡ やれやれ、また一段どころか『ステージ』を三段飛びしちまったな♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「「「ズルすぎんっ!?!?!?」」」
動揺するあたしたちの前で、軽く屈んで剛直に対しぷにぷにフェイスでの頬ズリ。
得意げに本物雄様と、個室メイクラブ♡ していたことを主張しつつのちっちゃな手でのタマ揉み。
バサバサゴールドウィングをはためかせながらのチンキスに、ダブピーまで添えやがったわこのカス。
だがそのぷにあなからどろどろ……♡ とニーソに垂れるのはロリ失格のネバつき愛液だけ。きっと嘘ね、フカしてるわコイツ。
「腹が空いてたまらねぇ♡ どんなに注いでもらっても、もっともっとっておねだりしちまう♡」
「強欲な便器ちゃんだね」
「当然だろ♡ この力の名前は『
「
「陛下に謝れよこのド腐れビッチロリッ!!」
「それにそう簡単に、変えられる物じゃないですぅ><」
「何とでも言えよ。これがオレの『完性』だぜ♡ んちゅっ♡」
だがその予想は裏切られた。そう、コイツの
意味するのは食いしん坊……つまり、そのぷにあなは今や無限の食欲を誇るということ。
ぺたんこおなかに刻まれた、光輝くドピンク
書かれているのは『便器』……身も心も魂さえも、雄様に穢してもらい完成したという証♡
「クソッ♡ このド鬼畜ッ♡ 雌牛よりもロリッ娘便器だって言うのっ!?」
「そんなの酷すぎんだろっ♡ とんでもねぇカスだっ♡」
「キンタマ様にお仕置きしちゃいますぅっ♡」
「ん~、負け牛どもの遠吠えが心地いいぜ♡」
「「「はむっ♡ はむはむっ♡ んぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡♡♡」」」
嫉妬が全然止まんないっ♡ 抜け駆けロリを押しのけて足元に縋りつき、遺憾の意を大表明♡
だがあたしたちは、自覚ある雌牛……文句を言いつつ、身体が勝手にご奉仕しちゃう♡
そして得意げなジト目で、見下ろされるのもアガる♡ 視線もエサに変える、羞恥好みの奴隷マゾ♡
そう変えられてしまったあたしたちが行うのは、必然タマキス陣取りゲームとなった。
エサッ♡ エサもっと頂戴♡ と、ミルクを噴きつつ醜く先を争いつつおねだりするしかあり得ないッ♡
「確かに便器ちゃんは頑張ってくれている。その姿も愛らしいとも」
「そうだろ、そうだろっ♡」
「だが調子に乗ってはいけないよ、溢れなくはなったが」
「ンのぉ゛ッ♡♡♡」
「すぐに気絶してしまうようでは、私の満足には程遠い」
「ほぎゃッ♡♡♡♡♡」
「ほら、使うのにも手加減が要る……更に精進したまえ」
「ぉ゛~~~ッ……♡」
そして雌舌で煮詰まったザーメンを、この雄様が我慢することも無い♡
得意の絶頂に至った馬鹿ロリを、ひょいと抱え上げそのままずっぷし♡
ボッコンさせた便器マークを、そのまま鬼ドチュリすれば即座にアへ顔。
ちんぽ串刺し刑に処され、ぴかぴか輝きながら痙攣するドスケベイルミネーションの出来上がりである♡
「やっぱりね♡ どんなにイきっても、ピストン一発で終わりじゃない♡」
「雄様にロリ便器如きが勝てるわけねぇんだ♡ 反省しつつ便器しなっ♡」
「ワンパターンでそこに至ったのは感心ですけど、工夫を凝らせる分あたしたちの方が伸びしろありますぅ♡」
「君たちも、あまり図に乗らないように」
「「「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」」」
その姿を見て悟る……やはり最強は雄様、雌なんかがどんなに調子コイても無駄♡
マウント合戦もこのお方を楽しませるだけの、添え物にしかならない。
なので挑発は継続する。心無い言葉を掛けると、びっくんびっくんする無様ロリ♡
もちろん平等を貴ぶこの雄様が、それを黙って見過ごすはずも無い。
男らしすぎるちんぽビンタでお仕置きしてもらい、お礼のタマキス捧げまくる♡
まさにこれが雌牛の本懐。一生無限に永遠に、性的搾取され続けたいッ♡♡♡
「しかし……先ほど言ったように、君たちは私に確かな忠誠心を示した。今もね」
「「「んちゅっ♡ はむっ♡ はむっ♡」」」
「私は信賞必罰を重視するタチでね。なので与えようではないか」
「「「むぅ゛~~~~~ッ♡♡♡!?!?!」」」
頭をナデナデしてもらいながら、あたしは亀頭。他の二匹は片タマずつ。
万全の態勢でおもてなしを継続していると、流れ込んでくる『力』。
これ、どこかで感じたことあるわね……?
確か、ジェラルドとペルニダが似た雰囲気出してたような。
ああもう、昔の雑魚雄同僚どもなんてどうでも良いのよッ♡ 受け入れなきゃッ♡ 頂ける物全てをっ♡♡♡
歓喜にミルクが搾り出され、代わりに全身を満たす悦び。あたしたちは生まれ変わり……そして、完
◇◇◇◇◇
「「「ちゅっ♡ ぱぁっ……♡♡♡」」」
「似合っているよ」
「こ、これがあたしたちのっ!?」
「新しい、『力』……!」
「凄い全能感ですぅ♡ どんな媚び方だってできそうっ♡」
タマキスで進化するとか冗談だろ……でも、この最強雄様なら何でもアリ♡
ならばこれは、自然な成り行きと言えよう。慣れ親しんだようで、かつてとは隔絶した感覚。
名残惜しいがくちびる伸ばし、最後までおもてなしの精神を忘れずに終える奉仕。
そして重すぎマゾパイ♡ に苦労しつつ、立ち上がるとあたしたちの姿はとんでもないことになっていた。
「ああ、この鎖ッ♡ 支配してもらってるって実感できるぅっ♡」
「首だけじゃなくて、乳先にもクリにも他にも沢山っ♡ 全盛りだぜ、サイコーだっ♡」
「おまけにっ♡ んぅ゛ぅ゛ッ♡ がらん、がらぁんって♡ 鳴るたびに、雌牛自覚♡ マシマシですぅっ……♡」
「まさに雌牛」
「自覚以外が存在しない姿だな……♡」
光輪と翼はそのままに、だけどそれ以外が全然違う♡
ハート型を連ねた鎖が囚えるは、余す所なき全身……隠さずムチ肉縛るだけ♡
そして乳先とクリからブラ下げる、祝福の音を奏でる重すぎカウベル♡
ミニーの言う通り、ガラガラうるさい音を聞くたび噴きまくるミルクッ♡
「「「モォ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
あまりの激悦に即座に腰を抜かして、乳土下座の姿勢になっちまって噴乳しつつ悟る。
も、もうこれっ♡ 絶対自分じゃ動けねぇッ♡ 雄様に遊んで頂くための姿ッ♡
美肌と褐色の蔑みと賞賛の言葉を受けて、さらに擦りつける頭と光輪の間には雌牛カチューシャ。
翼が有るのに地面に這いつくばって、噴乳しながらモーモー喚くことしか出来ない要介護♡
それが今のあたしたちだって、歓喜の噴乳と共に愛する飼い主様にお見せする♡
「うむ、踏みやすい」
「「「ほぉ゛ッ♡!? ぴょぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」
「感想はどうだね」
「う、嬉しくないわけないでしょご主人様ッ♡♡♡」
「ご奉仕したいっ♡ 早くさせろっ♡ 死んじまうッ♡♡♡」
「あ、愛ッ♡ 愛とミルクがっ♡ 溢れて止まんないんですぅ~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
もちろん返答は……足♡ 順番に踏んづけてもらって、お礼の噴乳アクメが……マジ止まらんッ♡
だけど今までと違って、盛大にボビュりつつも雄媚びワードは吐けるとかっ♡
最高の悦びを貰いつつも、奉仕は出来ると確信する……いいや、しないと死ぬッ♡
早くこのお方に媚びろってっ♡ 光輪がバチつくたびに、魂の奥底から雌牛精神がミルクと一緒に湧き上がってくるっ♡
これ、自分で自分を洗脳してねぇかっ♡ ……大歓迎だ、もっと頭をイカれさせろあたしっ♡
「よし……では、誰からかね?」
「……ッ!!」
「あたしだろ、あたしっ♡」
「いいえ、あたしがご奉仕するんですぅっ♡」
そしてこの『力』の使い方もわかった……敵を電撃で焦がし、焼き滅ぼすためなんかじゃない。
雄様を悦ばせるためだけの力♡ 早く使いたくってたまらねぇっつーのに。
いつもはクソみたいに積極的なバンビが、やけに大人しいのは何でだ……?
まぁいいや、キャンディス号が一番乗りッ♡ ミニーは大人しくしてろ、邪魔だっ♡
「ゲブぉ゛ッ!?」
「あたしに腕力で勝とうとか、頭がよわよわ過ぎますぅ><」
「クソがッ……!」
「ふむ?」
「……」
だがあたしは忘れていた。そうだよな、コイツすんげぇ馬鹿力。
その特性は『完性』に至っても残っていたらしい。
ガチパンチを受け、痛くはないが衝撃で転がされる。
うん、防備性もバッチリ。これならどんなド鬼畜プレイでも耐えられる♡
何やら考えこむご主人様♡ と、未だに俯き続けるバンビ。
少々気になるが、あたしはオチが見えてる一番槍を大人しく見守ることにした。
◇◇◇◇◇
「あ、あたしの力はっ♡ 『
「ふむふむ」
「そして今の名前は『
「頭悪そう」
「うるさいですキャンディスちゃんっ♡ 良いです、早速披露しますからっ♡♡♡」
両手に携えたちんぽ型ダンベルを振り、馬鹿なお友達を威嚇する。
武器などもう要らない、トレーニングの必要も皆無。
ただエロくさえ有ればいい……その想いが、この淫具をあたしに持たせたのだろう。
そして効果は、鍛えようとするたびに……♡
おっといけません、流れ込んできた力の使い道。その考察は後♡
おちんぽ様をお待たせするのは大罪ですぅっ♡
「私はどうすればいいのかね?」
「そ、そこに♡ 寝転がって、くださぁい♡」
「君たちは、自立行動は難しいのでは?」
「あたしだけは例外ですぅ♡ だって力の化身ですからっ♡」
「なるほど、特色は残っているのだね」
まずは、他の雌牛との違いをアピール。
どんなにおっぱい重くても、自らの力でそれを支えられるという不遜。
雄様をさらにイラつかせる、とびっきりのチャームポイントですぅ♡
思った通り、立ちすくむあたしの前でさらに凶悪さを増すごんぶと。
天衝くそれに挑むなんて、普通では考えられないケド……><
あたし、雌牛ですからっ♡ キンタマ様の都合が最優先ですぅっ♡♡♡
しげしげ観察するように見上げてくる、愛しい視線でミルクをブピュリつつ……今ッ!!
「のぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「どうしたのかね? パワーとやらは飾りなのかな」
「ち、違い♡ ますぅ……♡ ここからが、ひ~っ♡ ひ~っ♡ ほ、本番ッ♡ 本番にゃのぉ゛ッ♡」
「そうかね、ではどうぞ」
「はひっ♡ 頑張らせて頂きますぅっ♡♡♡」
思い切り良く腰を落とすと、ロクに降ろさぬうちに亀頭で赤ちゃんのお部屋を叩き潰しちゃうっ♡
自慢の高身長も役に立たぬ、中途半端ながに股のまま感じるはあまりにも大きな『力』の差。
思わず逞しい胸板に手を付きたくなるけど、ちんぽダンベル構えて必死に我慢♡
優しい罵倒と、ナマイキ態度にさらにイラ勃ち募らせ子供部屋をイジめてくるおちんぽ様♡
その両方でミルクをドピュらされまくりつつ、いざ進化の真価をお見せする時ですぅっ♡
「その状態から何が出来んだよ」
「ふ、ふれ~っ♡ ふれ~っ♡ ち・ん・ぽぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「何ですってッ!? そこからのちんぽエールッ!?」
「あまりにも無謀が過ぎるッ!! まんこ殺害間違いなしだぞっ!!」
「出来ますやれます頑張れますっ♡ ほらっ♡ 締め付けもちゃんと……のっヒョォ゛ッ♡♡♡♡♡」
挑むはちんぽチアリーディング♡ 挿入するだけで死んじゃいそうなおちんぽ様を、更に膣内で応援しちゃう♡
そう、この力は自分を強くする物ではない……それはオマケ♡
ただでさえ金剛力を宿すおちんぽ様を、もっと強くして自分の雑魚まんこで鍛えちゃう♡
それがあたしの『
だが、予想よりも膨張率が些かヤバ過ぎた。
硬さも更に増していき、締め付けようとするたびにマゾ穴セルフで処刑しまくっちゃうっ♡♡♡
「あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ふむ……退屈だな」
「そ、そんなっ♡ あたし必死にやってますぅっ♡」
「その心意気は評価するがね。それに、君は大切なことを忘れている」
「んごぉ゛ッ♡ な、ナンッ♡ れひゅ、かぁ……♡」
必死に腰を微振動させ、少しでも楽しんで頂こうと頑張るあたし。
だが雄様の反応は微妙で、見下ろすハンサムフェイスとおなかの中のおちんぽ様が刻一刻と残忍さを増す♡
やがてあたしが動けなくなると、パンパンおしりをシバかれてがぁっちり♡ と掴まれる。
予想される破滅と、次に言われるお言葉。それに怯えるあたしに、審判は下されてしまった♡
「誰を見下ろしているのかね? 奉仕が素晴らしいならともかく、この雑魚具合でこれは許せんッ!!」
「ンごぉ゛ッ♡ ぐぇ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡!? ぎょぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「織姫の10分の1程も心地よくないではないかっ!! 私の期待を返したまえっ!!」
「それは藍染様が、織姫を愛し過ぎているだけでは……?」
「騎乗位を許されるのは最愛のみ。それを失念していたのが失策だったな」
「お゛ごッ♡!? ぐぉ゛ッ♡ ぉ゛~~~ッ……♡♡♡」
判決:まんこブッ殺す♡ 裁定の理由は、このお方の気位の高さを見誤ったのと雑魚過ぎ騎乗位のクオリティ♡
応援することも許してもらえず、残忍に熱心にド突かれ続ける赤ちゃんのお部屋♡
その衝撃はもはやぺったんこにされる程度で収まらず、横隔膜にエグり込まれて吐き気まで催してきた。
死ぬッ♡ 死んじゃいますっ♡ でもおちんぽ様でブチ殺されるなら本懐と言えなくもないカモッ!?
そんなアホなことを考えつつ、鬼ドチュりにてあたしの意識はまっくらな暗闇に……
「何を寝ているっ!? 叱責をまともに受けることも出来ないのかっ!!」
「ゲぐォ゛ッ!? ゆ、ゆるちてっ♡ たしゅけてぇ゛ッ♡♡♡」
「いいや、許さん。これでも喰らって反省すると良いッ!!」
「のォ゛ッ♡!?!?!? ギャァ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡♡♡♡♡」
「一発でこれかねっ!? ますますイラ勃ってきたな……五点」
「アへッ☆」
堕ちることも許されず、突き上げ起床させられちゃったっ♡
子宮を貫通した衝撃で脳がブッ飛んで天上に達する、あまりにも雄々しすぎるパワーピストン。
本能的に許し乞いするも、こんな馬鹿雌許されずはずもありませぇんっ♡
満を持してイラつきごんぶとから放たれる、平たくされた赤ちゃんのお部屋を蹂躙しまくるザーメン津波。
熱すぎるそれで一気に子供部屋をゼロから満杯にされ、なおも止まらぬ勢いに今度は意識を失うことさえ出来ない♡
最後までぐりっ! ぐりっ! と、腰を突き上げられて舌ピン仰け反りしながらあたしは悟った。
身に着けて即座にお貢ぎしようとしたパワー、全然無駄過ぎでしたぁ♡
だってこの雄様、最初から最強なんですからっ♡ これ以上強くなられたら困りますぅっ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「これが正しい上下関係だよ」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡」
「わかってくれたようで何よりだ」
「畜生、わかっちゃいたけど予想の数倍ヤベェッ♡」
「藍染様、よっぽど貴女たちの痴態がお気に召したのねぇ」
「ああ、力を0.5割ほど解放していらっしゃる。ちなみに私たちへは1割だ」
「うっそぉ」
もはや声も出せなくなったミニーを抱え上げ、そのまま裏返して地面に設置。
その無駄にデカい身体をベッドにして、改めて叩き込みまくる腰の勢いはエゲつない。
これがパワーセックスの見本だとばかりに、存在したはずのクッション性の不備を咎めまくるド鬼畜ピストン♡
一突きごとに、失ったはずの声が超音波じみた絶叫と化して室内を蹂躙する。
そして逞し雄ボディ♡ で押し潰されたマゾ乳から噴くミルクの勢いも酷い。
しかもこれでも、全然本気じゃないとか嘘だろっ♡
「さ、次。来たまえ……フンッ」
「ほぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ!?!?!? のぉ゛ッ……ヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
「あ、あのあのあのっ♡ きょ、今日はお日柄がワリィから♡ また後日でッ♡」
「それが許されると思う?」
「諦めろ。藍染様に仕えるコツで一番重要なのは、諦観を身に着けることだ」
「は、離せオイッ♡ 洒落になってねぇってマジでっ♡」
その余裕っぷりを裏付けるように、ガチギレしたままのド鬼畜ちんぽがずぅぬるるっ♡ と……引き抜けねぇっ♡
限界を超え引き伸ばされ、名残惜し気に絡みつくマン肉。それにまたイラついたのか、無理やりブッこ抜いた途端。
上半身で押しつぶしたデカ乳が噴き出すミルクの数倍の勢いで、噴射しまくるザーメン噴水♡
あまりの勢いをなんとか逃がそうと、被害雌が脚ピンブリッジしてもぜんぜん止まらんッ♡
ばたばたばたぁ~っ♡ と、間抜けなロデオをケツで楽しむ最強雄様。
コイツはヤベェ、偽物全員を合わせたよりも恐ろしい……
だが次なる犠牲者たるあたしに、引くことは許されていなかった。
片足ずつを美肌と褐色にガッチリホールドされ、V字開脚したまま持ち運ばれるマゾ穴強制デリバリーッ♡
「何言ってるのよ、折角の新しい力じゃない♡」
「まずは披露せねばなるまい♡ さ、張り切ってどうぞ♡」
「出ないッ♡ 出ないからぁっ♡ あたしミルクしかっ♡ 出せないぃっ♡」
「そんな、面接でイオナ〇ンが出せない就活生みたいなこと言っても駄目♡」
「藍染様がお待ちかねだ、観念してメガ〇テするがいい♡」
「ううっ♡ 万事休すかよぉっ♡」
諦め悪く首もマゾ乳もブンブン振り、これで許してくださぁい♡ と、ブチ撒けるミルクの奔流も儚い。
雄媚びを最も重視する、雌牛先輩どもが許してくれるはずも無く……
未だ暴れ続ける雌座布団の上でくつろぐ、彼の真上でストップ♡
イラつきまくったおちんぽ様の気配を感じ、足掻くのを諦めたあたしに囁かれるバイノーラルな処刑宣告。
雄様面接官の前では、何一つ隠すことは認められない。
それは、雌牛就職終えても継続する当然の真理。
あたしのこの新しい『力』の内容を、あますことなく自己PRせねばっ♡
「で、次はどんな面白い芸を見せてくれるのかね?」
「あたしの以前の力は『雷』っ♡ 無許可でこの美ボディに触れたヤツは、一発で感電死間違いなしっ♡」
「ふんふん、それで♡?」
「時間稼ぎは推奨しない、ピンクがしたように結論から述べるべきだ♡」
「もぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
最初の質問に対し、敢えて告げるは見せられなかった本領。
雷神と呼ばれるに相応しい、戦乙女な強さで……オマケに、固くも無かった身持ちをアピール♡
だが今の立場は雌牛であり、かつてのことなど関係無いとグイ揉みお仕置きでまた噴乳♡
早く雄様を楽しませろと、ミルクと一緒に今の無様を搾り出されてしまうっ♡
「言っておくが、私に電撃が通じるとは思わないことだね」
「当たり前だろそんなモンッ♡ あ、新しい力は『逆』なんだぁっ♡」
「ほう?」
「テメェの身体には一切流れやしねぇっ♡ 堕ちるのはここっ♡ あたしのマゾまんこだよっ♡♡♡」
「へぇ、つまり自在に膣痙攣が起こせるのね?」
「なるほど、非常に良い着眼点だ。同期雌牛の反省が生きたな♡」
「ふへぇ゛ッ……☆」
そして全然心配してなさそうな彼に告げるは、馬鹿過ぎる矛先間違えた雷の向かう先。
力の名前は『
それがもたらす効果のヤバさは、美肌がご丁寧に捕捉してくれた。
褐色も、潔すぎるあたしの『力』に感嘆するけど……馬鹿かよ、完性したのは同時だったじゃねぇか♡
だが確かに……こちらの方に分が有る。
筋肉ではおちんぽ様に勝てない、脂肪よりもあっさりやわやわになっちまう♡
でも電流なら、あたしの意識が有るならビリビリし続ける。
白目を剥いたまま痙攣する馬鹿を見下ろし、いざ渾身の膣痙攣をっ♡
「「はい、どっちゅんっ♡」」
「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ほらほら、早く電流を流したまえよ」
「ひゃいっ♡ ひゃァ゛ァ゛イッ♡ え、エレクトロキューショッ……ンぉ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡♡!?!?!?」
「どうでしょうか、藍染様♡」
「使い心地は如何でしょう♡」
「普通だな、もっと振ってもらえるかね?」
「「はぁいっ♡」」
「ちょっ♡ まっ♡ あ゛ッあ゛ッ!? あ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
『力』を解放しようとした途端、神の鉄槌じみたおちんぽ様に振り下ろされてしまうあたし自身♡
連続で抜き差しされるトールおまんこハンマーの躊躇いは皆無で、ごっちゅんごっちゅんブッ潰されまくるガキの部屋。
だが愛するご主人様♡ のお求めは聞き逃せず、反射的に発動させてしまうオーバーキル。
ばちばちッ! どかんっ! ばちばちっ! どかんっ! と。
子宮が自ら放つ雷撃が、合いの手以下の添え物にしかならぬ雑魚雌締め付けを実現しまくるも無駄♡
厳粛に執り行われるマゾ穴破壊餅つきの勢いは止まらず、あまつさえ更に加速させられ続けて電撃すらも追いつかない♡
光と同じ速さなのに
あたしは不遜にも自らを罰しようとした愚を認め、ガキ部屋コネる役には立たぬミルク。
それを雷鳴じみたアクメ声と共にブピュりまくり、大人しくマゾ穴処刑をされまくることにした……♡