※この作品はR-18です。

えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ   作:デイジー亭

28 / 29
15 ついに与えられた最高の報酬……でもエンディングなんて存在しない♡ 永遠無限に頑張らされる、あたしたちの雌牛ロードは始まったばかりで~す♡(視点:バンビエッタ)

「「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」」

 

「まぁこんな物よねぇ」

 

「幾ら新たな力を身に着けようとも、それ以上の絶対的な『力』で蹂躙して頂けるからな♡」

 

「逆らう気なんて最初から無いけどぉ……最高よねっ♡」

 

「ネリエルも、そろそろまた新しい力を身に着けると良い♡」

 

「ええ、企画力を更に高めるわ。ハリベルも演技力……いいえ、羞恥アクメ力をマシマシにしなさい?」

 

「それは勘弁してほしい……」

 

 ひとしきり『マン滅刑』(ちんぽキューション)を終え、引き抜くと二つに増えた雌噴水。

 そして偉大なお方に狭い雌肉ベッドは似合わない……その想いから、先の犠牲者の横にそっと設置すると踏みしめられるマゾ乳♡

 尻と足で女の子の弱点にして母性の象徴を、気安くまとめて踏み躙り白い奔流を搾り出す雄姿。

 一見、酷い光景に見えるだろう……だが、声も出せずに悶える彼女たちの表情は悦びに満ちていた♡

 アへりつつも口元だけは舌ピンしたままであるのにも関わらず、器用にニマニマ蕩けっぱなし。

 その意図はあまりにも明白だった。『使ってくださってありがとうございます♡』である。

 

 後輩に負けてはいられない、私たちも自分の地位に胡坐を掻いては居られない。

 愛する支配者に尊厳ごとブッ潰して頂くために、更に精進しなくては♡

 そう思い隣のハリベルに声を掛け、ナマイキにも挑発してきたため次の企画を更にエゲつなくすることを誓う。

 

「ひ、ひぃっ♡ ひぃぃっ♡」

 

「どこに行こうと言うのかね」

 

「そ、それっ♡ ム〇カのセリフじゃないっ♡ 口調が似てるからなおさら解釈違いよっ♡♡♡」

 

「往年の名作を馬鹿にしていけないよ、そして私は三分など待たない」

 

「ンモォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 そう、飼い雌とは従順でそれでいて賢く自分の全てを貢ぐどころか同僚さえスナック感覚で叩き売りする気概を常に持たねばならない♡

 逃げようとするなど言語道断である……にも関わらず、必死コイて地面をパイずって逃亡を図る馬鹿雌♡

 もちろん成功するわけが無いし、ドチャクソ強姦性交(セックス)して頂きまくるのは当然。

 魔王よりも神よりもお強い雄様からは、何人たりとも逃れることは叶わないし……そもそも、セックス専用ドチャシコボディに変わってしまった彼女ならなおさら不可能♡

 

 スタジオズブリは確定しており、どんなに足掻いても自らのデカ過ぎマゾ乳に乗り上げて乳として進まぬどころか噴乳しっぱなしの雌牛。

 ゆっくりと歩む支配者に、その背中から大胆にハミ出した潰れなまちちを踏みしめられぼびゅびゅっ♡ びゅるびゅる~っ♡ と。

 降参噴乳でお慈悲をねだっても、お馬鹿なことをしでかした咎を踵でぐりぐり責め立てられて思わず掲げてふりっ♡ ふりっ♡ と振りたくるマゾケツ。

 

「さぁ」

 

「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」

 

「戻ろうか。あまり私の手を煩わせる物ではない」

 

「ぶぅ゛ッモォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「さすが藍染様、お優しい……♡」

 

「ああ、自ら運搬してくださるとは。やはり初心者ゆえに、気を遣っておられるのだろう♡」

 

「き、キチ〇イの間違いッ……!」

 

「あまり強い言葉を使うな。似合わないぞ」

 

「「「もぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」」」

 

 それをバシンとシバき、俺の物だと当然のように手形を刻み付けてそのままがぁっちり♡ と握り。

 今度は進行方向が真逆になった地面パイズリを強要しつつ、噴乳させまくりながらゴーバック♡

 その気遣いに溢れた雄姿をウットリ眺め、褒め称える私たちとまた馬鹿なことを言い出した牛。

 それに対してどっしん! ぐにっ♡ ぐにっ♡ と、雌肉ベッドどもに連帯責任を負わせながらも乳土下座を裏返しマゾ乳思いっきりクソ握り♡

 

 強制的に渦中の馬鹿に躾けられ尽くしたエロ蹲踞を大胆搾乳♡ にて取らせながら、雄大に構えるその姿の誇らしさと来たら♡

 更にガチ恋が深まるという物である。もう、藍染様ったら素敵過ぎっ♡♡♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ゆ、ゆるしっ♡「無論、却下だ」ほぁ゛ッ♡ ぶもっ♡!? お゛ッほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「バン、びぃ……♡ さっさと諦めろよっ♡」

 

「むしろおねだりすべきですぅっ♡ いつも威張ってるんですから、たまにはリーダーらしくしてくださぁい><」

 

「アンタたちっ♡ 人の気も知らずにっ♡」

 

「君は雌牛だろう? 私のね」

 

「モォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 重いデカ乳と、威圧感にガクつく膝。二重のデバフになんとか抗いながらも、必死の許し乞いをするあたし。

 だが返答はあまりにも雄弁で、なおかつ雄々しくクソ酷だった♡

 握られたまんまのマゾ乳。その先端の上向き乳首からブラ下がる、カウベルをデコピンされまくりガラガラ慣らされ大噴乳♡

  

 しかもそれだけじゃ終わらず、馬鹿な部下どもに反論しようとした瞬間。

 剛毛ジャングル掻き分けた足の爪先で、マゾ穴雑に思いっきり♡

 ズボズボほぢくられまくってイかされまくり、反抗の意志をトドメとばかりにクリトリスごとブッ潰されちゃうッ♡♡♡

 

「それで……何が不満なのかね。出来る限り検討しよう」

 

「け、検討♡ するだけでしょぉ……♡ あたし絶対助からない♡」

 

「いい加減諦めろよ、バンビ♡ それに、あんまりモタモタしてるとぉ♡」

 

「もっと酷いことになっちゃいます♡ いいえ、してあげますぅ♡ あたしたちが♡」

 

「ひっ♡ ひぃっ♡ ヒィィ~~~ッ♡♡♡」

 

 そんな暴虐カマしておきながら、飽くまで理知的を保とうとするハンサムフェイス。

 だがあたしは騙されない……どっちみち、こっちの意見なんか聞かずに好き放題されちゃうんだわっ♡

 だが、そんな往生際の悪さがさらに自分を追い詰めちゃった♡

 先にメチャクチャにされまくった、雌牛仲間どもの裏切りタマ揉み。

 

 ケツの下に敷かれながらも、愛情タップリ籠ったそれでもっとおちんぽ様がイライラしちゃうっ♡

 ビキンッ! ビクビクッ! イライライラァ゛~~~ッ!! と、一秒ごとに凶悪さを増し。

 お待たせしやがった馬鹿雌は絶対ブチ殺してやるぞと、その存在感だけで脅し付けてくる斬雌刀♡

 

「事情によるとも。私が納得する理由が有れば、爪先ほどは考えないでもない」

 

「ンぉ゛ォ゛ッ♡ わ、わかりましたぁっ♡ 言うッ♡ 言いますぅっ♡♡♡」

 

「ははっ♡ ざまぁみろ、どうせ勝てやしねぇんだっ♡」

 

「無駄な抵抗、ここに極まりますぅ♡ やっぱバンビエッタちゃんはぁ、一番頭よわよわですぅ><」

 

「君たちは黙っていたまえ、今私は彼女に聞いているのだ」

 

「「んぶぉ゛ッ♡♡♡ ……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ はむ♡ はむ♡ むぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」」

 

 加えてひっくい声でも急かされれば、それだけで十分だったのにっ♡

 実際はこれと同じぐらい容赦してやらねぇぞと、足先でマゾ穴念入りにほぢくられて屈服アクメが止まんないッ♡

 でもそれは、また噴いたミルクで完全敗北をお伝えするあたしを、茶化しやがるアホどももおんなじ♡

 座る場所をおなかから顔面に変えられ、タマ&ケツ置きにされてまずは悦び大噴乳♡

 

 そして文句の一つも言うことなく、タマキス&アナルリップで奉仕を始め……

 片パイずつ引っ掴まれて、ちんぽ雑巾としてパイズリ掃除に励まされても脚ピンアクメしながらミルク&ザーメンを思いっきり大噴射♡

 そんな理想的な雌牛模範を部下に見せられては、もはや観念する他ない。

 

「あ、あたしっ♡ さっきソイツらと同じく、『完性』させてもらったでしょっ♡」

 

「ああ、次はどんなオモシロ無様芸が飛び出るか。実を言うと、とても楽しみでね」

 

「ヤベッ♡ とっても期待ッ♡ されちゃってるぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「当たり前でしょ♡」

 

「藍染様は、部下の能力把握を怠ることは無い♡ むしろ率先して、新しい使い道を提示してくださるほどだ♡」

 

 でもまだ覚悟はキマらないので、軽快なトークから……

 だがその理知的な瞳が宿した、子供みたいな煌めきでもっと助からないと確信させられてしまうっ♡

 思わず追加噴乳カマし、更なる重アクメに悶えるあたし。

 それを楽し気に眺めつつ、尊厳爆砕され尽くした先輩雌牛どももサムズアップしつつ保証してきやがったっ♡

 

 で、でも残念だったわねっ♡ あたしの新しい『力』は、使い道なんか一つしかないものっ♡

 

「あたしが元々持っていた聖文字(シュリフト)はE……『爆発』(ジ・エクスプロード)♡ それは知ってるでしょっ♡」

 

「うむ、把握しているとも。確か、放った霊子では無く当たった全てを爆裂させる……だったかね?」

 

「覚えてくれてたのねっ♡ 好きッ♡♡♡」

 

「何、当然のことだとも」

 

 まず話そうとしたのは、進化する前の効果……でも、説明するまでも無かった♡

 実際に戦ってすらいないのにっ♡ 十把一絡げの雑魚だと思われてると思ってたのにっ♡

 興味、持ってもらえてたんだぁ……♡ 愛情の反対は無関心、つまりあたし愛されてるっ♡

 

 不意討ちで与えられた嬉しみに、噴くミルクの勢いは増すしそれを潤滑油にどんどん口を滑らせちゃうっ♡

 

「それでねっ♡ それでねっ♡」

 

「うんうん、それで?」

 

「キャンディもミニーも、自分ばっかり追い詰めちゃう馬鹿みたいな力だったでしょっ♡ それ、あたしもおんなじなのっ♡」

 

「ほう、それは素晴らしい」

 

「ぐ、具体的にはぁ……♡ そのっ♡」

 

「焦らすつもりかね? やれやれ、まだ自分の立場がわからないと見える」

 

「ぶぅ゛ッモォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 高まる気分のままに、部下どもを蔑んでもっと気分をマシマシにっ♡

 鷹揚に頷き、続きを求めてくれる聞き上手な態度にアガり続けるあたしのテンションッ♡

 しかし、やはり自白には勇気と……責めが要る♡

 でも求めるまでも無く与えられちゃった♡ 優しい振りしているうちに、吐かない雌牛搾りまくるっ♡

 もう生きてるだけでミルクが止まらず、おちんぽ様まで突っ込めるだらしなぁいマゾ乳首♡

 

 それをじゅっこっ! じゅっこっ! と思い切りシゴかれ、脳みそも秘密も空っぽになっちゃうっ♡♡♡

 

「早くしたまえ、幾ら気の長い私といえど限度と言う物がある」

 

「ひゃいっ♡ ふぅ~っ♡ ふぅぅっ♡ あ、あたしのおっぱいの中にぃ♡ 霊子、ちょっとだけ垂らしてみてっ♡」

 

「ほう、このぐらいかね?」

 

「馬鹿ッ♡ 多すぎッ……「は?」あ゛ッあ゛ッ!? あ゛~~~っ……♡ ンッギュッ♡♡♡」

 

 だけどやっぱり恥ずかしい♡ それに口で言うより、実際に試して楽しんでもらいたぁい♡

 そう思い、ご試用求めると思った以上に濃い上に大量に注がれちゃったッ♡

 思わずそれを咎めると、お怒りのままに益々叩き込まれる膨大な『力』。

 

 ヤバいッ、ヤバいヤバいヤバいッ!! そんなにブチ込まれたら非常にマズい。

 少しでもミルクで追い出さないと……だがそんなあたしの目論見はお見通しだったのか。

 乳首をギッチィ! 握ってポキン♡ と折ってそれすらも防がれる♡

 

 そして、破滅の時は訪れた……♡

 

「ほら、早く見せたまえよ。どうなるんだね?」

 

「ほぉんっ♡!? ギャァ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「なんとっ!? 私の指から逃れただとっ!? 凄まじい勢いだっ!!」

 

「き、気のせいじゃなければっ♡ 一瞬スゴい膨らんだようなっ♡」

 

「それにミルクの勢いが凄まじい♡ まるで爆発したかのようだっ♡」

 

「せ、せいかっ♡ いぃ゛ッ♡!? ヒィ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」

 

 彼の声を引き金にして、乳腺を内部から蹂躙する爆圧♡

 どかんっ! どかどかどかぁんっ! と、注がれた濃度と量に比例したその勢いは凄まじく彼が手を離してしまうほど♡

 すると高まった内圧が解放の場を求め、ただ二つの出口から大砲みたいな勢いで撃ち放つミルクの塊。

 無限に続くと錯覚するような連続自爆アクメにより、マゾ乳天井に向けたブリッジ姿勢♡

 

 ミルク砲弾を放つ反動で、デカ過ぎおっぱいが潰されてもっと♡ も~っと♡ 激しくなるアクメに翻弄され続けるあたし♡

 爆裂が終わった頃には、もはや乳腺の中は空っぽだった♡

 

「なるほど……私の霊子を爆弾に変えたのか。良い物を魅せてもらったよ、バインバインちゃん」

 

「素晴らしい乳雌大砲だったわね♡」

 

「ああ、あのクオリティの無様芸。なかなかお目に掛かれないレベルだ」

 

「ふへぇっ……☆」

 

「もっと楽しみたいな」

 

「んっぎゅぅ゛ッ♡♡♡!?」

 

「良かったわね、リピート確定よ♡」

 

「藍染様が自らアンコールをお求めになるなど、なかなか無いぞ。誇るがいい♡」

 

 辛うじて意識を保ったあたしに掛けられる、ご主人様のお褒めの言葉♡

 さらに先輩雌牛どもの賛辞も加わり、空のミルクタンクと反比例して心を満たす満足感♡

 だがあたしは忘れていた……自身の満足など関係なく、全ては雄様のご気分次第。

 しかも結構気に入ってくれたのか、空っぽおっぱい引っ掴まれてお膝の間に座らされる♡

 

 痙攣しっぱなしの自慢の美脚の間でそそり勃つおちんぽ様が告げていた……あたし、まだまだ頑張らされるッ♡

 

「ちなみに先ほどの力、名はなんと言うのかね?」

 

「せ、『神の玩具』(セルフバーニング)ッ♡ ですぅっ……♡」

 

「なるほど、では私が自由に遊んで構わないね?」

 

「はひっ♡ その通りよッ♡ で、でもあたしっ♡ もうミルク出ないからぁっ♡」

 

「本当かね?」

 

「ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡」

 

 だが即座に持ち上げられ、叩き込まれることは無く……与えられたのは質問。

 怯えながらも答えると、重ねられる問いには当然の事実しか返せない。

 しかし無念。あまりの爆圧に、一時的にミルクタンクは空っぽのまま。

 再チャージには時間を要する。そうお答えすると、実際に確かめられるっ♡

 

 骨ばって長くてセクシーな指が、乳穴に根本までブッ挿されて無遠慮に掻きまわされるっ♡

 じっくりと、丹念に容赦なく調べられてばたばたっ! ぴぃんっ♡ ばたばたっ! ぴぃんっ♡ と脚を暴れさせるあたし。

 そんな雌牛に一切構わず、やがて満足したのかずぬるるるるっ……ぽぉんっ♡ と抜かれても指にコビりついていないミルク♡

 

 目の前に掲げられたそれに自身の雌牛失格をまざまざとお見せされ、今度は鬱アクメが止まんなくなっちゃいそうっ♡

 

「なるほど、事実のようだね?」

 

「ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡」

 

「良いとも、許そう」

 

「えっ♡ 嘘ッ♡」

 

「本当だとも。ただし」

 

「はひっ♡」

 

「違う物を、私にプレゼントしてもらうがね?」

 

「な。何、これ……?」

 

 たぽっ♡ たぽっ♡ と、下から掬い持ち上げてもらっても。

 やわやわとスペンス乳腺を愛撫されても、一向に進まぬ再チャージ。

 優しい手つきに逆に罪悪感を刺激され、必死に謝罪するあたしだったが……まさか許されちゃうなんて。

 このままではマズい、もっと乱暴にしてもらえればきっと出せるのに。

 じゃないと捨てられちゃう……危機感に怯え竦むあたしの耳に、ちゃんと解決法は用意してあると教えてくださるご主人様♡

 

 でも全然わかんない……目の前に浮かんだ鏡。そこに映し出されたのは、何かの断面図……? 昔、見たコトがあるようなないような。

 

「あら、膣内と子宮ね♡」

 

「ああ、卵巣までしっかり映っている♡」

 

「へうっ!?」

 

「鏡花水月のちょっとした応用だよ。そう驚くことはない」

 

「ち、違うわよっ♡ そんなモンお見せされて、あたしにどう反応しろって言うのよッ♡」

 

「何、してもらうとも。これからね」

 

「……?」

 

 それを教えてくれたのは、先輩雌牛たちだった。

 女の子の一番大事な場所と、それに次ぐ二番目に大事な場所。

 正直反応に困る……自分の内臓を見せられて、どういう反応を返せというのか。

 しかもこれっ♡ 相当恥ずかしいッ♡ 断面図が見えるってことは、おちんぽ様が挿入されるのも見せられちゃうッ♡

 

 そんなの素敵過ぎじゃないっ♡ 良く反応を観察して、どこをどう締めれば喜んで頂けるかちゃんと観察しておかないとっ♡

 ……だが、あたしの考えはあまりにもスウィーティーだった。このド鬼畜ご主人様♡ が、そんな物で満足するはずも無かったのだ。

 

「何、簡単なことだ。ミルクが出せないなら、代わりの物を出すべきだと思わないかね?」

 

「な、何を出せって言うのよぉっ♡」

 

「その前に、挿れるよ」

 

「へっ? そ、そんなっ♡ いきなりっ……にゅぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡ ほぎゃっ♡♡♡♡♡」

 

「あら、初めてなのに気絶しないなんて……♡」

 

「処女喪失おめでとう♡ 藍染様に真に飼い雌として認めて頂けた証だ♡」

 

「う、嘘ォっ♡ こんな、ことって……あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 説明してくれる……と思いきや、軽々とおっぱいで持ち上げられいきなりチンハメ待ったなし♡

 にゅぶぶぅ゛~ッ♡ とちゅんっ♡ と、Gスポ削り倒して子宮口に亀頭が当たり、ポルチオアクメに悶えたのも束の間。

 更にグィィッ! と押し下げられ、メキメキと鳴る破滅の音。

 それが何かを悟る暇さえ与えられず、ボッコォンッ! とおなかが亀頭の形に膨らんで。

 

 バチつく視界の中、鏡の中を見て視覚的にもわかってしまった。し、子宮姦じゃないのこれっ♡

 膣口から子供部屋まで、一直線に貫き通すおちんぽ様の雄姿♡

 それを見た途端、昔卒業した処女が偽物だって♡ 本物の初めてを捧げられたって♡

 実感が追いついた瞬間に、さっきの乳雌砲弾の倍どころか……比較なんて無理に決まってるッ♡

 愛する雄様に全てを支配された悦びに、身体が勝手にあたしの全てでおちんぽ様をおもてなしする全力全開の食いしばり♡

 

 一切彼が動いてないのに、全自動でアクメ散らかしご奉仕しまくる非貫通型オナホなあたしっ♡♡♡

 

「喜んでもらえて何よりだよ。さぁ、排卵(だ)したまえ」

 

「ほひゅぉ゛ッ♡!? にゃ、にゃんかっ♡ おなかの中でぷりゅんっ♡ ってゆったぁっ♡♡♡」

 

「良く見たまえ、そこに有るだろう?」

 

「あ、あたっ♡ あたしっ♡ ほかほかタマゴッ♡ お貢ぎしちゃったのぉっ♡!?」

 

「ああ。色・艶・形。どれも申し分ない。素晴らしいね、バインバインちゃん」

 

「ふへぇっ……♡」

 

 でも、やっぱりおちんぽ様は全部入ってないわね……自分のおしりと彼の股間がくっつかないことに、拭いきれぬお詫びの気持ち。

 だがそんなことを考えているあたしの耳に囁かれたのは、叱責ではなくご命令♡

 出せ? 何を? ミルクはまだチャージ中だし、何のことかしら。

 けれどお馬鹿なあたしと違って、ご主人様専用雌牛ボディ♡ は、忠実で賢かった♡

 指でトントンと問題の場所をズームされ、わかってしまった。亀頭で埋め尽くされた子宮の中。

 

 肩身が狭そうにふよふよ浮かぶ、産みたてほやほやのタマゴちゃんっ♡

 しかもそれを褒めてもらえるなんてっ♡ ご褒美に頭なでなでまでしてもらえるなんて、最高すぎるぅっ♡

 蕩け切ったあたしの脳は、恐らくプリンよりもやわやわで……そして、あまりにも無抵抗に過ぎた。

 

「だが、いちいち声を掛けるのも面倒だね。左乳首で排卵、良いね?」

 

「はぁいっ♡ シコシコしてっ♡ いっぱいタマゴちゃんたちッ♡ 貢いじゃうんだからっ♡」

 

「良し、ぎゅうぎゅうしてあげよう。ほらほら」

 

「あ゛ッでぅ゛ッ♡ 大量生産ッ♡ しちゃぅ゛のっほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「ははっ、その調子。おや、鎖が馴染んだようだね? どうやら紐づけが済んだらしい」

 

「へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ……♡♡♡」

 

 囁かれると身体を縛ってムチ肉強調していたハート型の鎖が、体内に沈み込み……両の卵巣を縛り左の乳首と繋ぐ♡

 おねだりすると即座に想定の倍以上の力でぎっちぃっ! と抓られ、連動して鎖が締め付けられ搾り排卵されるタマゴどもっ♡

 卵管が詰まるほどの勢いにも関わらず、頭上で光輪が輝くと更なるペースで進んじゃうタマゴお貢ぎカーニバル♡

 

「よし、満杯だね?」

 

「ひゃいっ♡ 満員ッ♡ 御礼にゃのぉ゛ッ……♡」

 

「では、私も少々先走りを射精(だ)させてもらおう」

 

「ま、まっへぇ♡ 起爆しちゃうからっ♡ だめぇっ♡」

 

「安心したまえ、君は右(・)乳(・)首(・)で(・)命(・)じ(・)ら(・)れ(・)な(・)い(・)限(・)り(・)起(・)爆(・)で(・)き(・)な(・)い(・)。そうだね?」

 

「あっ……うんっ♡ そうしますぅっ♡ えへへ優しいっ♡ 大好きッ♡♡♡」

 

「じゃあ遠慮なく」

 

「どうぞっ♡ ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 ややしばらく熱心シゴきが続き、みぃっちり♡ と、亀頭とタマゴで埋め尽くされたあたしの子宮♡

 実際に感じる快感と、視覚的な物も合わせて心も子供部屋も満たす膨大すぎる悦び♡

 それを奪われるなんてとんでもない……しかも、あたし自身の『力』で。

 だがお優しい雄様は、ちゃんとあたしに制御スイッチの新設を命じてくれた♡

 即座に力はそれに従い、子宮を縛り右乳首と接続する鎖。

 ならば、何の心配も要らない。安心してオーケーを伝えると、カウパーだって言ったのにっ♡

 

 偽物の射精よりも激しく、あたしの身体を浮き上がらせる勢いで♡

 解き放たれる暴虐の、濃厚過ぎる霊子たっぷりオタマジャクシの群れッ♡

 ゼロ距離で解き放たれたそれは、一切の逃げ道をタマゴたちに許さず……♡

 

「おや、受精したね?」

 

「しゅごいっ♡ あたしのタマゴちゃんたちっ♡ 熱心輪姦されちゃってるぅっ♡♡♡」

 

「卵子膜なんて、物の役にも立たないわ♡」

 

「障子紙よりも薄いからな♡ 当然過ぎて、言うまでも無いことだ♡」

 

「うるさいわよ外野どもっ♡ あ゛ッまたっ♡ オーバーぷっちゅんキルッ♡ されまくっちゃってるのっほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡

 

「「んむぅ゛~~~~~ッ♡♡♡」」

 

 鏡の中で、逃げ惑うことすら許されずつぷんっ♡ つぷぷんっ♡ ぷちゅぷちゅっ♡ ぷっちゅンンンンっ♡♡♡ 

 産まれるためなのに殺害されると錯覚するほどに、貫かれまくる卵子たちっ♡

 しかもさすがは、あたしのガキ予定どもである……受精しても尚、オタマジャクシ様たち余らせませんッ♡ と。

 追加受精を防ぐシールドを張ることすらせず、無防備に犯されっぱなしっ♡

 みちみち……♡ と数倍にサイズが膨れ上がるほどの自覚を産前に見せた、感動の雌雄姿が誇らしすぎる。

 

 それを見るだけで脳までアクメ奔流に犯される雌牛ママの耳に入る、仕込んでもらえなかった負け牛どもの吼えられぬ遠吠え♡    

 やっぱりあたしがリーダーだからっ♡ 残念だったわね、お利口にタマ舐め&アナルしゃぶりしつつ順番待ちしてなさいっ♡♡♡

 

「良し、起爆」

 

「ほえっ? ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」

 

「空っぽになったかね?」

 

「あ、あたしのっ!! あたしのタマゴちゃんたちぃっ!? 無いッ!! どこっ!?」

 

「では次を排卵(だ)したまえ」

 

「や、やだやだやだっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!」

 

「藍染様、アレ好きよねぇ……」

 

「織姫が最近は妊娠しっぱなしだからな。久しぶりに出来て、大層お喜びでいらっしゃる」

 

「「ンぶぶぅ゛ッ♡♡♡ んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」

 

 だが得意の絶頂に至ったあたしを襲ったのは、急転直下の地獄イキフリーフォールだった。

 先ほど紐づけされた右乳首が思いっきり捻り潰され、パンッ! パンパンッ!! パァンッ!! と、おなかの中で何かが連続ではじけ飛ぶ感覚。

 恐らくそれがクッションになったためだろう……胎内爆裂したというのに、爆イキするだけで意識は保てた。

 保ててしまった……余韻に霞む目で見た、鏡の中にはもう亀頭しか映っていなかった。絶望に滲む涙。

 けれども残虐プレイをカマした雄指は、今度は逆側の乳首を捻り上げてまた大量生産させられるブチ殺されるためのタマゴたちっ♡

 

 泣いても喚いても自分の意志では決して抑えられぬそれ。

 更に自分で受精させておきながらタマゴを台無しにすることを、彼がクソほど好むという要らない保証。

 再度の虐殺から必死に逃れようと、暴れるあたしを抑え込むド鬼畜を超えて畜生過ぎる最強にして絶対の支配者。

 そのケツに顔面ブッ潰されつつも、ざまぁ見ろとばかりに舌を加速させるクソどもがムカつき過ぎて死んじゃいそうっ♡♡♡

 

「あ、アンタたちも他人事じゃないでしょぉっ!?」

 

「ええ、そうよ♡ だって藍染様がそれをお望みなんだもの♡」

 

「ならば受け入れる他あるまい? 安心しろ、数百回も行えば満足してくださる♡」

 

「き、気が狂い過ぎてるッ……!」

 

「不満かね?」

 

「当たり前よっ! 何でこんな酷いコト、すんのよぉ……」

 

「私がしたいからだが?」

 

「ひぅっ……」

 

 ああ、この世界は狂っている。そしてそこに住まう住人たちも。

 思えば、陛下が崩御された時。あるいは、おかしな月が天に浮かんだ時に。

 あたしたちの運命は、捻じ曲げられてしまったのだろう……囚われて鎖に繋がれる、ずっと前から。

 君臨するは、月に照らされた狂気の化身。

 女をいぢめることにその優れた能力と、至上の地位を全ツッパする最悪のクズ。

 見上げるその表情に一切の悪びれはない……そして、凪いだくろぐろとした瞳。

 

 その鏡がただ一匹映す、犠牲雌の表情は。

 

「ああ、良い顔だ。やはり女性は笑顔が一番だ。とても愛らしい」

 

「あたし、笑ってるのね……♡ なんで、どうしてかしらっ♡」

 

「決まっているだろう? 私に支配される以上の幸福など、この世に存在しないのだから」

 

「愛しては、くれないのね……♡」

 

「私の最愛はただ一人。孤高の月を照らすのは、オレンジ色の太陽だけでいい」

 

「……そっか。じゃあ、あたしの心は決まったわ♡」

 

 かつての凛々しい美貌なんて、どこを探しても有りはしない。

 涙でぐしゃぐしゃで、目がロンパリまくった完全崩壊の二ヤケ面。

 すっごくブサイク。『星十字騎士団(シュテルンリッター)』の一員どころか、もう女すら名乗れやしない。

 でも……愛しい。愛なんて、与えられないけれど。彼の瞳に真に映るのは、ただ一人。

 彼が飼う雌牛の中のたった一匹如きに、本物の愛なんて望むべくもない。

 

 それでも。

 

「おや、暴れないのかね?」

 

「も~♡」

 

「ほう、自覚を取り戻したようだ……許可する。思いの丈を吐き出したまえ。君自身の言葉でね」

 

「愛してるわよっ♡ ばぁぁぁぁかっ♡♡♡ 一方通行おおいに結構、勝手に恋して自爆してっ♡ 好き勝手に弄ばれても、あたしはアンタに愛を叫び続けるわっ♡」

 

「それは何故?」

 

「理由なんて要る? 要らないわよっ♡ 強いて言うならアンタみたいな最強の癖に性格が最悪でちんぽが強くてクソを煮詰めたようなド鬼畜ッ♡ あたし、とってもタイプなんだからっ♡♡♡」

 

「イラつかせてくれるっ……! そこまで挑発されれば、私も容赦はしない。命が惜しくはないのかね?」

 

「何回も聞かないでよしょーもないっ♡ さっさとタマゴちゃんたちブチ殺しなさいよ、盛大にっ♡ あたしごとヤッてもいいわ、もちろんキャンディもミニーも道連れッ♡」

 

「「むぅ゛ぅ゛ッ♡!?」」

 

「アンタそういうの好きでしょっ♡ 三匹揃って屠殺し放題よっ♡♡♡」

 

 ぴたりと全ての動きを止めた、あたしに不思議そうに問いかけるハンサム。

 返答はもちろん牛鳴き……でも許可してくれたから、しょうがなく人の言葉を使ってやるわ。

 訳わかんない、説明できるはずあるかクソが。だってあたし頭が悪いもの、でもそんなの全然関係ない♡

 

 一人前の幸せとかクソ、ただ一匹の雌牛としてこのカスに好き放題されたい。

 だって……もう他の雑魚雄と、愛を育む自分が想像できない♡

 酷いことをされたい、容赦なく尊厳をすり潰してメタクソにコキ使われたい。

 あたしって、自分をドSだと勘違いしてたけどホントマゾ♡ 

 

 破れ鍋に綴じ蓋なんて必要ない、ただブチ壊されることだけが幸福だって躾けられちゃったから♡

 もちろん部下どもも道連れよ、一緒に地獄に堕ちるのよッ♡ 拒否とか絶対許さないんだからっ♡

 

「正解ッ!! 面白いぞバンビエッタ・バスターバインッ!」

 

「えっ今あたしの名前……ふぎゃっ♡ ほンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「嘘ォッ!? おもしれー女認定が入ったわ!?」

 

「史上二人目の快挙だとっ!? やはり藍染様のタイプは、ワガママで自分勝手で雄様にだけは従順だがたまに逆らうクソ女だったのだなっ!!」

 

「でもハリベル、貴女あれを真似出来る?」

 

「無茶を言うな、睨まれただけで粗相する」

 

 反応は予想通り……長すぎて太すぎるおちんぽ様を、ガッツンガッツンあたしでシゴきまくるオナニーみたいな鬼ピストン♡

 けれど、呼び名だけは想定外だった。捨てたはずだし、覚えられていなかったはずの本名。

 まぁ、能力まで把握されてたんだもの。わざとクソみたいなアホニックネーム付けてただけね、きっと。

 でもどうして……? 脳裏に浮かんだ疑問は、マゾまんこを産廃子宮ごと突き上げられ天国までブッ飛んだ♡

 

 このコンチクショー♡ 堕ちる気しかなかったのに、あ゛ッヤベッ♡ 

 無意識に使ってた、強化された『静血装(ブルート・ヴェーネ)』も全然役立たずどころか勝手に『動血装(ブルート・アルテリエ)』に切り替わって卵巣機能強化しちゃってるっ♡

 ぷりゅぷりゅした端からブッ殺されて、鬱アクメと大歓喜被虐アクメのブレンドで死ぬッ♡ 死んじゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡

 

「射精(だ)すぞ、準備は良いなっ!?」

 

「ぎ、ぎなざいっ♡ 大喜びでママごとブッ殺されてやるわよっ♡♡♡」

 

「よろしい……孕めッ!!」

 

「へっ? ンギャァ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「遠慮は許さん。両乳首で受精だ……しっかり覚えるように」

 

「お゛ッ♡!? へぇ゛ッ♡ はひっ♡ ガキッ♡ 孕みながらっ♡ ぷりゅぷりゅしまくりゅっ……ほぉ゛ッへぇ˝ェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「うむ、やはり欲望に忠実で好ましい……私の射精を敢えて爆発と誤認し、確定したはずの『力』を書き換えるとはね」

 

「にゃにっ♡ あたしっ♡ 今どうなってっ……ぶぅ゛ッ♡ モォ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡」

 

 だがお射精予告を聞き逃すなど、ガチ恋雌牛にありえざる失態。

 ちゃんとコイツが気に入るようなお返事した、あたしは褒められて然るべき。

 果たして起爆スイッチが押され……両方ッ!? そんなの躾けてもらってないわよっ♡

 混乱するあたしの空っぽ脳みそに、噴き込まれる新たなスイッチ♡

 妊娠ッ♡ 良いのッ!? そんなのしまくるに決まってるじゃないっ♡

 

 でも大願成就に大喜びしすぎたあたしの身体は、またおかしな方向に進化してしまった。

 排卵と妊娠がワンセットで、射精は爆発スーパーノヴァ♡

 即座にブッ飛んだ意識の片隅に浮かんだ新たな力の名前は、『神の聖杯』(ガキ産みマゾ)だった……ド直球すぎるわよあたしっ♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。