えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「おや、ウルキオラ」
「藍染様……うわぁ」
「嫌そうな顔をするな……さ、織姫。自己紹介しようか」
「はいぃ……♡ あ゛っ♡ あ゛ぅぅっ♡」
飼い主に促され、あたしのおちちがぐにゅぅぅぅ……♡ と引き伸ばされ、さきっぽが細い指先でかりっ♡ かりかり……♡ と爪先で優しく嬲られる。あたしの片パイずつを持ち責める彼女たち。そのくちびるがにんまりとほころんで……あたしはまた、自らの惨めを誰にでも教えてしまう。
「さ、織姫♡」
「
「井上織姫、ですぅ……♡ 人であることを捨て、藍染様の雌牛であることを選んだ最低の負け雌……♡」
「俺はこれを、何回聞けばいいんだろう……」
蔑む視線が心地いい。自分がド底辺の存在であることを、自ら告げる心地よさは何度味わっても最高の悦び。朝食を楽しんで頂いたあとは、腹ごなしの……自覚の足りないマゾ雌ペットを躾ける時間。自分がもう人ではなく……飼い主の性欲を処理するためだけの、畜産動物であることを教え込んでもらう時間。
じゃらりと首から繋がる鎖を引かれると、ぶるるるるっ……♡ と、淫猥に飾り立てられたムチ肉が揺れる。あたしの無様をもっともっと教えてあげなきゃ。そうじゃなきゃ、飼い主にご褒美をもらえない。お仕置きは甘美だけども、ご褒美はもっと嬉しい。
「この、メートル越えのおっぱいもぉ……♡ ひぃぃぃぃぃンっ♡」
「織姫、いけないわ? 物事は正確に伝えないと」
「そうだぞ♡ お前のミルクタンクは、もっと、もぉぉぉっと……♡ とんでもない数値を記録しているだろう♡」
だっぽ♡ だっぽだっぽ♡ と、ひっ掴まれたおちちが上下に激しくシェイクされる。手を後ろで組んだ状態でそんなことをされては、態勢を保てない……がくぅんっ♡ と腰を落として雌自覚の塊のようなポーズを取らされる、おちちだけで操縦された今のあたしは
「ひゃ、ひゃくさんじゅうっ♡ 百三十センチの、馬鹿みたいな大きさのミルクタンクぅっ♡ ぐにゅぐにゅされるだけで、立てなくなっちゃうんですぅっ♡」
「うんうん、その調子♡ 余すことなく、ウルキオラに教えてあげちゃお?」
「頑張れ♡ 頑張れ♡ 全部教えるまで、ご褒美はお預けだからな……♡」
「ふあ゛ぁ゛ぅ゛っ♡ あ゛ぅっ♡ あ゛っあ゛っ……♡」
「しかしこの元十刃ども、ノリノリだな……こちらが天職だったのでは?」
ごりごり♡ ごりごり♡ と、マゾちくびを揉み潰されて一つ教えたことを褒めてもらう。男の人が自分を慰めるために使う、本の中で微笑むグラビアアイドルだって……こんなに下品な大きさの物はぶらさげていない。普通のおんなのこには戻れないという、当然の事実。それがあたしの口をさらに滑らかにする。
「お、おしりもぉ……♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ てシバいてもらえばぁ……♡ きゃっひぃぃんっ♡♡♡」
「織姫、サイズ♡」
「藍染様は暇ではないのだ……あまり時間を掛け過ぎると、私たちのミルクタンクも苦しい♡」
「ごめんなさいっ♡ ひゃくにじゅうごっ♡ ひゃくにじゅうごですぅっ♡ いっぱい叩いてもらって、ここまで大きくなりましたぁっ♡」
ばしん、ばしんとおしりに響く衝撃。エロ蹲踞のポーズを取っても、かかとからはみ出してどこからでもブッ叩ける安産型を通り越したケツ肉。前と後ろに淫猥雌肉をぶらさげた、セックスのことしか考えていないようなIQ一桁の人間失格。それを教えるサポートにどんどんあたしは堕ちていく。
「織姫は、マゾ雌っ♡ すけべなことだけ考えて生きてますっ♡」
「こんなの、自分で書いちゃうぐらいだもんね♡」
「まったく……♡ とんでもないドスケベだ♡」
「あんっ♡ だって、欲しかったのぉ……♡ 逞しい雄様に飼って頂いてる証拠……♡ 鎖とカウベルだけじゃ足りないっ♡」
さわさわと撫で回される肌に描いた、あまりにもクソみたいな文言の数々。デカパイには『授乳したがり乳雌♡』、『ひっ掴むとえっちな牛さんが媚び鳴きします♡』。おなかには『藍染様専用♡ 腹パンフリー♡』。おしりにだって刻まれている。『真っ赤な手形でこの文字を塗り潰して♡』、『ケツ肉スタンプラリーの景品はあたし♡』。
飼い主になら何をされても嬉しがるという、人権放棄を告げる雌牛直筆エロ落書き。あたしは欲張りだから、ちりんちりんと鳴るおちちに繋がれた鈴だけじゃ満足できない。もっともっと、飼い雌であることを虚圏ぜんぶに知らしめたい。
「手の届かないところは、ネルさんとハリベルさんに書いてもらったのっ♡ えへへ、かわいい丸文字は誰のかなっ♡」
「ハリベルは筆まめだものね」
「バラすな」
「自覚に溢れるようで何よりだ……ちょっと洪水じみた勢いな気もするが。まぁいい、褒めてあげよう」
「あっ……♡」
ついでに金髪褐色雌牛の乙女チックも暴露してやる。彼女はわりと、恋する乳牛なのだ……机の引き出しにぎっちり詰まった飼い主へのラブレター。朗読してやるたびに、顔を真っ赤にして恥ずかしがる。そのまま性欲をお世話してやるともっとかわいい……思いつつ、近づく手のひらをわくわくと待つ。
「よしよし……ド底辺。亡き兄がお前の醜態を見たら、涙を流しながらちんぽをおっ勃てることだろう」
「あぁ゛っ♡ 藍染様ひどいっ♡ おちっこでるぅ……♡♡♡」
「うわぁ」
顔は違うけれど、お兄ちゃんと同じ黒髪がドン引きする。かわいい妹が頭を撫でられるだけで、おもらしする雌ペットになったことを知られたら……あたしを大事に育てたことを、後悔してくれるに違いない。じょろじょろと白い砂にマーキングをカマしながら、愛しかった兄を想う。どうでもいいよあんなヤツ。
「しー♡ しー……♡ うん、上手におもらしできたわね♡」
「偉いぞ、織姫♡ それでこそ、
「えへへぇ……♡ んぅぅっ♡」
ぶるぶる……♡ と膀胱を空っぽにしたら褒めてもらえる。ちっちゃなハート型に整えられた陰毛の下。幼女のようにつるっつるのそこを撫でられる、おまんこよしよし。細い指が浅い場所にじゅぷぷぅっ♡ と滑り込み、Gスポを撫でてぷしっ♡ ぷししっ♡ と潮吹きさせてもらい後始末。
「しっぽもとってもかわいい……♡ 何が隠れてるのかしら♡」
「掴んでおいてやるから、自分で見せびらかそうな♡」
「はぁいっ♡ んぉ゛っ♡ ぉ゛っお゛お゛っ……♡」
マゾ雌トロフィーを見せびらかす時は、二足歩行を許可されているけれど……でもあたしは、やっぱり雌牛。前足を砂地に付いて、自分で撒き散らした黄色い液体におちちを浸しながら本来の四足歩行を魅せつける。そのまま前によちよちと進めば……さらにあたしの正体がバレる。
「んぎぎぎぎ……♡ う゛ぬほぉ゛ぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡」
「うわ、でっか……♡ こんなのおしりに隠してるなんて、馬鹿みたい♡ 牛なのに♡」
「もう人間なんて、とても名乗れないな……♡」
一歩足を進めるたびに、ぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ と順調に抜けていくしっぽ。一際大きい径の物が入り口に引っ掛かり……いきんでデカパイ揺らしの反動でずっぽんっ♡ と引き抜く。ハリベルが指先にぶら下げるは、てらてらと腸液にまみれてほかほか♡ と湯気を立てるたましっぽ。
しげしげと眺めてきゃあきゃあと囃し立てる、二人の黄色い声が心地よい。ぽっかり♡ と口を開きひくひく……♡ と痙攣するそこに渇いた風が吹き込む。何一つ拒めないぐらいに、開ききったケツ穴。もうそこが排泄のための機関ではないことは、誰の目にも明らかだろう。
「あたし、人間違うぅ……♡ 雌牛っ♡ 織姫号は、ただのちんぽ欲しがり雌だもんっ♡」
「大胆な告白ぅ……♡ 藍染様っ♡ ご判定を♡」
「こ、これで不合格だとちょっと困るな……♡」
「毎度自分たちでハードルを上げるのに躊躇いが無いな、君たちは……ほら」
見守る二人が両側からたぷむにゅうっ♡ とその美体に乳媚びする、あたしたちの愛しい支配者。自分を見下ろすその瞳に、また恋をしてしまう。堕ちて堕ちて堕ち尽くしたその先に、最高のご褒美が待っているのだ。自己紹介に手なんか抜けるわけがない。
「はぁっ♡ おちんぽ様ぁっ♡ ふすーっ♡ ふすぅぅ……すんっ♡ すんすんっ♡ ふぉ゛ぉ゛っ♡ くっさ……♡」
「毎度フレーメン反応されると、さすがに傷つくのだが」
「大丈夫です、藍染様っ♡」
「ごんぶとが臭いのは、支配者として当然ですっ♡ 脳にキマるその香りは、まさに王の器♡」
雌牛が乳臭いのが当然であるように、逞しい雄様のおちんぽ様は臭い。むしろ無味無臭だったなら、あたしたちはがっかりしてしまうだろう。チン嗅ぎする悦びをこの人はわかっていない……ふがふがと亀頭で鼻を潰しながら、自覚の足りぬ支配者への雌牛説得を見守る。
「そういうものだろうか」
「俺に聞かないでください」
「すまない、童貞」
「転職しようかな……」
もちろん雑魚雄には理解出来ない。煤けた肩を落とすウルキオラでは、雄としての次元が違いすぎるのだ……三人がかりでお掃除しても、ミルクまみれにしてもなおその威厳を失わぬ雄様の象徴。萎え知らずのそこは、常に太くて長くて臭くておいしい。雌牛の大好物は、いつだって逞しいおちんぽ様なのだ。
「はは、冗談が上手いなウルキオラは」
「俺はわりと本気なのですが」
「わかっているとも。いいワインが手に入ったんだ。後で二人で開けるとしよう……君の常日頃の精励に対する褒美だ。他の十刃には秘密だぞ?」
「うう、こういうところは理想の上司なんだが……ちんぽ脳でさえ無ければ」
「はっはっは。……よし」
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろっ♡ んちゅぅ……♡ ちゅぞっ♡ ち゛ゅぞぞぉっ♡」
理想の上司に対して、何やら悩みを抱えていそうな部下。恐らく自分がちんぽのちっちゃいインポ野郎であることを嘆いているのだろう。かわいそうに……後で慰めてあげなきゃ。思いつつ、やっとありつけたご馳走に夢中でしゃぶりつく。独り占め出来るのは、この時間だけなのだ。
挨拶は何度したっていい。チンキスでキスマークを亀頭に刻んで、漏れでる至高の美味を啜り取る。喉を滑り落ちる、先走りだって一滴も取り零せないご馳走。重い霊子質量を持つそれは、胃の中でびちびち跳ねてさらなる雌自覚をあたしたちにくれる。
「完全にキマった顔をしていますが、ヤバいクスリでも仕込んでいるのですか? おのれザエルアポロ。俺の威厳に溢れる藍染様を返せ」
「何を言う。素だとも……真の強者にはクスリも
「どう考えてもそんなはずは無いんだが……実例が俺の目の前に。強さとはちんぽだった……?」
「えっろぉぉ……♡ はぷっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽぽっ♡ じゅぼぼぼぼっ♡♡♡」
真の強さとは、破面の存在意義とは。
「……俺は……弱い……!」
「自分を知るのは重要なことだ……後で相手をしてあげよう」
「いやそれはちょっと……俺はノーマルですので」
「誰がホモセックスすると言った。口が過ぎるぞウルキオラ……!」
「んごォ゛ッ♡!? んぐぉ゛ブッ♡ ぉ゛ッゴぐぇ゛ッ♡ ンゴぐぉ゛ッ♡♡♡」
勝手に勘違いして尻を抑える、上司の企図への理解が足りない部下。そのイラ勃ちは、決して暴力とってウルキオラを襲うことはない。アンガーマネジメントの極致を見せつけるように、掴まれた頭がずぬるるるっ♡ どっちゅんっ♡ ずぬるるるっ♡ どっちゅんっ♡ と、わなわな震える手でコキ使われる。
六秒ルールなど惰弱。高まるイラ勃ちは雌牛イラマで即解消。逞しくちんぽがぶっとい最高の雄様にのみ許される、セクハラとモラハラをパワハラする女性部下への熱烈な性的虐待。本人が嫌がれば、ハラスメント認定されるのは確実だが……ブラック労働大好きな、勤労雌牛にその心配をする必要はない。
「織姫を見習え……! ボーナスをやろう! ウルキオラは給料90%カット!」
「頂いておりません」
「ンごブッ♡ ぶぉ゛ッ……♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡♡♡」
ヤリ甲斐に満ちた過酷な勤労条件の成果は、喉奥を姦通して食道に叩き込まれるおちんぽ様にて支払われた。どぼんっ♡ どぼんっ♡ と胃液と混ざり合う白濁の奔流。デキる上司は、部下をおなかいっぱいにするだけに飽き足らずそのままずぬるるる……♡ と引き抜きながら
口内をみっちり♡ と専有する亀頭から、さらなる美味しいエサが溢れ出して頬をぱんっぱんに膨らませ……頂いた賞与を決して零さぬと誓った、あたしの鼻穴から逆噴射してなお止まらない。どろっどろのネバつきザーメンが、先ほど漏らしたションベンの上にぼとぼとと落ちていく。なんてもったいない。
「ふぅ……これがあるべき姿だよ、ウルキオラ」
「やはり俺にホモセックスを強要しようと……? さすがにしゃぶるのはちょっと」
「違うと言っているだろうが……!」
「んぶぶっ♡ んぶぶぶぶっ♡ あっ♡ おちちっ♡ きもちーですぅっ♡ んぎゅぅっ♡ もぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛……♡」
部下にご馳走した後は、掃除業務に従事させる。ちゅぽぉんっ♡ と蛸のように吸い付いたおくちから引き抜かれる亀頭。情けない部下が綺麗に拭えなかった白濁コーティングを、頬を雑巾として活用して拭い取られる。しかしながら表面積が足りず、吸水性もシャワーも弾くぴっちぴちだった故に……無駄にデカくて柔らかい、おちち雑巾を使用。
ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡ とお掃除パイズリを味合わせて頂き、最後にびんびんに勃った雌勃起で乳首ズリ。乳腺封じのピアスを解除されて、どぶっ♡ どぶっ♡ みるくを搾り出される快楽。ヤリ甲斐搾取までして頂けるとは、なんて素晴らしい上司なのだろうか。
「では俺はこれで」
「
「出番ね♡ 私はネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンク……♡ 別に
「ネリエル。少々待って欲しいのだが」
「ハリベルの前の、元
「クソっ、話を聞く気がない……! 織姫! 俺を逃がしてくれないか!」
「だぁめ♡ ハリベルさんも、デカパイ疼かせて待ってるんだから……♡ ちゃんと最後まで聞いてね♡」
「なんてことだ……虚圏で文化的な生活を営める場所は、ここしかないというのに。ブラックにも程がある」
ぐんにぃぃ……♡ とパイ肉を拡げてエロい落書きを見せびらかすネリエル。エロ蹲踞にて自己紹介を執り行う、その媚態から目を逸らすことは決して許されない。はぁはぁと、デカパイほぐしに興じながら自分の出番を待つ
かわいそうな雑魚雄部下くんに、決して手の届かぬ最強上司の持ち物お披露目会。あたしたちのえっちなドスケベ姿を網膜に焼き付けて、それをオカズにオナニーに興じる権利をもらえるのが彼らの報酬である。引き続き勤務に精励して欲しい。頑張ったら踏んであげよう。