えっち専用デカパイ十刃なネリエルさんとハリベルさんと囚われのお姫様な織姫ちゃんがあまあまいちゃいちゃチン媚び雌牛生活からの大団円をキメちゃうやつ 作:デイジー亭
「一命を以てお詫びさせていただきたく」
「いや、いい……少々楽しみすぎた私も悪い。気にしなくていい」
白洲で沙汰を待つ罪人のように……美しき正座から、身を畳もうとするがしかしおちちがデカ過ぎて失敗。私たち雌牛は、乳土下座以外の土下座はてんで苦手なのだ……それでもぷるぷると五指の先を震わせて、なんとか地面に着けようとする彼女は美しい。藍染様も、それ以上の非を問うつもりは無いようだ。
「ネルさん! ちゃんと撮れてた!?」
「心配しないで、織姫……私がしくじるとでも? ちゃぁんとハリベルの雄姿は、このビデオカメラの中に」
「画質は?」
「最高品質」
こちらはこちらで、先ほどの反省会を執り行う。浴場での撮影は、他の場所で行うよりも気を遣う……水気もあるし、音響についても考慮する必要がある。覗き込んだバズーカみたいな砲塔の根本。その長いまつ毛の一本一本が震えるさままでもが、克明に映っている。
「音質は?」
「ラストシーンでは、ヘッドホンを外した方がいいわね」
『んごぐぅ゛ぅ゛ぇ゛ェ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ップッ♡♡♡♡♡♡♡』
とても普段の彼女が奏でるとは思えない、落ち着いた怜悧な印象を粉々に吹き飛ばすド下品なザーメンゲップの爆音の凄まじさと来たら……これは雌牛候補どもに聞かせる際、あえてヘッドホンを外さず聞かせるのもアリかもしれない。鼓膜の代わりに、彼女たちは雌牛自覚を脳髄の奥底まで叩き込まれるのだ……なんて素晴らしい。
「パーフェクト! 良いコレクションが増えたねネルさんっ♡」
「ええ、織姫♡ 今夜から早速上映会ね♡」
「は、離してください藍染様ッ! あいつら殺せないッ!」
「落ち着けハリベル。帰刃しようとするなッ……! 良いではないか毎回君は弱みを握られっぱなしなんだからッ……!」
「うおお、討ちたいッ!
ばったばったと羽交い絞めにされたまま、マグロみたいに跳ねる美体に力が籠められ……こちらに向かいジョーズしようとしていたが、いちゃいちゃべろちゅーにより瞬時に制圧された。むしろ狙っていたフシすらある。そのまま背後からべろちゅー乳揉み搾乳でミルクをぴゅるぴゅる
「『ハリベル理性蒸発脳髄爆裂ド下品チン媚びシリーズ』……今何本目だっけ」
「さぁ? 数えてないわ。ハリベルも素直じゃないわよねぇ。すぐにのーみそわるわるになるのに、まだイメージ崩壊を恐れる振りを続けるなんて」
「やっぱ、アパッチちゃんとかに見られるのは恥ずかしいんじゃない?」
「今さらよ、今さら……むしろあの三人からこのシリーズの供給を絶ったら、絶望のあまりフルアーマーアヨンが爆誕しちゃうわ」
「何それちょっと見たい」
熱狂的に彼女を信奉する元従属官たちの忠誠心は、留まることを知らない……『ハリベル様の痴態を見ながら藍染様にハメ潰されるのマジ至高』。そう言って憚らない彼女たちは、ハリベルの凛々しいところも恥ずかしがるところも……アへ顔Wピースのシーンでは、ゴリラみたいにドラミングするほどに愛しているのだ。そんな彼女たちからささやかな幸せを取り上げるなんて……あたしたちには出来ない。
「んっ……むしろ君たちを反省させるべきだと常々私は思っている。王をAV男優扱いするのはやめないか」
「藍染様以外が竿役とか、解釈違いです」
「あたしたち、藍染様以外に触られるぐらいなら即座に自害するよ?」
「きしゅっ♡ ねぇきしゅぅっ♡」
「クソッ! 貞淑なのは結構だが……何かがおかしい! 忠誠心が有ると言えるのかこれ!? 私はどこで間違った……!?」
おくち狂いのエロ鮫ががっちんがっちん歯を鳴らすのを防ぎながら、肩を落とすその姿がセクシー。諦めて欲しい……あたしたちは藍染様ガチ勢である。年頃の女の子がアイドルにガチ恋するよりも、熱狂的な愛と忠誠心と肉欲を捧げているのだ。我慢とか無理過ぎる。
「ささ、藍染様♡ 身体も洗い終わったことですし、いよいよ乳浴しないと♡」
「そうだよ、藍染様♡ 早くあったか~い♡ トロットロの浴槽いっぱいのみ・る・く……♡ あたしたちからどぷどぷ搾らないと♡」
「ちゅっ♡ んはぁっ……♡ あいぜんさまぁ♡ しぼって♡ しぼってぇっ♡」
「……ああ、搾ってやるとも雌牛ども。ただしこれを使ってな」
「「「えっ」」」
アカン、ちょっとからかい過ぎた……藍染様は寛大な飼い主だが、やり過ぎるとお仕置きしてくれてしまうのだ。ただのお仕置きならこの織姫、大喜びで喘ぎ散らす所存だが……愛するお方が取り出したそれを見ると、ミルクタンクが震える。なんて恐ろしいものを……!
「あ、あの……藍染様? そんな恐ろしい物はしまって頂けないでしょうか」
「そ、そうだよ藍染様。雌牛虐待、良くないよ」
「ひ、ひぃっ! ひぃぃ……!」
「いや、許さん。お前たちは少々調子に乗り過ぎだ……身の程を思い知らせる必要がある。
一日の〆に相応しい、愛情たっぷりいちゃいちゃ搾乳で湯舟を満たしてからの乳浴。その素晴らしい時間に突如紛れ込んだ異物。それは、ごうんごうんと本体から唸りを上げて……邪悪すぎる姿を、あたしたちの目の前に晒していた。怯え竦み、お互いに抱きしめ合い慈悲を乞うあたしたち。突きつけられた六つのドデカい透明なカップを持つそれは、雌牛の最大の弱点……搾乳機である。
◇◇◇◇◇
「どうした? 待ち望んだ大量搾乳だぞ、この雌牛ども……悦ぶといい。惨めな雌牛咆哮を上げろ」
「藍染様ぁっ♡ おゆるしっ♡ おゆるしう゛ンもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」
「やだぁっ♡ 機械なんかにおちち搾られるのやっ……もぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡ う゛ンもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~っ♡♡♡」
「んもぉ゛っ♡ んもぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……お゛ンっ♡ あ゛っひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛……♡」
どぶどぶどぶっ♡ びゅるるるるるぅっ……♡ と、おちちに装着された搾乳カップから浴槽に移されていく大量の乳白色。残虐に、機械的に……愛情たっぷりに搾ってもらえるはずだったミルクタンクから、容赦なく搾乳を続けるそれはあたしたちに鬱アクメを強要する。
いつも取っている浴槽の縁に手を突き、ミルクタンクを真下にブラ下げる搾乳姿勢。つるつるとした浴槽の床に、少しずつ少しずつミルクが溜まっていってぴんと伸ばした爪先が滑りそうになる……大好きな藍染様の愛しい手ではなく、無機物なんかに搾乳されるなんて。屈辱に頭が沸騰しそう。
「何が嫌だというのだ……そんなに私の手を煩わせるのが好きか? こんな風に」
「あ゛っ♡ あ゛っあ゛っ♡ 藍染様っ♡ 今おしりたたいちゃっ……あ゛っ」
「だ、駄目だよハリベルさんっ! 絶対だめっ……!」
「た、耐えるのよハリベルッ! そんなマゾアクメ覚え込まされちゃったら、戻れなく……」
「ふぐぅ゛ぅ゛っ……♡ もぉ゛ォ゛……♡「生意気だな、イけ」もぉ゛ぉ゛ッンンッほぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ぺちぺち、ぺちぺちとおしりを優しく叩かれるたびに震える、ハリベルの長い脚。がっくんがっくんカクつかせながら耐えていたが……ドブワッチィンッ! と思い切りシバかれてしまえば、もう無理。機械に搾乳されながら愛しい手にブッ叩かれるなんて脳を破壊するような被虐快楽、彼女が耐えられるはずがない。
忠誠心を愛するお方自ら爆砕される、トラウマ直撃のシチュエーション。自ら斬って頂いた時のことを思い出したのだろう……そのエメラルドがぐるんと白目を剥き。頑丈なはずのミルキングカップが一瞬膨らむほどの大噴乳をどっぽどっぽカマしつつ、その場に一瞬で崩れ落ちた。浴槽の乳位が一段上がる。
「崩れたな? しょうがない雌牛だ……お前の忠誠心はそんなものか? 搾乳機などに浮気搾乳されて悦ぶなど……」
「あ゜ぅぅ……?」
「仲間の雌牛にも好き勝手されていたな? お前にはプライドというものが無いのか? ……返事をしないか、カス」
「ンぎぃっ♡」
搾乳ポーズを崩すなど、雌牛として最大級の大失態……十刃の地位をはく奪され、堕ちたその先に得た新たな地位。耳元に囁かれる冷たい声に、その地位すらも危ぶまれることを悟り……搾乳機に流れ込む母乳が、その激しさを増す。うつ伏せに崩れて伸びた爪先が、ぎゅうぎゅうと握り締められる。イッているのだ……罵られるだけで。
「また達したのか? 救いがたいマゾだ……アパッチ、ミラ・ローズ。スンスン……彼女たちに申し訳が立たないと思わないか? 尊敬すべきハリベル様が、罵倒されるだけで噴乳イきする最低最悪のマゾ牛だなどと」
「ご、ごめんなさいっ! 捨てないでください、藍染様ぁッ!!」
「捨てる? 捨てるだと? やれやれ、ハリベル……お前は本当に馬鹿だな。身の程を知らない……お前には、廃棄される自由すらない」
「あっ……あ゛っあ゛っ……」
吹き込まれていく、その身がド底辺すら超える一切の権利を有さない……愛しいお方の単なる玩具であるという事実。あたしたちが自由きままに振舞えるのも、飽くまでこのお方の手のひらの上でだけ。その手が握り締められれば、アリよりも儚く潰されて……生殺与奪を握られるどころか、自ら死を選ぶ権利もない。
「お前にできるのは、私にひどく扱われて悦ぶことだけだろう? もう破面ですらないお前は、独りでは何も出来ない」
「はい……私は、孔無しです……」
「私が塞いでやったそこは、何のためにある?」
「ここ、は……」
指がなめらかに滑る、そこにもう虚の象徴は存在しない。子宮の位置に刻まれていた、心の孔。それを失った彼女は、十刃でもなく、破面でも無く……もちろん死神でも無い。破面と死神の境を失い、完全な存在となった後にその完全を失った彼女。今の彼女は、ただの。
「高らかに叫べ。その存在の価値を」
「私はッ! 藍染様のっ……! 雌牛っ♡ 雌牛ですぅっ♡ ぜぇんぶ手に入れたのに土下座してそれを献上させて頂いた最悪の馬鹿ッ♡ おちちをびゅぅびゅぅ搾ってもらって♡ せっかく塞がった赤ちゃん部屋でチンコキしてもらうしか能が無い、えっち専用デカパイ十刃ですぅっ♡♡♡」
「よし、ご褒美だ」
「ンぎょほぉ゛ぅ゛っ♡♡♡」
がに股にヘコつかせる長い脚を引っ掴まれて、どっちゅん♡ ハメ込まれて本来の目的に使われるその姿は美しい。全てを『犠牲』に得た、最高に最低な地位。愛するお方の所有物の本懐を遂げて、彼女の塞がった孔の位置がぼっこん♡ と膨らむ。横目に見えた歪んだ文字列。
「『
「ぉ゛ッ~~~っ♡♡♡ ンぉ゛ォ゛っ♡♡♡ よろこばせるっ♡♡♡ あいぜんさまぁっ♡♡♡ う゛ンもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」
斬魄刀の解号のように告げられた真の名。それを告げられた彼女は、本来の姿に立ち返る。長い脚をびぃんと伸ばして地面に爪先を設置させ……顔面が完全に崩壊したアホ面で、ばっちゅんっ♡ ばっちゅんっ♡ どちゅどちゅどちゅんっ♡ と自らケツ肉を愛するお方の股間でブッ叩く。
子宮の上に刻まれた文字列をぐにぐに握られるだけで、ほっかほかの赤ちゃん穴で完全全自動チンコキを執り行うその姿は淫らに過ぎて……ドデカいケツが歪むたびに、マゾアクメをキメて搾乳機のカップが歪むほどに大噴乳する。限界を超えた奉仕マゾの牛吼えが、あたしの鼓膜を姦通して脳を犯していく。
「
「ほぉ゛ッ……!? んぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ンッもぉ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「あ、ああ……♡ ハリベル……♡」
「足りん。まだヤるぞハリベル!」
「お゛っごォ゛っ!? がっ♡ ごぉ゛ッ♡ んぎょぼぉ゛ッ♡ ……かぺっ☆」
だが奉仕マゾの自壊チンコキすらも叩き潰す、凄まじい勢いの迎え腰チンハメ。ずどぼちゅんっ♡ と文字列が読めなくなるほどに一瞬歪み……チンコキ穴に解き放たれた大量のご褒美ザーメン。ぼこんっ♡ ぼこぼこんっ♡ とオナホ容量の限界を試すような特大射精に、文字列の歪みは永続化の兆しを見せた。
崩れ落ちたハリベルは、それでも許してもらえなかった。ばっしゃん浴槽に墜落したその身をさらに沈没させ続ける鬼のような勢いの寝バック。パンパンパァン! だっしだっし! ぐりぐりぐぅり! と褐色デカケツが真っ赤に腫れあがりサイズをさらに数割増した頃には……おなかが土座衛門のように膨らんでぷかぷか浮く、アクメ水死体の出来上がりである。
「ふぅ……ハリベルは素直だからな。これぐらいでいいか。次はネリエル。お前だ」
「ひっ! ひぃぃっ! お、おゆるしっ! おゆるしをぉッ! もう調子乗りませんからぁっ!」
「駄目だ。お前と織姫はちょっとハメを外し過ぎているからな……徹底的な躾けが必要だろう」
「し、しんじゃう……ハリベルでアレなのに、それ以上……? あっ」
手加減されても土座衛門。手加減されずにハメ潰されれば、あたしたちの命が危うい……怯え竦む彼女の髪がぐいと掴まれて。よしよしと頭を撫でられて瞳がうっとりとユルむ。あっ……駄目だアレ。油断させて『アレ』をやる気だ藍染様。罠だということに気付かない、ネリエルの末路は決まった。
「よしよし、お前はかわいいなネリエル……もっとかわいくしてやろう」
「はへっ?」
「私が天に立つ」
「天丼ッ……!」
「んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛……♡」
ぐっと握っていつものポーズ。髪を掻き上げながら握り締めるネリエルの仮面は、一瞬で握り潰された。天丼は二回まで……あたしが仕込んだ基本原則を忠実に守る、スパダリDVに思わず笑みがこぼれる。藍染様、ちゃんと覚えてくれてたんだぁえへへかっこいい。
びくびくがっくぅんっ! と仮面握り潰しアクメに悶えておとがいを反らす、ネリエルの身体がしゅるしゅると縮んでいく……あーあ、もう助からない。頭を触られた時はだいたい折られる時なのに、彼女はなでなでが大好きな甘えん坊なのですぐに騙されちゃうのだ。そこがかわいいんだけど。
「おはよう、ネル。気分はどうかな?」
「はへっ? 藍染様? な、なんスかこれ。どうなってるんスか!? 水死体まで浮いてるじゃないっス……ハリベルッ!?」
「昨日ぶり、ネル
「あっ織姫。どうなってんスかこの状況。説明を求めるっス……やたらおっぱいきもちいー……うもぉ゛っ♡♡♡!?」
状況を把握できず、ばたばた暴れるかわいい幼女。以前から慣れ親しんだ姿だけど……その重量は、前とは比較にならない。自立歩行が困難なほどに、おちちとケツばかりがデカい今の彼女に刻まれた文字は『ぷにあなオナホ』。背中の数字の上に上書きされたそれは、変身するたびに書き換わる。
猶予期間が終わり、不意の搾乳快楽にびくびくびっくぅんっ♡ と悶えて甘ロリ声で牛吼えしながらどっぷどぷ♡ と浴槽の乳位を増す彼女の愛らしさと来たら……藍染様が毎日仮面を握りつぶすのも、とても納得できる。あたしだっていつも楽しみにしているのだ。
「ネ・ル・ちゃん♡ いいニュースと悪いニュース、どっちが聞きたい?」
「はへっ……い、いいニュースからお願いするっスぅ……♡ うもぉ゛ォ゛ォ゛……♡」
「うん、わかった♡ 良いニュースは、これからすっごく気持ちよくなれちゃうことだよ♡」
「何だ、いつものことじゃないっスか……つーかネル、もう既にだいぶ気持ちいいっス。搾乳機っていうのはすんごい癪っスけど。何スかこの悪魔の発明。ザエルアポロは後で殴るッス」
「君たちの搾乳機に対する底知れぬ憎悪は、どこから来ているのかね……?」
変な物はだいたいザエルアポロのせい。もちろんあたしも後で泣くまで責め殺すつもりだ……共通認識が得られていることに、うんうんと頷く。だいぶ慣れてきたが……こんな恐ろしい物を作るなんて、藍染様のご命令といえどとても許せない。獄中死させることも視野に入れつつ、状況説明を続ける。
「悪いニュースは、藍染様がすんごい怒っちゃってること♡ ネルちゃんもう助からない♡ お元気で♡」
「へっ?」
「話は済んだかね? では」
「ほぎゃっ? ……んッぎょォ゛ォ゛ォ゛ッほぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!?」
手頃なサイズのぷにあなが、どっちゅんっ♡ とおちんぽ様にハメ込まれる。ぽっこりしたイカっ腹に浮かんだ亀頭の輪郭を恐る恐る見下ろして……次の瞬間、ロリ失格の野太い嬌声が浴場に響き渡る。みちみち……♡ と明らかにオーバーサイズの巨根を納められた衝撃に、児童虐待の悲惨さを幼身全体で表現する可愛すぎるぷにあなオナホ。
「暴れるなネルッ! お仕置きの最中だぞッ!」
「お゛ぎょっ♡ お、オナホ遣いつよっ……お゛ぅ゛っ♡ な、なんでお仕置きされてるンごぉ゛ッ♡ わからねぇっスんごぎィあ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「反省の色が見えん……! お仕置きボーナス確定ッ!」
「ほンッ……ぎぃ゛ゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ぽっこりおなかを鷲掴みにされ、突然ぷにあなでおちんぽ様をシゴかれるという謎すぎる状況。わりといつものことだが、そのコキ使われ方はいつもより乱雑。どっちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ だっしだっし♡ ぐぅりぐぅり♡ と思い切りロリ子宮をド突かれてもうグロッキー。
いったんオナホ遣いがユルんだ隙に、自らの非が無いことをアピールしようとするが……無駄。同一存在であるため、ネルさんの罪はネルちゃんの罪である。例え彼女が一切状況を把握していなくとも、ぷにあな処刑は厳粛に執り行われる。むしろ腹を立てた藍染様のオナホ遣いが加速した。
「わからないかネル……? 私の熱い想いが。チャンスをやろう……自ら私を悦ばせろ」
「はひぃ……♡ よ、よくわかんないけどご奉仕するっスぅ……♡」
「がんばって、ネルちゃん♡」
だが……慈悲の心も持ち合わせるのが、またスパダリの条件である。浴槽に腰かけてぷにあなオナホを引き抜いて、膝の上に載せ挽回の機会を設ける藍染様。頑丈な彼女は、なんとか助かる機会が得られたことに安堵して……わかり切った罠にのこのことぷにあなをハメに行く。かわいすぎて鼻血が出そう。
「あの~……搾乳機邪魔なんスけど。外してもいいっスか?」
「しょうがないな……許そう」
「ありがとうございまス……んぎゅっ♡」
「早くしたまえ」
「んひぃっ♡ わ、わかったっスぅ……ち、ちんぽぶっと……♡ んぐぐ……♡」
ぷにあな騎乗位を実施するのに邪魔な搾乳機を外してもらい、とろとろ……♡ とロリミルクをぴゅるぴゅる垂れ流す乳首をカリカリと催促いぢめされ、腰を落とそうと試みる彼女だが……どんなにおちちとケツがデカかろうと、その身はやっぱり小さすぎた。
必死コいて伸ばした短い脚のつま先がぎりぎり着くぐらいの、クソ長すぎるおちんぽ様。おちちとケツが重すぎて、バランスの悪い彼女はふらふらと安定せず軽い体重とあいまって……どうしても自らぷにあなにおちんぽ様を納めることが出来ない。くちゅり♡ と突きつけられるぶっとい亀頭がつるんっ♡ つるんっ♡ と表面を滑り続ける。
「残念だ、ネル……また失敗したな? しょうがない。私自らコキ使ってやろう」
「へっ? え、えへへ藍染様っ♡ な、なんでネルのおしり掴んでるっスか♡」
「もう♡ わかってるくせにぃ……♡ ネルちゃんったら、かわいい♡」
「えへっ♡ ほぎゃっ♡ お゛ぅ゛っ♡ お゛っお゛ッ……♡ お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
「はむっ! じゅるるっ……!」
「もぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!?」
デカいロリケツハンドルをひっ掴まれ、自らの末路を悟り媚び笑いを浮かべる幼い顔。その高度が一瞬にして下がり……どっちゅんっ♡ と再度ハメ込まれ、V字開脚して脚ピン絶頂。ロリ特有の柔軟さを見せつけて、ばるんっ♡ と揺れたロリ爆乳に吸いつかれてさらに牛吼え強要されるネルちゃん。
どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ と規則的にぷにあなオナホピストンするたびに、藍染様の頬が膨らむ。新技・クソデカロリパイ飲みぷにあなオナホピストンの完成の瞬間である……一瞬で意識がブッ飛び、白目を剥いたままにコキ使われるネルちゃん。その
「んっ……この味に免じて許してやろう。
「ほぎゃっ……んぎょっ……んごぉ゛っ……」
「せっかく許してやろうというのに……寝ているんじゃないッ! 起床ッ!」
「!#$E$&T%T#&%%$#'%$&"$#&#'$($3ッ♡♡♡♡♡♡!?」
「うわっ……よく破けないね、ネルちゃん」
白目を剥いていたのだが……ロリミルクに舌鼓を打っていた藍染様からは見えなかったのだろう。ちっちゃな身体に似合わない、そんなド爆乳をブラ下げた彼女に非がある。気絶を就寝と勘違いして、さらにイラついた藍染様の渾身のぷにあな指導。
どぼどぼどぼ……とハリベルのおなかすら風船みたいに膨らませた鬼ザーメンに、水風船よりも柔軟性が高いことを証明したイカっ腹だったが……あまりの圧力に限界を迎えた。がっちりハマった亀頭がずぼんっ♡ と抜けてザーメンがぶぼぼぼぼぼっ♡ と逆噴射する。喉から零れる甘ロリ嬌声は、人類には理解できない響きだった。
「ふぅ……お仕置き完了。ご苦労だったね、ネル。反省できたかな?」
「藍染様藍染様。オーバーキルだよ」
「うむ? ……一体いつから……私が気づいてないと錯覚していた? 気づいていたとも。うむ……これ、大丈夫かな」
「た、たぶん……? あっ」
ぴくぴく……♡ と轢き潰されたカエルより酷いハメ潰され方をしたネルちゃんが、動揺した藍染様の手から滑り落ち……ぼちゃんと落ちて浴槽に沈んだ。だいぶ溜まってきたなぁ……思いつつ現実逃避していると、乳白色から放たれる眩い光。良かった……ギリギリセーフだったらしい。
「はへっ……☆」
「生きてた」
「ネリエルは頑丈だな……さすがは私の部下だ。どれ、一応本体も躾けておくか」
「ふんぎょぉ゛ッ!? お゛っ……お゛っお゛っ……お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!?」
ぷかぷか浮いて白目を剥く、どう見てももう頑張れないネリエル。だが……あたしたちの上司は信賞必罰を明確にする頼れるド鬼畜である。ぷにあなだけでは不十分と考え、さらなるハメ潰しを試み始めた。……おなか、もうだいぶ膨らんでるんだけど。大丈夫かなコレ。
「おはようネリエル。ネルは反省させたから……次はお前だ」
「ど、どっちともっ! どっちとも私……んぎょォ゛っ♡♡♡」
「一粒で二度おいしい。それが君の魅力だろう? その背中に刻んだ文字は飾りかっ……!」
「あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡ あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
どっちゅんどっちゅんバックで手ずからの搾乳をされながら、本来のボリュームたっぷりの媚態を楽しまれるネリエル。その背中に刻まれた文字は『いつでもどこでもどっちでも♡ 一粒で二度おいしいコキ捨て大歓迎の可変型オナホ♡』。自ら刻んで欲しいとおねだりした文言が、彼女の首を豪快に絞首刑していた。
「ハリベルを見習えッ! 彼女はその使命を忠実に果たしたが……お前の職務遂行率は、未だ50パーセントに過ぎない!」
「お、おりひめっ♡ お゛っほぉ゛ぅ゛っ♡ たしゅけっ♡ たしゅけてぇっ♡ あ゛ぐっ♡ しぬっ♡ しんじゃ……」
「ネルちゃんが限界になると、ネルさんに戻るけど……ネルさんが限界だとどうなるのかな。仮面砕かなくても変身できるの? あたしちょっと興味ある」
「しまった! こっちもドS……」
「何をおしゃべりしているネリエル! そら、百パーセント!」
「ほんッ……ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
あたしに助けを求めた手が、がくんと垂れ下がる。逃走を試みた咎を叱責するために股下から通された腕が、彼女の脚を抱え上げ……そのままがっしりと仮面を掴む。幼児におしっこをさせるようなポーズで、一切の抵抗を許さないアクメ処刑態勢を整えられた彼女。
確かフルネルソンと言っただろうか……そのプロレス技の名前を記憶の底から引っ張り出そうとするあたしの目の前で、再度仮面を握り潰される衝撃にV字脚ピン。皮肉にも先ほどのネルちゃんと同じポーズになった彼女に、注ぎ込まれる藍染様の熱い想い。
「む? つい握りつぶしたが……大丈夫だろうか」
「うーん……すっごいちかちかしてるよ。五分五分かも」
「あ゛っ……ほひょっ? わ、わたしネルっスぅ……だいすきなのは、おちんぽ様とハリベルのドスケベ痴態っスぅ……ドSは好きだけど嫌いッスぅ……♡ でもちゅきっ♡♡♡」
「よし、無事だな」
「ネルちゃんがあんな邪悪なこと言うはずないもんね」
ぱんぱんと、仰向けにぷかぷか浮かぶ彼女の頬を藍染様が叩くと……自己紹介を始めるネルちゃんさん。口調はネルちゃんだが、話す内容はネルさん……恐らく短時間に二度仮面を握り潰されたため、ちょっと混乱してるのだろう。頑丈な彼女なら大丈夫だとは思ったが、なんとか生き残ったようだ。
「よし、では次だ」
「あ、あのー藍染様っ♡ あ、あたしは人間なんだけどっ♡」
「知っているとも。それがどうしたのかな?」
「そ、その……二人みたいにコキ使われたら、ちょっと命とか危ういかも……」
彼女たちは頑丈だが、しかしあたしは頑丈ではない……あんなド鬼畜ハメ潰しセックスを楽しまれたら、ガチで命が危うい。あたしは幸せになるのだ……志半ばでこの世を去るのは、さすがにちょっとご遠慮願いたい。助命を嘆願するあたしに、最高の笑顔を見せてくれるスパダリ。
「安心するといい、織姫……死んだぐらいで私の手の内から逃れられるなどと、一体いつから錯覚していた?」
「……えへっ♡」
天丼は大事。あたしは満足感と絶望と悦びと愛しさと切なさと諦観と……すべてがないまぜになった会心の笑顔を見せ、大人しくブチ殺されることにした。あーあ、美人薄命とはこのこと……織姫ちゃん大ピンチ。優しく