※この作品はR-18です。

Re:東方ショタおねハーレム   作:ulth

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Re:爆乳妹紅と爆乳輝夜のダブル便姫が少年ご主人様にイチャラブご奉仕する話3

 小屋の一角。

 簀子が敷かれ、籠が幾つか置かれた脱衣所に、妹紅と輝夜、そして少年は入った。

 二人の美少女は、小屋を尋ねた時と変わらぬ服装である。

 だが、その胸元や股座のあたりは、まるで雨に打たれたように、厚い布地でさえ隠し切れないほど濡れてしまっていた。

 二人共、汗ばんだ美貌を朱に染めて、恥ずかしそうに身を捩る。

 

「ふぅ……♥♥ エロぼーずにさんっざんイカされまくっちゃったなぁ♥♥

 それも、キスだけで♥ 服を脱ぐ間も無かったよ……♥♥」

 

「私も同じだわ……♥♥ この子に会えない間は、どれだけ慰めても満足出来なかったのに……♥♥

 ふふ♥♥ オンナの身体って、こんなにも容易く乱れるものなのね……♥♥」

 

「ああ、それ分かる……♥♥

 私もコイツに会えない間は、早く犯して欲しくて切ないもん♥♥

 コイツの女はみーんなそうさ♥♥」

 

「まぁ、そうなの? ふふ、良かった……♥♥

 私だけが浅ましい淫乱オンナと言う訳ではないのね、ふふ♥♥」

 

「そうそう♥ 私も輝夜も、慧音も永琳も、うどんげやてゐも♥♥

 みぃーんなコイツの事で頭がいっぱいの、スケベなメスなんだから♥♥」

 

「「うふふふ♥♥」」

 

 くすくすと幸せそうな艶めいた笑みを交わし合い、互いの股や胸元を服越しに撫でて、淫ら過ぎる連続絶頂の結果を確かめあう二人の爆乳美女お姉さん。

 厚着の輝夜でさえ、外から分かるほどメスの淫汁で恥部を濡れそぼらせて居るのだから、下着とブラウスにモンペだけの妹紅など、自らの潮吹き愛液や絶頂母乳で水に浸かったような状態だ。

 厚手のモンペは普段ならばゆったりと妹紅の下半身を包隠しているのに、幾度と無く潮吹きしたせいで愛液に色濃く染まり、股や太ももに張り付いてその形を浮かび上がらせてしまっている。

 それよりもっと顕著なのは、豊満に突き出た胸元だ。

 妹紅と少年の唾液や、慧音の牛超乳と妹紅の爆乳から吹き出した母乳で、上着としての機能を完全に失っていた。

 ただでさえボタンがはじけ飛びそうなほどにシャツを押し上げる爆乳は、水分を吸ってぴったりと貼り付き、白く豊かな爆乳と、それを包み支える淡青のブラをはっきり透けさせてしまっている。

 

 妹紅と違って見た目ではさほど変化がなさそうに見える輝夜も、同じように母乳や愛液を着物が吸い、色を濃くさせてしまう。

 さらにそのせいで、発情したメスの臭いが中に篭もり、噎せ返るような淫臭を体中に染み込ませてしまうのだ。

 末恐ろしいのは、二人の爆乳美女がただのキスだけで此処まで淫らな姿に濡らされてしまっている事だろう。

 共に永遠の命を持ち、底知れぬ性愛への許容量を持つ二人が、片手間に愛と情欲でにまみれたキスでその理性を溶かし尽くされ、接吻快楽で悶えヨガリ狂うだけの情けない肉人形に堕落してしまう、少年ご主人様が相手なのだ。

 その計り知れぬオスとしての才能、そして何より、一人の男としての魅力に爆乳美姫達は生娘さながらに心臓を高鳴らせ、ますます一人の女人としての親愛と、一匹のメスとしての忠誠を深めてしまうのだった。 

 

「く、ふふ……♥♥ それじゃあ、お姉さん達と一緒にお風呂入ろうか、エロぼーず♥♥

 慧音たちをたっぷり犯して一息ついたデカチンを、重点的に、たっぷり、ねちっこぉぉく、シコシコ洗って……♥♥

 元気いっぱいにしてあげないといけないし……ね♥♥」

 

「私達を口付けだけであんなに狂わせておきながら、おチンポ様はずうっと半獣おマンコを犯し倒して……床まで孕ませるようでしたね♥♥

 貴方様も、お疲れでしょう?♥♥ 此度は私達に、癒やさせてくださいませ……♥♥」

 

「……ふふ、輝夜ー? この変態で絶倫なエロぼーずには、さ……♥♥ もっとお姉さんぶってあげると良いんだよ♥♥

 そしたらセックスするときに、一段と激しく虐めて、愛してくれるから……ね♥♥」

 

「え……あ、あれより、もっと……ごくっ♥♥

 え、ええっと♥♥

 私達が……その、か、輝夜お姉ちゃん、達が……♥♥

 この、ドスケベなお姉ちゃんのカラダ、全部つかって……♥♥

 貴方を全身くまなく、ねちっこく、マッサージして……♥♥

 膣内射精(なかだし)交尾疲れを、いやらしく、癒してあげるわ……♥♥」

 

 弓のように目を細め、艶然と微笑む妹紅と、端女のように忠誠心いっぱいにご奉仕宣言する輝夜。

 ふと悪戯っぽい艶笑みで、妹紅が輝夜を唆せば、初めて少年とセックスした時以上の法悦を味あわせてくれると言う期待に黒髪の美姫は細い喉をごくりと鳴らし、僅かに照れを交えながらも、すぐに年上ぶった上から目線の言葉遣いだ。

 

 二人の、淫欲に染まった瞳。

 その視線の先では、先程まで慧音の肉壷を子宮まで貫き、大量射精を暴れていた、巨大な剛直、轟々しいデカチンポがある。

 少年の朴訥とした子供らしい顔立ちや、同年代の女の子よりも小さな背丈、体格と違って、その股間から反り返る肉棒は怪物じみた大きさと見た目だ。

 大きく傘の張った亀頭や、醜悪な疣や逆刺めいた突起物をびっしりと纏わり付かせた肉竿は、輝夜や妹紅の腕より明らかに大きく、太い。

 赤黒く淫水焼けした色合いの表面に、黄ばむほど濃い精液やメスが絶頂に漏らした愛液がたっぷりとまぶされ、ぬらぬらと生物的に照りかえり、彩っていた。

 そのイカ臭いというのも生ぬるい、劇臭と言っても過言ではない強烈なザーメン臭は、輝夜と妹紅の鼻腔を刺激し、陵辱してやまず、二匹のメスに再現のない屈服を齎す。

 地獄の底で彷徨く醜悪な性獣の逸物さえ、これに比べれば小奇麗に思えるほどの醜悪さと野趣。

 そして世に比類することなき、神々の王者めいた風格。

 その二つを兼ね備えた、女を魅了してやまぬ、雄渾な逸物だった。

 

 ごくり、と二人のほっそりとした喉が、揃って生唾を飲み込む。無意識に股をこすりあわせて尻を揺らし、浅ましい吐息を零してしまうのだ。びしょ濡れの股ぐらが新たな愛液をとろとろだらだらと垂らし、子宮が物欲しげに疼くのを止められない。

 まるで自らの肢体に視線を誘導するように、指が乳房や足を服越しに撫でてしまうのは、そんな立派すぎる汚物宝剣を携えた、愛しい少年ご主人様への誘惑に他ならない。

 僅かに復活した羞恥心が浅ましい淫欲に恥辱の悦楽を付与させて、吹けば飛ぶような自尊心が遥かに年下の子供に対する情愛で、背徳的な欲望を募らせてしまうのだ。

 

「ほら、お姉さん達が服を脱ぐ所、ジロジロ見ちゃっていいんだぞ……♥♥

 エロぼーずがスケベなのは、お姉ちゃん達がよく知ってるんだから、な♥♥」

 

「くす……♥♥ 妹紅ったら、そんな事言って♥♥

 素直に、全部脱ぐ所を見て欲しい、ってお願いすればいいのに……♥♥」

 

「ば、ばかっ♥♥ ホントの事、言うなよ輝夜……♥♥

 お前だって、同じくせに♥♥」

 

「う……そんなの、当たり前よ……♥♥

 さっきからこの子の視線、体中に感じて……はぁぁ♥♥

 頭の天辺から足の先まで、疼いちゃってるもの……♥♥」

 

 少しでも年上のお姉さんぶろうとする妹紅を、まだ雌奴隷となって日が浅い故に、小さなご主人様へあけすけな忠誠を隠し切れない輝夜が茶化せば、銀髪の爆乳美女は唇を尖らせながらも、まんざらではない淫蕩な微笑を浮かべる。

 元より妹紅でさえ、少年ご主人様への愛と忠誠をほとんど隠せて居ないのだ。

 二人でじゃれあっているように見えて、しかし二人ともその心も身体も、全力で少年に意識を集中させてしまっているから、小さなご主人様がゴクリと生唾を飲み込んだ音に、二人してどきどきと胸を高鳴らせ、きゅんきゅんと子宮やお尻が鳴いてしまう。

 

「(すごい目……♥♥ 視線で食べられちゃうそうだよお……♥♥)」

 

「(でも嬉しい……♥♥私達に興奮してくれてるわ……♥♥)」

 

「(ふふ……♥♥ じゃあ、もっと煽っちゃおうか……♥♥)」

 

「(え、ええ……♥♥ ご主人様にもっと見て貰いたい……♥♥)」

 

 もはやご主人様に無心の愛と忠誠を捧げた、雌奴隷仲間となった輝夜と妹紅の間に、いがみ合う余裕も理由もない。

 一瞬だけ交差した視線が、二人で一緒にご主人様へ奉仕し、可愛がって貰おうと言う意志を通じ合わせた。

 輝夜と妹紅、絶世の美女二人が、少年に魅せつけるようにその衣服へと手を掛ける。

 吐息を感じられるような至近距離で脱衣姿を見られる恥辱的な悦楽が、メスに成り下がった二人のマゾ心を痛く刺激して、余裕ぶったお姉さんという化けの皮は穴が空き放題だ。

 

「下から脱いじゃおうかな……♥♥

 あンっ♥♥ おまんこ汁で、もんぺが股に張り付いて、脱ぎづら……♥♥」

 

 妹紅がサスペンダーを外し、下履きから足を抜く。

 抜けるような白い太ももは愛液で濡れ返り、レースの扇情的なショーツがシャツの裾からちらちらと少年の視線を誘う。

 くっきりと浮かび上がった肉丘に食い込む布地は、下着本来の役目など全く果たしていない。

 淡青の色合いは湯気を立てる本機汁をたっぷり吸って、男の肉欲を滾らせるばかりだ。

 

 焦らすように妹紅の指は、下半身から上に登り、シャツのボタンにかけられていく。

 下からひとつずつ解き解かれてゆけば、大きく張り出した胸元が、そのたびに、たぷ……♥ と、重く揺れた。

 あまりにも盛大にシャツを押し上げるせいで、引きちぎれそうな胸元のボタンは、外すのに苦労もする。

 特に下乳あたりは大変だ。

 張り出した乳房のせいで足元が見えないほどなので、ん♥ と呼吸を止めて乳房を寄せ、引きちぎれそうな布地に余裕を作らなければ、脱ぐことさえ出来ないのだ。

 

「ふ、ふぅ……♥♥

 妹紅お姉さん、昔はこんなに、おっぱいが大きくなかったんだけどなぁ♥♥

 何で、こんなにおっきくなっちゃったんだけぇ?♥

 ……くふふ、そ♥♥

 エロぼーずに、いーっぱいモミモミされてぇ……♥♥

 そのグロチンで、おっぱいメチャクチャに犯されてぇ♥♥

 お前好みのスケベな変態デカパイに、育っちゃったんだよなぁ♥♥

 はぁぁぁ……♥♥」

 

 ひとつ、ふたつとボタンが外されるたびに、たぷん♥ ぷるん♥ と震え、押し込められた特大果実が開放の喜びに揺れる。

 キスアクメで吹き出した母乳まみれのシャツが、レースをふんだんに刺繍されたセクシーなブラや白い乳房にぴったりと張り付いて、両乳房の先端では、その爆乳に見合った大きさの乳首が、ぷっくりと浮かび上がっている。

 

「ふっ♥♥ ふ、はぁぁ♥♥

 ホント、おっぱい大好きなんだから……♥♥

 エロぼーずの視線、私のおっぱいに突き刺さりまくり……♥♥

 もう何百回、何千回、何万回、嬲ったかもわからないのに……全然、飽きないんだから……♥♥

 はぁぁ、母乳また噴いちゃぅ……♥♥

 お前のタメに貯めておいた、妹紅お姉ちゃんのおっぱいミルク、溢れちゃってるよ……♥♥」

 

 最後のひとつは急角度を描いて少年に向かって突き出される、豊満すぎる爆乳の頂点だ。

 妹紅はじらすように見をくねらせ、少年の視線がしっかりと自分のおっぱいを注視しているのに満足と歓びを感じながら、ぷつり、と最後のボタンを外した。

 途端、

 

 ばるるん……っっっ♥♥

 

 と、シャツを左右に割って現れる、妹紅のブラおっぱい。

 銀髪爆乳美女の、セクシーな下着姿だ。

 妹紅お姉ちゃんの生ストリップショーおっぱい。

 穴が空くほど凝視していた少年は、鼻息を荒くし、白い谷間に突き刺すような視線を這わせる。

 するりと肩からシャツを脱ぎ、上下共に下着姿の肢体を晒して、妹紅は色気のある吐息を零し、たぷったぷっ♥ と媚びるように乳房を揺らす。

 ショーツとお揃いの薄青のブラは、抱えるほどに大きな乳房をほとんど隠せていない。

 ピンク色の大きな乳輪がはみ出し、つんとナマイキに勃起した乳首は今もまた母乳を滲ませて、ブラをぐっしょりと濡らしている。

 しかもその隠すべき布地は、半ば透けた素材なのだ。

 シースルーの際どいブラとショーツで、自らの艶めかしい爆乳ボディを強調し、少年ご主人様をあからさまに誘惑する。

 もとより、目の前の少年ただ一人を興奮させる為に着けてきたのだ。

 朝から少年とセックスする事しか考えていなかったと、それは言外に教えていた。

 

「くふふ♥♥ あーあ♥♥

 エロぼーずが好きそうなエロ下着なのに、もうグチャグチャ……♥♥

 ブラもショーツも、エッチなお汁でびしょ濡れで、ちょっと気持ち悪いなぁ♥♥ んっ♥♥」

 

 ブラやショーツの極薄布地に白く細い指を差し入れ、自分の媚肉を強調するようになぞる妹紅に、言葉通りの思惑など皆無だ。

 ひたすら少年ご主人様の獣欲を煽り、専用雌奴隷である自分をしゃぶり尽くしてほしいと言う気持ちが、くっきりと浮かび上がった発情乳輪や欲情乳首と同じぐらいにあけすけである。

 ただ只管に、自分の媚肉を彩り、強調し、オスの性欲を煽り立てるだけの淫蕩な下着姿で、大好きなオス坊主を誘惑するのだった。

 

 細やかなレース地の淡青いブラは、シャツから開放されてなお乳肉をはみ出して、まだまだ苦しそうだ。

 妹紅の呼吸に合わせて上下する上乳は、白い肌を発情に火照らせて、尖りきった乳首がくっきりとブラから浮き上がって、母乳を漏らしているのさえはっきり分かる。

 そこから少年が視線を下ろせば、ほっそりと引き締まった柳腰が芸術的な縦ヘソや艶かしい下腹を余すところなく晒し、そしてそのさらに下では、びしょ濡れで肌に張り付いた陰部がある。

 白く輝くような下腹から続く恥部には、赤子のように毛の一本さえ生えておらず、その姿を丸出しにしてしまっている。尖りきった陰核が必死に薄布を押し上げるのさえ分かるその奥では、人目に晒すのを本来ならばはばかるべき肉丘が淫蕩に強調され、ぴったりと閉じた縦筋からはじくじくと愛液が滲んでいる。

 女の恥部をくっきりと浮かばせる妹紅の股へ、少年の焼けつくような粘ついた視線が突き刺さり、妹紅は思わず、ぶるるっ♥ とその艶めかしい肢体を震わせ、か細い嬌声とともに愛液の量を増してしまう。

 乳房に負けないほど存在感たっぷりに大きな尻肉は、愛するご主人様の視線を受けずに済んでいるが、全身を這いずりまわる視姦に歓び、きゅんきゅんとショーツと尻肉の奥に隠された卑猥な尻穴が早くもひくついてしまっている。

 それを止める事など、淫欲の情愛に染まりきった妹紅には出来る筈がない。

 すらりとした長い美脚が、視姦の恥辱と悦楽でへなへなと崩れおちそうなほどの、メスだけが感じられる恥辱的な幸せ。

 興奮と愛欲にばくばくと心臓が高鳴り、メスとして、女として、オスのモノになると言う真実の生命を実感してしまうのだ。

 

「あ、はぁぁ……♥♥ エロぼーずったら、目付き、スゴ……♥♥

 妹紅お姉さんの下着姿で、コーフンしちゃったのかなぁ……♥♥

 くふふ♥♥ ほんとにスケベな子供なんだから、ふぁン♥♥

 これから一緒にお風呂はいるっていうのに、下着姿だけで、そんなにチンポを固くさせてたら……ふ、ふふっ♥♥

 あー、これはチンポ洗いだけじゃ、絶対収まらないなぁ……♥♥

 んくぅぅ……♥♥」

 

 脂ぎった中年男のようにねちっこく、それでいて精通直後のように若々しい熱さを同居させる少年の視姦に、妹紅は甘い絶頂に震える肢体をくねらせる。

 それを隠すように、煽り立てるように、白魚の指が耳元にかかった横髪を掻き上げつつ、身をかがめて顔を近づけ、覗きこむようにして囁いた。

 さらさらと頬を流れる神秘的な銀の絹髪を掻き上げる仕草は色気付き、まだまだ自分の淫蕩な魅力はこれからだ、と甘く教えるのだ。

 

 とは言え、そのように年上のお姉さん風を吹かせ、上から目線の態度と言葉でありながら、屈服しきった被虐的な淫乱メス肉の歓喜と興奮は隠しようがない。

 少年好みの爆乳に育った乳房は、じわぁぁ……♥♥ と新たな母乳を滲ませ、太ももをこすり合わせる度に新たな愛液がぬちゃぬちゃと卑猥な粘音を立てる。

 身をかがめてたぷんっと揺れる乳房、突き出された桃尻。

 妹紅の体中が、切ないほどの欲情にまみれ、無意識におねだりしてしまうのだった。

 

「ほぉら、妹紅お姉さんのおっぱい、大きいだろぉ……♥♥

 お前が散々揉みしだいて、しゃぶり尽くして……♥♥

 このデカチンポで、たっぷり犯し倒したおっぱい♥♥

 コレでエロぼーずのドSチンポを、ぐちゅぐっちゅ、挟んで……♥♥

 エッグいカタチのチンポが、ぴかぴかになるまで、おっぱいマンコで磨き上げてあげるんだからな♥♥ くふふ♥♥」

 

 桃色に色づいた吐息を吹きかけられた少年は、妖艶な爆乳お姉さんにごくりと生唾を飲み込み、精液と愛液で濡れた赤黒い巨根に血管を浮かべてしまう。

 その脳裏で、妹紅はどれほど犯され、無様に泣き喚き、陵辱の限りを尽くされているのか……それを思っただけで、妹紅はこれから間違いなくやってくる壮絶な快楽地獄に、期待だけで甘くイってしまうほどだ。

 ふぁ♥♥ と妹紅の瑞々しい唇から甘く緩んだ嬌声が漏れて、思わず恋人雌奴隷特有の緩んだトロ顔を見せてしまい、それを必死で取り繕う様子は無様とさえ言えて、少年には優越心を、妹紅には被虐心を感じさせるのだった。

 あくまでお姉さん的な態度を取り繕うのは、少年が喜んでくれるからに他ならない。

 余裕ぶった年上の女を、無様で被虐的なメスの姿にヨガリ狂わせる事が、この嗜虐的な巨根はお気に入りなのだ。

 だからこそ、妹紅は必死で穴だらけの余裕を取り繕い、気を抜けばすぐにでも忠誠アクメに浸ろうとする卑猥な肢体を叱咤して、淫猥に、妖艶に微笑むのだった。

 そして、少年を喜ばせたいと思う淫蕩な爆乳お姉さんは、妹紅だけではない。

 

「あらあら、この子ったら……♥♥

 妹紅のいやらしい下着姿にばっかり興奮して……誰か忘れて居ませんか、ふふ♥♥」

 

 するり、と少年の両肩に織手を這わせ、耳元で囁くのは、大好きな少年ご主人様の背後に回った輝夜だ。

 着物の上からでも分かるほどに大きな乳房や、悩ましい腰つきをゆるゆると揺らし、愛おしさに胸を高鳴らせながら指先をご主人様の肩に這わせる。

 妹紅に負けず劣らず色づいた、桃色の吐息と艶やかな美声は、高貴さを保ちつつも、言外に自分も忘れないでと浅ましくおねだりしていた。

 

「輝夜お姉さんも、妹紅に負けないぐらい、あなた好みのカラダを疼かせているのよ……♥♥

 ふふ、ねぇ……妹紅と違って、輝夜お姉さんの服は、脱ぐのに手間取っちゃうの……♥♥

 だから、輝夜お姉さんの服……貴方が、手ずから脱がしてくれないかしら……♥♥」

 

 ふぅぅ、と少年の耳たぶに淫らな息を吹きかけながら、輝夜は囁く。

 少年よりはるか年上の、麗しき月の姫であり、男心を手玉に取るのさえ熟知した輝夜の誘惑に逆らえるオスなど、居るはずもない。

 男女関係に置いてならば何もせずとも常に優位を保つ、天性の姫君が、その才を存分に発揮して誘惑するのだった。

 しかしメスとして、唯一無二のご主人様に構ってほしいと甘えるのを抑えきれず、言葉の端々から屈服した女の臭いがにじみ出るような、浅ましいおねだりであることに違いはない。

 唇がふやける程に貪られ、キス絶頂でメス穴の緩みきった淫蕩な肢体。絶頂母乳や愛液、汗や尻穴汁で濡れそぼった媚肉から立ち上る、濃密なメスの臭いを着物の中に閉じ込めて、肉欲に染まりきった雌豚姫が、心酔するオスの手で衣服を剥ぎ取り、淫らに欲情した自分の浅ましい姿をさらけ出させて欲しいと、恥じらいと愛欲に子宮を泣かせながらねだる。

 

「何者も触れる事の出来ない、高嶺の花を手折るように……♥♥

 私という月の姫を、オスの欲望そのままに、脱がせて良いのよ……♥♥

 貴方だけなんだから、こんな事が許されるのは……♥♥」

 

 淫らに言葉を重ねるたびに、ぞくぞくと輝夜は背筋を震わせ、恥辱と情愛の悦楽を感じてしまう。

 たとえ故郷から追放されたとて、月の姫たる唯一無二の貞操観念が失われた訳ではない。

 確かに、蓬莱人として悠久の時を過ごした輝夜は、全ての価値観が無情で、無意味なものだと知っては居た――そう、今まさに囁き、愛撫するように肩を撫でる、小さな子供に犯されるまでは。

 メスとして、女として、身も心も魂も捧げて仕えるべき、正真正銘のご主人様。

 そんな愛おしいオスの前では、輝夜の価値観や時間など、塵芥も同じだ。

 だからこそ、月の姫として恥じらい、一匹の女として媚びるのだ。

 そうする事でご主人様に悦んでもらえると、もはや少年に鷲掴みにされ、自分のものではなくなった魂が悟ってしまったのだった。

 

「……くふふ♥♥ どーする、エロぼーず♥♥

 妹紅お姉さんの、えっちなおっぱい♥♥ ジロジロ、舐め回すように見るのと……♥♥

 輝夜の発情メス臭漂わせまくりな、エロぼーず好みのカラダをひん剥くのと♥♥

 どっちがシたいのかなぁ~~♥♥」

 

 そしてその気持ちは、深すぎる爆乳の谷間を魅せつけ、ゆさゆさと揺らして視線を誘導しようとする、下着姿の妹紅も同じだった。

 永い人生も、輝夜との確執も、この少年の前では路傍の石と同じだ。

 輝夜に対する愛憎入り混じった感情など、ご主人様を愉しませるだけの一助に過ぎず、だからこそ、あさましく誘惑するかつての宿敵に対抗心が生まれる。

 妹紅も輝夜も、愛するご主人様に仕え、所有される、雌奴隷なのだ。

 その仲間意識は、協力して少年を肉欲に惑わせ、より満足してもらえるように意思を揃える。

 今も、輝夜の誘惑に対して、自分のほうがもっと相応しいと誘惑するのは、少年の無尽蔵な獣欲を煽り立てる為だった。

 もちろん、ご主人様に愛されるため、他の雌奴隷達を上回ろうと努力はしている。

 しかしそれは、より少年ご主人様に相応しい雌奴隷になれるよう、切磋琢磨しあう関係であり、互いにいがみ合い、足を引っ張り合う事はあり得ない。

 だから二人は、互いを出し抜こうとしながらも、呼吸一つで協調しあい、仲良く少年を惑わすのだった。

 

「ふふ……♥♥

 輝夜お姉さんはね……下着、つけてないのよ♥♥

 当然よね、着物だもの……♥♥

 下着といえるものは、薄い襦袢だけ……♥♥

 貴方が私の服を、一枚、二枚、脱がせる度に……♥♥

 輝夜お姉さんのハダカ、じわじわ近づいちゃうのよ……♥♥」

 

「くふふ、妹紅お姉さんなんて、もうハダカみたいなものだぞ……♥♥

 見てよ、このブラからはみ出しちゃってる、おっぱい……♥♥

 ブラを外したら、ふふっ♥♥ どれだけ大きいのか、想像してみろ♥♥」

 

「輝夜お姉さんのおっぱいだって、妹紅に負けてないわよ♥♥

 ふふ、私達のおっぱいを並べて、確かめてみる……?♥♥

 これから貴方の大きなチンポを、みっちり挟んで、たっぷり洗っちゃう、お姉さんたちの、おっぱい……♥♥

 大きさに、柔らかさ……カタチや、感度……♥♥

 チンポを洗うおっぱいスポンジとして使う前に、あなたが確かめてみるのも、素敵ね……♥♥」

 

 少年を正面から見つめ、こつん、と額を合わせて鼻先を触れ合わせる妹紅と、耳たぶに唇を沿わせ、マッサージするように小さな肩を撫で擦る輝夜。

絶世の爆乳美女お姫様たちに前後から挟まれ誘惑される少年は、魅力的すぎる提案に呼吸を荒らげ、化け物じみた大きさと見た目の巨根をギンギンに反り返らせてしまう。

 あまりにも豊満な妹紅の乳房が、先走り汁をだらだらと垂らす少年の亀頭へ、ふにゅ、と埋まってしまう程だ。

 

「あ゛っ――はぁぁぁぁぁン……っ♥♥

 こ、このケダモノちんぽめぇ……っ♥♥

 妹紅お姉さんのおっぱい、我慢できずに味見しちゃってるぞっ、もぉっ♥♥

 まだおチンポシコシコはぁ、お預け、なんだからなっ♥♥ んぁっ♥♥」

 

「あ、あぁぁ……♥♥ おチンポ様ったら、なんて雄渾なお姿……っ♥♥

 くふぅンっ♥♥ もう少しだけ辛抱してください、おチンポ様ぁ♥♥」

 

 少年が息を吹きかけるだけでイってしまうほど、年下ご主人様専用に屈服しきった妹紅の身体だ。

 性感帯である乳房にオスの象徴である肉棒が触れれば、それだけで乳悦に震え、堪え切れずに乳肉絶頂してしまう。

 ブラから淫猥に浮かびあがる勃起乳首から、ぶしゅぶしゅっ♥♥ とたまらずアクメ噴乳してしまい、背後に突き出した淫尻も、ぶるるっ♥♥ と感極まって震え、尻肉や恥部にむっちりと食い込んだシースルーのショーツ越しに、新たな愛液を吹いてしまう。

 年上のお姉さんぶった余裕たっぷりの淫蕩な微笑は、くしゃり、と哀しいほど簡単にメスの蕩けきったイキ顔に崩れ、あられもない痴態を晒してしまう。

 ペニスが軽く押し上げただけで簡単に絶頂してしまった妹紅は、メス嬌声を涎と共にこぼしながら、それを必死で取り繕おうとする。

 完全にイってしまったのを至近距離で見られた恥辱と、大好きなご主人様に浅ましく淫らなイキ顔を見られた興奮で、妹紅は睫毛を震わせ、堪え切れないマゾ微笑の唇をひくつかせた。

 少年に頬を寄せ、耳たぶを甘咬みして媚びていた輝夜も、今や最高の雌奴隷パートナーである妹紅の痴態に頬を染め、まるで自身の乳房に肉棒を押し付けられたかのような錯覚で、甘い絶頂を得てしまうのだ。

 

「こ、コーフンしてるのはわかるけどぉ♥♥

 早く、妹紅お姉ちゃんか輝夜お姉ちゃんか決めないと、射精させてやらないんだから、んあぁぁっ♥♥」

 

「ふ、ふぅぅっ♥♥ だ、大丈夫ですからぁ♥♥ 選ばなかったお姉ちゃんも、後でいっぱい虐め――じゃなくてぇっ♥♥

 いっぱい甘えて、あぁぁっ♥♥ 構わないからぁ♥♥」

 

 醜悪で巨大なドSご主人様チンポにマゾ爆乳をくにくにと突かれ、乳悦で涙目になりながらも、お姉さんぶった態度と口調を必死に保とうとする妹紅。

 しかし薄皮よりも貧弱なその理性は穴だらけで、ご主人様大好きなマゾ雌奴隷の姿が漏れ出てしまっていた。

 

 輝夜などはマゾ犬おねだりを口にしてしまいそうになり、慌てて言い直すほどだ。

 何枚も重なった着物の下で、熟成された淫乱便姫のメス発情臭をさらに強めて愛液や母乳の量を増してしまう。

 

 だが少年ご主人様は、優柔不断の仮面に隠した嗜虐心で、悶える雌奴隷お姉ちゃん二人を焦らす。

 地上の姫であった妹紅と、月の姫であった輝夜。

 二人の尊き美姫を無意識のうちに手玉に取り、爆乳お姉ちゃんの淫蕩な誘惑を堪能する少年に、雌奴隷へ堕した二匹の姫オナホは被虐的に身悶えし、唯でさえ脆い理性が砂のように崩れ落ちてしまう。

 

「~~~ぁぁぁっ♥♥ も、もぉダメぇ……っ♥♥

 これ以上されたらぁ、も、ほんとっ♥♥

 妹紅お姉ちゃん、我慢出来なくなっちゃう……っ♥♥

 か、輝夜、お願いっ♥♥ ごしゅじ、じゃなかった、エロぼーずの相手、お願い……っ♥♥」

 

「えっ?!♥♥ あっ、ええっ、わかったわっ♥♥

 さっ、さあ、貴方の相手は輝夜お姉さんですよっ♥♥

 こっちを向いて、輝夜お姉さんの服を脱がすの、手伝ってください……っ♥♥」

 

 妹紅が理性を決壊させ、一匹のメスに成り果てる直前。少年ご主人様の女心を鷲掴みにしてやまないサド視線とサド肉棒に音を上げて、雌奴隷パートナーである輝夜に跡を託してしまう。

 少年限定で我慢知らずの超敏感な媚肉と雌奴精神は、側に居るだけで壊れた玩具のように発情し、愛欲を浅ましく強請ってこらえ性がない。

 白目を剥いて絶頂アヘ顔を晒してしまう前に、まだしも余裕のある輝夜へ頼むのは、ご主人様への淫乱誘惑はまだ始まったばかりだと言う思いがあったからだった。

 

 輝夜も限界寸前の妹紅を気遣い、撫でさすっていた少年の肩を掴み、くるり、と振り向かせる。

 少年の視界から外れた途端。堪えに堪えていた妹紅は思わず気を緩ませてしまい、んひぃっ♥♥ とだらしなく鳴いて、惨めなアヘ顔で絶頂してしまった。

 へなへなと少年の背中におっぱいを押し付けるようにして身を預け、首筋に鼻梁を押し付ける。

 大好きな少年ご主人様の臭いを、絶頂痙攣に合わせてすんすんと嗅ぎながら、くぐもった嬌声を少年の背中で押し殺す妹紅だ。

 

 しかし輝夜は、ライバルでありパートナーである妹紅の情けない姿を視界に入れながらも、それどころではなかった。

 なにせ大好きで大好きで堪らない少年ご主人様が、自分に視線をあわせ、煮え返る獣欲が篭った視線で自分を見ているのだ。

 電流が流れるような興奮と歓びが体中を駆け巡り、唯でさえ忠誠と愛情でピンク色に染まりきった思考が鈍化してしまいそうになる。

 湯気を立たせている肉棒は少年の胸元に届くほどに反り返り、所有物である便器姫へ、はやくしろとせっつくようだ。

 反射的に輝夜は頭のなかで、「畏まりました、おチンポ様っ♥♥」と声を弾ませて返事をしてしまい、その言葉を実際に言ってしまいそうになるのを堪える為、何度も何度も口内に溜まった生唾を飲み込み、喉元まで出かかったメス便姫セリフを押し殺さなければならなかった。

 蕩け落ちそうな程に茹で上がった子宮を何とか宥め、際限なく溢れる愛液をごまかすように太ももを擦り合わせ、月の姫たる高貴と典雅を必死で取り繕って、輝夜は白魚の如き細指を少年の腕に這わせ、手を採った。

 

「さ……♥♥ 輝夜お姉さんのいやらしいカラダを隠す、邪魔な着物……♥♥

 エロぼーずくんの手で、取り払っちゃいましょうね……♥♥

 脱がし方は、ふふ♥♥ 貴方なら、目を瞑ってても分かるわよね……♥♥ オス様だもの……♥♥

 でも今日は、輝夜お姉さんに先導されなさい……?♥♥

 そうよ、まずはこの帯を解いて……ふふ、着物ってとってもいやらしい服だと思わない?♥♥

 だって……帯を解いただけで、後はもう、女の肌まですぐに手が届いちゃうのよ……♥♥

 帯を閉めているときは、誰にも見せないし、触らせません……ってお高く止まっているのに……♥♥

 これを解いただけで、貴方の好きなようにして下さい、って言っているようなものでしょ……♥♥

 ねえ、どう思う……?♥♥ ふふ……♥♥」

 

 少年の手を自らの腰布に導きながら、妹紅は自分の着ているものが如何に淫蕩なものなのか、うっとりと囁く。

 着物本来の意味とはねじれ曲がった卑猥な理由も、月の姫たる輝夜が囁やけば、白も黒になるように、オスを誘惑するための衣装へと成り下がるのだ。

 そしてまさにその通り、輝夜と言う美姫を隠す布地は、恋焦がれる主へと捧げる為、取り払われる時を今か今かと待ち望む。

 しゅるり、しゅるりと帯布が少年の手で解かれてゆけば、その度に輝夜は睫毛を戦慄かせ、何枚もの着物で押し込められた乳房や尻肉を欲情で震わせるのだった。

 はらり、と帯布がすべて床に落ちれば、抑えこまれていた爆乳が、ふるん、と布越しにその存在を更に強める。

 もはや手を伸ばし、合わせに手を滑り込ませれば、輝夜の至宝の柔肌はすぐそこであった。

 月の姫が言うとおり、すぐに女肉を捧げられる淫蕩な衣装であり、しかし月の姫は愛しい主の指を絡めとり、情欲に染まりきった瞳をとろりと細めて、ふりふりと焦らすように肢体を揺らす。

 

「ん、ふぅぅ♥♥ よくできました……♥♥

 でも、まだ駄目……♥♥

 輝夜お姉さんの服を、一枚ずつ脱がせて……♥♥

 おチンポ様を、もっともっと、興奮させて……♥♥

 濃ゆぅいおザーメン様を、たくさん、たくさん……♥♥

 貴方のおっきなおキンタマ様に、ぐつぐつ♥♥ 貯めこんで……ね♥♥」

 

 高貴な姫君の口唇から溢れる卑猥で下品な単語に、鋼よりも硬い極太肉棒の表面に、またひとつ興奮の血管が浮かび上がる。

 それだけで輝夜は達してしまいそうなほど、少年ご主人様が自分に欲情している幸せを噛み締めて、溜まりに溜まった濃厚な発情メス臭を、更に強めてしまうのだ。

 血走った目つきで自分の姿を視姦する懸想人の視線で、堕ちた姫肉が着物越しに嬲られ、陵辱される。

 少年に声をかけるたび、その手に触れるたび、際限なく新たな至福と悦楽が輝夜の身体を駆け巡り、天にも登る心持ちだった。

 

「ふぁぁ……っ♥♥ お、おチンポ様ぁぁ……っ♥♥

 ……あ、な、なんでも無いんですよ、ええっ♥♥

 はぁ、はぁ……♥♥

 ほら、後はもう、輝夜お姉さんの、邪魔な着物を脱がすだけ……♥♥

 んく、ふぁぁ♥♥ 一枚ずつ、ゆっくり、ゆっくり……♥♥

 おっぱいお姉ちゃんのハダカを、濃厚ガマン汁垂らしながら、じっくり暴き立てて頂戴……♥♥

 くぅンっ♥♥」

 

 あられもない吐息がこらえ切れず、肉欲に茹で上がった肢体が逃れられない羞恥の熱で淫らに揺れる。

 鼻孔を貫く濃厚なオスの性臭が、輝夜の脳髄を溶かし尽くしてやまない。

 ひとつ衣服を脱がされれば、媚びきった浅ましい女の発情した色香が色づくように立ち上る。

 床に落ちた優美な着衣が、べとりと淫汁で重くひれ伏し、オスご主人様たる少年の獣欲をますます煽り立てるのだ。

 ゆっくりと、だが着実に、女肉の果実は捕食者たる少年に剥かれていく。

 逃れようのない恥辱と興奮が、冴え冴えとした輝夜の美貌をだらしなく緩ませ、はひ、はひっ♥ と小動物めいたか細い悲鳴が溢れてしまう。

 

「あ、あぁぁー…っ♥♥ すご、目つき、すごいのぉぉ……っ♥♥

 か、輝夜お姉ちゃんが、誘惑してる、のにぃぃ……♥♥

 たべ、食べられちゃう……っ♥♥

 私、貴方に視線で食べられちゃうぅぅ……っ♥♥

 ふ、ふーっ♥♥ はぅぅぅぅ……っ♥♥」

 

 何度も輝夜の視界は白く瞬き、そのたびに絶頂してしまってるのだと気づくのさえ遅くなるほどに、思考力が低下してしまっている。

 精力旺盛な年下の子供に対する高貴なスケベお姉ちゃんの態度を保つのは最終的に不可能であるが、それでも多少は持ちこたえられると考えていた月の美姫は、浅はかな考えの報いを今まさに受けていた。

 少年を焦らしていたはずの脱衣誘惑は、少年に焦らされる為の被虐奉仕に様変わりし、堕落した心と身体が恥辱快楽絶頂の袋小路で悶えている。

 今すぐご主人様の力強い肉棒で姫肉の媚びきった割れ目を押し開かれ、マゾ便姫の無様で無残な交尾快楽に意識を吹き飛ばして欲しい、と願っても、優柔不断の皮を被ったサド怪物のご主人様は、もっと惨めに嬲ってやろうと視線一つで輝夜を翻弄する。

 それが切なくて苦しくて、そして同時にオスご主人様に愉しんで貰えていると言う幸せで輝夜を絶頂に追いやるのだ。

 ぱさり、ぱさりと輝夜の着物が丁寧に、しかし嬲るように少年の手で脱がされて、輝夜はときおり、ばちっ♥ と意識が軽くトぶ。

 そのたびに、みっともなく白目を剥きながら、哀れなメス悲鳴をか細く鳴いてしまう。

 

「はひゅぅぅぅ……っ♥♥ こんにゃ、こんにゃの、無理ぃぃ……っ♥♥

 はひ、はふぅぅ……っ♥♥ ふぅぅぅ…………♥♥

 あ、ああ……さ、最後の、一枚、ね……っ♥♥

 は、早く脱がし、はふっ♥♥

 いっいいえっ♥♥ じっくり、ゆっくりぃ♥♥

 輝夜お姉ちゃんを虐め、ちが、堪能しながらぁ……♥♥

 ま、丸裸に、はひぃぃぃ♥♥ して、くだしゃい……っっ♥♥」

 

 息を吸うたびに唇からヨダレが溢れ、くしゃくしゃに蕩け歪む目元から恥辱快楽に大粒の涙を零し、被虐的なメスのニオイを濃密に漂わせる輝夜。

 びく、びくっ♥ と堪え切れない快楽に肢体が痙攣し、肌着である襦袢の下でたわわに実った巨大な果実をゆさゆさと跳ねさせてしまう。

 着物の下着といえる白い襦袢は、汗や母乳と愛液でべったりと輝夜のきめ細やかな珠肌に張り付き、ぷっくりと勃起しきった大きな乳首の桜色を強調するかのようだ。

 瑞々しく実った大きな西瓜のような爆乳が、帯の解かれた襦袢を押し上げ、深すぎる姫乳谷間ををさらけ出している。

 その下は、見るものを魅了して止まぬ美腹が、まるで子宮が喘いでいるように艶めかしくうねり踊る。

 その度に月の至宝とも言える美姫の股肉から浅ましい牝汁が洪水のように押し出され、むっちりとした太ももを伝って床に愛液溜まりを作っている。

 少年は自らに捧げられた絶世の美姫お姉ちゃんの艶姿に、息を荒らげて血走った目を輝夜の股ぐらに、輝夜の下腹に、その下にある女の最も秘すべき恥部へと向けて、股間を隆々と勃起させた。

 それだけで輝夜は以前よりはるかに肉付きを増した美巨尻を跳ね上げ、視界に火花を散らしながら、がくんっとおとがいをのけぞらせてしまう。

 

「~~~っああっっ♥♥ は、ひ――っっ♥♥

(は、はへぇぇ♥♥ しっ子宮、狙われてルっ♥♥

 イった♥♥

 私、イっちゃったぁぁぁ♥♥

 この子にオンナの弱点、狙われたらぁぁ♥♥

 そんな、そんなのぉ、耐えられるはずがないわよぉぉっ♥♥)」

 

 太ももを震わせ、腰を卑猥に痙攣させて視姦アクメに媚肉を鳴かせる輝夜の姿からは、もはや余裕たっぷりの年上お姉さんという様子は毛ほども感じられない。

 麗しきぬばたまの黒髪が乱れて、可哀想なほどに発情勃起した乳首と乳輪は絶頂を知らせる噴乳を止められず、顔から火が出るような恥辱と興奮で更に自分を追い込む。

 襦袢で遮られていなければ、母乳の噴水で少年は頭から濡れてしまう程だろう。それでなくとも、凝縮された輝夜の濃厚な淫臭は、結露して天井から滴り落ちそうなのだ。

 ケモノより浅ましい肉欲の飢えが、愛してやまない少年ご主人様の嗜虐的なペニスをよりいっそう興奮させている。

 輝夜の薄皮よりも脆い月の姫という高貴な皮が剥がれ堕ちたように、少年も幼い子どもという偽装をやめて、メスを嬲り犯す嗜虐のオスご主人様という本性を現そうとしている。

 輝夜と言う極上の雌奴による、淫猥なストリップショーを堪能した少年は、ようやく彼女を許してやる気になったのか、掴んだままの襦袢を引き、メス汁で濡れた薄布をずるりと取り払い、床に落とした。

 

 むっわああぁぁぁ…………っっ♥♥

 たっっっっぷぅぅん……っっ♥♥

 むっちぃぃ…………っっ♥♥

 

「~~~かひゅ♥♥ あっ♥♥ あぁぁぁ~~~っっ♥♥

 は、はぁぁぁ~~~~~っ♥♥

 ぜーっ♥♥ はーっ♥♥ はっ♥♥ っはぁぁぁ♥♥

 ぜ、ぜんぶっ♥♥

 ぜんぶっ♥♥ 脱っ♥♥ ぬがさ、ぬがされちゃったぁぁぁっ♥♥

 あぁぁぁ~~~~~~~っっ♥♥

 あはぁぁぁ~~~~~~~っっ♥♥

 いいっっっっっくううぅぅ~~~~~………………っっっっ♥♥♥♥」

 

 その瞬間、これまで以上に淫蕩な輝夜の発情牝臭が、むわり、と少年の鼻孔を擽り、獣欲を更に煽り立てる。

 一方で輝夜は最後の一枚を脱がされるのと同時に、最後の一筋として保っていた蜘蛛の糸より細い理性が、ぶつり、と音を立てて切れ、びくびくびくぅ♥ と裸体を無様に痙攣させながら、情けなく本気絶頂に至ってしまう。

 立ったまま、涙を流し、白目をむいて、顔を天井に反らし、絶頂に咽ぶ輝夜お姉ちゃん。

 まるでお漏らしのように股から愛液が潮吹きし、阻むものの無くなった爆乳から発情母乳が勢い良く噴き出る様子は、オスの欲望を満たすためだけの淫蕩なメス肉玩具さながらである。

 ガクガクと卑猥な絶頂ダンスを踊る輝夜は、やがて糸が切れた人形のように、ふらり♥♥ と力を抜いて床へとへたり込む。

 そして、自らの愛液溜まりに美巨尻を浸して、しょろろろろ…と本物の小便まで漏らし始めた。

 

「はーっ、はーっ♥♥ は、はひっ♥♥

 ふぉぉぉっ♥♥ あひ、ふああぁぁぁ……っっ♥♥」

 

 はるか年下の幼い少年に脱がされ、裸体を晒した瞬間に恥辱と被虐のメス絶頂で白目を剥き、へたり込んで失禁する蓬来山輝夜。

 もはや淫乱という言葉さえ色褪せるほどの、畜生にも劣るような、恥ずかしい淫欲の権化だ。

 だらしなく緩ませた口元からよだれを、麗しい鼻梁から鼻水を垂らし、見開いた目は白目をむいている。

 少年の目の前に、ぺたん♥ と情けなく座り込み、そのイキ顔を見下ろされる月の姫。

 完全に肉欲の下僕に堕落し、少年ご主人様の玩具と化した爆乳傀儡美女がそこに居た。

 

「あひ、はへぇぇぇ……っ♥♥

 は、ハダカにされただけでぇ、こんな、ふぁぁ♥♥ イっちゃったぁぁ♥♥

 ふひ、んへあぁぁぁ♥♥ お漏らしまでしちゃってるのぉぉ♥♥

 くひぃぃぃ♥♥ はぁはぁ、恥ずかしいのにぃ、ふぁぁぁんっ♥♥

 きもちイイっ♥♥ きもちイイのぉぉ♥♥ おおぉぉ~~~…………っっ♥♥」

 

 少年に見下されながら失禁すると言う、知性のある存在なら恥ずかしくて即座に命を断つのも厭わないであろう事をしている惨めさ。

 そんな自分に、輝夜は更なる被虐快楽で絶頂回数を増やし、取り返しの付かないほどに壊れきった肢体と心と魂が、歓喜で絶頂痙攣してしまう。

 輝夜の淫猥なアクメ報告を聞いた少年は、股間から胸元までそびえる怪物巨根の先端から、精液と見まごうような濃厚先走り汁をだらだらと溢れさせ、ごつごつと節くれだった凶悪な肉茎を脈動させている。

 もはや目の前で惨めに震える美味しそうなマゾメス肉を食い荒らす事しか考えていないその醜悪な姿に、輝夜は恐怖と歓喜と興奮で泡を吹いて気絶してしまいそうだ。

 かちかちと奥歯を鳴らしながら、輝夜は悶え狂う自らの卑猥な肢体を抱きしめ、僅かでも火照り切った淫肉を抑えようと撫で擦る。

 しかしそれはたちまち豊満な乳房や無毛の股間に伸びて、くちゅくちゅと洪水を越した失禁恥丘を淫らにかき混ぜ、とろとろと際限なくにじみ吹き出す母乳乳首をこね回してしてしまう。

 もはや大好きな少年の大好きな怪物チンポ様に陵辱されたくてたまらないと、輝夜の全身全霊が泣き喚いて言うことを聞かないのだ。

 いや、そもそも輝夜の心も身体も魂も、全ては目の前の少年が所有するモノ。

 輝夜の言うことを聞く理由などどこにもないのだ。

 それを改めて思い知った月の爆乳マゾ便姫は、恥辱と法悦の入り混じったメスの鳴き声を零してしまう。

 

「うあぁぁ……っ♥♥ ひにゃぁぁぁ……っ♥♥

 はぅ、んぐっ♥♥」

 

 へたり込んだ自分の目の前で、隆々と反り立つ極太のペニスから、輝夜は視線を逸らせない。

 女肉を理性ごとこそぎ落とす無数のイボや、蔦のように肉槍に絡みつく血管、その一つ一つが視界で輝夜を責め苛み、脳髄を直接かき混ぜるようなエグい精臭が、嗅覚を好き放題に蹂躙するのだ。

 

「ふひっ♥♥ ふへぇぇ……っ♥♥

 オチンポ様ぁぁぁ……っ♥♥

 オチンポ様すごいぃぃ……っ♥♥

 あぁぁ、見てるだけでヨダレが溢れちゃうっ♥♥」

 

 ただチンポを見ているだけで、少年に見下されているだけで、輝夜は駄目になってしまう。

 何と言っても、この体勢がいけない。

 立って見下ろす少年と、座り込んで見上げる自分。

 唯一無二のオスご主人様に支配されて悦ぶ被虐心欲と、遥かに年下の子供に弄ばれる背徳感、なにより愛してやまない恋人が自分で興奮してくれると言う爛れ切った愛情が全身をゾクゾクと刺激し、自分は絶対的なオスご主人様に可愛がって貰える幸せな雌奴隷なのだと強烈に印象づけてくるのだ。

 今まで傅かれる事が当然であった輝夜にとって、それは得も言われぬ甘美さで子宮をどろどろに蕩けさせてしまう。

 小さなご主人様に身も心も魂も支配される事があまりにも幸せすぎて、輝夜は被虐絶頂を繰り返しながら、イく度に感謝と愛を募らせていく。

 視界に白い火花が散るような視姦絶頂に玉の肌を震わせる輝夜は、少年の胸元まで届こうかという巨根の先で、いかにも濃そうな白濁汁が大きくエラの張った亀頭から垂れそうになっているのに気づいた。

 どろりと、亀頭からダマになって垂れ落ちようとする、濃厚な先走り精液の塊。

 

「ふぁっ♥♥ もったいなぁぁ……♥♥」

 

 弾かれたような動きでだらしなく垂れた舌を伸ばし、恥も外見もなく口を開けて、垂れ落ちる白濁汁の真下に顔を寄せる。

 とろぉぉ……と糸を引いて、重力に惹かれて赤黒い醜悪な亀頭から落ちる白濁汁を、飢え切ったメス犬そのものの表情で待ち焦がれる輝夜。

 尻尾が生えていれば千切れんばかりに振りたくっているに違いないその表情は、失笑さえ誘うような惨めさと浅ましさに満ちた、卑しい顔つきだ。

 しかし、大好きなご主人様の大好きなチンポ汁を目の前にした月の便姫が、それに気づいて羞恥を覚える余裕など一切無い。

 大きく見開いた瞳が、垂れてくる白濁汁の塊に合わせて視線を動かし、その味と臭いへの期待で肢体が弓を引き絞るように緊張する。

 だから、ぼとり、と舌の上にそれが落ちた瞬間、

 

「~~~~~ぅぉおぉぉぉ~~っっ♥♥ ふおっ♥♥

 んふぉぉぉぉおぉぉ~~~~っっ♥♥

 ン゛オ゛オオ゛オ゛オ゛ォォ~~~~~ッッ♥♥」

 

 あまりにもあっけなく、あまりにも情けなく、あまりにも下品な鳴き声をあげて、イってしまう。

 唾液まみれでぬらぬらと踊る舌先に広がるエグい味も、湯気のように漂う強烈な精臭も、全てがマゾ法悦につながる至高の雄汁だ。

 ハンマーで殴られるような絶頂が輝夜の舌から全身へ広がれば、彼女に抗う術などない。

 緩みきった全身のメス穴が、絶叫を絞り出すように愛液や母乳をひり出し、絶頂に絶頂を重ねてよがり狂うのを止めることなど、出来はしないのだ。

 

 ぶしゅぅぅ…っ♥♥

 ぶしゅっぶしゃぁぁ…っ♥♥

 

「おっっ♥♥ おへぇぇぇ……っっ♥♥ ふごぉぉぉ……っっ♥♥」

 

 牛のように大きなおっぱいからは母乳を、緩みきったアナルからは腸愛液を、ふやけたヴァギナからは淫汁を、締りのない尿道からは小便を、壊れた玩具のように垂れ流して潮吹き絶頂であった。

 ぼとり、ぼとり、と少年の極太ペニスから垂れ落ちてくる白濁汁は、その度に輝夜の性感帯と化した淫舌を無造作に叩き、びくんびくんと跳ねる爆乳美姫の艶かしい肢体。

 冴え冴えとした麗月の如き容貌は、浅ましく大口を開けて舌を突き出し、すらりと通った鼻梁は豚のように鼻穴をヒクつかせ、黒瑪瑙さえ色褪せる瞳は惨めに白目を向いて、もはやメス犬と呼ぶのもおこがましい間抜けで惨めなアヘ顔を晒した輝夜。

 滂沱の涙を流しながら、鼻水と涎を際限なく垂らし、不明瞭なアクメ声を鳴く月の至宝であった。

 

「あぉっおぉぉ……っっ♥♥ オチンポぉ、おチンポ汁ぅぅ……っ♥♥

 んぐっ♥♥ んぐっ、ごくっっ♥♥ ふにゃああぁぁぁ……っっ♥♥

 美味しいっ、美味しいのぉぉ……っ♥♥」

 

 ぼとぼとと垂れる白濁液を舌に乗せて、震えながらそれを口内に収め、ごくりっと喉を鳴らして飲み込めば、どんな強烈な酒精よりも熱く輝夜の喉を焼き焦がす。

 食道から溶けた鉛を注がれるように、茹で上がった姫肉が先走り汁で内側から溶け落ちてしまう錯覚があまりにも鮮やか過ぎて、輝夜はそのまま気絶してしまいそうだった。

 大好きなご主人様の、大好きなオス汁を飲んで、輝夜と言う名の変態マゾ奴隷は被虐と幸福で天にも登る心地なのだ。

 

 そんな輝夜のメス顔を、グロテスクな亀頭越しに見下ろしていた少年は、我慢出来ないとでも言うかのようにその両手を輝夜に伸ばした。

 むせ返るメス臭をまとわりつかせ、イキすぎて催淫臭さえ醸すような汗を額に張り付かせた輝夜の頭を、まるでモノのように無造作に掴む。

 その意図する所が分からない輝夜ではない。のぼせ上がった淫乱思考はすぐに新たな興奮を渦巻かせ、あひっ、と嬉しそうな悲鳴を上げてしまう。

 

「あ、はぁぁ……っ♥♥ おくちマンコ、ですね……っ♥♥

 ど、どうぞぉ♥♥ 私のぉ、輝夜のおくちマンコに、ぶっといおチンポ様をねじ込んでくださいませぇぇ……っ♥♥

 はひっ、はーっ、はーっ♥♥ おチンポ様ぁ、おチンポ様ぁぁンっ♥♥

 輝夜の喉マンコを、ゴリゴリ削ってぇ、ぐっぽぐっぽ、突きまくってくださいませっ♥♥

 輝夜のおくちマンコっ、おチンポ様に犯して貰いたいですぅぅっ♥♥」

 

 浅ましすぎるアクメ顔に媚びきったアヘ笑顔を浮かばせ、思い切り唇を開いて怪物ペニスを自らの口にねだる月の便姫。

 犬のしっぽのように揺れる淫舌を必死に伸ばし、全身全霊でペニスへフェラチオ奉仕しますと宣言し、ご主人様に必死でおねだりするのだ。

 少年はもちろん、自分のモノであるフェラチオ穴に遠慮などしなかった。

 僅かに腰を引いて亀頭を便姫の唇に定めると、ぐい、と輝夜の頭を引きずり上げ、苦痛に呻く輝夜の口へ、どちゅり、と亀頭を押し付ける。

 そのまま頭を引き寄せて喉奥にペニスを貫通させた。

 

「ごぎょおごごごっんごごっぐぉぉぉんごぉぉ~~~っっ?!?!♥♥

 んぶぅぅぅんごぉぉおぉぉ~~っっ!!♥♥」

 

 あまりにも極太で、あまりにも長大な少年ご主人様の怪物ペニスは、輝夜自身の腕をそのまま口へねじ込むようなものだ。

 顎が外れんばかりにペニスが変態便姫の口オナホをいっぱいに埋め尽くし、輝夜はそれだけでへたりこんだ巨尻を陸に上がった魚のようにビクビクと跳ね上げて、頬肉を、舌を、喉奥を陵辱的に犯される凄まじいマゾ絶頂にヨガり狂う。

 そのうえ、遠慮も何もなく一挙に喉奥を貫かれては溜まったものではない。

 本来ならばペニスを収める事など想定されるはずもない食道を、我が物顔でグロテスクな巨根が無慈悲に押し開くのである。

 強烈過ぎる衝撃は、それまでの快楽とは段違いの絶頂を輝夜便姫に叩き込み、不明瞭なメスの鳴き声を惨めにあげてしまう。

 しかしながら、そこは少年ご主人様に見初められた至高の美女。

 白目を向いて滂沱の涙を溢れさせながらも、淫舌をグロテスクな肉茎へ絡みつかせ、頬肉を窄め、喉を引くつかせてペニスへ奉仕する。

 さらに艶めいた唇をひょっとこのように突き出し、肉棒をフェラチオ穴で包み込もうとするのだ。

 少年の腰元に下品で熱烈なキスを捧げながら、すらりと通った鼻梁を豚のように膨らませ、喉を嗜虐的に犯される興奮と幸福に、脳髄がかき混ぜられるような凄まじい絶頂を連続させてしまう。

 

「ングッンゴゴッ?!♥♥ んぶっじゅるるるっっ!!♥♥ 

オゴッんぼぉおおぉぉ~っっ!!?♥♥

 

(ひにゃぁぁぁっ、おチンポ様っおチンポ様ぁぁぁンっ♥♥

 はひはひっ、苦しいっ♥♥ おチンポ様に喉マンコかき混ぜられてるっ♥♥

 ふひぃぃンっ、素敵っ素敵素敵ぃぃ♥♥

 喉マンコでイっちゃうの止まらないっひぃぃンっ♥♥

 犯してくださいっ、ご主人様ぁ♥♥

 ご主人様のデカチンポで躾けて貰った、輝夜の喉マンコっ♥♥

 ご主人様のグロチンポをでおしゃぶりして、気持よくなって貰うためのマゾメス穴なんですっ♥♥

 ふぐぅぅ、クサイっ♥♥ おチンポカスがいっぱい溜まって、はひはひっ♥♥

 ニオイだけで輝夜はアクメ止まりませんっ♥♥

 もっと使ってくださいっ、もっと虐めてくださいっ♥♥

 おチンポ様をおくちにねじ込まれて、本気アクメしちゃう超絶マゾ便姫の輝夜で、おチンポ汁いっぱい射精してくださぁいっ♥♥)」

 

 頭をがっちりと掴まれ、オナホールを使うようにペニスを根本まで飲み込んだ顔を滅茶苦茶に揺さぶられながら、伸し掛かるように腰を打ち付けられる輝夜。

 ねじ込まれただけで半ば気絶するほど絶頂している輝夜にとっては、もはやまともな意識を保つのさえ困難だ。

 顎や喉に巨大でグロテスクな睾丸がべちんべちんと叩きつけられ、それさえも被虐の虜囚と堕ちた月の美便姫にとっては絶頂する法悦に他ならない。

 腰を美貌に打ち付けられる度に、豊満に実った爆乳からは壊れた蛇口のように絶頂母乳を吹き、ぺんたりとへたり込んだ淫股からは小便と愛液を卑猥な淫具さながらに潮吹きし続ける。

 無意識に少年ご主人様の下半身にしがみついた輝夜の腕は、胃に届くほどの深さで喉を掘削される度に痙攣し、全身で喉辱絶頂に狂っている事を下品なほどに示してしまうのだった。

 

 

 そしてもはや完全に精液を射精してもらう為だけの便姫と化した輝夜の他に、メス肉をヒクつかせている女が居る。

 

 

「ひ、ひー……っ♥♥ ひぅぅぅ……っ♥♥

 か、輝夜のクチ、レイプされてる……っ♥♥

 ひぃぃんっ、ずるい……ずるいっずるいぃ……っ♥♥

 私もっ、私もご主人様に喉マンコ犯して欲しいよぉぉ……っ♥♥」

 

 少年ご主人様の小柄な身体に、下着姿で背後から抱きついてその爆乳を背中に押し付けている、もう一匹の美便姫。

 輝夜が月の姫ならば、地上の姫とも言える美女。

 藤原妹紅だ。

 

「うぅぅ、いいなぁ、いいなぁっ♥♥

 ご主人様っ、輝夜ったらあんな下品な顔でおチンポおしゃぶりしてるよっ♥♥

 もうチンポのことしか考えてない、メス便器の顔だよぉ、ご主人様ぁっ♥♥

 はぁはぁ、私も、妹紅もあんな顔して、おチンポ様に喉マンコ犯して貰いたい……っ♥♥」

 

 自分より頭二つ以上ちいさなご主人様の髪に鼻先をうずめ、羨ましさで鼻声になりながら元仇敵の無様な姿を実況し、自らも同じように犯して欲しいと媚びきったおねだりをしてしまう妹紅。

 下着姿を視姦されるまでの、蓮葉な年上お姉さん然とした姿などは、少年が輝夜で射精しようと決めた瞬間から決壊。

 すっかり化けの皮が剥がれ落ち、大好きなご主人様に媚びる淫乱メス犬と化していた。

 少年に揉まれ続け、すっかり屈服調教された淫蕩な爆乳は、扇情的な下着の中で淫乱乳首を痛いほど勃起させ、欲情にメス母乳をぶしゅぶしゅと吹いて淫爆乳を濡らしてしまう。

 それを大好きなご主人様に押し付け、円を描くように小さな背中でこね回して、これもまた媚びきった乳悦絶頂に浸っているのである。

 同じ雌奴隷である輝夜の被虐的な絶頂に当てられ、妹紅も狂おしいほどに豊満なマゾ肉が媚びているのだ。

 後ろに突き出された巨尻は、小さく淫猥なショーツで申し訳程度に隠されたまま、愛液とケツマンコ汁で尻の谷間まで濡れそぼり、むっちりとした太ももを伝って足元に淫乱メス汁の水たまりを作ってしまう。

 しっぽがあれば千切れんばかりに振っていると確信できるほど、淫蕩な桃尻をぷりぷりと揺らし、淫乳を押し付けながら、くたりと寄りかかるように背後から抱きすくめる。

 そのくせ少年ご主人様は、まるで大樹のように妹紅の身体を支え、寸毫も動かない。

 この小さな身体に、どうしてそんな力があるのだろうか。

 何十匹もの恋人雌奴隷が愛と忠誠を捧げ、依存しきっても押しつぶされる事のないオスなのだ。

 頼りがいの有り過ぎる子供ご主人様への愛しさと発情で、妹紅は視界が霞むような悦びで全身を震わせてしまう。

 そしてそんなご主人様の怪物ペニスを喉奥にねじ込まれ、口淫玩具として使われる輝夜を羨ましがるのだった。

 

 ずぶっずごっじゅぼぼぼっ!

 ぼじゅるっぼじゅるるっじゅぼぼぼっ!!

 

「グゴッ♥♥ ンギュッ♥♥ グギュッ♥♥ ぎゅぐ♥♥

 グギュウゥゥッ♥♥ ぐぎゅうううぅぅぶぶぶ♥♥」

 

「ひぃ、ひぃぃ……っ♥♥ しゅごい音、してるぅぅ……っ♥♥

 輝夜の喉マンコ、壊されちゃうっ♥♥ ご主人様のおっきなグロチンポ様でぇ、輝夜がハメ壊されちゃうよぉぉ……っ♥♥

 そんなにっ、輝夜のくちオナホ、いいんだ……っ♥♥

 おチンポ様に抉られ続けて、呼吸してるだけでも感じちゃうぐらい開発された、変態おくちマンコっ♥♥

 自分のモノだってマーキングするみたいに、ギットギトの濃厚ザーメン注いじゃうんだぁぁ……っ♥♥

 ひぅぅ、素敵すぎっ♥♥ そんなの、雌奴隷が耐えられるワケないっ♥♥

 死んじゃうぐらい苦しくて、死んじゃうぐらいキモチよくて、死んじゃうぐらい幸せな、マゾ豚アクメ、キめちゃうよぉぉ……っ♥♥」

 

 ぎゅぅ、とご主人様の小さな身体を震える腕で抱きしめ、姫爆乳をさらに押しつぶしながら、妹紅は雌奴隷仲間の被虐アクメ姿に身悶える。

 なにより妹紅の被虐欲情で煮えたぎった媚肉を熱くさせてやまないのは、しがみついたご主人様の全身から立ち上る、射精を目前とした匂いとも言えるものだ。

 大好きなご主人様が、獣欲の赴くままに、メス肉で射精してくれる。

 その達成感と、射精そのものの凄まじさに、メスである妹紅も輝夜も、耐えられない。

 直接犯して貰えている輝夜は言うに及ばず、浅ましくしがみついて媚びている妹紅さえ、無様で惨めなアヘ顔で法悦の彼方に果てさせられるのが、確定しているのだ。

 ご主人様の射精にあわせて一緒にイくのは、雌奴隷の嗜みなのだから、当然である。

 すでに妹紅も、輝夜の喉辱絶頂につられるように、イき続けていた。

 押し付けている爆乳は、それだけで噴乳アクメを繰り返し、淫猥な巨尻はメス汁をお漏らしのように飛び散らせている。

 ご主人様の姿を見ているだけで、そのオス臭を嗅いでいるだけで、地上の美姫とも言える肢体が勝手に忠誠アクメを迎えてしまうのだ。

 ご主人様に抱きつき、おっぱいを押し付けながら間近で射精を見たなら、その被虐法悦はたやすく妹紅を吹き散らすだろう。

 必死に歯を食いしばり、堪えようとするのは、わずかに残った理性の羞恥心が故だったが、そんなもので堪えられる筈もないのは分かりきっていた。

 輝夜の頭を鷲掴みにし、極太の醜悪な肉棒へ叩きつける少年の腕の動きが、更に早くなった。

 ずっしりと特濃精液を溜め込んだ睾丸が、みちみちと音を立ててペニスに砲弾を詰め込み、爆発へ上り詰めていく。

 

 月の爆乳美姫を足元に跪かせ、地上の爆乳美姫を背中から抱きつかせ、変則メス肉サンドイッチで二匹の奴隷便姫を狂わせながら、とうとう少年は精を放った。

 

 

 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

 

 

「ンゴゴゴォォォ~~ッッ!?!♥♥ んぶっぐびゅぅぅうぅぅ~~~~~っっ!?!♥♥」

 

「きゅひいいぃいいぃぃ~~っっ♥♥ イグっイグイグっ!♥♥ 釣られアクメ、イぎゅうぅぅ~~~っっ♥♥」

 

 輝夜の愛らしくも怜悧な淫唇を強引に押し広げた醜悪な肉棒が、大量射精に暴れまくる。

 食道マンコをまるごとご主人様ペニスで開通された輝夜は、嗅いだだけで絶頂気絶するほど濃厚なザー臭を直接注ぎ込まれ、まな板にあげられた魚のように、びくんびくんと淫猥な肢体を激しく痙攣させ、跳ね上げた。

 月の姫君とはとても思えない、無様すぎるくぐもったアクメ悲鳴を鳴きながら、麗しい瞳が零れ落ちそうなほどまぶたを開き、惨めに白目を剥いてしまう。

 息など、できるはずがない。メスをマゾ絶頂でヨガり殺すご主人様チンポが、そんな事を許してくれるはずがないのだ。

 どぷどぷと注ぎ込まれるザーメンは、もはや固形物に近い。

 その臭いの凄まじさと来たら、胃に何かあればすぐに戻してしまうほど。

 だが、忠実な雌奴隷である輝夜の身体は、ご主人様の精液を注いで貰わなければ気が狂ってしまうほど、少年に依存しきっている。

 無様すぎる顔を少年に見下されながら、輝夜はドクドクと注がれるザーメンにより、ぽこりとお腹を膨らませる。

 しかし射精はそれで終わらない。

 輝夜の許容量など意に介さず、際限なく大量射精を爆発し続ける、怪物チンポ。

 逆流してきた黄ばみザーメンが、輝夜の鼻や、口の端から下品な音を立てて漏れてしまう。

 月の便女姫をザーメンタンクにするほどの射精を叩き込まれる輝夜の身体は、すぐに愛するご主人様のザーメンをもっと溜め込むため、狂乱の渦中にあるメス肉を蠢かせる。

 胃の中で破裂しそうな精液が、もっと奥へと、輝夜の身体を蹴りつけ、嬲り、侵攻する。

 そしてザーメンはめりめりっと朝にまで襲い掛かり、メス内蔵を手当たり次第に陵辱するのだ。

 もはや、止める事など出来はしない。輝夜のお腹がぼこぼこと大量ザーメンでぽってりと膨れ、ザーメン赤ちゃんを孕んでしまう。

 

 やがてザーメンは、とうとう輝夜の終点にまで達してしまった。

 

 つまり、淫猥な愛腸液を潮吹きしていた、尻穴である。

 

 一瞬だけ、輝夜のご主人様肉棒専用尻穴が漏らすのをこらえる。

 しかしそれも、一瞬だけだ。

 ご主人様ザーメンを阻める雌奴隷など居るわけがない。

 ぼりゅりゅりゅぅぅ!! と下品すぎる音とともに、ザーメンがケツ穴から放り出されてしまう。

 ぷりぷりとした妖艶で高貴なデカ尻が野性的な黄ばみザーメンでべっとりと覆われる。

 ご主人様のザーメンで、上の口から下のケツ口まで貫通されてしまったのだ。

 

「~~~~~~~~~~っっっ♥♥ ~~~~~っっっ♥♥」

 

「んひっへひぃぃぃっっ♥♥ しゅご、しゅごぉいっ♥♥

 ザーメン多すぎてぇ、輝夜のケツマンコまで届いてるぅぅ♥♥

 オンナのナカ、ぜぇんぶ犯されてるっ♥♥

 濃厚ザーメンの腸詰めになってるぅぅ♥♥

 あぅあぅ、もったいないっ♥♥ ザーメン様ぁ、輝夜のマンコ肉に収めきれなくてっ、ごめんなしゃぁいっ♥♥

 アクメ死しっぱなしな輝夜に変わってぇ、妹紅がごめんなさいしますっ♥♥

 ごめんなさいアクメ、イきますっ♥♥ へひっひひっ♥♥」

 

 ザーメンタンクと化して嬉ション絶頂にアクメ死している輝夜の代わりに、妹紅がぴいぴいと鳴きながら、小さなご主人様に絶頂謝罪する。

 大好きなご主人様の大好きな精液を、せっかく射精して貰ったのに零してしまう情けない雌奴隷の惨めさ。

 極太のオス肉棒で、オナホ玩具にされるだけの、無様なアヘ顔。

 二匹の爆乳便姫は、狂わんばかりのマゾ絶頂に溺れながら、ひたすら少年ご主人様に媚びるのだった。

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