※この作品はR-18です。

Re:東方ショタおねハーレム   作:ulth

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Re:爆乳妹紅と爆乳輝夜のダブル便姫が少年ご主人様にイチャラブご奉仕する話4

 脱衣所で、さっそくご主人様チンポに泣かされた輝夜と妹紅。

 早くも息も絶え絶えになってしまったが、まだまだ少年ご主人様への奉仕は続く。

 少年にお尻やおっぱいを何度も叩かれて、意識を取り戻した二人は、絶頂の余韻でむちむちの太ももを震わせながら、それでもお姉さん気取りの顔を取り繕った。

 

「さあ、こちらへどうぞ……♥♥

 私達のカラダで、貴方の全身をくまなく洗ってあげるわ♥♥」

 

「ん……♥♥ 頭の天辺から、足の指まで……♥♥

 エロぼーずの身体中、私達のカラダで母乳まみれ、マン汁まみれにしてやるよ……♥♥」

 

 長く艶やかな黒と銀の髪をアップに纏めた輝夜と妹紅。

 男好きのする肉感的な爆乳肢体をあられもなく晒して、少年をお風呂場に案内だ。

 歩くたびに、たぷんたぷん、と震える柔らかな二人の特大爆乳。

 ニヤニヤ、クスクスと淫蕩な微笑を浮かべる、絶世の美姫。

 本来ならば目通りを叶えることさえ困難な、月と地上の姫コンビに誘われて、少年は洗い場の椅子に座った。

 お風呂場は、三人が寝そべっても余裕のある広さだ。

 床には、寝転がっても大丈夫なように、柔らかいマットが敷かれている。

 風呂場の中で淫蕩な行為をしやすいように、設置されているのだ。

 椅子も、真ん中が凹んだ、いわゆるスケベ椅子である。

 雌奴隷とご主人様が、淫らな湯浴みに興じる為のお風呂場なのである。

 

「ふふふ……♥♥ それじゃあ私は、背中から失礼するわね……♥♥」

 

 椅子に座った少年の後ろから、自分の乳房を揉みしだきつつ、輝夜が近寄る。

 とめどなく溢れる母乳をおっぱい全体にまんべんなく揉み込み、腕や腹、太ももにまで伸ばす。

 さらにすべすべとしたパイパンの股から、洪水のように溢れる愛液を救い上げ、これもおっぱいや身体中にまぶす。

 お風呂場の明かりに照らされて、てかてかと輝く、輝夜の雪のように白い肌。

 怜悧な月の美姫と言うにはあまりにも淫蕩で、下品とさえ言える、淫肉を強調する姿だ。

 

「くふふ……♥♥ それじゃあ私は、前からエロぼーずを洗ってあげよっかなぁ……♥♥」

 

 椅子に座った少年の前で、同じように全身を母乳ローションや愛液ローションでてかてかにさせる妹紅。

 掬っても掬っても掬いきれない母乳と愛液は、妹紅の全身で泡立つほどである。

 その淫蕩な肢体をことさら扇情的にくねらせつつ、膝立ちで少年に目を合わせる妹紅。

 淫欲と愛情と忠誠に染まりきった瞳には、浅ましいほど色気づいたハートマークが浮かぶほどだ。

 少年の後ろでは、妹紅に負けず劣らず発情した輝夜の艶微笑。

 淫蕩な年上お姉さん、という扇情的な微笑だが、口の端からヨダレが垂れてしまっている。

 そのヨダレを、何度も淫舌で舐め取る様子は、発情期のメス犬よりも盛っているのが丸わかりだ。

 

「はぁはぁ……♥♥ おっぱい、失礼します……♥♥ はぅンっ♥♥」

 

 後ろから、輝夜が背中におっぱいを押し付ける。

 むにゅううぅぅ~~~…………♥♥♥♥ と、押し潰れてしまう、輝夜のおっぱい。

 あまりにも大きな輝夜の爆乳は、小さな背中で柔らかく広がり、包んでしまう。

 その先端で痛いほど勃起した乳首が、コリコリと少年の背中を刺激し、また、輝夜もその刺激でゾクゾクと背筋を震わせた。

 自然と甘すぎる鳴き声が溢れてしまう。

 ぴりぴりと爆乳全体が甘く痺れ、軽くイってしまうのだ。

 さっき脱衣所で、気が狂うような暴力アクメにイキ狂っていた輝夜。

 だが、むしろこの程度の絶頂で、よくこらえているものだ。

 甘い絶頂はすぐに輝夜の堕ち切ったカラダに広がり、ぷしゅぷしゅとパイパンマンコから愛液が潮を吹いてしまう。

 自然と、いやらしい爆尻が卑猥に揺れて、オスに媚びた尻振りダンスを踊ってしまうのである。

 

「はふぅぅぅ……♥♥ い、いきなり、イっちゃったぁぁ……♥♥」

 

「ごく……っ♥♥ ほ、ほら、エロぼーずっ……腕、出して……♥♥

 妹紅お姉さんのおっぱいで、挟んで……洗ってあげるから……ね……♥♥ ひゃぅぅっ♥♥」

 

 さっそくトロアヘ顔になってしまった輝夜の顔を、正面の妹紅は見てしまう。

 オスに媚びきった、メスの幸せそうな蕩け顔だ。

 羨ましさに子宮がきゅんきゅんと鳴き、おっぱいも期待に細いミルクの線を何本も飛ばしてしまう。

 思わず生唾を飲み込みながら、いそいそと少年の手を取った。

 そして、その盛大に突き出た乳牛のような爆乳に、少年の腕を捕まえる。

 むぎゅぅ、とおっぱいが腕を抱きしめれば、それだけで妹紅のおっぱいも、甘く果ててしまう。

 大好きなご主人様の肌に触れて、性感帯の乳房は痺れるような気持ちよさに、噴乳の勢いを増す。

 堪え切れない甘いメスの鳴き声が妹紅の淫唇から漏れて、ただでさえ蕩けた顔が、くにゃぁ、と湯で溶けてしまった。

 

「あ、はぁぁ……♥♥ 私も……おっぱい、イっちゃったよぉ……♥♥」

 

「ふ、ふふふ……♥♥ 二人して、おっぱいアクメ……しちゃいました……♥♥」

 

「あは……♥♥ これからエロぼーずを、気持よくさせてやろうとしてるのに……私達、エロぼーずに弱すぎぃ……♥♥」

 

「仕方がないわよ、妹紅……♥♥

 だって、エロぼーず様が……ご主人様が相手だもの……♥♥」

 

「ん……♥♥ そーだね、輝夜……♥♥ ご主人さまだもんね……♥♥

 ふふ……♥♥ せめて、私達のいやらしいアヘ顔見られながら……♥♥」

 

「ええ……♥♥ 誠心誠意、こころをこめて……♥♥」

 

「えっちな全身洗い、してあげないと……ね♥♥」

 

 チンポの勃起を唆ってやまない淫蕩トロ微笑を交わし合う、二人の爆乳便姫。

 そしてゆっくりと、その極楽おっぱい奉仕が始まった。

 輝夜は、少年の背中で円を描くように、むっちりと押し付けたおっぱいをこね回す。

 妹紅は、挟んだ腕をチンポに見立て、パイズリするようにシゴき、その指を一本ずつ、丁寧にしゃぶる。

 ふたりとも、乳首から母乳をぴゅうぴゅうと噴いて、長いまつげをふるふると震わせ、あん♥ あん♥ と、淫蕩な喘ぎ声を漏らす。

 以前の二人ならば、絶対にあげないような、オスに媚びきった甘ったるい嬌声を鳴きながら、オスご主人様へ誠心誠意の淫乳奉仕だ。

 

「はふ、はぅぅぅ♥♥ 輝夜お姉ちゃんのおっぱい、どう……?

 貴方の背中を、ぐにぐに……♥♥ おっぱいでマッサージして……♥♥

 コリコリに勃起した乳首から、いやらしい母乳を噴いて……♥♥

 何度も何度もイきながら、背中をあらってるのよ……♥♥」

 

「あ、はぁぁぁ♥♥ 妹紅お姉ちゃんのおっぱいも、キモチいいだろ……♥♥

 エロぼーずの腕を、チンポみたいに挟んで……むにむにっ♥♥ ぎゅっぎゅっ♥♥

 おっきなおっぱいで、腕が隠れちゃうぞ……♥♥

 指も、はむっ♥♥ じゅるるるっ♥♥

 フェラチオみたいにおしゃぶりして……妹紅お姉ちゃんのおくちマンコで、洗っちゃうんだからな……♥♥」

 

「ふふふ……♥♥ 妹紅ったら、本当にチンポ様にご奉仕してるみたいよ……♥♥

 おくちをひょっとこみたいに突き出して、指をちゅうちゅうおしゃぶりして……♥♥

 ねえ、エロぼーずくん?♥♥ 妹紅は、あんなふうに下品なフェラ顔で、いつもおチンポ様をおしゃぶりしてるんですよ……♥♥」

 

「はむっ♥♥ んじゅるるっ♥♥ じゅぞぉぉぉ~~~っっ♥♥

 はぁ、はぁ♥♥ そうだよぉ、エロぼーず……♥♥

 妹紅お姉さんの、いやらし~いフェラ顔だぞ……♥♥

 はぁぁ♥♥ でもぉ、ホントにチンポをパイズリしてるみたい……♥♥

 エロぼーずのチンポ、コレよりぶっとくて……凶悪なんだもんなぁ……♥♥」

 

「醜悪なイボイボがびっしり張り巡らされて……おマンコに食い込む逆刺が、凶悪に生えそろって……♥♥

 少しでも目を離すと、すぐにチンカスをびっちりこびりつかせる、凶悪なグロチンポ様……♥♥

 うふふ♥♥ さっきまで、私のおくちマンコを犯してたチンポ様……♥♥ 今も、びくびくっ♥♥ してるわね……♥♥」

 

 淫猥なトロアヘ微笑で口の端からヨダレを垂らしながら、銀髪と黒髪の爆乳姫お姉さんによるおっぱいサンドの泡踊りだ。

 高貴な姫であるのに、下賎な娼婦よりも卑猥で淫蕩なその行為に、少年は喘ぐように肉棒をそそりたたせる。

 萎え知らずの女犯ペニスが、醜悪なイボを浮き上がらせ、自分の雌奴隷が隷属奉仕に勤しんでいる事に唸りを上げる。

 それを悟り、妹紅と輝夜は、小さな悲鳴さえ零し、ビクビクと裸体を震わせ、屈服アクメに至ってしまう。

 

「くふあぁぁ……っ♥♥ あぁぁ、またイったぁぁ……♥♥ はうぅぅ♥♥」

 

「くひぃぃ……ンっ♥♥ おチンポ様、お目覚めね……♥♥ 私のカラダもぉ、おはようございますって、イっちゃうわ……♥♥」

 

 穴という穴から、壊れた蛇口のように際限なく淫乱メス汁を噴き出し、喘ぐように肉壷をヒクつかせながら、二人の爆乳便姫は甘ったるく鳴いた。

 妹紅は自分のおっぱいをむにゅむにゅと少年の顔に押し付け、棍棒のようなチンポへ、なめらかな縦ベソのお腹をこすりつける。

 輝夜は少年の腹や胸元を卑猥に撫で回していた手を、するするとその腰元に下げて、ぬちゅぬちゅと音を立ててペニスに白魚のごとき指を絡みつかせる。

 

「あぁぁンっ、チンポ様すきぃ……♥♥ 勝手にお腹が媚びて、チンポ様に擦り寄っちゃうよぉ……♥♥」

 

「くぅぅンっ♥♥ チンポ様は最後に残しておきたかったのに……はぁはぁ、指が勝手に……大好き、大好きって絡みついちゃう……♥♥」

 

 凶悪な見た目の極太肉棒に、艶かしくも美しい妹紅のお腹と輝夜の指が甘えるように擦り寄り、ぬちゃぬちゃと淫猥な音を立てる。

 泡踊り奉仕で少年ご主人様を愉しませるつもりが、チンポが起きただけではやくもメス犬さながらに甘えてしまう、二人の淫売乳姫だ。

 特に妹紅は、ずりずりとお腹で亀頭を磨いている最中に、下腹をぐいと押され、肌と肉の下で疼く子宮が、痙攣するほど感じてしまう。

 

「くひゅうぅぅ~~っっ!?♥♥ ふ、ふぉぉ……っっ♥♥

 お、お腹の上から……子宮、押されて……イくっ♥♥

 イったっ♥♥

 子宮で妹紅お姉ちゃん、イったぁぁ~~……っっ♥♥」

 

 ぶしゃぁぁぁぁ……っ♥♥ と膝立ちの股から、お漏らしのように愛液を潮吹きする妹紅。

 爆乳の間に挟んだ少年の腕を、ひしっ、と抱きしめて、びくびくと淫蕩巨尻を跳ねさせる。

 少年の指をおしゃぶりしていた唇や舌も子宮刺激に緩み、堪らずだらしないアヘ顔を晒してしまった。

 

「あふ、あふぅぅン……っ♥♥ 指も手のひらも、おチンポ様シコシコして……こ、コレでイっちゃいそう……っ♥♥

 シコシコしてるの、私なのに……私のほうが先に、手のひらマンコでイっちゃうぅ……っ♥♥

 あぅぅ、イきます、イきますね、ご主人様ぁ♥♥

 輝夜、手のひらマンコで本気アクメ、しちゃいますっっ♥♥

 あ、あぁぁっ♥♥ イクっ、イっっ……クゥゥっっ♥♥」

 

 後ろからおっぱいを押し付け、両手を少年のペニスに回して、ぬちゅぬちゅと手コキしていた輝夜。

 その声がどんどん蕩け、ついには絶頂宣言までしながら、手コキ奉仕している自分が果ててしまった。

 本来なら、性感帯などであるはずもない、指や手のひら。

 しかし輝夜は、頭の先から爪先まで、少年ご主人様に屈した恋人雌奴隷。

 世界に二つとない凶悪強大なペニスで魂まで犯され、肉玩具に堕ちた女の一匹。

 その全身は大好きな少年ご主人様に媚びるため、いたるところが敏感な性感帯であり、奉仕器官だ。

 少年がイけと念じただけで浅ましく全身を絶頂に痙攣させる程の操り肉人形なのだから、手コキ絶頂など当たり前のことだった。

 

「かは、くひっ……♥♥ はぁ、はぁぁ……っ♥♥」

 

「ひ、ひにゃぁぁ……っ♥♥ おおぉぉ、ふぉぉぉン……っ♥♥」

 

 全身をビクビクと痙攣させ、卑猥なアヘ顔で絶頂に溺れる輝夜と妹紅。

 チンポが起きて一分も立たず、快楽に負けた弱すぎる二人の爆乳便姫だった。

 

「う、うぅぅ……♥♥ ま、まだ私達のエロごほーし、終わってないんだからなぁ、エロぼーずめぇ……っ♥♥」

 

「はぁ、はぁ……♥♥ そ、そうですよ……♥♥ 貴方のカラダ、私達のおっぱいやおマンコで、隅から隅まで洗って……ふぅふぅ、おチンポ様、おチンポ様ぁ……♥♥」

 

「こ、こらぁっ、輝夜っ♥♥ おチンポ様に屈しちゃだめだってぇ♥♥ 二人でエロぼーずを、泡まみれにしなきゃ……っ♥♥」

 

「あ、うぅぅ♥♥ わか、わかってるわよぉ、妹紅っ♥♥

 でも、でもぉ……おチンポ様、離したくない……♥♥

 このままずぅっと、ご主人様の手コキ女のままで居たい……っ♥♥」

 

「きゅぅぅンっ♥♥ だめっ、輝夜っ、シコシコするのダメぇ♥♥

 私のお腹に、またおチンポ様が、ぐいぐい当たって……んおっっ♥♥」

 

 ペニスが硬さを増しただけで、びくびくと絶頂する二匹のメスが、喘ぎながら泡踊り奉仕を続けようと悶える。

 しかし大好きなチンポご主人様に指マンコを絡みつかせた輝夜は、その嗜虐的な力強さになかなか離れられない。

 それに発破をかける妹紅だが、艶かしい縦ヘソに亀頭の先端がぐにぐにと押し当てられると、堪らず仰け反って果ててしまった。

 

「お、おへそでイくっ♥♥ おへその穴に、チンポ様押し付けられてっ♥♥ イクっ、イクゥゥっっ♥♥」

 

 どぷどぷと濃厚過ぎる大量先走り汁をヘソ穴に塗りこまれ、おへそアクメに達してしまう妹紅。

 きゅっと引き締まったウェストをくねらせ、すべすべのお腹を艶めかしく引きつらせる。

 愛液と母乳のメス汁ローションで淫猥に化粧されたお腹が、濃厚なカウパー汁で更に卑猥な色気を漂わせ、絶頂に悶えながらオスの獣欲を自然と煽り立てるのだ。

 

「へうー、へうぅー……っ♥♥ ……んごっっ!?♥♥」

 

 ガクガクと卑猥に全身を絶頂痙攣に踊らせる妹紅。

 その情けなく垂れた淫舌を、少年の指が摘んだ。

 そしてぐいっと引っ張られれば、妹紅はだらしのないアヘ顔の瞳を見開き、マゾっ気たっぷりの情けない悲鳴を上げて、身を竦める。

 ぐい、ぐい、と舌を引っ張られ、そのたびに視界に火花が散るようなマゾ快楽に溺れる妹紅。

 気づくよりも先にマゾ絶頂で意識が何度も飛び、不明瞭な鳴き声をお風呂場に響かせてしまう。

 

「おぅおぉぉっ!!♥♥ んごごぉぉおぉ~~っっ!!♥♥」

 

「ひ、ひぃっ!♥♥ あぅぅぅ、ごめんなさいっ♥♥

 ご奉仕しますぅ、おチンポ誘惑しますぅぅっ♥♥

 お許しをっ♥♥ お許しくださいご主人さまっ♥♥」

 

 チンポに弱すぎな即イキ便姫二人を嗤い、嬲るような少年ご主人様の舌虐め。

 それを後ろから見せられた輝夜は、マゾ絶頂で無様に鳴く輝夜に変わり、被虐的にお返事だ。

 爆乳お姉さんコンビの泡踊り奉仕を愉しんでやろうと言うチンポご主人様の気持ちに反し、あっさり快楽に溺れた妹紅と輝夜を叱る、ご主人様の指。

 絶対に勝てないオスご主人様に叱られて、妹紅も輝夜も、マゾ絶頂を感じながら心の底からごめんなさいアクメだ。

 ようやく少年ご主人様の指が妹紅の舌から離れると、二人の便姫はぜぇぜぇと息をきらし、へたり込んでしまう。

 そして自然とその場に両手をつき、頭を地べたに押し付けて、土下座である。

 

「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ♥♥ 勝手にガチアクメしてごめんなさいっ♥♥」

 

「許してくださいっご主人様っ♥♥ ごめんなさいっ♥♥ 愚かな無能便女どもでごめんなさいっ♥♥」

 

 哀れっぽい声で少年ご主人様に土下座謝罪する妹紅と輝夜。

 目の前にいる妹紅はともかく、輝夜はご主人様の背中に向けてである。

 それに少しして気づいた輝夜は、無様な四つん這いで、何度も足を滑らせながら、慌ててご主人様の前に回る。

 妹紅も場所を少しずらして、二人で一緒に土下座謝罪出来るようにした。

 椅子に座り、二人並んだ爆乳便姫を見下ろす少年ご主人様。

 凶悪に反り返り、雌奴隷コンビを睥睨する極太の肉竿。

 そこに向けて、妹紅と輝夜は改めて土下座だ。

 

「ごめんなさい、ご主人様っ♥♥」

 

「ごめんなさいっ、おチンポ様っ♥♥」

 

 乳牛さながらの爆乳を思い切り押しつぶし、叩きがいのある淫猥な巨尻を卑猥に突き上げ、ぴったり身体を寄せあって年下ご主人様にマゾ謝罪する二匹の爆乳便姫。

 下品に突き上げたお尻からは、少年に許しを請うためか、情けなくマゾ潮吹きしている。

 ご主人様の肉棒ですっかりマゾ性器化したアナルは、腸液も愛液にかわり、ケツマンコ汁を卑猥に垂れ流す、調教改造済みの淫乱ケツ穴なのだ。

 もちろん本来の膣穴や、淫猥に膨れあがった爆乳からも、屈服メス汁を被虐的に潮吹きし、哀れなほど土下座全身を震わせている。

 取り返しがつかないほどマゾ堕ちした二人の心と身体と魂が、土下座謝罪という惨めな行為に狂っているのだ。

 長い時を生きてきた二人にとって、瞬きをする程度の時間しか生きていない少年に屈し、支配下に置かれたマゾ便姫。

 今や取り返しがつかない程に少年へ依存しきった恋人雌奴隷は、ひたすら淫尻を揺らして許しを請うだけの、惨めなマゾ女なのだ。

 そんな二人の土下座謝罪に、醜悪な極太肉棒は心地よさげに血管を脈動させる。

 オスの支配欲と嗜虐心を擽る惨めな二人に、ご主人様も許してやろうと言う気になったらしい。

 その両足を、輝夜と妹紅の頭に載せて、ぐりぐりと踏んでやった。

 

「~~~~~~~ぁっっっ♥♥ きひっっ♥♥ あ、ありがとーごじゃいますっ、ご主人しゃまっっ♥♥」

 

「ぃぃ~~~~~~~っっっ♥♥ ひ、ひひっ♥♥ ゆるじてくれてっ、ありがとーごじゃいましゅっっ♥♥」

 

 長い銀髪と黒髪をアップに纏め、艶かしいうなじを惜しげも無く晒した妹紅と輝夜。

 地べたに擦りつけて哀願謝罪しているその頭を踏まれ、嬲るように踏みにじられれば、マゾ忠誠で出来た二人の変態マゾ姫は声もあげられないほどに被虐幸福に包まれ、白目を剥いてイってしまう。

 ご主人様に許して貰えた事。ご主人様に踏みつけにされた事。

 どちらも幸せすぎて、気持ちよすぎて、下品に突き上げた股から、しょろろろ……と無様に嬉ションまでする始末である。

 

 ぴいぴいと嬉し泣きで顔も股もおっぱいもぐちゃぐちゃにした二人。

 ようやくご主人様の足が外され、奉仕の再開を合図されれば、名残惜しげにしながらもさっそく泡踊りご奉仕に勤しむのだった。

 

「あはぁ……♥♥ 痒いところはございませんかぁ、エロぼーずくぅん♥♥」

 

 溶けそうなほど淫蕩な笑みを浮かべ、輝夜が少年の足に絡みつく。

 噴乳しっぱなしの爆乳で膝から太ももまでたっぷりと挟み、ひざ下をむちむちの太ももで挟む。

 足の甲や指は、蕩けきったぐしょ濡れの膣口が、たっぷりと愛液をまぶして何度も往復だ。

 大きすぎるおっぱいが、醜悪なペニスや睾丸に当たり、そちらも刺激している。

 

「んふふ……♥♥ おっぱいだけじゃなくて、おマンコでも……エロぼーずをスケベに洗ってあげル♥♥」

 

 妹紅は立ち上がって少年の腕を伸ばし、股で挟んで卑猥に腰を前後に揺らす。

 愛液ローションで淫猥に滑りを良くした極上の霜降り太ももや、シミひとつ、毛の一本とてないパイパンマンコで少年の腕を泡立てるのだ。

 ぬめる尻たぶさえ使って、少年の腕をペニスに見立てた、泡踊り素股である。

 腰を引くと前かがみになり、母乳を卑猥に垂れ流す爆乳がふにゅふにゅと少年の頭にかぶさる。

 おっぱいでも大好きな少年を誘惑するその仕草は、計算ずくの淫蕩奉仕だ。

 

「うふ、うふふ……♥♥ 次は輝夜お姉さんのお股で、腕をずりずり♥♥

 おチンポ様をシゴくみたいに、いやらしく洗ってあげるわね……♥♥」

 

「くふふ……♥♥ じゃあ私も、今度は足を洗ってあげるよ♥♥

 妹紅お姉さんの全身スポンジで、エロぼーずの足、ふやけるまで泡まみれにしちゃうぞ~♥♥」

 

 交代する間も、ご主人様の目を飽きさせぬよう、娼婦より卑猥に尻や乳を揺らし、腰をくねらせて、小さな身体を爆乳ボディで洗う、ご主人様専属の泡姫コンビだ。

 足や腕だけではなく、背中や胸元、腹や尻も、その全身を使い、息ピッタリの泡踊りで淫蕩奉仕に励み、際限なく少年を誘惑する泡姫お姉さんである。

 相変わらずふたりとも、常時絶頂している即イキ便女ではあるのだが、土下座マゾ絶頂で少しは余裕が出来たのか、お姉さんぶった誘惑泡踊りで淫猥な笑みを浮かべる事さえ出来ていた。

 時折びくびくとおっぱいやお尻を震わせ、アヘってしまうのもご愛嬌である。

 

「んっ、はぁぁ……♥♥ お尻の穴も、きれ~にしてあげる……♥♥

 んぷ、れろっ♥♥ ちゅぅっ、ちゅぅぅっ♥♥」

 

「ふふ♥♥ 足を上げて、私の肩に載せて……ずっしり重いキンタマ様も、やさしぃ~く揉み洗い、してあげるわ……♥♥」

 

 真ん中の開いた椅子に潜り込むようにして、妹紅が少年の尻穴さえ舐め清める。

 輝夜は愛液と母乳とカウパまみれな指で醜悪な睾丸を包み、しわの一つまで丁寧に伸ばしながら、メス殺しザーメンのたっぷり詰まった巨大な金玉を愛おしげに揉みほぐす。

 

「んちゅっ、じゅるるるっ♥♥ んぐ、んじゅるっ♥♥」

 

「はぁぁン……っ♥♥ おっきなキンタマ様、素敵ぃ……♥♥ ごくっ♥♥ お、お口でも、きれいきれい……してあげるから、ね♥♥ はむぅぅ♥♥」

 

 鼻息も荒く少年の尻に顔をつっこみ、ケツ穴お掃除に夢中な妹紅。それに当てられたのか、輝夜もヨダレを口の端から垂らして、メスを魅了してやまないグロ金玉へ、可愛らしい淫唇を開き、あむっ、と銜えてしまう。

 

「ぷはぁぁ……♥♥ は、はぁはぁ♥♥ くふふ、輝夜ぁ……またアヘったまま、帰ってこれなくなるわよぉ……?♥♥

 最後にのこったおチンポ様を、たぁぁっぷり綺麗にしてあげないと、また叱られちゃう……♥♥」

 

「はむっじゅるるっ♥♥ はふはふっ、んれろろっれろれろっ♥♥

 んくぅぅ、だってキンタマ様が、舐めてほしそうにしてたんだもの……♥♥

 妹紅だって、エロぼーずくんのお尻ナメナメして……こっそりマゾアクメ♥♥ しちゃってたくせに……♥♥」

 

 クスクスと淫蕩に笑いあいながら、互いの痴態を突き合う妹紅と輝夜。

 しかしその視線はちらちらとご主人様たる少年の顔やペニスを盗み見て、その機嫌を卑屈な視線で伺ってしまう。

 やがて少年ご主人様の小さな身体が、至高の爆乳便姫スポンジで隅々まで洗われると、二人は少年の股の間にいそいそと潜り込んだ。

 隆々と反り返る、怪物じみた醜悪な巨根を間近にして、ごくり、と二人が同時に生唾を飲み込む。

 鼻が勝手にすんすんとひくつき、むせ返るほどの精臭で鼻梁が孕んでしまいそうだ。

 

「はーっ、はーっ♥♥ おチンポ様のニオイ、すんっすんっ♥♥ クサくて濃厚で、気絶しそぉ……♥♥」

 

「ふぅー、ふぅーっ♥♥ はやく舐めたい、はやくおくちマンコで犯されたいぃ……♥♥」

 

「も、もぉ無理ぃ♥♥ おチンポ掃除したら、妹紅お姉ちゃん絶対アクメ耐えられないっ♥♥

 ぱくっ、て加えた瞬間に、白目剥いてアヘっちゃうよぉぉ……♥♥」

 

「あぅぅ、輝夜お姉ちゃんもですぅ♥♥

 これからおチンポ様をペロペロできる、って思ったら……♥♥

 はうぅぅっ♥♥ さっきお口レイプされたばっかりなのに、またおチンポ様の玩具になっちゃうぅぅ……♥♥」

 

「な、なっ♥♥ エロぼーずも私達のスケベなアヘ顔、見たいよなっ♥♥

 だからごほーび、ごほーび頂戴っ♥♥」

 

「おチンポ様以外は、ちゃんとスケベな泡踊りご奉仕、出来ましたぁ♥♥

 だから、だからぁ……おチンポしゃぶりでオナホ絶頂、させてくださいっ♥♥」

 

「雌奴隷お姉ちゃんに、本気でフェラチオ絶頂、キめさせてぇ♥♥

 おねがぁい、ご主人様ぁンっ♥♥」

 

「お願いしますぅ、ご主人様ぁンっ♥♥」

 

 オスの象徴たる勃起チンポを前にして、やはりと言うべきか、とうとうと言うべきか、即アヘ肉便姫である妹紅と輝夜は、エッチな年上お姉さん態度をかなぐり捨てて、必死でマゾ便姫おねだりし始めた。

 大好きなご主人様の、大好きな巨根にしゃぶりつき、フェラチオで屈服アクメに泣かされたいと、火照り切った淫蕩な肢体を震わせ、哀願してしまう。

 少年はそんな二人の肉便姫を、よしよしとペットにそうするように撫でる。

 浅ましい発情メス顔で尻を降っていた妹紅と輝夜は、それだけで目元をくったりと蕩かせ、甘ったるすぎる声で嬉しそうに鳴いてしまった。

 

「くふぅぅ~~~ンっ♥♥ あ、ありがとぉ♥♥ おチンポしゃぶりで、ガチアクメしてもイイんだぁぁ♥♥」

 

「にゃひぃぃ~~~~ンっ♥♥ うれし、うれしいですぅ♥♥ 私達のいやらしいおしゃぶりアヘ顔、いっぱい見ててくださぁいっ♥♥」

 

 チンポご主人様からお許しを貰った二匹のマゾ犬は、尻尾を振るように跪いた姿勢のまま、お尻をふるふると揺らし、おっぱいをむにむにと押し付け合いながら、またしても嬉ションである。

 艶かしい淫舌を下品なまでに突き出し、ヨダレをポトポトと垂らしなら、その顔を目の前に反り立つ剛直へ近づける。

 間違いなく、舐めただけで気絶するほどの絶頂に達してしまう。

 それが分かっていながら、もはやご主人様から賜る快楽中毒の妹紅と輝夜は、期待におっぱいを高鳴らせ、止められない。

 腕のように太いその肉竿へ、左右から妹紅と輝夜が、その艶唇で、あむっ♥♥ と咥えた。

 

「~~~~~~んおおぉぉ~~~っっ!!♥♥」

 

「~~~~~~んむぅぅ~~~~っっ!!♥♥」

 

 その途端、びくびくびくぅぅ!!♥♥ と二人の身体が玩具のように痙攣し、異常なほどの快楽で何度も絶頂に達してしまった。

 少年の股の間になまめかしい肢体をぎゅうぎゅうに寄せ合いながら、絶頂痙攣だ。

 大好きな極太チンポを横銜えフェラして、お口マンコが盛大にイキまくっているのである。

 

「ぶふっんぶぶっ♥♥ んじゅるるっ、じゅろろろっ♥♥ じゅるっじゅばばっ、れろれろぉぉ♥♥」

 

「ぐぶぶっぶふぅぅ♥♥ あむっんじゅるぅぅぅぅ~~~っっ♥♥ れろれろっじゅるるるっ♥♥」

 

 そして始まる、絶頂しながらのダブルフェラチオ。

 あまりに太く長い肉竿へ、二匹の美しいマゾ便姫が犬のようにしゃぶりつき、無様なアヘ顔で涙や鼻水を垂れ流しにしながら、下品な音をたててフェラチオ奉仕に勤しむのだ。

 極まりきったマゾ奉仕精神が、絶頂で狂いながらも、ご主人様チンポへのフェラ奉仕を行ってしまうのである。

 

「ぴひっ♥♥ おいひぃよぉ、おチンポしゃまおいひぃぃ~~~っっ♥♥ はぶっぶじゅるるゅ♥♥」

 

「ちんぽしゃまぁぁ、ちんぽしゃまぁぁ♥♥ あむっんじゅるるっ♥♥ しゅきっしゅきぃ~~っ♥♥」

 

 豚のように鳴きながら狂ったように肉棒へしゃぶりつき、鼻水を垂らして下品なアヘ顔フェラに熱中する、フェラチオ便姫コンビだ。

 尊いと言えるほどの美貌がどんな淫売娼婦よりも浅ましく歪み、下賎な鳴き声で肉欲に溺れ、メス汁を垂れ流す姿は、どうしようもなく卑猥だった。

 

「ぐひょぉぉぉンっ♥♥ カウパーおいひっ♥♥ いぼいぼチンポしゅごいぃぃ~~~ンっ♥♥」

 

「あむっじゅばばっ♥♥ あひ、あへへっ♥♥ ご主人しゃまぁ、チンポきもちいーれすかぁ~~っっ♥♥」

 

「わらひはぁ、はむっあむあむっ♥♥ くひぃぃん、きもちいーれすっ♥♥ しあわせれぇ~~しゅ♥♥」

 

 棍棒のように巨大な、イボまみれの醜悪チンポに、輝夜も妹紅もメロメロだ。

 根本から先端まで、大口を開けて横銜えにしゃぶりまくり、舌を狂った蛇のように這いずり回らせ、熱烈にしごきあげる。

 二匹の爆乳美姫が織りなすダブルフェラは、まるでひとつの生き物のように、乱れながらも同調し合い、我先にとしゃぶり立てながらも息ぴったりだ。

 雌奴隷として、オスご主人様に気持よくなって貰う性奉仕技術は、もはやあって当たり前のもの。

 それが複数揃えば、勝手にご奉仕コンビネーションを発揮し、そのメス性能を何倍にも高めてしまうのだ。

 そんなマゾ雌奴隷姫のフェラチオコンビネーションに、チンポはビクビクと震えて喜びを表す。

 更に二人の両手が肉棒に伸びて、ダブル手コキまで重ねてしまう。

 巨大過ぎる少年のペニスでなければ出来ない、ダブルフェラにダブル手コキ。

 もちろん、大好きなキンタマまでも二人で仲良くアヘりながらマッサージだ。

 

「あむっんぐじゅるうぅぅ~~~~~っっ♥♥ おっおごごっ♥♥ んごぉぉぉ~~~っっ♥♥」

 

 妹紅が、拳ほどもある大きさの巨大な亀頭にぱくっとしゃぶりつき、白目を剥きながら自分でチンポを奥へ奥へと飲み込んでいく。

 巨大ペニスで口も喉もいっぱいに押し広げられ、あまりの苦しさに妹紅は何度もえずく。

 それでもディープスロートを止められないのだ。まるで、蛇が大きすぎる獲物を飲み込もうとして失敗しているようだった。

 

「あへっあへへぇ~~~っっ♥♥ おチンポしゃまっ、おチンポしゃまぁ~~ンっ♥♥ ちゅっちゅっ♥♥ じゅるるうるっ♥♥ ぷひぃぃ、しゅきぃぃ~~~っ♥♥ しゅきぃぃ~~~ンっ♥♥」

 

 妹紅の無様なディープスロートの下では、輝夜が顔中をチンポに押し付け、抱きつくようにして顔コキである。

 大好きなチンポ様に鼻梁を押し付けて卑猥に変形させ、完全にチンポ狂いの壊れたアヘ笑顔を浮かべ、ハートマークを飛ばしまくっている。

 濃すぎて白濁したカウパー汁を何度も何度も吸いしゃぶれば、口の中も喉の奥も、胃の底までもが歓喜に打ち震え、先走り精子に犯されるマゾ悦楽に内臓ごと絶頂しまくる。

 下品で淫猥な、二匹の爆乳便姫が織りなす屈服フェラ。

 それに少年も、射精感が高まってきたようだ。

 ビキビキと、更に大きく、硬さを増すメス殺し巨根に、輝夜と妹紅も更なる快楽を得て、いっそう淫らによがり狂う。

 そんな二匹の頭を、少年はがっしりと両手で鷲掴みにした。

 

「ンゴゴゴッ♥♥ おぎゅっっ!?♥♥ ぶひっぶひひぃっ♥♥ ご主人しゃまぁ~~っっ♥♥」

 

「あひぇぇぇぇ?!♥♥ ひぃひぃ、ご主人しゃまぁ~~?!♥♥」

 

 チンポを喉につまらせ窒息しかけていた妹紅は、息も絶え絶えに髪と頭を捕まれ、吊られてしまう。

 肉竿に甘えまくっていた妹紅は、いきなり頭を捕まれて、マゾっ気たっぷりな哀れ過ぎる上目遣いで少年を見上げる。

 そして少年は、二人の顔を左右から肉棒に押し付けて、そのままガンガンと振りたくりはじめた。

 

「んぶじゅるるるうるっっ!?♥♥ ぐひっんぎひぃぃぃっ!?♥♥」

 

「あおっんぎゅううぅぅっっ!?♥♥ んじゅるるるるるる~~~っっ!?♥♥」

 

 アヘったまま、目を白黒させる二人。

 それでも自然と唇や舌が肉棒に絡みつき、射精まじかのチンポ様へ奉仕を忘れない、健気な雌奴隷だ。

 二人の顔は、いまやペニスをシゴくだけの玩具であり、少年に使われるだけのオナホであった。

 それがあまりにも二人のマゾっ気を刺激して、絶頂気絶と絶頂蘇生を繰り返してしまう。

 極まりきったマゾ便姫である彼女たちにとって、オナホ扱いされる事は気も狂わんばかりのご褒美なのである。

 やがて射精寸前になったペニスの先端に、少年が二人の顔をぎゅうぎゅうに寄せる。

 二匹のくちマンコが、ごくごく自然に、巨大な亀頭をぱくっと咥えた。

 その瞬間、せきを切ったように、大量の超濃厚な精液が爆発した。

 

 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

 

「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ!!♥♥」」 

 

 ハンマーで殴りつけるような、激しすぎる大量射精である。

 凝縮されすぎて黄ばむほどの濃厚ザーメンが、押しつぶされそうなほど密着した二人の喉に、勢い良く飛び込んでいく。

 すぐさま、二人の口の中は、ザーメンで満タンだ。

 しかしご主人様の射精が、その程度で終わるはずもない。

 後から後から、次々に押し込められる、黄ばみザーメン。

 口の端から逆流しようものなら、少年が更にぐいぐいと頭を亀頭へ押し付けてくる。

 だから精液は、輝夜と妹紅の鼻の穴から、ぶびゅっ♥♥ と無様に飛び出した。

 更に喉の奥へ、奥へと、精液が詰め込まれる。

 二人の胃を一杯にしても、なお足りない。

 ぼこ、ぼこっ♥♥ と二人のお腹がザーメンで膨れ上がり、更に腸へと侵攻だ。

 そしてそのまま、ゆるゆるに解れ切った、二人のケツマンコから、屁のように下品で無様な音を立てて、ザーメンが飛び出した。

 上の口から下の穴まで、ザーメン貫通してしまったのだ。

 そんな事をされたら、輝夜と妹紅が耐えられるはずもない。

 

「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!♥♥」」

 

 完全に白目をむき、壊れた玩具のように脱力した全身をめちゃくちゃに痙攣させる二匹のオナホ姫。

 逆流ザーメンが自慢の爆乳まで垂れて、絶頂に狂ったおっぱいが、更なる精子陵辱で限界知らずのアクメに踊る。

 そうなっても、メス殺しチンポの射精はまだ収まらない。

 ザーメンタンクと化した二匹の爆乳オナホ姫は、大好きなご主人様の玩具になって、幸せ過ぎるマゾ絶頂にアクメ即死とアクメ蘇生を繰り返すのだった。

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