たっぷりとお湯の張った湯船に、三人が浸かっている。
一人は月の姫である、蓬来山輝夜。麗月の如き美貌の、尊き姫君だ。
一人は地上の姫である、藤原妹紅。蓮葉に構えた美貌は絢爛な業火も色褪せる、流浪の姫君だ。
一人は、そんな二人とはとてもつりあいそうにない、どこにでも居そうな少年である。
従者か、下仕えか。そのような立場にあれば、望外もいい所であろう、取り立てて特徴のない子供である。
しかし、二人の少年への態度を見れば、それが間違いもいい所であるとはっきり悟れるだろう。
抑えきれない愛情と、被虐的な情欲にまみれた二人の瞳。
高貴でありながら蕩けるような色気を纏い、それでいて浅ましいほどの媚びを隠し切れない仕草。
明らかに、男と女。しかも、年端もいかない少年が優位を保つ、淫蕩で背徳的な関係だ。
「ふふ……♥♥ もぉ、お腹がパンパンになるまでおチンポ射精しちゃってさ……♥♥ お姉ちゃん達のお顔オナホ、そんなに気持ちよかったのかな~♥♥」
ゆったりと湯船の横たわった少年に覆いかぶさるように、湯船にその身を横たえた妹紅が、お姉さんぶった微笑を浮かべる。
温めのお湯から、濡れた妹紅の肩口や、大きなおしりが浮かび、少年をどぎまぎとさせるようだ。
胸板にぴったりと押し付け、湯の下で少年の身体を包み込むように変形した爆乳も、それに一役買っているだろう。
「うふふ……♥♥ いいんですよ、エロぼーずくん♥♥ お姉ちゃん達のお顔マンコで、おチンポ様どぴゅどぴゅしたかったら、何時でも使ってね……♥♥」
少年が、ゆったりと身を預けているのは、輝夜の身体だ。
淫猥なほど大きく美しい爆乳や、艶かしい肢体をクッション代わりに、少年を後ろから抱きしめている。
年上お姉さんとして、少年を包み込むような愛しさと、少年と離れたくないといういじましい情愛を、ぴったりと押し付けあった肌から伝えている。
温めのお湯に浸り、少年ご主人様を自分たちの媚肉で挟む、二人の美姫。
男なら誰もが焦がれてやまない存在が、取り立てて特徴のない少年ただ一人に、媚びを含んだ態度と声で乳房を押し付け合う。
オスに奉仕する淫売娼婦さながらの、たっぷりと色目を使った淫蕩な様子に、少年はリラックスしながらも、股間を力強く滾らせていた。
「ん……♥♥ チンポが、またビクビク、してるぞ……♥♥ あれだけ射精したのに、まぁ~だお姉さん達を犯したいのかなぁ、くふふ……♥♥」
「はぁぁぁ……♥♥ お姉さんたち、さっきのお顔ごと犯された余韻が、まだ残ってるんですよ……♥♥ エロぼーずくんのチンポで、お腹をぐりぐり♥♥ されたら……お風呂に恥ずかしいメス汁、垂れ流しちゃうわ……♥♥」
少年の股間からそびえる特大怪物チンポは、妹紅のお腹どころか下乳まで届き、半ばパイズリ状態になっている。
それを妹紅は、ごくごく自然に身体を前後させ、ずりずり、むにむにと、ゆるやかに奉仕しているのだ。
男を悦ばせる為の、淫蕩な行為。
チンポ再優先の、卑しい乳ズリ愛撫。
しかしそれを行う妹紅の顔に、恥じらいはあっても、嫌悪の色は微塵も無い。
それどころか、うっとりと潤んだ瞳には淫魔のようにハートマークが浮かび、愛欲の奴隷である事を一途に少年へ示しているのだ。
それは、少年を後ろから抱きすくめる輝夜とて、同じである。
少年の頭に鼻先を埋め、甘い吐息をこぼしながら、淫猥な胸や妖艶な腰を、いやらしく擦り付ける。
妹紅の動きに完璧に合わせ、ひたすらに少年の悦楽を捧げる輝夜。
少年が何もしなくても、自動で気持ちのいい淫蕩マッサージに勤しむ、二人の爆乳便姫。
湯船に入っているからと言って、少年専用の高貴で卑猥なメス豚である輝夜と妹紅が、ご主人様チンポに奉仕しないなど、ありえないのだ。
「んぁ……♥♥ 妹紅お姉さん、またエロぼーずにイかされそ……♥♥
お風呂の中で、いやらしくカラダ、おしつけて……♥♥ それだけでも、すっごく興奮するのに……♥♥」
「ふぅぅ……ン♥♥ 私も……輝夜お姉さんも、イっちゃいそうです……♥♥
エロぼーずくんに触れてるだけで……一緒にお風呂、入ってるだけで……♥♥ いやらしい子宮が、蕩けちゃう……♥♥」
「はむっ♥♥ んちゅっ……♥♥ 妹紅お姉さんのイキ顔、また見たい……?♥♥
くふふ、しょうがないなぁ……♥♥ ほ~ら、よぉく見とくんだぞ……♥♥
エロぼーずが好きすぎて、こんなにエッチになった妹紅お姉さんのイくところ……♥♥」
「私も一緒にイって……エロぼーずくんの耳元で、恥ずかしいメスの鳴き声、聞かせちゃいますね……♥♥」
オスなら誰もが骨抜きにされ、腰を跳ね上げ射精してしまうような、甘ったるい艶声。
それが、ただ奉仕しているだけでイってしまうと告げて、更にそのはしたない無防備なイキ顔もみせると言うのだ。
二人は少年に艶めかしく肢体をすり寄せ、ちゃぷちゃぷと湯船を波打たせるだけである。
それだけでイッてしまえるほどに、妹紅も輝夜も作り替えられ、躾けられてしまっていた。
むしろ、よく我慢しているほうであろう。
少年がその気になれば、念じただけで雌奴隷は白目を剥き、絶頂にヨガり狂う。
それでなくとも側に居るだけで、子宮が蕩け落ちて情けなくひれ伏してしまうのだ。
そんな完全隷属のマゾ肉人形である妹紅と輝夜が、こうして意識を保ちながら奉仕出来るのは、ひとえにご主人様ペニスがそれを許してくれているからだ。
メスを嬲り、虐め、陵辱し、支配するグロテスクな剛直。
それが自分の雌奴隷に対して、奉仕しろと命じているのだ。
チンポに忠誠を捧げた二人の爆乳便姫が、それに逆らえる筈もない。
それでいて、そんなチンポも持ち主である少年は、歳相応に顔を赤らめ、鼻息を荒らげている。
まるで童貞のように、二人の爆乳お姉さんの艶めかしい姿に、喉を鳴らして目を見開き、貪るようにガン見しているのだ。
三桁のメスを犯し倒し、屈服させたご主人様とは思えない態度。
だが、その瞳の奥には、メスを嬲って愉しむサディスティックな色がある。
今も、ヨダレを垂らし、鼻息を荒らげ、穴が空くほど妹紅を見ながら、しかし肩の力を抜いて、輝夜のおっぱいクッションに身を委ね、リラックスしている。
初な童貞少年めいた姿と、メスを弄ぶ強大なご主人様の姿。
それを違和感なく両立させた少年ご主人様に、妹紅も輝夜は、マゾ雌奴隷としての忠誠心と、女としての愛欲が、みるみる上り詰めてしまう。
身体も心も、もはや少年の思うままであることが、堪らなく幸せで、興奮するのだ。
そんなご主人様に、年上お姉さんとして振る舞いながら、アクメ姿を見てもらう。
絶頂という女がいちばん無防備なトコロを見せる恥ずかしさと、全身性感帯となったカラダの全身が、二人を絶頂に押し上げていく。
「ん、んっ♥♥ デカチンポおっきすぎてぇ、私のおっぱいに突き刺さってるっ♥♥
うりうりっ♥♥ チンポのお腹を、妹紅お姉さんの即イキお腹とおっぱいで、ぐいぐいっ♥♥ シコシコっ♥♥ しちゃうぞぉ♥♥」
「あっはぁぁっ♥♥ 輝夜お姉さんのおっぱいが、エロぼーずくんの背中で押しつぶされちゃてるの、わかりますかぁ?♥♥
勃起乳首をぐりぐり当てて、母乳をお漏らししてる、輝夜お姉さんのエッチなおっぱいですよぉ♥♥」
前後から少年にぴったりと密着し、全身を互い違いに揺らす妹紅と輝夜。
貪るような全力の全身ズリより、もっとゆるやかな、ロイヤル全身メス肉マッサージ。
ぬるい湯船をちゃぷちゃぷと波打たせながら、お湯が肌と肌の間に入り込めないぐらい、ぎゅっ、と抱きついて、ご主人様の小さな身体に媚肉をこすりつけるのだ。
少年の胸板と背中で押しつぶされ、卑猥に変形した爆乳は、あまりの大きさに少年の身体から回りこみ、反対側の便姫おっぱいとくっついてしまうほど。
少年は絶世の美爆乳に挟み囲まれて、柔らかすぎる乳感を味わいながら、チンポをビクビクと震わせて二匹の隷属淫姫を褒める。
それで妹紅も輝夜も嬉しくなり、更に心をこめて大好きな少年ご主人様に縋り付き、イキそうになっている顔と声を知られてしまうのだ。
「あっ、あっ、あっ、あんんぅっ♥♥ イ、イクよぉっ♥♥
妹紅お姉さん、イっちゃうからなぁっ♥♥
エロぼーずにカラダ擦りつけてるだけで、妹紅お姉さんイっちゃうんだからぁ♥♥」
「んっんっ、んくぅっっ♥♥
クッションにしてる妹紅お姉さんのカラダ、びくびくしてるのわかるわよねっ♥♥
これが今からイきますって言う合図よ、エロぼーずくんっ♥♥」
「肩の力を抜いて、リラックスしながらっ♥♥
妹紅お姉さんのイってるところ、しっかり見ちゃうんだぞっ♥♥ んひ、ひぅぅぅっ♥♥」
「あぁぁ、イキますっ♥♥ イってる輝夜お姉さんの鳴き声、たっぷり聞いてくださいっ♥♥
あひっ、ひぁぁぁっ♥♥」
「「――イっきゅう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~っっ♥♥」」
びくんっ!♥♥ びくびくびくっっ!♥♥ と、二人の爆乳美姫が、湯船の中で艶めかしい肢体を跳ねさせる。
ギリギリまでお姉さんモードを保った二人だが、絶頂を迎えた瞬間に我慢の限界を越えて、情けないトロアヘ笑顔で奉仕絶頂を迎えてしまうのだ。
妹紅は緩みきったアヘ顔を至近距離でガン見され、輝夜は卑猥で淫猥なアヘ嬌声を耳元で鳴いてしまう。
二匹のアクメ痙攣で湯船は波打ち、潮吹きメス汁が少年の下半身に絡みつく。
コリコリに勃起したデカ乳首がアクメ母乳も潮吹きして、大量噴乳でお湯が白く濁ってしまうほどである。
びくびくと絶頂に震える二匹の淫肉が、湯船を波打たせ、震える媚肉が少年の身体へ法悦を伝えるのだ。
「あっ♥♥ あ、はぁぁぁぁ~~~~~……っっ♥♥
はぁぁぁン……っ♥♥ んぁッ♥♥ あ、はぁぁぁ……っ♥♥」
「はひっ、ひぅぅぅ~~~~~……っっ♥♥
き、キモチイイよぉ……っ♥♥ エロぼーずに見られながらイくの、キモチ良すぎだよぉぉ……っ♥♥」
「はぁ、はぁぁ……っ♥♥ お姉さん達がイっちゃう所、しっかり見てくれたぁ……?♥♥
エロぼーずくんの、ご奉仕お姉さん達なのに……すぐイっちゃう、淫らでみっともない、私達の同時アクメ……♥♥
楽しんで、くれたかしら……♥♥」
ひしっ♥♥ ぎゅぅっ♥♥ と、小さな年下ご主人様の身体にしがみつき、淫肉を押し付けて媚びる二人。
奉仕しているのは自分たちなのに、褒めて褒めてと擦り寄る、メス犬同然の仕草。
そんないやらしい二匹の爆乳便姫に、少年はペニスを固くさせる事で答えた。
「ひゃう゛っっ♥♥ あ、あぁ……♥♥
おチンポ、硬くなったぁぁ……っ♥♥ ふわぁぁ……♥♥」
「あぁぁ、嬉しぃ……っ♥♥ お姉さん達で、興奮……♥♥ してくれたのね……♥♥
くぅぅン……♥♥ ありがとう、ございますぅ……♥♥」
妹紅が、下乳やお腹を押し上げるペニスに甘い嬌声を上げ、絶頂の余韻で溶けた美貌をさらに崩す。
輝夜も、大好きな少年の大好きな肉棒が硬さを増していると悟って、嬉しさに背筋を震わせ、涙さえ浮かべて少年のつむじに鼻先を擦り付けるのだ。
悦楽と至福に震える二人の肢体が、少年の全身を包み、絡みつく。
最高級、最高品質の極上姫肉が、食べ放題、いっぱい食べてくださいと、淫猥に捧げられたドスケベなロイヤル姫ボディ。
特に少年好みの肉感的な爆乳が、絶頂噴乳で震えながらたっぷりと抱きついているのだ。
その爛れ切った忠愛に、オスご主人様の萎え知らずな剛直は、女肉を犯す気になっていた。
「んふ、ふふぅ……♥♥ どーする、エロぼーず?♥♥
このまま妹紅お姉さんの……ぐつぐつで、ほかほかで、ぐっちょぐちょなマンコで……おチンポ食べちゃおっか……?♥♥」
「んふ……♥♥ 輝夜お姉さんの、ひだひだで、ぬめぬめで、ぐっちゃぐちゃなおマンコだって……とぉぉぉ……っても、キモチいいですよ……♥♥
どっちのおマンコで、おチンポ様をすっきりしたいのかしら……♥♥ 選んでね、エロぼーずくん……っ♥♥」
前と後ろから淫蕩に囁きかけ、自分の蜜壺を卑猥な言葉で主張する肉便姫コンビ。
妹紅はペニスの根本に、輝夜は少年の尻に、自分の高貴なパイパンお股を下品にくいくいと擦りつけて、卑猥なアピールを始める。
「んぁぁ、ほらぁ……♥♥ 妹紅お姉さんのおマンコなら、このまますぐに、ずぼって♥♥ チンポ突っ込めちゃうぞぉ~?♥♥」
「んっ、んっ♥♥ 妹紅のイキ顔を見たあとは、輝夜お姉さんのイキ顔が見たいですよね?♥♥
そのままぐるって後ろを向いて、私のおマンコにおチンポ様、突っ込んじゃいましょうね♥♥」
湯船の中で、妹紅の膣口が少年の極太ペニスをぬちゅぬちゅと前後する。
二人のおマンコアピールは、姿勢の関係で妹紅のほうが有利だ。
それでも輝夜は負けずに、クッション代わりになっている自分の身体をいっぱいに使って、少年を背中から誘惑する。
少年も、爆乳年上お姫様の扇情的なセックスアピールに、どちらを使うか迷っている。
そうかと思えば、ペニスのほうは爆乳便姫のセックス懇願に硬さを増して、可愛い雌奴隷のどちらへ先に褒美をやるか、嗜虐的に考えているようだった。
誘惑されて童貞のように興奮している少年と、雌奴隷の浅ましい姿で嗜虐的に喉を鳴らす巨根。
ご主人様の相反するその欲望に、二匹の雌豚お姉さんは、ごくりっ♥ と生唾を飲み込んでしまう。
「んふ、ふぅぅっ、おチンポ様ぁぁ……♥♥ あ、もうっ♥♥ おマンコ、イきそ……っ♥♥
はやく決めないと、妹紅お姉さんのえっちなおマンコ、先にイっちゃうぞぉっ♥♥」
「んふ、ふぅぅンっ♥♥ 輝夜お姉さんも、妹紅に吊られてイっちゃいそうですっ♥♥
はやくしないと、おチンポ様欲しくておねだりしてる、貴方のお姉ちゃん達が♥♥ 物乞いアクメで、またアヘっちゃいますよっ♥♥」
「おチンポ様にご奉仕してる筈なのに、気持よくなっちゃうスケベな姫マンコっ♥♥
これ見ても、可愛そうだと思わないの、エロぼーずっ♥♥
ほらっほらっ♥♥ ハメちゃえっ、ハメちゃえっ♥♥
妹紅お姉ちゃんのおねだり腰振りで、ハメ媚びマンコをケダモノみたいに貪っちゃえっ♥♥」
どんどん激しくなる二人の交尾おねだり誘惑に、チンポもハメてやる事に決めたようだ。
とろとろの笑顔で舌をちろちろと出し入れしている妹紅に、少年ご主人様が、妹紅に決めたと不意打ちキスで教える。
「ふちゅっ?!♥♥ ふぁぁ~~……っっ♥♥ あふえぇぇぇ~~……っっ♥♥
き、決めるの遅いぞぉ、エロぼーずっ♥♥
妹紅お姉さんの淫乱おマンコ、ハメて欲しくてガチ泣きしてたんだからなぁっ♥♥
ちゅちゅっ♥♥ ふぅぅん、チンポっ、おチンポ様ぁ♥♥
妹紅の便姫おマンコで、じゅこばこっ♥♥ 気持よくさせちゃうぞぉ、にゃへっにゃへへぇぇぇっ♥♥」
「はふ、はふぅぅン♥♥ 羨ましいぃぃ♥♥
エロぼーずくんっ、妹紅のおマンコに飽きたら、すぐ私の欲しがりおマンコに突っ込んでねっ♥♥
妹紅が子宮まで突かれてる間、輝夜お姉さんのおマンコもっ♥♥ 妄想チンポ様で、びくびくっ♥♥
エロぼーずくん専用えろえろ子宮、きゅんきゅんっ♥♥ イっちゃうからぁ♥♥
気まぐれにおチンポ様をねじ込んでもぉ、ハメ心地は抜群ですよっ♥♥ はぁはぁ♥♥」
ご主人様チンポに許しを貰えて、キスでだらしなくトロアヘ顔になりながら、大喜びで艶かしい肢体をくねくねと媚びさせ、ちゃぷちゃぷと湯船を波打たせる妹紅。
選ばれなかった輝夜も、羨ましすぎて発狂しそうになりながらも、後ろで妄想セックス絶頂する事が分かりきっているので、懸命におっぱいとお腹とオマンコを、ご主人様の背面に擦り寄せる。
自分の蜜壺も、準備万端でハメ待ちしていますと、甘イキ潮吹きでアピールするのも忘れない。
「はぁはぁ♥♥ エロぼーずのチンポ様、デカすぎぃ♥♥
ん、よいしょっ♥♥
くふふ♥♥ お風呂でセックスするなんて、えっちだよねぇ♥♥ コーフンするよねぇ♥♥
エロぼーずは動かなくてもいいぞっ♥♥
妹紅お姉さんが、エロぼーずの腰にまたがって、ぐちゅぐちゅ腰を振ってっ♥♥
ぐつぐつおマンコで、おチンポ様を温めてあげるんだから、ねっ♥♥
ぜ~~んぶ、妹紅お姉さんに任せなさいっ♥♥
チンポの形にぴったりフィットした、私のえろえろオマンコでぇ♥♥ おチンポ、ぎゅっぎゅって♥♥
たっぷりねっとり、抱きしめてあげちゃうんだからぁ♥♥」
ぴったりと抱きついた体勢から、名残惜しげに身体を離し、少年の極太チンポを両手でさわさわと撫でる妹紅。
輝夜クッションにゆったりと身体を預け、半ば寝そべった姿勢の少年へ、自分の火照った裸体を魅せつけるように身をくねらす。
特大の西瓜を二つ実らせたような、大きすぎる爆乳に水滴が流れ落ちる様などは、おっぱいが大好きな少年を魅了してやまない。
お陰で唯でさえ大きなデカマラがますます硬くなり、めりめりと亀頭の傘を広げ、極悪な見た目を更に強烈にさせている。
えげつない形の巨根過ぎて、湯船から突き出したペニスだから、後ろの輝夜はその様子をまざまざと見せつけられてしまう。
妹紅も自分の手の中で、凶悪なご主人様がメス殺し準備を整えて居るのを敏感すぎるほどに感じ取り、子宮が引きつるように戦慄く。
少年の腰を跨ぎ、ガニ股の下品な姿勢でチンポを咥え込もうとするおマンコから、ぶしゅっ♥♥ と期待潮吹きをしてしまうのだ。
「はーっ、はーっ♥♥ ああ、ヤバ……っ♥♥
も、妹紅お姉ちゃん、おチンポ飲み込んだら、絶対イくからねっ♥♥
エロぼーずのぶっといおチンポ様に、おマンコみちみち広げられてっ♥♥
すっごく惨めなドスケベ悲鳴あげながら、アヘっちゃうからねっ♥♥」
期待で上と下の口からヨダレを垂らし、びくっびくっ♥♥ と淫尻を跳ねさせる妹紅。
少年の凶悪チンポは、それだけで雌豚を責め苛む極悪さなのだ。
そんな肉槍に、今から自分でまたがり、手遅れマゾ膣を貫かれると思えば、ドM便姫である妹紅が期待アクメしてしまうのも仕方がない。
ぴぃぃん、と勃起しきったいやらしいデカ乳首は、嬉ション噴乳しっぱなしの母乳を更に勢い良くさせ、たぷんたぷんっ、と美味しそうに跳ねる。
そんな浅ましい雌豚姫の姿を見せつけて、自分はご主人様のモノですと目一杯教えてしまうのだ。
ぶるぶると震える指が、大好きなご主人様チンポを、自分の発情膣肉へと導く。
ぐぅぅ、と卑猥に腰を落とし、喘ぐように開閉を繰り返す肉襞にぴとっと押し当てれば、それだけで妹紅は気絶しそうな程の法悦を覚えてしまう。
「ふんおぉぉぉ~~~っっ♥♥ イクっ♥♥ イクよぉ、エロぼーずぅっ♥♥
妹紅お姉さんのエロおマンコ気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃっても、ふひぃぃっ♥♥
い、いいんだから、ねっ♥♥ くひっっ♥♥
我慢なんて、ぜぇったいシちゃだめっ♥♥ 私のマゾ子宮に、ご主人様ザーメンいっぱいドピュドピュしちゃってよねぇぇっ♥♥
ひーっ、ひーっ♥♥ イ、イクよっ♥♥ イクわよっ♥♥
せ、せぇ~~のぉっ♥♥」
密着したチンポ鈴口に、ぶしゅぅぅっ♥♥ ぶしゅぅぅっ♥♥ とお出迎え潮吹きを連続させる妹紅。
大好きなご主人様への熱烈な膣肉ご挨拶に、ペニスも気分よく白濁カウパーを混ぜあわせる。
ブルブルと、これから襲い掛かる法悦にむちむちの太ももが震える。
そして呼吸を整えると、妹紅は一気に、腰を落とした。
みちみちみちみちっっ!!♥♥
じゅぶりゅりゅりゅううううぅぅぅぅっっ!!♥♥
「――ん゛ギっ゛っ゛っ゛♥♥」
ばじゅん、と一気にチンポを子宮まで飲み込んだ妹紅。
ドロドロに解れ切った膣穴は、棍棒のように太く、節くれだった凶悪チンポをスムースに受け入れる、手遅れな少年専用メス穴。
普段はぴったりと閉じて、生娘のように美しい縦筋を魅せるパイパンマンコだが、大好きなご主人様を受け入れるためなら、玩具のように被虐的に広がるのだ。
そしてもはやペニスを受け入れるための淫部屋と化している子宮は、狭い子宮口をチンポでいとも容易く押し広げられて、拳サイズの亀頭をくっぱりと飲み込んでしまう。
凶悪に広がった傘も素通りさせて、チンカスの溜まりやすいカリ首様を、ぎゅっ、ぎゅっ♥♥ と子宮口が銜え込み、子宮口フェラだ。
完全にペニスを受け入れる為のメスと成り果てた、妹紅の身体。
蓬莱の薬でさえチンポ様に忠実な、少年専用、少年特化、少年だけの、爆乳メス便姫。
それが衝撃で息を呑んだのもつかの間、凄まじい快楽が妹紅を襲い、世界一幸せなアクメ肉メスへと連れ去ってしまうのだ。
「――んきいぃぃっひいいいぃぃいぃぃぃ~~~~~~っっっ!!♥♥
ひぎゃあああぁああぁぁぁぁぁおおおほおおぉおぉぉぉぉ~~~~~っっ!!♥♥
ひゅぎいいいいいぃいいぃぃ~~~~~~~~っっ!!♥♥」
びくびくびくびくぅぅ!!♥♥
壊れた玩具のように、全身を激しく痙攣させる妹紅。
いっぱいに開いた口からは、ケモノの断末魔のような絶叫が被虐的に上がる。
壊れきったアヘ笑顔を滅茶苦茶に振って、ぬるま湯を盛大に波打たせながら、絶頂に踊るのだ。
ばるんっばるんっ! と激しく揺れる爆乳は、射精のように姫ミルクを大量に嬉ション絶頂噴乳。
細い腰の半分を占めるような巨根で、妖艶な縦ヘソが、ぼこぉっ♥♥ とペニスの形を浮かび上がらせる。
みちみちに押し広げられた膣口は、マゾ法悦で窒息寸前。
M字に開脚された長い足も、絶頂にひきつって、びくびくと無様に跳ねまわる。
極太の凶器チンポへ縋りつくように抱きつく姫膣肉は、収縮と弛緩を滅茶苦茶に繰り返し、即死級の超絶絶頂に膣痙攣でマンコキご奉仕。
もちろん、そんな状態でも妹紅は少年の忠実な恋人便姫。
刻み込まれたマゾ奉仕精神が、チンポご主人様に気持よく成ってもらおうと、じゅるじゅると膣穴でペニスをおしゃぶりするのである。
「ほぎっ!?♥♥ ぴっぎぃいいぃぃぃ~~~っっ!!♥♥
ひぎっひぎぎぎっ♥♥ んごおおぉぉおおぉぉ~~~っっ!!♥♥
ひゃえええぇぇええぇえ~~~っっ!!♥♥」
「ヒィィィンっっ♥♥ しゅ、しゅごっ♥♥ しゅごいですぅ、ご主人しゃまぁぁ♥♥
妹紅ったら、おチンポ様をハメただけで、ひンっ♥♥ 死んでますっ♥♥ アヘ死んでますっ♥♥
そ、それも、すぐおチンポ様にアクメ蘇生しゃれてっ♥♥ またアクメ死っ♥♥
あっあっあっ♥♥ わ、わたしもっ♥♥ 輝夜もイきます、イってますぅぅっ♥♥
ひーっ、ひーっ♥♥ ご主人しゃまっ、ご主人しゃまぁぁ~~ンっっ♥♥」
惨めすぎるアヘ顔で、絶頂するだけのメス肉と化した妹紅。
少年や輝夜に母乳をシャワーのように降り注ぎながら、情けない絶頂ダンスを踊られては、輝夜もたまったものではない。
少年の背中を抱いたクッションおっぱいから、直接絶頂母乳を吹き出しながら、びくびくっ! と肢体を震わせる。
メス殺しな肉槍で貫かれ、絶頂人形となった雌奴隷仲間に連れられて、余裕をあっさり剥ぎ取られてしまうのだ。
妹紅と輝夜、二人の大量母乳で、湯船も白く濁り始める。
少年はしばらく妹紅お姉さんの気持ちいいおマンコを楽しんでいたが、やがて腰を少しだけ持ち上げ、ごりゅっ! と完全占領済みの子宮マンコを抉った。
さっさと浅ましく尻を振って、奴隷穴で奉仕しろ、とでも言うかのような突き上げ。
ついでにチンポを手加減してやり、連続アクメ死状態の妹紅を助けてやる。
それで妹紅は、ぴぎっ♥♥ と子豚のように惨めな悲鳴を一つ挙げて、ようやくまともに喋れるようになったのだった。
「ひ、ひっ♥♥ ふにゃあぁぁぁっ♥♥ ごめっ、ゴメんなサイっ♥♥
おチンポしゃま、気持ちよすぎてぇ♥♥ ごほーし、わしゅれてまひたぁぁ♥♥
ひーっ、ひーっ♥♥ ああぁ~~~っっ♥♥」
呂律の回らない舌をなんとか回して、息を切らせながらアヘ狂っていた事を謝る妹紅便姫。
手加減されてようやく喋れるようになったとはいえ、連続絶頂したままなのは、変わらない。
喋りながら、あへっ♥♥ あへっ♥♥ と白目を剥き、絶頂しながら次の絶頂をしている事を、外からも内からもご主人様にお知らせだ。
突っ込んだだけで息も絶え絶え、意識朦朧の妹紅。
マンコを下から極太グロチンポで串刺しにされていなければ、ふらふらと倒れ、湯船に沈んでしまっていた事だろう。
少年ご主人様の力強い凶悪巨根で支えられ、アクメ痙攣に惨めなダンスをしているから、倒れこまないだけだ。
大好きなご主人様のたくましいチンポは、妹紅の貫いたまま、大樹のような安定感で雌便姫をしっかりと支える。
数多くの恋人雌奴隷が一斉に寄りかかっても余裕で支える事のできる、少年ご主人様のあり方を体現したようなチンポに妹紅は甘えてしまうのだった。
「ひゃへ、はへえぇぇぇ~~っっ♥♥ くひゅっ♥♥ おっおおぉぉぉっっ♥♥
ごひゅ、ごひゅじんしゃまぁぁ♥♥ も、もこーのおねーさんオマンコはぁ♥♥ どうでしゅかぁぁ♥♥
ひぎゅっ♥♥ んおおおぉぉぉ~~っっ♥♥
もこーおねえしゃんはぁぁ♥♥ あひっ♥♥ しゅうっごく、しあわせでぇぇっ♥♥
しゅっごく、キモチイイにょぉぉ~~っっ♥♥
ふひーっ♥♥ ふひーっ♥♥」
「はふ、はぅぅぅ~~っっ♥♥ もっ妹紅、しっかりしてぇっ♥♥ そんな気持ちよさそうな声聞かされたらっ♥♥ 私まで、んきゅううぅぅ~~っっ♥♥
はーっ♥♥ はーっ♥♥ ほ、ほらぁ♥♥ 私までイっちゃったじゃないっ♥♥ ご主人様にアクメ声、聞かれちゃったじゃないのぉ♥♥
はぁぁぁっ♥♥ は、恥ずかしぃっ♥♥ 恥ずかしいのにっ♥♥ んきゅぅぅっ♥♥ イクの止まらないのぉっ♥♥
くぅぅん、ご主人様ぁ~~ンっ♥♥ えへっえへへぇ♥♥」
「ひーっ♥♥ ふひーっっ♥♥
りゃってぇ、りゃってぇぇ♥♥ おチンポしゃま、しゅごいんだもぉんっ♥♥
あああぁぁぁ~~~~っっ♥♥ ご主人しゃまぁぁ、もこーお姉さんの、恥ずかしいトコ、見て見てぇぇ♥♥
おチンポしゃまでぇ、もこーおねぇしゃんはぁ♥♥ こーんなおばかになっちゃうにょぉぉっ♥♥
あへっ♥♥ あへへっ♥♥ お腹がおチンポしゃまでぇ、いっぱぁいっ♥♥ にへへへぇぇ~~っっ♥♥」
チンポに手加減して貰っても、妹紅お姉さんはお姉さんモードを保てないようだ。
理性の欠片も感じられない、情けなさすぎるほど緩んだアヘ笑顔で、オマンコをきゅうきゅうアクメ痙攣させ、大好きなチンポご主人様にご奉仕しながら甘えてしまう。
そんな妹紅を励まそうとする、雌奴隷仲間の輝夜便姫。
妹紅に劣らぬデカ乳で少年ご主人様を抱きしめ、背中から抱きついて、喘ぎながらすがりついてしまう。
その冴え冴えとした麗月の如き絶世の美貌を、涙と鼻水とヨダレで無様に歪め、それでいて愛欲に依存しきったアヘ顔の笑顔を浮かべ、絶頂に咽ぶ輝夜。
少年ご主人様の事を思っただけで簡単に絶頂してしまえるほど、淫らで淫猥に成り果てた月の便姫。
同じ雌奴隷仲間である妹紅便姫の、幸せそうなマゾ絶頂っぷりをこんなに近くで感じては、オマンコが連れられて同じようにイってしまう。
脳髄を焼けたチンポご主人様で直接かき混ぜられるような、暴力的なまでの快楽。
少年ご主人様の専用雌奴隷な恋人にだけ許された、メス本来の法悦。
心も体も魂もオスご主人様に征服され、支配され、所有される幸せと歓びに、マゾ媚肉が頭の天辺からつま先まで余すこと無く絶頂してしまう。
だが、それだけでは雌奴隷として二級品。
少年ご主人様に愉しんで貰ってこその、輝夜と妹紅。
頑張って自分から腰を振り、おっぱいを揺らし、チンポご主人様の手間を煩わせないようにご奉仕してこそのメスなのである。
「ほひーっ、ほひぃ~~~ンっっ♥♥ ま、まらぁ♥♥ まらぁ、オマンコ愉しんでもらうぅぅ~~っっ♥♥
ふぐっ♥♥ んぎゅうぅ~~っっ♥♥ んひっ♥♥ んひひぃぃっっ♥♥
おチンポしゃまをぉ、上から、ぐりっ♥♥ ぐりぃっ♥♥
押しちゃうぞぉ~~っっ♥♥ お゛っっ♥♥ えひっ♥♥ えひっっ♥♥ えほほほぉぉっっ♥♥
んお゛お゛お゛お゛~~~~~っっ♥♥
子宮、ぐりぐりぃっ♥♥ 押し上げりゃれ、んぐおおぉぉ~~~ンっっ♥♥」
大きすぎる乳牛そのものな爆乳が、絶頂母乳を盛大にまき散らしながら、卑猥なご奉仕ダンスに合わせて、ばるん♥♥ ばるん♥♥ と跳ねまわる。
チンポ垂涎の大きな尻を、ぬっぷ♥♥ ぬっぷ♥♥ と卑しく振りたくり、ご奉仕膣肉で凶悪チンポ様を扱き上げれば、湯船は卑猥な便姫ダンスの絶頂舞台。
少年ご主人様の極太イチモツに、ぴったりと吸い付く淫売姫膣。
ちんぽ様♥♥ ちんぽ様♥♥ とばかりに、イキ狂いながら熱く肉棒を咥え込み、奉仕しながら、隷属ケツ振りダンスだ。
「おほっ♥♥ おほっ♥♥ と、とまらにゃいぃぃひぃぃぃっっ♥♥
おちんぽしゃまぁぁ♥♥ ごしゅじんしゃまぁぁ♥♥
もこーのオマンコっ♥♥ きもちいいぃ~~??♥♥
あへっ♥♥ おっほぉぉ♥♥
うれじぃぃ♥♥ しゅきしゅきしゅきぃぃ♥♥
おちんぽ気持よくなってくれてぇぇ♥♥ うれしいれしゅううぅぅ♥♥」
たぱんったぱんったぱんっ♥♥ と、妹紅の頭より大きな爆乳が湯船を叩く。
ばちゅんばちゅんばちゅんっ♥♥ と、メロンのように瑞々しく湯を弾くデカ尻が、狂ったように激しく上下する。
ほかほかマン汁や嬉ション母乳で、湯船がメス汁お風呂になってしまうほど、汗だくお風呂セックスにアヘ狂う妹紅。
みっともないアヘ顔と、みっともないアヘ声をお風呂に響かせ、年下ご主人様の極太グロちんぽを、便姫マンコで愛情たっぷり、メス媚びたっぷりにシコりあげる。
艶めかしい姫お腹を、ぼこっ♥♥ぼこっ♥♥ と被虐的に浮かび上がらせて、絶え間なくマンコ絶頂に鼻水垂らして悦ぶ妹紅。
お姉さん風を吹かせていた、銀髪色白妹紅お姉さん姫が、好き♥♥ 好き♥♥ 大好き♥♥ と、メス本能丸出しで、大切な子宮マンコを自分からハメ差し出すのだ。
少年がチンポを気まぐれに突き上げてやれば、面白いほどに仰け反り、へぉぉぉ♥♥ と、みっともなく白目を剥く姿は、まさにチンポ様専用ドスケベ便姫。
オス様に完全服従した、ドスケベ絶頂玩具であり、快適に精液をぶちまける為の、メス肉お姫様なのである。
「へぐっ♥♥ えぐっ♥♥ おっほぉぉっ♥♥
いぐっいぐっいぐぅぅンっ♥♥ いぐのしゅごっ♥♥ ちんぽしゅごいぃぃひぃぃ♥♥
おごっ♥♥ げひっっ♥♥ ごめんなしゃいぃっ、ごしゅじんしゃまぁぁ♥♥
もこー、いぐのっ♥♥ とまらにゃっ♥♥ アッヒィィ♥♥
いぎゅっ♥♥ いぎゅいぎゅいぎゅうぅぅンっ♥♥ しゅきしゅきおちんぽしゃまっ♥♥
みてっ、みてぇぇ♥♥ もこーのみっともないアヘアヘお顔っ♥♥ おちんぽしゃまれっ♥♥ めちゃくちゃっ♥♥ アホイキしてまひゅぅぅっ♥♥
ぐひーっ♥♥ ぐひっぐひひっ♥♥ うひ、おっおっおっおっ♥♥ おおぉぉ~~~ほぉぉ~~~~っっ♥♥」
涙とヨダレと鼻水で、ぐっちゃぐちゃの真っ赤な無様アクメ顔を、ひきつり笑顔にさせて、年下ご主人様に媚びる妹紅お姉さん。
クスリ漬けのメス家畜さながらな、チンポさま中毒、ご主人様中毒の、みっともない連続キメセク姿だ。
ろれつの回らない舌を、メス犬よりみっともなく垂らし、狂ったようにデカ尻とデカ乳を揺らしてヨガりまくる妹紅。
湯船から水しぶきが飛び散り、惨めなメス嬌声を泣き喚きながら、それでも腰をふる、浅ましい銀髪メス便姫。
もはや自分の意思では止められない、極太チンポご主人様にマンコキ殉じるだけの、哀れな全自動ケツ振り人形。
その忠誠心たっぷり、愛情たっぷりな隷属オナホ子宮が、凶悪チンポ様に、お精子サマくださいっ♥♥ とアクメ死しながら潮吹き哀願だ。
大好きな少年ご主人様の、大好きな凶悪チンポ様に、気持ちよくなってほしい、快適お射精してほしい、というマゾ奉仕精神。
即死級の連続アクメ中毒のカラダとココロが、膣内射精による超絶絶頂の期待で恐怖と渇望に震え上がる、どうしようもない変態マゾ牝本能。
メスとして、女として、大好きなご主人様に気持よくなってもらいながら、可愛がって欲しいという、妹紅お姉さん便姫のラブ媚び哀願アクメ姿。
あまりにみっともなく、哀れみを誘い、少年のオス自尊心を擽る姿に、絶倫チンポはトドメの片手間チンポ射精だ。
どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!
「お゛っっっっ!?♥♥ オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!?♥♥」
「ふぎゅっ!?♥♥ ふぎゅ、んぎゅぅぅ~~~~っっ♥♥」
降りてくる妹紅のむちむちパイパンおマンコに、ごんっ! とチンポを突き上げ、そのまま気軽に射精する少年。
びきっっ♥♥ と、面白いほど硬直する妹紅と、主様のお射精を隷属子宮で感じ取り、ぎゅぅぅ♥♥ と淫猥なカラダで少年を抱きすくめる輝夜。
輝夜お姉さん便姫の、むちむち爆乳お風呂クッションに包まれながら、チンポをぐつぐつ快適な妹紅お姉さん便姫のロイヤルほかトロおマンコで締め付けられる。
射精のタイミングに合わせて、ぎゅぅぅっ♥♥ ぎゅぅぅっ♥♥ とアクメ蠕動だ。
「ン゛オ゛ッ♥♥ オ゛ッ゛ッ゛♥♥ オ゛オ゛ォオォ゛ォォ~~~ン゛ッッ♥♥」
「ほぉぉっ♥♥ ほぉぉぉンっっ♥♥ しゅごいぃぃ♥♥ しゅごいれすぅ、ごしゅじ、ふ゛っひ゛っ♥♥ しゃま゛ぁ゛ぁ゛~~ッッ♥♥」
文字通り、即死級の超絶多福アクメが、妹紅をすっかりアクメ人形に。
おちんぽ様が気持よくオス射精をする為の、ザーメン注ぎ袋に成り下がってしまう。
少年ご主人様の背もたれ雌肉クッション輝夜も、大好きでしかたのないチンポ様射精で、嬉ションガチアヘ絶頂だ。
よっつの特大便姫おっぱいから、ぶしゅううぅぅっ♥♥ぶしゅぅぅっ♥♥ と嬉ション絶頂母乳を噴乳して、メス丸出しのみっともないアクメ絶叫をあげる二人。
どんなに言い繕っても、メスは少年ご主人様に可愛がられるだけの、隷属動物、所有物でしかない。
そんな飼い主様、所有者様に、哀れなメス肉を使ってもらい、射精までして頂ける。
妹紅はあまりの幸せとマゾ法悦で、何度となく幸せ膣内射精アクメ死。
そして、蓬莱の薬など関係なく、おチンポ様が死ねと仰っていないから、強制的にアクメ蘇生。
普通の人間などではとても許容不可能な、ご主人様からの超絶マゾ快楽。
神霊や閻魔様でさえひれ伏し、鼻水垂らしてイキ狂う、最強オスちんぽ様の無敵おザーメン様。
それをメスの中心、恥ずかしい子宮マンコにぶちまけて貰える事が、どうしようもなく幸せで、どうしようもなく気持ちいいのだ。
「オ゛ホっ♥♥ オ゛ホッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛オ゛ッ♥♥ ン゛オ゛ォォ゛ォ~~ッッ♥♥ ン゛ゴォオ゛オ゛ォ゛ォォ~~~ッッ♥♥
「いぎゅううぅぅ♥♥ イギっ♥♥ イっでまじゅうぅぅ♥♥ まんこ、お゛おお゛っ♥♥ まんこイギ死んれまひゅぅぅ♥♥
ぶひっ♥♥ ぶひひぃ♥♥ ナカらひっ♥♥ おちんぽしゃま♥♥ ぎゅひっ♥♥ しゅきっ♥♥ んへっ♥♥ しゅきっしゅききっ♥♥ ぶひっ♥♥
もこーマンコもっ♥♥ かぐやマンコもっ♥♥ ふひーっ♥♥ ひぎゅーっ♥♥
し、しあわひぇっ♥♥ しあわひぇアクメっ♥♥ しでまずぅ~~っっ♥♥ んひっっ♥♥」
完全に白目を剥き、膣内射精アクメ蘇生を繰り返す、無様絶頂人形の妹紅。
少年チンポ様を前にしたメスが、誰一人として逃れ得ない、知性のカケラもない幸せアクメ状態だから、マトモに喋る事も出来ない。
そんな超絶アクメ真っ最中の妹紅に代わり、メス肉クッション輝夜が、想像膣内射精アクメしながら、ろれつの回らない舌で、アクメ実況。
涙と鼻水とヨダレでぐちゃぐちゃのアヘイキ無様顔を、後ろから少年ご主人様に、ぐりぐりっ♥♥ と、メス犬より熱烈にこすり付けながら、お礼アクメ。
少年ご主人様に、完全依存、完全隷属、完全中毒な、ラブラブ肉便姫。
お姉さんぶった態度も、お姫様としての高貴さも、今の二匹からは、まったく感じられない。
だが、その幸せいっぱいな様子は、どんなメスでも羨望を覚えるだろう。
少年チンポ様にとっては、片手間以下で軽くチンポ汁を恵んでやっただけ。
しかし二匹にとっては、大好き過ぎて脳みそが焼け落ちそうな程の、マゾ多福アクメ。
自分たちが、ゴミ同然に思える、強大なオス様に見初めてもらえた、妹紅便姫と輝夜便姫。
その幸せは、もはや言葉で表すことなど、不可能だ。
「ごひゅっ♥♥ ぐひゅううぅぅ~~~……♥♥ うぎっ、んごぉぉぉ……っっ♥♥ ご、ごしゅじ♥♥ しゃまぁぁ……っ♥♥ あり、ありが、ホギョオオォォォ!?♥♥」
「ぁ、ぁひぃぃっっ♥♥ つ、つぎ♥♥ つぎは、わたしにぃ♥♥ かぐやマンコに、おちんぽしゃま♥♥ おちんぽしゃま、ぶちこんでいただけりゅんれすねぇ♥♥
はひ、はひひっ♥♥ どうじょ、どうじょぉぉおっ♥♥ ふひ、ふひひっ♥♥
かぐやマンコ、いつれもっ♥♥ いつれもおちんぽしゃま、おまちひてましゅっ♥♥」
幸せアクメでアヘ痙攣している二匹に対して、完全リラックスした、オスご主人様たる少年。
次は輝夜マンコで子宮を軽くハメ殺して遊ぼうと、妹紅の子宮マンコからチンポを引きずり出し、ぐるっと体を回転。
引きぬかれた妹紅マンコから、タールのように濃厚なザーメンが、ぐぼぐぼぼっ♥♥ と、ぬるい湯船に溢れる。
大半は、妹紅の便器子宮やオナホマンコ穴に張り付いたまま、極上メス肉を貪り中だ。
そのため、妹紅もアクメ真っ最中だが、少年ご主人様が次のマンコ穴に気まぐれチンポ狙いを定めたら、勝手にカラダが動いてしまう。
背中を向けた少年に、アクメ噴乳しっぱなしの特大爆乳を、むにゅっ♥♥むにゅっっ♥♥ と押し付ける。
輝夜マンコも、むちむちエロ太ももを、窮屈に開きながら、こちらを向いた少年を、おっぱいでお出迎え。
両手でデカ乳をわしづかみにされ、メス肉クッションのハメ穴に、雑にチンポをねじ込まれる。
「ギュヒイイイイィイィ~~~~~~ッッ♥♥ ヒギュ、イギョオオォオォオオォォオォ~~~~~ッッ♥♥」
「くひ、ふひひぃっ♥♥ かぐやのマンコもっ♥♥ いっぱい♥♥ い~~っぱい♥♥ たのしんでくだしゃいっ、ごひゅじんひゃまぁ♥♥
はひ、んへっ♥♥ んぎゅっ♥♥ もっろぉ♥♥ もっろたのひんれぇ、おちんぽしゃまぁ♥♥
あへ、あへぇ~~っ♥♥」
醜悪な極太デカチンポ様が、輝夜のパイパン潮吹きマンコを、ぶちぶちぶち! とハメ抜いていく。
高貴なハメ媚び子宮マンコも、拳サイズの亀頭に征服されて、輝夜はひときわ上の絶頂に。
アヘ鳴き人形に成り下がった輝夜便姫の代わりに、今度は妹紅便姫が、大好きな少年ご主人様へ、ラブラブ実況。
湯船がザーメンと母乳とマン汁でいっぱいになるまで繰り返される、イチャイチャセックス。
極上のロイヤル雌肉お姉さん達が、媚び媚びアヘアヘとハメ続けられるお風呂タイム。
オスなら誰もがうらやまむ風景だが、少年ご主人様にとっては、ありふれた日常。
むしろ今日は頭数が少ない方で、そのぶん、妹紅と輝夜のナマハメ回数も増えている。
たくさん居る雌奴隷の1匹。沢山いる恋人の1人。沢山いる便女のひとつ。沢山あるオナホ女のひとつ。
自分たちを、そんな風に圧倒的に可愛がってくれる少年ご主人様に、妹紅と輝夜は、沢山いるメスと同じく、ひたすら溺れていくのだった。
「「「ごしゅじんしゃま、だ~~いしゅきぃ♥♥♥♥」」」