※この作品はR-18です。

Re:東方ショタおねハーレム   作:ulth

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Re:魔乳永琳とか爆乳うどんげとかとショタがイチャイチャする話+アルファ1

 

 薬の調合を手伝うのは余計なことを考えなくていい、と鈴仙は何時も思う。

 永遠亭の一室、八意永琳の管理する部屋で、鈴仙は粉末になった薬を油紙に包み、愛用の薬箱に補充した。

 

「考え事?」

「……あ、いえ」

 

 向かいに座り、本を読んでいた永琳の問いかけには、すぐに反応できなかった。銀糸のような髪をゆったりと纏めた師は、本から視線を上げ、自分の弟子へ僅かに微笑む。

 何を考えているのか、まるでわからない表情だ。鈴仙は自分があまり表情豊かなほうではないと思っているが、師匠である月人は、まるで能面が機械的に表情を作り出しているような、酷く隔絶した印象を与える。月兎である自分でさえそうなのだから、普通の人間には、恐ろしいものに違いない。

 果たしてそうかな、八意永琳の恐ろしさが分かる人間がいるのだろうか、と思う心は、ある。

 長い時を、生きているような、死んでいるような、超然とした人だ。

 

 蓬莱人。

 

 この世に三人しか居ない、時という魔犬に見放された女達。

 その意図を知る事は、彼女たちが望んでも、難しいことだろう。

 

「何か、気になる事があるって顔してるわ、貴女」

「そうでしょうか。別に……そんな事は」

「そう」

 

 あっさりと追及の手を引っ込められて、鈴仙は指先を震わせた。何事か口に仕掛けて、止める。

 気分に同調するように下がる視線の先には、自分の豊満過ぎる胸がある。両手で抱えるほどの乳房、それが二つもブレザーの中に押し込められ、ふと、鈴仙はそれに埋もれている少年を幻視した。

 ん、と小さな喘ぎが、口の端から漏れてしまう。

 自分でも信じられないぐらい艶のあるそれに、鈴仙は頬をひきつらせ、ちらりと永琳を伺った。

 師匠は、本に目を落としたままだ。

 気づいてないのかな、と鈴仙は思い、いや、と唇を噛む。

 気づかないはずがない。

 八意永琳は、鈴仙から見ても、美女だ。切れ長の瞳やぽってりとした唇はぞっとするほど美しく、長身の身体は円熟した滑らかさと艶やかさを服の下から放っている。

 長い足に、むっちりとした尻。そして、鈴仙の爆乳さえ上回る、重量感たっぷりの乳房。

 熟れた女にだけが持ちうる臭うような色気が、楚々とした立ち振舞の端々から滲んできて、この人に劣情を催さないオスは居ないだろうと思える。

 薬師であり、医者でもある彼女は、その怜悧な美貌と淫猥な肢体を、しかし誰にも開いた事は無い。

 ただ一人を除いては。

 

 §

 

 永遠亭を訪ねてきた少年に、鈴仙は目を丸くし、一瞬だけ硬直してしまった。

 

「え、あ……どうしたの?」

 

 とっさに出てきた言葉に少年は小さく身を竦め、塗り薬と包帯が欲しいことを告げる。その来訪理由に首を傾げながら、とりあえず、と鈴仙は少年を永遠亭に上げた。

 内心では、酷く錯乱していた。出会い頭の少年の申し訳無さそうな俯き顔とか、今日は地味な下着しか履いてないとか、どこで交尾をしようかとか、そんな考えが浮かんでは消えて、もう少年とセックスする事しか考えていない自分が恥ずかしくて、だけど大人しく後ろをついてくる少年に向かって、いやらしくミニスカートに包まれたお尻を振って誘っている自分がどうしようもなく手遅れなのだと分かって、それを抑えこもうと理性が必死になって堪えているのが、逆に情欲を煽ってしまう。

 

「(あぁ……♥ 私、もうダメだぁ……♥ この子見ただけで、近くに居るだけで♥ メス兎発情しちゃってる……♥ この子におっぱいモミモミされながら、オチンポ生ハメされるの考えちゃってる……♥ どうしよう、今日地味な下着なのに恥ずかしい♥ うう、でもえっちな下着を何時も着てるのだって恥ずかしい……♥ この子に何時でもセックスして貰うために、生きてるみたいになっちゃうぅ♥ やぁぁ♥ 私、もうこの子とセックスする事しか考えてないよぉ……♥)」

 

 少年は俯きがちで鈴仙についていきながら、何度となく、チラチラと年上のお姉さんである鈴仙の揺れる尻尾とお尻、すらりと伸びた美脚に目をやってしまう。一歩進むごとに艶かしく挑発的に揺れる鈴仙の美尻は、舌なめずりしてしまうようなまろやかさと挑発的にツンと付き出した美巨尻で、ミニスカートからすらりと延びる生肌の太ももが目に眩しい。後ろを歩く少年の視線を誘う兎の尻尾や、オスの情欲を掻き立てるお尻や舐め回したくなる美脚の後を、目の前に人参を釣られた馬のようについていく。

 さらに言えば、少年の大好きな鈴仙の胸は、背中越しにでもその両脇からはみ出し、押し上げたブレザーがゆさゆさと上下に揺れるさまを見せてしまう。セックスアピールの強すぎる年上の兎お姉さんを目の前にして、少年は胸を高鳴らせてしまうだろう。

 

「(……っ♥ 見てる、いっぱい見られてる……♥ あぁぁ、視線で私のお尻、撫で回されてるみたい……♥ しょうが無いよね、えっちなお尻をふりふり♥ 見て見て♥ って、浅ましく誘惑しながら歩いちゃってるんだもの……♥ あぁぁ、私、悪い女だぁ♥ いやらしい女だぁ♥ こんな小さな男の子をケツ振り誘惑して♥ キミの視線に気づいてないですよって顔して案内してる♥ ごめんね、ごめんね♥ 発情メス兎の淫乱お姉さんでごめんね……っ♥)」

 

 メスとして、オスである少年に芯まで屈服し、情愛で耳の先から足の先までいっぱいになっている鈴仙は、ことさら自分を詰ってさらに心臓の鼓動を早めてしまう。目に入れても痛くないほど可愛い弟に対するような慈しみと、骨抜きになるほど大好きな恋人に向ける愛情、そして乱雑に力強く組み伏せられるメスの被虐的な情欲が煽られて、それに少年は気づいているのかいないのか、気弱そうな顔を恥ずかしげに俯かせ、前かがみ気味でふらふらと鈴仙の尻を追う。あからさまな鈴仙の交尾アピールに勃起してしまっているのだろう。

 

 目的の場所は永琳の診察室だ。薬を貰いに来たならわざわざここまで案内する事は無いのだが、訪ねて来たのが少年なら、話は別だった。

 鈴仙は部屋の前で立ち止まると、一つ深呼吸した。胸の動悸が収まらない。すでに発情した身体はブレザーでぎゅうぎゅうに押し込められた爆乳乳首を勃起させてしまい、いつでも少年に授乳できる状態になってしまっている。

 そしてふらふらと前かがみで歩く少年は、立ち止まった鈴仙に気づかず、その背中にぶつかってしまった。といっても、鈴仙より頭ひとつ背の低い、小柄な少年の身体だ。ぽすん、と少年の頭が鈴仙の長い銀髪越しに背中に当たり、そのまま全身を押し付けるようにぶつかっても、鈴仙は僅かによろけるぐらいでしかない。

 だがそのために、少年の剛直が鈴仙のお尻に押し付けられる形になった。

 

「ひゃぁ……っ♥♥」

 

 鈴仙は思わず、高く甘く鳴いてしまう。それはそうだろう、さっきからずっと少年チンポとセックスすることばかり考えていたのだ。そんな所に本物の剛直がショーツとミニスカート越しに押し付けられれば、すっかり少年の巨根に躾けられたメス兎の淫尻はきゅんきゅんと鳴いてしまう。ぞくぞく、と麻薬のように背筋を電流が走って脳髄を溶かし、じわぁぁ、と甘い痺れによってショーツのクロッチが愛液で濡れてしまうのがはっきり分かるほど、少年チンポの受け入れ体勢がすっかり整い、体中どこもかしこも、少年と肉欲を交わし合う事でいっぱいになってしまう。

 

「っっ♥ ……ふふ♥ いけないんだ♥ お姉さんのお尻に、おーっきな勃起おちんちん、押し付けちゃうなんて……♥♥」

 

 背中越しに少年を見下ろせば、小さく戦慄いて身を離す少年。それだけで体中が寂しそうに鳴いてしまうのを鈴仙は堪えにこらえて、余裕ぶった年上の表情を取り繕い、向かい合うと、少年に視線をあわせるように身をかがめる。

 豊満過ぎる爆乳や、いやらしい笑みを浮かべた自分の唇に、少年が視線を這わせ、そしてぴったりと二人の視線が絡み合った。

 少年の、気まずげで、しかし物欲しそうな、赤くなった顔に鈴仙は愛しさがきゅんきゅんとこみ上げてくる。

 

「ふふ、真っ赤になっちゃって♥ かーわいい……♥ ねぇ、どうしたの? お姉さんのお尻に興奮したのかな?♥ それとも太ももかな?♥ 後ろからでも分かるぐらい、ゆっさゆっさ揺れてるおっぱいかな……?♥ もう、キミったらほんとにエッチな子なんだから……♥ お薬と包帯、もらいに来たんでしょう?♥ お姉さんをえっちな目で見て、おちんちん勃起するためじゃないでしょう?♥ ふふ、悪い子なんだぁ、キミってば……♥♥」

 

 鈴仙の澄んだソプラノと、隠し切れなほど発情したメスの臭いが絡みつくように少年の耳鼻へするすると侵入し、ちくちくと甘く詰め寄られれば、いっそう縮こまる少年。だがそれに比例するように少年の股間は服の上からでもはっきり分かるほど隆起して、先走りに布を濡らしてしまっている。

 つんと鈴仙の鼻孔を擽るのは、離れていても分かるほどに強い少年チンポの精臭だ。オスそのものの臭いである生臭さを鈴仙は敏感に察知して、いますぐしゃぶりつきたくなるのを必死で堪えなければならない。

 鈴仙は発情した身体を宥めるように揺らし、淫猥な笑みを浮かべながら、さも仕方がないな、という風を装って、少年の股ぐらにしゃがみこんだ。

 

「しょうが無いなぁ……♥ こんなにおちんちんを勃起させたまま、師匠に会わせる訳にはいかないし……♥ お姉さんが、お口でオチンポ汁を、抜き抜き♥ してあげるね……♥」

 

 白い指を少年の腰に這わせ、服越しの剛直へ鈴仙は顔を寄せた。

 どくん、どくん、と力強く脈打つ肉茎が顔いっぱいに感じられて、その雄々しさに目尻がとろりと緩んでしまう。

 

「あはぁ……♥ びくびくってしちゃってる……♥ ふふっ♥ 臭い、嗅いじゃお……♥ んっ、すぅぅぅぅ♥ はぁぁぁ……♥ んぐぅぅ♥ すごい臭いぃ……♥ オチンポ臭で脳みそレイプされてるみたい……っ♥ 」

 

 くねくねと指先がひっかくように少年の合わせを探り、鈴仙は体中で少年におちんぽ強請りをしながら、それでもなけなしの理性を使って年上のお姉さんぶった態度を取る。

 ばさり、と少年の服がはだけられれば、その拍子に少年の巨大なペニスが飛び跳ね、びたんっ、と鈴仙の頬を叩いた。

 

「~~っっ♥♥ やぁ♥♥ おちんぽビンタされちゃったぁ……♥♥ くぅぅん、キミの皮被りデカチンポ、メス兎をレイプしたくてバッキバキだね……っ♥♥ ふふっ、師匠に合う前に、この皮被りおちんちんの♥♥ くっさぁ~いオチンポカスも、きれいきれいしてあげなきゃ……っ♥♥ んちゅぅ~~~っ♥♥」

 

 少年の愛らしい外見とは裏腹に、鈴仙の腕よりも大きな赤黒い巨根。少年の胸元まで反り返るオスの象徴は、ひと目みただけでメスは何もかもを放り出して跪いてしまいたくなる圧倒的な貫禄がある。何度見てもその逞しい剛直に鈴仙はうっとりとしてしまい、チンポ隷属した幸せを噛み締めてしまう。そんなペニスに奉仕出来るなら、鈴仙は他にもう何も要らないのだ。

 血管や瘤の浮いた醜悪で巨大な肉茎に両手を絡ませ、発情しきった唇が、大好きなペニスの鈴口へ愛情いっぱいに挨拶のキス。ちゅるちゅるとすぼめた唇から精液の濃さを想像させる濁ったカウパーをすすり、舌先でつつく。びくびくっ、と反応する少年をいやらしく上目遣いで伺いながら、ことさらフェラチオを見せつけるように、徐々に皮被り亀頭を飲み込んでいく。

 

「じゅるるっちゅるる~~~っっ♥♥ はぁぁ、カウパーおいしいぃ……♥♥ 先走り汁でこんなに濃いなんて♥♥ キミのおチンポ汁は、お姉さんをお口で孕ませたいのかな……っ?♥♥ じゅるっじゅぷっ♥♥ ちゅるるぅ~~~っ♥♥」

 

 グロテスクな巨根の、拳ほどもある亀頭。それを大きく口を開き、必死で咥える鈴仙。口の端から涎が下品に垂れ、荒い鼻息が淫猥に少年の情欲を唆る。人里では絶対にお目にかかれない、絶世の美少女が赤黒い剛直を自分からくわえ込むのを見下ろして、少年は小さくうめいた。

 じゅるるるぅ、と卑猥なおしゃぶりの音を鳴らして、鈴仙は化け物のような巨根亀頭を口いっぱいに頬張ると、うねうねと舌を亀頭と皮の間に滑り込ませる。そしてじゅぼじゅぼと頭を振り、両手でシコシコと皮を引っ張る。舌と唇、手をいっぱいに使い、皮被りチンポをズル剥けにさせれば、大きく傘を張ったエラと、その裏にびっしりと張り付いた大量の黄ばみチンカスが、いっそう強く鈴仙の口内をオスの精臭で埋め尽くす。

 

「んんぅ~~っっ♥♥ ぷ、ふぁぁぁ……っ♥♥ はぁ、ふぅぅん……っ♥♥ ふふふ……っ♥♥ おチンポ、ズル剥けになったね……っ♥♥ あぁん、こんなにチンカスがびっしりっ♥♥ お姉さんのおくちマンコで、ぜぇんぶ綺麗にしてあげるからね……っ♥♥」

 

 亀頭のエラに溜まった大量のチンカスに唇を近づけ、舌を伸ばして丁寧にそぎ落とし、口に入れてくちゃくちゃと咀嚼すれば、生臭いなどという言葉ではとても表せない、吐き気がするほどのエグい匂いが口や鼻を蹂躙する。だが、完全に少年狂いになっている鈴仙にとっては、その耐え難い臭いも、喉を通らない程の濃さも、すべてが至高のエサだ。しゃがみこんだ雌尻は無意識に媚びるように左右に揺れて、スイカよりも大きな爆乳からは発情母乳がトロトロと溢れてしまう。ショーツもすでに愛液でぐっしょりと濡れ、大好きな少年への大好きなチンカス掃除フェラでメス兎の身体は骨抜きにされてしまう。

 

「ぁぁ~~っ♥♥ くちゃい……っ♥♥ チンカスくちゃぁいっ♥♥ なのに、なんでぇ♥♥ なんでこんなに美味しいのぉ♥♥ 私もう一生、キミのチンカス掃除機でいいよぉ♥♥ れろれろっちゅるるぅ♥♥ んきゅぅぅ♥♥」

 

 チンポにすがりつくように、横から咥え、下から舐める。くちゃくちゃと淫猥な音を立ててチンカスを咀嚼しているときは唇や鼻や額に頬といった、顔全体を使って裏筋を擦り上げ、精液の濃さを表すような白く濁ったカウパーを顔中に塗りたくる。その間も両手はマッサージするように肉茎を扱き上げるのをやめない。

 

 綺麗な年上お姉さんの痴態と熱心なチンポ奉仕に少年はくらくらして、無意識に鈴仙の頭に手を伸ばした。チンカス掃除に夢中になり、蕩けてしまった鈴仙のしなびた兎耳をつかみ、ぐいぐいとペニスへ押し付けるように引っ張る。

 

「きゅぅっっ?!♥♥ やぁぁ、耳ひっぱっちゃだめぇ♥♥ あぅぅ、おチンポ我慢できないのね♥♥ 濃ゆくてくっさいザーメン、お姉さんのえっちなおクチにどぴゅどぴゅしたいんだねっ♥♥  あんっひゃんっっ♥♥ 分かったぁ、わかりましたぁ♥♥ まだチンカスお掃除終わってないけどっ♥♥ 私のぉ、お姉さんのキミ専用おくちマンコっ♥♥ キミだけの専用ザーメン便器で、チンポ汁いっぱい出させてあげるぅ♥♥」

 

 ぐいぐいと耳を引っ張られればオスに命令されたメス精神が被虐的にぴいぴい鳴いて、少年のチンポをずぶずぶと淫音を立ててしゃぶる鈴仙。強いオスに命令されて喜ぶメス兎は、盛のついた獣のように激しい口淫で可愛らしい年下の少年に応える。

 

「んぐっじゅぶっじゅぶっじゅるるぅ♥♥(おっきいっ♥♥ おちんぽっおっきすぎぃぃ♥♥ 私がフェラチオ奉仕してるのにっ♥♥ お口マンコをレイプされてるみたいぃぃ♥♥ やぁぁ、素敵っ素敵すぎだよぉ♥♥ おチンポご奉仕しながらお口レイプ♥♥ こんなの意味分かんないっ、幸せすぎぃぃ♥♥)」

 

 まだまだチンカスのこびりついたカリや肉茎を鈴仙のぷりぷりとした唇がこそぎ落とし、主人からチンカス餌を与えられたチンポ躾け済みの変態メス兎は喉奥に自分から亀頭をつきこませ、苦しそうにえずきながら熱に浮かれたようなひょっとこフェラチオ顔で情熱的にラブラブ奉仕する。

 爆乳メス兎お姉さんの、いやらしすぎるフェラチオ奉仕に少年は理性をあっさり手放して、千切れそうなほど引っ張った兎耳からさらさらとした銀髪の頭に手を移すと、しっかりと鈴仙の頭を掴んだ。おちんぽしゃぶりを止められて泣きそうなうめき声をあげる鈴仙だが、次の瞬間、凄まじい勢いで少年が鈴仙の頭を前後にゆすり、チンポをメス兎の唇マンコに突き始めると、蛙が潰れたような情けないメスマゾ嬌声を鳴いてしまう。

 

「んごおおぉぉっんじゅぼじゅぼっじゅぼぼぉぉ♥♥(ひぃぃぃ♥♥ りゃめりゃめぇ、私のおクチ、本格的にレイプしゃれてるっっ♥♥ おチンポ気持よくさせる為だけの、メス兎オナホにされちゃってりゅううぅ♥♥ ぐるじいっ死んじゃうぅぅ♥♥ 喉マンコがゴリゴリしゃれて苦しいのにぃ♥♥ めちゃくちゃにしゃれてるのにぃ♥♥ 嬉しいっ嬉しいぃぃっ♥♥ この子のオナホにされて嬉しよぉぉっ♥♥ 無理やりされるの好きぃぃっ♥♥ イラマチオしゅきぃ~~っっ♥♥)」

 

 跪いた鈴仙の顔にのしかかるようにペニスを突き入れる角度を変え、自分よりも長身のお姉さんの口から喉をオナホそのもののように使い、激しく口姦する少年。ズル剥けになった大きなエラが引き抜かれる度に鈴仙の食道をぞりぞりと描き上げ、細い喉の外側から極太ペニスが出入りしているのがはっきりと分かる。

 鈴仙のぷりぷりとした淫唇と少年の腰がキスをするほどに深く、根本までチンポをハメられれば、ココナッツ大のグロテスクな睾丸がべちんべちんと月兎の下顎や喉に激しく叩きつけられ、メス兎にもっと口マンコを締めろと催促してくるよう。もちろん少年のグロ巨根に細胞レベルでメス兎屈服しているマゾ牝鈴仙であるから、顎が外れヨダレを垂れ流しにし、涙と鼻水でみっともないアヘ顔ひょっとこフェラでもっと気持ちよくなってもらうために必死に吸い付き、ブレザーに包まれた特大の爆乳やミニスカートを押し上げる巨尻を盛大に揺らし、発情メス兎の淫乱フェロモンを振りまいて媚びてしまう。すでにショーツは被虐悦楽で大洪水を起こした愛液でびしょびしょになり、ぺたりと座り込んだ板床に愛液溜まりを作ってしまいっていた。

 

 大好きなメス兎お姉さんの口マンコを激しく犯していた少年の巨根が二回りも大きくなれば、鈴仙の全身が射精期待に震え、口や喉、胃にまで神経を集中してしまう。すがりつくように少年の腰に回した両腕がきゅうっと抱きしめて、喉の一番奥、胃に半ば届くほどにまでねじ込まれたチンポから、とうとう特濃黄ばみザーメンが大量射精された。

 

 

 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

 

 

「んごぉ~~~~~~~~~っっ♥♥♥♥ ほぉぉ~~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

 

 少年の特大ペニスを根本までねじ込まれ射精されて、鈴仙はそれだけで達してしまった。濃い精液がびゅくびゅくと勢いよく胃の中に吐き出され、逆流した一部が鼻の穴や口の端から泡立ちながら糸を弾いて垂れ落ちる。

 脈打つ度に鈴仙の身体は痙攣し、メス肉をマゾアクメさせてしまう。そして自分の身体で少年を気持ちよく出来た事、ご褒美にザーメン射精してもらえた事によるメス兎の奉仕精神が満たされて、大好きなおチンポとザーメンに脳みそが蕩けてしまうのだ。少年に射精して貰えたうれしさで、少年専用に淫猥特化した鈴仙は、情けなさすぎる無様なアヘ顔で嬉し涙を流してしまう。

 

 ぶしゅっぶしゅ、と潮吹きしながら床に広がる愛液に混じって、鈴仙のへたり込んだ股から、じょろろろぉぉ……と、小便が漏れてしまっていた。くちマンコレイプに嬉ションしてしまう変態淫乱メス兎。そんな鈴仙を褒めるように少年はがっしりと掴んでいた頭を撫でて、長い大量射精に身を委ねる。

 

 何分もそのまま射精し続けた少年は、ようやく射精の収まりそうなペニスを、ずるずると鈴仙の口からひきずり出した。

 

「~~~~ごほぉっ♥♥ ごほっ、ごほっ♥♥ んぐ、んん~~~っっ♥♥ ぷひぃぃ……っ♥♥ ひぃぁぁ……っ♥♥」

 

 精子一匹一匹が喉に潜り込み、生殖器官ではないのに孕ませるかのように粘着く、異様な絡みつきをする精液。細胞レベルで孕ませレイプしてくるような、超特濃ザーメン汁を胃がいっぱいになるほど送り込まれているのだから、チンポを引きずり出されれば逆流する精液が勢い良く鼻や口から溢れ、白い喉からブラウスの襟元、ネクタイや大きく盛り上がったブレザーの胸元まで、べっとりと少年の黄ばみザーメンが張り付いてしまう。びく、びくっ、と性処理口淫のマゾ奉仕にアクメ痙攣する全身は汗びっしょりで、へたり込んだ床には愛液と小便で水たまりが出来てしまっている。

 たった一度だけの口淫で、鈴仙はあっさりメス隷属にイき狂ってしてしまった。年上ぶり、お姉さん風を吹かせて余裕たっぷりに性処理してあげるつもりだったのに、少年の雄チンポにかかれば、どんなメスでもあっさり陥落してしまう。まるで勝てる気がしないのだ。

 しかも、

 

「え、えへへぇ……♥♥ おちんちん、手加減してくれたのぉ……っ?♥♥ 何時もならぁ、オチンポ汁多すぎてぇ♥♥ お姉さんの体のナカ、ザーメンがメリメリって降りて行ってぇ♥♥ 私のお尻から、キミのザー汁、吹き出ちゃうもんねぇ……っ♥♥」

 

 間抜けに緩みきったチンポ狂いのエロ兎顔で、全く硬さを失っていない剛直の前にへたり込み、顔を擦り付けながら、鈴仙はマゾ淫欲に濁りきった紅い目で少年を見上げる。大好きな少年チンポと臭いで理性のタガも外れてしまった鈴仙の、顔の半分を黄ばみザーメンでべとべとにさせ、チンポに擦り寄りながら全身をアクメ痙攣させる姿に、それを見下ろす少年は恥ずかしそうに眉を寄せ、鈴仙の髪を褒めるように優しく撫で回し、耳の付け根をかりかりと掻く。その度に、あぁぁンっ♥ と甘ったるいメス嬌声を鳴いて、鈴仙は全身で幸せと愛情を表現する。

 

「にひぃぃ……っ♥♥ 褒めてくれてぇうれしぃ♥♥ キミ専用の性処理くちマンコ、ドスケベ兎のオナホフェラっ♥♥ 喜んでもらえて、お姉さん幸せだよぉ……っ♥♥ ちゅっ♥♥ ちゅうぅっっ♥♥ んふぅ……♥♥ あぅぅン♥♥ このまま、おっぱいゴクゴクされながら、おチンポ生ハメしてあげたいけどぉ……っ♥♥ れろれろぉ♥♥ おマンコ濡らしてキミを待ってる女(ひと)が、居るから……♥♥ ちゅっちゅっ♥♥ メス兎おっぱいは、お預け、ね……っ♥♥」

 

 今すぐ押し倒されて爆乳ミルクを吸われながら子宮にチンポが欲しいのを我慢して、鈴仙はとろとろの甘い声色で、少年のからだを目の前の扉に向けさせた。その間も、発情爆乳をブレザー越しに押し付け、自分のセックスアピールを忘れない。

 

 今回は、軽く少年の性欲を処理してあげるだけが、少年の専用メス兎としての役目だ。今日は扉の奥で待っているメスの番。それを隷属しきったメスマゾ精神が思い出して、チンポ欲しさに泣きわめいている子宮や爆乳を抑えこみ、部屋の中へ行くことを勧める。

 

「んん……っ♥♥ そんな顔しないでぇっ♥♥ 後で私の部屋に来ていいから、ね?♥♥ お姉さんも、キミ専用マンコ穴かき混ぜながら、おっぱいオナニーして待ってるよ……っ♥♥ えっちなコスプレして、おっぱいミルク絞りながら、キミのおチンポ待ちしてるから、ね……っ♥♥」

 

 さり気なくセックス約束をして送り出す。少年も小さく頷いて、唾液と精液まみれの剛直もそのままに、顔を赤らめながら、部屋の扉をあけて、中に入っていった。

 ぱたり、と扉が閉まる。

 

「……っっ♥♥♥♥ はぁぁ~~~っっ♥♥ あぁぁ~~~っっ♥♥ スゴかったぁぁ……っ♥♥ だめ、も、何も考えられない……っ♥♥ 部屋、帰って……着替えない、とぉ……っ♥♥ あぅぅ、ダメぇ♥♥ 指、勝手にっっ♥♥ オナニーしちゃうぅぅ……っ♥♥」

 

 少年が部屋に消えると同時にうつ伏せにへたり込み、床に落ちた精液を舐めとりながら、ショーツやブレザー越しにクリトリスと乳首を弄って自慰してしまう鈴仙。どんなに自分で慰めても、少年の愛撫に比べたら大したことがない。

 

「あぁぁ……っ♥♥ いいな、いいなぁ、師匠……っ♥♥ あの子と、あのおチンポとっ♥♥ これからセックスするんだ……っ♥♥ 羨ましいよぉ……っ♥♥」

 

 彼女がその場から何とか立ち去ったのは、十回も自分で慰めてイった後だった。

 

 

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