「ふふ……おかえり、可愛い旦那様♥
ご飯にする?♥
お風呂にする?♥
それとも、旦那様だけの、お嫁さんママかな?♥ ふふ♥」
玄関から振り返り、窮屈に押し込められた超乳を震わせ、蕩けるような声色で囁く慧音。
さっきまで寺子屋で教師をやっていた姿とは、比べ物にならない、甘く蠱惑的な、艶っぽい声と表情だ。
その甘ったるい言葉に、少年はますます股間をいきり立たせて、生唾を飲み込んでしまう。
「ん……♥ わかった、全部だな?♥
いいぞ♥ 勿論だとも♥
ご飯と、お風呂と、わ・た・し……♥
ふふ♥
何時ものヤツをしながら、ね……?♥」
横髪を耳元にかけ直し、敷居をまたいで土間に入る。その間も、お互いに身体をぴったりと寄り添わせる仲睦まじい親子であり、艶めかしい手つきでお互いに触れあう夫婦だった。
慧音は土間の片隅に立って、熱っぽい吐息をついた。
そこには、天井から何本か鎖が降り、床には地下に埋められた壷の入り口が開いている。
我慢できないとでも言うかのように、その大きすぎる超乳を自分で揉みしだく。
「ん、はぁぁ……♥ 一ヶ月も絞られてないから、ミルクでパンパンだ♥ はやく絞られたい……♥
さ、脱がして♥ ママは、おっぱいが大きすぎて、自分で服を着ることも出来ないんだからな♥
この一ヶ月、着っぱなしだったんだぞ……♥ 術でごまかしていたが、ふふっ♥ もう限界だ……♥
家畜ママの牛乳、はやく丸出しにして……古いメスミルク、びゅーびゅー絞り出して……♥」
両手をいっぱいに伸ばしても乳首に届かないほど実った慧音のおっぱいは、少年が世話してやらなければ、服を脱ぐことさえままならない。
慧音が、普通の女と同じ生活など、送れるはずがないのだ。
それを術で騙し騙しやっているのだが、少年の前なら、そんな事を取り繕う必要もない。
ありのままの自分、牛乳ママとしての慧音を見て、好きなようにできるのは少年だけ。
そして慧音も、少年以外に自分の世話をさせる事など、思いつきもしない。
少年のママにして、少年の妻にして、少年の雌奴隷。
少年の教師にして、少年の厠にして、少年の肉布団。
少年に世話をされる、要介護半獣乳畜。
それが、上白沢慧音というメスの正体だった。
「は……♥ は……っ♥
ひ、久しぶりに絞ってもらえると思うと……おっぱいが、どんどん痛くなってきた……♥
ああ、我慢していたのに……♥ あらゆる術を使って、おっぱい誤魔化していたのに……♥
もう全部、解けてしまう……♥ おっぱい構ってもらえると理解って、んっく♥ も、もう無理……♥」
目をとろん♥ とさせて、はやく♥ はやく♥ と言わんばかりに、おっぱいを突き出し、少年が脱がしやすいようにする慧音。
少年も、久しぶりのママおっぱいに我慢できず、いささか乱暴に慧音の衣服を取り払っていく。
ワンピースの背中のボタンを外し、超乳につっかえながら足元に引き落とせば、引っ張るように押し上げるブラウスに、白いレース地の特注ブラがくっきりと浮き上がっている。
「んっ♥ は、ぁぁぁ♥」
正面からではくびれがおっぱいで隠れてしまっている姿は、むしろ少年の性欲を唆るおっぱい家畜ママを体現したよう。
後ろから見れば、安産型のむっちりとした巨尻。
おっぱいとバランスを取るかのように、ずっしりとした大きさの尻肉は、こちらも上品でセクシーなレース地のショーツを食い込ませ、シミ一つない霜降り尻肉を美味しそうに引き立たせている。
ガーターベルトに釣られたストッキングも純白で、清楚さと共に背徳的な肉欲を刺激する。
「はぁ♥ はぁ♥ ああ、上手♥
ママの服を脱がせるの、上手だぞ♥
ふふ、いつもママを着替えさせてくれて、ありがとう♥ んぁ♥」
ロングワンピースを脱がされただけで早くも乳と尻を揺らし、淫らに催促してしまいそうになる慧音。
もうおっぱいは術の効果が切れかけて、一ヶ月も放置されて熟成された卑しい雌の本能が暴走しそうになっている。
慧音は、むっちりとした太ももをもじもじとさせて、ねだるようにおっぱいを撫でながら、そんなおっぱいを誤魔化すように、少年を褒め、お礼を言う。
気を抜けば、慧音の意識は簡単に飛んで、家畜のおっぱい本性に主導権を奪われてしまうのだ。
「はっ♥ ふぅ♥ ほら、こっちもお願い……♥
あと少し♥ あとはこのブラウスと、ブラだけ……♥ はふっ♥」
白いお尻を突き出しながら中腰になり、ブラウスに包まれた牛乳を持ち上げ、脱がせやすいように姿勢をとれば、少年の指が襟元を乱暴につかみ、ブチブチ、とボタンを簡単に飛ばしながら、引きちぎるように脱がしてしまう。
ぷるるんっっ♥ と、ぎゅうぎゅうに押し込められていた牛乳が解放。
その感覚と、少年の見せる乱暴な所に、はぅんっ♥ と慧音は思わず戦慄いてしまう。
「んあぁ♥ も、もう、ブラウスだって特注なんだぞっ♥ くふんっ♥
ママを裸で過ごさせるつもりか?♥ ふ、ふふ♥ それでもいいぞっ♥
ママはおっぱい家畜なんだから、裸でいるのは当然だものな♥
ああン♥ それに、無理やり服を破ったのも、高得点だ♥
ママのMは、ドマゾのM、マゾメスのM、なんだからなっ♥ ふひゅっ♥」
少年の脱がせ方をいちいち褒めながら、おっぱいから全身を焦がす劣情に、身をくねらせてしまう慧音。
ブラだけは慧音が自分で脱ぐことの出来る数少ない着衣のひとつだが、牛乳家畜モードの慧音ママは、何から何まで少年に世話をされる、圧倒的な下位存在だ。
特注の大きなブラは、これも清楚で上品な、ショーツと合わせたレース地の白ブラ。
これでも慧音の超乳を包みきれず、乳肉が淫猥にはみ出てしまっている。
ブラや衣服は、少年を愛する女達に合わせて、当の女達が特注で作っているものだから、サイズはピッタリの筈に思える。
しかし実際は、僅かに小さめに作られていた。
卑猥に押し込められた乳肉で少年を視界で楽しませる意味と、乳肉を押し込めることで、更にサイズアップする意味があるからだ。
そんなブラで押し込められている慧音の超乳だから、酷く卑猥に少年の獣欲を唆る。
シミ一つない真っ白い肌が視線を吸い付かせ、少年の視姦に慧音はまた乳肉を揺らしてしまう。
「は♥ はふ♥ ああ、視線が♥ お前の視線が痛い♥
おっぱい、いやらしい目で見られて、あぁぁ……♥
それ、ダメになる……♥ いつもいつも、ママがダメになっちゃう目つき♥
ああ嬉しい……ママで興奮してくれてるのが分かって、嬉しい……♥
女はオスに興奮してもらえると、とっても嬉しいんだぞ♥
ちゃんと覚えてて、えらいな♥ んあ♥ あぁぁ……っ♥」
とろとろの笑みを浮かべながら、うっとりとした表情でおっぱいを震わせ、我が子を褒めるメス牛ママだ。
ママの言葉に、鼻息も荒い少年が、ママのデカ乳フロントホックに手を伸ばす。
慧音の白ブラおっぱいのフロントホックは、これ以上ないほど内側から押し上げられて張り詰め、可哀想なほど引っ張られている感触が、指から伝わってくる。
そしてそれを外すと、とうとう慧音の牛超乳が少年の前にさらされた。
ばるるるるんっっ♥
「~~~っっっっはぁぁぁ♥
はっ♥ あぁぁ……っっ♥
はぁ、はぁ、はぁぁぁ……♥」
たぷんっ♥ たぷんっ♥ たぷんっ♥
少年によって、盛大に揺れながら開放された、乳牛家畜ママの、超乳おっぱい。
念願のおっぱい開放に、慧音は、感極まって、今日一番の鼻にかかった甘い声で、淫蕩に鳴いてしまう。
少年の前に晒された、少年を赤ちゃんから育ててきた、慧音の超乳ママおっぱい。
その大きさときたら、おっぱいの大好きな少年が、どうしておっぱい大好きなのかがわかるサイズ。
こんなおっぱいで育てられたら、特大おっぱいにぞっこんになってしまうのも頷ける、そんな大きさ。
まるで、大きなバランスボールを二つ、そのまま吊り下げているようなデカパイ。
下乳がショーツを完全に隠してしまうほどの、超特大デカパイ。
カラダの横にも盛大に広がっており、慧音の上半身はおっぱいですっかり隠れきって、正面からではセクシーなくびれが全く見えない。
普通の女体ではあえりえない、オスの劣情を徹底的に引きずり出す、淫猥なシルエットだ。
こんなにも大きな乳肉であるのに、おっぱいはふるふると柔らかそうに揺れ、垂れ切ってしまうわけでもない。
適度なハリを保ちつつ、母性の柔らかさと、マゾ畜生の卑猥さを兼ね備えた、少年に媚びたデカ乳肉。
だらしなささえ魅惑的な、オスを誘惑するためだけの、ミルクタンク淫超乳だった。
さらに驚いたことに、下向きについた乳輪は超乳に見合った大きさで、その中心にあるべき乳首は、なんと乳輪の中に隠れている。
陥没乳首なのだ。
「はぁ、はぁぁ……♥ くぅぅ、久しぶりに脱いで、おまえにおっぱいを見られると……♥ はぁぁ……♥
た、たまらないなっ♥ ママの牝牛おっぱい、キュンキュンっ♥ してしまっているぞっ♥
あぅぅ♥ 恥ずかしい陥没乳首も、思わず隠したくなるのにっ♥ おっぱい大きすぎて、手が届かないっ♥
ふぅ、ふぅぅん……っ♥ ママ、見られて興奮してる……っ♥ 息子に恥ずかしい秘密見られて、発情しちゃうっ♥
お前にはママのこと、全部知られてるのに♥ お尻の穴のヒダの数まで教えてるのに♥
あぁぁ……♥ でも、でもぉ♥
いつも、このいやらしい陥没乳首、見られるのがぁ♥ ママ恥ずかしいんだぁぁ♥ はぁぁ……っ♥」
手で直接撫で回すような少年のエグい視姦を、一身に浴びて、デカパイをたぷんたぷんと揺らしてしまう慧音。
愛する息子専用の牝牛超乳は、術の効果が切れかける寸前で、マゾ興奮にじわりと乳輪から母乳を滲ませている。
そしてそんなおっぱいを絞るために、少年は慧音ママを家畜らしく飾り立て始める。
この愛の巣では、慧音は人里の守護者ではなく、息子だけの肉便器マゾ畜ママなのだ。
少年が、カウベルのついた首輪を差し出せば、陶然とした表情で首筋をさらし、家畜扱いに背筋を震わせる慧音。
更に、両手は体の前で拘束具に縛られ、両足先や膝の間にも、鉄の棒で閉じられないようにした拘束具をつけられる。
そしてそれらが、天井から降りた鎖に繋がれる。
傍らの鎖を少年が引けば、じゃらり、と鎖が張り詰め、慧音の四肢を浮かせ始める。
被虐と噴乳欲にそまった慧音は、乳房を下にして海老反るように釣られる自分に、堪えきれない喘ぎを上げた。
「はぁぁっ♥ ぐ、ぅぅっ♥ い、ひぃぃ♥
ママ、家畜になるの、久しぶりでっ♥ あぐ♥ ンふぅんっ♥ 堪らない……っ♥
こんな格好で釣られて、牛みたいにおっきな胸、垂らしてっ♥ んあぁぁぁ……っ♥ これだけで、イっ♥ イっちゃいそうだぁ……っ♥」
苦痛に顔を歪めながらも、それを我が子がしてくれていると言うことにマゾ興奮し、はしたなく口の端からヨダレを垂らしてしまう。
愛息子専用の牛乳家畜である事の悦びが、縛られた四肢や首輪の締め付けで増幅し、メス本能を痛いほど刺激する。
ぎしぎしと鎖が揺れ、慧音の身体からオスに媚びる淫猥なケダモノのフェロモンが、甘いミルクの香りとともに漂ってくるようだ。
「は、はぅぅ……♥ も、もうママ、我慢できない……っ♥
牛乳ママの家畜ミルク、早く絞られたくてっ♥ ママのスケベなホルスタインおっぱい、苦しいんだ……っ♥
さっ♥ さぁっ♥
ママの恥ずかしい陥没乳首を、優しくほじくりだしてっ♥ お前のおっきな息子おチンポで、デカ乳ママの乳首おマンコを、搾乳種付けしてぇ♥」
大好きなママの家畜おねだりに、性欲の強い少年も息を荒くし、自分の帯を解いて股間を晒す。
小柄な身体には似つかわしくない、凶悪で長大な極悪ペニスが、鼻が曲がるほどのオス臭を放ちながら現れると、慧音はそれだけでエビぞりに固定された身体を震わせ、牛超乳すべてでその存在を欲してしまう。
「あっ♥ はひっ♥ チンポ♥
ああ、おっき♥ おっきぃ♥ おちんぽ、一ヶ月ぶりのチンポぉ♥
あぁぁ、このニオイ♥ むすこチンポの臭い、んぁぁ~~っ♥」
胸元を超えるほどのほどの長さと、慧音の腕を遥かに上回る太さ。
淫水焼けで赤黒く沈殿した色合いの肉茎には、怪物めいて脈動する血管やイボが浮き上がり、グロテスクさに拍車をかけている。
そのくせ皮を被った亀頭だが、その中ではびっしりとチンカスがこびりつき、精液の濃さをいやというほど物語っていた。
股の下に吊り下がる睾丸も巨根に見合った醜悪な大きさで、ココナッツ大のそこには特濃ザーメンが重そうに大量生産されている。
下手をすれば、少年の足ぐらいの太さと長さがあるのではないかという、馬並み以上の凶悪すぎるチンポ。
メスならば誰もが見た瞬間にひれ伏し、喜んで人生を投げ出しメスとなる、女殺しのグロ巨根。
女である限り、このペニスに隷属する他ないと一目で子宮が悟る、嗜虐的な逸物だった。
慧音は、少年と精通する前から、まぐわってしまっている。
メス肉を耕し、女を少年好みのメスに改造してしまうこのペニスと、交尾し続けた知識の半神獣。
彼女は、その時すでに大きかった爆乳を、もはや取り返しがつかない程いやらしく膨らまし、オスが貪るために実らせ、身も心も乳牛家畜として育ってしまった。
もちろん、当の慧音に嫌悪感などみじんもない。
愛する息子のわがままチンポに答えてあげるのが、メスとして、また母親として当然の行いだ。
少年が他のおっぱいに目移りし、自分のものにしてしまっても、オスとして成長する事を悦びこそすれ、叱る道理など一切無い。
だいたい、このペニスにヨガり狂わされ、母乳を吸われ、愛される事の幸せを独り占めしてしまっては、世の女達がかわいそうであろう。
メスとしての本当の幸せは、この少年の女になり、愛と忠誠を捧げ、心から隷属すること。
それを知らない憐れな女達に、慈悲を賜らせてやるべきだ、とさえ考えている。
だからそんな幸せなメスの一匹として、少年に愛され、飼われている事に、思わず慧音は軽く達してしまう。
愛する我が子に飼われ、淫猥に育てた媚肉を差し出し、この子を喜ばせてあげたい。
愛欲に染まった母性が、ペニスを前にして爆発しそうだった。口の端からヨダレさえ垂らして、不自由に釣られた痛みで脂汗を浮かべながら、主人に擦り寄る犬のように牛超乳を揺らし、少年をねだってしまう。
ぐにぃ、と少年が、片方の乳房を両手でつかむ。水蜜よりも柔らかく、どこまでも沈み込んでしまう柔乳。それを、ぎゅう、と下に絞れば、陥没乳首から、ぶしゅうう、と幾つもの線を描いて母乳が絞られてしまう。
「あはぁぁぁぁぁ……っっ♥ おっぱい絞られるの、気持ちイイぃぃ……っっ♥」
鎖の音を立たせながら、がくがくと慧音がむちむちとした肢体を跳ねさせ、乳房を震わせる。
思わずおとがいを反らし、舌をつきだしてしまうほどの搾乳快楽が美熟女の脊髄をびりびりと走り、視界に星さえ瞬くようだ。
まだ一度絞られただけなのに、自分で慰めるより、何十倍も感じてしまう。
それもこれも、少年にされているからだ。厳格な閻魔や淫蕩な狐狸でさえ指一本で潮吹きさせてしまう少年の性技は、次元違いの快楽を女に味あわせてくれる。
天性の才能としかいえないそれに搾乳されれば、慧音などよがり狂うだけの牝牛に過ぎない。
その上、無意識なのだろうか、まるで嬲るように乳肉を虐める事もしてくるので、指の動き一つ一つが、否が応でも被虐心を煽ってくるのだ。
花畑の主である、最悪の嗜虐的な妖怪でさえ、この少年の前では根っからのマゾ豚に成り下がってしまう。
そんな男として頼り甲斐のありすぎる息子に、母として、女として、これ以上の悦びがあるだろうか。
愛しさばかりが込みあげて、慧音は、涎を垂らしながら嬉しそうにマゾ嬌声を鳴くしか無い。
「んほっおほぉぉぉ……っ♥ 乳首、乳首穿り出してぇぇ……っ♥♥」
少年の手が降りきって、牛超乳にみあった大きさの乳輪に届く。両指がぐちょぐちょの縦筋に潜り込み、奥で勃起した巨乳首を、容赦なくひきずり出した。
「んほぉぉぉおぉぉ~~~~っっ♥ 乳首いぐぅっ、ママの敏感乳首、いぐぅぅ~~っ♥」
その大きさに反して、クリトリスよりも敏感な勃起乳首がさらされると、それだけで慧音はダメになってしまう。それまでとは比べ物にならないほどに激しく噴乳し、たぷんったぷんっと牛超乳をアクメ痙攣させながら、ぐりんっと白目を剥いて噴乳絶頂に至ってしまう。
母乳の一番の出処である乳首を引きずりだされれば、噴乳を止めようがない。噎せ返るほどに甘ったるい淫猥な乳臭をまき散らしながら、地面の下に空いた穴へ、際限なく母乳を垂らしてしまう。
少年が乳輪ごと乳首を鷲掴み、しこりたてれば、全開にした蛇口から出る水のように、激しく母乳を吹く。
名実ともにミルクタンクである慧音のホルスタイン超乳は、少年の恋人達の中でも、一番の巨乳であり、その分だけ、母乳もたくさん出る。
少年がメスの為に無尽蔵に精液を作るのに似て、慧音も、少年のために際限なく母乳を作ってしまう。
「んおっおほぉぉぉ……っ♥ い、いいぞぉっ♥ ママのおっぱいマンコ穴、生ハメ期待で開いちゃってるからぁ♥ おちんちんきてぇ♥ 乳牛ママの変態おっぱい穴っ♥ おチンポでズボズボ穿って、古くなった母乳、ぜんぶ掻きだしてぇぇ……っ♥」
情けなく表情をゆるめ、催促する慧音に、少年は亀頭を乳首に押し付けることで応えた。
驚いたことに、僅かに沈殿した巨乳首は、指でくっぱりと開けるほどに、乳管を発達させている。
尋常ではありえない、乳膣とでも言えるそれは、少年好みの乳肉に育った結果だった。
少年の女達の中でもとりわけ長い付き合いの、雌奴隷一号とでも言える慧音の身体は、内も外も肉欲を唆り、ペニスに奉仕する為のモノに成り果てている。
妖怪であればこそ、少年のメスであればこその、淫猥すぎる乳膣なのだ。
どろどろとした先走りを垂れ流した亀頭が、母乳愛液を吹き出す牛乳膣へねじ込まれれば、その巨根を受け入れるために、面白いほどに拡張され、ずぶずぶずぶぅ、と突き上げられる。
少年の長大な極太巨根をまるまる収める事ができるのは、慧音の牛超乳ほどの大きさでなければ難しい。
それは慧音の密かな自慢なのだが、根本まで乳膣穴を突き上げられた当の本人は、それどころではなかった。
「ぷぎゅぅぅううぅぅぅ~~っっ♥♥ んほっんほぉぉぉ~~~ンっっ♥ いぎゅっ息子チンポでおっぱいハメハメしゃれてっ♥ いぎゅっ、いぎゅぅぅううぅぅ~~ンっっ♥♥ はひっはひひぃぃ♥♥ これしゅきっ、おっぱいマンコしゅきぃぃ♥♥ 慧音ママのおまんこニプルっ、おチンポ大好きな変態穴にゃのぉぉ~~っ♥♥ おほぉぉ~~ンっっ♥♥」
全身をガクガクと跳ねさせ、異常な場所を犯される興奮と、牛超乳を内側からかき混ぜられる乳姦に、獣そのものの叫びを上げながら、慧音は堕ち切った乳膣絶頂で噴乳の勢いを強めてしまう。
少年に息を吹きかけられるだけでも失禁しながらイってしまうほどの慧音だから、少年の剛直を直接その身に突きこまれたら、地獄のような快楽に泣きわめくだけの、牛乳人形になるしかない。
少年が、柔らかすぎる牛超乳に抱きつきながら激しく腰を打ち付ければ、メスを犯し殺す超嗜虐的な怪物巨根がぞりぞりと乳膣の中をひっかき、バランスボールめいた大きさの乳房をばちゅんばちゅんと跳ね回させる。
こうして乳管を押し開き、乳肉を刺激して、外からでは絞り切れない、奥に溜まった古い母乳を掻き出すのが、牛乳家畜である慧音の世話だ。
母親のくせに、自分の乳房を管理出来ず、息子に世話してもらう。
大人としての自尊心がすり鉢で丁寧に粉微塵にされるようで、慎ましく生きてきた女としての恥辱心を嫌というほど煽られる。
だのに、メスとして、この変態的な近親相姦が、狂おしいほど愛おしい。
卑猥な音を立てて牛超乳に打ち付けられるペニスが、愛おしくてしかたがないのだ。
「はへっはへぇぇっ♥♥ おチンポでおっぱいバカになりゅぅぅっ♥♥ ママの牛おっぱい、息子チンポでずっとイかされてりゅぅぅ♥♥ 寂しかったにょぉ♥♥ ママ寂しかったのぉぉ♥♥ おチンポに会えなくてっ息子に会えなくてっ♥♥ ママのおっぱい寂しくて、泣いてたんだかりゃぁ♥♥ いっぱいハメハメしてくれにゃいとぉ、ダメなのぉぉっ♥♥」
乳房をたぷんたぷんと波打たせ、鎖で釣られた四肢を跳ねさせながら乳姦絶頂で泣き喚く慧音の告白に、少年は更に股間をたぎらせ、腰の動きを早める。
ペニスをまるごと飲み込む程に大きな牝牛超乳は、膣や尻穴とはまた違った感触で少年を興奮させる、たっぷりと柔ニクの詰まった乳内はふわふわと包み込むような温かい感触で、何万本もの細やかな乳管が肉茎へ母乳ローションを塗りつけ、ねっとりとペニスに絡みつく。
普段は厳しくも優しい女教師が、自分だけを特別扱いし、家畜そのものの姿で下品によがり狂い、浅ましく精液をねだる姿も、射精感を強く煽る。
実の母と言ってもいい美女の卑猥すぎる乳穴で、少年のペニスがさらに大きく、固くなった。
「ほぎゅぅぅ~~~っ♥♥ おチンポおっきくなったぁぁ♥♥ 出してぇっ、おチンポ汁いっぱい乳内射精(ナカだし)してぇぇンっ♥♥ 牝牛ママの変態おっぱいっ♥♥ 精液大好きな淫乱ママのオマンコおっぱいぃ♥♥ どろどろザーメンでぇ、いっぱいにしてぇぇ~~っ♥♥」
どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!
流れる銀の髪を振り乱し、汗で額に張り付かせながら、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになった慧音の理性を吹き飛ばしたおねだりに、少年は剛直から噴火するように力強く濃厚な精液を射精した。
凶悪な女殺しのグロ巨根から大量に乳膣へと注ぎ込まれる精液は、あまりにも濃すぎて黄ばみ、半ば固形のゲル状だ。それが際限なく乳肉の最奥を激しく叩き、内側から慧音の牛超乳を陵辱していく。
「ぷぎゅぅぅ~~~ンっっ♥♥ おへぇぇえぇぇ~~~~っっ♥♥ おほっンおぉぉおおぉぉ~~~~ンっっ♥♥ しゅごいぃぃ、しゅごいにょぉぉぉ~~~っっ♥♥ 乳内射精(ナカだし)アクメしゅごしゅぎぃぃ~~っっ♥♥ あへっあへへぇぇぇ~~っ♥♥ いぐっいぐのとまんにゃいひぃぃ~~っ♥♥ バカになりゅぅっ、ママおばかににゃりゅのぉぉ♥♥ おひぃぃぃ~~ンっ♥♥」
びぃぃん、と天井から釣られた四肢を硬直させ、背筋をエビ反らせた慧音は、射精と同時にそれまでの絶頂から更に数段上の超絶アクメに叩きこまれ、豚のような悲鳴を上げてガクガクと全身をアクメ痙攣させる。意識は愛息子のチンポによってあっさり吹き飛ばされ、それも凄まじい絶頂の波によって強制的に引きずり戻され、間髪入れずにやってくる次の波でまた飛ばされる。地獄のような永久超絶頂に獣よりも浅ましく泣きわめき、安女郎よりも無様によがり狂う。緩みきった口元からはだらしなく舌を垂らし、知識の半獣でさえ知らなかった牝家畜の快楽に白目を剥いてしまっている。
乳内射精継続中の乳房はもちろん、生ハメ待機しているもう片方のホルスタイン超乳も底が抜けたように母乳を撒き散らし、床から地下へ続く穴へ川を創る。特濃精液を詰められた乳房は二回りも大きく張り、無様な乳牛家畜としての姿をさらにましてしまっていた。
強制開脚させられている股からはむっちりとした太ももをびしょ濡れにさせるほど、膣が潮を吹き、たっぷりとした尻肉で隠された菊門からでさえ、牝腸液を吹いてしまう。乳肉セックスでびっしょりと浮かんだ汗からも合わせて、爛れたメス臭さをこれ以上ないほどに振りまき、少年が見えない所でも、情けなさすぎる自分を詰って欲しいと淫肉を震わせる。
下半身の牝肉を淫猥に強調するショーツとガーターベルトは愛液でべっとりと肌に張り付き、陰毛を浮かばせるほどだ。
じょろろろ、とそのショーツの奥から黄金水が漏れて、床に新しい牝の体液を追加する。
あまりの快楽に尿道が緩み、失禁してしまったのだ。
「はっ孕んじゃうぅぅ~~っ♥♥ お掃除チンポ汁ドピュドピュされてぇぇ♥♥ ママのおっぱいマンコ受精しゅるぅぅ~~っ♥♥ あへっ♥♥ あへへぇぇ♥♥ おしっこしちゃったぁぁぁ♥♥ 乳内射精(ナカだし)アクメで嬉ションにゃのぉぉ♥♥ んほっほぉぉぉ~~ンっ♥♥ おチンポっ息子チンポしゅきぃぃンっ♥♥ しゅきしゅきぃぃ♥♥ ママをいっぱい可愛がってくれるぶっといおチンポらいしゅきぃぃ~~~ンっ♥♥」
情けなさすぎるアヘ顔で全身のメス穴を緩ませ、降りてこれない超絶頂で獣よりもひどい嬌声をあげ、みだらに泣き喚く。脳髄が焼き切れるほどの快感で、まるで乳房が電極を刺されたように痙攣し、熱病で溶け落ちるようだった。
目に入れても痛くないほどに愛する我が子に、側にいるだけで平伏してしまう嗜虐的なご主人様ペニスで射精されては、厳しくも優しい女教師であり、悠久の時を生きて達観した半神獣と言えど、その泰然とした理性をあっさりと吹き飛ばされ、被虐快楽に狂った絶頂人形になる他ない。
なにより、これほど慧音が息も絶え絶えになっているのに、まだそれは少年にとって、軽い準備運動ですら無いのだ。
オスとしての圧倒的な精力に捧げられた霜降り淫肉。
少年に擦り寄り、愛と忠誠を捧げる牝牛。
それが上白沢慧音の全てだった。
「はひゅぅぅぅうぅ~~っ♥♥ ママのおっぱい、おチンポ汁でぇ、たぷたぷになっちゃったぁぁ♥♥ んへぇぇっ♥♥ 古い母乳ぜんぶ掻き出されてぇ♥♥ ザーメン命令で、新鮮ミルク、いっぱい造るのぉぉ~~っ♥♥ 息子の為だけの、ドスケベミルクぅっ♥♥ 今日もいっぱい絞ってもらうのぉっほひぃっほひひぃぃ~~っ♥♥」
鋼鉄よりも固い巨根をねっとりとくわえ込む巨乳首の乳膣唇からは、逆流ザーメンと母乳のブレンドがどろどろと溢れ、少年の腰を濡らす。
少年は粘ついた淫音を結合部から立て、余韻を楽しむようにペニスと手腕の両方でおっぱいをこね回しながら、ずろろろぉ、と逸物を引きずり出す。
逆棘やイボが乳膣をぞりぞりとひっかき、それだけでも慧音は長く尾を引くアクメ鳴き声を上げ、ぶしゅうう、と股やもう一方の乳からメス汁を潮吹きしてしまう。
一番太いカリ首が窮屈そうに慧音のいやらしい乳膣乳首から抜けると、黄ばみ精液と母乳がマーブル模様にブレンドした淫液が、くっぱりと開いたままの乳膣穴から床に流れる。
そしておう一方の乳房に抱きつき、まったく硬さを失っていない肉槍を、乳肉に突き立て、じゅぶじゅぶじゅぶ、と音を立ててねじり込んだ。
「ひゅぎぃぃいいぃぃ~~~~ンっっ♥♥ そっちのおっぱいもぉぉ♥♥ おへっおへぇぇ~~っ♥♥ いぎゅっ、おチンポで生ハメいぎゅぅぅ~~~ンっ♥♥ ママのおっぱいはぁ♥♥ 息子おチンポが大好きな変態おっぱいっ♥♥ 淫乱オナホの牝牛ママにおチンポ知るいっぱい射精してぇぇ~~っ♥♥ んほぉぉ~~ンっ♥♥」
ばちゅんばちゅんと腰を乳肉に打ち付ける音と共に、白目を剥いて牝汁を垂れ流す絶世の美熟女は、家畜そのものな嬌声で気が狂うほどの快楽に乳肉を蕩けさせ、噴乳アクメしながらますます淫蕩さを増していく。
さらにそれから十発ずつ乳肉内に射精され、出した母乳以上に精液を詰め込まれて、慧音は幸せすぎる家畜絶頂に入り浸った。
§
デカパイ授乳コキ&変則フェラ
一月分溜まった古い母乳を絞りだされ、少年と出会う以前の快楽を全て足しても全く間に合わないほどの被虐快楽でよがり狂った慧音。
そのままついでのように口や尻にも肉棒をねじ込まれて、全身をザーメンまみれにしてもらったママ教師が、まだしも意識といえるようなものを取り戻したのは暫くしてからだった。
「ふふ、ママのおっぱいをズボズボ穿って、たっくさんおチンポ調教してくれて、ありがとうな……♥ お前の極太ペニスで世話してもらわないと、ママはダメダメなんだ♥
ほら、牝牛ママの新鮮ミルク、いっぱい飲ませてあげるわ……♥ おっぱい子宮をザーメン種付けされて、はぁぁン♥♥ おっぱいアクメしっぱなしのエロ乳首、ちゅうちゅう吸ってくれ……♥♥」
ねっとりとディープキスを交わしながら、土間から畳にお姫様抱っこで運ばれ、慧音に膝枕して貰いながら、牛超乳をじゅるじゅると吸い、美味しそうに母乳を嚥下する少年。
慧音のおっぱいは背筋を伸ばして正座しても、余裕を持ってむっちりとした太ももの上に乗り、左右に乳肉がはみ出すほどなので、片方の乳首を吸わせながら乳房で顔や肩辺りまでを乳肉でマッサージし、反対側の乳房は、少年の腹の上に掛け布団のようにたぷたぷと乗っている。
片手は少年の頭を優しく支え、もう一方の手は、怪物めいた超巨根をシコシコと甘やかな動きで手コキしている。
亀頭を乳房にこすりつけたり、肉棒全体を乳肉に埋めさせ、横乳コキをしたりと、単調にならないようにペニスへ奉仕しながら授乳している姿は、慧音の牝牛と形容するのが相応しい外観や、愛らしい少年のグロテスクな巨根と相まって、倒錯的で淫猥すぎる母子の愛情を爛れ堕ちる程に匂わせていた。
「ん……♥ ご主人様チンポが、びくびくっ♥ しはじめたな……♥
いいぞ、そのまま気にせずザーメンおしっこ射精しても♥
ママのおっぱいと手で、黄ばみチンポ汁、どぴゅどぴゅ♥ しような♥
我慢なんかしちゃいけないぞ♥ おチンポ我慢は、身体に毒なんだから♥
オスが射精するのは、正しいこと♥
オスがチンポ本能に忠実な射精で気持ちよくなれば、お前の女であるママたちは幸せなんだから、な♥
ほぉ~ら♥ よしよし♥ ふふ♥ いっぱい母乳を飲んで、いっぱいチンポお勃起させようね……♥
ママはお前専用のおっぱい家畜なんだから、好きなときにおチンポをハメハメして、好きなときに母乳をゴクゴクしていいんだから、ね……♥
ふふっ♥ ザーメンおしっこ、ぴゅっぴゅしたい?♥ よしよし♥ ちゃんとチンポで主張できて、えらいぞ~~♥
いちいち言葉にしなくても、チンポが命令すれば、ママにはちゃんと伝わるんだからな♥
それじゃあママのお口便器に、ザーメンおしっこしようか……♥
ふふ、この子ったら♥
きちんとママっていうお便器にザーメンおしっこ出来る上に、牝牛ママに餌ザーメンまで食べさせてくれるなんて♥
はぁぁ♥ ママの自慢の息子ご主人さまだよ♥
これ以上ママを幸せにさせて、いったいどうするつもりだ、このっ♥
お前の、息子ご主人様だけのオナホ牝牛ママで、私は幸せだよ……♥」
眦をさげ、うっとりとした微笑みで、瞳に卑猥なハートマークをくっきりと浮かべながら、慧音は僅かに身を屈める。
軽く髪を耳元にかきあげる仕草ひとつさえ、世の男たちが思わず射精してしまうような、妖艶すぎる半神獣美女のママだ。
さんざんに犯され、赤く腫れ上がった乳辱後が刻まれている、もともとは処女雪のような美しさの、吟雪ミルク淫超乳。
少年のチンポは、そんな熟れた美人ママのホルスタイン超乳に、飽きもせず粘ついた白濁先走り汁を擦りつけている。
「んふふ♥ 元気で、わんぱくで、逞しいちんぽ様……♥
あ~~ん♥ むぅぅ~~♥♥」
その醜悪なデカチン亀頭へ、甘やかし便女の慧音ママは、我が子チンポ専用のおトイレである顔を寄せ、口を大きく開ける。
チンポがあまりにも大きすぎて、ちょっと体を寄せるだけで、簡単にフェラできるのだ。
そのぽってりとした、フェラチオ向きな肉厚の唇を寄せ、はむぅ、と拳大の亀頭を咥えこむ、甘やかし乳牛ママ。
牛らしく肉厚の艶やかな舌で、グロチン鈴口をちろちろ♥ とくすぐりながら、じゅるるる♥ と下品な音を立てて、おしっこ射精をむずがるでかチン様を、ぐっぽぼぼぼ……っ♥ と淫猥に絞り上げるのだ。
まるでストローから精液を吸い出すような、気持ちいい射精を促すためのバキュームフェラ。
肉茎を上下に扱き上げる手の動きも激しくなり、マグマのような射精を、優しく、しかし熱烈に、愛情たっぷりに導いていく。
「んじゅるうるるるるっ♥ じゅぞぞぞぞぞ~~~っ♥
じゅびゅるるるっ♥ ンオォッ♥ んぐじゅぶりゅりゅりゅっ♥
んぼ、んぼじゅるる♥ ングッ♥ ングググッ♥
ぶぼぼぼっ♥ んじゅびゅううぅぅ~~~っっ♥」
その間にも、乳房は爛れた甘アクメに絶え間なく噴乳し、ペニスを咥えた唇や舌でさえ、大好きな息子のサド巨根に犯され、絶頂を繰り返していた。
少年の側に居るだけで常時発情し、軽く絶頂してしまう程に、メスとして極まってしまっている慧音。
そんな彼女だから、直接肌に触れたり、奉仕したりすれば、知性や理性といったものは尽く溶け落ち、情愛を振りまいて擦り寄る雌豚となってしまう。
頼り甲斐のありすぎるオスご主人様が愛息子となれば、母として、メスとして、感無量の嬉しアクメしてしまうのは当然の事だった。
「じゅるるっ♥ んじゅるるぅぅンっ♥
ぷへぁぁ♥ らひてぇ、おしっこザーメンらひてぇぇ♥
んぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽぼぼぉぉぉぉ♥
オッパイ吸われながらチンポしゃぶるのイイっ♥ イグ♥ イグぅぅ♥
牝牛ママに餌付けチンポ汁ちょーらぁい♥
便所ママに、おしっこザーメンいっぱいらひてぇ♥
じゅるるるるるるぅぅ~~~っ♥」
どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!
「んぴゅぅぅぅ♥ んっぎゅううぶううぅ~~~~~~っっ♥♥
ンギュグウウウウゥゥ~~~~~~ッッ♥♥
じゅるるっ♥ じゅぞぞぉぉ~~っ♥ ジュブブブブウブブゥ~~ッ♥
んぶほぉぉっ♥ ぶおえっへぇぇ~~っ♥
んっほぉぉおっ♥ んほぉぉぉ~~っ♥
どろどろザーメンおしっこでいぎゅぅぅ~~ンっっ♥
ちゅっちゅっ♥ じゅるるるるるぅぅ~~♥
おごォォっ♥ んごぉぉ♥ んごえぇぇっぷ♥♥
濃すぎぃ♥ ちんぽザーメン濃すぎぃぃン♥
片手間チンポ汁なのにっ、こんなにネバネバでドロドロぉ♥ んおぇっぷ♥
ザーメンでママの、舌も♥口も♥おっぱいも♥種付けレイプっ♥
んっほぉぉン♥ 嬉し♥ 息子の濃厚チンポ汁で同意強姦っ♥♥ 嬉ししゅぎぃぃンっ♥
きゅひぃぃぃ?!♥ イグッ♥ おっぱいカミカミしゃれたらぁぁ♥ イグッ♥
ママのメスマゾ乳首、ドスケベミルクで潮吹きアクメしちゃうぅぅンっ♥
んほぉぉぉ~~ンっ♥ おっぱいミルク飲まれながら♥
ザーメンおしっこゴクゴクしゅるの、しゃいこぉぉ~~っ♥ オオッホォォ~~~ッッ♥♥」
完全調教済みの真性メスマゾ家畜便器である慧音は、匂いだけで嬉ションアクメしてしまうほどのどうしようもない雌奴隷だ。
であるから、少年の特濃ザーメンを便器ボディに受けてたら、すぐに脳みそまで超絶アクメにアヘ狂ってしまう。
ただでさえ全身が、髪の毛一本に至るまで少年限定の性感帯にチンポ調教で開発されきっている、少年専用マゾメス畜生肉。
その上、嗜虐的な怪物ペニスからマグマのように噴火する特濃黄ばみ精液は、メスを虐め嬲り辱める事に特化した、強制アクメ殺し効果つき強姦精子だ。
先走りの一滴でさえ、神霊や女神が無様によがり狂っておしっこ垂れ流す程。
そんな極悪チンポ汁を、片手間とはいえ射精されたら、慧音はなんの抵抗もできず、即座にマゾ快楽でアクメ天国にイき死んでしまう。
その間も少年は、愛する恋人セフレ母親の大好きなおっぱいに、大きな赤ちゃんさながらに夢中で吸い付いている。
全身を乳肉で包まれながら、ゴクゴクとアクメ牝牛ミルクを嚥下している、慧音ママのデカチン息子。
その小さな体にどれだけ母乳を飲むのか、そしてこの体のどこにこれほど精液が貯蔵されているのか不思議なほどだ。
「んげっおごぉぉぉ~~っ♥
特濃チンポ汁っ、クサくてドロドロでぇ、おっおぇぇっ♥
ぷひぃぃ~~っ♥ ザーメンおしっこでぇ、便器ママ溺れ死んじゃうっ♥
あへっあへへぇぇ~~~っ♥ ンオッホォオォ~~~ッッ♥♥」
びくんびくんと全身をアクメ痙攣させ、そのたびに自分でさえ抱えきれないほどのミルクタンク淫乳をたぷんったぷんっと波打たせる慧音。
絶頂した信号の噴乳アクメに、また一段と上の絶頂へ至ってしまい、さらにその絶頂が乳イキを呼ぶという、どうしようもないアクメループだ。
下品に緩みきった無様なマゾメス表情は、大量のザーメンをべっとりと張り付かせ、涙と鼻水とヨダレでぐしゃぐしゃのドロドロ。
ガーターベルトの下では、際どいというのも憚られるほどに下品な白いオープンショーツから、ちょろろろろ♥、と嬉ションを漏らしている真っ最中。
濁った愛液の本気潮吹きは布団をマン汁漬けにさせるほどで、寝心地の良いむっちりとした霜降り太ももを余裕でべっとりと濡らしていた。
「はーっ、はぁぁぁ~~っ♥ あひぃ、素敵すぎるぅぅ……♥
チンポ汁がママのお腹いっぱいにして♥ うっぷっ♥
げぇぇっぷ♥ おっおぇぇぇ♥
んおぉぉぉ……♥
うぁぁ♥ ママったら、下品なげっぷ♥ しちゃったぁぁ……♥ はへぇぇ……♥
ど、どこまでママを、惨めったらしくさせれば気が済むんだぁぁ……♥
ドMの変態牝牛ママの嬉しいこと、こんなにしてくれてぇ♥
どこまでママを惚れさせれば気が済むんだ、この子はぁ♥ はひぃぃン……♥」
数多のメスを隷属させた、愛する我が子のオスチンポ。
慧音は、チンポに対する崇拝めいた忠誠と、それほどまでに力強いペニスを持つ愛息子への愛情で、胸が張り裂けそうだった。
女にオスご主人様へ隷属する最高の幸せを教え、与えてくれるだけでも凄いのに、一人の女として愛し、ハーレム妻にまでしてくれるのだ。
その凄まじいオス性欲と、自分の女を独占しなければ満足しないオス欲望こそ、愛情の印。
少年の強いチンポ愛情の前では、悠久の時を生きた海千山千の女と言えど、一人の恋する少女であり、一匹の哀れで矮小な虫けらマンコでしかない。
少年の、チンポ様の、好きという気持ちで押しつぶされる程に包まれて、赤子よりも無防備になれる喜び。
慧音は、運命のご主人様にして、運命の旦那様という、女が魂で求めるものになってくれた息子が愛しくて愛しくて、夢心地の幸せアクメにずっとイったままなのだ。
そんな愛息子ご主人様にもっともっと喜んでもらいたくて、慧音の牛超乳はますます噴乳アクメでミルクを絞り出し、チンポが苦しくならないように愛情たっぷりの献身的な乳肉コキをしてしまう。
恥ずかしいお漏らししているのも、息子ご主人さまには気づかれているに違いない。
慧音の事なら何もかも知り尽くして、恥ずかしすぎて卒倒しそうな事さえ片手間にしてしまう、天然のドSご主人様なのだ。
今も赤子のように熱心に乳首や乳輪をしゃぶりながら、無様に授乳絶頂しているのを詰るように甘咬みし、嬲るようにチンポ代わりの舌を乳管へねじ込ませている。
慧音のマゾっ気をぞりぞりと責め苛みながら、同時に母親へ、また恋人への熱心な愛情を感じさせるという複合的な幸福を染み込ませてくる。
慧音が泣き喚くだけの雌豚にならないのは、彼女の理性や知性が強靭だからだと言う事ではない。
メスごときが、オス様に抵抗できる訳がない。
これは、ただひたすらに少年への愛情と忠誠が、チンポご主人さまのお気持ちを汲み取り、操り人形のように従っているだけ。
オナホ便器の、牝牛マゾメス慧音トイレ。
恋人で母親の、おっぱい揺りかご慧音ママ。
そんな相反する二つの慧音を、チンポ様がいびつに両立させて居るだけ。
なにもかもが少年のチンポに都合の良い、このオス様くんだから可能な、おっぱい奉仕なのである。
「んおぉぉ……♥ ママの愛息子専用淫乱おっぱい、いくらでも出してあげるからな……♥ くふぅン♥
おっぱい飲ませるの、幸せぇぇ……♥
はひゃっっ!?♥ あひぃンっ♥
お腹なでなでっ♥ おへそホジホジしちゃらめぇぇ♥
んくぅぅ、やんちゃ坊主のいたずらっ子めっ♥ んほぉ♥
びっくりして、ママ本気アクメ♥ しちゃったじゃないかぁ♥ あひぃン♥
おっぱい母乳びゅーびゅーさせながらぁ♥ スケベなおマンコ汁、ぶしゅぶしゅっ♥ 潮吹きしちゃってるぞっ♥ んひ、んへぇ♥
ケツマンコも、どすけべなヨダレ垂らして、お尻がどろどろだぁ♥ おぉぉおンっ♥ ママは息子専用のドスケベおもちゃ♥
どこを弄ってもメス汁噴いちゃう、アクメ牝肉だからぁ♥ アォォ♥
好きなだけいたずらしてっ、ママで遊ぼうなっ♥ ひゃひっ♥ んおおっ♥
おっホぉぉおぉぉ~~ンっ♥」
片方の乳肉をザーメンでべっとりと粘着かせ、反対側の乳肉を愛息子に捧げ、目を覆わんばかりのだらしないアヘアクメ顔で授乳する慧音。
少年は大好きなおっぱいを出すマゾメス玩具の母親を好きなだけ楽しみ、その最中でもメスを隷属させる主人の本能がそうさせるのか、無意識に手や口やペニスで、所有物である雌奴隷慧音を褒めるように虐める。
骨の髄までマゾ肉便器に成り果てている慧音は、それに馬鹿な牝犬さながらに牛超乳を振って嬉ションするほどイってしまう。
畳にしかれた布団は慧音のメス汁を吸ってべっちょりとして、部屋中に満ちるのは僅かに嗅いだだけで卒倒するほどに卑猥なオスとメスの淫臭だ。
そんな二人の愛の巣を訪れる者は、沢山居た。
少年に身も心も捧げ、おっぱいを少年好みのデカ乳に膨らませた、女たち。
子宮を捧げ、卵子の全てを献上した、女として完全に服従、絶対的に隷属し、自分からオナホにしてくださいと土下座してしまった、手遅れマゾメスお姉さん達である。
恋人雌奴隷として、ハーレムオナホ妻として、大好きな少年ご主人様に構ってもらう為に、チンポ臭に群がるように、訪れる女たち。
妖怪も、人間も、神も、少年の前では、一匹のメス。
何十人、何百人という、絶世の美女、美少女が、淫蕩な肢体と豊満な胸を高鳴らせ、愛液で太ももまで濡らし、卑しい牝臭を漂わせながら、まんこをヘコつかせてやってくるのだ。
玄関がノックされる。
扉が開く。
また新たな女が、少年のチンポに跪く。
こうして爆乳彼女たちは、甘美な愛欲に身を震わせ、表情を蕩かせながら、その身を供物として捧げにやってくのだ。