じゅっぷじゅっぷと肉棒が牝穴に突きこまれる淫音が激しく響く。
ぱんっぱんっと勢い良く突き込まれる腰で媚尻が叩かれる音は、それだけで女の肉付きの良さがわかるほどだ。
ひときわ強く肉棒が深奥までねじ込まれ、音がするほど凄まじい射精がされる。
どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!
「ほぎゅぅぅ~~~~っっ♥♥
ぎゅひぃいぃぃぃいぃ~~~っっ♥♥
んぎっ♥♥ んぎゅぅうぅぅうぅ~~~っ♥♥」
獣の断末魔めいた絶頂を鳴いて、後背位で子宮を抉られた藤原妹紅が、鋭い美貌を壊れた玩具のように歪ませ、完全に白目を剥いて激しく痙攣する。
淫らに釣られた爆乳から絶頂母乳を勢い良く吹き出し、ぽっこりと膨らんだお腹やぷりぷりとしたデカ尻肉を痙攣させる。
体中を黄ばみザーメンまみれにした姿でイき狂う姿は、永遠を生きる不死人であり、藤原の血統を継いだ高貴な美女の面影など、一欠片とて無い。
下等なオス性欲の、猥雑な肉棒に完全屈服した、卑猥な卑しい肉人形。
淫蕩な雌奴隷と言う形容しか似合わない、ボロ布みたいに犯されたメス家畜だ。
年下の少年に髪を捕まれ、引っ張られながら犯される妹紅は、全身から幸せ一杯のメス臭を放ちながら、意識を絶頂の淫天国へとトばし、アクメ生とアクメ死を繰り返してしまう。
雌豚そのものの鳴き声で無様にアヘるだけの牝肉となった妹紅。
彼女を背後からチンポで突き殺していた少年は、手綱代わりに掴んでいた、長い銀の髪を離した。
べちょり、とねばついた音を立てて、妹紅は下にひっくり返っていた、二ッ岩マミゾウに倒れこむ。
マミゾウも、完全に意識を飛ばしたアヘ顔で、精液を全身に絡みつかせ、完全にイキ死んでいる様子。
だらしなく開いた股から、黄ばみザーメンを逆流させて、おしっことマン汁、母乳などを無様に垂れ流しだ。
その横には、烏天狗や白狼天狗がヨダレを垂らして折り重なるように倒れ、向こうには風祝が丸い尻を突き上げて、尻穴から精液を逆流させて痙攣していた。
それだけではない。前後左右、足の踏み入れ場もないほどの美女達が、折り重なるようにその爆乳肢体を弛緩させ、メス汁を吹きながら、一人残らず絶頂天国に叩きこまれ、無様な姿を晒している。
どれもこれも、息を呑む美貌と男を興奮させるためだけのドスケベな体つきをした、極上の美女、美少女たちだ。
それらが揃って雌奴隷そのものの無様なアヘ顔で、ザーメンを全身に張り付かせながら、幸せそうに気絶しているのである。
まるで、家畜の大量屠殺場。
メスというマゾ畜生が、アクメ快楽で絶頂屠殺され、イキたまま転がされているのだ。
そしてそれは、たった一人の少年が行っていた。
淫欲の宴でただ一人のオスであり、メス達の主である、巨根のオス少年。
これだけ沢山のメスを犯し抜いても、まだまだ射精し足りないようで、妹紅の潮吹き膣からずりずりとひきずり出した長大な馬並み以上ペニスは、全く硬さを失っていない。
凄まじいという形容さえ陳腐に思えるほどの、化け物じみた精力と性欲だった。
「んぎぃぃ……っ♥♥ ぇぁあぁぁ……っ♥♥」
「ひぎゅ、ひぎゅぅぅ……♥♥ しゅきぃ……りゃいしゅきぃぃ……♥♥」
「ごしゅじんしゃまぁぁ……♥♥」
何十人もの妖美女が、内側も外側もペニスと精子に陵辱され、メス肉全身をアクメ痙攣させながら鳴く。
その内容は全て、絶頂と少年への愛だった。
これだけ沢山のメスを食い散らすように犯しながら、少年は、女が一生で許容出来る以上の愛情を、暴力チンポにたっぷりと込めて、犯し潰しているのである。
その程度のことは、少年にとって、意識する必要がないほど、当たり前の行為。
オス本能のままにチンポを叩きつけ、快楽を貪る為に射精するだけで良いのである。
愛妻との愛情セックスと同時に、雌奴隷として性処理扱いされる、女として至福の悦び。
普通なら、決して同時には不可能な、二種類の至高。
それを当たり前のように、二重に同時に叩きこまれて、全員一人残らず押し流され、イキ潰されてしまったのである。
彼女たちは全員、少年を片手間にひねりつぶせるぐらいの神妖であり、傑物。
しかしそんな女達が全員で、束になっても敵わない超絶ペニスと、魂を鷲掴みにされて押しつぶされる愛情に、少年への愛と忠誠を泣きわめくだけの肉人形になるしかない。
女達の主である少年は、そんな可愛いメス達をまだまだ楽しむために、オスの欲望に染まった視線を彷徨わせ、目についた女肉に飛びついた。
八雲紫や、風見幽香、八意永琳や八坂神奈子といった、メス達の中でも特に大きな乳房の淫熟女達が、折り重なり、アヘ転がっている隙間。
そこから、むっちりとした大きなデカケツが、ケツマンコから噴水のように精液を溢れさせて、尻肉を痙攣させている。
床に転がっている女を踏みつけながら、少年はその尻に近づき、無造作に両手を伸ばす。
顔や腹を踏まれた女達は、それだけでブタのような悲鳴をあげ、マゾ絶頂を追加されて悦び、また意識をアヘ飛ばす。
少年は、そんなメスたちの哀れで卑猥な肉と鳴き声に、チンポをビキビキとイキり勃たせ、デカケツに覆いかぶさる。
長身のメスが備えがちな、抱えるほどに大きい、クッションみたいな特大デカケツ。
もちろん、これも少年チンポのモノ。
ハメるのに遠慮など、一切必要ない。
無造作にその尻へとチンポをこすりつけ、雑にザーメン噴水しているアナルへ、腕より太い極悪チンポをねじ込む。
そうすると、女肉の下で、くぐもった断末魔のような嬌声があがった。
「(~~~~ッッ♥♥♥ ンゴホォォォッ♥♥
けつまんこイグウッッゥゥ♥ ウグウウウオオォッホォォッ♥♥
イグイグイグ♥♥ ご主人さまぁぁぁ♥♥ むすこチンポしゃまぁぁぁ♥♥
オオッホォォ~~~ッッ♥♥)」
もちろん少年は、そのデカ尻とケツ穴が、上白沢慧音のオナホ尻だと分かっている。
ぐちょぐちょと直腸ケツマンを穿りながら、そのハメ潰された変態アナルマンコの具合に、チンポをますます固くして喜び、動物のようにピストンを早める少年。
周囲のメスにも手を伸ばし、乳や尻を好き放題に引っ張り、つかみ潰し、絞りあげれば、さらに別のメスが情けなくアクメ絶叫。
そして犯されているメスの声に、同じ雌奴隷である女達は、それだけでまるで自分が犯されているように感じ、無様な鳴き声を気絶しながら上げてしまうのだ。
『オッホォォッ♥』『ンホォォッ♥』『イグゥゥ♥♥』『ごしゅじしゃまぁ♥♥』
『けつまんこしゅきぃぃ♥♥』『デカチンさましゃいこぉぉぉ♥♥』
『いぐいぐいうぎうぎうぎおごおおぉぉ~~っ♥♥』『ぶひぶひぃぃ♥♥』
『ボクくんもっとシコってぇぇ♥♥』『お姉ちゃんママのケツマンコ犯してぇぇ♥♥』
『愛してます♥愛してます♥』『けつまんこで孕ませてぇ♥』『産む♥産みます♥』
『好き♥』『少年チンポ様すき♥』『ボクくん好き♥』『ご主人さま好き♥』
『イグイグイグイグ♥♥』『ご主人さまイグゥゥ♥』『けつまんハメ潰されてイギ死ぬぅぅう♥』
『ンッホォオォォ~~~~~~ッッ♥♥』
『射精してぇ♥』『けつまんこに射精してぇ♥』『慧音のケツマンコぶち壊してぇぇ♥♥』
まだまだ序の口と言った少年ご主人さまの、乱暴で凶悪で激しいちんぽピストン。
その腰使いに、メス達は蕩けきった女芯をさらに緩ませ、大好きなご主人様の雌奴隷である幸せを噛み締めながら、ガクビク痙攣してイキ踊る。
きゅん♥ きゅん♥ と、メスの女体に浮かび上がる、卑猥な淫紋。
ご主人さまのモノだと一目でわかる、ハーレムオナホ妻の印。
慧音のデカケツにも浮かび上がり、その卑猥なエロ淫紋が、ぱんっぱんっぱん!! と、少年の腰で叩き潰される。
『イッグウウウゥゥ~~~~~~ッッ♥♥』
『イグイグイグイグ♥』『ケツマンコいきまずぅぅ~~~っっ♥♥』
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
『オ゛オ゛ッホォオ゛オ゛ォ゛ォ~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥』
メスたちのアヘ鳴き声に腰を震わせながら、ハメたときと同じ、無造作に射精するデカチン少年。
文字通り、メスを食い散らかし、ハメ散らかす、チンポの王様にしか許されない振る舞い。
オスとして、最高に気分のいい優越感と、独占欲と、支配欲を擽られる金玉が、普段よりさらに濃厚な極悪ザーメンを無尽蔵に生産し続ける。
慧音のケツマンコに注がれたザーメンは、あっという間に彼女の腸から胃まで犯し尽くし、ぶぼりゅっと口から逆流。
女肉に埋もれた慧音の顔から、直腸射精ザーメンがメス肉床に吐精されて、肉と肉の間に染み渡っていくのだ。
デカい尻肉しか見えない少年からみえないところでさえ、メスを貪るチンポ精液たち。
チンポ息子の精液たちの、メスを孕ませたいという欲望を叶えるために、周りのアクメ肉雌へ、ザーメン様を放流する、慧音ママ。
どこまでも息子チンポ様に一筋で、息子ご主人さまのやりたいことを最優先する、愛息子大好きな、奴隷オナホ妻の乳牛慧音ママ。
もちろん、慧音に意識などとっくの昔にアヘ潰れているので、これは慧音というメス肉が、無意識にしている事。
どこまでも、チンポ様に忠実で、チンポ様に都合の良い、メス。
それが、このメス肉空間の一匹を構成する、上白沢慧音。
少年のママであり、少年の恋人であり、少年の妻であり、少年の奴隷家畜。
『しゅき♥ごしゅ、じんさま♥しゅき♥』
そんな慧音のケツ穴から引き抜かれたデカチンは、なんと、そのまま下にある膣穴へ。
『オッッッ♥♥♥♥♥』
一瞬で潰れる子宮と、慧音の生涯。
まるでご褒美のように、付きこまれる凶悪デカチン。
周囲のオナホ妻たちも、淫紋を通して、まるで自分が直接ハメられているかのように、子宮をアクメ潰される。
『ンッホオオオォォオオォ~~~~~~ッッ♥♥』
『オオッホオオオォォ~~~~~~~ッッ♥♥♥』
『イグイグイグイグウゥゥ~~~~ッッ♥♥』
終わりの見えない、少年とメスたちの淫獄。
慧音は、ただひたすら幸せにイキ狂い、ヨガり狂い、何度もアクメ屠殺とアクメ蘇生を繰り返す。
大好きな息子の、大好きなチンポで、永久にハメられ続ける。
メスとして至高の幸福に、慧音ママはデカケツを高々と突き上げながら、オホオホと無様にアクメ断末魔を泣きわめき続けたのだった。