堕姫お姉ちゃんの弟に転生、堕姫お姉ちゃんのおっぱいに甘えて孕ませ 作:オッパイは正義マン
僕は、堕姫お姉ちゃんの弟に転生した陣太楼(じんたろう)。転生した際に妓夫太郎は僕に吸収されて堕姫お姉ちゃんと僕は二人で一つ。堕姫お姉ちゃんは僕が居なければ消えてしまう。だから僕は堕姫お姉ちゃんに甘えて孕ませることにした。
両手で収まりきらないほどの胸は、肌が露出している服越しでも柔らかく、熱く、しっとりとしていた。
力を込めて強く揉めば、激しく反応し、
「あん❤❤❤❤陣ちゃあぁっん❤❤❤❤❤ やっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤・・・」
「堕姫お姉ちゃあん………❤❤❤❤おっぱい❤❤❤おっぱい❤❤❤❤」
やさしく撫で回せば、甘い声を奏でる。
「あぁ~❤❤❤❤❤はぁん❤❤❤❤❤んん~❤❤❤❤❤あぁああ~❤❤❤❤」
僕が両手でそのまま堕姫お姉ちゃんの爆乳を愛撫していると、乳首のあたりがじんわりと湿り、甘いミルクの香りがほのかにし始めた。
「・・・堕姫お姉ちゃんのミルクが出てる……❤❤❤❤」
胸を露出させた。健康的な張りと血色を得ていた。 ピンク色の乳首は上向きに勃起しており、興奮と快楽を求めるように主張していた。
僕が手を離すと、堕姫お姉ちゃんは身体を震わせ始めた。 その振動が爆乳を震わせ、まるで別な生き物のように揺れる。
「はぁ・・・❤❤❤❤はぁ・・・❤❤❤❤陣ちゃん❤❤❤お姉ちゃんおっぱい・・・❤❤❤❤❤❤せつない・・❤❤❤❤❤❤ くる・・・しい・・・❤❤❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんの乳が、再び膨らみ始めた。 先ほどの勢いほどではないが少しずつ・・・
「堕姫お姉ちゃん、もっと勢いよく出さないと、苦しいでしょう? 見てもおっぱいが張っているのがわかるよ・・・」
僕は彼女の両乳首を摘まみ、勢いよく引っ張った。
「ぴぁあん❤❤❤❤❤❤!?❤❤❤❤!? ちクびぃキちゃうん!❤❤❤❤」
ブッ・・・❤❤❤❤❤❤ブシャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!❤❤❤❤❤❤
「ふひいぃい❤❤❤❤❤❤❤❤いいいいい!!❤❤❤❤❤❤イクううううううううううううう!!❤❤❤❤❤❤」
決壊したダムのように、ミルクが吹き出した。堕姫お姉ちゃんは暴れながら、大きく瞳を開き、背を大きく反らしながら絶頂を迎える。 鬼である僕の牝奴隷のみが得られる快感が、彼女の脳を真っ白に染めていく。
「あぁああ❤❤❤❤❤❤❤❤ぁああ!!❤❤❤❤❤ぎぼちぃい!!❤❤❤❤❤❤おっぱい気持ちいいいのぉ!!❤❤❤❤」
射乳しては絶頂し、絶頂してはまた射乳する。 搾乳は容赦なく出力を落とすことなく乳首を吸引し続けた。
プシャ!!❤❤❤❤❤
甘い乳白色の液体が吹き出していて堕姫お姉ちゃんのミルクが飛び散っていた。