堕姫お姉ちゃんの弟に転生、堕姫お姉ちゃんのおっぱいに甘えて孕ませ 作:オッパイは正義マン
遊郭の広い風呂に浸かりながら、抱き合う、僕と堕姫お姉ちゃん。
「あっ❤❤❤❤❤・・・ うんっ❤❤❤ 乳首もっと強く吸って良いよぉ❤❤❤❤?私は陣ちゃんにオッパイを飲んでもらうために存在しているだからぁ❤❤❤アンッ❤❤❤」
「お姉ちゃん❤❤❤ちゅう❤❤❤ちゅう❤❤❤❤おっぱい美味しいよ…❤❤❤❤」
全裸の堕姫お姉ちゃんの肌色の果実にかぶりつく僕。
「おぉ・・・❤❤❤❤どんどん乳があふれてくる・・・❤❤❤❤こんな甘露なものは初めて飲んだよ!❤❤❤❤❤」
ピンクの乳首が少し乱暴に噛みつかれる。
「んん❤❤❤❤❤やぁん❤❤❤❤❤❤乳首乱暴にされるの好きなのぉ!❤❤❤❤❤❤またミルク吹いちゃう❤❤❤❤❤❤」
「堕姫お姉ちゃん❤❤❤おチンチン熱くなってきた❤❤❤❤」
「わぁ!?❤❤❤❤❤陣ちゃん、❤❤❤すごくおっきくなってる・・・❤❤❤❤」
瞳の奥にハートマークが浮かんでいそうな表情で、牝奴隷の堕姫お姉ちゃんがペニスを愛でる。
「ねぇ陣ちゃん❤❤❤❤・・・ 陣ちゃんのたくましいオチンチンで気持ちよくなりたい・・・❤❤❤❤」
この風呂はボディーソープにも媚薬が配合しており、これで身体を洗おうものなら、牝奴隷でなくとも女を淫乱にしてしまう。 さっそく、媚薬ソープで身体を洗う僕と堕姫お姉ちゃん。
「あん!❤❤❤❤陣ちゃん優しい❤❤❤❤私の体を洗ってくれるなんてぇ❤❤❤❤❤❤❤」
背後から僕の手が牝奴隷の身体をもみ洗いする。
「・・・ ココもキレイにしないとね?」
僕の手が、無毛の秘部を探るようにかき回す。 10本の指が膣内と肉豆を丁寧に洗う。
「はひゃぁ❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤クリもオマンコも気持ちいい!!❤❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤ダメダメ❤❤❤❤もうイキそうなのぉ❤❤❤❤❤イクイク!❤❤❤❤いくうううぅん❤❤❤❤!!」
愛液と尿を盛大に吹き出しながら、僕の手の中で絶頂に踊り狂う堕姫お姉ちゃん。
「おやおや、洗っているそばから汁でまた汚れてしまっているよ? ・・・やっぱりココはチンポで洗わないと?」
男性器が、容赦なく秘部を貫く。
バチュッ❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤
ズッチュ❤❤❤❤ズッチュ❤❤❤ズッチュ❤❤❤❤ズッチュ❤❤❤❤❤❤❤❤ズッチュ❤❤❤❤パンパンパン❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤❤
「おおおおおおお❤❤❤❤❤❤おおおおおん!!❤❤❤❤❤しゅごいい!!❤❤❤❤❤❤陣ちゃんのオチンチンでオマンコ洗われるの大好きぃ❤❤❤❤」
僕と堕姫お姉ちゃんは全裸で堕姫お姉ちゃんを抱き枕のようにギュッと抱き、風呂場でイチャラブしていた。