堕姫お姉ちゃんの弟に転生、堕姫お姉ちゃんのおっぱいに甘えて孕ませ 作:オッパイは正義マン
ペニスをくぐり込ませ、谷間に押し入れる。横乳を、両側から押さえる。淫棒は堕姫お姉ちゃんの柔乳で圧迫された。谷間から亀頭が顔を出している。
「よいしょっ❤❤❤陣ちゃん、気持ちいい?❤❤❤❤」
「き、気持ちいいよ……❤」
セクシー特攻服を着た状態でのパイズリだった。乳房は隠れているが、ペニスが触れている部分は堕姫お姉ちゃんの生乳。瑞々しく吸いつくような肌は、僕を昂たかぶらせた。勃起はビクッ、ビクッと跳ねる。
「きゃっ、❤❤❤❤オチンチン、暴れちゃダメ❤❤❤❤❤❤」
「お姉ちゃん……」
「ふふっ。甘えん坊だから、おっぱいに挟まれて喜んでるのねー❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんはふふっと笑うと双丘がゆさゆさ揺れた。思わず、視線が釘付けになる。
「甘えん坊の陣ちゃん、私のここ使ってね」
正座した堕姫お姉ちゃん。僕の頭を持ち上げ、自分の両腿の間に乗せた。膝枕だった。真上には大きな胸。更に上に堕姫お姉ちゃんの顔がある。
堕姫お姉ちゃんは両手で大事そうに僕の頭を撫で、優しい笑みを見せた。
「んふふっ❤❤❤おっぱいで伸ばしてあげてね❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは胸にローションを垂らした。堕姫お姉ちゃんは胸をグニグニ動かす。柔乳と肉棒は、艶のある液体でコーティングされた。
「よいしょ……❤❤❤よいしょ❤❤❤❤」
滑りの良くなった乳を上下に動かす。
「うっ……!❤堕姫お姉ちゃん❤❤❤」
ふわふわの乳で包まれ、肉茎を扱しごかれる。柔肉の感触は心地よい。両手で挟まれ、歪ゆがんだ巨乳も扇情的だ。動かす度にグミのようにぐにゃぐにゃ歪む。
「どう? 陣ちゃん❤」
「すごく、いい……!」
「ありがとぉ❤❤❤❤❤私のおっぱいで感じてくれて、嬉しいな❤❤❤❤チンチン舐めてあげる❤❤レロ…………❤❤❤」
上下の扱きを続けながら、堕姫お姉ちゃんは瞳を輝かせる。
見せつけるように舌を出し、亀頭に当てた。ねっとりと、味わうように舌を動かす。
「んっ!❤❤❤んふぅぅ……❤❤❤❤」
舌先が通過する度、先端のピンクは鮮やかに色めかせ、尿道口から透明な粘液が溢れ出した。
「ふふっ、おチンポ喜んでる❤❤❤甘えん坊のボクはペロペロされるのが好きなんだよね?❤❤❤」
股間の"ボク"に話しかけ、亀頭をツンツン突いた。
堕姫お姉ちゃんは舌を伸ばし、尿道口をチロチロ舐める。
「んっ……堕姫お姉ちゃん❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんの舌が先端の肉塊を舐め回す。
ゆっくりねっとり舌を動かす。堕姫お姉ちゃんは舌に近い鈴口を中心に舐め、カリの溝に舌を這わせた。
「んっ……❤❤❤ふぅ❤❤❤❤」
亀頭フェラは官能の源泉となり、脳を蕩けさせる。
「はぁ……はぁ……堕姫お姉ちゃん、もう……」
僕は懇願する。欲望の粘液が下腹部で温められ、外に出ようと圧力をかけていた。
「強くすればいいかな?❤❤❤よいしょ❤❤❤❤❤」
ぎゅっと横乳を挟み、圧力を強める。上下へ擦り出した。
「んはっ、❤いい、堕姫お姉ちゃん……!」
堕姫お姉ちゃんは僕の反応を見て、パイズリの動きを激しくする
「んふぅ……!」
ボクから切ない声が漏れ出る。腰が自然と浮き、床を掴もうとする。興奮の渦が下腹部から駆けあがり、頂点へと昇っていく。
「イクっ……❤堕姫お姉ちゃんっ!❤❤」
ドピュ、❤❤ドピュッ、❤❤❤ビュクゥゥ!❤❤❤
「きゃっ❤❤」
胸の間で噴き上がる精子。堕姫お姉ちゃんは白濁を顔に浴びながら、上下の扱きを続ける。数回ペニスが脈打ち射精が終わると、ペニスを谷間から外した。
「はぁ……❤❤はぁ…❤❤…」
三回目の射精で、ボクは仰向けのままぐったりした。形容しがたい幸福感。僕はぼんやりした意識の中、柔らかな笑みを浮かべた。