※この作品はR-18です。

堕姫お姉ちゃんの弟に転生、堕姫お姉ちゃんのおっぱいに甘えて孕ませ   作:オッパイは正義マン

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第4話

 ペニスをくぐり込ませ、谷間に押し入れる。横乳を、両側から押さえる。淫棒は堕姫お姉ちゃんの柔乳で圧迫された。谷間から亀頭が顔を出している。

 

「よいしょっ❤❤❤陣ちゃん、気持ちいい?❤❤❤❤」

 

「き、気持ちいいよ……❤」

 

 セクシー特攻服を着た状態でのパイズリだった。乳房は隠れているが、ペニスが触れている部分は堕姫お姉ちゃんの生乳。瑞々しく吸いつくような肌は、僕を昂たかぶらせた。勃起はビクッ、ビクッと跳ねる。

 

 

 

「きゃっ、❤❤❤❤オチンチン、暴れちゃダメ❤❤❤❤❤❤」

 

「お姉ちゃん……」

 

「ふふっ。甘えん坊だから、おっぱいに挟まれて喜んでるのねー❤❤❤」

 

堕姫お姉ちゃんはふふっと笑うと双丘がゆさゆさ揺れた。思わず、視線が釘付けになる。

 

「甘えん坊の陣ちゃん、私のここ使ってね」

 

 

 

 正座した堕姫お姉ちゃん。僕の頭を持ち上げ、自分の両腿の間に乗せた。膝枕だった。真上には大きな胸。更に上に堕姫お姉ちゃんの顔がある。

 

 堕姫お姉ちゃんは両手で大事そうに僕の頭を撫で、優しい笑みを見せた。

 

 

 

 

「んふふっ❤❤❤おっぱいで伸ばしてあげてね❤❤❤❤❤」

 

 堕姫お姉ちゃんは胸にローションを垂らした。堕姫お姉ちゃんは胸をグニグニ動かす。柔乳と肉棒は、艶のある液体でコーティングされた。

 

「よいしょ……❤❤❤よいしょ❤❤❤❤」

 

 

 滑りの良くなった乳を上下に動かす。

 

 

 

「うっ……!❤堕姫お姉ちゃん❤❤❤」

 

 ふわふわの乳で包まれ、肉茎を扱しごかれる。柔肉の感触は心地よい。両手で挟まれ、歪ゆがんだ巨乳も扇情的だ。動かす度にグミのようにぐにゃぐにゃ歪む。

 

「どう? 陣ちゃん❤」

 

「すごく、いい……!」

 

「ありがとぉ❤❤❤❤❤私のおっぱいで感じてくれて、嬉しいな❤❤❤❤チンチン舐めてあげる❤❤レロ…………❤❤❤」

 

 上下の扱きを続けながら、堕姫お姉ちゃんは瞳を輝かせる。

 

 

 

 

 

 見せつけるように舌を出し、亀頭に当てた。ねっとりと、味わうように舌を動かす。

 

「んっ!❤❤❤んふぅぅ……❤❤❤❤」

 

 舌先が通過する度、先端のピンクは鮮やかに色めかせ、尿道口から透明な粘液が溢れ出した。

 

 

 

 

「ふふっ、おチンポ喜んでる❤❤❤甘えん坊のボクはペロペロされるのが好きなんだよね?❤❤❤」

 

 股間の"ボク"に話しかけ、亀頭をツンツン突いた。

 

 

 堕姫お姉ちゃんは舌を伸ばし、尿道口をチロチロ舐める。

 

「んっ……堕姫お姉ちゃん❤❤❤」

 

 

 堕姫お姉ちゃんの舌が先端の肉塊を舐め回す。

 

 

 

 ゆっくりねっとり舌を動かす。堕姫お姉ちゃんは舌に近い鈴口を中心に舐め、カリの溝に舌を這わせた。

 

「んっ……❤❤❤ふぅ❤❤❤❤」

 

 亀頭フェラは官能の源泉となり、脳を蕩けさせる。

 

 

 

 

 

「はぁ……はぁ……堕姫お姉ちゃん、もう……」

 

 僕は懇願する。欲望の粘液が下腹部で温められ、外に出ようと圧力をかけていた。

 

「強くすればいいかな?❤❤❤よいしょ❤❤❤❤❤」

 

 ぎゅっと横乳を挟み、圧力を強める。上下へ擦り出した。

 

「んはっ、❤いい、堕姫お姉ちゃん……!」

 

 堕姫お姉ちゃんは僕の反応を見て、パイズリの動きを激しくする

 

 

「んふぅ……!」

 

 ボクから切ない声が漏れ出る。腰が自然と浮き、床を掴もうとする。興奮の渦が下腹部から駆けあがり、頂点へと昇っていく。

 

「イクっ……❤堕姫お姉ちゃんっ!❤❤」

 

 

 

 ドピュ、❤❤ドピュッ、❤❤❤ビュクゥゥ!❤❤❤

 

「きゃっ❤❤」

 

 胸の間で噴き上がる精子。堕姫お姉ちゃんは白濁を顔に浴びながら、上下の扱きを続ける。数回ペニスが脈打ち射精が終わると、ペニスを谷間から外した。

 

「はぁ……❤❤はぁ…❤❤…」

 

 三回目の射精で、ボクは仰向けのままぐったりした。形容しがたい幸福感。僕はぼんやりした意識の中、柔らかな笑みを浮かべた。

 

 

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