堕姫お姉ちゃんの弟に転生、堕姫お姉ちゃんのおっぱいに甘えて孕ませ 作:オッパイは正義マン
身体を密着させたまま、堕姫お姉ちゃんの手が僕の身体を撫で回す。年上女の甘い匂い。露出の多い服の上から伝わる体温。柔肌の感触。身体を這う白い指。それらが僕の下腹部に熱を与える。
「んはぁ……堕姫お姉ちゃん❤❤❤そんなに触ったら」
「また大きくしてぇ❤❤❤、しょうがない陣ちゃん❤❤❤❤お姉ちゃんに任せなさい❤❤❤❤」
僕の同意もなく僕への愛撫が再開された。
堕姫お姉ちゃんの手は僕の胸板に伸びる。ソフトに撫でまわされる内に、中心の突起には固い芯が入っていた。
「陣ちゃん、乳首立たせてるの?❤❤❤❤いやらしー❤❤❤❤こんなに固くして❤❤❤さっきオッパイで出したのにまた舐めて欲しいの?❤❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは半身を男の身体に乗せる。重量感のある胸がのしかかり、乳首めがけて顔が近づく堕姫お姉ちゃんの舌が、僕の両乳首に交互に吸い付いた。
「ふわっ❤❤❤❤お姉ちゃん❤❤❤❤❤……うぅ❤❤❤❤乳首ィィィ❤❤❤❤❤❤❤」
固く隆起した乳首を、柔らかい舌で転がす。溜まらず僕から吐息が漏れる。なおも乳首に吸いつき、僕に刺激を送り込む。快感とくずぐったさで全身をよじらせた。
「陣ちゃんのチンポ、カチカチだよ?❤❤❤❤ やらしいねー❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんの指は勃起をツンツンと弾く。
「そんなこと、言わなくていいから……❤堕姫お姉ちゃん❤」
「嫌なの?❤❤❤普段はお姉ちゃんを虐めるからお姉ちゃんが言葉責めしてあげる………❤❤❤❤チンチンがビンビンになってるわあ~~~❤❤❤❤可愛い❤❤❤❤」
僕の顔を覗き込み、嗜虐的な笑みを浮かべる堕姫お姉ちゃん。
「ほらほら………❤❤❤❤陣ちゃん❤❤❤陣ちゃん❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤可愛い乳首勃起しちゃてぇ❤❤❤レロレロレロレロ………❤レロレロ…❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは乳首への愛撫を激しくし、僕を見つめる。
「あっ………❤❤❤堕姫お姉ちゃん❤❤❤❤らめぇ❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは乳首に吸い付いた。乳首愛撫をちゅぱちゅぱ吸う。
「んふぅ……❤❤❤❤可愛いわよ❤❤❤❤❤❤❤貴方は私の生き甲斐なのぉ~~❤❤❤❤❤陣ちゃんがいないと寂しくて死んじゃうのぉぉ❤❤❤❤❤ベロベロ❤❤❤❤❤❤ベロベロ❤❤❤❤❤❤」
執拗な乳首への愛撫。頭がのぼせてくる。
「ねぇ。陣ちゃん。乳首逝かせてって言ってみよっか?❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは期待に満ちた表情を向けて来る。
「んえっ……❤❤❤恥ずかしいよ」
「言ってくれなきゃ、イかせてあげなーい❤❤❤❤」
乳首への愛撫を続けつつ、ペニスにソフトタッチする。指先で軽く摘まんだり、陰嚢いんのうを揉んだり、焦らすような愛撫を続ける。堕姫お姉ちゃんの手が牡のシンボルを弄もてあそぶ。
「あっ………❤❤❤堕姫お姉ちゃん乳首逝かせてぇ❤❤❤❤」
男は切なく喘ぐ。
「ンフ❤❤❤❤❤宜しい❤❤❤❤❤逝っちゃぇ❤❤❤びゅびゅ❤❤❤❤❤びゅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんの乳首イキの許可が出た僕はペニスから溢れ出す欲情の塊を堕姫お姉ちゃんのカラダめがけて発射した。
「堕姫お姉ちゃん❤❤❤❤でるぅ……………❤❤❤❤❤❤❤」
ドブブブ❤❤❤❤ドブブブ❤❤❤❤❤❤
「あはああんんんんん❤❤❤❤一杯出たね…………❤❤❤陣ちゃん❤❤❤❤❤偉い偉い❤❤❤❤❤」
「ふああ❤❤❤❤ナデナデされるのしゅきィ❤❤❤❤堕姫お姉ちゃん大好きィ❤❤❤❤❤」
「私もよ………❤❤❤❤陣ちゃん❤❤❤しゅき………❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは僕の頭を乳首イキしたご褒美に撫でてくれた。僕は堕姫お姉ちゃんに身を預け、ナデナデされるがままだった。