堕姫お姉ちゃんの弟に転生、堕姫お姉ちゃんのおっぱいに甘えて孕ませ 作:オッパイは正義マン
「んっ!❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤んっ!んっ!❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんの声。堕姫お姉ちゃんが僕のオチンチンを口に咥えて、入れたり出したりをし始めた。
「うう~っ! 気持ち良すぎるっ! 堕姫お姉ちゃんの口マンコ! オナニーなんか比べ物にならねえっ!」
「んっ!❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんが上半身を前後に揺らす速度を上げた。
「あああっ~っ! だぁめだぁあっ! これ、クソ気持良すぎだろうぅ~っ」
僕が叫んだ瞬間、堕姫お姉ちゃんの上半身の動きがとまった。
僕はしばらく荒い息を吐いていたが、やがてふらつく足取りで、ゆっくりと堕姫お姉ちゃんから離れる。それでようやく堕姫お姉ちゃんの顔が見えた。
今、堕姫お姉ちゃんの口の中に白い液体が、僕のオチンチンから放たれた精子が溜まっているんだ。
「すっげぇ気持ち良かった~! 堕姫お姉ちゃん、でもまだ足りないなあ」
僕はいま堕姫お姉ちゃんの手で握らせて、さすらせている。
僕は、少しずりあがると、堕姫お姉ちゃんの頭の下へ右手を差し入れ、自分の胸に抱き寄せるようにする。
「堕姫お姉ちゃん、僕の乳首舐めて。堕姫お姉ちゃんのおっぱいとおマンコ、僕の身体にこすり付けて……」
僕が甘えるような声で言った。
「陣ちゃんは甘えんぼさんね❤❤❤堕姫お姉ちゃんがたっぷり甘えさせてあ、げ、る❤❤❤❤❤❤んっ❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤」
堕姫お姉ちゃんは自分の身体を半ばの身体に乗せるようにして、舌先を伸ばして、僕の左の乳首を舐めた。
堕姫お姉ちゃんは身体をくねらせるようにして、おっぱいや股間を僕の身体にこすり付け始める。
堕姫お姉ちゃんの方が背が高いので、おっぱいは僕のお腹に、股間は脹脛ふくらはぎにこすり付けられている。
もちろん右手は、僕のオチンチンをリズミカルにさすり続けていた。
「ほら陣ちゃん❤❤❤❤しーこ、しーこシコシコ………❤❤❤❤びゅッッッびゅッッッびゅぅ…………❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは僕の右腕を腕枕にするようなかたちで頭を抱かれているので、まるで本当に仲のよい恋人が抱き合いながらじゃれあっているような姿にも見える。
そのまま二人はしばらく抱き合っていたが、
「あ~っ! くそっ! も~ダメだっ!! やっぱもう我慢できね~っ!!!」
僕が叫んで、ずり上がりながら上体を起こした。
「咥えろっ! 堕姫っ!」
堕姫お姉ちゃんの頭を抱いていた手で、堕姫おの頭を自分の股間に乱暴に押し付ける。
「おぉ~っ! ちくしょうっ!!!堕姫!! 出ちまうっ!!!」
「んぐうううぅぅぅっっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
僕はぶるぶると震えながら、堕姫お姉ちゃんの頭を自分の股間に押し付け続ける。
夢をみるようなトロンとした目つきになっていた。
「んんっ⁉❤❤❤❤う❤❤❤❤❤ぅ!❤❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんは苦しそうな声を出していた。
「ふぃ~っ❤❤❤❤堕姫ィ気持ち良かった~っ」
「あふんッッッッ❤❤❤❤陣ちゃんの濃厚精子が全身に掛かってぇ………❤❤❤んあ❤❤❤❤❤」
堕姫お姉ちゃんの全身に浴びるかのように精子が降り注ぐ。顔面や身体中に精子をかけられた堕姫お姉ちゃんは恍惚な表情を浮かべた。