※この作品はR-18です。

プロジェクトフェアリーハーレム♥   作:エムフネ

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星井美希「ハニーにえっちなご奉仕するの♡♡♡」

「ハニー♡ねえハニー♡今日もミキにいっぱいえっちなゴホウシさせてほしいなって♡」

 

そのアイドルプロダクション事務所は、少女たちの夢につながるステージでありながら、同時に彼女たちが生まれ持っての淫靡さを開放し、理性を脱ぎ去り性的に奔放となり、1人の男のために奉仕することが常識の空間となっていた…

 

 

 

まだ昼前のオフィスで、一人の男、その事務所唯一の男性にしてアイドルたちの寵愛を一身に受けるプロデューサーは、彼女たちが奉仕する定位置のソファーに深く座り、自身の担当するアイドルのひとりである星井美希を自身の膝に載せて頭を撫でていた。四条貴音、星井美希、我那覇響…ユニット「プロジェクトフェアリー」の三人はもとは同じ事務所出身であり、同時にPの調教を受け、彼にとっての愛しいアイドルのメンバーだ。なかでも最年少の美希は、Pの期待通り、その年齢にそぐわない淫乱な少女に成長していた。

 

星井美希…このプロダクション所属のアイドルの1人であり、雑誌の表紙から駅ポスターまで、彼女を観ない日はないほどのトップアイドルだが、その実績とは裏腹に今だけは自身のPの寵姫であることしか考えない淫乱な少女となっていた。Pが何もしなくても、彼の欲望を満たすために行動する躰。長く延したウェーブする金髪を揺らし、年相応のあどけなさが残る美貌、対照的に女性的に豊かに発達した乳房やヒップがPの目には極上の肉体としてうつり、美希自身そう見られてることに自覚的になった以降はより性的に積極的になっていた。

 

オフの日にわざわざこうして事務所まで来てPを待ち、戻ってきたPを即座にソファーにいざないその膝の上に後ろ向き座った美希は、Pの胸板を背中で、吐息を首筋で感じながら頭をなでてもらい子猫のように甘えていた。自分の腰に回された手に自分の指先を絡める

 

「〜〜♪ハニー♡、もっとなでなでして、もっとミキにさわってほしいの。あのね、今日ね、ハニーに会いたくておやすみなのに事務所に来ちゃったの♡ミキね、ハニーに言われたとおり、ハニーのこと考えながらおなにーばっかりしてるの♡ハニーにさわってもらうこと考えただけでね、おまんこがじゅんっ♡てしちゃってね、ハニーのおちんちんのこと思い出しておまんこくちゅくちゅしたりね、ハニーのお口でちゅうちゅうしてもらうこと考えて乳首くりくりおっぱいもみもみしてるの♡ね?コーフンしちゃった?ミキももういっぱいコーフンしちゃってるの♡ほら、ミキのお尻のした、ハニーのおちんちんがおっきくなってるのわかるの♡ぐりぐり♡ぐりぐり♡ってミキのお尻に当たってるの♡ミキのアソコがおちんちんほしいほしいってなっちゃって恥ずかしいトコロにもっと当てちゃうの♡」

 

──ぐいっぐいっ♡ くいっくいっ♡──

 

美希は少女とは思えない調教し尽くされた女としての淫靡な言葉を紡いで自分の興奮を開放しながら、ことさらいやらしく腰を動かして布越しのPの肉棒の感触をお尻で感じていた。その年齢不相応に成長したヒップの感触を味わっていたPはあることに気づき、寵姫にそのことを告げるとその両手を美希の黒のニーソックスごしの太ももに這わせた。

 

「あはっ♪ハニーにバレちゃったの♡ミキがもう下着履いてないって♡スカートとブラウス脱いだらもうすっぽんぽんになっちゃうの♡ハニー、こういうの大好きでしょ?ミキね、ハニーに喜んでほしくて、はじめからえっちなご奉仕するためだけの女の子になって待ってたの♡あん♡ハニーの手がミキのふとももさわさわしてるの♡気持ちいい?ミキね、足触られただけでもうアソコのおくが期待しちゃってどきどきしてるの♡」

 

なでなで、さわさわといやらしく太ももを撫でられ、すっかりメスとしての本能をそのまま顔に出し始めた美希。まだ日中のオフィスであることなど普段からお構いなしに調教されている彼女は、その足からPの手が離れると一瞬切なげな表情になったが、すぐに耳元に囁かれるPの声に全神経が移った。首筋にかかる吐息が彼女の背中をゾクゾクとさせ、最愛のPに命令されることで脳が無条件に躰に受け入れさせる。

 

「ミキの…恥ずかしいところ…ハニーにだけだよ?いっぱいみてほしいな…」

 

美希は自分のブラウスに手をかけると、上から二番目のボタンから外し始めた。白い布地の下で窮屈そうにしていた彼女のお椀型の豊かな乳房が解放される。デビュー当時から大きかったそれはすでに90cmを超える爆乳に育っている。誰もいない事務所の空間に向かって突き出された乳房がふるふると空気を混ぜて揺れるのをむしろ誇らしげに、美希はPの膝の間に一度たち、振り返ってPと向き合うように立つと、Pの開いた膝に右足をかけ、スカートをたくし上げてすでに濡れぼそった秘部を露わにすると左手をPの肩に載せる姿勢で体重をかけた。挑発的に乳房を揺らしてみせる。

 

──ゆさゆさ ぷるんっ──

 

服を着ながらにして乳房と秘部をPの目の前に露わにする姿になった美希は、上気した顔をそのままにPの欲望に従順に応える姿勢を示した。そのまま見下ろす形になったPの顔を観てさらに少女の胸は熱くなる。彼を悦ばせることこそ少女の淫靡な欲望の現れだった。

 

「ミキが…ハニーの目の前で恥ずかしいかっこしちゃうだけでコーフンしちゃって…ハニーにおっぱいとおまんこ見られながらオナニーするの見てて♡」

 

美希が自分の秘所を右手で刺激しだす。はじめはくりゅくりゅと表面をなぞるように、徐々にくちゅくちゅと大胆にかき回すように指を回す。

 

「あっっ♪…あぁぁあん♡…ハニーみて…もっとみてみてなの…んっ♡ミキのえっちなおまんことおっぱい…ハニーのことダイスキなミキのいちばんえっちなすがたみて…♡」

 

──くりゅくにっくにっ…くりくり…くちゅっくちゅっ…──

 

繰り返し調教されその年齢不相応に敏感に淫らになった自分の秘所を自分で濡らしながら少女は自分を調教した本人に見せつける。同様に敏感にさらに大きく育った乳房が、彼女が自分の刺激に合わせて躰を揺らすたびに挑発的に揺れる。

 

「気持ちいいの…気持ちいいなの…♡ハニーにいっぱいちょうきょうされちゃったミキのおまんこ♡ハニーのおちんちんをぎゅっ♡ぎゅっ♡ってしてあげるためのミキのいんらんおまんこ♡…あンっ♡…くちゅくちゅしちゃうだけでいっぱい感じちゃうの♡んんっ…しきゅうがね、ミキのしきゅうがね、ハニーのおせーしほしいほしいって泣いちゃってるの♡ああぁっん♡」

 

目の前で自分が調教した成果が望むままの痴態を露わにしてるしてるのをみて満足げなP。彼は右手を美希の背中に回して支えてやると、おもむろに左手で美希の乳房を持ち上げるとそのままもみしだいた。

 

「あはっ♪んっっううん…Pの手でおっぱいもみもみされちゃってるの…おっぱいもみもみぐにぐにして遊んで♡ミキのおっきいおっぱいはPをキモチよくするためのオモチャだからいっぱい遊んで♡ああん♡おまんこ…おまんこいじる手が止まらなくなっちゃうの♡ハニーにいっぱい愛されてしあわせなの♡ああん♡」

 

美希の乳はPにもお気に入りであり、この事務所内でも時には屋外でも、彼が望んだときいつでも美希は乳房を露出してその欲望に応えていた。そのまま顔を近づけ美希の唇にキスをすると、背中に回した手で少女の尻も鷲掴みにするようにもみしだく。

 

「んんっちゅっ…ちゅ…今日始めてのキスなの♡ミキのえっちなおしりも触られちゃってるの…ハニーはえっちな痴漢さんなの♡あ…んん…えっちなハニー大好きなの♡ミキのからだ全身でいっぱいあそんであそんで♡」

 

すでに蕩けた顔を晒している美希。悦びを表すように指の動きが激しくなる。クリトリスを指で刺激して、膣内から愛液を掻き出すように指を動かして、少女とは思えない痴態を披露していた。

 

──クチュクチュ…じゅっじゅっくりゅっぐにぐに…ヌチャァ…──

 

「ミキね、うっううん…そろそろイッちゃいそうなの…」

 

言われなくてもPは把握していた。しかし彼の調教により、アイドルたちは彼を興奮させるために常に卑猥な言葉で自分の痴態を報告するようになっている。

聴くが早いか、Pは今度は美希の躰を引き寄せるとその乳房を乳首を中心に大きく口に含み、唾液をなすりつけるように舌先で硬くなった乳首と上気した乳房の感触を味わうと

 

──はむっ ちゅばっれろろ──

 

「あっあんっハニー♡ そんなっミキっミキっもうああああっ」

 

欲望の赴くままに少女の乳首を激しく、乳房を伸ばすように吸った

 

──じゅるっちゅうううううう──

 

「んああああんんん♡♡♡イッちゃったの♡ハニーにおっぱいちゅーって♡ちゅぅぅってされてイッちゃうの♡や…あ…まだイッてるのぉ♡ミキのおまんこもおっぱいも悦んじゃってるのおおおお♡」

 

躰をビクビクと痙攣させながら自慰で果てる美希、Pは構わず躰を引き寄せて乳房を揉み、吸い、もう片方の乳首も指でやや強くつねるように刺激する。

 

──ちゅうちゅう ころころ きゅぅう じゅるるぅ──

 

「あ…あっああああん♡おっぱいビンカンになってるのにそんなにちゅうちゅうされたら♡ダメ、ダメダメなのもっとぉぉ♡イカされちゃってるのぉぉ!」

 

乳首を吸うにしても赤子とはまるで異なる、愛撫と言うには強引なPの手と口の感触にも、美希は乳房からまるで神経から脳に電流が流れるように快楽を感じていた。

 

「ふーっ…ふーっ…ハニー、ミキのおっぱい美味しい?ミキをおっぱいでいっぱい感じちゃう女の子にしてくれてありがとうなの♡ミキね、おなにーも好きだけど、ハニーに気持ちよくしてもらえるのが一番だいすきなの♡」

 

イッた直後で息の荒い美希。Pは彼女の熱い体温と吐息を顔と身体で感じていた。そして美希の股間のすぐ前、自身のズボンのチャックを下ろし十分硬くなっていた肉棒を出すと、途端に美希がそれをすでに愛液濡れの両手で包むように掴み、両手で奉仕を始めた。

 

「ミキのおなにー、見ててコーフンしてくれた?……あっ♡Pのおちんちん熱いの…♡ミキでおちんちんかたくしてるの嬉しいの……ね、ミキにごほーしさせて♡おちんちん、ミキのおててでしこしこさせて♡」

 

──にゅるっにゅる…ぐりぐりにゅっにゅっ………──

 

両手全体で肉棒を持ち、愛液で包み込むように根元から先端へ、優しく手コキしていく美希。自身の乳房に吸い付いている最愛の男性を心の底から愛おしく思いながら手と乳房の感触を脳で反芻する。

 

「ハニー♡ハニー♡ミキのえっちなおしるでぬるぬるのおててでシコシコされるのキきもちいい?」

 

Pは今度は両手で美希の乳房を持ち上げるように揉みしだくと、乳首の周りから全体まで舌を這わせるように舐めだす。体温の温かさと上気した汗の香り、そして乳房の柔らかさと少女の肌の味を口と顔で感じる。

 

──ぴちゃっ…ぺろ…れろ…ちゅばっちゅうううじゅるるぅ…──

 

「んっんぅ…うんっ…ハニー、ミキのおっぱいちゅうちゅう、ぺろぺろして幸せそうなの♡ミキもね、ハニーのおててやおくちでミキのおっぱいいっぱい愛してもらうとすっごく幸せになっちゃうの♡あはっ♡ハニーのおちんちんビクビクしてるのミキのお手ての中で熱くて熱くてやきついちゃいそうなの♡ミキのおっぱい♡おっきくてえっちなミキのおっぱい♡ファンのみんなもいつも釘付けになっちゃってるの♡えっちな視線いっぱい浴びちゃってるの感じるの♡そのたびにね、ハニーにこんなふーにちゅばちゅばぺろぺろしてもらえるのを楽しみにしてるの♡それでね、いっぱいコーフンしてもらって、ミキもハニーのおちんちん気持ちよくしてあげたいってなっちゃうの♡ね、もっともっと気持ちよくなって♡」

 

──くにっくにっ…しこしこ…にゅるんにゅるん──

 

──ぐにぐにもみもみ…ちゅっちゅっ…れろれろ…ぷはっ──

 

乳房を両手で味わうのはそのままに、Pは乳首から口を離すと、美希、と一言だけ口にした。途端に主の希望を把握した少女は、上気しきった顔をさらに緩ませ、目尻は下がり頬も熱くなり、Pの肉棒から同様に熱い両手を名残惜しそうに離すと、淫靡そのものの表情を浮かべる。

美希自身の手でめくりあげられ、すでに愛液で濡れ染みが広がるスカートのホックを外すと、そのままストン、と下に落とした。そして愛液がしたたる両足を広げ膝を曲げ、ガニ股のような姿勢になる。同様にぷち、ぷちとブラウスの残ったボタンを外すと、拘束から開放されるように荒く脱ぎ捨てる。とうとう少女は真昼間のオフィスで黒のニーソックスのみの姿になった。無人の明るいオフィスを背景に、ガニ股に開かれた足の間は愛液ですでに蕩けており、唾液に濡れた乳房に自分の両手を伸ばすと、下から持ち上げるようにもみ、そしてゆさゆさとまた挑発するように揺らしてみせた。

 

「ミキは…アイドルだけど…あはっ♡ハニーと一緒のときはセイドレイさんになっちゃう…えっちな女の子なの…♡こんなふーにミキをちょーきょーしてもらえてしあわせなの…♡だから…んっだかね…ミキの…おまんこに…ハニーのおちんちん挿れさせてください…なの…♡」

 

Pがアイドルたちを調教したときにもさせた『おねだり』であり、彼女たちにとっては自分が目の前の男の欲望の奴隷であることの『宣言』の時間だった。Pが強引に彼女たちを「使う」ときを除いて、彼女たちは自ら望んでするご奉仕の度にしている。主に請い願うことによって悦んでもらうだけでなく、自分自身にもその快楽を魂に刻みつける行為は、ゾクゾクと背筋を這う背徳感と暖かな充足感で彼女たちを満たした。

 

「見て…さっきイッちゃってビンカンになったミキのおまんこ…♡ハニーのおちんちんがすきすきほしいほしいっていっぱいえっちなお汁が垂れちゃってるの…♡ここにね、ここにね、ハニーのおちんちん挿れたらきっとすっごくキモチイイとおもうな…♡ね…?ミキのおまんこでいっぱい、おちんちんにゴホウシさせてね…♡」

 

同年代の少女ではありえない言葉を口にしながら、美希はソファに座ったままのPの足の間に座るように、対面騎乗位の姿勢になるよう自分の足を上げて、再びPの肉棒に手をやる。Pは美希の腰に両腕を回して、ゆっくりと腰を下ろす美希の姿勢を支える。

 

──くちゅっ…くにっ♡──

 

「あはっ♡ミキのおまんこでおちんちんにチューしちゃったの♡ねえもう挿れていいよね?もうガマンできないの♡昨日からずっとガマンしてたんだよ?ミキね。ハニーのおちんちんの前だとおバカさんになっちゃうの。だからね、もうガマンなんてできないの♡挿れるね?挿れるね?うん…うん♡あっ…あああ…あああん!!」

 

──じゅる…じゅぶぶぶぶ…♡……ぐい…グンッ!──

 

ゆっくりと腰を下ろし、Pの肉棒を自身の秘所に挿入した美希。先端から順に美希の躰を開き貫いていく。その膣壁を亀頭が抉るようにコスるだけで美希の身体は痙攣するように震え、膣奥に先端が触れた瞬間ひときわ大きくその身体がのけぞった。

 

「はっはあああああああああん♡♡♡……………はーっ♡はーっ♡…ふぅー…ううっ!…挿れてもらっただけでっ…はーっ…ミキね…イッちゃったの…!ハニーのおちんちんおっきいの…!おまんこがね、うれしいってなっちゃっるの…♡ふぅー…はふぅー…おまんこ…熱くなってるのわかるの…♡」

 

ひときわ大きな声で喘いだあと、自身を奥まで貫いた肉棒の感触に酔いしれる美希。すでに蕩けきった頭で自身の快感を説明しようとするも、待ちに待った快感に脳がショートして言葉が足りなくなっていく。

肉棒をじゅるじゅるに熱く熔けた膣内でつつまれたP。その顔を見て美希の心に充足感が広がる。自分の主人を自らの秘所で感じさせている、女性としての部分が、圧倒的優位者に余裕をなくさせる。美希の胸に熱いものが広がると同時に、Pの目を見据えたまま、両手を頭の後ろに組んで腰を上下に動かし始める。

 

──じゅぷ♡──

 

愛液を垂らしながら肉棒半ばが出るまで腰を上げると

 

──ぐっ…ぬちゅちゅ…──

 

今度はまたゆっくりと腰を下ろしていき

 

──きゅ…くちゅん♡──

 

また膣奥に鈴口が押し当てられると膣内全体がきゅっと美希の興奮を表すように締め付ける。腰をPの両手に支えられ、乳房を見せつけるように上半身を逸らせた姿勢のまま、美希は躰を上下させる。それに合わせてPも腰を使い出す。

 

──じゅっぷ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡──

 

「あっ♡あんっ♡ああっ♡…ミキのおまんこっ…あっあっ♡おちんちんっ!おちんちんでいっぱいっ♡あんっ♡ふっんんっ♡ぐちゅぐちゅって♡ぐちゅぐちゅってえ♡おちんちんすごいのっ♡おっきくてっあつくてっ」

 

Pは美希の蕩けきったメスそのものの表情と、目の前で揺れる豊乳に交互に目をやる。目を合わせると上気した美希の美貌が淫靡でどこまでも嬉しそうな顔で腰を振っている。その腰振りに合わせて乳房は大胆にぷるんっぷるんっと揺れており、頭の後ろで組まれた腕には脇から腰にかけて汗が垂れている。

 

「あはっ♡あんっ♡ミキのっえっちな腰振りっダンスでっ♡ハニーのっおちんちんいっぱい気持ちよくしてあげるのっ♡ねえみてっ♡おまんこぐちゅぐちゅ♡ハニーのおちんちんでいっぱいぎゅっぎゅっされてっミキのおっぱいいっぱいぷるんぷるんしてるのハニーにっあんっ♡気持ちよくなってほしくてねっ♡いっぱいゆらしちゃうのっ♡ミキねっハニーのためならなんでもするの♡愛してるのっ♡♡♡だからねっいっぱいメイレイしてっ♡ミキのえっちなからだで♡ああああん♡きもちよくなって♡」

 

──ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡……ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡……──

 

スクワットのような姿勢のまま、メスの本能に突き動かされるまま淫靡なダンスを続ける美希。ほぼ裸の少女は、心の底から愛しい男のために全身で痴態を演じ、その思いを素直に口にし続ける。Pの肉棒のあるところこそ、彼女にとっての一番のステージだった。

 

──くいっぐいっ…ぐじゅっぐじゅっ♡──

 

美希は今度は腰をダンスの振付のように回転する動きを加え始める。膣口から愛液がしたたり、Pの肉棒がおくまでささったまま、膣奥と亀頭をこすりつけるように刺激する。そのたびに甘い吐息が漏れる。

 

「アイドルだから…ミキはね、いまはハニーだけのアイドルだからね、うんっ♡…おっぱいゆさゆさ…♡お尻ふりふり、おまんこ…♡おまんこぐちゅぐちゅして…えっちなダンスで…いっぱい喜んでもらうのが一番ダイジなの…♡ハニーのおちんちんも…♡あんっ♡そうなの♡うれしいってなってるのがわかるの♡」

 

美希の宣言にPの腰の動きもいちだんと激しくなる。膣奥に押し付けたまま腰を動かし美希の躰を持ち上げるように動かすと、そのまま腰を引き寄せて自分の側に倒す。そして再び美希の豊かな尻を鷲掴みにすると、また一気に奥まで押し込んだ。そして今度は美希の動きと合わせてさらに肉棒を膣内にこすりつける。美希は髪を振り乱して欲望に応え続ける。

 

──グンッ♡♡♡…ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ずんっ♡ずんっ♡──

 

「はああああん♡ミキのしきゅうがああ、ハニーのおちんちんのさきっぽとキスしちゃったの♡あんっあんっ♡あっ♡うんっ♡さっきよりっ…あんっ♡激しいの♡キモチイイの♡ハニー♡ハニー♡ハニーのことダイスキなの♡ダイスキなのっ♡んっ♡んちゅ…ちゅっ…〜〜〜♡♡♡」

 

Pの躰に倒れ掛かった美希。上気した顔同士が近づくと、自然に唇を重ね、ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅると舌を絡ませ、唇、歯の表面、上の歯の内側を撫ぜるように舌を動かす。Pのワイシャツの胸板に美希の爆乳がぐにゅりと押しつぶされ、2人共胸元から熱さが広がるのを感じ取る。

 

──ずんっ♡ずんっ♡じゅっぷじゅっぷ♡──

──ちゅっ…ちゅばっちゅばっ…♡むちゅうぅう…♡♡♡──

 

躰と唇を重ね合う2人が、腰を打ち付け、愛液まみれの膣がかき回される音が響く。Pは美希の尻を片方の手でさらに強くつかむと、もう片方の手を尻から、美希の口から舌を離し、その頬を舌で撫ぜる。そして首元に吸い付き、鎖骨から胸元までれろれろと舌を這わせ、躰の間で押しつぶされている美希の乳房の間に顔を入れる。上気した肌の熱さを感じながら、乳房の表面に舌を這わせて乳首を探り当てる間、主の欲望を察知した美希は、淫靡な音を響かせて腰を打ち付けながら、舌を口から出した目尻を下げ涙を浮かべ頬を赤くした淫乱そのもの表情のまま、上半身をすこし上げる。途端にPの片手が美希の乳房を鷲掴みにし、もう片方の乳房に口で吸い付く。

 

──じゅぷじゅぷ♡ぬぷっ♡ぬるぬる…──

──れろれろ…ちゅっちゅっ…ぐにっぐにっ…ちゅぅううぅぅ──

 

「あん♡ミキのっ♡おっぱいおいしい?おいしい?うんっ♡ハニーがっもっとコーフンしてるのっあんっ♡おちんちんでわかるのぉっ♡おちんちんっおまんこにいれてもらいながらあっ♡おっぱいちゅうちゅうされるのっ♡ミキっいっぱいかんじちゃうのっ♡あああああぁん♡もっとぉ♡もっとなのぉ♡あんっ♡あんっ♡ハニーにおっぱいすわれるとっミキのしきゅうがきゅんきゅんしちゃってっ♡おまんこがもっと感じちゃうのぉっ♡」

 

美希の蕩けきった膣内がさらにビクビクとしはじめる。Pも美希の乳房を荒々しく揉みしだく手がさらに乳首をくにくにとつまむ動きも加える。口で咥えた乳首への吸い付きもちゅばちゅばとさらに激しくなる。ふたりとも絶頂が近いことをお互いの性器で感じて採る。美希はさらに激しく、叫ぶように喘ぎ声を上げる。

 

「あはっミキもっ♡ハニーといっしょにイッちゃうのっ♡こんどはハニーもいっしょっあああん♡…なの…♡イッちゃうのっ♡ミキのおまんこイッちゃうのぉ♡ああああん♡ハニーのおちんちん…うんっ♡おちんちんがぁ…!びくびくって、びくびくってえ♡ミキのおまんこのなかであばれるのぉ♡おっぱいも感じちゃってっ♡ハニーにちゅうちゅうされていっぱい感じちゃっててっ♡おっぱいっ♡おまんこっ♡おっぱいっ♡う…ああああん♡あああああああ!!!♡ナカにほしいのっ♡いまおちんちんビクってしたの!おちんちんシャセーしたいのおまんこでわかっちゃうのっっ!♡ナカにっ!ミキのえっちなカラダでコーフンしたおちんちんっ♡ミキのおまんこのなかでいっぱいシャセーしてほしいのおおお♡おねがいっ♡おねがいっ♡おまんこっ♡あんっ♡セーシほしいのっ♡ハニーの孕ませセーシ♡ミキのダイスキなハニーの美味しいセーシッ♡いっぱいいっぱいおまんこのナカでシャセーしてなのぉぉぉぉおお!!!」

 

──ぐちゅっ!♡ぐちゅっ!♡ぐちゅっ!!♡…ずんっ!!!──

ひときわ激しい抽送のあと、美希の尻を掴む手で腰を引きつけるように自身の肉棒を激しく膣奥に当てる。美希の身体が一瞬硬直する。そして

──びゅっ!びゅるるるうぅ!──

肉棒を痙攣させ、子宮に流し込むように激しく射精する。途端に

 

「うっ…はあああああああああああああああん!!!!!!!!♡♡♡♡♡でてるの!ハニーの!ああああああ!ああっ♡セーシでっ♡ミキのおまんこっイッちゃってるのおおおお♡ああああああああ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 」

 

美希は獣のように激しく叫び絶頂した。ビクン、ビクンと絶頂する美希の躰。のけぞるように猫のような姿勢のままその体は硬直し、愛液とよだれを垂らしながら全身を流れる絶頂に身を任せている。ちゅぱっ、とPが乳房から口と手を離すと、そのままだらん、と躰をあずけてきた。

「イッちゃってるのおぉぉぉ…ふぅうううう…ハニー…♡ハニー…♡…キモチイイの…おまんこのなかあったかいの…♡」

美希はそのままPに躰を預け、膣内にほとばしった熱い精液の感触に脳を溶かされていた。Pは乳房から手を話すと、片手で美希の背中をなで、もう片方の手で頭をぽんぽんと叩いてやる。主にねぎらいの姿勢を見せられた少女はこの上なくしあわせな表情になると、荒い吐息のままPに口づけをねだった。

「んちゅっ…ちゅぅぅぅ…ちゅぱっ♡…ハニー♡ハニー♡…ミキ、しあわせなの…」

顔をキスの距離のまますこしの間見つめ合う。美希は途端に、しびれきった膣内で最愛の人の肉棒がまだまだ硬いことに気づく。

「ふぅー…♡ハニーってばやっぱりえっちなの…♡ダイスキなの…ハニーのおちんちん、ミキにもっともっとゴホウシさせて?♡」

 

──にゅるにゅる…じゅぽん♡──

 

ゆっくりゆっくりと、乳房を揺らしながら体を離し、肉棒を膣内から抜く美希。膣口からは愛液と精液が混ざった汁が垂れている。そのまま床に膝を下ろすと、絨毯に広がった染みがさらに広がったその上に尻があるかたちで、正座のように跪く。

 

「ハニーのおちんちんお疲れ様なの…♡ミキをいっぱい感じさせてくれてありがとうなの…♡」

そのまま、先程まで自分の膣内に入っていた肉棒を目の前にしてうっとりと見つめる。愛液と精液にまみれてテラテラと光る亀頭、少女はくんくんとその香りを嗅ぐと、一層愛おしそうに口づけをする。

「ちゅっ♡…ちゅっ♡…ハニーのおちんちん、えっちなおしるでぬるぬなの♡せーしのにおいがっむせちゃいそうなの♡このニオイ嗅いじゃうともうミキはもうおバカさんになっちゃうの♡ハニー、ミキのおくちで、ぺろぺろちゅぱちゅぱおそうじさせて?」

 

──はー…んむっ♡…──

そう言うと待ちきれないといった様子で肉棒の先端をその口で咥える。いやらしく口をすぼめると、唾液を纏わせるように下を這わせ、どうじにじゅるじゅると下品な音を立てながら精液を吸い出すように奉仕をはじめる。

 

──ちゅぱっじゅるるるる…♡じゅるっちゅうぅぅぅ…ちゅぱっちゅぱっ──

 

少女に散々教え込んだフェラチオをさせながらPの顔は満足げだが、先程絶頂したばかりで敏感になっており、少々余裕がなくなっていた。自身の肉棒を美味しそうに美味しそうに舐めしゃぶる少女の口の中でもう一度出そうか、と思ったタイミングで、美希は肉棒を咥えながらPの顔に目をやった。

 

──んむっ♡…んじゅるるる…れろっれろっ♡──

 

(おちんちんおちんちんっ♡♡♡ハニーのおちんちん美味しいのぉ♡おくちのなかえっちな味でいっぱいなの♡あはっ♡ハニーってば、えっちな顔で嬉しそうなの♡♡♡おちんちんおくちのなかでびくびくしてるの♡じゃーあー…♡♡♡)

 

──んちゅううううう・・・ちゅぱっ♡──

 

唇で亀頭を撫ぜるように這わせながら、熱く硬い肉棒からおもむろに口を離す美希。肉棒全体が唾液でテラテラと光る。亀頭から舌がゆっくりと離れると、鈴口から唾液の橋ができて光る。

 

「ぷはぁ♡んふふふ♡ハニーのおちんちんきれいになったの♡もっとおくちで味わってたいけど…」

蠱惑的な笑みを浮かべる美希は、今度は立ち膝の姿勢になり、自身の爆乳に手を伸ばすと谷間を開けるように持ち上げてみせる。そして

 

「ハニーのだ〜いすきな…パ・イ・ズ・リ♡してあげるの♡」

 

──むにゅうううう♡──

 

両乳で押しつぶすようにPの肉棒を挟んだ。そしてそのまま

 

──ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬるんぬるん♡──

 

乳房で左右から肉棒に刺激を与えながら上下に動かしていく。愛おしそうに乳房で肉棒を包んだまま上半身を動かし、乳首を裏筋にあて、谷間から顔を出す亀頭に愛おしそうに口づけする。

 

──こりこり…ちゅっちゅっ♡…ぬりゅっぬりゅっ──

 

「んちゅっ♡ハニー、ハニー、きもちいい?ミキのハニーせんようのおっぱいで…あはっ?おっきくそだったとってもえっちなおっぱいでズリズリされるのきもちいい?…あんっ♡おちんちんがおっぱいのなかで暴れてるの♡ハニー♡ミキに飲ませて♡こんどは上のお口に♡んんっ♡ハニーのえっちなセーシっ!いっぱいっ♡あんっ♡飲ませて♡♡♡」

 

──じゅっ♡じゅっ♡じゅっ♡…──

 

とうとう射精感が限界に達するP。そのタイミングを調教され尽くした美希が間違うはずもなく、乳房で根本から押しつぶすように挟んだまま亀頭の先端を口に含み

 

──ぎゅぅぅぅ…はむぅっ♡──

 

そのままバキュームフェラそのものの顔で吸い付いた途端、促されるようにPが美希の口

の中、舌の真上に直に吐精した。

 

──じゅるるるる!ビクッ!びゅっ!びゅるるるうぅぅ…ちゅぱっ♡──

 

口から亀頭を開放してもなおも乳房を肉棒を離そうとしない美希。そのまま鼻で息しながら首だけ仰向けになり、口の中で精液を味わう

 

──くちゅくちゅ…♡ぐっちゅぐっちゅ…♡んふー…んふー…♡──

 

(キタキタキタの〜〜♡ハニーのセーシ♡ハニーのセーシ♡おくちのなかいっぱいなの♡舌から喉までセーシのニオイでいっぱいなの〜〜〜♡あはぁ…舌の上でセーシがあばれてるの…♡)

 

美希はなおも肉棒を根元から先端へ、しごくように刺激し続ける。そして口の中の精液を飲み干すと、尿道に残ったのも吸い出すために再び口をつける

 

「うんっんんんん……ごきゅっ…♡っぷはぁ♡残ったのも…全部ミキのなの…♡吸い取ってあげるの…♡」

──むにゅっむにゅっ♡…ちゅっちゅうううう…ちゅぽん♡──

やっと乳房も肉棒から離した美希。跪く姿勢のまま、ソファに座ったままのPの顔に向けて精液を飲み干した口を見せつけるように大きく開いてみせる。

 

「ぷはあ〜♡ごちそうさまなの〜♡ハニー、ミキのおっぱいとおくちでセーシいっぱい出してくれてありがとうなの♡ミキとっても嬉しいの♡」

 

しかしまだ硬さが残る肉棒に再びめを向ける。普段ならここからさらに数回は自分の体で気持ちよくなって貰いたいところだ。

 

「えへへ、ハニーのおちんちん、まだまだ硬いの♡ミキのおまんこもセーシのニオイでまた我慢できなくなっちゃってるの♡もっともっとミキにごホウシさせてね♡」

 

────────────

 

「2人だけで盛り上がってる処申し訳ありません♡よろしいでしょうか?♡」

「コラー!ミキ!ずるいぞ!自分はプロデューサーにまだ今日はご奉仕してないのに!」

 

四条貴音と我那覇響が事務所のドアを開けて入ってきていた。先程からの美希の痴態と淫靡な発現、獣のような喘ぎ声はドアの向こうまで聞こえていたようだ。部屋に入った途端、ふたりとも部屋中に満ちる精液と愛液、汗の香りですでに頬を赤くしている。

 

「あはっ♡響に貴音なの♡ハニーのおちんちんミキが先にゴホウシしてるの♡」

「それは見ればわかります」

 

美希は黒のニーソックス以外全裸の状態でPの前に立ちあがり2人に振り返る。こんな光景は日常なので全員恥ずかしがったりはしないが、プロデューサーに痴態を見てもらえている、という羨ましさはある。Pは2人を見てニヤッと口元だけで笑うと、手で軽くこちらに来るよう促す。そしてもう片方の手で美希の乳房をおもむろに揉みしだく。

 

「やぁん♡ハニーの手、きもちいいの♡ミキ、2人の前ではだかんぼでおっぱい揉まれちゃってるの♡貴音と響もいっしょにするの?…わかったの♡そうだっておもってたの♡」

 

「ふふふ、もとよりそのつもり、というところでした♡」

 

貴音はそう言うとソファーの側に近づいていく。Pから見て、美希の右側に立つと深々と一礼し

 

「あなた様♡どうかわたくしも一緒にご奉仕させていただきませ♡」

まだ硬い肉棒を丸出しのままのPに向かって恭順と忠誠の姿勢を見せる。

 

「じ、じぶんだってそのつもりだったんだぞ!」

先を越されて慌てたように響も、こんどは美希の左側に立つ。プロジェクトフェアリーの三人がソファに座るPの前に揃った。中央の美希はニーソックス以外は裸で乳房を揉まれて悦んでいる。

 

2人は美希の方をちら、と見ると、示し合わせたように自分の服に手をかける。彼と躰を重ねるために準備してきているのは美希だけではないのだ。

 

「あなた様…♡どうか、わたくしたちにもお情けをくださいませ…♡」

貴音はストールを外しワンピースをするすると脱いでいく。その下から現れたのは白のビキニの水着、そして黒のガーターストッキングだった。だが、布地が小さすぎて、とてもではないがビーチで着れるものではない。いわゆるマイクロビキニだ。その下で窮屈そうにしている、美希のそれを上回る中型のメロンのような爆乳をぷるんっ♡と揺らしてみせる。すでに発情したメスの顔で、貴音はPの欲望の視線を躰に浴びてすでに感じている。

 

「プロデューサーが気持ちよく射精してもらえるよう、じぶんたちがいっぱいご奉仕するからな♡」

響も我慢できないといったふうにその場で服を脱ぎ捨てる。白のニーソックス、そして紺のスクール水着だが、なんと両乳房と股間の部分だけ穴が開いてるものだ。胸元の2つの穴からは、美希のとほぼおなじサイズの響の爆乳がぽろんと完全に出てしまっている。乳首とクリトリスの部分にそれぞれピンクのシールが貼って隠してある分、よりいっそう卑猥だった。響も顔を赤くしながら、Pに向かって乳房を揺らしてみせる。

 

「じゃあ、三人で…」

「「「ごホウシさせていただきますっ♡」」」「なのっ♡」

傅いた三人の寵姫は、淫乱そのものの姿を示し、眼前の主のからだに躰をまとわりつかせると、その悦びのために全てを差し出すような奉仕を始める。それがこの事務所の日常だった。

 

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