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パート1 美希と貴音
「お帰りなさいませ、貴方様♥」
「ハニー、おかえりなさいなの♥」
Pが女子寮を半ば自宅として使っていることに意義を唱えるものはいない。むしろ、彼女たちのように熱烈に帰宅を歓迎するものしかいいないと言ったほうが適切な状況だった。Pは帰宅直後から彼女たちの熱烈な奉仕を受け、また自身の欲望でそれに応え続ける。
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夕刻、帰宅してリビングに入ってきたPを深々と一礼して出迎えた美希と貴音の服装はそんな女子寮の中でも異様な光景だった。
ふたりとも肉付きの良い、むちむちといやらしく脂肪のついた身体の上の蛍光ピンクのマイクロビキニのさらに上からフリルエプロンをつけ、長い黒のニーソックスで足を覆うという、他のアイドルたちが仕事で出払っているからこそできる、大胆を通り越してすでに痴態というしかないものだった。
美希は手を背中に回して胸を反らせ、ぷるんっとその大きく育った巨乳を見せつける。反対に貴音はエプロンの前で手を合わせて、二の腕でむにゅぅんと乳房を抑える姿勢をとる。
当然、この衣装はPの帰ってくる時間に合わせて、2人で相談して決めたものだ。彼女たちが愛する者のための衣装について相談しているのはさぞかし微笑ましい光景だったと予想される。もっとも、その目的は性的奉仕をして愛されることだったし、実際身にまとっているのは後ろに回り込まれればほとんど尻が丸出しになる、隠す意味の薄い布面積のものだったが。
家庭的な落ち着いたリビングの調度品とは対比的に、2人の姿は10代のアイドルのそれとは思えないほど淫靡なものだった。二人の身長は美希が160、貴音が169と特に貴音は同世代よりも大きい方だが、それを加味しても爆乳といえるサイズまで成長した2人の乳房がPの目を引く。
貴音の方がサイズは大きく、指を伸ばしても片手に余るメロンのような大きさで、一方美希の方はまだ成長中といったハリのあるバストだ。エプロン越しに見える谷間にPの視線を感じた2人は、待ち遠しかった時間が始まることに期待を膨らませ続ける。
「ハニー♥きょうもお仕事お疲れ様なの♥ミキたちのおっぱいのエッチなゴホウシでせーしいっぱいぴゅっぴゅっしてきもちよくなってね♥」
「さっそく、今宵もわたくし達の淫乱なからだで…この淫らな爆乳で貴方様におもてなしをさせてくださいませ♥」
2人の表情はすでに上気し、Pに近づいて体臭を鼻孔に感じながらふるふると乳房を揺らしてみせたり腰を振ったりしてさらにPの視線をほしがる。ただいま、と言ったあとも2人の痴態を愛でていたPはその言葉に応えるように両手を2人の乳房に伸ばすと鷲掴みにして揉み始める。
乳房を鷲掴みにされながら、興奮に脇をしめ手をこわばらせ背筋が汗ばむのを感じている美希
「あぁん♥嬉しいの♥ ミキたちのおっぱい気持ちいい?」
自分の乳房を揉みしだくPの片手を愛おしそうに両手で包み支える貴音
「んっっ♥はぁっ♥ どうぞ、ごゆるりとお楽しみください…♥」
二人とも顔が薄く上気して乳房から感じる熱い触感に興奮して耳まで熱くなっている。柔らかさを感じ取るPの両手の手のひらに綿のエプロン越しに乳首が固くなっているのが感じられた。美希はもう片方の乳房を自分の手で愛撫し始めている。
「ハニー♥ ねぇハニー♥ミキと貴音のえろえろおっぱいもみもみして楽しい?ミキはね、すっごく気持ちよくて幸せなの♥もっともっとされたいな♥」
「美希、これはご奉仕なのですよ…♥本日も貴方様のお勤めの疲れをこの躰で癒やさせてほしいのです…♥」
「わかってるの…♥ハニーのお帰りなさいのゴホウシしたいの、ね、ミキたちのおっぱいつかって?ハニーのセーエキいっぱいほしいの♥」
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「どうぞ、こちらに座ってくださいませ…」
ひとしきり自分たちの乳房の感触を楽しませた後、Pをソファにいざなう貴音と美希。Pがゆったりとしたソファに深く腰掛けると、その眼前に立った二人ともエプロンを脱いでしまう。料理のためにつけているわけもなく、躊躇なくどこかに置くと改めてPに向き直った。美希の健康的な肌色と貴音の透き通るような白い肌が二人ともマイクロビキニの下で主人の愛撫に色づき、その肢体をPの眼の前に見せつけるように自信と期待をもって立っている。少し布をずらしただけで乳首が見えてしまうトップスには乳首の形が浮き上がり、あいだの紐が窮屈そうに爆乳の間をピンと張り、たっぷりとした乳房の球形を隠しようもなく、アンダーはほとんどVラインを露出したローライズの布面積で秘部を指二本ほどの面積しか隠していない。
期待した表情の2人だがPが先に目を合わせたのは貴音だった。貴音はそのまま唇を突き出しディープキスを捧げる。Pの頭を両手で掴むと、舌先を絡ませてうっとりとした声色をあげる。
「んっ…♥ちゅぅぅ…ちゅっちゅるぅぅぅ♥んぷっ…ぱぁ♥…ありがとうございます♥」
同じように顔を突き出してきた美希の唇にも口づけをするP。交代で躰を離した貴音は上気した表情のまま自分の両乳房を鷲掴みにすると手指を大きく動かしてゆっくり揉みしだいて、自分の乳房の大きさと柔らかさをアピールするような姿を見せながら、自身もPの姿を見て興奮している。美希は啄むようなキスをしながらその女の子らしい細い指でズボンの上からPの肉棒のシルエットの上をなぞり、先端をかりかりと擦って焦らすように刺激を与えている。
「ちゅっ♥ ハニー、もう準備バッチリなの♪ミキたちのえっちな姿観てコーフンしてくれたんだよね?」
美希はPの足をズボンの上からさすりながら、すでに大きくなった肉棒に指を走らせると、自分たちの痴態で最愛の人を興奮させている喜びに表情をほころばせた。そのまま躰を上げると貴音の隣に立つ。眼前に座る主を前に美希も自らの乳房をその手で持ち上げるとゆっくり揉みしだいてアピールをはじめた。二人とも、今すぐにでも自分の乳房を味わって欲しい、ご奉仕させてほしいという思いを滾らせて目をうるませている。マイクロビキニ姿のまま、こちらのほうが美味しそうでしょと言わんばかりに自慢の乳房を揺らしては肌を汗ばませてPの視覚と耳に訴える。目を細めて切なげな表情になると二人ともおねだりをはじめた
「あなた様…そろそろお許しをくださいませんか…?私達におっぱいを出すようにと…♥もうおちちが切なくてはちきれそうで…そしてなんなりと性的な指示をご命令してくださいませ…♥パイズリ奉仕でも授乳手コキでも、もみもみでもちゅうちゅうでもなんなりと…」
普段から彼女たちは事務所でも外出中でも、Pが他のアイドルを抱いているときですら、おっぱいを出せ、と命令されて、ゆさゆさと揺らす様を鑑賞してもらったり手で揉まれたり口で乳首を吸われたりすることが日常だった。命令されると躊躇なくむしろ喜びとともにおっぱい丸出しの格好になる彼女たちにとって、Pと一緒にいるときは常にそれを期待しているといえる。服の上から荒々しく揉みしだかられることもあるが、彼女たちにとっては乳房の露出を命令されるのは奉仕の欲求につながる歓喜の言葉の一つだった。
「ハニー♥ミキたちのおっぱい見てほしいな…ハニーのことを挑発してるミキたちのえろおっぱい…♥そしていっぱいぺろぺろちゅうちゅうしたりして、ミキのおっぱいをえっちなオモチャにして気持ちよくなってほしいの♥」
Pが先に命令したのは貴音だった。おっぱいを見せろ、そしてパイズリしろ、という命令に貴音の表情がぱぁっと明るくなり、すぐさま手を首の後に回してビキニの結び目を解く。はらり、と乳房から布の束縛がなくなると解放された豊乳がぶるんっと重量感を伴って揺れ、するりとビキニが床に降りると、大きめのピンクの乳輪と乳首が露わになる。
「わたくしのおっぱい…♥ いかがですか…?私、四条貴音の乳房は、あなた様に出会ったときからちょうど10cmサイズアップして、今100cmのIカップまで育ちました。」
貴音はそのままひざまずくと、Pのズボンからベルトを緩めて、下着ごとズボンを下ろし肉棒を出そうとしながら口上を続ける。
「あなた様に喜んでもらいたい一心でご奉仕を続けてきた積み重ねを、今宵は私のおっぱいであなた様のおちんぽを挟むパイズリ奉仕でどうか感じてくださいませ…♥」
一人がパイズリなら、もうひとりがすることは決まっている。今日はおっぱいでご奉仕する日だ。Pが美希にも乳房を露出するように命令すると、美希は歓喜の表情で即座に乱暴にビキニをたくし上げ、そのまま首から抜いて放り投げる。Pの眼前で激しく美希の豊かな巨乳がぷるぷると揺れた。
「じゃーん♪ハニーせんようミキのおっぱいだよ♥ミキね、デビューしたときはおっぱい、86cmのFカップだったの。でもいまは96cm♥。Hカップに育てられちゃったの♥そんなミキのえろえろおっぱい、いっぱい味わって食べてねっ♪」
ベルトを外す音の中、美希はソファに手を付きながら体ごとPに近づき、その蜜乳をPの顔に近づける。Pは両手で美希の乳房を鷲掴みにすると、そのまま円を描くように揉みしだいて乳房の感触と美希の反応を楽しむ。その吸い付くようなもっちりとした肌は既に上気して少し汗ばんでしっとりとPの手のひらに餅のような感触を返す。火照った体温の温かさとどこまでも指が沈んでいく柔らかさ、十代の少女についているとは信じられない大きさと重さ両手に抱き、手のひらから指まで全体で包み込み持ち上げた爆乳を上に横にと動かして腕全体でその重量を感じ取っている。
「ああぁん♥あぁん♥…ハニーがいっつもいっぱいもみもみして、お口でぺろぺろちゅぱちゅぱしてくれるからねっ、ミキのおっぱいはね♥すっごくビンカンになっちゃってるの♥…あぁん♥もっともみもみぐにぐにして?ミキたちのおっぱいはハニーのオモチャなんだから…んんっ♥もっとイタイくらい強くしてもいいんだよ?♥」
美希がPを乳房で愉しませている間にも貴音がPの肉棒を露出させる。ぼろんと飛び出た肉棒の姿と匂いにうっとりとした表情を浮かべる貴音。着衣のPにほとんど裸の美少女2人がよりそう。片方の奔放な雰囲気の美少女は乳房を男のために差し出し、もうひとりの妖艶な美少女は肉棒に顔を嬉しそうに擦り付けている。貴音はこの世で一番大切なもののように両手で優しく包み込むと、たまらず顔を寄せて頬ずりせずにはいられなかった。
「ああ…♥なんとすてきな…♥お仕事終わりのあなた様のおちんぽ様♥…汗とチンカスの香ばしい匂いで…♥どうかこのおちんぽ様にご奉仕させてくださいませ…♥ んちゅっ…♥♥♥」
──ちゅっ♥ れろっ…れろれろ…♥──
貴音は亀頭の先端に啄むように唇を狭めたキスをすると、先端を咥えながら髪をかきあげ、亀頭に舌を押し付けながら裏筋に舌を這わせていく。Pの肉棒の表面を這う舌の感触が伝わる。下まで行くとまた上に、角度をずらしながら肉棒全体を唾液でコーティングしていく。
「わたくしたちのおっぱいで興奮してくださってまことに嬉しいです…♥」
亀頭の先端まで唾液でテラテラと光るまでに舌先で愛撫した貴音は、そのまま一旦上半身を起こすと、両乳房を抱えるように持ち上げ、乳房の間にPの肉棒を包み込むと両側から優しく圧迫する。包み込んだ肉棒がビクンと跳ね、その温度と硬度に、丸出しの爆乳を持ち上げて眼前の肉棒に奉仕している貴音の頬が緩む。先端の亀頭の匂いで鼻孔と脳を犯されながらパイズリ準備を整える。
──たぷっ…むにゅぅん♥──
「んふっ…♥あなた様のおちんぽがわたくしのおっぱいの中で…固くて…熱くて…♥」
妖艶な美少女の胸先の脂肪の塊が、Pの肉棒を挟んで隠してしまう。唾液まみれの肉棒が暖かく柔らかな餅のような感触で包まれると、肉棒への刺激で、Pの表情と自身の乳房を掴む手指の強さに反応が現れる。それをみた美希も、両手で優しくPの頭を包み込むようにさらに身体を寄せ、自らの乳首をPの口元にいざなう。
「おちんちんで貴音のおっぱいとセックスしながら、ハニーのおくちとミキのおっぱいとセックスしよ?ハニーの大好きな爆乳おっぱいぺろぺろして?ミキね、いつもみたいに乳首触っておなにーしながらハニーにおっぱいちゅっちゅしてもらうの楽しみにしてたんだよ…?」
Pが口を開け、口先に持ってきた美希の乳房に舌先で触れる
──ぺろ…──
「あんっ♥」
乳首を舌の先端で転がし、乳輪ごと舌全体で舐め、乳首に唇を付け吸い付く
──れろれろ…ちゅぱっちゅぅぅう…──
「あっあっ♥ おっぱい♥おっぱい吸われてるの…♥んんっ♥…もっとミキのばくにゅうえっちにちゅうちゅうして…?♥ぺろぺろもみもみハニーの好きなようにして?♥」
当然、乳首から電流のように甘くはしる快感に背中を震わせ、美希は自分の乳房に吸い付く男を熱のこもった目で見つめながらにさらにおねだりをする。Pの口が吸い付く力を強める。眼前の爆乳に好き勝手に欲望をぶつける。
──ちゅぅぅぅう…ちゅぱっじゅっじゅるる…ちゅぱっ……ぢゅぅぅうぅ…!──
「ああんっ♥すきっ…すきなのぉっ♥おっぱいちゅうちゅうされて感じちゃうのっ♥ミキのハニー専用えろえろいんらんおっぱいをお口で遊んでっ♥ハニーのおもちゃのミキおっぱいをっちゅううって吸って♥爆乳おっぱいでおちんちんおっきくしてっ♥」
10代の美少女の爆乳に顔を埋め乳首に吸い付いていることによりさらに興奮が増幅され、貴音の乳房の中で肉棒がビクビク反応する。貴音はその感触を愛おしく味わいながら肉棒をぎゅっと乳房で押さえつけ抱きしめる。
──むにゅううううん…♥──
「ああ…♥あなた様…のおちんぽが今にもわたくしのおっぱいを灼いてしまいそうなほど熱く滾って…先端もこんなに…♥それでは…わたくしの爆乳おっぱいでぬるぬるぱいずり奉仕をいたします…♥♥♥ちゅっ…♥」
乳房の谷間から顔を出した亀頭に軽い口づけをして、乳房による奉仕を始める。
「んちゅっ♥…わたくしのおっぱい奉仕を感じてくださいませ…♥♥♥」
──ずりっずりっずりっ…♥♥♥ にゅっにゅっにゅうぅぅっ♥♥──
貴音は自身の爆乳を指を開いた両手で掴むように抱え、肉棒に圧力をかけながら上下に爆乳を動かしてしごきあげる。うっとりとした顔で自信が挟んでいる肉棒とアイドルの乳房に吸い付いているPの顔を交互に見ながら。
──ぬるんっ♥ぬるんっ♥ にゅっにゅっ♥──
「いかがっ♥ですかっ♥わたくしのっ♥ばくにゅうっぱいずりはっ♥おっぱいでずりずり♥固くておっきな♥おちんぽが熱く滾っているのがっ♥わたくしのっいんらんっばくにゅうからっ♥伝わってきてっ♥」
亀頭先端からの先走りに嬉しそうに舌を這わせて吸い取り
──ちろっ♥れろれろ…♥ちゅるっちゅるっ♥──
左右の乳房を交互に揺らして肉棒に柔らかな圧力をかける。そのたび、乳房と肉棒から淫猥な水音が弾き出される。
──ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぢゅるっぢゅるっ♥──
「おちんぽっ♥おちんぽっ♥おちんぽっ♥わたくしのっ♥おっぱいのっ♥なかでガチガチのっ♥おちんぽっ♥」
爆乳を押し返すPの肉棒に負けじと、左右から乳房を押し付け圧迫感を与え続ける。
貴音によるパイズリ奉仕を受けながらPは美希の乳房を愛でることもやめない。
──ちゅぅぅうっ…ぢゅっぢゅうぅぅ…もみっもみっ…──
Pは両手に抱えた美希の爆乳に指を埋もれさせ揉みしだきながら、両乳首を望むままに吸い上げる。口を開き乳輪ごと口につけ、乳房の感触を開いた唇で熱く柔らかく感じながら顔ごと押し付けるように吸い付く。乳房を甘噛しながら舌を乳首の周りに這わせ、
──ころころ…ぺろっれろれろ…──
口をすぼめて乳房を伸ばすように強く吸い付く。口を離すと眼前で唾液に濡れた乳房が激しく揺れる。すぐさまもう片方の乳房を乳輪ごと頬張り、吸い、舐め、甘噛しながらさらに吸い付く。
──ちゅぅぅぅ…じゅるっちゅぱっ──
「はぁぁあん♥♥♥はむはむれろれろしてっ♥おっぱい♥ミキのおっぱいあつくていっぱい気持ちよくなってるのっ♥美味しい?ミキのえろえろいんらんばくにゅう美味しい?♥もみもみしながらねえもっと好きにしていいよぉぉっ♥♥♥ふたつのっえろおっぱい♥ハニー専用のぉっ♥ちょーきょー済みのいんらんおっぱいちゅっちゅされてミキしあわせなのぉっ♥」
美希の乳首を口にしながら下半身は貴音のパイズリ奉仕の快感に溺れている。貴音は亀頭を咥え込み
「はむっ♥んれろっ…じゅるるぅ…れろれろ…♥」
舌で口内の亀頭の表面をちろちろとなぞりながら柔らかな爆乳でさらにつよく挟む。
──ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥にゅぅぅん…じゅるっじゅるっ♥♥♥──
貴音のパイズリは激しくなる。亀頭に吸い付きしゃぶりつきながら激しく両方の乳房を上下に暴れさせ肉棒をしごく。肉棒がビクビクと反応して今にも射精が近づくのが胸の感触からわかった。
乳首を咥えさせている美希も、貴音とほぼ同時にPの射精が近いのを理解して、目を細めてますます嬉しそうな表情になる。
「貴音にぱいずりされて♥ミキのおっぱいちゅうちゅう吸い付いて♥ハニーとっても幸せそう…♥ミキのおっぱい吸いながら貴音におちんぽ吸われてもっともっと気持ちよくなって♥♥♥」
Pの射精感の高まりを感じ取った貴音は亀頭への吸い付きを激しくしながら、精液を搾り取るように乳房でしごきあげると、途端に肉棒がビクビクと跳ねるやいなや大量の精を高値の口内に吐き出す。
「じゅるるっ♥じゅぅぅ♥じゅぽっじゅぽっ♥じゅるるるるる!♥♥♥」
──ぬぢゅっ♥ぬぢゅっ♥ぬぢゅっ…♥……びくんっ!どびゅっ!!びゅるるるうぅぅ…─
「〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥んんんんっ♥んぐっ♥んんん…ぢゅっぢゅっっ♥…んぐぅ…♥♥♥ぢゅるるるる…♥」
自分の口内に吐き出された精液の奔流を貴音は口の中一杯で受け止め、歓喜の表情で喉奥に流し込もうとする。それでも呑みきれない精液と唾液で口元から乳房までベタベタにしながら、肉棒を乳房で捕まえたまま吐息とともに口を開ける。Pの精液によって美少女の口内は白く染め上げられている。
「んぱぁ…♥んぷっ…♥♥♥んぐっ…んん…♥お射精…あ゛っ…♥ありがとうございます…♥♥♥」
「あはっ♥はにーいっぱいしゃせーしてるの♥たかねのくちもおっぱいもベトベトになってるの♥♥♥」
美希は貴音の方を見やると、名残惜しそうにPの唇から乳房を外して
──ちゅぽんっ…──
貴音の乳房に手と舌を這わせると吐き出された白濁を味わう。負けじと貴音も自分の乳房に飛び散った精液を指で拭うと口元へ運ぶ。
「んちゅー♥れろっれろっ♥ハニーの精液♥美味しいの♥たかねのおっぱい気持ちよかった?♥」
「はぁ…はぁ…れろっ♥…んん♥…美希…そのように乳房を舐められては…♥」
「ハニーのおちんぽもおつかれさま♪♥でもまだまだこれから…でしょ?♥」
美希は貴音の乳房を手で掬い上げるように持ち上げたまま。まだ硬さの残る肉棒の先端に口づける。
「んちゅっ…♥こんどはミキのおっぱいでもゴホウシさせてください…なの♥」
Pは自信の下半身に寄り添う美少女たちを満足そうに観ると。貴音と美希の頭を一撫でして、浴室へ移動するように促した。
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Pの衣服を脱がし、自分たちも全裸になった美希と貴音は浴室のエアマットの上にPを誘う。二人はむちむちとした肉付きのいい下半身をエアマットの上に下ろすとその間に挟むようにPを寝そべらせ、自分の手に余る爆乳を持ち上げてダブルパイズリをさせてほしい意思を揺すった乳房で示し頬を赤らめ淫靡に微笑む。
枕付きのエアマットの上に寝そべったPの屹立した肉棒に、美希と貴音の二人は左右から乳房を押し付ける。
──むにゅぅぅ♥♥♥──
Pからみて右側の美希と左側の貴音は、Pの下半身の下に膝を入れ、上半身を折りたたんで持ち上げた自身の爆乳を寄せ合っている。二人は乳首が触れ合う瞬間切なげな吐息を吐き、肉棒を包み込んだ瞬間その熱さにさらに吐息を漏らす。
「あはっ♥はにーのおちんぽ、まだまだギンギンですてき♥ミキたちのおっぱいでおちんぽよしよししてあげるの♥」
ダブルパイズリの姿勢で眼前の肉棒に手で持ち上げた乳房を押し付けながらその感触に歓喜の表情を浮かべる美希。
「まだこんなにも熱く…雄々しきおちんぽでございます…♥どうかご満足していただけるよう二人でがんばりますね…♥♥♥」
反対側から乳房を寄せる貴音も先程以上に高揚した表情で肉棒に乳房をあてがう。
──ずりゅっ…♥──
ほぼ同時に乳房を持ち上げる二人。各々の2つの乳首の間の乳肉で亀頭が隠れるほどまで上方向に持ち上げると、Pの視界から肉棒の先端が完全に二人の乳房に埋まって見えなくなる。そのまま乳房を下方向へ動かすと肉棒が擦られる刺激でビクンと跳ねる。再び乳房を持ち上げて下ろしてをを繰り返して4つの乳球が肉棒を扱き上げる。
──ぬちゅっぬちゅっ♥ぱんっぱんっ♥──
二人は交互に肉棒の先端に舌を触れさせながら、見せつけるようにパイズリを続ける。
──ずりゅっ♥ずりゅっ♥むにゅんむにゅぅぅん♥──
「ハニーのっ♥おちんぽっ♥んれろっ…♥あはっ?♥おちんぽの先からっ♥んちゅっ♥えっちな味がするの♥ミキたちのえろえろおっぱい気持ちいいでしょ?♥れろっ♥」
「んちゅっ…♥貴方様♥貴方様っ♥わたくしたちのっ♥ダブルパイズリ♥れろれろっ♥おちんぽがっ♥びくびくと跳ねてっ♥感じてくださってるのですねっ♥んちゅぅぅ♥」
「はーんむっ♥」
美希が先端を口を伸ばして咥えると、それに合わせて貴音は美希の乳房に自分の乳房を重ね合わせるように肉棒の上下に担当を別れたダブルパイズリを始める。その分乳房の押しつけが強くなり、貴音は上下前後に乳房を揺らして肉棒をしごき、美希は肉棒の根本に柔らかな乳房を押し付けながら貴音の乳房の間から屹立する亀頭を咥え込み、舌先を回してその味を堪能するように亀頭を刺激する。
──むにゅっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥むにゅんっ♥──
「んぱっれろれろ…んちゅぅ♥るれるれっ…♥んぷっ…れろれろ…♥♥♥」
うっとりとした表情で先端を咥え込む美希。裏筋から鈴口までビクビクと肉棒が跳ねるのを感じ取ると、一度口を離し
「ぢゅぱっ…♥」
再び貴音と乳首を重ね合わせて、より激しく肉棒を扱き上げる。
──ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥──
そのまま舌を伸ばして亀頭に絡めると、反対側から貴音も乳房を擦り付けながら舌先を伸ばす。唇で吸い付き、舌で味わうように亀頭を刺激してPの射精感の高まりを口腔から感じ取る。
「れろっ♥んちゅっ♥ハニーのおちんぽっ♥ちゅばっ♥ぴちゃっ♥」
「れろれろ…♥んちゅぅぅう♥じゅぷっじゅぷっ♥」
二人分の唾液をまぶされ、あたかもディープキスをしている美少女たちの口の間に肉棒を押し込んだような光景になる。その直下ではふたりとも自身のたわわにそだった爆乳で最愛の男の肉棒を激しく擦り上げている。
「出してっ♥くださいませっ♥んれろれろっ…♥貴方様っ♥精液をっわたくしたちのおっぱいにっ♥じゅぷっ♥」
「ハニー♥れろっ♥おちんぽっ♥ミキたちのおっぱいでっ♥んじゅるるるぅ♥シャセーしてっ♥」
二人に促されるまでもなく、かつ満面の笑みで肉棒に奉仕する二人に我慢できるわけもなく、Pの下半身に走る快感が肉棒の根本から射精となって肉棒の中を迸りしゃぶられている亀頭から放たれる。
──ばちゅん♥ばちゅん♥れろれろ…びゅるるるっ…びくっ…どぷっどぷっ──
濃厚な半ゼリー状の精液は二人の接近した顔に舌から降り注ぎ、肉棒はビクビクと乳房の間で跳ね回り暴れる。
「ああんセーエキ出たの♥んれろっはむっ…♥いっぱいなのっ♥んちゅっれろっ♥♥♥ミキこれすきなのっ♥」
「はぁぁぁぁ♥あなたさま♥あなたさま…♥じゅるるっ♥ありがとうございます♥しゃせいしていただけて…♥」
まだ硬さの残る肉棒を両乳房でホールドしたまま、二人は亀頭と眼前の顔に舌を伸ばして精液を舐め取ることに夢中になる。精液の匂いを鼻腔と口の中一杯で感じながら美希と貴音はお互いについた精液を動物のグルーミングのようにぺろぺろ、ぴちゃぴちゃと舐め取り、ぐちゅぐちゅと咀嚼し飲み込み、顔を下げて自身の乳房に飛んだものもきれいに舐め取ると、
──…ちゅっ♥──
ほぼ同時に亀頭に両側から愛おしそうにキスをした。
「はにー…♥もっとふたりのおっぱいでしてほしい?それとも…♥」
「どうぞなんなりと…♥わたくしたちのおっぱいで何度でも気持ちよくなってくださいませ…♥」
肉棒から爆乳を離すこと無く、その温かさでつつんだままPに問いかける。命令を待つ二人の爆乳美少女にPは次の奉仕を命じるのだった。
パート2 響と貴音
「別に、ミキと貴音に嫉妬してるとか、自分そういうつまんないのじゃないからなー…」
グラビア撮影が終わり、我那覇響は自分とP以外誰もいない更衣室でPに内心を吐露する。ここ数日のPへの奉仕はもっぱら貴音と美希によって行われており、そのたびに共通のラインでその報告を受ける響は奉仕できないことに欲求不満を募らせているようだった。
今、床がピンク色のスタッフ用更衣室で、響は撮影につかったライトブルーのビキニの上にパーカーを羽織っただけの服装で、健康的に日に焼けた小麦色の肌とその低身長に見合わぬ蠱惑的な爆乳を見せつけるようにパーカーの前を大胆に開けている。
貴音が更衣室を出て一旦留守にしている今だからこそ言えた嫉妬にいじらしく感じたPは響の両肩に手を乗せる。
「んっ…♥」
先程から響と貴音の水着撮影をみててちょうど我慢できなかったところだと伝えると、響はにひひ、と太陽のような笑顔を浮かべる。目を閉じ唇を突き出してキスをねだり、そして
「んちゅっ…♥ちゅっ…♥ちゅぅぅ…んっ♥」
唇を重ね合い、浅く舌を絡めるキスのあと、顔同士が吐息のかかる距離で瞳を潤わせながら
「プロデューサー…なら…自分…ご奉仕したいぞ…♥」
その碧眼をきらきらとさせながら、二の腕で自身の大きく育った乳房を挟み強調してPを誘う。
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まだ貴音が戻って来てないのをいいことに、響はPを独占することができた。
端にロッカーが並んでいるとはいえ、更衣室自体は5m四方はあり、やや広めのスペースが有る。響はその中央にあるベンチにPを座らせると、ちょうどその眼前に来るように自分の爆乳を強調する。Pが更衣室に入ってきたときから、彼女は長袖パーカーの前を胸の下まで開き、首元から下、乳房だけを空気に触れさせるようにそこから出していた。Pの視界をほぼ占領した響の爆乳は、小麦色に焼けた香り立つような肌を水色のビキニで覆いながらも、パーカーの生地に左右から押され、頬を紅潮させメスの表情になった響によってぷるぷる、ふるふると揺らされ、響から見ると乳越しに顔を見下ろす形の位置の主人でありオスであるP。彼女はいま最愛の主人を誘惑しようとしている。
響は身長が152cmと比較的小柄なので、低いベンチに座ったPの眼前ちょうど正面に胸の高さがくる形になる。その体躯とは裏腹に、Pの欲望を受け止めたわわに育った乳房は今、ライトブルーのビキニの生地に持ち上げられパツパツに主張している。
「じゃあおっぱい出すからな…じぶんが乳見せするの見てほしいぞ…♥」
響は熱気のこもったねだるような視線をPに向けながらパーカーを肩からはだけさせ、ストンと床に落とす。10代の水着の美少女があまりに無防備にその躰を男の前に晒す。
「あはっ!♥じぶんのおっぱいみてこうふんしてくれてるのか…?プロデューサーにいっぱい奉仕してるから、さっき測ったらもう95cmに成長してたんだ♥」
響は前かがみになってPの眼前に乳房を強調すると、両手で掬うようにそれらを持ち上げて、Pの顔に触れんばかりの距離で揺らす。王に捧げものをするように乳房を持ち上げPの顔のすぐ前に持っていく。自身の爆乳で最愛の人を挑発する興奮と誘惑する高揚感に酔いしれながら、Pの眼前で両乳房の形を変える。
「んんっ…♥ふわぁっ…❤︎」
Pの両手が響のウエストを支えるように掴むと、薄く浮き出た肋骨を這うように徐々に手の位置が上昇する。それに合わせて響の呼吸も荒くなり、ついにはPの両手をとって自分の乳房にビキニの上から押し付けた。Pの両手に美少女の爆乳の柔らかさと暖かさが伝わる。
「ほら…プロデューサーはいつでも自分のおっぱい好きにして良いんだから…♥焦らさないでもみもみして…いっぱいオモチャにしてほしいな…」
──むにゅぅぅん♥…むにっむにっ…──
頬を赤らめ上半身をのけぞらせて、自分の乳房を鷲掴みにしているPの両手に手を重ねて好きに揉ませている響。やがて響の爆乳を鷲掴みにして揉みしだくPの両手が、響の乳首に触れ、ビキニの横紐のなかに指を入り込ませる。少し紐がずれただけで水着の下の日焼けしていない肌色が垣間見えPの興奮を煽る。乳首は既に固くなってPの手のひらに存在を主張するように擦られている。
「あはっ♥乳首たってるのバレちゃったぞ…♥じぶんのちくびが今すぐPにくりくりちゅぱちゅぱしてもらいたいってなってるんだぞ…♥」
背筋に走る甘い快楽に身を委ねながら、響はPの手と自身の爆乳の間に指を滑らせ、ビキニを上方向に引き抜いて首から脱ぐ。
響の爆乳は、ビキニの形に三角形の日焼け跡がついており、ココナッツオイルとバターを合わせたような響の体臭がむわっとPの鼻をつく。Pの眼前に広がる響の乳房は、ビキニから開放されて左右にゆさゆさと揺れながら、その小ぶりなメロンの大きさの質量が肌色の日焼け跡とともに存在感を主張し、三角形の中心の乳首はピンク色で乳輪とともにぷっくりと膨らんでツンと正面に向いて興奮を顕にしていた。
「じぶんのえろえろ日焼けおっぱいどう…? ちくび…ぷっくりおっきくなってるぞ…♥ぺろぺろしたくなったろ…?じぶんのおっぱいちゅーちゅーしたい…?」
Pの両手が響の乳房と直に触れ合う。その手から伝わる温かさと獣欲が快感となって響の背筋を熱くする。Pが手指を狭め、また拡げるたび、その柔らかな爆乳は形を変える。そして手のひらで押し上げるように持ち上げ、その重さを感じ取るように揉みしだく。横幅を持ちながら下方向へ重量感を持ってたわわに実った果実を掬い上げるように持ち上げる。乳房を揉みしだかれながら、響は上半身ごとPの顔に近づけていく。Pの口元に乳首を運び、その乳首を吸ってもらうためだ。
彼女たちは乳房をただ吸われるのではなく、「(自分が)吸わせる」「吸っていただく」という能動的な行為として認識し、奉仕を実行している。Pによる調教の賜物であり、同時に彼女たちの生来の淫乱さによる成長の結果だった。
響は脇を開き両手を頭の後ろで組み、そらした上半身を少し倒してPの眼前にその身の果実を差し出す。潤わせた瞳でPの顔を見ながら、少女は無防備なポーズで自分の体を男の欲望に差し出す。
「プロデューサー…♥ 自分のえろおっぱい…いっぱい…ちゅうちゅうしてね…♥」
──はむっ…ちゅばっちゅぅぅう…──
「んんっ♥」
Pの口が響の乳首を乳輪ごと取り込み、唇が乳房を押し込み乳首に舌を当て吸い付く。
──ちゅる…ちゅうう…れろれろ…──
乳房に這う舌と唇の感触に目を細める響。Pは両手で響の乳房を揉みしだきながらその乳首にちゅぱちゅぱと吸い付く。響は身体をビクビクと震わせながら背中を反らせ、両手を頭の後ろで組んだ姿勢のまま快楽に背中に汗を流す。
「んあっ♥ふうぅっ♥じぶんのおっぱい感じやすくなってるぞ…♥はあっ♥んっ♥」
唇を押し付け、乳輪の周りごと口に含み、固く立った乳首を舌の上で転がす。
──ちゅっ ちゅぱ ころころ──
「んあっはぁっ♥ああんっ♥キャンディ舐めるみたいにっ♥じぶんのちくびぺろぺろされてるっ♥」
さらに吸い付きを激しくするPの唇。身体に力が入らなくなり足をガクガクさせる響。Pは響の乳房を交互に好きなように舐め、乳首に吸い付く。日焼けした響の乳房の、三角形の肌色の日焼けしてない、水着で隠れていた部分。その中央のピンク色の乳首を、Pの舌が上下に弾く。
やがて響がPの側に倒れ込む方向に姿勢を倒すと、Pの顔に響の柔乳が押し付けられる。響は片手でPの顔を掻き抱く。まるで赤子に授乳する姿勢になると、
「プロデューサー♥おっぱいでぎゅーっ♥なあ…じぶんも…Pのおちんちん触りたいぞ…!」
密着した姿勢で、空いたもう片方の手でPのズボンの膨らみに手を伸ばす。既に固くなった肉棒にその手が触れると、ビクンと跳ねて響の手に反応を返す。響は、自分の乳房にちゅばちゅばと吸い付いている男の肉棒が既に勃起していることに頬を緩ませ、表情と声に興奮を顕にすると、次の奉仕を提案する。
「プロデューサー…♥だいすきなプロデューサー…♥じぶん…おちんぽにご奉仕したいぞ…♥あんっっ♥」
──ぢゅうぅぅぅ…──
ひときわ強く乳首を吸われる。それを肯定と受け取った響は肉棒を取り出しながら歌うように節を付けて淫語をPの耳元に囁く。
「おちんぽびんびんおっきくなったらな♪ いつでもおっぱいぺろぺろして ぬきぬきぴゅっぴゅして♪」
響の乳房に顔を押し付け腰を浮かせるP。響は器用にPのズボンを下げ、既に固くなった肉棒を取り出す。乳房を吸われる快感に酔いしれながら、授乳手コキ奉仕で快楽を共にしたいと感じ身体を熱くしている。ぼろんとPの勃起した肉棒が響の手の中に取り出される。その光景にうっとりとしながら、日焼けした柔らかな手がPの肉棒をやさしくつつむと、肉棒の熱い体温がびくん、と響の手の中で跳ねる。奉仕の喜びに嬉しそうな笑顔で、
「じゃあ…おててでご奉仕するからな!じゅにゅうてこきごほうしするぞ…♥」
瞬間、消していた気配を顕にした、妖艶な声が更衣室に響く。
「おや、何やら楽しそうですね♥」
静かに更衣室に入ってきていた四条貴音が、Pに授乳手コキ奉仕をしようとする響の後ろから声をかけたのだ。肉棒の匂いと発情したメスの気配を感じ取ったかのごとく現れた貴音。彼女は、赤紫のフリル付きビキニの上下に身を包んでいる。その乳房は響以上の爆乳で、メロン大ほどの体積をもつ球体がデコルテからなだらかな曲線を持って広がっている。ビキニの中央にはシルバーの飾りが吊り下げられ、男の視線をつい集めるように揺れ動く。貴音は、響の乳房に吸い付き、肉棒を握られている男にうやうやしく声を掛ける。
「あなた様♥お楽しみのところ申し訳ありません…♥」
「貴音!じぶんびっくりしたぁ…」
Pは響の乳房に吸い付いたまま、視線だけ貴音の方に向ける。恭しく膝を折り曲げ、響の乳首を吸っているPの目線に乳房を合わせると、両手で持ち上げ自分の大きな乳房を揉み始める。
──たぷんっ♥──
「響だけでなくわたくしも…撮影中もおっぱいをゆさゆさしていたのですよ…♥あなた様を誘惑するために…♥」
先程の撮影、2人はそのプロポーションの魅力を全面に押し出していたが、それと同時に、彼女たちの優先事項である、Pへの奉仕に向けて、その肢体をくねらせて存分に見せつけていた。多くのファンのための撮影だけでなく、その下に触れることが許されるPを誘惑するために、その淫乱さからいじらしく揺らしたり腕で変形させたりしてPに見せつけていた。
さらにPの顔に爆乳を近づける。柔乳に指を食い込ませ、左右の手で円を描くように揉みしだく。Pに見られながら乳房を揉む、それだけで彼女の背中に走る多幸感。
「どうぞ私のおっぱいもご賞味くださいませ…そして、私にもご奉仕をさせていただきたいのです…♥どうか…わたくしのおっぱいでのご奉仕も感じてくださいまし…♥」
──ちゅぱっ──
響の乳房から口を離すP。貴音、とPが呼んだときの呼び方で2人での奉仕が確定したことを認識した響は、一瞬だがむっとした顔をする。
「むー ふたりっきりのイイ雰囲気だったのにー」
「よいではありませんか♥わたくしたち2人で協力すればもっとP様を気持ちよくできるはずです♥」
「そうだけどさー…んんっ♥」
彼女たちの主人であるPの欲望が最優先なのは当たり前だが、それでも響の恋心が自分の乳房から少しでも意識を離したPの顔に寂しさを覚えてしまう。れろれろと響の乳首を好きに舐めていたPは響の乳房から口を離し、響の唇に軽いキスを落とすと、響、パイズリしてくれないか、と囁く。その一言に響の表情はぱぁっと明るくなり、貴音におっぱい係をバトンタッチするように目を合わせると、
「わかったぞ!」
明るい笑顔になり八重歯を見せて笑うと、元気よく返事をして床にひざまずく。身体を折り曲げて肉棒に顔を近づける。
空いたPの顔の前に貴音が自分の乳房を下から掴んで持ち上げて差し出す。
「では…あなた様…?わたくしのおちちを…とくと楽しんでくださいませ…♥」
たゆん、とPの眼前にビキニを着た貴音のメロン大の爆乳が差し出される。貴音の白魚のような手がいやらしく動くと乳房の上、水着の生地に指の先端が食い込み、水着と乳房の間に差し込まれる。
「あなた様専用の…あなた様に気持ちよくなってもらうため専用の四条貴音の爆乳でございます…♥どうぞ愛してくださいませ…♥ちゅうちゅう、ぺろぺろ、もみもみ♥いかようにもあなた様の欲望のままに…♥それが私のなによりの歓びでございます…♥ビキニ1枚の下に隠れたいやらしいわたくしのおっぱいを…♥どうぞ♥」
そして勢いよく水着を下にずらす。ぶるんっ! 、と音が出そうなほどPの眼前で爆乳が上下に揺れ、体の前に差し出される。貴音のメロン大の爆乳は、その大きさに従い重力の影響を受けて、乳首に向かって、やや形の良い釣鐘型となっている。
普段から、Pに乳見せを命令されたときや、そのままガニ股になっておっぱいオナニーしろ、と命令され、それらを実行してきた彼女は乳房を見せるだけで既に性のスイッチが入る。その高揚感と快楽を如実に表情に顕しながら、貴音は自身の爆乳を見てもらう歓びとともに、片乳だけでもPの顔ほどもあるそれを、手で重たい乳房を持ち上げて乳首をPの口元に差し出す。
──はむっ ちゅぅぅっ…──
「はぁぁん!♥ああ…これを待っていました…♥わたくしのばくにゅうを…どうぞ…どうぞお気持ちのままに舐めしゃぶってくださいませ…♥」
Pの口が色素の薄い貴音の乳首を乳輪ごと口に含む。それだけで貴音は膝を震わせ、表情は歓喜を顕にする。
──じゅぅうっ じゅるっ れろれろ…──
舌を動かしぷっくりとした貴音の乳首を味わうP。そして貴音は、丸出しにした乳房でPを興奮させ歓ばせていることに歓喜しながら、その快楽を両手で持ち上げた乳房から脳へ感じ取っていた。
比較的小柄で小麦色に日焼けした響と、比較的長身で色白の貴音は、示し合わせたようにPへの奉仕を始める。2人のコンビネーションは無言のうちに最適な奉仕を選択し、最愛の男を快楽へと導く。Pの足元に跪いた響は、その大きな乳房を下方向に垂れ下げながら、すぅー♥と肉棒の匂いを吸い取り恍惚とした表情をうかべ、
──ちゅっ♥──
誓いのキスをするかのように肉棒の先端に口づける。
Pは貴音が捧げるように乳房を与えているため余った手を響の頭にのせ、貴音の乳房を視覚と口で楽しみながら、自身の肉棒の先端に吸い付いた美処女の髪を撫で、まるでオナホを構えるように両手を響の頭に乗せる。髪を撫でられる感触に響は嬉しそうに目を細め笑顔になり、唇を亀頭の先端につけると、口の中に唾液をためて肉棒に垂らし、舌で塗り拡げ始める。
──じゅる…にゅるん…じゅぱっれろれろ…♥──
「んぷっ…Pのおちんぽ…れろれろっ…熱くて…えっちな味がするぞ…れろっ♥すぐにキモチイイしゃせーできるように自分、がんばるからな…♥んちゅっ♥」
そしてまた肉棒に吸い付く。Pの顔の方を見ながら肉棒をしゃぶっていた響は、眼前の肉棒が唾液で覆われ、テラテラと濡れ光っていることを確認すると、姿勢を上げて髪をかきあげ、肉棒に、眼前の男に捧げるように汗ばんだ両乳房を寄せて持ち上げる。日焼けしたその爆乳を乳首が正面に向くように持ち上げ、
──むにゅうううん♥…──
その両乳房で迎え入れるようにPの肉棒を挟んだ。その柔らかい乳肉ででできた空間に肉棒の熱さと硬さを感じ、自分の汗と唾液の匂いで覆われてなお主張する肉棒の香りによって熱病のような高揚感に襲われながらも、Pの両手を頭に感じながら、響はPの顔の方を見て満面の笑顔で元気よく奉仕の開始を宣言する。
「じゃあ いんらんばくにゅうアイドルの、えろちちパイズリ奉仕♥はじめるからな!♥」
──ずりゅっ♥…ずりゅっ♥──
はじめはゆっくり、乳房を乳房を波打つように上下に動かし肉棒を擦り上げる響。左右からの温かさと乳圧が肉棒に伝わり、Pの下半身をしびれさせる。
──ちゅっ♥──
肉棒に顔を近づけ、ときおり鈴口に唇を付けて吸い付くことで緩急を付ける。徐々にその柔らかな乳肉を左右に圧迫して上下に動かすペースを上げていく。ときどきコリコリの乳首の感触が竿に快感を与える。
──むにゅっむにゅっ♥ じゅっじゅっじゅっ♥──
「ちゅっ♥おっぱい♥おちんぽ♥おちんぽしごきえろおっぱい♥ちゅっ♥ ぺろっ♥あはっ♥プロデューサーのあつあつびんびんおちんぽ、すっごく固くなってしゃせーしたいのがわかるぞ!んちゅっ♥」
時折、自身の爆乳の間から顔を出した亀頭に口づけし、舐めながら、パイズリ奉仕を続ける響。乳房の中で暴れる最愛の男の肉棒をはみ出ないように左右から押して捕まえながら、その視線は肉棒の先端に注がれる。
「はぁぁぁっ♥あなた様♥あなた様♥わたくしのおっぱいを♥はあんっ♥ちくびっ吸われてっ♥」
──ちゅぱっぢゅるるるぅぅ…──
Pの貴音の乳房への吸い付きが強くなる。まるでダイビング中に必死にボンベから酸素を吸うように、欲望のまま貴音の乳首を吸いたてるP。そんなPの頭を撫でながらもう片方の手で乳房を持ち上げ吸いやすく誘っている貴音は心の底からの愛情と淫乱さを顔に顕している。我が子を抱くというには淫乱すぎる快楽に染まった淫靡な表情で、射精が近いPの顔全体を両手で持ち上げた乳房でマッサージするように押し付ける貴音。Pは顔に触れる大きな柔らかさと小さな2つの硬い乳首に舌を這わせる。
──むにゅぅぅん♥ じゅっじゅっぺろっぺろっ──
「感じてらっしゃるのですね♥わたくしのちくびを吸いながら♥はぁんっ♥おっぱいをちゅうちゅうしながら♥ひびきのぱいぱいずりずりで♥おちんぽ射精なさりたいのが伝わってきます♥んんっ♥」
響はパイズリ奉仕のペースを早め、Pを射精に誘う。乳房が痛くなるほど左右から強く肉棒を押し付け、唾液と汗ごしに肉棒の熱さを感じながら強くしごきあげ、亀頭に舌を這わす。
──じゅぷっじゅぷっ♥じゅっじゅっじゅっじゅっ♥──
「ぺろっぺろっ♥いんらんばくにゅうアイドルのおっぱい奉仕でもうイキそうなのか?♥じゅるるっ♥いつでもっ♥じぶんの口にっ♥ちゅっ♥出してっ♥ちゅうぅぅぅ♥」
──ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぢゅるっぢゅるっ♥──
「ああ♥あなた様♥わたくしのおっぱいをオカズにして どうぞ響の爆乳おっぱいのおちんぽしごきで精を吐き出してくださいませ♥」
貴音の乳房に吸い付くペースも上がり、貴音の両乳房、特に乳首周辺はPの舌が這い唾液まみれになる。
──ちゅぅぅじゅるっぺろっぺろっ──
「むー 違うぞ!じゅぽっ♥ プロデューサーはじぶんのぱいずり奉仕で気持ちよくなりながら、口が空いたから貴音のおっぱいちゅぱちゅぱしてるだけなんだからなー♥じゅるるっ♥」
「ああっ♥わたくしのおっぱい♥あなた様専用の♥おっきないんらん爆乳を♥あなた様に見てもらいたくてぶるんぶるんさせていたこの乳房を♥水着をひん剥いて丸出しにした淫乱なわたくしの乳房をどうぞお好きなように♥ぺろぺろちゅうちゅうなさって♥きもちよい射精のためにどうぞオカズにしてくださいませ♥」
「れろれろっ♥プロデューサー♥たかねのおっぱいでコーフンしたおちんぽ♥じゅるっ♥えっちな味がするびんびんおちんぽ♥じぶんのいんらんおっぱいオナホのっ♥おちんぽしごきでっ♥ちゅっ♥きもちよくなってっ♥」
良き友人であり良きライバルでもあった2人は、競い合うようにPへの奉仕を続ける。貴音は両手で持ち上げた色白の肌の爆乳や薄ピンクの乳首にPを存分に吸い付かせ舐めさせて、響は肉棒に小麦色に日焼けした爆乳を押し付け上下に扱き上げながら亀頭に舌を這わせ唇で吸い付く。
ついにPは肉棒の根本から先端に向かって芯を走る震えに下半身を震わせ、腰を軽く上げると響の顔を両手で抑え、肉棒に吸い付く響の口内に精を発射する。
──むにっむにっじゅるっじゅるっ♥……どびゅっ!!びゅるるるるる─
「んあっ♪じゅるるるっ♥じゅるっ♥」
すかさず口内に吐き出された濃厚でドロドロな精液を亀頭に吸い付いて一滴残らず口の中に収める響。その精液特有の味と匂いに頭をくらくらさせながら、舌で咀嚼し、口内に塗り拡げ、まだビクビクする肉棒を持ち上げた爆乳でホールドしながら唇は亀頭に吸い付いている。肉棒に顔を押し付けられながら、呼吸よりも精飲を優先する響。ぢゅるぢゅると水音を響かせながら亀頭に吸い付き精液を一滴残らず飲み干そうとする。
「んぐっ…♥んぷっ♥ちゅう♥ちゅるる…んぱっ♥はぁー…んにちゃっ…♥せーえき♥せーえき♥いっぱい…ありがとうだぞ…♥しゃせー…いっぱい…♥」
「はぁ…♥あなた様…♥響のおっぱいでこんなにも気持ちよくなったのですね…♥」
頭を開放され、恍惚とした表情でPの方を向く響。激しい射精に目眩を感じながら、唾液まみれの貴音の乳房を枕にもたれるP。まだ固い肉棒を響の乳房の中でビクビクとさせながら射精の余韻にひたる。そんなPを慈愛のこもった眼差しでやさしく爆乳で支える貴音。誰が言い出すとでもなく、響と貴音は次の奉仕のために姿勢を変える。
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おっぱい丸出しの、トップレス姿まま膝立ちになった響と貴音は向かい合う。キスをするような顔同士の距離で、二人はその爆乳を押し付けあい、柔らかな乳肉同士でダブル縦パイズリの姿勢となる。固くなった乳首同士が押し付け合わされる。
──むにゅうううん♥──
「じぶんと貴音のいんらんなおっぱいオナホ♥ぎゅーっとしてるから、はやくおちんちん挿れて気持ちよくなってほしいぞ♥」
「これは…乳首同士が擦れ合って…♥感じてしまいます…♥どうぞわたくしたちふたりぶんのおっぱいで、あたた様のおちんぽにご奉仕させてくださいませ…♥」
響と貴音は、ただでさえ敏感な乳首が相手の乳首と触れて押し合い、固くなった乳首同士がお互いを愛撫するたびに背筋を震わせる快感に酔いしれる。押し付けあった胸全体からも走る快感に、これから自分達の乳房を使って奉仕するのだという高揚感が合わさって、2人の乳房は熱くなって肉棒の挿入を待っている。
立ち上がったPは2人の肩に手を置くと、その乳肉の間に肉棒を挿入する。2人はPを入れて3人で抱きしめ合うようにお互いの背中に手を回し、しっかりと身体と肉棒をホールドする。
──じゅぶっ…にゅぅぅぅうん…──
合わさった2人の乳房の間を硬い肉棒がかき分けていく。響の唾液でヌルヌルになった肉棒は、乳房の中央、ちょうど乳首と触れ合うように乳肉の中を進む。Pの足元で膝立ちになり乳房を押し付け合う響と貴音は、自分たちの乳房を犯すその熱く逞しい感触に恍惚となりながらも、乳房を押し返す肉棒を押さえつける。
「あはっ♥プロデューサーのおちんぽがおっぱい山に入ってきたぞ…♥Pのおちんぽ大っきくって、自分と貴音のおっぱい押し返してる…♥えいっ♥おちんぽぎゅーってしちゃうぞ…!」
「ああ…愛おしいあなた様のおちんぽ…♥わたくしたちのおっぱいで見えなくとも感触が伝わってきます…♥やわらかおっぱい♥えろえろおっぱい♥どうぞいっぱい感じてくださいませ…♥」
Pが腰を進め、肉棒が根本まで響と貴音の爆乳の間に挿入される。Pの鼠径部が2人の乳房の側面に当たる。その暖かさと柔らかさに包まれる感触に嘆息しているPに、2人はさらなる快感を与えるため、身を捩って乳首を肉棒に当てる。2人とも、片方の乳首を竿に、もう片方の乳首を亀頭の根本に触れさせる。その柔らかさのなかで固く勃起した感触がPの肉棒に触れる。
「んんっ♥…プロデューサーのおちんぽ…固くてたくましいおちんぽに自分のいんらん乳首があたってるぞ…」
「ええ、わたくしたちの乳首であなた様のおちんぽを挟んでおります…♥さあ早く…腰をご自由に動かして…わたくしたちのおっぱいを犯してください…♥」
Pの肉棒は今、根本と亀頭を左右の合計4つの乳房から押さえつけられ、竿にも亀頭にも左右から乳首が押し付けられている。その暖かさと柔らかさ、その中央の乳首の硬さを感じながら、Pは腰を引いて肉棒を半分引き抜くと、吸い付けられるように腰を2人の乳房に叩きつけ肉棒を勢いよく再挿入し、贅沢に2人の爆乳で肉棒を擦る。
──ばちゅんっ ばちゅんっ──
「ちくびっ♥じぶんとたかねの乳首がっ♥プロデューサーのおちんぽに擦られてびりびりしてるぞっ♥じぶんいんらんだからっ♥おっぱいオナホにされて感じちゃうんだっ♥」
「わたくしたちのおっぱい♥ダブル縦ぱいずり乳首コキ♥感じてっおちんぽ気持ちよくなってくださってるのですねっ…♥わたくしたちもっ♥感じてしまっていますっ♥」
押し付け合う爆乳に肉棒を叩きつけるペースが徐々に早くなる。押し付けあった乳首を肉棒で擦られている2人も、乳房から伝わる逞しい肉棒の感触とともに乳首から電流のように走る快感が背筋まで達し、体を震わせ身をよじりながら爆乳を押し付けあっている。
やがてPの肉棒を叩きつけるペースが早くなる。
──ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ──
「ああっちくびっ♥プロデューサーのおちんぽでっ♥おっぱいっ♥ちくびっ感じちゃってるぞっ♥おちんぽビクビクしてるっ♥おっぱいの中でっ♥」
「射精っ♥なさるのっですねっ♥はぁんっ♥わたくしの淫乱ちくびにどうぞっ♥わたくしどものばくにゅうに挟まれてお射精なさってくださいましっ♥」
──ビクンッ!びゅるっ!どぷっどぷっ…──
そしてちょうど4つの乳房の中央に射精した。吐き出される熱い精液の本流が乳首に直撃し、最愛の男を射精に導いた喜びもあって軽く絶頂を迎えてしまう2人。
「あっあっおちんぽっ♥しゃせいしてるぞっ♥じぶんたちのおっぱいのなかでビクビクしてるっ♥せーし熱いっ♥」
「っはぁぁあん♥お射精きたぁっ♥ざーめんいっぱい♥おっぱいを犯してっ♥♥♥おっぱいのなかでっ♥」
たっぷり時間をかけ、肉棒が精液を吐き出しきるまで優しく爆乳でホールドし続ける2人。肉棒がビクビクと跳ねる感触を愛おしく感じていた2人がゆっくりと乳房から肉棒を解放すると、2人の乳房の間に精液の橋がかかるほどドロドロの精液で濡れている。その濃厚な匂いに満たされ恍惚となりながら、2人は精液を舐めとる。2人の美少女は、上半身裸で膝をついて、面積も体積も大きな乳房を丸出しにし、その爆乳を精液まみれにして、濃厚な匂いを放つドロドロの白濁液を、恍惚としながら、両手で交互に指で何度も掬っては口元に運び、べちゃべちゃと舐め取ってはまた指で胸元を拭き取る。
「れろれろっじゅぶっ…♥ごっくん…♥んぷはぁ…♥せーえきいっぱいっ♥せーえきっ♥だいすきなプロデューサーのせーえきっ…♥♥♥すきっ♥だいすきっ♥」
「じゅるっじゅるっ♥じゅぷっんぐっ…れろっ…♥はぁ…はぁ…♥んぐっ ああ…ざーめんがいっぱい…わたくしたちの淫乱な爆乳が…あなた様のざーめんでいっぱいで…♥♥♥」
その仕草は、蜂蜜を舐める獣のような、あるいは離乳食で遊ぶ赤子のようで、Pの射精を祝福のごとく心の底から喜び愉しんでいることが誰の目にも明らかだった。2人は両手で乳房を持ち上げ、Pの方に向き直り、心からの笑顔で傅き、続きを促す。
「あなた様…♥お射精ありがとうございます…♥これから…いっしょにシャワーを浴びませんか…?汗を流しながら…もっとちんぽしゃぶりをさせてくださいませ…♥」
「自分も…自分も一緒にシャワー浴びるぞ…♥そしてもっともっとおっぱいでご奉仕するからな…♥」
パート3 美希と貴音と響
モニターの中のライブ映像では、満員の観客の前で、美希、貴音、響は笑顔を振りまいている。
『みんなー!今日は来てくれてありがとうなのー!』
事務所の中、そのモニターのある休憩室とは名ばかりの後宮に美希、貴音、響の三人は、背後の大型モニターから先日のライブステージの映像を流しながらPの眼前に並んで立っている。画面の中では美希が満員の観客達に向かって笑顔で手を振り歓声を浴びている。しかしここでは3人は熱く興奮しながらも全く違う種類の高揚感を感じていた。
今朝、事務所に着く前にPは美希からの連絡を受けた。この前彼女たちが行ったライブがDVDになり、それが今日届くので4人で観ようとのこと。そこでPは事務所で美希、貴音、響の3人にこう指示を出した。3人の活躍を映像で振り返るため、今日の15時にこのDVDを一緒に観るから休憩室に来るように。その時に美希がこう付け答えたことで、Pは彼女たちの意図を把握した。曰く、おっぱい丸出しにして待ってるねと…
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
先程までライブ映像を眺めていた彼女たちは、Pが入室してモニター前のソファベッドに座ると、その前に左から貴音、美希、響の順番で立つ。彼女たちは、背後のライブ映像と同じアイドル衣装だが、一箇所が根本的に異なる。
それぞれのパーソナルカラーのチェック柄を基調とした、アイドルとしての彼女たちのお決まりの衣装だった。しかしその胸元はちょうど大きなハート型になるように大胆に穴が空き、肌色の両乳房だけを体の前方にそのままぷるんと露出していた。3人は剥き出しの爆乳に両手を重ねて乳首を隠すポーズをとっていたが、それが羞恥によるものでなくこれから誘惑するためのものだということは明らかだった。Pがズボンからすでに半起ちの肉棒を取り出すと、3人の表情はとたんにキラキラの笑顔になる。
「ミキね…この前のライブ…ミキたちいっぱい頑張ったよね?これもPのおかげなの♥だから、今日はさんにんのおっぱいでいっぱいご奉仕するね♥」
正面の美希が手を離して乳房を顕にする。開放された乳房はぷるん、といやらしく揺れ、美希の表情は恥じらいながらも誇らしげに丸出しの乳房からさらに乳首を露出し見せつける。
「わたくしたちがアイドルとして最高のパフォーマンスを発揮できたのも、ひとえにあなた様とともに歩んできたからです…あなた様が育てたアイドルの淫乱なおちちでどうぞご奉仕させてくださいませ…♥」
その左側の貴音も乳首から手を離す。瀟洒なハンドグローブの後ろから現れた乳首、貴音の爆乳の大きさもあいまって乳輪もぷっくり大きく、乳房全体と同時に先端の乳首が上下に揺れる。Pに乳房を見てもらう高揚感からすでにその白磁のような肌は汗ばんでいる。
「自分たちはもうただのアイドルじゃなくて…本当のトップアイドルになれたんだ…♥だからプロデューサーにも、『爆乳トップアイドルにご奉仕されてる』って感じてもらえるのが嬉しいんだ…♥いっぱい気持ちよくなれるようにがんばるからな♥」
響も乳房から手を離しそのエロ乳を揺らす。日焼けした肌にむせ返るような劣情を醸しながら、頬を染めて乳房を見せつける。乳首の周りにビキニの三角形の日焼け跡が残る。3人の中でサイズが一番大きいのはメロン大の爆乳を持つ貴音だが、美希の乳房はより球形に近く正面に向かって張りがあり、響の乳房は大きさは美希よりすこし大きい。
ソファベッドに座るPの眼前に爆乳丸出しの3人の美少女が並ぶ。乳房丸出しの3人の美少女を前にしてPはすでに勃起していたが、いつも以上にPに興奮してもらいたい一心の彼女たちは、背後のモニターから流れるライブ映像の彼女たちが1曲目に入ると、ライブ中のような満面の笑みで両手を頭の後ろで組み、乳房をより強調する。貴音は高揚感からすでに蕩けた表情で、美希はアイドルらしい笑顔に淫靡な期待で頬を染めて、響はやや照れを残しながらもPにもっと乳房を見てもらいたい一心で。改造アイドル衣装で乳房丸出しの彼女たちは、より胸を強調する。
「あはっ♥ミキたちのおっぱいでもっとコーフンして♥」
そして音楽の中でPだけのためにエロダンスをはじめる。
3人はAメロの音楽に合わせて、むっちりとした太ももをすり合わせ、腰をくねらせながら、乳房を左右に揺さぶるためだけに身体を左右に揺らす。
──ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥──
3人の美少女の爆乳はPの眼前に突き出されて曲とともに左右に大きく揺れながらPを誘惑する。
「ミキのえろえろぷるぷるおっぱい見て見て♥♥♥」
「わたくしのいんらんなばくにゅうおっぱいご覧くださいませ♥♥♥」
「自分のどすけべに育ったびんかんおっぱいも見てほしいぞっ♥♥♥」
──ぷるんっ♥ぷるんっ♥ぶるんっ♥ぶるんっ♥──
自分たちが出演したライブの映像を背景に流しながら、丸出しにした乳房を揺らす三人は頬を染めながらアピールする。曲がBメロに進むと振り付けも変化する。表情に恥じらいを見せながらガニ股になり、曲のテンポに合わせて両手で自分の乳房を鷲掴みにして揉みしだく3人。
──ぐにぐに…♥もみっもみっ♥──
「ミキのおっぱいっ♥もみもみしてるの見てっ♥おっきくて重たいおっぱいがゆさゆさしてるの♥もみもみしたい?ぺろぺろしたい?ハニーに喜んでほしいのっ♥ミキなんでもするのっ♥」
「私達のっ♥爆乳もみもみっ♥いかがですかっ♥揉んだり吸ったり♥おちんぽ擦り付けたり何してもいいのですよ♥」
「自分のおっぱいもぉっ♥ちょーきょー済みだからなっ♥ご奉仕専用のえろおっぱいだからなっ♥もんでるだけで感じちゃってるっ♥♥♥」
──もみっもみっ♥ぎゅっぎゅっ…♥──
そして曲がサビに入ると、ガニ股のまま両の二の腕で乳房を挟み込み、爆乳を上下に揺する動作をする。乳首の残像が見える激しさで、その大きな乳房が重量感を伴い上下する。
──たっぷんっ♥たっぷんっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥──
「はぁっはぁっん♥おっぱいっゆさゆさしてっ♥ハニーのこと生意気誘惑しちゃうのっ♥ぷるんっぷるんっ♥」
「ぷるんぷるんっ♥いつでもどこでもムラついたときにお使いくださいませ♥このばくにゅうをっどうぞこころのままにっ♥」
「おっぱいぷるっぷるっ♥早く捕まえてほしいぞっ♥揉み放題吸い放題のいやらしいばくにゅうなんだからなっ♥」
──たっぷんっ♥たっぷんっ♥たっぷんっ♥たっぷんっ──
3人は体温が上がり息が荒くなる。眼前で自分のために乳房を揺らす少女たちに、深く腰掛けたPが両手で手招きする。呼ばれたのは両端の響と貴音だ。歓喜の表情の2人はマイクを握るための衣装のハンドグローブを脱ぎ去り、Pの両脇に座ると、その清らかな手でPの肉棒を愛おしく包む。その熱さと硬さに2人の身体はさらに熱くなったが、まだしごいたりはしない。あくまで温めるように手で抱くだけだ。
「ああ…おちんぽ…熱くて硬くなってて…♥♥♥もっとよろこんでくださいまし♥わたくしのちくびを、お口にあ〜ん♥ですよ♥どうぞお召し上がりくださいませ♥♥♥」
「じぶんたちのおっぱいダンスでこーふんしてくれて嬉しいぞっ♥♥♥じぶんのばくにゅうもぺろぺろしてっ♥」
2人はPの顔に両側から自分の爆乳を近づけ、その乳首をPの口元に運ぶ。Pは美希が乳房を揺らすのを見ながら、両手を響と貴音の尻に重ねてその体を支え、口元に運ばれた2人の爆乳の暖かさを感じ、乳首を舐め、吸う。
──ぺろっちゅっちゅっ…ちゅぅぅ──
「はぁぁんっ♥ありがとうございますありがとうございますっ♥わたくしのちくびっ♥ぺろぺろされてっ♥ビリビリ感じてしまいますっ♥」
「あんっ♥ちくびっ♥おっぱいっ♥プロデューサーっ♥うれしいっ♥いっぱいちゅうちゅうしてっ♥」
響と貴音の2人は、揃って2人同時にPの口に乳首を捧げ、舐めさせ、交互に吸わせて嬌声をあげる。Pは2人の美少女に肉棒を握られ、2人の乳房を舐める姿勢になりながらも美希にはおねだりを続けさせる。残された美希は、Pの目の前で、頬を紅潮させながらガニ股で自分の乳房自分の手で掴んでを揺らしつずけ、Pのために淫靡なショーを続ける。
──ぷるんっ♥ぷるんっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥──
「ああん♥ミキにもご奉仕させてハニー♥ハニー♥ほらっおっぱいぷるぷるしてるのっ♥ハニーにご奉仕したくてっおちんぽおっきくしてほしくてっ♥ミキのいんらんばくにゅうぷるんぷるんっ♥♥♥おててなんかじゃなくてミキのおっぱいで気持ちよくさせて♥おねがいぃ♥おっぱいダンスでぼっきしたおちんぽっ♥ミキのいんらんおっぱいでおちんぽシコシコさせてなのぉっ♥ねぇっ♥ハニーのおちんぽ舐めたいのぉ♥ハニーのせーえき飲みたいのぉ♥おっぱいぷるるんぷるるん♥」
Pは響と貴音の乳房にちゅうちゅうと吸い付き、ぺろぺろと舐めながらそのさまを眺めていたが、片手で軽く美希に手招きする。すると美希はこれ以上無い明るい笑顔で、獲物に飛び込むようにPの股間に顔を近づけ肉棒を咥える。鼻で呼吸して肉棒の匂いを嗅ぎ取る。
「はー…んむっ♥」
Pの肉棒が美希の口内の温かさに包まれる。アイドルとしての曲の中で、アイドルとしての衣装で、その巨乳を丸出しにして最愛の人の前でぷるぷると揺らしながら、友人2人が乳房を吸われるところをみていた美希。そして興奮がピークに達していた美希は、口を開けPの肉棒を自分の口の中全体で味わう。そして激しいフェラチオと共に、Pの肉棒に唾液を塗りつけていく。
「れろれろっぢゅぽっ♥ぢゅぽっ♥じゅるるるっ♥」
Pの肉棒は激しく上下する美希の唇と裏筋を擦り上げる舌に快感から震える。亀頭のすぐ下を舌でれろれろと激しく舐められながら雁首の周りを唇で覆ってこすられる。唾液が肉棒の根本まで垂れ、その暖かさに下半身全体が浮き上がる感覚を感じ取る。響と貴音はその爆乳をPに舐めさせ、吸わせながら、尻を触られながら、美希が夢中になってPの肉棒を咥え頭を上下させ淫靡な表情になっている様を見る。
「美希…あんなに幸せそうににおちんぽしゃぶりを…♥わたくし達のおっぱいだんすで大きくなったおちんぽ、とても美味しそう…♥あなた様…わたくしとひびきのおっぱいをちゅうちゅうしながら美希の口内にお射精なされますか…?♥」
「んぅっ♥自分もおっぱいぺろぺろされるのだいすきだからな♥あはっ授乳手コキならぬ授乳フェラ♥プロデューサーこれだいすきだろっ?♥こうやっておっぱいしゃぶりながらおちんぽじゅぽじゅぽされるの♥もっともーっと、好きなだけ遠慮なく自分たちのおっぱいで気持ちよくなっていいんだぞっ♥」
しかし2人の乳房に舌を這わせていたPは、予想より早い射精感の高まりに、戯れに尻をなでていた響と貴音に耳打ちする。その声に響と貴音は顔をほころばせ頷き、若干名残惜しそうにPの口から乳房を離すと、揃った動きでPの足元にかがみ、Pの肉棒を嬉しそうに笑顔でしゃぶっている美希の両隣に来る。美希は肉棒を口内に入れたままにっこりと笑顔を浮かべると、唇と舌と亀頭の間にテラテラと光る唾液の橋をかけながら口を外し、
「ぷはぁっ…♥ハニーのおちんぽ、ビクビクしてもうしゃせーがすぐ近いのわかっちゃうの♥ミキのおちんぽぺろぺろ気持ちよかった?♥♥♥ハニー♥お口の中でビクビクして、ハニーのおちんぽの濃い素敵な味だけでのーみそ溶けちゃいそうになるの♥」
そう言ってダラダラと唾液まみれの口元に笑みを浮かべる。そして両隣の2人も含めて爆乳美少女が3人揃ってPの足元に跪ずき、自分の丸出しの乳房を両手で持ち上げ、両方の乳首をPの肉棒の方に向け、その顔をPの顔の方に向けると、まるで神聖な儀式をするような恭しさでトリプルパイズリの形に入る。
「ミキたちのおっぱいでこーふんしたビンビンおちんぽ、ミキたち3人のぷるぷるおっぱいでパイズリして気持ちよくしたげるね♥」
「ああ…わたくし達の淫乱な爆乳でどうかそのおちんぽも愛させてくださいませ…♥わたくし達の躰はあなた様のものです…♥」
「プロデューサーのおちんぽじぶんもご奉仕したいな♥ぺろぺろしながらじぶんのおっきなおっぱいでむぎゅ〜ってするからな♥」
そして3人は持ち上げた乳房をPの肉棒を覆うように押し付ける。
──むにゅぅぅうん…♥──
三人の乳房がもつれあうように集まった中心から、Pの肉棒の亀頭が屹立する。Pの肉棒に3人分の爆乳が合わさった柔らかさと暖かさが表面を濡らす美希の唾液でぬるぬると動きながら感じられる。その亀頭の周りには心からの歓びを顔に現した美少女の顔面が近づいて吐息すら感じている。背後の映像では満員のファンの前できらびやかに歌っている彼女たちの口は、今は一人の男の肉棒を味わいたくてしかたない。
「あはっ♥おちんぽのさきっぽだけ出てきたの♥ハニーのおちんぽすっごい硬くて熱くておっぱいやけどしちゃいそうなの♥ミキのしんぞーのすぐ近くにハニーのおちんぽが来てる…♥おちんぽにちゅーするの♥ちゅっ♥♥♥」
正面の美希は挟み込んだ肉棒の熱さ硬さに胸をときめかせ頬を赤らめながら、唇をすぼめ亀頭の裏筋にキスをする。
「あなた様のおちんぽ…♥なんと立派な…♥わたくしの爆乳に触れて熱く滾っております…♥♥♥」
「プロデューサーのおちんぽもうビクビクしてるのがわかるねっ♥じぶんのおっぱいで感じてくれてるのわかって、じぶんのおっぱいもビリビリしびれちゃってるのがわかるっ♥♥♥」
貴音と響きはPの肉棒の根本に乳房を体ごと押し付け、肉棒には乳首や乳輪も触れさせている。3人揃って爆乳でPの肉棒を包み込んだところで、動きを揃えて上下に乳房を動かし始める。
──ぬちゅっ…♥ぬりゅっぬりゅっ♥──
肉棒がもつれ合い押し付け合う美少女の乳肉の中央で、唾液のローションによって滑らかにその暖かく柔らかい乳房に上下に擦られる。左右から貴音と響のぷっくりとした乳輪とコリコリの乳首の上下に擦り付けられる感触も肉棒に刺激を与える。ビクビクと滾る肉棒の感触を敏感に調教された乳房で感じ取りながらトリプルパイズリする彼女たちは息が荒くなってきている。刺激に緩急をつけ、肉棒に当たる感触は上下左右に乳肉が激しく動きながら柔らかにかつ強めの圧力で擦り上げる。
──ズリュ♥ズリュ♥ むにゅむにゅ…♥ ぬりゅんぬりゅん…♥──
「ハニー♥ミキたちの爆乳おっぱいずりずり気持ちいい?♥あはっ♥おちんぽのさきっぽからお汁が垂れてきてるの♥」
「おちんぽがわたくし達のおっぱいで気持ちよくなってるのがわかります…♥いんらんおっぱいをどうぞお好きなだけ犯してくださいまし…♥」
「ほらほらこうやって♥ずりずり♥むにゅむにゅ♥じぶんのいんらんアイドルおっぱいでほら♥ビクビクしてもう射精しちゃいそうだぞ♥」
そして3人は上半身を倒してその分爆乳をより強く肉棒に押し付けて、淫靡に目を細めて
──むぎゅっむにゅぅぅん………ちゅぅぅっ♥♥♥──
3人で同時に亀頭にキスをささげる。美希は亀頭の裏筋に、貴音と響は両側から、そのすぼめた唇を亀頭に触れさせる。瞬間、肉棒はビクビクと震え、射精が近いことが3人の爆乳に伝わる。肉棒にはそれを押し返すような乳肉の感触が伝わる。そして次に、丸出しの爆乳を男の肉棒を包み込むために押し付けあっている3人の美少女の唇の間から現れた舌が、唾液まみれの亀頭の表面に体温を伴って触れ、舐め回し始める。
「れろっ♥」「れろれろっ♥」「れろ…ぇれろんっ♥」
3人は乳房を動かし肉棒を擦り上げることをやめないまま、舌を伸ばして亀頭の表面を舐め回す。3人分の舌が亀頭の表面を這う。竿は乳肉によってホールドされ、快感のあまりPが身をよじる動きすら乳房の動きと相まって擦れあい射精感が近づく。
──ぺろっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥れろれろっ♥ずりゅっずりゅっ♥れろんっ♥──
ライブ映像が引き続き流れているが、この場の4人は今はもはや快楽のことしか頭にない。美希たちは押し付け合う乳房で肉棒を擦り、亀頭を舌先で舐め、唇で吸い付き、ラストスパートをかける。3人とも期待と歓喜の表情で亀頭表面をを激しく舐めしゃぶり、その分強く乳房が押し付けられるが乳房を動かすスピードは落ちない。美希は裏筋と鈴口にチロチロと下を這わせ、貴音と響は肉棒越しの口づけのように2人の唇を亀頭表面に押し付け吸い付き、舐め、唇で愛撫する。
「れろんっ♥ハニー♥ハニー♥れろれろっ出してっ♥ミキたちのおっぱいでキモチイイしゃせーしてっ♥ちゅぶぶっ♥♥♥」
「あなた様♥あなた様のっれろれろっ♥おちんぽっ♥ちゅぷっじゅぷっ♥おっぱいのなかでぇっ♥お射精をっ♥あなた様のせーえき♥♥♥れぇろっ♥どうぞわたくし達の顔にかけてくださいましっ♥♥♥」
「あはっ♥ちゅぅっ♥おちんぽしゃせーしそうだぞっ♥♥♥いつでもイッていいからなぁっ♥じゅろろろ…じゅぷっ♥れろれろっ♥♥♥」
そして肉棒とPの腰が一際大きく跳ねると、その乳房の間から出た先端から3人のアイドルの顔に熱い精液の奔流を浴びせた。
──ビクッ!どぴゅっ!!!どぷっぶぴゅっ…どぴゅっ…──
「ふぁっ♥はぁぁぁん♥おちんぽびくびくって♥しゃせーしてるのぉ!♥せーえきいっぱい♥ミキせーえきだいすきなのぉ!♥♥♥おっぱいのなかでおちんぽまだ暴れてる♥♥♥」
「おちんぽっ♥おしゃせいがっ♥♥♥おっぱいからビクビクかんじておりますっ♥せーえきがっ♥わたくしの顔とおっぱいにっ♥♥♥はぁんっ♥この匂いと味だけでっ♥♥♥」
「かけてっ♥じぶんたちの顔にせーえきっ♥おっぱいにもっ♥ぶっかけしてっ♥♥♥おっぱいで気持ちよくなったおちんぽでっ♥♥♥せーえきいっぱいかけてっ♥♥♥」
その勢いと量に目を丸くしながらも乳房を離さない3人の顔と乳房を、尿道を通って亀頭から溢れ出した精液が白く汚していく。乳房の中で未だ乳肉の柔らかさの中にホールドされた肉棒の跳ねる動きが収まると、3人は精液まみれの顔にうっとりとした表情を浮かべ、口周りの精液を舐め取り
──れろっれろっじゅるるっ…♥…ぺろっ♥──
その濃厚な味と濃厚な匂いに目眩すら感じながら、目を潤ませ、精液がかかったまま丸出しの暖かく柔らかな爆乳を肉棒に押し付けあったままで離さず、精液まみれの顔に聖母のような笑みを浮かべながら心からの感謝と祝福を口にする。
「ハニー♥いっぱいしゃせーしてくれてありがとうなの♥♥♥ミキたちのえろおっぱいゴホウシ気持ちよかった?♥ミキたちのおっぱいはハニー専用のえろおもちゃだからもっともーっと気持ちよくなるためにいっぱいつかって♥♥♥次のゴホウシもめーれーして♥ハニーのおちんぽ、まだまだおっぱいの中で硬いの♥一緒にお風呂はいって洗いっこする?ミキたちが3人でお互いのおっぱいのせーえきしゃぶりあうところみる?♥」
「あなた様…♥お射精くださりまことにありがとうございます…♥わたくしたちの身体で興奮してくださり誠に嬉しく存じます…♥こんなにもせーえきを…♥♥♥次は何をいたしましょうか…?どうぞ、わたくしたちのいんらんな爆乳でご奉仕させてくださいませ…♥♥♥このままこの衣装を精液まみれにされたいですか?それとも次はどんな衣装を着ましょう?♥♥♥あなた様が気持ちよくなってくださるならどんな格好でもどんなご奉仕でも…♥」
「はーっ♥はーっ♥じぶんたちのご奉仕、気持ちよかっただろ♥おっぱいご奉仕でプロデューサーがたくさん射精してくれて自分すごくうれしい…♥もっと気持ちよくできるから、このいんらんおっぱいでもっとご奉仕させてほしいぞ…♥自分の顔がせーえきまみれになってるのみてこーふんしてくれてるのもわかってるからな♥♥♥だから顔が見えなくなるくらい3人とももっとせーえきでいっぱい汚して♥♥♥それか吐いちゃうくらい喉の奥に出してせーえきごっくんさせてほしいぞ♥このおっぱいも自分の躰はぜんぶプロデューサーのものだからな♥♥♥なんでもするぞ…♥」
Pは射精を受けた高揚感に息も荒い3人に笑みを浮かべると、そのままトリプルパイズリの続きを命じる。即座に3人はまた丸出しの乳房で、こんどはゆったりとしたペースで乳房を動かし肉棒への奉仕を始める。Pは今度は美希、貴音、響のライブの映像を見ながら、征服感と満足感を余興にその3人のパイズリを味わう。そんなPに奉仕する美希、貴音、響は、精液まみれの顔のまま心から幸せそうに、自分たちのライブの音声を聞きながら、目の前の肉棒に丸出しの乳房を押し付けあい、その先端に舌を這わせる。
Pはその後ライブ映像が一区切りするまでパイズリ奉仕を続けさせ、その後精液まみれの響と美希に互いの乳房や顔の精液を舐めさせ合い、その様を鑑賞しながら貴音の口をオナホ代わりにして、最後はシャワールームでまた3人の乳房を貪り彼女たちを歓喜させ続けるのだった。