※この作品はR-18です。

シンデレラガールズハーレム♥   作:エムフネ

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①Pの朝はアイドルのご奉仕で始まる[凛,卯月,みく,桃華,琴歌]

シンデレラハーレム①朝

 

凛「おはよう卯月。今日は私達2人が係だったよね」

 

卯月「あ、凛ちゃんおはようございます♪はやくPさんを起こしにいきましょう♥」

 

シンデレラガールズ達のプロデューサーの朝はアイドルに起こされることからはじまる。渋谷凛と島村卯月は、他のメンバーより早起きして、それぞれの部屋を出たところで落ち合う。アイドルとして高い評価を受ける2人はこのあと朝のシャワーを浴びたあと、裸の上にバスローブだけを着てPの寝室を訪れる。約20人ほどのアイドルたちをプロデュースする彼はまだベッドの中だ。

 

心地よい空調が効いた部屋の中で、大きなベッドの中央でまだ寝ているPを挟むように、全裸に白のガーターベルトとソックスだけの姿の前川みくと西園寺琴歌と櫻井桃華が添い寝している。すでに目を覚ましている添い寝係の3人はそれぞれ、爆乳の琴歌はPに抱きつかれながら自分の爆乳をPの口に咥えさせ、ちゅうちゅうと寝ながら吸い付いているPの頭を母性を含んだ眼差しでうっとりと撫でており、巨乳JKのみくはPの背中側から乳房を首元に押し付け抱きついていて、ロリ体型の桃華はPの下半身に抱きつき朝勃ちしたPの肉棒に顔を擦り付けて適度な刺激を与えている。

 

入ってきた二人に気づいた3人のキュートアイドルは、ほぼ全裸のまま最愛の男に身体をまとわりつきながら挨拶をする。

 

みく「二人ともおはようにゃぁ〜♪」

 

卯月「Pさん…はもう起きてますか?」

 

凛「まだぐっすり寝てるみたいだね。ふふ、寝ながらおっぱい吸っちゃって、かわいい…♥」

 

みく「でもおちんちんはもう起きちゃってる♥桃華ちゃんのお顔に当たってるにゃ♥」

 

桃華「ええ♥愛おしいPちゃまのおちんぽさまとたまたまが蒸れたりしないように、わたくしもお顔で拭いたり支えたりしておりましたもの♥」

 

琴歌「お休み中も私のお乳をちゅうちゅうされているP様…♥愛おしくてもう寝てる間もアソコが濡れてしまいます…♥」

 

彼女たちアイドルはPの身体に触れているときやPを興奮させるためであれば無制限に自慰を許されている。Pにまとわりついてその肢体を寄せている3人とも、片方の手で自分の股間を弄って穏やかな自慰に勤しんでいる。昨晩の添い寝係のキュートアイドルたち3人は最愛の男を自分の体で甘やかしながらそれをオカズに自慰をする歓びに心を震わせ、またこれから目覚めたPに奉仕することを今か今かと待ちわびている。

 

桃華「Pちゃま、今日のモーニングフェラチオ係の凛さんと卯月さんがいらしましたわ♥」

 

琴歌「朝のご奉仕の準備をしませんと…♥」

 

琴歌がPの身体を仰向けにし、膝枕の姿勢を取る。桃華とみくはPの身体の両側で膝立ちになる。体を動かされたことで目が覚めたPの視界には頭の上に琴歌の爆乳があり、前を見ると、左側には巨乳のみくが乳房をぷるぷると期待するように震わせながら、右側にはロリ体型の桃華が目を細め、ふたりとも全裸にソックスとガーターベルトだけの出で立ちで足を開いた膝立ちの姿勢で秘部も乳房も丸出しで待機している。そして足の向こう側には今朝のフェラチオ係の卯月と凛が待機していた。

 

Pはまだ眠い目をこすりながら、眼前の肌色の饗宴に目をやり、自分の股間に跪いた2人のJKアイドルに挨拶をする

 

P「ああ、おはよう卯月、凛。今日も朝のよろしくな」

 

卯月「おはようございますPさん、私たちのフェラチオで起こしちゃいますね♥」

 

凛「プロデューサーおはよう 私達がすっきり目覚めさせてあげるね…♥」

 

卯月と凛は恥じらいながらPの目の前でバスローブを脱ぎ去る。ストンと背後に落ちたバスローブに包まれていた身体はJKらしいほどよい肉付きで、2人は頬を紅潮させ乳房も股間も丸出しにした全裸になると、Pの朝勃ちした肉棒に顔を寄せ、その匂いを吸い込み唇を近づける。

 

卯月「んちゅっ♥Pさんの朝勃ちおちんぽにキスしちゃいます♥ちゅっちゅっ♥」

 

凛「ちゅっ♥…すごい匂い…アタマがクラクラする…♥こんなすてきなおちんぽを朝からご奉仕させてもらえるなんて…♥ちゅぶっ♥」

 

卯月「凛ちゃんはほんとにPさんのおちんぽの匂いが大好きですよね♥私も大好きです♪」

 

凛「うん…だって…はいったころはPのおちんぽのさきっぽやお尻の穴のニオイを嗅ぎながらおなにーするだけだったし…他の子がご奉仕してるのを見ながら、いちばんだいじなご主人様の匂いを脳に染み込ませてメス犬調教されて…♥」

 

そして匂いで興奮する傾向の強い凛の方から先に肉棒の先端を口に咥えてフェラチオをはじめる。2人はじゅぽじゅぽと音を立てながら、うっとりとした表情でPの肉棒に舌を這わせ、唾液を擦り付けしゃぶる。その下では股間に手を伸ばしてオナニーをしながら。

 

2人の全裸のJKアイドルに肉棒をしゃぶらせながら、Pの両手は頭上の琴歌の爆乳に伸びる。琴歌に頭を撫でられながらPは好き勝手にその90cm後半の爆乳をその両手をすぼめたり押し付けたりして堪能していた。琴歌ももう片方の手でPの頭の下の自身の秘部を弄っている。自分の身体が最愛の男を興奮させている歓び、大好きなPに反応をもらえている嬉しさ、そして仲間たちと一緒にご奉仕できる楽しさ。それらが少女たちの中で合わさり、アイドルたちは乳首にPの舌や唇が触れるだけで大袈裟に嬌声を上げる。

 

琴歌「♥わたくしのおっぱいも触って抱けるなんてっ♥んんっ♥P様専用の爆乳をどうぞもんでくださいましっ♥」

 

みく「PチャンPチャン♥琴歌チャンのおっぱいもみもみしながら、卯月チャンと凛チャンのおちんぽちゅばちゅばですっきりお目覚めしてにゃ♥みくと桃華チャンもオナニーしてるとこみてもらうにゃ♥」

 

みくと桃華はPの両脇で、股を開いた膝立ちの姿勢でその手で股間を弄りだし自慰を始める。自身の割れ目に指を這わせ、意図的にクチュクチュと音を立てながら自分で女性器を濡らし感じているさまをPに見せつける二人。白いソックスに覆われた太腿の間に愛液が垂れ、身を捩りながらオナニーショーを鑑賞させるみくと桃華は熱のこもった視線をPに浴びせる。

 

桃華「Pちゃまご覧になってくださいましっ♥♥♥あんっ♥わたくしのツルツルろりマンコがっ♥P様専用のオナホになる準備が完了していますわ♥」

 

みく「みくのおまんこもみてにゃっ♥はだかでおっぱいプルプルさせながら♥おちんぽ欲しくてまんこいじり見てもらってびちゃびちゃになってるエロメスマンコにゃぁ♥」

 

 

凛と卯月はP肉棒を二人でしゃぶっていたが、ビクビクと射精が近いのを察知すると一瞬だけ目を合わせ、二人の『とっておき』の準備をする。凛は左側、卯月は右側から亀頭に吸い付くように両側から唇を合わせ、愛おしそうにまるで百合ディープキスをするように淫靡に舌を絡める。そのキスの唇の間に挟まれる形になったPの亀頭の表面に上下左右から舌が絡みつく。そして唾液まみれでぬるぬるの竿の部分を手で手コキする。

 

卯月「どうですかPさん♪れろっじゅぷっ♥わたしたちふたりのおくちっ♥れろれろっ♥」

 

凛「じゅぷっじゅるるる…♥んぱっ♥手でもシコシコされてるの気持ちいいでしょっ♥んちゅっ♥」

 

ダブル美少女の愛情たっぷりの亀頭攻めにたまらずPの腰が浮く。みくと桃華のオナニーショーを見ていたPは琴歌の爆乳から外した両手をその二人の方に向けると、みくと桃華の表情がさらに明るくそして淫靡になり、Pの指を自身の秘部に誘う。そして両脇を見せるように頭の後ろで手を組むと、すでに敏感になった股間をまさぐるPの指に嬌声を上げる。

 

みく「んにゃあぁ♥みくのっ♥おまんこイッちゃうっ♥Pチャンにおまんこいじられてっ♥メスネコマンコさわってもらえてっうれしいにゃっ♥みくPチャンの手にマンコ擦り付けてイッちゃうにゃっ♥♥♥」

 

桃華「Pちゃまのっ♥お手々でわたくしもイッちゃいそうですわっ♥オナニーのさいごっPちゃまっ♥イカせてくださいましっ♥Pちゃまのお指がわたくしの愛液でっ濡れてしまってっ♥♥♥」

 

無抵抗のポーズのまま秘部をイジられ、みくは巨乳をぶるんぶるんと揺らしながら左右に身を捩り、桃華はロリ体型をのけぞらせ全身で感じながら絶頂を迎えると同時に、Pの腰が跳ねて凛の口内に精液を放出した。

 

みく「んにゃあぁぁぁぁ♥まんこ♥まんこイッちゃうにゃぁぁ♥んんぁっ♥」

 

桃華「んあっ♥ああん♥わたくしのおまんこもっ♥ふぁああっ♥」

 

凛「んぷっじゅぷぷぷっ♥じゅるっ…んぐっぷはぁ…♥」

 

卯月「ああんっ凛ちゃん セーエキ独り占めしないでくださいっ♥」

 

凛「んぐっ…んっ…じゅるっ…ごめん卯月 Pの朝イチのセーエキ美味しすぎて…濃厚で匂いもヤバい…♥卯月にもおすそ分けしてあげるっんちゅっ♥」

 

卯月「ん…れろれろ…♥」

 

卯月は凛の口内や唇に残った精液を舌を伸ばして舐め取る。二人は手をつなぎ、ともに一人のオスに奉仕できる喜びを共有して精液の濃厚な匂いの中で幸せに打ち震えている。口移しで精液を飲ませあい味わう。

 

P「凛、卯月、ありがと ふたりともフェラ上手くなったな」

 

凛「ありがと♥Pのおちんぽならいつでもしゃぶってたいくらいだから当然だよ」

 

卯月「ありがとうございますPさん♥れろっ♥もっともっとご奉仕させてください♥」

 

卯月と凛の濃厚なフェラチオを堪能したPは体を持ち上げ、眼前の美少女たちに射精直後の肉棒への奉仕を再び命じる。

 

P「みく、パイズリ。 あと…じゃあ今朝は琴歌からにしようか。オナニーしておねだりするとこも見たいな」

 

みく「にゃっ♥」

 

琴歌「・・・っはいっ♥」

 

みくは絶頂直後の息も荒い中起き上がり、命令を受けた喜びに火照った顔をほころばせながらPの肉棒の前に座ると自身の巨乳をささげるように持ち上げ、二人分の唾液で濡れた肉棒の先端、精液の残渣に口づけし、両胸の間に肉棒を抱いてパイズリ奉仕の姿勢になる。Pの肉棒が乳肉の暖かさと柔らかさに包まれる。

 

みく「んちゅっ♥セーエキのあじにゃぁ♥Pチャンのおちんぽまだ硬くて熱くてすてきだにゃぁ…♥みくの巨乳おっぱいでおちんぽご奉仕するね♥」

 

琴歌は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも、笑みをつくってPの眼前、みくの後ろに立つと、純白のソックスに包まれた足をガニ股に開いて立つ。マゾ気質のつよい琴歌は、ぶるん、と爆乳を揺らすと、右手の指ですでに濡れぼそった秘裂をPに向かって開いてみせ、そして愛液を掻き出すように左手の指で浅く陰唇を弄りだす。

 

琴歌「P様…みてくださいまし…♥んっ♥爆乳アイドルのがに股丸出しおまんこいじり…あんっ♥♥♥P様のおちんぽが欲しくてほしくて…ハメ穴まんこでおちんぽしごきの準備をしてしまってる淫乱アイドルですわ…♥んっ気持ちいです…♥おっぱいもおまんこもP様にお見せしながらっおちんぽ奉仕のためにおまんこを弄っているのを見られてしまって…♥」

 

凛「ふふっ琴歌ったらあんなに下品にいやらしくオナニーしちゃって…おっぱいもすごい揺れてる♥」

 

P「いいね、じゃあ桃華も手伝ってやって」

 

桃華「わかりましたわ♥」

 

じゅぷじゅぷと肉棒に夢中のみくにパイズリされながらPは命じる。桃華はがに股に開かれた琴歌の足元に跪くと、上を向いてその陰唇に唇と舌を押し付ける。

 

桃華「ぺろっ♥琴歌さん♥わたくしがおまんこの準備をお手伝いいたしますわ♥琴歌さんはそのおっぱいでのご誘惑でPちゃまを愉しませてくださいまし♥」

 

琴歌「はいっ♥んぁっありがとうございますっ♥P様っわたくしいま桃華さんにおまんこをぺろぺろ舐められてっ感じてしまっておりますっ♥Pさまの大好きな私のおっぱいで誘惑させていただきますねっ♥」

 

琴歌は秘部を桃華にしゃぶられながら、自身の爆乳を持ち上げ、左右に揺らし、パイズリするように互い違いにこすり合わせ、手のひら全体で乳房を揉みしだきその爆乳をアピールする。

 

琴歌「おっぱい♥おっぱい♥西園寺琴歌の爆乳おっぱい♥P様の大好きな、あんっ♥わたくしのえろえろうしちちをっ♥どうかおまんこと一緒に愛してくださいませっ♥P様に吸ったり揉んだりされるのが大好きですっ」

 

眼前の爆乳お嬢様アイドルは、普段の気品とはかけ離れた淫乱な仕草で、小学生のアイドルに秘部を舐められながら爆乳をもみしだきアピールする。それに応えるようにPは肉棒に夢中になっているみくの頭をなで、奉仕の交代を伝えると、みくは名残惜しそうに自身の巨乳の間から唾液まみれの肉棒を開放する。その意を理解した琴歌はよろよろとガニ股のまま歩き、ベッドのヘリに腰掛けたPのそそり勃つ肉棒に自身の陰唇をあてがう。桃華とみくはPの両側で待機し、淫乱な表情を浮かべる琴歌を半ば羨ましそうに火照った顔で見ている。

 

琴歌「P様♥わたくしを選んでくださってありがとうございます…♥それでは…ハメ穴まんこでちんぽしごきさせていただきますね…♥」

 

すでに絶頂のギリギリにいる琴歌は、足を震わせながら腰を落とす。瞬間、琴歌の身体は跳ねるように絶頂し爆乳が派手に揺れた。

 

琴歌「んはあああああん♥♥♥…Pさまのおちんぽっ♥かたくて…おっきくて…入れただけっでっ♥あんっイッてしまいました…んんんあっ♥」

 

肉棒を自身に挿入しただけで絶頂を迎えた琴歌の爆乳をPが荒々しく掴むと、それだけでもう一度軽くイッた琴歌。息を整えながらも、全身で肉棒への奉仕を開始する。琴歌が爆乳を掴んだPの手に自分の手を重ねて、腰を前後に動かしている間も、Pの両隣の桃華とみくもPに身体を寄せて奉仕の順番を待つ。

 

琴歌「あんっ♥あんっ♥Pさまっ♥きもちいいですっ♥もっとっ♥もっとっ♥おちんぽっ♥ご奉仕っ♥好きっ♥好きっ♥おっぱいもたくさんっいじってくださいましっ♥」

 

みく「琴歌チャンすっご感じちゃってるにゃぁ…ねえPチャン、みくのおっぱいも押し付けちゃう♥ほらほら♥琴歌ちゃんのおまんこでおちんぽ気持ちいい?♥みくのマゾ巨乳おっぱいも一緒にいじめてほしいにゃ…♥みくのエロメスいんらんマンコもとっくに種付け準備完了してるにゃ…♥」

 

桃華「私のツルツルろりまんこもでしてよ♥Pちゃま専用ろりオナホですわ♥もうびちゃびちゃですぐにハメ穴奉仕ができますわ♥でもまずは琴歌さんのおまんことおっぱいをいっぱいたのしんでくださいまし♥」

 

同時に凛と卯月もPにおねだりをする。凛は琴歌の乳房をしゃぶるPに見えるように仰向けになり、すらっとした足をM字に開いてその間の秘部が丸見えになるようにする。卯月はその凛の上に四つん這いになり、凛所の秘部の上で尻を振る。二人のJKアイドルが、身体を重ねて濡れて火照った秘部をP向けて動物のようにオスを求めている。

 

卯月「Pさん♪次は卯月のおっきなお尻にパンパンってしてください♥」

 

凛「私の濡れ濡れのまんこにも…おちんぽじゅぽじゅぽしてPのオスの匂い朝から染み込ませてほしいな♥」

 

このあと、Pは琴歌の膣内に射精し、快感のあまりフラフラの琴歌の爆乳とみくの巨乳を仰向けになって同時に揉んでしゃぶりながらその間桃華を騎乗位でオナホのように扱い、卯月と凛の身体を重ねたまま卯月の尻を掴んで犯し凛に卯月のイキ顔を見せながら自慰絶頂させ、凛の乳首を弄りながら卯月の膣内の精液をすすらせながら射精し、凛と卯月にみくの敏感な巨乳をしゃぶらせ後輩位でみくの膣内の感触の変化を楽しみ、結果朝から全員に膣内出ししたあと、琴歌の口に肉棒を突っ込んで精液の残渣を舐め取らせた。

 

 

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