※この作品はR-18です。

シンデレラガールズハーレム♥   作:エムフネ

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②今朝のお風呂ご奉仕係は[美嘉,莉嘉,未央,みりあ]

美嘉「おはよ〜今日も朝からがんばってんね★ それじゃお風呂いこっか♥」

 

未央「しまむーとしぶりんのご奉仕どうだった?ふたりとも昨日からスッゴク楽しみにしてたし♪」

 

朝から10代少女のアイドルたちの渾身の性奉仕を受け、全身の汗と愛液、精液をひとまず流そうと寝室を出たPを出迎えたのは、本田未央と城ヶ崎美嘉だ。

グラビアでも高い人気を誇る二人の乳房の大きなJKアイドルは、無防備な丈の短い薄手の黒スパッツに薄手の白のタンクトップ。その下にはなにも着用していないので、下はうっすら恥丘が透けているし尻のラインもそのまま出ている。上半身は2人の調教された巨乳がそのやわらかな形状も桜色の乳首も透けさせている。もとより自信のある身体を見てほしくて仕方ない彼女たちは裸よりも淫猥で放送不可能で無防備な姿でPを出迎える。美嘉はいつもはツーサイドアップにしている髪型を今朝は後頭部でポニーテールにしている。二人の女子高生アイドルは艷やかな肢体を見せつけるようにPの眼前に立つ。

 

P「ふたりともおはよう。そうだな、シャワーで汗流したいところだ。凛も卯月もがんばって奉仕してくれてたぞ」

 

美嘉「ウチらもがんばるからさ、いっぱいえっちもして…気持ちよくなってほしいな★」

 

未央「うむっ♥みおちゃんたちのご奉仕で朝からいっぱい気持ちよくしちゃうぞー♥♥♥」

 

Pは満足げな表情を浮かべると、そのまま2人と一緒に大浴場へ歩き始める。歩きながら美嘉と未央はその身体をPに寄せ、乳房を二の腕に押し付ける。Pはそんな2人を抱き寄せ、JKアイドルの尻を手のひらで揉み撫で回しながら歩く。彼女たちの尻は触られることで火照った熱を持ち、やわらかな肉付きのなか若々しい張りと脂肪の重さでPの手を押し返す。

 

美嘉「あはっ★もう待ちきれなくなっちゃった?アタシらのエロボディでこーふんしちゃってんじゃん★」

 

未央「もーPはえっちだなー♥みおちゃんのお尻痴漢されちゃってるよー♪」

 

嫌がる素振りなど見せない。むしろ彼女ら淫乱でマゾな快楽依存のアイドルたちは、Pの手が自分の体に触れ、尻や乳を触ってもらっていることへの歓びを隠そうともせず、Pの手のひらが自分の尻や背中を撫で回すのをゾクゾクと感じながら潤んだ表情をPに向けている。2人の頭の中はこれからご奉仕できることへの期待でいっぱいだった。2人は体を寄せ、Pの首や頬にキスしながら胸板に乳房を当てながら歩く。その手がPの上半身を這うように動き、ついにバスローブを掻き分けPの腹から鼠蹊部に向かうとそのすでに固くなったPの肉棒にふれる。それと同時にPの手が背中越しに2人の乳房に触れる。乳房を鷲掴みにしながら二人の体を更に引き寄せると、Pはまず美嘉の唇を味わう。

 

美嘉「はーいっんちゅっ…んんっれろっちゅばっ♥もっときすしよっ♥♥♥Pのオチンポもウチらのオッパイでおっきくなってるじゃんっ★ちゅっ♥んんっ♥」

 

美嘉はPと唇と舌同士を絡めながら、Pの手で片方の乳房を揉みしだかれながら、すでに勃起した肉棒を掴み熱く硬い感触を手のひらで擦る。未央も同時にPの肉棒に優しく手を絡めながら自分の乳房を揉むPの顔に唇を近づけキスをねだる。唇を重ねると下品に舌を出し、唇同士を絡め合い舌と舌を絡め合う。

 

未央「未央ちゃんともちゅーしよー♥ちゅっ…ちゅばっちゅばっ♥♥♥えへへっ♪Pのオチンポびくびくしてるー♥こりゃーゴホーシしがいがありますなーっちゅっ♥」

 

2人のタンクトップ姿の巨乳JKの身体を押し付けられながら、その乳を揉み、交互に唇と舌を合わせる。Pはそのまま、屹立した肉棒を2人に撫でられながら、2人は自分の乳房を鷲掴みにされる感触とPの匂いを近くで感じてることに目を潤ませながら、寮の大浴場の脱衣所のドアを開けた。

 

Pも暮らすアイドルたちの女子寮には大浴場がある。湯船は5m×2mほどで、10人分の洗い場の横にエアマット用のスペースが有り、手前にはシャワーだけですます人のためのシャワールームもある。さすがに全員で一同に入ると手狭になってしまうが、それでも朝からこんこんと湯をたたえるその場所はアイドルたちの癒やしの場所だ。その手前にある脱衣所には入浴後に休めるようなベッドソファもあり、アイドルたちが快適に過ごせる空間になっている。

 

莉嘉「Pくんおはよー☆今日のお風呂係はリカたちもだよっ♪」

 

みりあ「Pさんも美嘉ちゃんも未央ちゃんもおはようっ! みりあもゴホーシがんばるからねー♪」

 

P「ああ、二人ともおはよう」

 

脱衣所に入ったPを出迎えたのはローティーンアイドルの城ヶ崎莉嘉と赤城みりあの2人だった。彼女たちも薄手のタンクトップにスパッツという出で立ちで、タンクトップからは膨らみかけの乳房と薄ピンクの乳首が透け、下半身のぴっちりとしたスパッツから恥丘の形が浮いて見えている。莉嘉とみりあは、身体を絡め合うPと美嘉と未央を出迎えると、さっそく眼前に突き出されている美嘉と未央が指を絡めるPの肉棒にキラキラした目を向ける。

 

みりあ「あー! Pさんのオチンポさんもうおっきくなってる!」

 

未央「そりゃーだってここに来る間に未央ちゃんと美嘉ねぇにラブラブセクハラしてきたもんねー♪」

 

莉嘉「じゃあPくん、はやく莉嘉たちともラブラブしよーよー♥」

 

P「じゃあシャワー浴びながら一回ご奉仕してもらおうかな」

 

美嘉「アタシらのゴホーシで骨抜きにしたげる♥」

 

バスローブを脱ぎ、浴室に入り、軽くシャワーで体を流しバスチェアに腰掛けたP。その眼前に立った美嘉と未央は、上半身を倒してその巨乳を自信たっぷりに見せつける。莉嘉とみりあはPの足元に座り込むとそのすでに大きくなった肉棒に顔を近づける。

 

美嘉「じゃあまずは Pお待ちかねのギャルアイドルの巨乳ぺろぺろしてもらおうかな〜★」

 

未央「未央ちゃんたちのぷるっぷるぴっちぴちのおっぱいがポロリするところ見ててね☆え〜いっ♪」

 

ぷるんっと音がするように大胆にタンクトップをまくりあげ、Pの目の前に自身の乳房を露出させる美嘉と未央。自信気な表情に頬を紅潮させながら、二人はそのまろび出した巨乳を手でむぎゅっと寄せてPの顔の前に近づける。未央の巨乳は若々しくハリがある90cmの、健康的を超えてすべての男をその奔放なエロさで誘惑し、美嘉の爆乳はPの元で96cmのロケットおっぱいに成長し、ツンと尖ったピンクの乳首が、挑発するようにPの口元に近づく。乳房全体が性感帯といっていい彼女たちは、Pがすかさず自分たちの乳房に飛びついたのを見ると大袈裟に嬌声を上げる。

 

美嘉「んんっ♥おっぱいキモチイイよ★ウチらのおっぱいはえっちなオモチャだからさっ いっぱいコーフンしてっ♥♥♥」

 

未央「あんっ♥ 未央ちゃんのおっぱいもぺろぺろしていいんだぞっ♥Pってばおっぱい大好きだよね☆いっつもおっぱい係が二人はいるんだし♥」

 

Pは二人のJKアイドルの巨乳爆乳の暖かさを顔に感じながら、その柔らかい乳房を手のひら全体で揉みしだき、その固くなった二人の乳首にべろべろと舌を這わせ吸い付く。その下半身では莉嘉とみりあが早速肉棒の先端に口づけし、莉嘉は口を窄めてキスをするように亀頭の先端に吸い付き、みりあは根本から陰嚢にかけて舌を這わせる。

 

莉嘉「ちゅっ♥ Pくんのおちんぽの味とニオイだーいすき♥ りかのお口オナホでいっぱい気持ちよくなっちゃえっ んちゅっはむっ♥」

 

みりあ「ちゅっ♥ Pさんが気持ちよ〜く、美嘉ちゃんたちのおっぱいちゅうちゅうできるように、みりあたち頑張ってぺろぺろご奉仕するね♪Pくんのたまたまお口であっためてあげる♥」

二人のロリアイドルは目を細め、Pの肉棒の味と香りに口腔と鼻腔を犯されながら唾液を塗りたくる。莉嘉が唇で亀頭をしごき、みりあは垂れ下がった陰嚢に舌先を押し当ててくすぐるように舐め回す。二人共片方の手で跪いた体を支えながらも、もう片方の手はすでに自身の股間に伸びてスパッツ越しに湿った陰唇をなぞり、フェラしながらオナニーするという年に不相応すぎる淫乱さを発揮している。

 

莉嘉「んぷっ♥れろっ♥おちんぽのさきっぽにちゅっ♥うらがわにもちゅっ♥はむっ♥じゅるっじゅるっ♥ Pくん気持ちいい?こんなふうにオトナチンポしゃぶってあげるJCなんてほかにいないんだからねっ♪ ちゅっ♥」

 

みりあ「Pさんみりあたちのぺろぺろでもっとコーフンしてっ♥せーしいっぱいつくって♥みりあたちていっぱいびゅるびゅるしてねっ♥」

 

いっぽう上半身では、未央はPに乳房を吸わせる役割を美嘉にゆずると、Pの後頭部に丸出しの乳房を押し付けながら、シャンプーを手に出して、美嘉の乳房に夢中なPの頭を洗い始める。Pの後頭部にそれとなく乳房を当てながら、美容師のようなプロの腕があるわけではないが、まるで自分の小さな子供の髪を洗ってあげるような慈愛のこもった目線と手付きがPの頭を這う。すでに彼女たちのタンクトップは濡れて乳房の形をそのまま透けさせている。

 

未央「シャンプーはいりま〜す★Pはおっぱいに集中しないと目に入っちゃうよ〜お痒いところやキモチイイところはございますか〜♪」

 

美嘉「んあっ♥ もっともっとっ♥いいよっ Pのちゅぱちゅぱキモチイイからっ♥しあわせになっちゃうからっ♥もっとすきなように吸ってっ♥痛いくらいモミモミしながらアタシのP専用インランおっぱいちゅうちゅうしてっ♥」

 

未央「あはっ♪美嘉ねぇったらエロいママの顔になってる☆」

 

美嘉「だってぇ…♥おっぱい吸われると子宮からキュンキュンしちゃうもん…未央だっていっつも会うたび見せパイしてちくびぺろぺろしてもらってトロ顔してるくせにっ」

 

P「んんっ 莉嘉っ そろそろ出るっ」

 

みりあ「はむっ♥Pさんのおちんぽにせーえきがあがってきてるのわかるよっ♥みりあもたまたまなめなめでお手伝いしてあげるね♥れろっ♥」

 

莉嘉「らひてっアタシのお口にセーエキっ!んんーっ♥んっ…んぐっむぅー♥ぷはぁっ」

 

莉嘉はビクビクと射精するPの肉棒を咥え込み、口いっぱいに熱い精液をその口内で受け止める。呼吸ができないほど口内に迸った精液を莉嘉が咀嚼している間も、肉棒を咥え込み口の中でビクビクと跳ねる亀頭を抑え込む。ちゅぱ、と美嘉の乳房から口を離したPの頭を未央が流す。

 

未央「シャンプー流して・・・と。 次はお背中洗うねー♪ ほら、美嘉ねぇも惚けてないでっ」

 

美嘉「ああんっ…おっぱいだけで軽くイッちゃった…♥ねえ、このままアタシのおっぱい吸いながら、イキたてギャルまんこにおちんぽ挿れたくない?」

 

すでに発情しきった美嘉は、横のエアマットをちらりと見やると熱っぽい視線をPの顔に向ける。Pのしたいことをすぐさま察知した彼女は、自身の任務をPの身体を洗うことからすぐさま性奉仕に切り替えて淫語で誘う。

 

未央「むー じゃあその次は私がしてもらうからねー」

 

美嘉「ゴメンて未央、でももうガマンできないから…おちんぽ奉仕穴の準備できちゃってるもん★」

 

Pにエアマットに座ってもらうと、その眼前で見せつけるように体をくねらせながらタンクトップとスパッツを脱ぎ去り、Pに股間を見せつけるように足を開く。

 

美嘉「Pにおっぱいちゅっちゅされただけで濡れ濡れとろとろになったJKマンコで…膣コキ★したげるね★」

 

未央は天性の淫乱さを見せつけた美嘉の様子に少しスネた様子を見せながらも、手早くスパッツやタンクトップに塗りたくったボディソープを手でゴシゴシと泡立てる。彼女たちが着衣でPの体を洗うのは濡れ透け乳房をみせるためでなく、自身の身体でPの身体を洗うためだった。その擦り付ける動作そのものが自慰として彼女たちにとって快楽の歓びであると同時に身体に奉仕の準備をさせる。

 

みりあ「みりあもっ みりあのロリマンコもね、ごほーしのじゅんびできちゃってるとこ見てっ♥」

 

莉嘉「Pくんのせーえきごちそうさま♥お礼にアタシたちのからだでいっぱいそーぷしてあげるね♥」 

 

みりあもPの前で膝立ちでスパッツの股間でボディソープを泡立て、莉嘉は濃い精液をやっと飲み干すと遅れて両手やタンクトップにボディソープをとる。

二人のロリアイドルの泡立てオナニーを視界に入れながら、未央の泡まみれの乳房を背中に押し付けられながら、対面座位の姿勢でPは美嘉の秘部に肉棒を押し付ける。Pが肉棒を陰唇に上下に擦り付けるたびに美嘉は甘い声を上げる。両手でPの首にすがり、引き寄せるようにそのPの片手に余る大きさの乳房をわしづかみにされながら、美嘉の淫語とアイドルたちの痴態に即座に硬度を取り戻した肉厚なPの亀頭が美嘉の膣内に侵入する。

 

美嘉「来たぁ♥おちんぽっおちんぽっ♥んっおまんこ感じスギてじんじんするっ♥おちんぽおっきいっ♥ああんっおっぱいもっPの大好きなアタシのおっぱいもぺろぺろしてっ♥あんっはぁあっ」

 

美嘉の表皮に鳥肌が立ち、その身体全体が震えながらPの肉棒を受け入れる。彼女たちアイドルはこれまで幾度となく求められるたびPの肉棒を咥えこんできたが、そのたびに褪せることのない快感に全身の神経をしびれさせる。美嘉の身体が跳ね、Pに腰を突き上げられるたびに肉棒が腟内を擦られる感触に嬌声をあげ顔を蕩けさせる。それを観ながらも未央は両手に持ち上げた乳房でPの背中を洗う

 

未央「美嘉姉ぇ早速イッちゃった?そんなえっちな美嘉姉ぇとおまんこしてる間は、未央ちゃんのびんかんJKおっぱいでお背中流してあげよう♪えいっ♥えいっ♥」

 

莉嘉「もーお姉ちゃん腰ヘコヘコしすぎー 身体洗いにくいじゃーん いいもーんアタシもPくんの身体で擦り付けオナニーしちゃうから♥」

 

みりあ「えいっえいっ♥みりあもっ♥みりあのおっぱいとおまんこの感触感じてっ♥いっぱいごしごししてあげるねっ♥」

 

みりあと莉嘉もPの体に自身の泡だらけの胴体や尻、股間を擦り付ける。莉嘉はほどよく女性的な肉がついてきており、姉同様の魅惑的な体型になる将来が容易に想像できる。JCとして同年代の中では間違いなく巨乳のほうだろう。みりあの体はまだまだ発展途上と言った感触だが、太ももや胸元にたしかにやわらかい女性的な脂肪がついてきていた。

 

美嘉「Pのっ♥おちんぽっ♥きもちいいよっ♥アタシのナカがPの形になってるっ♥おねがいっ♥このままっ♥ナカでっ♥」

 

美嘉は自分の最愛のPが自分の体による奉仕で快感を得ている様子に打ち震え、膣内と乳房から与えられる快感に飛びそうな精神にクラクラしながら腰を振り続ける。Pは甘い声を上げる美嘉の膣内の感触と乳首を味わいながら未央、莉嘉、みりあ3人の泡だらけの女体で身体を擦り上げられていたが、未央に声をかけられ美嘉の乳房から口を外す。未央はPの背中に乳房を押し付けるように抱きつくとゆっくりその背中をエアマットに倒す。

 

未央「背中洗ったから今度は前だね、このまま横になって♪」

 

P「ん、わかった」

 

美嘉「あんっ♪Pもうイッちゃいそうなのにっ♥」

 

仰向けになったPの身体に身をあずけるように息を整える美嘉。その荒い呼吸がPの顔に触る。Pの肉棒が入ったままの美嘉が体を起こしてPの眼前でガニ股になり両手を頭の後ろにやり乳房を見せつけるようにその体を肉棒に垂直にすると、すかさず未央の両手がPの肩口からその体に泡を這わせる。

 

美嘉「ふーっ…ふーっ…アタシのガニ股騎乗位で…おっぱいぷるぷるさせてるの観ながらっ★P専用JKマンコのなかでいーっぱいしゃせーさせたげるっ♥♥♥」

 

未央「はーいじゃあこんどは前の方失礼しまーす♪おかゆいところやキモチイイところはございませんかー?…ここかなー♪」

 

莉嘉「お姉ちゃんもうイッちゃいそう?Pくんもいっぱいしゃせーしたいんだよね?じゃーあ…ほらっPくんのちくびいじっちゃお♪」

 

みりあ「みりあたちだっておちんぽ欲しくなってるもんっ♪だからー…Pくんのおちんぽもっと応援しちゃうっ♥えいっ♪」

 

莉嘉とみりあはPの体に泡だらけの指を這わせながら乳首にわざと触れる。三人分の両手がPの身体の表面をぬるぬると這い、Pの乳首に意図的に何度もその細い指を触れさせる。そのたびにPの肉棒が美嘉の膣内でビクビクと震え、美嘉は自慢の乳房をゆさゆさと見せつけるように揺らしながら自身に垂直に挿入された肉棒の周囲360度を膣肉で擦り上げるために両足で身体を上下させる。そしてついに、

 

P「美嘉っ そろそろっ」

 

美嘉「うんっ♥♥♥わかるっ♥♥♥ちょーだいっ♥Pのせーしアタシのスケベマンコにいっぱいっ♥♥♥」

 

未央「ほらっPさん美嘉ねぇの膣内に射精したげてっ♪…ね、つぎは未央ちゃんだからね?」

 

莉嘉「ほらっ♥ えいっ♥ Pくんの乳首くりくりっ♥イッちゃえっ♥お姉ちゃんのJKギャルまんこでちんぽしゃせーびゅーってしちゃえっ♥」

 

みりあ「美嘉ちゃんのおまんこのなかにいっぱいだしてあげてっ♥みりあもPさんのちくびさわっておてつだいするっ♥」

 

乳房とポニーテールを大きく派手に揺らしながらPの肉棒を膣でシゴいでいた美嘉の膣内で一際大きく肉棒が跳ねると、子宮に注ぎ込むように勢いよく熱い精液が注ぎ込まれる

 

美嘉「はあぁぁぁぁん♥♥♥せーえきっ♥きてるっ♥イッちゃうっ♥イッちゃってる♥♥♥アタシのマンコのなかでっ♥Pのちんぽっ♥♥せーえきびゅーってぇ♥♥♥」

 

ビクンビクンと身体を跳ねさせ、膣内出しの快感に体を震わせる美嘉。ドクドクと注ぎ込まれる精液を膣内で受け止め、イキ狂いながら感嘆の声を漏らす。

 

美嘉「せーえき…♥♥♥いっぱい…♥♥♥まだイッてる…♥♥♥んんっ♥♥♥おちんぽぬけちゃうっ♥」

 

未央「Pさんいっぱいしゃせーしてる…JKおっぱいもみもみちゅぱちゅぱぷるぷるのおまんこごほーし気持ちよかった?美嘉ねぇったら膣内からこぼれちゃってるじゃん」

 

みりあ「はーい♥しゃせーしたあとのお掃除ふぇらはみりあたちにさせてね♥ねっ莉嘉ちゃん♥」

 

莉嘉「うんっ♥おねーちゃんのえっちなおつゆとせーしでどろどろのおちんぽキレイにしたげる♥」

 

美嘉の膣内から抜け出たまだ固くそそり立つ肉棒に顔を近づける莉嘉とみりあ。そして2人の熱い舌先が肉棒に触れ、舌を伸ばして精液と愛液のミックスをぺろぺろと左右からなめる。そして体を起こしたPは膣内射精の余韻に頬を赤く染めた美嘉もいれた4人のアイドルたちと一緒に湯船に向かった。既に全裸の美嘉と、ボディソープの泡を立てるための衣類を脱ぎさった未央、莉嘉、みりあがPの横を歩く。

 

左右にティーンエイジのアイドルたちを侍らせながら湯船に浸かるP。四人のアイドルと穏やかな時間を楽しみつつ、10代の現役アイドルを裸の姿でともに入浴しているという状況にPの肉棒が衰えるはずもなく。恋する乙女と言った甘い表情の美嘉を横に侍らせ、莉嘉とみりあのお掃除フェラの後で、未だ肉棒を固くしているPの前に、未央は自身の膣でご奉仕しようと甘い声を出す。

 

未央「Pのおちんぽまだ固いママだし、今度はおもてなしえっちじゃなくて本気ナマ交尾したいなっ♥」

 

みりあ「あーずるーい!みりあもー!みりあのろりおなほまんこもつかってよー♥」

 

美嘉「Pはこんどはおっぱい吸いながらしゃせーしたいんだよねー?ほーらえろえろママのおっぱいはここでちゅよー★」

 

莉嘉「もーお姉ちゃんはさっき散々させてもらったでしょーこんどは莉嘉たちの番だよっ」

 

Pの気を引こうと裸体でしなだれかかり媚びた声で寵愛をねだる四人の少女。その裸の体を火照らせる彼女たちは心底、Pへの性奉仕に中毒状態であり、その一人の男の寵愛を受けていることに心からの歓びを感じ、その若い女体を押し付け、体温を共有する。入浴して石鹸の匂いの混ざるむせ返るような雌フェロモンを嗅ぎながら、朝風呂の湯けむりのなかでPは自身に従属する寵姫から一人の名を呼ぶ。

 

P「そうだな…未央」

 

未央「うんっ♪」

 

Pに名前を呼ばれ、歓喜の表情で立ち上がった未央の若い身体の表面をお湯が流れ落ちる。その同年代では明らかに大きな巨乳が派手に揺れると表面に水滴がしたたりPを挑発する。

 

未央「未央ちゃんのもうぬれぬれとろとろオナホまんこにバックからしてっ♥ナイスバディな美少女アイドルのおまんこ好き放題パンパンしてっ気持ちよくなってね♥」

 

未央は湯船のへり両手をつくと、膝から下だけ湯船で温まりながらPに向かって自身の尻、女性器を突き出す姿勢になる。未央の提案を受け入れるようにPの体が迫ると、未央の瞳が期待でキラキラと光る。自分でオナホと言い切ってしまう彼女たちの膣の入り口に遠慮なしに Pの肉棒の先端が触れると未央の体がびくんと反応しする。Pは未央の突き出したその柔らかく大きな尻を両手で鷲掴みにすると、遠慮なしに一気に膣内へ肉棒を押し込む。膣壁を擦り上げながら膣内へ肉棒が侵入する感覚が未央の背中を震わせる。

 

未央「あんっ♥♥♥生チンポきたっ♥入っただけで気持ちよすぎちゃうっ♥未央ちゃんのおまんこのおくの赤ちゃんの部屋についちゃってるっ♥♥♥」

 

尻を鷲掴みに掴んで挿入したPは深く前後させ未央の膣内の感触を肉棒全体でじっくりと味わう。未央の愛液でべとべとの肉棒が一瞬浴槽の蒸気に触れ、それよりも温かい未央の膣内の温度へ戻る。未央の背中越しにその巨乳が揺れているのを見たPは上半身を倒して未央の背中に身体を押し付け、その両乳房を鷲掴みにすると激しく腰を使い出す。上半身と乳房を鷲掴みにした手は動かしていないが、激しく膣内を突かれている未央の身体が前後しているのでけその巨乳はPの五指で湾曲し保持されたまま激しく揉まれる。

 

未央「おちんぽっ♥はんっ♥あっ♥おっぱいもギュッてされちゃったっ♥あんっ♥もっともみもみしてっ♥おっぱいもおまんこもっ♥気持ちいいよっ♥♥♥」

 

未央は自身の下半身をPの腰の動きに合わせてへこへこと前後させ自分から肉棒をねだる。Pと未央の激しいセックスで湯が跳ねている傍らで三人のアイドルもすぐに動き出していた。美嘉は前後するPの左側に回り、その巨乳を押し付けるように抱きつくと、Pの乳首に舌をのばし、もう片方の乳首にも手指をのばす。

 

美嘉「じゃあこんどはアタシがPの…ちくびなめてあげるっ♥ちゅっ♥JKアイドルのサンドイッチだよっ♥れろっ♥」

 

未央「Pのおちんぽビクビクしだてるっ♥私の弱いとこっぐりぐり擦り上げてるっ♥はぁっ♥あんっ♥」

 

美嘉がPの尻に顔を押し付け舌を伸ばしている中、莉嘉とみりあは次こそ自身を使ってもらおうとPを誘惑する。Pの前側に周り、足は湯船に使ったままがに股になり自身の股間をPが見やすいように立ち、自分のまだ幼い性器を触りながらPを誘惑する。媚びた声を上げながら見せつけるために自慰をする。

 

莉嘉「Pく〜ん♥莉嘉のおまんこ見て〜♥もうPくんのおちんぽのご奉仕準備完了なのに〜♥イジワルなPくんの前で自分でオナニーしちゃうもんっ♥ああん♥おまんこ気持ちいよぉ♥おちんぽほしいなぁ♥莉嘉たちのオナニー見てぇ♥くぱぁってしちゃうもんっほらっ♥莉嘉たちのおまんこ見せオナニーショーオカズにしながら未央ちゃんオナホでシコシコしておちんぽおっきくしてぇ♥自分でおっぱいももみもみしてお姉ちゃんみたいにおっきくしちゃうもんっ♥♥♥」

 

みりあ「みりあのおまんこもぬれぬれだもんっ♥ほらっ♥ほらっ♥ああんっ♥♥♥小学生なのにおまんこはもうおとなだもんっ♥オトナみたいなセックスできるよっ♥おちんぽちょうだいっ♥Pさんのおっきくてたくましいおちんぽ欲しくて濡れ濡れになっちゃってるのっ♥みりあたちのオナニー見てっ♥♥♥おまんこじぶんでいじっちゃうえっちな女の子だもんっ♥♥♥えっちなにおいしてるのわかるっ?♥」

 

美嘉に乳首をいじられ、莉嘉とみりあのオナニーショーも愉しみながら未央の膣内と乳房を楽しんでいたPは、その射精感の高まりに抽挿のペースが上がる。

 

未央「おちんぽっ♥しゃせーしそうにっ♥なってるっ♥だしていいよっ♥未央ちゃんのっ♥赤ちゃん部屋っ♥いっぱいにしていいからっ♥だしてっ♥」

 

それを察知した未央の甘い声に促され、Pの肉棒の先端が未央の子宮に押し付けられると子宮内に熱い精液が迸る。直に子宮へ蛇口から注ぎ込まれるような射精に意識が飛びそうになる未央を、Pは鷲掴みにした乳房の乳首をゆびで挟みさらなる刺激を与える。腟内がぎゅっと搾り取るように締まる。

 

未央「はああああああああん♥♥♥でてるっ♥おちんぽっ♥♥♥しゃせーしてるぅっ♥イッてるっイッてるのにまだ出てくるっ♥ああんっ♥ああぁん♥♥♥」

 

莉嘉「リカもイッちゃうとこみてっ♥Pくんにおなにー見られてっ♥おまんことクリいじってイッちゃうとこみてぇ♥♥♥」

 

みりあ「みりあもイクっ♥みてみてっ♥Pさんとせっくすしたがりのロリマンコがイッちゃうからぁ♥♥♥」

 

美嘉「未央ってばすごいイキようじゃん…♥なかだししゃせーキモチいいよね♥ね、つぎは莉嘉とみりあを使ってあげて?アタシもおっぱいちゅっちゅしてもらったりお尻なめたりして手伝ったげるから★ちゅっ♥」

 

派手に嬌声を上げながら背中をのけぞらせる未央。Pはその後ろ髪の匂いをかぎながら、膣内に大量の精液を吐き出し、莉嘉とみりあの痴態に目をやりながら未央の首筋に下を這わせた。立ったまま、見せながら自慰で絶頂した莉嘉とみりあも眺めつつ、射精の余韻にゆったりと浸りながら膣内から肉棒が引き抜かれようとすると、美嘉がPの頬に軽いキスを落として、中学生の妹やその友人の女子小学生に肉棒を挿入することを提案する。膣内射精で激しくイッた余韻で手足をしびれさせながら、湯船のヘリを枕に仰向けになった未央の乳房が湯から浮きぷるぷると揺れる。Pは2歩前へ歩くと未央の乳房で自身の肉棒をはさみ、鷲掴みにした乳房で強引にパイズリを始める。精液と未央の愛液でどろどろの肉棒が未央の乳房の柔らかい感触ですぐに硬さを取り戻す。

 

未央「あはっ♥みおちゃんのおっぱいっ♥おちんぽ掃除とぼっきのためのおもちゃにされちゃってるっ♥♥♥」

 

P「次は…莉嘉、みりあ」

 

莉嘉・みりあ「はーい♪」

 

Pに名前を呼ばれた莉嘉とみりあは最大級の笑顔でPに抱きつく。このあと、未央と美嘉の舌や乳房での奉仕を愉しみながら莉嘉とみりあにも膣内に射精し、ロリまんこオナホと自称する彼女たちの役割を果たさせた。湯船の湯は当然取り替えられる。事務所の朝、日替わりの「お風呂ご奉仕係」アイドルとPの一番風呂はこうして朝の淫らで穏やかな時間をすごした。

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