※この作品はR-18です。

シンデレラガールズハーレム♥   作:エムフネ

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③おっぱいアイドル朝の濃厚ご奉仕H[愛梨,文香,唯,奏,加蓮]

愛梨「Pさん♪アイスコーヒーはいかがですか?」

 

文香「Pさん スーツのシャツとジャケットはここに用意しておきますね」

 

数十名のアイドルたちが住む女子寮はリビングも広く、全員が一度に食事できる広さがある。しかし朝方はそれぞれのスケジュールの都合もありどれだけ人がいるかはまちまちだ。朝食を食べ終わったPがソファに着席すると、傍らにコーヒーが差し出され、横のテーブルにしっかりとアイロンがかけられた今日のシャツとスーツが用意される。新妻のように、あるいは忠誠を誓う従者のように侍る二人のメイド服姿のアイドル、十時愛梨と鷺沢文香が甲斐甲斐しく彼の世話を焼いている。

 

メイド服と言っても露出度が高く、肩からデコルテが大胆に開いたトップスは、ふわふわのフリルに縁取られた柔らかな爆乳の谷間を大きく露出させ、へそ出しのスカートはショーツのクロッチが見えそうなほどに短く、黒のガーターベルト付きニーソがむっちりとした太ももを彩っている。そして首元には飼い犬がつけるような赤い首輪がついている。

 

家政婦とも遠い、アイドルとも言い難いそのエロメイド姿でPの朝の準備を手伝う二人の姿は、いわばこの事務所のPとアイドルの関係の一部を端的に表現している。Pの寵姫たる彼女たちアイドルは、例えばPにママプレイがしたいと言われれば母親になって全力で甘やかし、父娘プレイが御所望なら完全に娘になりきってPのことをお父さんと呼んで背徳の関係に浸る。そして圧倒的に比率が高いのはこの主従というスタイルだ。マゾメス気質、性奴隷気質が強い彼女達にとって、Pとの関係性が露骨に表現されるこのあり方は被虐性や奉仕欲をありありと刺激される。 Pが家にいるときに傍に立って付き従うメイドという役割は、Pに様々な(性的なものを含めた)ご奉仕をできる機会も必然的に増える人気ポジションだ。

 

とはいえ、アイドルとして女子寮に住んでいる彼女たちの多くは平日は学校に行く。先程から激しく種付けされていた少女たちも、ふらふらの足取りで、子宮がPの精液で満たされた多幸感のなか高校なり中学なり小学校へ行く準備をしている。しかし今日の登校時間の遅い愛梨と文香は朝からそのどんなイメージビデオよりも過激すぎる露出度の高いメイド服に身を包み、その淫らな服装に頬を染め、Pの従者として侍る幸運に浸っている。

愛梨のグロスリップの引かれた唇が熱い吐息とともにPに語りかける

 

愛梨「えへへ…♪朝からPさんにご奉仕できて嬉しいです♥えろメイドの愛梨たちにしてほしいこと、何でも言ってくださいね♥ちゅっ♥♥♥」

 

わざと胸の谷間を見せつけるよう恭しく頭を下げてグラスを置く愛梨。自身のその大きな乳房に視線を誘導し、そのまま顔を近づけついばむような軽いキスを交わす。

 

文香「Pさんのもとで学ばせていただいた…いろいろなご奉仕の作法…まだ…少し恥ずかしいですけど…私達になさりたいことは遠慮なくおっしゃってください…♥あ…ちゅっ♥♥♥」

 

いまだ恥じらいの残る文香は大きく開いた胸の谷間を隠したり、太ももをすり合わせもじもじとしているが、Pに手で引き寄せられて口づけを交わす。彼女たちにとってキスはご奉仕のはじまりという意味も持つ。

 

愛梨が動くたび、メイド服の布一枚の下はノーブラの、100cmのJカップ爆乳がぷるぷると動く。シルクの滑らかな薄い生地がぴちぴちに張り、そのぷっくりとした乳首の形を透けさせている。巨乳爆乳だらけのこの事務所の中でも特に大きな、メロンほどのバストを持つ愛梨は、既に脱ぎたくてソワソワしているのが丸わかりであり、自身の乳房にPの視線が吸い寄せられることに歓びを感じずにはいられない。胸をじろじろと観られながら、その視線がまるで物理的に自分の乳房を愛撫しているような錯覚に歓喜する。

 

Pは愛梨が用意したアイスコーヒーを片手に、おもむろに文香の太ももの内側に手を伸ばし撫でる。弁護の余地のない直接的なセクハラ行為に、しかし、普通の女性とは逆に文香は悦びを隠しきれない表情で頬を赤らめる。

 

文香「あんっ…♥おセクハラありがとうございます…よろしければ…もっと触ってください…♥」

 

文香は、自分の太ももの外側から尻にかけて、Pの手のひらと五指が這い回るのに意識を傾ける。元々、肋骨が浮くほどの細身の体に、乳房と尻だけに女性らしい丸みを帯びて脂肪がついていた彼女の体は、Pの下で愛のこもった調教により幾度となく劣情を注ぎ込まれ、今ではその97cmに成長した柔らかな爆乳と簡単に手を回せてしまう細いウエスト、むっちりとPの手を押し返す安産型の大きな尻や太ももでPの寵愛を誘う。

 

文香「わ、私のお尻の触りごごちはいかがですか…?♥どうかご遠慮なさらず…私の身体は玩具だと思って頂いて…抵抗しませんし…むしろ…♥」

 

Pの視線でどこでも発情する愛梨と、腰をくねらせ手に尻を押し付ける文香。彼女たちにも羞恥心がないわけではない。しかし、Pの眼前に並んだ2人の露出度の高いメイド服の爆乳・巨乳のアイドル二人組は、Pの性的な欲望を全身に浴びながらそれ自体を目的として頬を染め、腰をくねらせ、乳房を揺らして見せてPを誘惑する。

 

やがて文香の尻を無遠慮に揉んでいたPの手が離れる。座っているPの眼前に2人のアイドルが期待のこもった目を潤ませながら向き直り立つ。

 

愛梨「文香さん、Pさん…ご主人さまは、私達のおっぱいをご覧になりたいみたいですよ♪」

 

まず先に愛梨が媚びきった声を出して命令を乞う。わざとらしいほどに甘い声色を出しながら、自身の身体を見せたい、性的に見てほしいと率直に訴える。彼女たちの見せ乳という動作はもはや前戯の一部だ。

 

文香「あ、愛梨さん、そんな…急すぎます…たしかにPさんは私達の胸を…その…よくご覧になってますし…このメイド服はご奉仕のための脱ぎやすいものですけど…」

 

文香の目には愛梨の奔放な姿勢への羨望の色がにじむ。Coアイドル特有の淫靡なエロ雰囲気誘い受け体質とPaアイドル特有の開放的で積極的な専属淫乱ビッチ気質のコントラスト。

 

愛梨「え、『愛梨が見せたいだけだろ』って?そんなぁ〜うう…いじわるしないでください〜愛梨はもう、はやくご主人さまに『おっぱい見せろ』って男らしく命令されたくて身体が熱くなっちゃってるんですぅ〜♥」

 

露出度の高いメイド服に身をまとい、ゆさゆさと乳房を揺らしながら甘えた声で媚びる愛梨。その横で同じようにデコルテから谷間まで大胆に乳房を露出しながらもまだ恥じらいを捨てきれない文香。

 

愛梨「だから、文香さんも一緒に、Pさんにおねだりしちゃいましょう?♥」

 

文香「そ…そうですね…♥Pさん…御主人様、私達…おっ…おっぱいメイドの…その…おねだりを…みていただいてもよろしいでしょうか…♥」

 

もとより奴隷体質の彼女たちは、はじめから抱かれるつもりで、自分の体で性的な奉仕をするつもりで来ている。そんな彼女たちによる、自分たちから奉仕を申し出る逆おねだりにPはうなずく。

 

愛梨「私、十時愛梨は、今はおっぱい見せたがりの発情おまんこメイドです♥」

 

──もみっ♥もみっ♥むにゅぅん♥──

 

愛梨は自身の爆乳に五指をめりこませ、艶めかしく円を描くように揉む。そしてわざとらしく品を作りながら言葉を続ける。

 

愛梨「普段の私はアイドルだけど、ほんとはデカパイをモミモミされるだけでイッちゃう淫乱女なんです♥ほら♥御主人様♥愛梨のご奉仕専用おっぱい、揉んだり吸ったりおちんぽ擦り付けたり何をしてもいいんですよ♥」

 

彼女たちアイドルが幾度となく宣言してきた声明。すなわち、彼女たちにとって自身についている乳房は「Pさんにちゅっちゅしてもらうもの」「Pさんを興奮させるためにぷるぷるさせるもの」そして「Pさんのおちんぽを気持ちよく挟むためのもの」ということ。彼女たちにとってわかりきったことであり、かつ今最も重要な自分たちの役目を明確化するために言葉を紡ぐ。

 

文香「私、鷺沢文香もご主人さまに肌を見られて興奮する淫乱メイドです…♥」

 

文香は両手を乳房の下に持っていくと、神に捧げものをする神官のように恭しく持ち上げてみせる。

 

──たぷんっ♥──

 

そして円を描くように自分で自分の乳房を揉みしだきながらおねだりを続ける。

 

──むにっ♥むにっ♥──

 

文香「この場で、どうか私に乳房をお出しさせてほしいです。何故ならPさんは私の乳房を…おっぱいをご覧になると興奮してくださいますし…♥その…色んな所で…おっぱいを出せと命令されて…♥その場で乳首を吸われたりパイズリ奉仕をしたりしていますよね…?♥だから…♥」

 

Pの命令をアイドルたちが断ることはない。そして彼の乳房への嗜好をアイドルたちは心から理解している。だから事務所だろうと寮だろうと、あるいは夜の人気のない裏路地であろうと、乳房を露出する命令には躊躇なく従い、抗い難い欲望のまま、Pの獣欲を満たすために揺らし、しゃぶらせ、肉棒を挟むのだった。

 

文香「男の人を…いえ、Pさんを喜ばせるために育った私のこの身体を使って、いっぱい気持ちよくなってください…♥」

 

愛梨と文香は自身の胸元に改めて手を置く。2人のおねだりを見て満足げに頷き、乳房の露出を命令するP。途端に2人のアイドルは顔を綻ばせる。プロデューサーに乳見せを命令されたら、一秒たりとも待たせるようなことはしたくない。そんな想いがこもったメイド風衣装。その胸元に手をかける。

 

愛梨「せーの、おっぱい、ぷるんっ♥」

 

──たっっぷんッ♥ぷっるっ♥──

 

先にPの前に両乳房を露出したのは愛梨だった。ずり下げられた胸元からこぼれ落ちたJカップの爆乳がPの眼前で激しく揺れる。乳房を外気に解き放ったとき特有の開放感と最愛の主に身体を捧げる高揚感に愛梨の頬が熱くなる。既に勃起したぷっくりとした乳首が白い肌の球体に近い乳房の中心で激しく揺れてPの視線を釘付けにする。

 

文香「わっ 私の乳房もどうぞご覧になってください…♥おっ…おっぱい…ぷるんっ♥」

 

──ぶるんッ♥ゆさっ♥──

 

続いて文香もメイド服の胸元をずり下げる。羞恥と悦びに満たされた表情の文香。まろびでたJカップの爆乳が激しく揺れ、Pの眼前にアイドル二人の爆乳が並ぶ。愛梨の乳房のほうがサイズは大きいが、文香のほうが乳輪はやや大きい。

途端にPは眼前にまろびでた二つの乳房にむしゃぶりつく。二人の乳房を顔の前に強引に引き寄せ、両手で荒々しく二人の爆乳をもみながら、愛梨と文香の乳房に唇を押し当て、乳首に舌を這わせしゃぶりつく。

 

──はむっ ちゅばっれろろ──

 

愛梨「きゃっ♥ああんっ♥愛梨のおっぱいっお好きに愉しんでくださぁい♥」

 

文香「んっ…どうぞ召し上がってください…♥私のおっぱい…♥」

 

片乳で数kgの重さがある爆乳の体温の暖かさ、水をたっぷり含んだ風船のような柔らかさと重量感、しっとりとした感触をPは顔と両手で堪能する。

ときに交互に、ときに同時に、乳首に吸い付かれ、ちゅうちゅうと吸引され、男の大きな手で激しく揉まれながら、愛梨と文香の口からは嬌声と誘惑が溢れる。

 

──ちゅうちゅう ころころ きゅぅう じゅるるぅ──

 

アイドルたちは、自分の乳房をしゃぶるPの顔を見るのが大好きだった。愛梨も文香も、Pを楽しませるためのレズショーをしたときなど、他のアイドルの乳房にしゃぶりつくことはある。そのたびに乳首を口に含むと性欲だけではなく心にやすらぎのようなものが生じる原初の本能を感じていた。それだけに、自分の乳房に舌を這わせ唇で吸い付くPが愛おしくてたまらない。

 

愛梨「御主人様、愛梨のおっぱい美味しいですか♥いーっぱいちゅっちゅしてくださいね♥乳首吸われるの大好きです♥」

 

文香「Pさんの手でもみもみされて…私達もとっても幸せです…♥どうぞおっぱい、ご遠慮なくお愉しみ下さいませ…♥」

 

愛梨と文香は、自分の乳房がPの唾液で濡れていくのを感じる。Pの手でもみしだかれた跡がジンジンと熱く感じる。その感覚に恍惚としながら、すでにスカートの内側、太ももの間の湿度が高くなるのを感じている。愛梨は両手をだらりと下に落とし、文香は両手を頭の後ろで組み、それぞれ最愛の男に乳首を吸われる快感に恍惚としている。乳房と乳首を膣とクリトリス並に開発され、揉まれるだけで快感を感じ、吸われるだけで甘イキするほど淫らな彼女たちの巨乳、爆乳は、乳吸いやパイズリ奉仕だけでセックス同様の快感を得る器官となり、当然、それ以上に敏感な膣肉での奉仕と相まってPの性奴隷アイドルとして肉体が仕上がっていた。

 

文香「うんっ…はぁっ♥Pさん…御主人様…♥おっぱいペロペロ…♥おっぱいちゅぱちゅぱ…んんっ♥えっちなおっぱいもみもみちゅっちゅー…♥いっぱいちゅぱちゅぱしてくださいね♥♥♥」

 

文香は恍惚とした表情で口から淫語を垂れ流し、自分の乳房をしゃぶるPを慈愛の表情で見守りながら乳首から走る快感に背筋をしびれさせている。

 

──れろれろ…ちゅっちゅっ…ちゅぅううぅぅ──

 

愛梨「ああん♥気持ちいいよぉ私達のオシゴトはPさんにおっぱい吸ってもらうことですぅ♥♥♥Pさん御主人様におっぱい、メイド愛梨の丸出しおっぱいもみもみぺろぺろされて感じちゃいますぅ♥御主人様ぁ♥愛梨たちのおっぱいちゅっちゅしておっきくなったおちんぽにもご奉仕させてくださぁい♥あんっ♥」

 

一方で愛梨は乳房をしゃぶられながら、すでに手を伸ばしPのスラックスの上から指先をカリカリ、すりすりと這わせ、その勃起した肉棒を刺激していた。

 

愛梨「ふふっ♥Pさんのおっきなおちんぽ、ズボンのなかで窮屈そう♥」

 

愛梨がPの顔から乳房を一時離すと、乳首とPの口の間に唾液の橋がかかった。文香の乳房を揉みしゃぶるPが軽く腰を浮かせると愛梨はそのままスラックスとトランクスをずり下げ、すでに固く勃起した肉棒を取り出そうとする。

 

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Pがこのまま手で奉仕させようか、それともパイズリやアナル舐めを命じようかとした瞬間、リビングに入ってきた別のアイドルが彼ら三人に明るい声をかけた。

 

唯「Pちゃんおはよ〜♪」

 

リビングに入ってきた学校の制服姿の大槻唯は、Pが二人の爆乳アイドルの乳房を露出させてしゃぶっていることなど日常茶飯事といった感じでテンション高くPに声をかける。当然、学校に行く前の少女たちもこのリビングを使用する。

 

唯「文香ちゃんも愛梨ちゃんもおはよ☆!朝からすごいえっちなかっこーしてるじゃん!Pちゃん、えっちなメイドさんのおっぱい美味しい〜?」

 

文香の乳房から口を離したPがおはよう唯、と声を返す。

 

愛梨「唯ちゃんおはようございます♪」

 

文香「おっ…おはようございます…んんっ♥」

 

愛梨はPの肉棒を取り出そうとする手を一旦止め、乳房は丸出しのまま唯の方に向き直る。文香は先ほどまでしゃぶられていた乳首をさっと両手で隠す。唯と会話を交わしている主人の命令を待つ間、ご奉仕の手を一旦止めるのはメイドらしい貞淑さの現れだったが、その場にいる誰もがすぐに続きを始めるつもりなのは全員にとって明白だった。同時に、Pの手は文香のノーパンのもっちりとしたデカ尻を揉みしだいている。

 

唯「ゆいもごほーしする!うーんとじゃあねー、ゆいも、おっぱい見せてあげる♥ んーちゅっ♥♥♥」

 

言うが早いか、唯は眼前のPの唇に愛情のこもった口付けをする。

 

唯「ねね、ゆいもごほーしに加わってもいいよね?唯のおっぱいも見たいでしょ?」

 

もちろん、とPが返すのと、唯が自分のブレザーの制服の胸元のボタンに手をかけるのはほぼ同時だった。96cmJカップの形の良い爆乳が制服の内側からまろび出る。笑顔で、躊躇なく自分から乳房を露出する唯。

 

唯「ゆいのおっぱいもだしたげるね♥おっぱいぷるんっ♪」

 

──ゆさっぶるんっ♥──

 

唯「どーお?♪おっぱい丸出しのゆいにコーフンした?おしゃぶりしたい?もみもみしたい?」

 

今も早速制服のボタンを開けブラをずらし、乳房を露出してPの欲望に応える、普段から奔放で天真爛漫な唯だが、Pに奉仕できる状況では精神年齢が下がっているのか、脂肪が程よくついたその雌ボディとやわからな乳房を大胆に揺らし、未成年のアイドルとは思えない淫らな言葉でPを誘惑する。

 

制服の一番上のボタンは締めたまま、ひし形にシャツの前を開けてブラカップを下にずらして乳房だけ露出した制服姿になる。彼女にとって、まだ高校生ながら現在の淫らな関係性と自身の(アイドル兼性奴隷という)役割は天職そのものと感じている。

 

制服からまろび出た唯の乳房にPが両手のひらをかぶせ、吸い付くような肌触りと10代の体温を感じながら五指をめり込ませるように揉みしだく。

 

──ぐにぐに…もみもみ…──

 

唯「ああん♥おっぱい揉まれて感じちゃう〜♥♥♥いいよ♥もっと唯のおっぱいもみもみして♥」

 

唯がわざとらしく派手に嬌声を上げているとそしてリビングに追加で二人の女子高生アイドルが入ってくる。

 

加蓮「Pさん、文香さんと愛梨さんも、おはよー♪」

 

奏「あら 唯ちゃんに先にされちゃったわね おはようPさん 文香と愛梨は朝のご奉仕?って聞くまでもないわね、そんな姿じゃ♪」

 

愛梨「おはようございます♪えへへっPさんに私たちのおっぱい召し上がってもらってました♪」

 

文香「おはようございます…そのっちょっと…まだ見られながらは恥ずかしいです…」

 

唯「えっへへー♪抜け駆けしちゃった♥おっと、Pちゃんのお手々はゆいのおっぱいもみもみしてようねー♥」

 

唯は丸出しの乳房を揉みしだくPの手に優しく自分の手を重ねる。Pの手が前後から肌の暖かさに包まれる。速水奏と北条加蓮は、すでに乳房を丸出しにした同僚アイドルがPに侍る中に加わるように挨拶しながらPのもとへ歩み、口付けを交わす。2人ともすでに発情したメスの顔をしていた。

 

加蓮「朝のご奉仕じゃましちゃった?てかもうおっぱいメイドだけじゃなくて唯までおっぱい出してるし♪ んーちゅっ♥♥♥ そうだ♥ね、Pさん、…アタシのおっぱいも身体も味わってほしいな…♥♥♥Pさんに悦んでもらうためにがんばるから、ね?♥」

 

JKアイドルの中でも特に細身だった彼女も、Pのプロデュースの元で今では細い腰のクビレはそのままに88cmGカップの巨乳アイドルに成長した。この5人や、他のおっぱい係と呼ばれるメンバーがいる中では、他が圧倒的な爆乳だらけなので目立たないが、ひとたびグラビアを飾れば誰もがその肢体に興奮を隠せないであろうバストとヒップが、清純美少女な顔つきとのギャップをコケティッシュに彩る。同級生の女子に最近の健康さとスタイルの維持について聞かれると「うーん、レッスンの成果かな♪」と答える彼女は、いまは最愛の男の前で媚を売りながら「最近はずっと体の調子いいんだよ♥Pさんにいっぱいセーエキと愛情注がれてるから♥」と微笑みながらシャツのボタンに手をかけようとする。

 

奏「もう加蓮も唯も淫乱なんだから…そうだ、ね、Pさん、」

 

奏は他のアイドルたちが即発情している様子に呆れるような仕草を見せつつも、Pの耳元でささやく。

 

奏「キスしてくれたなら…私もおっぱい見せてあげるというのはどう?♪…ふふっ♥交渉成立ね♥ちゅっ♥♥♥」

 

逆に、既に大人の女性の格がある淫靡な雰囲気を纏う奏は、自身の肢体のエロさを存分に理解し利用する表情で目を細めPの眼前でわざと腰をくねらせ、組んだ手で自身の爆乳を持ち上げる。CoアイドルJK組の中でも1.2を争う96cmIカップの爆乳が制服を押し上げ、Pの視線を誘導する。口腔、舌、喉奥が性感帯の彼女は、日頃からことあるごとにキスをねだり、軽く触れるキスから舌を絡め合うディープキスまで、周囲の目を憚らずレロレロベロベロと下品に舌を絡め合う濃厚な口付けでお互いの理性を溶かしあっている。

 

奏「んちゅっ♥♥♥んぷっれろっ♥ちゅうぅっ…ん…ぷはぁ…♥」

 

加蓮「もうっ♪奏だって発情期じゃん♥」

 

奏「だって仕方ないじゃない♥ね、Pさん、私達のおっぱいも触ってもらえるかしら?…って聞くまでもないわね♥」

 

加蓮「え?『加蓮と奏のおっぱいもみたいな』って?もうっ♥わかってるよ♥」

 

唯「ああんっもうっPちゃんのおててゆいのおっぱいからはなれちゃヤダなのにっ♥」

 

Pの眼前に並んだ、唯の丸出しの爆乳といままさにシャツの前を開けて乳房を出そうとする加蓮と奏。Pが軽く指で指図すると、すかさず愛梨と文香がPの両側に周り、膝立ちになると、Pの太ももの外側に丸出しの爆乳を押し付けながら、Pのスラックスとトランクスをずり下げ、すでに勃起した肉棒を取り出す。

 

美少女アイドルたちのおっぱい誘惑ですでに固くそそり立ったPの肉棒が外気に触れ、愛梨と文香の顔の中間で跳ねるように立ち上がると、5人のアイドルたちはおもちゃを与えられた小さな少女の様に瞳をきらきらさせながら、これから行う肉棒への自分の身体でのご奉仕に思いを寄せ胸を高鳴らせる。

 

文香は恍惚とした表情で肉棒を眺め、その美麗な顔を近づけると、先端の匂いを胸いっぱいに嗅ぎ取り劣情にその脳細胞を焦がす。

 

文香「Pさん…ご主人さまのおちんぽさま…とってもおっきい…♥私の…私達のおっぱいでいっぱい興奮してくださったんですね…♥♥♥くんくん…すぅー…♥このニオイ…♥私達アイドルが我慢できなくなってしまうオスのニオイです…♥ああ…♥我慢させてしまって申し訳ありません…♥♥♥すぐにご奉仕させて下さい…♥」

 

愛梨は表情を輝かせながらPの肉棒の表面に指を添わせると、その感触にときめきを抑えきれず舌なめずりをし、口内に溢れ出す唾液が舌を濡らす。

 

愛梨「わあっ♪Pさんのおちんぽすっごぉい♥♥♥P固くて熱くてビクビクしてますっ♥こんな素敵なおちんぽ様見せられたらご奉仕したくてたまらなくなっちゃいます♥♥♥いますぐおしゃぶりしたいっ♥とか、おっぱいで挟んであげたいっ♥って衝動が抑えられません♥♥♥」

 

唯もキラキラした瞳でPの肉棒に視線を注ぎながら、自身の丸出しの爆乳に手をやり揉み始める。半分はPを誘惑するために、もう半分は無意識に自慰行為を始めてしまう本能から。

 

唯「あはっ♥Pちゃんのおちんぽ出てきたっ♪Pちゃんこれからどうしたい?なんだっていいよ♥おててでもおまんこでも、おっぱいでもPちゃんのおちんぽ気持ちよ〜〜くシャセーできるように頑張っちゃうから♥♥♥」

 

唯はPのすでに固くなった肉棒から目を離せず、制服の前を開けて丸出しにした乳房をたぷたぷと持ち上げてPを誘惑する。

 

唯「唯ね、おまんこにPちゃんのせーえき入れてもらってから学校行きたいなーって思ったの♪そしたらおっぱいメイドにごほーししてもらってるから、ちょうどオナホにしてもらおうって思ってたんだよ♥」

 

文香「オナホ…オナホールというのは男の方が使う、気持ちよくなるための道具のことですね…お…おちんぽを挿入してごしごしとしごいて精液を出すための女性器を模したものですよね… 実は私、そういったも性具があることを最近知りました…。オナホというものを知らないで、その言葉だけ先に知ってしまったんです…アイドルのみなさんがよく自分をPさんのオナホールだとおっしゃるので…てっきり私は…恋人やパートナーという意味の言葉だと思ってました…」

 

唯「文香ちゃんってオナホ知らなかったんだ!?」

 

愛梨「そういえばでも、アイドルのみんな、よく気軽にオナホにしてね♥ってPさんに言ってますよね♪オナホっていう言葉がそんなふうに恋人って意味もあったら…ふふっ♥それってすごく不思議だけど面白い関係で♥私達はある意味そのとおりですし♥」

 

文香「はい…なので言葉の意味を知ったときびっくりしてしまって…だって…そんなにいやらしい言葉と知らずにもし他の人の前で口を滑らせてしまっていたらと思うと…。でも同時に納得もありましたし…それに…とても…口にするだけで胸が熱くなってしまいます…♥」

 

加蓮「それスッゴクわかる♥」

 

そして制服の前を開けてブラをずらし乳房を丸出しにしようとしている加蓮と奏も勃起したPの肉棒に目が離せなくなっていたが、改めてPの前に向き直る。

 

加蓮「制服の前ボタン開けて、そっからブラを下に下げると…おっぱいぷるんっ♪ほ〜らPさん、私もおっぱい丸出しモードの制服になったよ♥私のGカップおっぱいもいかが〜?♥♥♥おっ♪おちんぽビクッとした♥丸出しJKおっぱいに興奮してるのわかっちゃうよ♥」

 

奏「ふふっ♥私の胸も…ネクタイはこっちに置いといて…ほらっ♥Pさんのだーい好きなIカップのJK爆乳よ♥♥♥クール系爆乳アイドルの…このおっぱいをどうしたいのかしら?乳首をちゅーちゅー♥って吸うのが大好きよね♥それともパ・イ・ズ・リ…?♥」

 

Pの前に並んだ3人の制服姿JK美少女アイドルたちの丸出し爆乳(Pから見て左から順に加蓮、唯、奏の順)、そしてPの足元に跪きその肉棒にひざまずく二人の(唾液で濡れた)爆乳が丸出しのメイド服姿のアイドル(Pから見て左側に文香、右側に愛梨。)。5人分の贅沢すぎるオッパイを前に、Pは満足げに命令を下す。それは『最初は文香、愛梨、フェラ。』という短いものだったが、彼女たち乳房丸出しのアイドルたちにとっては欲望の宴を始めるのに十分なものだった。

 

文香「フェラチオ…ですね♥ご命令ありがとうございます…♥Pさんのおちんぽ、淫乱爆乳メイド文香のおくちでご奉仕いたします…♥」

 

愛梨「はいっ♥わかりましたっ♥♥♥ご主人さまのおちんぽい〜っぱいぺろぺろちゅばちゅばしますっ♥朝からPさんのおちんぽしゃぶらせていただけるなんて幸せですっ♥♥♥におい嗅いだだけでおまんこ濡れちゃいます♥♥♥」

 

いうが早いか、愛梨と文香は同時に亀頭のエラに左右から口づけし、

 

愛梨・文香「「ちゅっ♥」」

 

その匂いを嗅ぎ取りながら肉棒に下を這わせはじめる。先に文香がPの足に丸出しの乳房を乗せ、肉棒の先端に舌を這わせ、口に含み、頭を上下に動かして唇で亀頭に吸い付き舌で丁寧に亀頭を舐め回しながらしゃぶりつく。

 

──ぺろぺろ…♥はむっ♥ちゅぅぅっ♥♥♥んふっ♥はむっ♥じゅッぷ♥じゅッぷ──

 

同時に愛梨はPの足に乳房を深く押し付けながら、顔を上下に動かしながら伸ばした舌で上から下に丹念に肉棒を撫で、肉棒の側面に吸い付く。

 

──ちろちろ♥…ぢゅるるる♥ぢゅぷっ♥れろれろれろ♥れろれろ…ぢゅるるるぅ♥♥♥ー♥──

 

唾液で肉棒がテラテラと光りだす。Pの下半身にゾクゾクと快感が走る。二人の爆乳メイドは交互に肉棒の先端に吸い付きながら、肉棒が乾く暇を与えずその舌と唇でしゃぶり、舐め回しつづける。愛梨と文香の頭を優しくPが撫でると、さらさらとした髪の感触が手のひら全体に帰ってくる。そしてその次の命令は、

 

奏「『おっぱい吸わせろ。それと一人ずつ順番にハメてやるからオナニーしてろ』…ですって?ふふっ♥は〜いっ♥よろこんで♥♥♥」

 

加蓮「はーい♥♥♥やっぱり最初はおっぱいちゅーちゅーするんだよね♥Pさん、おちんぽしゃぶられて幸せそうな顔してる♥」

 

唯「じゃーあ、交代でおっぱいちゅっちゅ♥してもらって、みんなでおちんちんのお世話しながらオナニーしておまんこの準備してよっか♪」

 

最初にPの顔に乳房を近づけたのは加蓮だった。制服の前を開けて丸出しにした巨乳を持ち上げると、そのままPの眼前に捧げ、乳首を口に含ませる。

 

加蓮「はい♥あーんして♥お口はおっぱいだよ♥アタシのGカップおっぱい、いっぱいいっぱいしゃぶってね♥♥♥」

 

──ぴちゃっ…ぺろ…れろ…ちゅばっちゅうううじゅるるぅ…──

 

差し出されるやいなやPの舌が加蓮の巨乳の乳首に触れ、唇で乳首全体を口に含むとチュバチュバと吸いたてる。加蓮は乳房を這う舌の感触に背中をぞくりと撫でるような快感が乳房から走り、乳房に感じるPの口の熱と感触に下着を湿らせる。そして彼女たちはPのねっとりとした乳吸いに嬌声を上げる間にも言葉を紡ぐ。

 

加蓮「ああんっ♥そうっ♥おっぱいおしゃぶり上手上手♪あー、なんか、Pさんにおっぱいあげてると安心するなー♥あんっ♥なんか心がぽかぽかするっていうか」

 

唯「わかるー♪おっぱいあげてるとハッピーになるよね☆乳首咥えられてると幸せになるっていうかー」

 

次いで奏もまろび出した爆乳をPの口元に近づける。

 

奏「はい♥私のおっぱいも吸いたいでしょ?」

 

その白磁のような肌と勃起したピンクの乳首にPが目をやると、Pは加蓮の反対側の奏の乳房の方に頭を動かし、乳首を吸い始める。

 

──ちゅうぅっじゅるっ──

 

唾液まみれになった加蓮の乳房がPがの顔から離れる。奏が大げさだが決して嘘を含まない嬌声を上げる。

 

奏「あんっ♥そうよっ♥とてもきもちいいわ…♥Pさんにちくびちゅうちゅうされてとっても感じてるわ…♥♥♥やんっ♥」

 

Pが奏の乳房を吸いながら、もう片方の乳房を荒々しく鷲掴みにする。そしてもう片方の手では傍らの加蓮の桃尻を撫で回し始めた。

 

──ぐにっもみもみ…──

 

奏「ふふっ♥♥♥いいわっ♥もう片方の胸も揉んで…♥」

 

加蓮「あんっ♥Pさんにチカンされちゃった♥遠慮しないでアタシたちのおっぱいもお尻も好きにしてね♥♥♥」

 

左右に侍らせた女子高生アイドルの乳房をしゃぶりながらその乳房や尻に手を伸ばすP。その下半身は二人の爆乳メイドによって肉棒をしゃぶられている。一方、唯はというとそのPの正面、Pと対面の机に背中でもたれかかると、乳房を丸出しのまま、ガニ股になってスカートのすそを持ち上げる。

 

唯「ねね、Pちゃん、あ、ふたりのおっぱいしゃぶりながらでいいから聴いてね、ゆいね、いまね、」

 

そして少しずつ制服のスカートをめくりあげながら、表情は目を細め、Pの視線を自分の下半身に集中させる。

 

唯「ゆいね、まだおパンツ履いてないんだ…♥」

 

加蓮「ちょっとそれはずるいって!」

 

加蓮はPに乳房を吸わせながら、乳首からの快感に腰砕けになりながらも尻を揉まれながら唯の方をみる。

 

唯「ゆいはPちゃんのオナホだからおパンツなんていらないんだよーだ♪」

 

奏「あら?じゃあはじめからはだかんぼで来ればいいじゃない」

 

唯「Pちゃんは服着たままおっぱい丸出しにするの好きだし、こっちのほうがコーフンするかなって♪」

 

加蓮「いいもん 私達はあとでパンツ脱ぐとこも見てもらうから。」

 

唯が少しずつスカートを持ち上げる。Pの射精が近いのがわかっている唯は、自分の下半身にPの視線を誘導して射精へと誘おうとする。Pの屹立した肉棒に左右から文香と愛梨が下を這わせ唾液まみれにする。

 

愛梨「ふふっ♥Pさんのおちんぽ、ビクってしましたよ♥れろっ♥」

 

文香「れろれろ…ちゅぱっ♥もうすぐお射精されるんですね♥♥♥」

 

唯「ほーらPちゃん、ゆいのおまんこみてみて〜♪」

 

そうして唯は自分からスカートを捲り、ノーパンの下腹部を、太もも付け根と腹部の間のくびれ、恥丘の盛り上がり、陰唇の形まで見せつけるようにすべて晒す。この事務所のアイドル、つまりPの寵姫たちは全員陰毛を剃ってパイパンにしている。Pのためだけに。

自分からスカートを捲って秘部を全て晒しながら、その表情には未だ恥じらいと、それを上回る発情が見て取れる。目を細め舌なめずりしながらPと視線を絡める唯。

 

唯「Pちゃんもうイッちゃいそう?ほら、ガマンなんてしないで、ゆいがスカート捲って自分で見せちゃってる丸出しJKまんことおっぱい見ながらしゃせーしてっ♥♥♥」

 

奏と加蓮の乳房に舌を這わせていたPの腰が浮くと、Pの手が文香の頭を掴むように肉棒の先端に押し付ける。そして射精の瞬間を待っていた文香は亀頭全体を口に含むと、一気に吸引を強くする。そして口内に迸る熱い精液を思いっきり受け止め、飲み下していく。

 

──びゅーっ!びゅるるっ!──

 

文香「ちゅぅぅう…♥んぐっ♥んんっ♥♥♥」

 

文香の口内にPの射精した精液が迸る。その強いカルキ臭と濃厚な食感、苦味のある半固形状の白濁液をやっとのことで苦しそうに飲み干そうとするも、口の端からこぼれさせてしまう。

 

文香「んぐっ♥んぐっ♥…ぷはぁ…♥♥♥お…お射精…ありがとうございます…♥♥♥ご主人さまの精液…とても濃厚で…♥わたくしの口内にお射精…していただいて…んんっ♥」

 

文香は喉に絡みつく精液の熱さにめまいを覚えながら、口の端から精液をこぼれさせながら口を開く。文香が飲み干しそこねた精液が文香の整ったしかし淫らに蕩けきった表情を汚す。それを見た対面の愛梨は文香の口元の精液の残渣を舐め取る。

 

愛梨「れろっ♥う〜〜ん♥朝からとっても濃厚なセーエキ♥♥♥ご主人さま、お射精お疲れさまでした♥」

 

文香の口内に思いっきり射精したPは、一旦奏と加蓮の乳房から顔を離すと椅子に背中をもたれさせる。そして愛梨と文香に挟まれているいまだ硬さの残る肉棒に奉仕させる次の命令をする。

 

愛梨「はいっ♥♥♥『ダブルパイズリ』ですね♥♥♥わかりました♥♥♥えっちな命令されるのだーい好きです♥」

 

文香「はい…♥わかりました…どうか私達の淫乱な爆乳でのご奉仕をお楽しみください…♥」

 

彼女たちはPを、主を待たせるということをしない。恭しく、捧げものをするかのように自身の丸出しの爆乳を持ち上げると、Pの肉棒を挟んでお互いの身体を寄せ合い、左右から肉棒に乳房を押し付ける。すでに肉棒にたっぷりついた唾液を潤滑液に、持ち上げた自分の乳房をはじめはゆっくりと上下に動かし柔らかな刺激を肉棒に与える。

 

──たぷっ♥ふにっ♥ ぐにゅぅぅんんん♥♥♥──

 

愛梨「Pさんのおちんぽ、すっごく固くて熱い…♥ご奉仕のためのおっぱい…おっぱいヤケドしちゃいそう…♥♥♥ああん♥おっぱいにPさんのおちんぽがあたって感じちゃいます♥」

 

文香「私達のおっぱいのお加減はいかがですか…♥どうぞまたお好きなように…♥愛梨さんとわたしのカラダで感じてくださいね…♥♥♥」

 

──ぱっちゅん♥ぱっちゅん♥ぱっちゅん♥──

 

Pが爆乳メイドのダブルパイズリを楽しんでいる間に、目の前の乳房丸出しのJK3人にも変化が生じていた。唯はスカートを脱ぐと、下半身はニーソックス以外ボトムレス状態になり、大胆に脚をガニ股に開くと、Pの真正面の机に背中でもたれかかる。そして片手で丸出しの乳房を揉みしだき、もう片方の手はゆっくりと自らの秘部に這わせ、わざとらしく嬌声を上げる。すぐにイッてしまわないようクリトリスにはあまり触れないように、しかし触れてしまうたびに甘い嬌声を漏らしながら。彼女たちにオカズは必要ない、Pの眼前で痴態を晒すことそのものに興奮している。

 

──クチュクチュ…♥じゅっじゅっくりゅっ♥ぐにぐに…ぬちゃっ…♥♥♥──

 

唯「ああん♥Pちゃんみてみて〜♥ゆい、ガッコー行く前なのに、制服下ぜーんぶ脱いでボトムレスになって、おっぱいも丸出しになりながらオナニー見せちゃってるんだよ♥」

 

加蓮と奏は、Pの唾液まみれの乳房は丸出しのままに、唯と同じくスカートをぱさりと落とし、清楚なショーツとニーソックスのみの下半身になると、ショーツの腰部分に指をかけ、焦らすようにゆっくりと降ろしていく。

 

加蓮「ほーら♪おパンツ脱いじゃうよ〜♥目の前に3人もえっちなJKがいると目移りしちゃうでしょ♥♥♥これからオナニーしてるとこ見せてあげるから、おっぱい丸出しJKの生ストリップから目を離しちゃだめだよ〜♥」

 

奏「ふふっ♥Pさんってばゼイタクね…♥朝からこんな美少女3人にこんないやらしい格好させて…♥おっぱいもお尻もおまんこも、女の子の隠さないといけないところ全部丸出しにさせてそのうえオナニーまで見せろだなんて♥♥♥」

 

唯「そういえばオナニーで思い出したけど、”モノクロームリリィ”(奏と加蓮の二人組ユニット)の2人は、凛ちゃんと卯月ちゃんがやってる『レズまんこクンニショー』みたいなのやらないの?」

 

加蓮「あーあれ?まえやろうかなって話になったんだけど、奏ったら意外と恥ずかしがり屋さんだから♪前にPさんがいない日、奏がオナニーしてるところに私が入っちゃって、そしたらびちょびちょのおまんこ隠そうとして赤くなっちゃって可愛かったんだよ」

 

奏「そっそれは…Pさんにオナニーショーみせるのと同僚アイドルに見られるのは違うでしょ…」

 

話しながらも加蓮と奏がするするとショーツを下ろす。唯と同様、一切の陰毛が生えていないつるつる肌色の秘部をPの視線の先に恥じらいと自信のこもった表情で晒す。ゆったりとソファに背中を預けるPの眼前、ニーソックス以外ボトムレスの、男に犯されるためとしか言いようのない姿になった3人のJKは並んで机にもたれかかり、淫らな表情でPに視線を送りながら、自らの秘部と乳房に指を這わせる。

 

奏「んんっ♥♥♥ほらっ♥見えるかしら♪私達がおまんこ自分でいじってるとこ…♥って聞くまでもないわね♥ああんっ♥この寮の女の子はみんなセックス中毒だから毎晩毎晩オナニーしちゃってるの♥Pちゃんのせいでみーんな淫乱になっちゃって、おちんぽほしいほしいってスグ濡れちゃうおまんこイジってるのよ♥♥♥」

 

唯「そーそー♥カッコイイPさんのこと考えながら自分でいじっちゃう♥♥♥いつだってPさんので襲われたい♥ってみーんな思ってるし、いつでもっ♥こうやっておっぱいを鷲掴みにされて、いきなりJKまんこをオナホにしてほしいなって思ってるもんっ♥ああんおっぱいとおまんこせつないよぉ♥♥♥」

 

加蓮「だって夜は切なくって…ああんっ♥おちんぽっ♥おちんぽほしいよぉ♥♥♥Pさんのおっきくてかったあいおちんぽ挿れてもらったこと思い出しながら自分でいじっちゃうもん…♥」

 

3人は足を開き、ストリッパーより下品に腰を前後させながら割れ目に指を出し入れする。文香と愛梨は徐々にパイズリのスピードを上げ、乳房で送る圧力を強める。3人のアイドルのオナニーショーを見てPがより興奮しているのを肉棒の張りから感じ取り、その亀頭に舌を這わせる。

 

愛梨「れろれろ…あはっ♥♥♥おちんぽ、私達のおっぱいの中でビクビクしてます♥♥♥」

 

文香「ちゅっちゅっ♥♥♥どうぞ♥♥♥私達のおっぱいでお好きなときにっ♥♥♥射精してください♥♥♥」

 

再びPの腰が浮くと、愛梨と文香の二人は乳房を押し付け、眼前に突き出たPの肉棒の先端に口をつける。そして迸る精液の奔流をその唇と寄せ合った顔全体で受け止めた。

 

──どぴゅっ!びゅーっ!びゅくっびゅくっ…──

 

愛梨「あはっ♥お射精ありがとうございますっ♪ぺろっ…うーんっ♪Pさんのセーエキの味だいすきですっ♥お顔にもおっぱいにも元気いっぱい♥♥♥ぶっかけされちゃいました♥♥♥すっごい匂いです♥」

 

文香「ぺろっ♥ぺろっ♥…こんなにもぶっかけしてくださいって…♥♥♥嬉しいです♥♥♥匂いだけでイッてしまいそう…♥♥♥」

 

文香と愛梨の顔から乳房まで精液にまみれた。Pの肉棒から乳房を離すと、その自身の顔や乳房に飛び散った精液を舐め取る。子猫が顔をこするようにその白濁液を舌に集め、乳房に飛び散ったそれを自分で乳房を持ち上げて口元に運ぶ。濃厚な精液の味は決して人の味覚に美味を覚えさせるものではないが、彼女たちの発情した本能がそれを口内に運ぶたびに濃厚な味にめまいがするほどの興奮を覚える。

爆乳メイドの濃厚なダブルパイズリ奉仕で精液まみれになっているPの肉棒は未だ硬さを保って屹立している。それにオナニーショー中の三人の女子高生アイドルたちの視線が集まる。

 

加蓮「Pさんのおちんぽすてき♥いいなーメイドさんって アタシもまたメイドになって御主人様Pさんにごほーしするやつやりたいな♥」

 

奏「んんっ♥いいわねそれ♥Pさんに従わされて拒めないエッチな命令されて…♥♥♥想像しただけで…あんっ♥♥♥」

 

加蓮「えっお掃除フェラしてもいいの?やったー♥Pさんのおちんぽぺろぺろしかったんだよね♥♥♥Pさんのおちんちん舐めるの大好き♥」

 

Pに命令されるやいなや加蓮はPの前にひざまずき、尻も乳房も丸出しのまま、その愛液に濡れた指先でPの肉棒に触れる。

 

加蓮「いっぱいご奉仕するね♥ご主人さま♥♥♥ちゅっ♥♥♥普段はファンのみんなのために歌ったり喋ったりするためのお口あーんさせて、そこにまだガチガチにボッキしてる精液ドロドロのおちんぽを突っ込んでオナホにしてね♥」

 

そして肉棒の先端に愛情のこもった口づけをする。次いでPが唯を呼び寄せる。唯は淫靡な笑みを浮かべると、揉みしだいていた自身の爆乳から手を離し、ソファのPの横に膝立ちになると、Pの口元に自身のHカップ乳房を捧げる。

 

唯「Pちゃんおっぱいが恋しくなっちゃった?じゃあ次はおくちでゆいのおっぱいちゅうちゅうしてね☆」

 

加蓮「れろれろっ♥♥♥んちゅっちゅぱっ♥♥♥Pさんはそのまま唯のおちちしゃぶってていいよ♥アタシがおちんぽ気持ちよくきれいにしてあげる♥」

 

奏「ねえ私は…『奏は最初に挿れてやるからオナニーして待ってろ』ですって…?もうっわかったわよっ♥」

 

そして奏にはオナニーの継続が命令される。Pは肉棒をしゃぶる加蓮の頭を一撫ですると、眼前に差し出された唯の乳房にしゃぶりついた。唯の白磁のような肌に唾液が付き、唇が乳輪を捉え、乳首と舌がまぐわうように絡み合う。

 

──ちろちろ…ぢゅるるるぢゅぷっ れろれろれろ──

 

唯「ああん♥Pちゃんのぺろぺろちゅうちゅうでゆいのおっぱい感じちゃう♥Pちゃんほんとにおっぱいすきだよね♥♥♥いいんだよ♥♥♥Pちゃんが吸ってたいならゆいがガッコー休んで一日中だってちゅうちゅうさせててあげるよ♥」

 

唯は乳房に口で吸い付き、手で荒々しく鷲掴みにするPを熱っぽい視線で愛おしそうに見る。じゅるじゅると音を立てて乳房を吸いたてるP。その肉棒にしゃぶりつき端正な顔を崩す加蓮、その眼前で文字通り見せつけるようにオナニーを続ける奏。そして丸出しの爆乳に飛び散った精液を舐め終えた愛梨と文香の視線がPと重なると、Pが唯の乳房を舐めながらうなずく。そして愛梨と文香も当然のように股間を開き自慰を始めるのだった。座ったまま愛梨と文香がスカートを捲ると、やはり全て下の毛を剃ってある秘部がすでに十分すぎるほど湿っている。

 

加蓮「じゅぷっ♥じゅぷっ♥あはっ♥Pさんのおちんぽまたおっきくなったっ♥」

 

愛梨「はいっ♥♥♥私達もオナニーしますっ♥♥♥おっぱいメイドの丸出しガニ股オナニーをご覧になってください♥」

 

文香「どうぞご覧になってください…♥♥♥Pさんをおもてなしするお…おまんこです…♥♥♥んんっ♥」

 

唯「Pちゃんの鼻息くすぐったぁい♥ゆいのおっぱいおしゃぶりしながらっ♥ああんっ♥加蓮ちゃんにおちんぽしゃぶってもらって、そのうえ他の子達にもオナニーさせちゃうなんてPさんってば朝からえっち♥ゆいのおっぱい大好きなPちゃんが ゆいはだーい好き♥♥♥あ〜んPちゃんにおっぱいちゅうちゅうされて唯のおまんこぬれぬれになっちゃう〜♥♥♥」

 

愛梨「Pさあん♥みてくださぁい♥淫乱おっぱいメイドの愛梨が自分でおまんことおっぱいいじって感じちゃってるとこぉ♥このおっぱいはご主人さまにちゅうちゅうしてもらうためのものなのにぃ♥自分でもみもみして感じちゃいますぅ♥

 

文香「んんっ♥…え?『愛梨と文香はふだんどんなオナニーするのか』ですか?そんな…恥ずかしいです…♥」

 

奏「んっ…♥答えてあげたら…?おっぱいメイドがふだんPさんのいないときはどんなふうにオナニーしてるのか…♥」

 

Pは愛梨と文香にただオナニーさせるだけでなくさらにセクハラそのものの質問もした。奏に回答を促され、先に愛梨が口を開く。自身の爆乳をゆっくりと揉みしだきながら。

 

愛梨「えっと…♥Pさんにおっぱい吸ったりしてもらうこと想像しながらオナニーしたり、あと、Pさんに見せるための、エッチなコスプレ衣装のハメ乞いチン媚びおっぱいコスプレエロダンスショーの練習をしながら、自分で自分のおっぱい吸いながらおまんこいじったりしちゃってます♥」

 

乳房をしゃぶるPの頭をなでながら唯が続く。

 

唯「あれたのしーよね♥こんど文香ちゃんも一緒に踊るやつやろーよ!雫ちゃんや沙理奈ちゃんもいっしょにやってるやつ♥」

 

文香「あの…おっ…前にされてた…おっぱいぷるぷるダンスのことですか…?」

 

唯「そーそー♥淫乱おバカちゃんになっちゃうみたいでたのしーよ♪Pちゃんのだ~いすきなおっぱいを揺らしておどったりするの♥」

 

自分が淫らな踊りを踊るところを想像したのか、文香の顔がさらに赤くなる。文香は片手でその爆乳を揉みしだきながら、もう片方の手で秘部に触れる。すでに濡れぼそったその股間に指を這わせる淫靡な爆乳メイド姿を晒しながらもその聡明な頭脳は眼前の男のためのご奉仕でいっぱいだった。奏が自身の秘部から流れ出した愛液で濡れた自分の指を眺めながら文香にも聞く。股間をガニ股で開き、準備万端といった状態になった秘部をイく寸前で手を止めて熱くなった身体をPに見せつける。

 

奏「それで…文香はどんなオナニーしてるのかしら♥」

 

文香「えっと…♥私はその…官能小説朗読再現セックスの練習をしたり、他にも…その…ですね…///」

 

照れからか言いよどむ文香に奏が思い当たる節があるのか、淫靡な表情で続きを促す。

 

奏「そういえば文香は、Pさんに前好評だったアレ、またしてあげるの?」

 

Pの股間に顔をうずめ肉棒をしゃぶる加蓮も続く。肉棒から口を離しても手で竿を優しく撫でる動作は辞めない。

 

加蓮「じゅぷっ♥じゅぷっ♥…ぷはっ♥ えーなにー?ちょっと気になるかも」

 

文香が顔をまた赤くしながらも、その”好評だった”と言われる背徳的なプレイを説明し始める。

 

文香「私は…いわゆるその…架空のエロ体験の読み聞かせ台本を書いてます…以前…Pさんからリクエストが有った『嘘NTR報告ごっこセックス』で喜んでいただけたので…浮気実況解説セリフを考えていると…Pさんにまた嫉妬上書きセックスをしてもらうところを想像してしまい…でっでも…私だけじゃなくて♥美波さんや拓海さんとも今度疑似NTR報告セックスをするそうですよ」

 

愛梨「あー知ってます♥先月に文香ちゃんたちが夜伽係だったときにしたプレイですよね♥」

 

文香「はい…♥その…美嘉さんや美波さんと一緒に、自分の名前でインターネット掲示板を検索したら…ファンの方々がその…私達を題材にした性的な想像をたくさん投稿していましたので、それも参考にしながら書いていると…ついオナニーをしてしまいます…♥」

 

唯「エゴサしながオナニーは私もよくするかな〜♥文香ちゃんのファンってけっこうエグい妄想してるよね♪ねね、こんどどんなプレイしたか教え合いっこしようよ♥」

 

唯はPに乳房を咥えさせながら器用に会話に交じる。Pは唯の乳房に舌を這わせながら、性奴隷たちの情報交換の様子にも興奮したのか、加蓮の口内で舌と唇に抱かれているPの肉棒がビクビクと跳ねると、そのまま加蓮の口の中に勢いよく精液を吐き出した。

 

──びゅーっ!びゅるるるっ!──

 

加蓮「んんー!♥んっんんっ♥♥♥んぐっ♥ずろろろろ♥ぢゅるるっ♥♥♥」

 

口内に迸った熱くて味も匂いも濃厚な精液を加蓮は舌で亀頭の裏筋を押しながらすすり、鼻で呼吸しながらそのドロッとした食感を口内でしゃぶり、飲み干す。

 

加蓮「んんっんぐっ♥んぐっ♥…!ぷはぁー♥♥♥もー出すなら言ってよー♥♥♥すっごく濃くって…一日中口の中から匂いとれないかも♥♥♥」

 

唯「Pちゃんおシャセイお疲れさま〜〜♥♥♥ねね、次はやっぱり生ハメおまんこえっちだよね?唯のおまんこオナホはもう準備できてるよ〜♥♥♥ゆい、ガッコー行く前にPちゃんにぎゅ〜〜ってしてもらいながら膣内出しされたいな〜〜♥」

 

奏「ちょっと、私が最初って言ったじゃないっ…そうね…私はキスしながらハメたいから…Pさんに対面座位で跨っちゃおうかしら♥♥♥」

 

加蓮「アタシはバックがいいなー♥♥♥アタシのおマンコにうしろからパンパンっ♥って乱暴にされたいし♥♥♥」

 

乳房も秘部も丸出しの、内腿まで愛液を垂らした、犯されるための格好になった、うっすらと汗ばんだ上気した肌の3人の蕩けた表情の未成年アイドルの要求にPは応えることにした。なにせ彼女たちはPのオナホを自称するほどの精液狂いのセックス中毒のかわいい性奴隷たちなのだから、朝学校に行く前に精液でマーキングされたいと主張されたらそれに応えてあげるのが主人の勤めでもある。

 

 

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

 

奏「ふふ…♥じゃあ…おちんぽ、挿れてあげるわね…♥」

 

Pの眼前に並ぶ3人のJKと2人の爆乳メイドは皆乳房と下半身丸出しの状態の中、初めに奏がPの真正面に立つ。

淫靡な表情の奏の舌が赤い唇を舐め、頬を朱に染めながらニーソックス以外何もつけていない下半身を大胆にガニ股に開くと、Pの両肩に手を置き、ゆっくりと腰の位置を降ろしていく。女子高生とは思えない淫靡な微笑みの下に年相応の恋のときめきを宿して。そして亀頭が膣口に触れた瞬間甘い声が漏れた。

 

──ぬぷっ♥──

 

奏「はぁっっ…ぅんんっ♥入ってきてるっ♥熱くておっきくて…♥♥♥」

 

唯「奏ちゃんもうすっごい感じちゃってる…ふとももまで愛液で濡れちゃってるし♥」

 

加蓮「いいなぁ…旦那様オチンポがおまんこの入り口に入ってっいってる…♥」

 

奏以外の乳房丸出しアイドルの4人は欲望のままにJKアイドルを犯すPの邪魔をしないように順番を待っているが、その抑えきれない淫臭を感じ入る距離で自ずと股間をいじりながら、既にショーツから溢れ出た愛液が太腿の間をつたうまま、奏に挿入される肉棒に目が釘付けになっている。奏がPの手で髪を撫でられよく懐いた猫のように目を細める。そして奏は膣口からの感触に反射的に目を閉じたまま、ゆっくりと腰を下ろし、自身の膣内に肉棒を挿入する。その内壁を亀頭が擦り上げる感覚と内蔵が圧迫される多幸感に身を任せながら、肉棒の全長の感触をその膣内に収めた奏は目を開ける。ちょうどPの顔の目の前に奏の顔が来る位置になり、どちらともなく唇が触れ合った。

 

奏「んちゅっ♥んっっ♥ああんっ♥オチンポ…入ってきてっ♥んちゅっちゅうぅぅ…れろっ♥♥♥おっきいっ♥♥♥」

 

──じゅぷッ♥じゅぷッ♥じゅぷッ♥じゅぷッ♥──

 

そしてPと奏はお互いの舌を唾液を絡めながらその肉棒と膣の熱い感触をお互いに感じ合う。奏はPの胸板にその丸出しの乳房を押し付け、両腕をPの背中に巻きつけるように抱きつく。そして膣内で抱きしめた肉棒にさらなる刺激を加えるため、ゆっくりと下半身を動かし、肉棒を注挿しはじめた。Pの両手は支えるように奏の丸出しの桃尻を鷲掴みにして揉みしだいている。

 

奏「じゅるっれろっ♥♥♥んんっ♥♥♥むじゅっちゅうぅぅぅぅっ♥じゅるっ♥♥♥ぷはっ♥オチンポっ♥かたくてっ♥あつくってっ♥んちゅっ♥♥♥」

 

やわらかな唇と舌を絡め合う濃密な口づけをしながら口端から喘ぎ声を漏らす。奏の膣壁が肉棒を柔らかく包み刺激する。

 

文香「奏さんのベロチュー対面座位…すごく情熱的で…♥」

 

愛梨「まるで私たちのことなんて見えてないみたい…♥」

 

Pと奏の周りの少女たちもくちゅくちゅと秘部をいじりながらその光景を注視する。

 

奏「んっ♥私の中でっビクビクしてるっ♥あんっ♥もう射精しそうなのっわかるっ♥んんんっ♥だからっ♥私もイッちゃいそうだからっ♥」

 

唇を離すたびに嬌声が溢れ出る。徐々に腰の動きを激しくしていく奏は、口づけを交わしあい見つめ合いながら敏感な膣内で射精寸前まで高まった肉棒に意識を集中し、その快感を感じ取る。そしてPに強くその丸出しの尻をもみ抱かれながら、丸出しの乳房と唇をPに押し付け、ガニ股に開いた脚部で体を上下させながらお互いを絶頂に導いた。

 

奏「らしてっ♥もうっ♥イッちゃうからっ♥わたしもっ♥イッちゃうからぁっ♥♥♥わたしのっJKまんこのおくにっ♥♥♥たねつけしゃせーしてっ♥♥♥」

 

──びゅるるる!びゅーっ!びゅくっびゅくっ!──

 

奏「んんぁああああっ♥♥♥あっあっ♥♥♥はぁああんっ♥♥♥はぁっ♥…んちぅっ♥」

 

そして脳に電流が流れるような快感のなか、硬くて熱い肉棒の振動と濃厚な射精を膣奥で受け止めたあとも再び唇を重ねる。Pの肉棒に貫かれた膣口から白濁液が溢れるが、奏はすぐには順番を変わろうとせず、先ほどとは違うゆっくりとした動きで尿道に残った精液の残渣も搾り取ろうとする。舌と唇を絡め、吐息を混ぜ合わせながら。

 

奏「はぁー♥んちゅっ♥んぷっれろっじゅるっ♥…ぷはぁっ♥お射精、ごちそうさま♥Pさんの特濃精液、私の子宮に染み込んでるわ…♥朝からこんなに…♥おまんこに種付けしてくれるなんて…♥♥♥ふふ♥ありがと♥」

 

そして奏がゆっくりと余韻を楽しみながら肉棒を膣内から抜き取る。こぼれ溢れた精液と愛液が肉棒と膣口の間に濃密な糸を引く。奏は荒い息のまま、毛足の長い絨毯に座り込む。ガニ股に開かれた足の間、充血した膣口からは先程たっぷり射精されたPの精液がこぼれだしていた。

 

奏「はぁー♥みて…♥こんなに膣内出しされちゃった…♥あとで制汗スプレーつかわないと…学校にまでこのにおいさせて行っちゃいそう…♥」

 

愛梨「Pさん奏さんお疲れ様です♥とっても情熱的ならぶらぶ膣内だしえっち、見ててドキドキしちゃいました♥」

 

文香「お互いの体を貪ることに夢中になって…♥二人の世界に入ってしまっていて…♥」

 

その様子を眺めてオナニーしていたほかの乳房丸出し少女たちの中で次に手を上げたのは加蓮だ。

 

加蓮「はーい♥つぎはわたしの制服JKおまんことエッチだよ♥」

 

加蓮は絨毯の上でよつん這いになると、スカートを捲りあげ、その華奢な腰つきに似合わぬデカ尻をPの肉棒に近づけておねだりする。

 

加蓮「ほら♥、Pさん、加蓮のおまんこはもう見せオナニーしてたから準備できてるんだよ♥そのすっごい濃いニオイになってるおちんぽがほしーよーってぬれぬれになってるんだよ♥」

 

そして尻肉をフリフリと左右に揺らして、まるで野生動物の求愛行動のように下品におねだりする。その光景にPは膝立ちになり、すでに硬さを取り戻した肉棒を吸い寄せられるように近づけた。

 

唯「いいなー♥ゆいもはやくPちゃんのおちんぽJKアイドルまんこに欲しーよー♪ゆいのオマンコでおもてなし♥♥♥させて♪」

 

唯はそんな二人を、大きく形のいい目を光らせ、丸出しにした両乳房を自分の両手で揉みしだく姿を見せながら自分の順番を待つ。

最愛の男に尻を突き出す屈辱的な姿勢のまま、加蓮が内股をすり合わせもじもじとその時を待つ。Pの手が加蓮の丸出しの桃尻を撫でると甘い嬌声が漏れる。

 

加蓮のすでに濡れぼそった秘部にPの肉棒の亀頭が触れる。

 

──じゅぷぅっ…♥──

 

加蓮「あんっ♥Pさんのオチンポがきてるっ」

 

喜びのあまり軽イキしそうになりながら、加蓮は振り向いて潤んだ瞳をPに向けて誘惑の言葉を紡ぐ。

 

加蓮「私が先にイッちゃっても、好きなだけ乱暴にパンパン♥してね♥ワンちゃんみたいなポーズで乱暴にされるのだーいすきな、ガリ巨乳マゾ女子高生アイドルまんこ、びんかんメス穴肉オナホをつよつよちんぽでこらしめて♥おちんぽしゃせーのためにどうか使ってください♥♥♥」

 

そして加蓮による挑発で更に硬くなった肉棒が一気に奥まで加蓮の膣内を滑り、子宮口を貫く。

 

──ずぷっ♥♥♥にゅるる♥…つぷっ♥♥♥──

 

加蓮「んっ…はぁああああん♥おちんぽっ♥はいって♥きたっ♥あああっんっ♥」

 

加蓮は肉棒を受け止めただけでイッてしまったが、そしてPははじめから加減など考えず、肉棒を受け入れた快感に震えながら既にイッている膣奥に肉棒を何度も叩きつける。蕩けきった顔の加蓮は顔を下に向け、既に口端からよだれを垂らしている。

 

加蓮「やんっ♥あっ♥ああんっ♥♥♥おちんぽっ♥かたくてっ♥あついのぉ♥」

 

──ぱちゅんっ!♥ぱちゅんっ!♥ぱちゅんっ!♥ぱちゅんっ!♥──

 

そしてPは折れてしまいそうなほど華奢で細いウエストを掴んだ腕を移動させ、浮いた肋骨を撫で、そしてそのHカップを後ろから揉みしだく。

 

加蓮「はあああん♥Pさんっ♥おまんこといっしょにおっぱいもなんてっ♥えっちっ♥いっぱいかんじちゃうじゃんっ♥あんっ♥おちんぽっ♥気持ちいいよっ♥おっぱいもっもみもみしてっ♥おっぱいもみもみ触られながらイキたいのぉっ♥」

 

むちむちの太ももをガクガクと震わせながら、加蓮はよつん這いのまま必死に快感に震える。その巨乳を強く鷲掴みにされ、そして首筋に噛みつかれながら子宮に叩きつけられるPの肉棒を受け止める。

 

加蓮「あんっ♥Pさんがイキたいのわかるっ♥おっぱいぎゅーしてっ♥おっぱい感じちゃうからっ♥♥♥それにワンちゃんみたいっ♥ワンちゃんみたいにっ噛み跡つけてもいいよっ♥♥♥そのかわり膣内でイッてっ♥♥♥」

 

マゾ度の高い加蓮は自身の乳房を鷲掴みにするPの手指と首筋に感じる舌と歯の感触からPの絶頂が近いのを感じていた。敏感な肉壁を擦り上げられ、甘い快感とPの体温に前進を蕩けさせながら、完全に無防備になった子宮口に精液が叩きつけられるのを今か今かと待ちわびる。そしてPの剛直の先端、射精寸前で膨らんでいた亀頭が強く膣奥に刺さると同時に濃厚で熱い精液の奔流と快感の火花が加蓮の膣内で爆発した。

 

──びゅー!びゅくっ!びゅるるるるっ!──

 

加蓮「はああああああああ♥♥♥おまんこっ♥おまんこっに♥でてるっ♥イクっイッてるぅっ♥♥♥」

 

──じゅぷっ♥じゅにゅうぅぅぅ♥♥♥じゅぷっじゅぷっ♥──

 

その膣内から脊髄に走る快感の嵐に、加蓮はその端正な美貌を崩して激しく絶頂する。加蓮の肉壁は激しく収縮しPの精液を一滴たりともこぼさないように締め上げる。しかしPは射精直後も肉棒を前後させ、精液を膣内に塗り込むように容赦なく快感を貪る。加蓮の巨乳をつよく揉みながら乳首を指で強くつまむ。

 

加蓮「イッてるのにっ♥♥♥うごかしたらっ♥♥♥おかしくなるっ♥♥♥おかしくなっちゃうぅぅ…♥」

 

──にゅぅっ…じゅぽっ♥♥♥──

 

そしてゆっくりと余韻を楽しみながら膣内から肉棒が引き抜かれると、激しく腟内を陵辱されていた加蓮はよつん這いの姿勢からそのままうつ伏せに絨毯に倒れ込んだ。イッた瞬間白目を剥いていた瞳には涙がたまり、先程までの快感の波の強さを物語っていた。加蓮は荒い呼吸のままゆっくりと仰向けになる。唯のしっとりとした柔肌、丸出しの乳房がぷるんと揺れる。顔は赤く紅潮し、秘部からは愛液と精液が垂れ流れ、ニーソックスまで垂れた愛液と精液が染みを作っている。

 

加蓮「はぁー…♥はぁー…♥もうっ♥ふぅーっ♥Pさんってば…♥♥♥もー♥ふふっ♥…JKまんこに必死になって腰振っちゃって…♥おっぱいもぎゅーってしちゃって…♥♥♥イケないんだー♥♥♥学校行く前のJKの首筋に噛み跡なんてつけちゃってー♥」

 

奏「くすっ♥そう言いながら加蓮ってば、すごいイキっぷりだったじゃない♥相変わらずマゾなんだから♥」

 

まだ乳房も股間も丸出しだが傍で呼吸を整えていた奏がからかうように微笑む。

 

同じようにマゾ度の高い文香もその光景に体温を上昇させていた。

 

文香「加蓮さんも…Pさんに組み敷かれて屈服するの…好きなんですね…♥♥♥見てて…すごく…興奮してしまいました…♥」

 

加蓮「だって…♥Pさんにらぶらぶレイプされるの…アタシ…スッゴク幸せなんだもん…♥ふぅーっ♥はぁーっ♥ドキドキがおさまらないよ…♥ねっ次は唯ちゃんだよね?いっぱい愛してあげて?」

 

唯「そうだよ〜Pちゃん♥、ゆいもいーっぱい愛してね♥」

 

そして乳房丸出しの女子高生三人の中で最後に残った唯の番になった。Pは唯におねだりしてみせろと命令する。唯その命令にいたずらっぽく微笑むと、頬をさらに紅潮させ、仰向けに寝転んだまま、ひっくり返されたカエルのように脚を大胆に開き、ニーソックスに包まれた長い足の間の股間、女の子が一番隠さなきゃいけないその秘部を丸出しにして大胆に見せつけると、両手で自分の爆乳を揉みしだきながら媚びきった声を出す。

 

──もみっ♥もみっ♥──

 

唯「Pちゃん見てぇ♥ゆいのえろまんことおっぱい♪♥ゆい、加蓮ちゃんと奏ちゃんが種付けれーぷしてもらってるあいだ、じぶんでおっぱいもみもみしながらおまんこイジイジ♥してたんだよぉ♥♥♥ゆいのえろえろJカップおっぱい、ちゅうちゅうもみもみしていいオトコの人はPさんだけなんだよ♥あ〜んPちゃんの視線で感じちゃう〜♥♥♥」

 

そして左手で乳房を揉みしだきながら、右手の指をピースの形にしてですでに濡れぼそって充血した秘部を開いてみせる。

 

──くぱぁ♥──

 

唯「Pちゃぁん♥♥♥ここにほしいのぉ♥♥♥PちゃんのおちんぽでゆいのJKマンコじゅぽじゅぽってしてぇ♥ゆいはね、Pちゃんのらぶらぶ性奴隷さんだから、いつでもおっぱい吸わせてあげるし、いつでもオナホになってあげるの♥だからおねがぁい♥PちゃんのりっぱでかっこいいおちんぽでゆいのえろえろJKマンコれーぷしてぇ♥♥♥そしてPちゃんのモノだってなかだしマーキングしてょぉ♥♥♥」

 

唯は持ち上げた片方の乳首を自分の舌でなめながら、もう片方の手で浅く膣口をちゅぷちゅぷと刺激する。そのたびに愛液が溢れ絨毯とニーソックスにシミを作る。そしてPは濡れた肉棒をそのまま唯の秘部にあてがい、正常位で挿入する。膣口に亀頭が触れると、唯はその愛液で濡れた指先で肉棒を自身の中へ誘う。慈愛の籠もった眼差しでPが自分の性器に肉棒を挿入する様子を見つめる。ゆっくりとした挿入は亀頭が肉壁を擦り上げる感触で唯の脳を痺れさせ、亀頭と子宮口のキスに至る。

 

──じゅぷっ♥にゅうぅぅぅん…♥♥♥──

 

唯「はぁぁん♥♥♥おちんぽ入ってきたっ♥♥♥はーっ♥ねね、ゆいのおまんこきもちいい?きもちいいよね♥Pちゃんのカオ見てたらわかるもん♥」

 

そしてはじめはゆっくりと、徐々に激しく唯の女性器の肉壁をPの肉棒が前後に擦る。熱くて硬い肉棒に内側から内蔵を圧迫される感覚に、Pが腰を前後するたびに唯の口から甘い嬌声が漏れる。

 

──じゅっぷ♥じゅっぷ♥じゅっぷ♥──

 

唯「あんっ♥あんっ♥はぁっ♥いいよぉっ♥Pちゃんすきっ♥Pちゃんすきぃ♥もっとぉ♥もっとぉ♥」

 

Pは唯の膣内の感触を楽しみながら、両手指で唯の乳房を揉みしだき始める。すると唯の表情が快楽に慈愛の混ざったものになり、唯はPの背中に回していた手を自身の乳房を激しく強く揉みしだくPの手の甲に優しく重ねる。

 

唯「おっぱいっ♥おっぱいっうれしいっ♥もっとはげしくもみもみしていいよっ♥もっとつよくしてもだいじょうぶだからっ♥あんっ♥ゆいのおっぱいはPちゃんのおちんぽおーえんするためのおもちゃだからっ♥♥♥子宮がきゅんきゅんしてるっ♥Pちゃんにっ♥はげしく求められてっ♥♥♥ゆいもうイッちゃいそうっ♥♥♥」

 

唯の性器に打ち付けられるPの肉棒が早く激しくなっていく。Pの射精感を感じ取った唯の膣内が締まり、より強い快感をPの肉棒に与える。

 

唯「ちゅーしてっ♥ちゅーしてっ♥ゆいもちゅーされながらイキたいっ♥♥♥」

 

そしてそんな唯のおねだりにこたえるべく、Pは両手を乳房においたまま眼前でとろける唯の顔に近づくと唇を重ねる。そしてついに射精の瞬間、膨らんだ亀頭が濃厚な精液を吐き出すと同時にお互いの唇を強く吸い合う。唯の口から言葉にならない快感が漏れる。

 

──どぴゅっ!びゅぅぅぅっ!──

 

唯「ん〜〜〜〜!!!♥♥♥んちゅっんんん♥♥♥んぷっぷはっ♥♥♥もっとっもっとちゅーしてぇ…♥♥♥」

 

唯の子宮口に刺さったPの肉棒がドクドクと精液を吐き出す最中、唯とPは濃密な口づけを交わす。唯の肉鞘からゆっくりPの肉棒が引き抜かれ、精液と愛液が混ざった粘液が絨毯に垂れる間も、二人の口づけは続いていた。

 

唯「んちゅっ…はぁー♥…Pちゃん、唯のおまんこ気持ちよかった?ゆいはね、いーっぱい気持ちよかったよ♥♥♥」

 

唯は瞳をキラキラと輝かせながら、紅潮した顔のまま、Pの顔を見つめながら再びガニ股に足を開いてすわる。そして片手で膣口から溢れた精液をすくい取り舐め、もう片方の手でピースサインを作りながら微笑んだ。

 

唯「れろっ♥♥♥はぁー♥Pちゃんとのせっくすだーいすき♥ガッコー終わったらまたいっぱいしよーね♥♥♥」

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

 

 

 

唯「ゆいしあわせ〜♥これで三人ともガッコー行く前にちゃんと膣内だしえっちマーキングしてもらえたね♪」

 

奏「ふふっ♥学校行ってる間もPさんの精液を子宮で感じられるなんて幸せね♥」

 

加蓮「帰ったらまたおっぱい吸わせてあげるから、またいっぱいオナホにしてよね♥ぜったいだからね♥」

 

制汗スプレーで精液と愛液と汗の匂いを取り、制服を着直し下着もつけた三人の女子高生アイドルは再びPの前に向き直る。Pは下半身裸のまま、爆乳おっぱい丸出しメイドの二人に奉仕させていた。先程まで3人のJKアイドルのセックスを見ながら呆けたように見せオナニーをしていた愛梨は、今は内股を擦り合わせながらPの肉棒をしゃぶっている。

 

愛梨「じゅぷっ♥じゅぷっ♥んぷっ♥3人とも、すっごくえっちなご奉仕でしたよ♥じゅぷっ♥」

 

同様にお預けされてその美貌を蕩けさせていた文香は、今はPの尻に顔をうずめてその肛門付近を舐めている。

 

文香「れろっ♥れろれろ…♥んぷっ…はぁー♥わたしたちも…みてて興奮してしまいました…♥れろっちゅぷっ♥♥♥」

 

Pの下半身に夢中になってる愛梨と文香に奉仕させながら、Pは3人の巨乳爆乳JKアイドルが学校に行くのを見送るところだったが、制服とブラジャーの上から奏の乳房を無遠慮にさすると、再び命令する。

 

奏「え、『学校行く前にまたおっぱい吸わせろ』ですって?」

 

その命令に唯、奏、加蓮はいたずらっぽく微笑みながらお互いに目を合わせ、そして嫌な顔ひとつせずむしろ心の底からの笑顔で自身の制服に手をかける。

 

唯・奏・加蓮「「「はい、おっぱいぷるんっ♪♥」」」

 

そしてPは愛梨に肉棒をしゃぶらせ、文香に肛門を舐めさせながら、3人の巨乳爆乳JKアイドルの丸出し乳房を舐めしゃぶり尻を撫で回し、3人とも甘イキさせたあと、愛梨に顔射しながら今度こそ学校へ行く彼女たちを見送った。

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