雫「こんにちはー♪Pさん、来てくださってありがとうございますー♥」
ノックをし、ドアを開け雫の部屋に入ってきたのはこの女子寮に住んでいるアイドルたちのP、プロデューサーだ。Pの鼻腔を女の子の部屋特有の香りがくすぐる。Pはアイドルたちのスケジュールを常に仔細把握している。だから忙しい彼女たちの空いている時間を尊重しつつ、自分のそばに侍りご奉仕するアイドルをその中で自由に選び呼び出したり、その部屋を訪れることができる。女子寮のアイドルたちはPの方針で基本的にみな個室だ。Pはスマートフォンでアイドルたちのスケジュールを確認し、メッセージアプリで部屋を訪れていいか確認を取ることができる。Pからの奉仕の命令や部屋に来てもらうことは彼女たちにとって福音そのものだった。いま、Pの後宮たる女子寮で、部屋に訪問される栄誉を得た寵姫は16歳爆乳長身美少女アイドル、及川雫だった。
雫「いまですかー?とくに何もしてなかったですけどー…でも、Pさんにご奉仕したい気分ですー♥」
雫のおっとりとした声がPを誘う。Pの来訪をうきうきしながら待っていた今日の彼女はオフホワイトのフリルブラウスとベージュのスカートというガーリーなコーディネートだが、やはり目を引くのはそのブラウスを押し上げるやわらかな爆乳だ。彼女は、巨乳爆乳アイドルの多いこの事務所の中でも、いや、芸能界広く見ても最大級の123cmという規格外のバストサイズを持つ美少女だ。誰が見ても、たとえ女性であっても『おっぱいでっか…』という第一印象を受けるだろう。そのブラウスにキツく押し込められた爆乳や170cmの長身を支えるむっちりとした太腿をPの遠慮のない目線がいやらしく這う。その視線に気づいている雫は意図的にその爆乳を軽く揺らしてみせる。そのくりくりとした瞳に顔立ちのはっきりとした朗らかな美少女然としたかんばせに蠱惑的な笑みを浮かべながら。
─たぷんっ♥─
雫「ふふっ♥きょうはどんなご奉仕をご所望ですかー?♥」
Pがなんのために自分の部屋に来たのかを十二分に理解している彼女は、その表情にこれから行われる行為への期待を隠しきれていない。部屋を訪れた張本人のPは雫に近づき、その大きな乳房を遠慮なくじろじろと見るだけでなく、遠慮なく手指で触れ、その暖かで柔らかな感触を楽しみながら軽く揉み動かす。
──もみっ…たぷっ…たぷっ…──
雫「ああんっ♥おっぱいいきなり揉まれて感じちゃいますー♥乳首が服と擦れて…♥雫のおっぱいはPさんに幸せになってもらうためにおっきくなったので好きなだけもみもみしていいんですよー♥」
突然乳房を揉まれても、雫にとってそれは待ち望んだ最愛の男による愛撫だ。Pと雫の顔も近づく。雫は身長がPと近いため、Pと雫の目線と吐息が絡み合う。雫の期待と欲情に満ちた潤んだ瞳がPを挑発する。
彼女たちPの性奴隷のアイドルは女子寮の中では、というよりPのそばにいるときはブラジャーとショーツを着用しない。Pに呼ばれたら外して伺うのが習慣になっている。わざわざ脱ぐ手間を省くためだ。だから今の雫のスカートの下は恥丘と尻が丸出しで、ブラウスはよくみると乳首すら透けさせている。Pの手にすでに固くなった乳首がブラウスの綿の生地ごしに触れる。
雫は少し体を倒して、Pに揉まれているその爆乳をPの手により押し付ける。雫とPの顔がさらに近づく。
雫「ふふー♥しずくのー…おっぱいが見たいんですかー♥Pさんのだーいすきなーばくにゅう♥ですよー♥Pさんがいつもじろじろみて…みてくださってるえろえろなばくにゅうですよー♥」
雫は自分の乳房を下から持ち上げ、Pの手により押し付けながら、吐息を絡めながらPにささやく。
──ぐいっ──
雫「もちろん見てもいいですよー♥私も見てもらいたかったんですー♥もしPさんが来てくれなかったら、Pさんにおっぱい吸ってもらうことを想像しながらおなにーするつもりでしたー♥だからー…め・い・れ・い♥してくださいー♥ちゅっ♥♥♥」
Pと雫の唇が軽く触れ合う。雫の柔らかな唇の感触を味わったPは、先ほどまでもみしだいていた雫の爆乳から手を離すと、そしてすぐさま、『おっぱいを見せろ』という短い命令を下す。彼らの行為の始まりにはその命令だけで十分だった。歓喜をその表情に浮かべ、その命令を待ちきれなかったかのように雫はブラウスのボタンを外しだす。
──ぷちっ…ぷちっ…ぷちっ…──
雫「はいー♥及川雫の自慢の、おっきな爆乳淫乱おっぱい、Pさんに見せてあげますー♥」
そしてちょうど乳房のすぐ下までのボタンを外すと、Pの目を潤んだ瞳で見つめながら大胆にブラウスを左右に開く。
雫「せーのっ♥おっぱいっぷるんっ♥♥♥」
──どたっっっぷんっっっ♥♥♥──
そして弾むように溢れるように、雫の、ツヤとハリのある、たっぷりの質量が詰まった肌色の爆乳がPの眼前にまろびでる。型崩れせず球に近い形状を保ち、指が沈み込む柔らかさと掌を押し返すハリを両立している。そしてその頂には、ぷっくりとしたツヤツヤとしたピンクの乳輪とすでに固くなった乳首がしゃぶってくださいと言わんばかりにPの舌と唇で愛されるのを待っている。
雫「はーい♥Pさんが大好きな、普通の服なのにおっぱいだけ丸出しの格好になっちゃいましたー♥」
雫は、自身の爆乳にPの獣欲のこもった視線が集中していることを感じながら、甘ったるい声で誘惑しながら、お互いの欲望をさらに煽るようにわざと乳房を左右に揺らしてPを誘惑してみせる。
──ゆさっ♥ゆさっ♥──
雫「ああんっ♥しずくのっ♥おっぱいっ♥丸出しっ♥Pさんに見られてっ♥興奮しちゃってますっ♥もっと見てくださいっ♥おっぱいがうずいてるんですっ♥」
──ぶるんっ♥ぶるんっ♥──
ガーリーな私服姿のままその爆乳だけ丸出しにした雫は、両手を頭の後ろで組んで左右に乳房を揺らす。Pの視界が肌色の乳肌で埋め尽くされる。蠱惑的な表情で乳房を揺らしPを誘惑する雫も興奮している。
雫「Pさんっ♥Pさんっ♥しずくのおっぱいっ♥好きにしていいんですよー♥もみもみでもちゅうちゅうでもー、間におちんぽ挟んでパイズリもしてあげますー♥だから…いっぱい触って気持ちよくなってくださいー♥」
──もみっ♥──
たまらずPの両手が雫の爆乳を鷲掴みにする。36.5度の体温がPの手のひらを温め、もちっとした柔らかい感触がPの手のひらを押し返す。
雫「あんっ♥おっぱいもみもみっ♥いっぱいすきなだけしてくださいー♥」
──もみっ♥もみっ♥もみっ♥──
雫の爆乳を好き勝手に揉みしだくPの両手。五指を動かして乳肉の柔らかさを堪能し、
雫「んんっ♥おっぱいっ♥もまれてるだけでっ♥感じちゃいますっ♥Pさんっ♥」
──ぎゅううぅぅ♥ぐにっぐにっ♥──
手のひらを強く押し付けるように乳肉全体を回し揉み込む。その動作に雫の口から嬌声が漏れる。雫は自身の爆乳に沈むPの五指の熱さと感触がビリビリと快感を脳に届けるのにまかせて蕩けた声を上げる。
Pはひとしきり乳肉の柔らかさを堪能し、乳房に顔をうずめると、そのミルクのような風味もある少し汗ばんだ雌の香りのフェロモンを胸いっぱいに吸い込みながら。我慢できないといった様子で雫の爆乳の乳首を口に含み、しゃぶりはじめた。
──はむっじゅるるっ ちゅぅぅぅ──
雫「あんっ♥私がゆーわくしたせいでおっぱいしゃぶりたくなっちゃいましたかー?♥ふふっ♥いいですよー♥いーっぱいちゅうちゅうぺろぺろしてくださいねー♥」
──ちゅうっちゅう…れろれろ…ちゅう…じゅるっ──
Pの歯に唇にピンクの乳輪のぷっくりとした柔らかな感触が、Pの舌とこりこりの固くなった乳首の感触が押し付けられる。雫はうっとりとした様子で、自身の乳房に顔をうずめ好き勝手に舐めしゃぶるPを慈愛の瞳で愛おしく見つめる。
雫「んんっ♥ああん♥もっとちゅうちゅうしてくださいー♥Pさんにっおっぱいちゅうちゅうされて…♥すっごく気持ちよくて幸せですー♥」
誰もが憧れ見惚れる及川雫の爆乳、その左右の乳首を交互に舐めしゃぶり、両手で好き勝手に揉みしだく。舌全体で乳輪を舐め、乳首を舌先で転がし、
──べろっべろべろっ…ちゅばっれろっ──
乳輪ごと口に含むと、唾液を含ませた口内で乳首を強く吸引する。
──ちゅうぅぅぅ…ちゅぱっぢゅるるる…──
雫「あんっ♥はぁんっ♥ちくび…びりびり感じちゃいますー♥やっぱりPさんいおっぱいちゅうちゅうされるときがすっごく好きですー♥あんっ♥んんっ♥」
丸出しの乳房から走る快感の波に背筋を震わせながら、雫は大げさだが決して嘘を含まない嬌声を上げてPの耳を喜ばせる。Pはひとしきり雫の両乳房を舌と唇と歯と唾液で堪能したのち、乳房からやっと口を離し、次の命令をした。
雫「はいっ♪Pさんのおちんぽにご奉仕させていただきますー♥」
雫はPの口が乳首から離れると、すぐにPの足元に跪き、Pのスラックスとトランクスをおろし肉棒を取り出す。
雫「ふふっ♥しずくのおっぱいで興奮してくれてとーってもうれしいですー♥」
すでに硬くなった肉棒に目を輝かせ、目を閉じてその香りを胸いっぱいに吸い込む。
雫「Pさんのおちんぽ…♥このえっちなニオイ大好きですー♥」
そして雫のピンクの唇が亀頭の先端に優しくついばむような口づけをする。
──ちゅっ♥♥♥──
そのまま亀頭を唇が包み、温かい口内に唾液をためながらゆっくりと肉棒を口の中にいざなう。
雫「ちゅぅっ…じゅぷっじゅるるる♥♥♥」
そのまま肉棒を口に含むと、口内に押し込めるだけ押し込み唾液と一緒に吸引する。うっとりと瞳を閉じ、口内に熱い肉棒の感触を感じながら、そのまま頭を前後させ唾液を絡めるようにフェラチオを開始した。
雫「じゅぷっ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥…じゅるるる…じゅううっ♥」
肉棒を口に含みながら頭を前後させ唇で竿と亀頭を、舌で裏筋を、温かい口内全体で肉棒を扱き上げる。そのまま唾液を塗り拡げるように人差し指と親指で作ったリングで肉棒の根本を擦り上げる。Pはたまらず、手を伸ばして雫の乳房を鷲掴みにする。
──ぐにっ──
雫「んんー♥じゅぷっじゅぷっ♥ぷはっ♥れろれろっ♥」
雫は乳房から走る快感に一度肉棒から口を離すと、亀頭の上下に舌を這わせ、上目遣いでPの表情を伺う。
雫「ちゅぱっ♥れろっ♥Pさん、わたしの…おっぱいで挟ませてくださいー♥」
Pがいましてほしいこと、つまりパイズリ、を一瞬で見抜くとそれを自分から懇願する。その模範的な性奴隷仕草はご奉仕マゾなアイドルである雫からも、Pが大好きなパイズリをしてあげたいという心からの気持ちと欲望の現れだった。
雫は少し上半身を起こすとPの肉棒の目の前に自身の乳房が来るようにする。雫が自身の乳房を持ち上げると、Pの両手が雫のやわらかであたたかな乳房を両側から鷲掴みにして肉棒を挿乳し、縦パイズリの姿勢になった。
──たっぷん…むにゅううん♥♥♥──
雫「ふふっ♥Pさんのおっきなおちんぽ、私のおっぱいで挟んじゃいましたー♥」
そして自身の爆乳をホールドしたPの手に外側からその柔らかな手を重ねる。やわらかなおっぱいの間に挿乳された肉棒が、膣内とも手指とも異なる、どこまでも沈んでいくような柔らかさと温かさに包まれる。そしてPが腰を前後に動かしはじめる。
──ずちゅっ♥ずちゅっ♥──
雫がたっぷりと唾液を纏わせたため、まるで濡れぼそった膣内に挿入しているような淫靡な音が部屋に響く。Pは雫の爆乳を左右から自身の肉棒を挟むために鷲掴みにし、それに打ち付けるように腰を動かす。
──ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥──
そしてそんなPの手を雫の柔らかな手が優しく包み、雫は自身の爆乳に肉棒を打ち付けるPの顔を慈愛のこもった目で見つめながら乳房の快感に蕩けそうな表情を浮かべる。
雫「ああんっ♥おっぱいにっ入ってくるっ♥Pさんのおっきくてかたいおちんぽっ♥あついですっ♥」
ただ単調に肉棒を打ち付けるだけでなく、Pの両手五指が雫の柔らかい乳肉をこねくり回す。
──ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥──
雫「おっぱいもみもみもっ♥すきなだけわたしのおっぱい♥つかって♥気持ちよくなってくださいー♥♥♥私もっ♥感じちゃってますー♥」
雫の調教された乳肉はさすがに膣ほどではないがPの肉棒を擦られることによって強い快感を得ていた。Pにパイズリするという状況では彼女のような爆乳アイドルは技術的に独壇場となるとも言っていい。雫はPの手をホールドした自身の手にも力を入れる。腰を動かしているのはPだが、もはやPの手越しに自身の肉棒を動かしていた。爆乳に肉棒を挿乳され好き勝手にただ縦パイズリされるにとどまらず、そのテクニックを活かし爆乳を肉棒で堪能させる。
雫「んんっ♥こういうのもどうですかー♥おっぱい左右交互こねこねですよー♥」
──にゅるんっ♥にゅるんっ♥にゅるんっ♥──
雫「こんどはー上下にずりずりですよー♥Pさんにパイズリするのきもちよくて大好きですー♥♥♥」
──ずりゅっ♥ずりゅっ♥ずりゅっ♥ずりゅっ♥──
雫「ふふっ♥Pさんのおちんぽ、びくびくしてますー♥」
Pが前後に打ち付けるだけでなく、肉棒は上下左右からうねるような温かい柔肉の奔流に唾液ローションごしにまとわりつかれる。
そして肉棒のビクビクとした鼓動から射精のカウントダウンを感じ取った雫は、乳房を一気に肉棒の根本に押し付け、Pの手のひら越しにホールドした乳房で亀頭を強く擦り上げ、谷間から顔を出した亀頭先端に口づけして吸い付き、
──ちゅうっ♥──
乳房を上下に動かすのをやめないまま、亀頭を口に含んだ。
──ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥…はーんむっ♥♥♥──
瞬間、Pの肉棒の付け根からほとばしる射精感が尿道を駆け上がり、雫の口内に精液をほとばしらせた。
──びゅぅっ!!!びゅるるるっ!びゅくっびゅくっ…どぷっどぷっ!!!──
雫「ちゅぱっ♥♥♥んちゅっ♥はむっ♥♥♥んんー!!!♥♥♥」
自分の乳房に顔をうずめて肉棒に口づけ、ほとばしる精液を啜る雫。
雫「んんー!んぐっじゅるるる♥じゅぷっ♥ちゅうう♥じゅるるるる♥♥♥」
口内に熱くほとばしるPの精液を、雫は一滴たりとも残さない勢いで吸引し、肉棒を乳房で挟んだまま、亀頭を半分唇で抑え鈴口を口に含んだまま、吸い付いてその熱くてカルキ臭のする濃厚精液を飲み干そうとする。
雫「んんっ♥んぷっ♥ぷはっ♥…」
射精中ずっとじゅるじゅると精液を啜り続けていた雫は、やっと亀頭から口を離し、やわらかなおっぱいの間に肉棒を挟んだまま、射精直後の肉棒をいたわりあたためる。
雫「ふふっ♥Pさんのせーえき、いっぱい飲ませてくださってありがとうございますー♪♥♥♥とおっても濃ゆくて熱くてすてきですー♥」
雫は右手で両乳房を持ち上げ、肉棒を挟み続けると、口の端から溢れた精液も左手の指で掬い取り舐め取り口内に運んだ。口内に残る精液の味と香りにうっとりとしている。Pはそんな雫の髪を優しく撫でてねぎらう。雫はガーリーな私服姿のまま爆乳だけ丸出しにしひざまずいた格好で、最愛の男の肉棒を唾液まみれの爆乳おっぱいに挟んだまま、頭を撫でられ歓喜と快楽と慈愛の笑顔を浮かべる。Pはその雫の幸せに満ちた笑顔を見ながら、次はどんなプレイをするか、別のアイドルの部屋に行くかそれともこの部屋に追加でアイドルを呼ぶか、もしくはもう一回パイズリさせるかなどいろいろ考えるのだった。