※この作品はR-18です。

シンデレラガールズハーレム♥   作:エムフネ

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⑤西園寺琴歌と櫻井桃華の穴あきスク水ハーレムご奉仕セックス♥

①

桃華「Pちゃま、わたくしたちをご指名していただきありがとうございますわ♥」

 

琴歌「P様に直接ご指名いただけて本当に嬉しいです♥誠心誠意ご奉仕いたしますわね♥」

 

Pが爆乳お嬢様アイドルの西園寺琴歌とロリ体型お嬢様アイドル櫻井桃華を呼び出したのは、Pの後宮たるこの事務所の女子寮の中でも特異な部屋、Pとアイドルたちの『プレイルーム』だ。その名の通り彼女たちアイドルがPに性奉仕するためのこの部屋は、広めの高級ラブホテルと表現すれば一言で説明できるだろうか。ピンクを基調とする淫靡な内装にワイドキングサイズ(240cm*195cm)のベッド、シースルーのシャワールームにスポーツドリンクの沢山入った冷蔵庫。照明はすべて暖色の間接照明で、85型モニター付きのミニステージにカラオケセットまである。部屋の隅に置いてある保温器(小さめの冷蔵庫のようなもの)は37度の温度に保たれており、ローションのボトルが何本も保存されている。そして、無遠慮に2人のお嬢様アイドルを呼び出したPの眼前に立ち、心の底からの喜びの笑みを向けている琴歌と桃華の格好もまた特異なものだった。そう、『穴あきスク水』である。

 

琴歌「おっぱいとおまんこが丸出しのスクール水着…このようないやらしい格好で…♥ご奉仕させていただけるなんて…♥」

 

二人の現在の格好は、いわゆるスクール水着の形をしているが、両乳房が丸出しになるように丸く穴が空いていて、琴歌はその100cm超えの色白な爆乳を、桃華は対照的にロリ微乳の胸元を大胆にさらしている。さらにふたりともツヤツヤのピンク乳首をすでに半ば勃起させている。下半身も、恥丘から秘部まで楕円形に布が切り取られ、2人の肌色のパイパン無毛の恥丘が丸見えになっていた。さらに桃華は白の、琴歌は髪色と同じ薄ピンクのオーバーニーソックスを履いている。

 

桃華「うふふっ♪ わたくしたちのおっぱいとおまんこがもう全部Pちゃまに見られてしまってますわね…♥」

 

さらに桃華と琴歌が片手に携えている小さい籠には、ウェットティッシュと高級そうなハンカチーフ、レモン味のマウスウォッシュスプレー、そして保温器から持ってきたローションのボトルが入っている。まるで変態の上客の相手をする高級娼婦のような出で立ちだが、Pの眼前の2人は押しも押されぬ大人気アイドルなのだ。しかし、Pと一緒にいるときは、彼女たちアイドルはその美貌と肢体をもって最愛の男にご奉仕することを最上の目標とする。アイドルとして高い評価を獲ればこそ、その分こうして淫猥な格好をPの前で晒すときにギャップが生まれ、より喜んでもらえる。彼女たちにとって、自分たちの主人であるPの前でこのような異常な格好をすること、そして性奉仕を行わせていただけることは最高の喜びなのだ。

 

このプロダクションの、Pの寵姫たるアイドルたちがPと共同生活を営んでいる女子寮。Pの眼前に立つ2人の淫乱お嬢様アイドル、櫻井桃華と西園寺琴歌がこんな格好をしているのは、女子寮が今日は「穴あき丸出しスク水デー」だからでもある。つまり、この寮の美女美少女アイドルたちはみなこの淫猥な格好をしている。(ニーソックスの色やガーターの有無、首輪の有無など、個々人の個性は存在する)。穴あきスク水デーにとどまらず、他にもスケスケ競泳水着デーやナースコスプレデー、メイドデーに全裸デーにマイクロビキニデーや公開オナニーデーにエロダンスデー、おっぱいだけ丸出しパイズリ三昧デーなど、Pというたった1人の最愛の男にして恋人兼ご主人様を飽きさせないために女子寮の美女と美少女たちは日々さまざまな趣向を凝らし、彼女らアイドルたちはPの寵愛と眷顧をその身に受けんと工夫を練る。

 

琴歌「わたくし達アイドルがえっちなおっぱいぷるぷるさせてるの見続けてP様のおちんぽはスイッチ入りっぱなしですもの♥」

 

彼女たちの言葉通り、すでにPは彼女たちの淫猥な姿を見て興奮している。もとより絶世のアイドルたちが皆このようなおっぱいとおまんこ丸出しスク水という状況で我慢できる男などいるはずがない。美女美少女ぞろいのこの事務所の女子寮で、丸出しスク水姿のアイドルたちの中から、Pはまず琴歌と桃華を選んでご奉仕させることにしたのだ。琴歌と桃華は媚びるように潤んだ目線をPに向け、その命令を待つ。

 

桃華「早くPちゃまにご奉仕がしたくて…わたくしたちももう待ちきれないですわ♥」

 

琴歌「さぁP様♥なんなりとご命令くださいまし♥」

 

そしてPは命令を待つ2人の寵姫を自分の近くに呼び寄せた。

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②

穴あきスク水姿の琴歌と桃華。色白の肌を覆う紺色の生地、その紺色が穴から丸出しになった乳房と恥丘を強調する二人はPに促されてベッドサイドに、バスローブ姿のPを挟むように座る。Pからみて右側に琴歌が、左側に桃華が身体を寄せるように座る。Pは両脇に侍るお嬢様アイドルの華奢な腰に手を回し、その身体を引き寄せる。

 

琴歌・桃華「「あんっ♥」」

 

Pの手がスクール水着のすべすべとした手触りをとらえ、手のひらと指に彼女たちの体温が伝わる。Pが引き寄せたことにより、琴歌と桃華の顔がPの顔に近づく。ふわりと香水が体臭に混じってPの鼻をくすぐる。琴歌と桃華の潤んだ瞳が超接写でPの顔を捉えるが、Pはまず琴歌にディープキスをした。

 

琴歌「んちゅっ…♥ちゅぱ…♥んむぅ♥れろぉ…♥」

 

Pの唇が琴歌の柔らかくぷるぷるの唇を塞ぎ、舌を差し入れる。Pは琴歌の唇を味わい尽くすかのように蹂躙する。琴歌はうっとりと目を閉じてPの唇と舌を従順に受け入れ、舌同士が絡み合い、唾液を交換し合う。Pが唇を離すと、つーっと透明な糸が二人の唇の間を伝った。

 

琴歌「んちゅっ…♥P様、素敵なキス…ありがとうございます♥P様のキスでわたくしたちもセックス奉仕のスイッチが入ってしまいますわ♥いっぱいご奉仕いたしますわね♥」

 

淫靡な表情でPへの感謝と奉仕を述べる琴歌。Pは次に桃華のほうへ向き直ると、待ちきれないといった表情の桃華にもディープキスをした。

 

桃華「ちゅっ♥れろっ♥はむっ♥んんっ♥るれろぉっ…♥」

 

Pの舌が桃華の口腔内に侵入し、桃華の小さな舌と絡まりあう。桃華はPの背中に腕を回してしっかりと抱きつき、目を閉じて、口の中を犯してくるPの舌に自らの舌を絡めて献身的に愛撫するように舐めまわした。やがてPは桃華の口から自分の口を離す。

 

桃華「あぁ…♥Pちゃま…♥わたくしたちにどうがご命令くださいませ…♥」

 

桃華は潤んだ瞳でPを見つめ、頬を朱に染めながら奉仕させてほしいと懇願する。Pは2人の腰に回していた手を上に持ち上げ、左手で桃華の微乳を、右手で琴歌の爆乳を揉み始める。

 

───もみっ…もみっ…───

 

琴歌「はぁん♥P様ぁ♥わたくしの爆乳えろえろおっぱいを揉まれてっ♥感じちゃいますっ♥」

 

桃華「あぁん♥Pちゃまのおててがわたくしのおっぱいをっ♥ふふっ♥もちろんいいですわ♪P様になら何をされてもいいんですもの♥」

 

Pは桃華と琴歌の紺のスク水から丸出しになっている乳房を両手で揉み、その感触を楽しみつつ、両脇から二人の体重と体温と香りを感じながら、桃華の頬を舐めた。

 

───れろっ───

 

桃華「あんっ♥Pちゃまったらっ♥」

 

Pは続けて桃華の耳たぶを甘噛みしたり、琴歌の首筋に舌を這わせたりする。そのたびに丸出しのおっぱいを揉まれている2人の口から喜びと幸せに満ちた甘い声が漏れる。

 

琴歌「はぁん♥P様、わたくしたちにもご奉仕させてくださいまし♥」

 

そしてその爆乳を揉まれている琴歌の白魚のような手指がPの股間に伸び、バスローブ越しにすでに勃起した剛直を撫でる。そこに桃華もそのしなやかな指を添える。

 

桃華「ふふっ♥Pちゃまのおちんぽ、とってもおおきく硬くなってますわよ♥」

 

琴歌「ええ、もうガチガチですわね♥」

 

Pは2人のお嬢様アイドルの淫欲を感じ取り、奉仕の命令をした。まず女子小学生アイドルの桃華に肉棒をしゃぶるように命じた。

 

桃華「まぁ♥Pちゃま♥わたくしにPちゃまのおちんぽをフェラチオさせてくださるのですね♥」

 

Pの命令を受けた桃華の表情が淫靡な微笑みに染まる。桃華はPの足の間に跪くと、Pのバスローブの前を開けて、すでに勃起した肉棒を取り出す。

 

桃華「ああっ♥Pちゃまのおっきなおちんぽ…とっても素敵ですわ…♥」

 

桃華はPの肉棒の先端、亀頭の濃い匂いをうっとりと嗅ぎ、甘い吐息を漏らす。

 

桃華「すぅー…♥はぁー…♥♥♥」

 

桃華の瞳がトロンと蕩け、頬が紅潮する。Pはそんな桃華の髪を優しく撫でる。

 

琴歌「ふふっ♥桃華さんったら、Pさまのおちんぽを前にとっても嬉しそう…♥」

 

桃華は我慢出来ないといった様子で、Pの肉棒の先端や竿に口づけをする。

 

桃華「んちゅっ♥んむっ♥んんっれろっ♥んちゅっ♥」

 

桃華の唇が亀頭に触れた瞬間、Pの肉棒はビクンと反応した。桃華の温かく小さな口や舌からもたらされる感触に、Pの腰が浮く。

 

一方、Pが琴歌に命じた命令は『琴歌、おっぱい』という短いものだったが、琴歌はその意を汲んですぐに姿勢を変える。琴歌は優しい笑みと淫靡な興奮をその表情に宿しながら、Pの両掌を自分の丸出しの爆乳にあてがう。

 

───もみっ♥むにゅぅん♥───

 

琴歌「P様、どうぞ…♥わたくしの淫乱爆乳おっぱいを心ゆくまでお楽しみくださいませ…♥」

 

そして琴歌はPの掌に自分の手のひらを上からあてがい、そのまま自分の爆乳に押しつけるようにして、柔らかさと温かさを直接感じさせるように愛撫させた。すると琴歌の乳房全体がぷるんっと震える。Pの掌と五指が琴歌の爆乳に食い込み、琴歌の乳房表面に葉脈のように広がっている末梢神経が一斉に<最愛の番のオスにおっぱい揉んでもらってうれしい♥>と発火し、その胸が熱くなる。

 

───もみっ もみっ たぷっ───

 

琴歌「あんっ♥P様、気持ちいいですか…?わたくしのおっぱいをもっと好きにもみもみしてくださいませ…♥」

 

Pの指先が琴歌の大きな乳房に沈み込む。琴歌の乳首はPに触ってもらうのを待ち望んでいたかのようにすでに固く勃起していた。Pはそれを見逃さず、両手で琴歌の爆乳を揉みながら親指で乳首をこねるようにする。

 

───くにっ くりくり…───

 

琴歌「あぁんっ♥P様っ♥わたくしの乳首ぃ♥きもちいいですわっ♥」

 

Pはさらに琴歌の爆乳を両手で鷲掴みにしてぐいっと持ち上げるようにして揉んだり、乳輪ごと乳首を摘まんで引っ張ったりする。そのたびに琴歌の身体がビクンッと跳ね上がる。

 

琴歌「あぁんっ♥P様ぁ♥わたくしのおっぱいもみもみ素敵すぎますわぁ♥わたくしの淫乱爆乳おっぱいはP様のおちんぽおっきくするためのオモチャですわ♥だからいっぱい…もみもみもちゅうちゅうもなさってくださいまし…♥」

 

琴歌は両手をPの手の上に置いていたのをやめ、自らの爆乳をPの顔の前に突き出すようにして差し出した。Pの唇や頬に琴歌のすべすべとした乳房表面が触れる。色素の薄い、柔らかな乳房。Pは眼前に差し出された琴歌の爆乳に顔を擦り付け、早速吸い付く。

 

───ちゅうっ ぢゅるっぢゅるっ───

 

琴歌「あぁんっ♥P様の唇が……わたくしの乳首にキスされてぇ……♥」

 

Pは琴歌の乳首を口に含み、舌先で転がしたり甘噛みしたりする。

 

───れろっれろっ───

 

琴歌「ひゃうんっ♥」

 

さらに空いた方の乳首を左手でもみほぐす。

 

───もみもみ…くりくり…くにくに…───

 

琴歌「ああぁんっ♥ちくびっ♥ちくびきもちいいですぅっ♥いっぱいぺろぺろチュウチュウなさってぇー♥」

 

琴歌はPにその爆乳にしゃぶりつかれ、うっとりとした蕩けた表情で艶声をあげる。一方で桃華は夢中になってPの肉棒にしゃぶりつき、

 

桃華「ちゅぷっ♥れろっ♥はむっ♥んむっ♥」

 

時には先端を口にぱくりと含んでキャンディーのように舐め転がし、

 

桃華「れろれろっ♥んぷっ♥はむっ♥」

 

さらには根元まで飲み込んで唾液をたっぷり含んだ口腔で締め付けるようにして刺激する。

 

桃華「はむっ♥んぐっ♥くぽっ♥くぽっ♥」

 

そして桃華は一度肉棒から口を離すと、

 

桃華「ぷはっ♥ふふっ♥いつでもお好きなときに、桃華のお口にお射精してくださいませ♥Pちゃま♥」

 

唾液まみれになった竿を指で刺激し、

 

───ちゅこっ♥ちゅこっ♥ちゅこっ♥───

 

舌を出して亀頭の割れ目をチロチロッとなぞった後、再び口に含む。

 

桃華「れろれろっ♥はむっ♥じゅぷっ♥んぐっ♥くっぽっ♥」

 

桃華はうっとりとした表情で激しく頭を前後に動かして、口腔内でPの肉茎を擦る。グツグツとした射精感を煽られ、陰茎の根本に熱を感じたPはより一層琴歌の爆乳にしゃぶりつく。

 

───ちゅぅぅうっ ちゅぶっ ちゅううう───

 

琴歌「あぁっ♥Pさまっ♥もっとぉ♥もっとわたくしのおっぱい吸ってくださいましぃっ♥」

 

琴歌は快感に身をよじらせながら、自分の爆乳が揉まれ、しゃぶられている様子にうっとりと身を捩る。

 

Pの射精が近いことを感じ取った桃華は、さらに強く吸い付き、一層顔を前後させ唾液でヌルヌルの唇で肉棒をしごく。

 

桃華「はむっ♥れるっ♥ちゅっ♥ずちゅっ♥」

 

そしてとどめとばかりに強く吸い上げると、Pの腰が浮き、突然桃華の口内に思い切り射精した。

 

───どぴゅっ!びゅるるる!びゅくっびゅくっ…!───

 

桃華「んぶっ!?んぐっ♥んぐっ♥んぐっ♥んん…♥」

 

女子小学生アイドルの小さな口内に遠慮なく迸る白濁液を、桃華は蕩けた表情でうっとりと飲み込んでいく。

 

桃華「んぐっ♥こくっ…こくっ…♥んくんッ♥」

 

桃華は最後の一滴まで搾りとるように肉棒に吸い付き、口内に出された最愛の男の精液を飲み込んでいく。そして口内の精液の奔流が止まるまでゆっくりと待ち、肉棒から口を離した。

 

桃華「んぷはっ…ふふっ♥Pちゃま、と~ってもかっこいいお射精、ありがとうございます♥♥♥」

 

桃華は名残惜しげに最後にもう一度、唾液でぬらぬらと光る亀頭の先端にキスをして、

 

───ちゅっ♥───

 

頬が濡れるのもいとわず、まだ硬いPの肉棒に頬擦りをした。いっぽう琴歌はまだPにスク水から丸出しの爆乳をしゃぶらせながら、Pが桃華の口内に射精するのを慈愛を込めた表情で眺めていたが、

 

琴歌「P様…あぁ…♥どうか次は私にもおちんぽご奉仕させてくださいまし…♥」

 

今度は自分にも肉棒にご奉仕させてほしいと目をうるませて懇願する。それを聴いたPは琴歌の爆乳から唇を離す。

 

───ちゅぱっ…───

 

琴歌「あんっ♥」

 

二人の頭を軽く撫で、短く「交代だ」と命令した。

 

琴歌・桃華「はい♥♥♥」

 

それを聴いた二人の寵姫はすぐさま目を細めた笑顔で次のご奉仕の準備をする。おっぱいおまんこ丸出し穴あき紺スク水を着た二人の美少女お嬢様アイドルのご奉仕はまだまだ始まったばかりだ。

 

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③

交代という命令が指すものはごくシンプルで、今度は桃華がPに乳房をしゃぶらせるため身体を寄せる。その際に持ってきていた籠に入れていたマウスウォッシュスプレーで口内をクレンジングし、Pに精液臭い息を嗅がせない配慮も忘れない。琴歌もPの足元に跪き肉棒への奉仕を開始するため、二人が移動しPを挟んで位置が入れ替わる。

 

桃華「ではPちゃま、失礼いたしますわ♥わたくしの女子小学生ロリおっぱいを、どうぞ心ゆくままにちゅうちゅうなさってくださいまし♥」

 

そう言うと桃華は、Pの目の前に自分の乳房を突き出すようにして寄せてくる。濃紺のスクール水着に丸く切り取られた2つの乳房は、まだ女子小学生らしい小さな膨らみだが、Pの顔が近づき頬が触れると女性らしい脂肪が皮膚の下に柔らかく付き始めているのがわかる。その中央の桃色の乳首はぷっくりとすでに勃起していた。

 

桃華「どうぞ召し上がれ♥わたくしの淫乱ロリおっぱい、いっぱいぺろぺろちゅぱちゅぱしてくださいまし♥」

 

Pはそんな桃華のロリおっぱいに両手を当て、顔を当ててその柔らかい感触をと唇で楽しむ。それから口を開けて舌を伸ばすと、その先端が桃色の乳首に触れた。

 

───んちゅっ れろれろっ───

 

桃華「あんっ♥」

 

Pは桃華のピンクの乳首を舌で転がすように舐め回し、乳輪ごと口に含んで吸う。

 

───ぢゅうっちゅぅうう───

 

桃華「はあんっ♥あんっ♥んっ♥ああぁぁぁぁんっ♥わたくしのおっぱいぃ♥」

 

発育途中のロリ乳が、濃紺のスク水に開けられた穴によって強調されている。その中央のピンク色の勃起乳首をPは遠慮なく舌で蹂躙する。Pに敏感な乳首を吸われてびりびりと快感を感じてしまい、桃華は甘い媚びきった嬌声を上げる。桃華のリアクションがPをことさら愉しませる。さらにPがもう片方の手で桃色の乳首をつまんでクリクリと弄ぶと、

 

桃華「あっ♥やぁんっ♥おっぱいぃ♥ちくびいいですぅ♥気持ちよすぎますわぁ♥」

 

敏感な2つの乳首を同時攻められて身を捩る桃華。しかし桃華は抵抗せず、むしろもっとして欲しいと言わんばかりに身を乗り出して乳房を差し出してくる。Pはその乳首をちゅうちゅうと強く吸い上げ、さらにもう一方の乳房には指先で円を描くような手つきで揉みほぐす。するとさらに淫らな喘ぎ声を上げ始める桃華。

 

───ちゅぅぅぅ…ちゅぱっちゅぱっ───

 

桃華「ひゃうん♥Pちゃまぁ♥もっとぉ♥もっとわたくしの淫乱ろりおっぱいちゅぱちゅぱなさってぇ♥♥♥」

 

そして桃華がさらなる快楽を求めると、Pはさらに激しく桃華の乳首を吸い上げる。

 

───ぢゅるるるっ ちゅうっちゅぅっ───

 

桃華「あぁん♥気持ちいいですわぁ♥」

 

桃華は快感に耐えきれず背中をビクビクと仰け反らせるが、それでもPが自身の乳房を吸いやすいように顔に乳房を押し付けるのをやめない。一方、琴歌は、Pの足の間に膝立ちになり、紺のスク水に空いた穴から剥き出しになっている豊満な色白の爆乳を淫靡な笑顔で両手で捧げるように持ち、

 

───たっぷん♥ふるふる…♥───

 

琴歌「ふふっ♥では…パイズリをさせていただきますわね♥」

 

パイズリフェラチオ奉仕を始めようとしていた。琴歌は眼前にそそり立つ、桃華の唾液まみれの肉棒をうっとりした顔で眺めながら、自身の捧げ持った爆乳の谷間にそれを挟む。

 

───たぷっ…むにゅぅんッ♥♥♥───

 

琴歌の色白の爆乳の柔らかさと暖かさに挟まれた肉棒がビクッと反応する。琴歌は自身の両乳房の間に挟んだPの肉棒の感触にうっとりとする。興奮している琴歌の熱い吐息が、その爆乳の谷間から出ている亀頭に触れる。

 

琴歌「あぁんっ♥P様のおちんぽ…とっても硬くて熱くて…♥素敵ですわぁ…♥」

 

───むにゅんっ♥ むにゅっ♥───

 

琴歌は捧げ持った両乳房を少し動かす。それだけでPの肉棒が跳ね、はやくもっとパイズリしろと訴えるように熱さを伝えてくる。

 

琴歌「んんっ♥P様も待ちきれないといったご様子…♥それではわたくしのこの淫乱爆乳おっぱいで♥このえろえろぱいぱいでずりずりさせていただきますわ♥」

 

そう言うと琴歌は、爆乳を両手で肉棒に押し付け、本格的に上下に動かし始める。

 

─── ずぷっ♥ ずりゅッずりゅッ♥むにゅっ♥むにゅっ♥───

 

琴歌「んふっ…♥んっ♥んんっ…♥んっ♥」

 

琴歌の柔らかく弾力のあるおっぱいが、Pの熱い肉棒を上下に擦りあげる。そのたびにPの下半身に甘い痺れが走る。時折、肉棒が谷間から顔を出すと、琴歌はそれを逃さずその艶めく唇で亀頭にキスをする。

 

───ちゅっ♥ ずりゅッずりゅッ♥───

 

琴歌「んっ…♥おちんぽキッスさせていただきました♥P様のおちんぽ…♥とっても硬いですわ…♥わたくしの爆乳おっぱいまんこパイズリはいかがでしょうか…♥」

 

───ずちゅっ♥ずちゅっ♥───

 

先程の桃華の唾液が潤滑液になり、Pの肉棒と琴歌の爆乳が上下にまぐわう。Pは桃華のロリおっぱいを継続してしゃぶりながらも、琴歌の髪を乱暴に一撫でする。それだけで琴歌の脊髄に喜びが走り、全身を奉仕の喜びに震わせながら琴歌は淫靡な笑顔で頬を高調させながら、その爆乳を左右から手で動かし、その間に挟んだPの肉棒を乳房の谷間で擦り上げるパイズリを続ける。

 

───ずりゅんッ♥ずりゅんッ♥ずりゅんッ♥ずりゅんッ♥───

 

琴歌「あぁ……♥P様のっ…おちんぽっ…素敵ですわ…♥わたくしのっ…淫乱おっぱいでっ…いっぱいっ…感じてくださいまし♥」

 

そう言うと琴歌は、今度はその爆乳を左右交互に動かし始める。

 

─── ずりゅッずりゅずりゅッ♥───

 

さきほどより激しいパイズリ刺激にPの腰が引きそうになるが、琴歌の爆乳によるホールドがそれを許さない。さらに琴歌は先程より激しくPの亀頭にキスをの雨を降らせる。

 

琴歌「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥P様のおちんぽ…♥ちゅっ♥」

 

─── ずりゅずりゅ♥むにゅむにゅ♥ずりゅずりゅ♥───

 

Pの硬い肉棒が、琴歌のやわらかな爆乳の中でビクビクと跳ねる。それによりPの射精が近いことを感じ取った琴歌は、さらにパイズリのペースを上げる。

 

琴歌「ちゅっ♥ちゅっ♥P様っ♥P様っ♥どうぞっ♥わたくしのぱいぱいずりずりでっ♥お射精してくださいましっ♥」

 

桃華「ふふっ♥Pちゃま、そろそろイきそうではなくて?」

 

Pにその乳房をしゃぶらせている桃華も、Pの表情から射精が近いことを感じ取る。Pは桃華の乳房に先程より強くしゃぶりつくと、

 

───ぢゅるるるるッ───

 

桃華「はぁんっ♥いいですわっ♥わたくしのおっぱいっ♥Pちゃまのお射精専用おもちゃをいっぱいちゅうちゅう♥なさってくださいましっ♥」

 

そして琴歌のより激しいパイズリにより、

 

───ずちゅんっ♥ずちゅんっ♥ずちゅんっ♥───

 

ついに我慢の限界を迎えたPは、琴歌の開けた口の中に激しく精液をほとばしらせた。

 

───どびゅっ!びゅーー!!びゅくんびゅくんっ!!!───

 

琴歌「!!!!!♥♥♥」

 

大量の精液が飛び出し、琴歌の口内を蹂躙するようにその白濁が舌を口腔を灼くように染め上げる。琴歌はそのすべてを口で受け止め、嚥下していく。

 

琴歌「んぐっ♥んぐっ♥…ん…ゴックン♥んっ…♥…ぷはっ♥…はぁ…♥濃くて…熱いですわ♥」

 

琴歌はうっとりとした、天上の喜びを感じ取ったように蕩けた表情で口内に直に射精されたPの精液を飲み干した。

 

桃華「ふふっ♥Pちゃま、琴歌さんのパイズリでお射精、すばらしいですわ♥」

 

桃華もまた、Pの唾液でべとべとになったロリおっぱいをスク水に開いた穴から晒しながら、Pに微笑みかける。Pの口と桃華の乳房の間に一瞬唾液の橋ができて、すぐに消えた。

 

琴歌「んんっ…んはっ♥ふふっ♥P様のお精液、全て飲み干させていただきました♥すばらしいお射精、ありがとうございます♥」

 

琴歌はPの精液を口内から飲み干すと、その爆乳からPのまだ硬さの残る射精直後の肉棒を解放し、小脇に置いた籠からマウスウォッシュを取り出そうと手を伸ばすが、Pの口からの命令を受けてその手が止まった。

 

琴歌「まあP様♥パイズリをもう一回だなんて♥」

 

爆乳によるパイズリ奉仕をもう一度命令された琴歌の表情が歓喜に染まる。琴歌は笑顔で、マウスウォッシュに伸ばした手で籠のなかの別のものを取った。直前まで保温機で37度に温められていたローションだ。

 

琴歌「では次は…ローションでヌルヌルのパイズリをいたしますわね♥」

 

琴歌は取り出したローションのボトルを逆さにし、蠱惑的な表情でそれを自身の手と爆乳に垂らす。

 

───とぷっとぷっ…♥とろとろ…♥───

 

体温と同じか少し温かいくらいの温度のローションが、琴歌の白魚のような手指と色白な爆乳の表面を濡らしていく。爆乳が丸出しになったスクール水着に染みが広がっていく。琴歌はローションが自身の体をツヤツヤでヌルヌルにしていく様子をPに見せつけるように、その爆乳の表面に塗り込む。

 

───にゅるっ…♥ぬるんっ♥ぬるんっ♥───

 

琴歌「ふふっ…♥私のおっぱい…♥ローションまみれでとってもえろえろですわ…♥ではこれから…P様のおちんぽをもう一度パイズリさせていただきます…♥」

 

琴歌の爆乳表面を覆うローションのテカリが部屋の照明を反射する。琴歌は床やスクール水着に垂れるのを厭わずたっぷりとローションをその丸出しの爆乳に注ぎつけると、それを再び両手でそれぞれ両乳を捧げ持ち、

 

───たぷっ♥───

 

そして眼前に屹立しているPの肉棒を左右から挟んだ。

 

───にゅるっ…♥むにゅぅぅうん♥───

 

その柔らかさ暖かさ、そして温かいローションのヌルヌル感にPの腰がビクっと反応するが、それによって琴歌のローションテカテカ爆乳の中で肉棒が跳ね、琴歌の爆乳によってホールドされた肉棒にパイズリ快感が走る。

 

───にゅぷっ♥───

 

琴歌「あんっ♥P様のかたくておっきなおちんぽがっ♥わたくしの淫乱なおっぱいの中でびくびくなさってますわっ♥」

 

琴歌のローションまみれで柔らかな爆乳に挟まれた肉棒の熱さ硬さが、琴歌をうっとりとさせる。琴歌のローションまみれ爆乳の柔らかい圧迫感が、Pから思考能力を奪う。その直前で辛うじてPは桃華にも体位の移動を命じていた。Pの命令を受けた桃華が破顔する。

 

桃華「まぁPちゃま♥桃華の小学生ロリおまんこを、ぺろぺろおクンニなさいますのね♥」

 

桃華は今度は、Pに自身の秘部を舐めさせるため、Pの顔をまたぐ顔面騎乗の姿勢になろうとする。Pの眼前から、穴開きスク水から丸出しになったロリ乳房が移動し、腹部のスク水の生地が視界を一瞬覆ったのち、Pの顔の前に、スク水に開いた穴から丸出しになった桃華の秘部が差し出される。

 

桃華「いかがかしら…♥桃華のロリおまんこ…♥Pちゃまにおっぱいをちゅうちゅうぺろぺろ♥していただいたおかげでもうヌレヌレになってしまっていますの…♥」

 

桃華の頬が先程以上に紅潮する。幼い女子小学生アイドルが、最愛の主人の眼前に、女の子のいちばん大切な場所である秘部を、スクール水着に合いた穴から大胆に顔の前に晒しているのだ。すでにその場所は最愛の主人であるPの肉棒を受け入れるために、幼い少女ながらに愛液を分泌して、熱を持って濡れている。桃華は自身の女の子のいちばん大切な場所をPの眼前に晒し、凝視されていることに興奮を隠しきれない。Pの伸ばした指が桃華の股間、濡れた秘裂をなぞる。

 

───つぷっ───

 

桃華「はぁんっ♥」

 

Pに秘部を触られ、ガニ股になっている桃華がビクッと身体を震わせる。Pは桃華の秘部にその指を這わせ始める。

 

───ぬるっ…くにっ───

 

桃華「んっ♥Pちゃまぁ♥どうぞお好きなようにぃ♥桃華のロリおまんこをおもちゃになさってぇ♥」

 

ロリ体型アイドル特有の左右からぴちっと媚肉が寄った女性器を、Pの指がくにくにと弄り回す。Pの利き手の人差し指が、桃華のピンク色の濡れた割れ目に浅く差し込まれる。

 

───ちゅぷっ…───

 

桃華「あぁん♥Pちゃまぁ♥」

 

快感にその身を震わせる桃華からさらなるリアクションを引き出したいという願望に駆られたPは、桃華の秘部に舌先で触れる。藍液に濡れた桃華の小さなクリトリスと陰唇をPの舌がなぜると、高級ボディソープの匂いに混じってメスの匂い、桃華の女子小学生おまんこの愛液の匂いがPの鼻腔口腔にふれる。

 

───れろっれろっ───

 

桃華「ひゃうんっ♥はぁんっ♥あんっ♥」

 

桃華は身をくねらせ、自身のロリマンコを最愛の成人男性になめてもらっているという快感に浸る。Pの舌がぷにぷにの秘裂をなぞるように舐め回していく。そして時折クリトリスに吸い付くようにその秘部から溢れ出す愛液をすする。

 

───れろれろ…じゅぞっじゅるっ…───

 

桃華「あぁん♥もっとぉ♥桃華のロリおまんこをお好きなだけぺろぺろしてくださいましぃ♥♥♥」

 

琴歌「ふふっ…♥桃華さんったらあんなに乱れて…♥」

 

Pに性器を舐められている桃華のスク水の後ろ姿を眺めながら、琴歌も本格的にパイズリ奉仕を始めようとしていた。

 

琴歌「はじめはこうしてゆっくり…♥ローションたっぷりおっぱいを上下に動かして…♥」

 

───にゅぷっ♥にゅぷっ♥にゅぷっ───

 

琴歌がその爆乳を上下にうごかすたびに、ぬちゅぬちゅぐちょぐちょと淫猥な水音が響く。琴歌の柔らかく大きくそして温かい爆乳の谷間、温かなローションが潤滑液となり、Pの肉棒を包む琴歌の爆乳が揺れ動かされるたび、肉棒の表面はにゅるにゅると擦られ、Pの下半身に甘い痺れが走る。Pは桃華のロリおまんこをしゃぶりながら、琴歌のローション爆乳奉仕によってもたらされる、下半身の熱い滾りを感じていた。。

 

桃華「はぁんっ♥んっ♥あんっ♥Pちゃまの舌がっ♥わたくしのロリおまんこをっ♥ふぁっ♥はぁん♥」

 

琴歌「こうやって…おっぱいを上に持ち上げて…♥」

 

───にゅるるるる…♥───

 

琴歌は自身の爆乳を、Pの肉棒を挟んだまま両手で上に持ち上げ、肉棒の先端を乳房の中ほどまでに隠してしまう。琴歌の爆乳上部にローションの水たまりができる。

 

琴歌「今度は下までいっきに…えいっ♥」

 

そして乳房でPの硬い肉棒をホールドしたまま、一気に下に下ろす。

 

───にゅぷんッ♥───

 

Pの肉棒を挟んだローション爆乳の長いストロークでの激しい上下に、思わずPの腰が浮きかける。Pの口が桃華のロリマンコに強く吸い付くと、

 

───ちゅうっっ───

 

桃華「ふぁっ!?♥はぁんッ♥ふわあぁぁぁっ♥」

 

桃華はクリトリスと膣口を激しく刺激されて、目を白黒させて仰け反りながら軽くイッてしまったようで、そのガニ股の足や上半身をビクビクとさせる。Pの口の周りや桃華の履いているニーソックスが溢れ出した桃華の愛液でさらに濡れる。Pの快感を感じ取った琴歌はドヤ顔の混じった笑顔のまま、ローションパイズリのペースを上げていく。琴歌のローションでテカテカしている爆乳が上下し、Pの肉棒を上下に擦り上げ続ける。

 

───にゅっぷ♥にゅっぷ♥にゅっぷ♥にゅっぷ♥───

 

琴歌「P様っ♥P様っ♥P様っ♥P様っ♥」

 

琴歌はうっとりとした笑顔の表情でスク水から丸出しのローションまみれの爆乳を上下させていたが、Pの射精が近いことを感じ取り、今度はまた爆乳を左右交互に短いストロークで動かし始める。Pの肉棒の竿が左右からローションを潤滑液にして激しくパイズリされる。

 

───にゅるっ♥にゅるっ♥にゅるん♥にゅるん♥にゅるん♥───

 

琴歌「P様っ♥どうぞっ♥琴歌のおっぱいでっ♥淫乱爆乳おっぱいのローションパイズリでお射精してくださいましっ♥んちゅっ♥」

 

そう言うと琴歌は、爆乳の間から出た肉棒の先端、ローションまみれの亀頭にキスをする。そしてそのまま吸い付く。

 

───んちゅっ♥ちゅうううう♥───

 

次の瞬間、Pの肉棒が跳ねる。それを感知した琴歌は爆乳でより強く離れないように左右の乳房でPの肉棒をホールドし、亀頭を見つめながらそのぷっくりとした唇ですいつく。

 

琴歌「はむっ♥」

 

そしてその口内に再びの射精を受け止める。

 

───びゅくびゅくっ!びゅーっ───

 

琴歌「んんんーッ!!!♥♥♥」

 

Pの肉棒を爆乳でホールドし続ける琴歌の口内にPの熱く臭い精液が迸る。琴歌はそれを夢中で受け止め、一滴たりとも逃すまいと嚥下していく。

 

琴歌「じゅぷっ♥んぐっ♥んんっ♥んーっ♥んぐっ♥んぷっ…ゴックン♥ぷはっ♥」

 

琴歌はPの射精をすべて口内で受け止め、飲み干して肩で息をする。

 

琴歌「はぁーっ…♥はぁーっ…♥P様の精液で溺れてしまいますわ…♥」

 

そして琴歌は爆乳の谷間からPの肉棒を開放する。まだ硬さの残る射精直後の肉棒と、琴歌のスク水から丸出しになった爆乳との間にローションの橋がかかる。

 

───ねばっ…たらぁ…───

 

琴歌「P様…♥とっても素敵なお射精…ありがとうございます…♥わたくしのパイズリ…琴歌の爆乳淫乱おっぱいのパイズリ…いかがでしたか…♥」

 

琴歌はうっとりとした表情で精液を飲み干した余韻に浸り、Pの右側に身を寄せる。

 

桃華「Pちゃま…♥わたくしのロリおまんこをおクンニしていただいて…ありがとうございます…♥つぎはまたわたくしにご奉仕させてくださいまし…♥」

 

桃華もまた淫靡な表情でPの前から股間をどけ、Pの左側にその身を触れさせる。二人の丸出しスク水姿の淫乱お嬢様アイドルは、Pに真心のこもった感謝を述べ、琴歌はスク水から丸出しになっているローションまみれの爆乳をもみながら、桃華は先程までPにしゃぶらせていた秘部を自分でいじりながら、次の奉仕へと誘う。桃華と琴歌はPのまだ硬い肉棒に目をやり、そしてふたりともPの顔を見ると、淫靡な目線のまま口元で微笑んだ。

 

桃華「さあ、Pちゃま♥次はどうされますか?」

 

琴歌「P様が望めば……わたくしたちはなんでもいたしますわ……♥」

 

Pは二人の淫乱な寵姫の健気な姿勢に報うべく、次の命令をする。

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

④

琴歌は高級そうなハンカチで乳房をテカテカと覆うローションを丁寧に拭き取り、口内にマウスウォッシュスプレーを吹き付ける。その間、桃華の秘部にPが触れる。

 

───つぷっ…にゅる…───

 

桃華のロリマンコはすでにPの肉棒を受け入れる準備ができていた。

 

桃華「あんっ♥次はわたくしのおまんこで…淫乱女子小学生アイドルのきつきつロリおまんこで膣コキご奉仕させてくださいまし♥」

 

Pがバスローブを脱ぎ去り、ベッドの脇へ放り出す。桃華と琴歌はPの裸体にうっとりとする。桃華は無防備にベッドの上に仰向けになり、足をガニ股に開いた。

 

桃華「ふふっ♥さぁPちゃま、桃華のロリおまんこに…Pちゃまのおちんぽを入れてくださいまし?」

 

琴歌「あら桃華さんったら♥とってもはしたなくて素敵な誘惑…♥」

 

桃華は淫靡な微笑みをうかべ、潤んだ瞳でPの目を見ながら、スクール水着に開いた穴から、そのロリ乳と濡れた女性器を丸出しにしながら、仰向けに寝転がって両足をガニ股に開き、Pを自身の内部へと誘う。桃華のそんな大胆な誘惑にPの興奮がぐつぐつと掻き立てられる。Pは桃華の両足を荒々しく掴むと、その秘部に自身のすでに硬い肉棒の先端をあてがう。Pの肉棒の亀頭が、桃華の、スクール水着から開いた股間の穴、そのまだ幼いながらも愛液を溢れさせている秘裂に触れた。

 

───にゅぷっ───

 

桃華「あんっ♥Pちゃまのおちんぽがわたくしのぷにぷにのロリおまんこに触れましたわっ♥焦らさないでくださいましっ♥」

 

桃華は目を細め、自身の秘部からもたらされる快感に下半身をしびれさせる。そしてPは、ゆっくりと下半身を前に押し出し、桃華の聖域を犯すようにその秘部に肉棒を挿入していく。

 

───ぐいっ…にゅぅぅぅんッ───

 

桃華「んあっ♥♥♥はぁぁぁんっ♥Pちゃまのっ♥おっきいおちんぽがっ♥桃華のロリおまんこをっ♥♥♥」

 

桃華は身を捩らせ、その両手はシーツを掴み、膣内を進む肉棒からもたらされる快感に耐えようとする。

 

───にゅぅぅう…ずんッ───

 

桃華「はぁんッ♥♥♥」

 

そして桃華のロリ膣を拡げながら進んでいく肉棒がその聖域の最奥まで犯し、子宮口に亀頭がキスすると、桃華の口からひときわ大きな嬌声が溢れ、先程より大きくその幼い身体が跳ね、その身を捩らせる。桃華のロリ膣はきゅうきゅうとPの肉棒を360度全方向から、愛液を潤滑液にして温かくキツく包み込み纏わり付く。Pはその柔らかさとキツさ、温かさを肉棒から存分に感じ取りながら、腰を前後に動かし始める。まず一度腰を引き、桃華の膣内から抜けてしまわない程度に肉棒を引くと

 

───にゅるるる…───

 

桃華「んんっ♥♥♥」

 

Pの大きい肉棒の亀頭のエラで膣内を擦り上げられ、桃華の口から吐息が漏れる。そして今度はまた桃華のロリ膣の感触を感じ取りながらゆっくりとまた挿入していく。

 

───にゅぷ…にゅうううぅん…ずんッ!───

 

桃華「はぁんッ♥♥♥」

 

そして少しずつ、Pは肉棒で桃華のロリ膣の内側を擦り上げるペースを上げていく。

 

───ずぷッ!ずぷッ!ずぷッ!───

 

桃華「ひゃんッ♥あひっ♥おっ♥はんっ♥」

 

桃華の幼すぎる肉体には大きすぎるPの剛直が、何度も激しく桃華のロリおまんこを犯していく。傍から見たらレイプのようにしか見えないだろう。しかし桃華は本心から、心の底からの歓喜をその表情に浮かべ、快感に身を捩りながら嬌声を上げる。そんな二人の正常位セックスの始まりを横から見ていた琴歌も、その空気に当てられて、スクール水着の股間に合いた穴から丸見えになっている秘部を湿らせていた。

 

琴歌「あぁ…♥桃華さん…P様に犯していただいてあんなに幸せそう…♥わたくしも…おまんこの準備をしてもよろしいでしょうか…?♥」

 

Pは琴歌と一瞬目を合わせると表情だけで返事をする。次はお前を犯す、と言いたげな表情に、それだけで琴歌が見せオナニーを始めるを始めるに十分だった。

 

琴歌「P様ぁ♥わたくしもぉ♥おなにーして準備いたしますね♥」

 

そう言う琴歌はすでに自身の秘部を指でいじり始めていた。琴歌の秘部はすでに先程の奉仕とPにおちんぽを入れてほしいという期待で濡れている。琴歌は右手で自身の恥丘の表面をなぞり、

 

───くちゅくちゅ…♥───

 

左手でスク水から丸出しの爆乳を揉みしだく。

 

───もみっ♥もみっ♥もみっ♥───

 

琴歌「はぁん♥P様ぁ♥わたくしのことを目で犯してくださいましっ♥あんっ♥桃華さんのロリおまんこ犯しながらっ♥わたくしのおっぱいおまんこオナニーもご覧になってぇ♥」

 

Pに犯され、硬く大きい肉棒でそのロリ膣を蹂躙されている桃華は余裕を失い、嬌声を上げ続けている。

 

───ばちゅんッ! ばちゅんッ! ばちゅんッ!───

 

桃華「あんっ♥あんっ♥Pちゃまぁっ♥琴歌さんをオカズにっ♥わたくしのロリおまんこをっ♥どうぞオナホになさってぇ♥♥♥」

 

琴歌はPの熱い視線が自身の丸出し爆乳もみもみや丸出し秘部くちゅくちゅに注がれていることを認識すると、さらにPと自信の興奮を高めようと、秘部に挿入している指の動きをさらに早める。

 

───ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥───

 

琴歌「はぁん♥P様にっ♥わたくしのいやらしい姿を見られて…♥♥♥」

 

Pに犯されてよがっている桃華と、自分の恥丘と爆乳を慰めながらPの肉棒を欲する琴歌。そんな中、琴歌はPの視線が自分でもみもみしている爆乳により向けられていることに気づくと、すかさず桃華を犯すPに身を寄せ、自身の爆乳を揉みしだいていた左手と愛液に濡れた右手でその丸出しの爆乳を持ち上げ、Pの口元に近づける。

 

琴歌「P様ぁ♥わたくしの淫乱ドスケベな爆乳おっぱい…♥いかがですか……?♥」

 

Pは間を開けず、眼前に差し出された琴歌の爆乳、その右の乳房の頂の勃起乳首に吸い付いた。

 

───ちゅぅぅうッ…───

 

琴歌「あぁんっ♥P様ぁ♥どうぞお好きなようにぃ♥」

 

Pは桃華を肉棒で犯しながら、その両足をつかんでいた両手を外し、琴歌の爆乳を荒々しく揉みしだいた。

 

──むにゅっ…ぎゅっ…もにっ───

 

琴歌「ひゃうんッ♥P様っ♥激しいですっ♥」

 

そして琴歌の左の乳房を口に含み、欲望のままに強く吸う。そしてもう片方の右の乳房を左手で鷲掴みにし、その柔らかさと弾力を味わった。

 

───れろぉ…じゅるるるるッ!───

 

琴歌「あぁっ♥P様ぁ♥わたくしのおっぱいっ♥」

 

Pの手の中で柔らかく歪む琴歌の豊満なバスト。Pは琴歌の胸を存分に堪能しながら、下半身は激しく動き続け、桃華のロリ膣の内側、愛液に濡れた媚肉を肉棒で激しく擦り上げる。

 

───ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ───

 

桃華「あぁん♥Pちゃまッ♥Pちゃまッ♥わたくしッ♥もうッ♥」

 

すでに絶頂が近く、艶色がこもった喘ぎ声を上げ続ける桃華。同様に射精が近いPは琴歌の爆乳をしゃぶったまま、その両手を再び桃華の方に伸ばすと、桃華のスクール水着に開いた穴から出ているロリおっぱいの乳首を指の腹で抓った。

 

───くにッ───

 

桃華「ひゃうんッ♥ちくびもッ♥おまんこもちくびもっ♥感じますわッ♥」

 

乳首と連動するように桃華の膣内がキュンキュンと締まる。桃華は耐えられない量の快感に身を捩る。桃華の膣内でPの肉棒がビクビクと跳ね、その状態でさらに肉棒で膣内を擦り上げるペースを上げる。

 

───ばちゅんッ ばちゅんッ ばちゅんッ ばちゅんッ───

 

桃華「Pちゃまッ♥Pちゃまっ♥わたくしのっ♥淫乱ロリおまんこでっ♥イッてくださいましっ♥♥♥」

 

そしてPは一気に肉棒を膣奥へと侵入させ、

 

───ずちゅッ───

 

桃華「はぁんッ♥♥♥」

 

子宮口まで亀頭を押し込み、流し込むように激しく射精した。

 

───どぴゅッ!!びゅーッ!!!どくッ!どくんッ!───

 

桃華「あああぁッ!!イくッ♥イくぅッッ♥♥♥」

 

Pが桃華の中に精液を流し込む瞬間、桃華は背中を大きく反らして絶頂し、身体全体を震わせ、全身全霊で快楽を感じ取った。桃華は全身をビクビクと痙攣させ、目から歓喜の涙を流しながら絶頂の余韻に浸る。やがてPの射精が収まると、桃華は薄い胸を上下させながら激しく呼吸する。

 

桃華「はぁ…♥はぁ…♥はぁ…♥」

 

桃華息を整えている間に、Pはゆっくりと肉棒を引き抜いた。引き抜かれる際にも、Pの肉棒は桃華のロリまんこの中を余すことなく刺激し、

 

───ずりゅっ…───

 

桃華「はぁんっ♥」

 

その感覚に桃華はまた甘イキしてしまう。

 

琴歌「桃華さん…すごいイきっぷりですわ…♥」

 

Pに爆乳をしゃぶらせていた琴歌も、桃華の激しい絶頂を前に興奮を隠しきれない。先程まで自分の秘部をいじってPの肉棒を欲していた琴歌は、荒い呼吸を整えている桃華を一瞥し、そしてPに熱く潤んだ目線を向ける。

 

琴歌「P様ぁ♥次は…わたくしも…ご寵愛を賜りたいですわ…♥」

 

そう言って琴歌は、その白魚のような、自身の愛液で濡れた指を、桃華の愛液で濡れたPの肉棒に絡ませる。射精直後のPの肉棒が、琴歌に触れられることでビクンと反応する。琴歌は蠱惑的な上目遣いで、Pへの次の奉仕を始めようとしていた。

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

⑤

今度はPがベッドに仰向けに横になる。琴歌に騎乗位での挿入を促すと、琴歌はときめく少女のような表情で、その提案を承諾した。呼吸を整えた桃華は、仰向けになったPの頭を膝枕している。

 

桃華「Pちゃま♥わたくしのロリおまんこにい~っぱい射精してくださって嬉しいですわ♥」

 

琴歌「次は私の番ですわ!Pさまのおちんぽ、わたくし西園寺琴歌の淫乱おまんこでいっぱい気持ちよくしてさしあげますわね♥」

 

おっぱいおまんこ丸出しスクール水着姿の琴歌はそう言うと、Pの唾液まみれのその爆乳を揺らしながらPの下半身に跨がろうとする。まだぜんぜん硬いPの肉棒は天井に向けて屹立しており、桃華の愛液でぬらぬらとした光を反射している。それをみた琴歌はうっとりとした表情になり、

 

琴歌「はぁ…♥♥♥P様、では失礼しますわね♥」

 

琴歌の、スクール水着の股間の穴から丸出しの濡れた恥丘が、Pの亀頭と触れ合う。

 

───ちゅぷっ…───

 

琴歌「あんっ♥」

 

そして琴歌はゆっっっくりと腰を落としてPの肉棒の上に座り込んだ。Pの肉棒が、溢れ出す愛液に濡れた琴歌の温かな膣内を犯していく。

 

───ずぷぷぷっ…♥───

 

琴歌「はぁんッ♥♥♥P様ぁッ♥わたくしのおまんこをっ♥P様のおちんぽが貫くところをっ♥どうか見ていてくださいませっ♥」

 

琴歌は自身に肉棒を挿入しながら、頭の後ろで手を組む。琴歌が腰を落としきると、Pの肉棒の先端、亀頭が琴歌の子宮口にふれる。

 

───ずぷッ!♥♥♥───

 

琴歌「あぁんっ♥P様のおちんぽッ♥硬くてたくましいですぅッ♥わたくしの淫乱おまんこ中でっ♥熱くてっ♥」

 

琴歌は自身の膣と子宮口からもたらされる快感に体を震わせる。そのたびに、穴開きスク水から丸出しになった爆乳がふるふると揺れる。琴歌はPの上に女の子座りのように座ると、ニーソックスに包まれたむちむちの太ももに力を入れ、うっとりとした淫靡な笑みを浮かべゆっくりと身体を上下させ始める。

 

───ずちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥───

 

琴歌「あんっ♥あんっ♥P様のおちんぽっ♥すてきですわっ♥」

 

琴歌が身体を上下させるたびに、その爆乳が上下に揺れ、Pの視界を挑発する。琴歌の動きが激しくなるにつれ、結合部から溢れる液体の量も増えていく。

 

───ぶるんっ♥ ぶるんっ♥ ぶるんっ♥───

 

琴歌「はぁんっ♥P様っ♥わたくしのっ♥淫乱爆乳おっぱいをご覧になってるんですわねっ♥あんっ♥私のエロおまんこでっご奉仕しながらっ♥いっぱいゆらしますからっ♥ご覧になって楽しんでくださいましっ♥♥♥」

 

琴歌は下半身にPの肉棒を咥え込みながら、意図的にその爆乳、スク水から丸出しになった色白の、Pの唾液で乳首周りがテカテカになった爆乳を揺らす。そして今度は、腰を回すように動かし、グラインドする動きで、自身の膣内に挿入された肉棒を360度から擦り上げる。結合部から愛液が漏れる。

 

───ぐりんっ♥ぐりんっ♥ぐりんっ♥───

 

琴歌「いかがですかっ♥P様っ♥あんっ♥P様のおちんぽっ♥かたくてっ♥熱くてっ♥」

 

桃華「ふふっ♥琴歌さんったらあんなに淫らに激しく…♥まるでおっぱいぷるんぷるんダンスみたいですわ♥」

 

手を頭の後ろで組み、男の肉棒を騎乗位で咥え込みながら身を捩り、見せつけるように爆乳を揺らすその姿は、いわゆるセックスダンスと呼ばれるエロダンスを想起させる。琴歌の爆乳がPに見られるためだけに揺らされる。

 

───ぶるんっ♥ ぶるんっ♥ ぶるんっ♥───

 

琴歌の極上の騎乗位奉仕を受けながら、Pは琴歌が意図的に揺らしているそのスク水から丸出しになった爆乳から目を離せない。琴歌もPの肉棒で濡れた膣内を擦り上げられる快感に脳をショートさせながら、Pの表情を見て自身の爆乳に視線が注がれていることにさらに興奮を煽られる。やがてPの手がピクリと動いたことに気づいた琴歌は、すかさず頭の後ろで組んでいた手を解くと、Pの両手を自身の爆乳に誘い、あてがう。

 

琴歌「P様♥わたくしのおっぱいをどうぞ♥」

 

───むにゅぅぅん♥───

 

Pは琴歌の両胸を掴むと、その大きな爆乳を鷲掴んで乱暴に揉みしだく。

 

───もみっ♥もみっ♥もみっ♥───

 

琴歌「はぁんっ♥おっぱいもぉ♥感じますわぁっ♥」

 

琴歌はPの手に自身の手を重ね、自分の乳房を揉ませながら、乳房からもたらされる快感にもうっとりとする。しかしすぐに妖艶な笑みを浮かべると、そのまま下半身は激しく上下運動を開始した。

 

───ばちゅッ!♥ばちゅッ!♥ずちゅッ!♥ずちゅッ!♥───

 

琴歌「あんッ!♥あっ!♥はぁんッ!♥きもちいいですわぁ♥」

 

琴歌はPの上で腰を振り、Pに乳房を揉ませる。Pの硬い肉棒に下から貫かれ、汗と髪を振り乱しながら肉棒への奉仕を続けていたが、次第に絶頂が近づいてきたのか、頬が紅潮し息遣いが激しくなる。

 

琴歌「あぁんっ♥P様ぁっ♥わたくしっ♥イキそうですわぁっ♥P様もっ♥わたくしの淫乱おまんこでっ♥お射精してくださいましっ♥」

 

琴歌は腰の動きをさらに早める。Pの肉棒はその激しいきゅんきゅんと締め付ける膣圧に、限界を迎える。

 

琴歌「あっ♥あっ♥イクッ♥イキますわぁぁ~~ッ♥」

 

そしてPが琴歌の膣奥に精液をほとばしらせた。その瞬間、琴歌はより強くPの両掌を自身の爆乳に押し付けながら、仰け反るように絶頂する。

 

───どぴゅーーっ!びくんッ!どぴゅっどぴゅっ!びゅるるるッ!───

 

琴歌「はぁあぁんっ!♥出てますわぁっ!♥P様の精液っ!♥熱いっですわぁッ!♥」

 

その蛇口で流し込むような射精に、琴歌の絶頂が重なる。琴歌は膣内でビクビクと精液を吐き出す肉棒を感じ取りながら、半ば泣き声にちかい嬌声を上げる。琴歌は全身を震わせながら、Pの肉棒から放たれ続ける濃厚なザーメンを子宮で受け止める。

 

琴歌「はぁぁぁんッ♥はぁんっ♥はぁぁぁ…♥♥♥」

 

琴歌は全身をビクビクとさせながら、Pの射精によって得られた絶頂の快感に放心する。まだ硬いままの肉棒に膣内を貫かれながら、自身の爆乳にPの手を押し付けたまま、ゆっくりと呼吸を整える。

 

琴歌「はぁぁぁぁ…♥はぁぁぁ…♥P様…♥私の騎乗位ご奉仕で…♥お射精してくださってありがとうございます…♥」

 

まだ肉棒を挿入したまま、蕩けた表情の琴歌と、Pを慈愛の表情で膝枕している桃華の目が合う。二人は微笑みあうと、ともにPに語りかけた。

 

桃華「Pちゃま♥私達二人にとーってもすてきな膣内射精してくださってありがとうございます♥」

 

琴歌「わたくしたち…とってもしあわせですわ…♥」

 

二人の丸出しクス水お嬢様アイドルの性奉仕に、Pも満足げな表情を浮かべた。

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

⑥

桃華「んちゅっ♥れろっ♥ちゅばっ…♥ふふ♥Pちゃまのおちんぽ、まだまだ硬いままですわね♥」

 

琴歌「ふふっ♥れろれろ…♥…ちゅっ♥ちゅぶっ…ぷはっ♥P様、次は誰をお呼びになりますの?みなさん楽しみにされてますわ♥」

 

Pはベッドサイドに座り、愛液や精液にまみれた、まだ硬い肉棒を跪いた桃華と琴歌にダブルフェラさせていた。部屋には凄まじい淫臭がただよっている。Pにたっぷり膣内射精され、その丸出しスクール水着とニーソックスに愛液や汗でシミを作っている琴歌と桃華は、その幸福感と満足感に脳を痺れさせながら、名残惜しそうにPの肉棒に舌を這わせている。Pは二人の頭を優しく撫で、そして、この女子寮の中で、今の彼女たち二人と同じ姿の、おっぱいおまんこ丸出しスクール水着ですごしているであろう他のアイドルのことを思い浮かべ、その中の誰をプレイルームへと呼ぶか、又は彼女たちの部屋を自分が訪れるかをゆっくり考えた。

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