※この作品はR-18です。

シンデレラガールズハーレム♥   作:エムフネ

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odaibakoに、シンデレラハーレムで三船美優と新田美波におっぱいぷるんされたいです、というのが来てましたので、前川みくさんもプラスして書きました!おっぱいぷるんもする、濃厚なご奉仕ハーレムです!
内容:パイズリ、ダブルパイズリ、フェラチオ、後背位、正常位、対面座位、見せオナニー、など!
おっぱいおまんこ丸出しメイド服とおっぱいおまんこ丸出し競泳水着!

感想やリクエストが欲しいので、こういうの書いてほしいとかありましたら気軽にodaibakoに放り込んでください。
https://odaibako.net/u/MFune2005


⑦美優&美波&みくのおもてなしセックスご奉仕♥【Pドルハーレム】

①

美波「Pさん♥ご指名ありがとうございます♥みなみです♥Pさん専用えっちセクキャバへようこそ♥」

 

美優「ご…ご指名ありがとうございます…♥みゆです…♥」

 

Pの寵姫たるアイドルたちにとって、Pとともに過ごせる、ご奉仕させてもらえるひとときは生活の中で最も大切な時間だ。今のこの時間、仕事から帰ってきたPを労うための夕食前のしばしの憩いの時も、最愛のPにご奉仕したくてしかたがない、性奉仕を命令されたくてしかたがない彼女たちにとってかけがえのない時間である。いま、リビングのロングソファに座ったPの眼前に現れた、Pに”指名”された二人のアイドル、新田美波と三船美優。淫靡な期待と照れのこもった笑みを浮かべた2人の今の格好は『アメスク』とよばれるスタイルで、ワイシャツの胸元を大胆に開けて、レースのフロントホックブラに包まれた美優は96cmの、美波は95cmの丸みを帯びた爆乳を見せつけ、くびれた細いウエストを出したへそ出しスタイルに丈の極端に短いプリーツスカートを履いている。美優のブラは赤紫、美波のブラは薄ピンクだ。2人共身長165cmという、女性としては比較的長身で脚の長いすらりとしたスタイルという共通点もある。

 

美波「えっちなアメスク姿のニセJKになった私達になんでもご命令し放題ですよ♥おとなり、失礼します♥」

 

美波はそう言うとPの右横に座る。美波は一見すると清純そうな顔つきだが、実はアイドルの中でもトップクラスに淫乱度が高く、性技に関しては天性の才を持つ。Pに積極的に媚び、いついかなる時にもいかなる欲望にも応えようとする姿勢からか、普段のアイドル活動の際にも清純な外見の内側の淫乱化が醸し出されているようで、一部ネットなどでは「歩くセックス」呼ばわりされているし、その色っぽさを自ら武器にすることもある。

 

美優「ふふ…♥おとなり、しつれいします…♥Pさん、私達に…いっぱいセクハラしてくださいね…♥」

 

アメスク姿の美優もPの横、左側に腰掛ける。美優はマゾ度が高く、命令されることに喜びを感じるタイプで、一見大人しいタイプでまた羞恥心も強いが、Pへの精神的依存度が比較的高く、どんな恥辱よりもPに飽きられてしまうことを恐れる。Pにしなだれかかるように両側に座った2人の、破格の大人の色気を持つ淫乱爆乳アイドル。今のような状況、プレイはP専用の「おっパブ」タイムや「セクキャバ」タイムなどと言われているが、彼女たちはそんなところで働いた経験があるはずもなく、Pも別に行く必要があったことはないので、言ってみればこれは見様見真似の「セクキャバごっこ」である。Pは美優と美波の、その細くくびれた腰に無遠慮に手を回し、2人を引き付ける。

 

美優「んっ♥」

 

美波「あんっ♥」

 

Pにその身体に触ってもらえたことに歓喜し、口から熱い吐息をこぼす2人。その爆乳がPの胸板に触れる。美優と美波はPの顔に自身の顔を近づけると、ささやきながらキスをねだる。

 

美波「Pさん♥いっぱいご奉仕させてくださいね…♥んちゅっ♥」

 

美優「Pさんに指名してもらえて嬉しいです…♥ちゅっ♥」

 

自身に身を寄せ侍る二人の美女アイドルに交互にキスをし、その柔らかく温かい唇の感触を愉しむP。そんなPに対して、二人はそれぞれアプローチする。まず美波がPの右手を取り、自身の豊満な乳房へと導く。

 

美波「Pさん、美波のおっぱい、どうぞ触ってください♥」

 

───むにゅっ♥───

 

ワイシャツから丸出しのブラジャー越しの、柔らかく温かな爆乳の感触を愉しませる美波。そして今度は美優も左手を取る。彼女の方も同じく、自らの豊満な乳房へPの手を誘う。

 

美優「どうぞ…Pさん…♥私のおっぱいも…」

 

Pは美優の爆乳を無遠慮にブラジャーごと鷲掴みにする。

 

───もにゅんっ♥───

 

美優「んんっ♥」

 

そしてPは二人の爆乳淫乱アイドルの乳房のブラジャー越しの感触を愉しみながら揉みしだき、交互にPと唇を重ねる。

 

───もみっ もみっ もみっ───

 

美波「あぁんっ♥んふぅ♥んちゅっ♥Pさぁん♥いっぱい、すきなだけもみもみしてぇ♥んちゅっ♥」

 

美優「んちゅっ♥あっ♥んんっ♥Pさん…私のおっぱい…んちゅっ♥いかがですか…?♥」

 

美波と美優はキスをしながら、自身の乳房を掴むPの手の上に手を重ね、その重量感ある爆乳を揉むという行為を肯定する。Pは唇を離したあとも二人の乳房に手指を這わせ続ける。美優と美波はPのことを潤んだ瞳で見つめながら、アメスク姿で乳房を揉ませながら心の最奥からの愛を以て媚びる。

 

美波「ふふっ♥Pさん♥もっともっとご奉仕させて下さいね♥今日は大学が早く終わったので寮でレポートを終わらせて…Pさんのこと考えながら、Pさんにおっぱいちゅぱちゅぱされたい♥らんぼうにおまんこいじられたいって思いながらオナニーしちゃいました♥これはオナニーショーの練習だからって言い訳しちゃったり♥」

 

美優「私も…美波ちゃんと同じです…♥Pさんにいっぱいいじめてほしいなって思ってました♥私は午前中ドラマ収録のお仕事があったんですが、共演した男優さんが…その…私のおっぱいをちらちらと見てきました…なので…はやくPさんにも私のおっぱいをいやらしい目で見てほしくて…♥」

 

Pは美波と美優の乳房から一旦手を離す。美優と美波はその美しい瞳でPを見つめながら、その意図を汲み取り、前を開けたワイシャツから丸出しのフロントホックブラに手をかける。

 

美波「外しますね…♥ふふっ♥Pさんにおっぱいもみもみされて幸せですっ♥」

 

美優「私達…Pさんの性奴隷にしていただいて本当に幸せなんです…♥」

 

美優と美波は淫靡な笑みを浮かべながらブラジャーのホックを外し、その爆乳をPの眼前にまろびだした。

 

美波「えいっ♥おっぱいぷるんっ♥」

 

美優「お…おっぱいぷるんっ♥…その…わたしのおっぱいも…どうぞ…♥」

 

───ぶるんっ♥ゆさっ♥───

 

Pの眼前に美波のIカップ爆乳と美優のHカップ爆乳が晒される。二人の清純な美貌を持つ美女アイドルの柔らかな肌色の乳房がまろびでる。美優と美波は最愛の恋人であり御主人様であるPの眼前に自身の乳房を曝け出した興奮と高揚感に頬を熱くさせる。美優と美波はウエストが細い分、その爆乳はより強調されて見える。Pは二人の丸出し爆乳に無遠慮に手を伸ばし、鷲掴みにする。

 

───もにゅんっ!───

 

美波・美優「あぁん♥」

 

その最愛の男の手の感触に歓喜の嬌声をあげる美優と美波。そしてPは自身に侍り媚びる二人の爆乳を揉みしだきながら、まずは美波の丸く柔らかな爆乳の頂、そのぷっくりとしたピンクの乳首に吸い付いた。

 

───はむっ ちゅぅぅッ!───

 

美波「はぁんっ♥おっぱいっ♥いっぱい好きなだけちゅうちゅうしてくださいっ♥」

 

───ちゅぅっ ぢゅるっ!ちゅぅちゅぅ…───

 

美波「あんっ♥おっぱい吸われて気持ちいい♥Pさんにおっぱいいっぱいちゅぱちゅぱされちゃってます♥んっ♥んんっ♥」

 

Pは美波の大きな乳房を鷲掴みにし、その勃起したこりこりの乳首を貪るように吸い上げる。美波は乳房への刺激に身を震わせる。美優も同じく、自身の乳房をPに揉まれている。

 

───もにゅんっ もにゅんっ もにゅんっ───

 

美優「あっ♥あぁっ♥私のおっぱい、いかがですか?♥Pさんっ私のおっぱい、好きにしてください♥」

 

Pは美優の乳房を下から持ち上げるようにして揉み、美波の乳房の先端にある乳首を舌先で転がす。

 

───れろっれろっ ちゅぱっ ころころ…───

 

美波「あぁぁん♥おっぱい気持ちいいです♥おっぱいもっとぉ♥」

 

美優「ああ♥私のおっぱい、Pさんにたくさんいじめられて悦んでいます…♥」

 

Pは美波の乳房から口を離すと、

 

───ぷはっ───

 

今度は顔の左側に差し出された美優の乳房にはげしく吸い付いた。

 

───はむっ ちゅぅぅぅぅっ!ぢゅるっぢゅるっ───

 

美優「あぁんっ♥Pさん♥私のおっぱいもっ♥お好きなだけちゅうちゅうしてくださいっ♥」

 

Pは顔を左に向けて美優の乳房を舐めしゃぶりながら、右手で美波の爆乳を無遠慮にもみしだく。

 

───もにゅんッ もにゅんッ───

 

美波「Pさん♥ふふっ♥私達二人のおっぱい、おすきだなけもみもみもちゅうちゅうもしてください♥Pさんがしたいこと、私達にいっぱいしてくださいね♥」

 

Pは左右の乳房を交互に味わいながら二人の美女の柔らかく大きい乳房を思う存分に揉み、乳首をしゃぶり、すべすべもちもちの乳房表面に舌を這わす。

 

───あむっ ちゅぅっ れろれろ…ころころ…ぢゅるっ───

 

美波「やんっ♥おっぱい気持ちいいです♥Pさんにおっぱいちゅぱちゅぱぺろぺろされるの大好きです♥」

 

美優「んんっ♥おっぱい…おっぱい吸われるの…気持ちいいです…♥」

 

Pは美優と美波の乳房から手を離すと、二人を両側から抱きかかえるように二人の巨尻を鷲掴みにする。

 

───もにゅんっ!───

 

美優「んんっ♥」

 

美波「あぁんっ♥」

 

その乱暴な手付きに二人は歓喜の嬌声をあげる。アメスクの、極端に短いプリーツスカート。その下の丸みを帯びた尻を、Pの手が無遠慮に撫で回す。

 

美波「Pさんっ♥お尻も痴漢してくださってありがとうございます♪私達の身体、もっとすきなだけ触ったり舐めたりしてください♥」

 

美優「私のお尻も…おっぱいも…どうかPさんのお好きなように…♥たくさんさわってください…♥」

 

美優と美波の懇願するような媚び声がPの興奮を煽る。Pは二人のアメスク姿のアイドルの尻を撫で回し揉みながら、

 

───むにっ さわさわ… もみっ もみっ───

 

自身の眼前に差し出されぷるぷると揺れる乳房に舌を這わし、乳首をしゃぶる。

 

───れろれろっべろんっ ちゅぅっちゅぱっちゅぱっ───

 

美波「はぁんっ♥あぁん♥Pさん♥私達のおっぱいとお尻でいっぱい興奮してください♥おっぱいぺろぺろも♥お尻もみもみも♥そして…おちんぽにもご奉仕させてください♥♥♥」

 

美優「Pさん…♥私達のおっぱいちゅぱちゅぱして…お尻も痴漢してくださって…♥私達にも…Pさんにご奉仕させていただけますか…♥♥♥」

 

美優と美波は、Pに乳房を与えながら、Pの股間、すでに勃起した肉棒で盛り上がったスラックスの表面に、その白魚のような美しい指を這わせる。

 

───さわさわ…♥かりかり…♥すりすり…♥───

 

美波「Pさんのおちんぽ…おっきくなってる…♥私達の…アメスクのニセJKのおっぱいとお尻で興奮してくださったんですね♥嬉しい♥」

 

美優「Pさん…♥Pさん…♥どうか…私達に命令してください…♥Pさんのおちんぽ…硬く勃起して苦しそう…フェラチオでもパイズリでも…おまんこハメハメでもなんでもします…♥」

 

Pは美優と美波の爆乳から舌を離すと、2人に命令する。美優と美波はPにさらなる性奉仕を命令されたという事実に歓喜し、Pのスラックスと下着を脱がす。そして現れたPの、硬く屹立した肉棒を目の当たりにすると、二人の美女アイドルの、普段は清楚な美貌に淫猥な期待のこもった笑みが現れる。

 

美優「Pさんのおちんぽ…大きくて硬くて…♥素敵です…♥♥♥」

 

美波「はぁ…♥Pさんのおちんぽ♥大好きなPさんのおちんぽ…♥♥♥」

 

Pの剛直を目の当たりにした二人のアイドルは、うっとりとした表情を浮かべながら、その白く細い指先で、そっとサオの部分をなぞる。その繊細な感覚にPの肉棒はびくんと反応してしまう。二人の乳房から唇を離したPが肉棒への奉仕を命じると、美波と美優は笑顔でそれに応じる。

 

美波「はい♥Pさんの勃起おちんぽに…私達のいやらしい身体でいっぱいご奉仕させていただきます♥」

 

美優「Pさん…♥どうか…この私達の身体で…思う存分お楽しみください…♥」

 

美優と美波、二人のアメスク姿のアイドルはPの顔に軽い口づけをすると、

 

───ちゅっ♥♥♥───

 

そのままPの足元、毛足の長い絨毯の敷かれたリビングの床に跪き、Pの肉棒に顔を近づける。美優と美波は肉棒の匂いを鼻から吸い込み、うっとりと目を細める。

 

美波「Pさんのおちんぽ…♥メスをめろめろにしちゃうすっごい雄の匂いがします…♥」

 

美優「あぁ…♥この匂いを嗅いでしまうと…逆らえなくなっちゃいます…♥フェラチオでもパイズリでも…なんなりと命令してください…♥」

 

Pはソファに腰掛けたまま、自身の肉棒を左右から見つめる二人のアイドルの方を見やると、早速ご奉仕を命令する。

 

②

みく「おまたせしましたにゃ~♥♥♥」

 

ちょうどそのタイミングで、前川みくがカウンターキッチンの方からPのいるリビングへ歩いてきた。15歳の女子高生アイドルの前川みく。いまPの足元に跪いている美優と美波とは対称的に、みくの身長は同い年の平均より低い。しかしその小柄な体格によって彼女の爆乳はより強調される。いま、みくはその爆乳と股間だけが丸出しになった淫猥なメイド服を着て、その爆乳をぷるんぷるんと意図的に揺らしながら、オレンジ色の液体が入ったグラスの乗った盆を持ってPのもとへ来た。

 

みく「あー!美優さんと美波チャン、Pチャンのおちんぽにご奉仕しようとしてるにゃー!いいなー♥」

 

美優「ふふ♥みくちゃん、すっごいえっちな格好…♥」

 

美波「Pさんったら、女子高生アイドルにもおっぱいおまんこ丸出しにさせちゃってる♥」

 

みくは自身が丸出しにしている爆乳や股間にPのいやらしい視線を浴びていることに歓びながら、Pに持ってきたグラスを渡す。

 

みく「はい♥カクテルの”おまんこねこちゃん”にゃ♥」

 

みくが作ったのは「プッシーキャット」という品のない名前のカクテルだ。それを盆に乗せて、ソファに座るPのもとに持ってくる。Pはサワーグラスに入ったオレンジ色の飲み物を受け取ると、もう片方の手でみくの頭を撫でる。みくは嬉しそうに笑みを浮かべる。

 

みく「ありがとうにゃ♥♥♥Pチャン、みくもね、学校終わって寮に帰ってきたあと、オナニーしちゃってたにゃ♥だってきょうはおっぱいおまんこ丸出しメイドにご指名された日だもん♥」

 

みくはそう言うと、脇を締めて招き猫のようなポーズなポーズになり、自身の爆乳を揺らして見せる。

 

───ぷるんっ♥ぷるんっ♥───

 

みく「Pチャンにごほーし♥する想像だけでおまんこ濡らしちゃってるはしたないメスネコちゃんだにゃ♥みくのJKおっぱい♥淫乱なデカパイ♥15歳JKアイドルのおっきなおっぱい♥94センチIカップのばくにゅうちゅぱちゅぱしたくなっちゃったかにゃぁ?♥」

 

そう言いながら、爆乳丸出しメイド服のみくはPの視線を感じながら、爆乳を揺らす。Pはみくのそんな殊勝な態度に微笑むと、一度美優と美波の方を向き、短く命令する。

 

美波「はい♥Pさんのおちんぽ♥美優さんといっしょにフェラチオさせていただきます♥」

 

美優「命令してくださってありがとうございます♥Pさんのおちんぽ、いっぱいしゃぶらせて頂きます…♥」

 

そう言うと、二人はPの肉棒に両脇から心からの愛のこもったキスをする。

 

美優・美波「ちゅっ♥♥♥」

 

そしてそのまま、Pの肉棒全体に舌と唇で唾液を塗りたくるように、左右から舐めしゃぶりはじめる。

 

美波「んれろ…♥れろっれろっ…♥んちゅっ♥」

 

美優「んぷっ♥んちゅっ♥れろぉ…♥れろっ♥」

 

Pは自身の肉棒を美優と美波に舐めしゃぶらせながら、カクテルを飲み、そしてみくの顔を引き寄せてキスをする。

 

みく「んちゅぅっ♥♥♥ねえPチャン、いっぱい命令して…♥みくのえっちな身体でいっぱい興奮してほしいにゃぁ…♥」

 

Pはみくに応じるように、おっぱいを吸わせろと命令する。みくはPに命令されたことに歓喜し破顔すると、ソファの上に膝立ちに成り、メイド服から丸出しになった爆乳をPの口元に近づける。

 

みく「はい♥ご注文の、みくのえろえろおっぱいだにゃ♥みくのおっぱいはPチャンの好きにしていいにゃ♥♥♥い~っぱい、好きなだけ、ちゅうちゅうぺろぺろ♥してほしいにゃ♥」

 

そう言ってPの口の前に差し出されたみくの爆乳の頂き、ぷっくりとしたピンクの乳首を、Pは遠慮なく吸い始める。

 

───ちゅぅっぢゅぅぅッ!───

 

みく「あんっ♥ああっ♥Pチャンにみくのちくびっ♥ちゅぱちゅぱされてるにゃあ♥」

 

乳首から伝わる快感に、みくは思わず声を上げる。Pは美優と美波に勃起した肉棒をしゃぶらせながら、みくの乳房の表面に舌を這わせ、乳首を吸いたてる。

 

───ちゅうちゅう…れろっれろっ───

 

みく「はぁん♥Pチャンっ♥みくのおっぱいっ♥きもちいいにゃぁ♥大好きなPチャンにおっぱいちゅぱちゅぱされてみく感じちゃうにゃぁ♥」

 

みくはPに爆乳をしゃぶられながら、嬉しそうにPの頭を撫でる。一方美優と美波はPの肉棒へのフェラチオを続けている。美波はPの肉棒の先端、膨らんだ亀頭を唾液たっぷりの口内に入れてしゃぶり、

 

美波「はむっ♥ぢゅぶっ♥ぢゅぶっ♥んぷっ♥あむっ♥」

 

美優は肉棒の根本から睾丸までにキスの雨を降らせ、さらに舌を這わせる。

 

美優「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥…れろっ♥れろれろっ♥」

 

そして美優の顔が登ってくると、美波がPの亀頭をその口から解放し、

 

美波「ぷはっ♥」

 

そしてPまるでレズディープキスをするかのようにお互いの舌を亀頭を挟んで絡め合う。亀頭表面を美優と美波の唾液たっぷりの舌が這い周り、絡ませ合う。

 

美波「れろっれろれろ♥んちゅっちゅぶっ♥んぷっ♥」

 

美優「んれろぉ♥んべっ♥れろっれろっ♥」

 

そして今度は美優がその口で亀頭を咥え込み、口内をオナホにして頭を上下させPの肉棒をしゃぶり、

 

美優「あむっ♥ぢゅぷぷぷっ♥ぢゅっぷ♥ぢゅっぷ♥ぢゅっぷ♥」

 

美波がPの肉棒の根本をリング状にした親指と人差指でしごきながら、

 

───ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥───

 

Pの睾丸に何度も愛情のこもったキスをする。

 

美波「んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥」

 

美優と美波の卓越したフェラチオテクニックにより、Pの腰が浮き上がり、射精が近づく。そのことを察知した美優と美波は肉棒を舐めしゃぶるペースを上げる。Pはみくの左右の爆乳を交互にはげしくしゃぶりながら、

 

───はむっ!れろれろっ!ぢゅぅぅッ!───

 

みく「はぁんっ♥Pチャンのおっぱいちゅぱちゅぱっ♥Pチャンにおっぱいちゅうちゅうされて幸せにゃっ♥美波チャンと美優さんにフェラチオされてイッちゃいそうにゃ?♥みくのおっぱいちゅぱちゅぱオカズにして、二人のフェラチオお口オナホにいっぱい気持ちいい射精するにゃ♥」

 

そしてPは、みくの乳房の柔らかな感触に顔を沈めて、硬く勃起したぷっくり乳首を口内に含んだまま、ちょうど美優が亀頭をくちいっぱいに含んだタイミングで腰を少し浮かせ、美優の口内に叩きつけるように射精した。

 

───びゅくっ!びゅぅぅぅぅッ!びゅるッ!びゅるッ!───

 

美優「んんんんんんっ♥んぅぅぅーっ♥♥♥」

 

美波「Pさんのおちんぽびくびくしてるっ♥美優さんのお口オナホにいっぱいお射精してるんですねっ♥」

 

美優は口の中いっぱいにほとばしったPのカルキ臭い濃厚な精液の熱さと勢いに目を白黒させながらも、すぐに目を細めた淫靡な微笑みを浮かべながら、それを一滴も逃すまいとすすり、亀頭をしゃぶりながら最愛の男の精液を飲み干そうとする。

 

美優「んぶっ♥んぶぶっ♥♥♥んぐっ♥ごくっ♥んちゅっ♥んぷっんぽっ♥…ぷはっ♥Pさん、お射精…いっぱいありがとうございます…♥♥♥」

 

美波「美優さんずるーい♥Pさん、次は美波にもお射精してくださいね♥」

 

Pは射精しながらもみくの乳房をしゃぶっていたが、みくの乳房をひと舐めして口を離すと、

 

───れろッ───

 

みく「あぁん♥Pチャンっ♥」

 

Pはみくに、マンコに挿れたいからオナニーしてみせろ、というあまりにも身勝手な命令を下す。しかしその命令を受けたみくは嫌な顔ひとつせず、むしろ歓びながら、

 

みく「はぁい♥ご注文は、淫乱おっぱいおまんこ丸出しメイドのオナニーショーだにゃ?♥いーっぱい観てってにゃ♥♥♥」

 

と言うと、Pによる乳吸いで痺れた身体をうごかし、Pの座るソファの目の前に立つ。Pはカクテルを飲みつつ、今度は美優と美波にも、パイズリしろ、と命令する。やはり性奴隷アイドルの美優と美波はその命令を二つ返事で受諾すると、Pの射精直後の肉棒から一度顔を離し、自身の、アメスク衣装から丸出しになっている柔らか爆乳を下から持ち上げ、

 

───たぷんっ♥もにゅぅん♥───

 

美波「はい♥こんどは美優さんと一緒に、ダブルパイズリご奉仕をさせていただきますね♥♥♥」

 

美優「はいっ♥Pさんのたくましいおちんぽ、わたしたちのおっぱいで挟んでご奉仕するので、たくさん気持ちよくなってください♥♥♥」

 

そして二人は、お互いの爆乳をぶつけ合うように、Pの肉棒を左右から激しく挟み込む。

 

───だぷっ♥───

 

まだ勃起している肉棒への、そのよっつの柔らかな脂肪の塊の感触にPの腰が浮きかける。美優と美波はPのリアクションを心からの愛情で受け止めつつ、肉棒表面をてらてらと濡らす唾液をローションに、はじめはゆっくりと、その爆乳を上下に動かす。

 

───ぬぷっ…♥たぷんっ♥ぬぷっ…♥たぷんっ♥ぬぷっ…♥たぷんっ♥───

 

美優「Pさんのおちんぽ、とっても硬くておっきくて…♥おっぱい、火傷しちゃいそうです…♥」

 

美波「Pさん♥私達の淫乱おっぱい、気持ちいいですか?♥ふふっ♥おちんぽ、私達のおっぱいの間でびくびくしてます♥」

 

Pは美優と美波によるダブルパイズリの感触を愉しみつつ、視線を前に向ける。そこでは、みくが足をガニ股に開いたポーズで立ったまま自慰行為をしている。

 

みく「Pチャン♥Pチャン♥みくのおなにーするところ観てぇ…♥」

 

みくは蕩けた顔で、片手で丸出しの爆乳を揉みしだき、

 

───もにゅんっ♥もにゅんっ♥───

 

もう片方の手で丸出しの、すでに濡れた秘部の表面に指を這わせている。

 

───くにゅっ♥くにゅっ♥───

 

Pはカクテルを飲みながら、美優と美波にその柔らか爆乳でダブルパイズリさせながら、みくのオナニーショーを鑑賞する。

 

みく「んにゃぁ…♥んにゃぁ…♥Pチャン…♥観てぇ♥みくのおっぱい♥Pチャンにもっともっとちゅぱちゅぱされたくて♥みく、じぶんでもみもみしちゃうにゃぁ♥おまんこも…♥Pチャンのおっきなおちんぽ、挿れてもらうこと想像するだけでぬれぬれになっちゃうのにゃぁ…♥」

 

美波「ふふ♥みくちゃんのエッチな姿みて、Pさんのおちんぽすっごく硬くなってる♥私達のおっぱいまんこでもっときもちよくしてあげます♥えいっえいっ♥」

 

美優「Pさん♥Pさん♥みくちゃんのオナニーショーみながら、私達のおっぱいでいっぱい気持ちよくなってくださいっ♥」

 

美優と美波はお互いの爆乳を押し付け合うようにPの肉棒を、左右からその柔らかな乳肉の感触で挟み込んでいる。その状態で先程よりもはげしく爆乳を上下させ、唾液をローションにPの肉棒を擦り上げる。

 

───にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥───

 

美波「あんっ♥美優さんの乳首と私の乳首が触れ合って…♥」

 

美優「んんっ♥私達も感じてしまいます…♥」

 

美優と美波は、Pの肉棒を挟んでお互いの乳首を押し付け合う形になり、乳首同士がくりくりと触れ合って感じていた。さらに二人は、持ち上げた爆乳の先端、ぷっくりとした乳輪と勃起した乳首をPの肉棒に押し付ける。

 

───くりくり…♥くにくに…♥───

 

美波「はぁんっ♥Pさんのおちんぽに私達のちくびっ♥押し付けちゃいますっ♥」

 

美優「Pさん♥私達のダブル乳首コキ、気持ちいいですか…?♥」

 

Pは、自身の肉棒の側面を這う、彼女たちの乳首のそのこそばゆいような感触にニヤリとする。そしてそのまま美優と美波は、改めてのそのアメスク衣装から丸出しの爆乳をPの肉棒に先程より強く押し付け、

 

───むにゅぅぅぅんッ♥♥♥───

 

笑顔でたっぷりとした乳肉を上下させ、唾液をローションにして絡ませながらひときわ激しいダブルパイズリを続ける。

 

───にっちゅっ♥にゅぅんっ♥むにゅんッ♥にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥───

 

美波「おっぱいまんこでずりずり♥おっぱいまんこでにゅぷにゅぷ♥」

 

美優「おっ…おっぱいまんこで…私達のおっぱいまんこで気持ちよくなってくださいね…♥」

 

一方、Pにオナニーを見せているみくも、眼前のPに卑しく媚びながらその指の動きのペースを激しくしている。片手でその爆乳を形が変わるほどに揉みしだきつつ、もう片方の手で自身の秘部、愛液を分泌する割れ目の表面に人差し指と中指を挿入し前後させる。

 

───ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥───

 

みく「にゃぁっ♥にゃぁっ♥Pチャンっ♥Pチャンっ♥観てっ♥みくがオナニーしてるところっ♥みくはすっごくっ♥淫乱なメスネコだからっ♥オナニー観られて興奮しちゃってるにゃぁっ♥にゃぁん♥にゃぁん♥Pチャンとえっちしたいにゃぁ♥Pチャンのかっこいいおちんぽ♥みくのインランおまんこと交尾して欲しいにゃぁん♥♥♥」

 

Pはカクテルを飲みながら、美優と美波のダブルパイズリを、前川みくのオナニーショーを愉しんでいる。そして射精感が高まってくるのを感じると、飲みかけのグラスをサイドテーブルに置き、まずみくに対してイけ、と短い命令をする。それだけでみくは蕩けた思考のまま、今度は右手で自身のクリトリスをいじり、

 

───くにっ♥くにっ♥───

 

みく「んにゃあっ♥」

 

さらに左手の指を自身の膣内に挿入し、浅い部分を激しく擦り上げる。

 

───ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥───

 

みく「Pチャン観ててっ♥みくっ♥イッちゃうからっ♥みくはっ♥Pちゃんにとって♥すっごく都合のいいデカパイメス穴女子高生アイドルにゃっ♥Pチャンのためにオナニーしてっ♥イッちゃうにゃっ♥だからっ♥いっぱい使ってほしいにゃっ♥んんにゃぁんッ♥」

 

みくの両腕に挟まれた爆乳がぷるぷると揺れ、Pの唾液で濡れたその表面がてらてらと光る。そしてみくは身体を大きくのけぞらせ、見せオナニーで絶頂を迎える。

 

みく「イクッ!おなにーでイクっ♥んにゃぁぁぁぁあッ♥♥♥」

 

───びくんッ♥───

 

身体をビクビクとさせ、大胆に絶頂を迎えたみくを眺めながら、Pもまた射精に近づいていた。美優と美波はPの射精が近いことを肉棒の震えから察知しつつ、より激しくパイズリを続けるながら、交互に亀頭の先端に口づけをする。

 

美波「みくちゃん、盛大にイッちゃいましたね♥Pさんもどうぞ♥私達のおっぱいまんこでいっぱい射精してください♥んちゅっ♥」

 

美優「みくちゃんのオナニーショー見ながら…Pさんも…私達のパイズリでお好きなタイミングでお射精なさってください♥ちゅっ♥」

 

───にゅぷんッ♥にゅぷんッ♥にゅぷんッ♥にゅぷんッ♥───

 

美波と美優はお互いに乳肉を押し付け合いながら、その柔らかさを存分に活かして間に挟んだ肉棒への刺激を強めていく。そしてそのまま、二人がひときわ圧を掛けた瞬間、Pの肉棒がビクンと跳ね、二人の爆乳の間で射精した。

 

───びゅるるるるッ!びゅーっ!びゅくっびゅくっ!───

 

美優「あぁんっ♥Pさんの精液っ♥いっぱいっ♥私達のおっぱいの間で乳内射精(オッパイナカダシ)してるっ♥」

 

美波「Pさんのおちんぽ熱いっ♥びくびくしてるっ♥精液いっぱい出てますっ♥おっぱいから溢れちゃいそうですっ♥」

 

Pの肉棒がびくんびくんと震えるのを、押し付けあっている爆乳の谷間に感じ取りながら、美優と美波はPの長い射精をその爆乳で受け止めた。そして美波は、射精直後の敏感になった亀頭に優しくキスをし、尿道に残った精子を吸い出す。

 

美波「ちゅぅ…♥ちゅぷ…♥んちゅっ♥ぢゅるるるっ♥」

 

美優も亀頭にキスをしたあと、ゆっくりと顔を上げた。

 

美優「ちゅ…♥お精子、たくさん出してくださって…♥ありがとうございます♥」

 

Pは労うように、さきほどまで自分の肉棒をダブルパイズリしていた二人の頭を撫でる。

 

美波「Pさん♥ありがとうございます♥」

 

美優「Pさん…♥私達にパイズリさせてくださって…ありがとうございます…♥」

 

美優と美波がPの肉棒を自分たちの爆乳から開放すると、柔らかな乳房の谷間にべっとりと精液が垂れる。二人はそれを手指ですくい取り、下品に舐め取る。

 

美波「れろっ♥んちゅっ♥…Pさんの精液、味も匂いもすっごく濃くて…♥れろっ♥はむっ♥」

 

美優「んっ♥んんっ♥んぐっ♥Pさんの精液…♥Pさんの精液…♥♥♥れろっ♥ちゅばっ♥」

 

美優と美波は、自身の爆乳についた大量の熱くて臭い白濁色の精液を、自身の爆乳を直接持ち上げて舐め取る。そんな二人の淫靡な様子をPは満足げに眺めながら、今度はみくを手招きして自身のもとに呼び寄せる。

 

みく「にゃあ♥」

 

オナニーで絶頂を迎えたあと、呼吸を整えたみくは、しかしその上気した頬を赤らめながら、Pの方に近づく。Pは近づいてきたみくの爆乳を乱暴につかむと、

 

───むにゅっ───

 

みく「にゃあんっ♥Pチャン、みくに…みくにえっちな命令してくれるの?♥」

 

みくは自身の爆乳を鷲掴みにするPの手指の感触にうっとりしながら、Pの命令を待つ。Pは夢中になって精液を啜っている美優と美波に、乳房と口元をきれいにしてくるように命令する。

 

美波「はい♥またおっぱいちゅうちゅうやキスができるように、口を濯いできますね♥」

 

美優「おっぱいをウェットティッシュで拭いて…お口もきれいにして…♥きれいになったらまたお化粧して…♥お色直しが終わったらまた、ご奉仕させてくださいね♥」

 

そう言って二人は、アメスク衣装から丸出しの爆乳を、精液や唾液でびちゃびちゃに汚されたその柔らかく大きな乳房をぷるんぷるんと揺らしながら、名残惜しそうに洗面台の方へ向かう。そしてPはみくの爆乳を揉みながら、挿れさせろ、とだけ短く命令する。Pのアイドル性奴隷であるみくに対してはその一言で十分だ。

 

みく「Pチャン♥みく、とってもうれしいにゃ♥みくのえっちなイキたてえろおまんこ、いっぱい気持ちよくなるために使ってほしいにゃ♥」

 

そう言うとみくは、唾液と精液で濡れたPの肉棒にうっとりした視線を向けると、Pの方に向き直り、ガニ股に開いた足の間、股間をPの肉棒に近づけ、対面座位の姿勢で、自身の秘裂にPの亀頭を近づける。

 

みく「にゃあっ♥Pチャン♥みくのおまんこにPちゃんのおちんぽっ♥いっぱいハメハメして欲しいにゃぁ♥」

 

みくはPの両肩に手を置くと、自身の秘部、その陰唇で肉棒の先端にキスをする。

 

───にゅぷっ♥───

 

みく「んにゃっ♥」

 

そしてそのまま腰を下ろし、一気に彼女の膣内に挿入した。

 

───ぬぷぷぷ…にゅぅぅんッ!♥───

 

みく「んおぉっ♥んあぁっ♥」

 

最愛の男の肉棒をその狭いく温かい膣内にすべて受け入れたみくは、膨らんだ亀頭が子宮口を下から押しつぶす感触に声にならない声を上げる。Pがみくの爆乳を両手指で鷲掴みにすると、

 

───もにゅんっ───

 

みく「にゃぁっ♥」

 

Pに爆乳を無遠慮に揉まれたみくはその肢体をビクンと反応させ、それに呼応して腟内もびくんと蠕動しPの肉棒を楽しませる。

 

みく「Pチャン…♥みく…幸せにゃ…♥おっぱい…おっぱいもみもみして楽しんでほしいにゃ…♥みく…みくが…動くね…♥」

 

そういうとみくはPの両肩に手をおいたまま、その爆乳を鷲掴みにされながら対面座位で腰を使い身体を上下させ、その狭く濡れた温かい膣でPの肉棒をしごきはじめる。

 

───にゅるる…にゅぷっ♥にゅるる…にゅぷっ♥にゅるる…にゅぷっ♥───

 

みく「にゃっ♥にゃんっ♥にゃっ♥」

 

みくは快感で表情を蕩けさせながら、それでも懸命に、体重を使ってPの肉棒を膣で根元まで飲み込み、そこから足の筋肉でゆっくり引き抜く、それによって自らの濡れた膣壁でPの肉棒全体を擦り上げるという動作を繰り返す。みくが身体を動かすたびに、その柔らかな爆乳もぶるんぶるんと揺れる。Pはそれを鷲掴みにする。

 

───もにゅんッ───

 

みく「んにゃっ♥Pチャンっ♥みくのおっぱいもっ♥好きにしてにゃっ♥みくがおまんこハメハメご奉仕してるからっ♥みくのでかぱい、もみもみしてオカズにしてにゃっ♥」

 

Pが両手のひらで遠慮なくみくの爆乳を揉みしだく。

 

───もにゅんッ むにゅんっ もみもみ───

 

みく「はにゃあぁっ♥おっぱいっ♥Pチャンに揉まれるとっ♥マゾおっぱいもハメハメおまんこもっ感じすぎちゃうにゃぁっ♥」

 

Pがみくの爆乳を好き勝手に揉むたびに、全身を使ってPの肉棒を膣に抽挿するみくの口から甘い声が漏れる。15歳小柄爆乳JKアイドルに、おっぱいおまんこ丸出しメイド服で対面座位で跨がらせているというインモラルな状況に疑問を挟むものなどここにはいない。みくは眼前の、最愛の男を悦ばせるためにその肢体をフルに活用しようと努力する。みくはガニ股のままペースを上げて身体を上下させ続ける。

 

───にゅるっにゅぷんッ!♥にゅるっにゅぷんッ!♥にゅるっにゅぷんッ!♥───

 

みく「にゃぁっ♥Pチャンっ♥Pチャンっ♥Pチャンっ♥」

 

Pの肉棒を咥えこんだみくの腟口から愛液が飛び散り、品のいいソファに染みを作る。Pはみくの柔らかくハリのある乳房を乱暴に揉みしだきながら、眼前で蕩けた顔を晒すみくにキスをする。

 

みく「んちゅ♥んちゅっ♥れろっ♥んぷっ♥」

 

みくはうっとりとした表情でPとれろれろと激しいディープキスを交わし、唇を押し付け合い舌を絡めながら、Pの肉棒の動きから射精が近いことを感じ取ると、さらにはげしく下半身を打ち付け、その狭く暖かく濡れた膣でPの肉棒を包み、抽挿する。

 

───ぢゅぷんッ!♥ぢゅぷんッ!♥ぢゅぷんッ!♥───

 

みく「Pチャンっ♥イこ♥みくと一緒にっ♥んにゃっ♥みくもっ♥おっぱいとおまんこでっ♥イキそうにゃっ♥にゃぁんっ♥」

 

お互いに絶頂が近いことを感じ取りながらも、Pはみくの爆乳を揉みしだくのをやめない。

 

───もにゅんッ!もにゅんッ!もにゅんッ!───

 

みく「んにゃあぁっ♥おっぱいもっ♥おまんこもっ♥気持ちよすぎてっ♥イクっ♥みくっ♥もうイッちゃいそうだにゃあっ♥」

 

Pがみくのやわらかい胸を鷲掴みにしながら、腰を使い下からみくを突き上げると、

 

───ぐにゅッ!♥───

 

みく「んひぃッ!♥」

 

張り詰めて膨張したPの亀頭が、みくの狭い膣内で子宮口を下から押しつぶし、瞬間、みくとPはその感覚に絶頂を迎える。

 

───どぴゅッ!びゅくッ!びゅるるるるるるッッ!───

 

みく「にゃああぁッッ!♥♥♥おまんこにッ♥出てるっ♥Pチャンのせーえきぃぃぃっ♥♥♥」

 

子宮口に密着した肉棒から熱い精液が勢いよく飛び出し、みくの膣内を満たす。肉棒がビクンビクンと痙攣しながら精液を吐き出し、みくは全身をビクビクと痙攣させながら、脊髄まで震わせる快感にその身を委ねる。たっぷりとみくの膣内に精液を吐き出したあと、Pはみくとつながったまま、その唇にまたキスをする。みくは快感に震えながらその口づけに応じる。

 

みく「んちゅ…♥んぷ…♥Pチャン…♥みくのおまんこハメハメご奉仕で…♥せーえきいっぱい出してくれて嬉しいにゃぁ…♥」

 

みくが震える足元でなんとかPの、まだ硬い肉棒を膣内から抜き取る。大量の白濁液が、その狭い膣口からこぼれ出る。

 

───にゅるる…にゅぷっ…ごぽぉ…───

 

みく「Pチャン…♥もっとぉ…♥もっとご奉仕させてほしいにゃぁ…♥」

 

最愛の男に膣内射精された感触に表情を蕩けさせるみくの後ろでは、先程乳房と口を濯ぎに行った二人が帰ってこようとしていた。

 

③

美波「Pさん、只今戻りました♥あ、みくちゃん、Pさんに膣内射精してもらってる♥いいなー♥」

 

美優「Pさん、おっぱいとお口、きれいにしてきました。ああ…みくちゃん…すっごく幸せそう…♥」

 

リビングのPのもとへ戻ってきた、アメスク衣装の美優と美波。その爆乳を揺らしながら戻ってきた二人は、みくが乳房を揉まれながら膣内射精された様子を羨ましそうに眺めていたが、Pはすぐに次の命令を下す。おっぱいとまんこ見せろ、という短いものだが、美優と美波への効果は抜群だ。

 

美波「はい♥私達のえっちな身体、いっぱい観てください♥」

 

美優「はい…♥どうか私達に…Pさんのことを誘惑させてください…♥」

 

二人はPの座るソファの前に並んで立つ。一方Pは、呼吸を整えながら自身の上から退こうとしているみくに「フェラとパイズリしろ」と短い命令をする。それを聞いたみくはまるで福音を受け取ったのか如く奉仕命令を受ける幸福感を感じながら、すぐさまPの足元に跪き、その愛液と精液に濡れた勃起肉棒の前に顔を持ってくる。

 

みく「わかったにゃ♥Pチャン、みくのお口とおっぱいで気持ちよくなってほしいにゃ♥」

 

笑顔でそう言うと、眼前の最愛の男の肉棒、その精液と愛液で汚れてすごい臭いを発する剛直に、まるでファーストキスのような恋慕のこもった口づけをする。

 

みく「ちゅっ…♥じゃあ…♥みくのお口でぺろぺろちゅぱちゅぱするにゃぁ…♥んちゅっ♥れろっ♥」

 

まるで子猫がミルクを舐めるように、まずはゆっくりと、体液でどろどろのPの肉棒の表面に舌を這わせることを始めるおっぱいおまんこ丸出しメイド服のみく。一方、Pの眼前に立つアメスク衣装の美優と美波は、まず再びフロントホックのブラを外し、Pの目を楽しませるためにその爆乳を丸出しにする。

 

美波・美優「せーの、おっぱいぷるんっ♥♥♥」

 

───ぶるんっ♥───

 

Pの眼前に大胆に震えながら顕になった、形の良い二人の色白の爆乳。その頂きのピンクの乳首はぷっくりと勃起してPを誘惑する。そして二人は今度は、自らその短いスカートを捲り上げる。

 

───ぴらっ♥───

 

美波「ほらっ♥Pさんっ♥わたしたちのおっぱいとおまんこ、いっぱいみてください♥Pさんのえっちな目線、大好きです♥」

 

美優「うぅ…♥その…まだちょっとだけ恥ずかしいですけど…♥私達の…Pさんに気持ちよくなってもらうための場所…ご覧になってください…♥」

 

捲り上げられたスカートの下は、秘部が丸出しのレースのオープンクロッチショーツだった。Pはそんな二人の乳房や股間、頬を染めた悩ましげな表情を無遠慮にじろじろと眺める。そんなPの足元、みくはPの肉棒にまとわりつく愛液と精液をきれいに舐め取ると、今度は口内に亀頭を咥え込む。

 

みく「はむっ♥ちゅぶっ♥ちゅぶっ♥んぷはっ♥Pチャンのおちんぽ、お口でちゅばちゅばさせてもらうのもだーいすきにゃ♥んちゅっ♥ぢゅぶっ♥ぢゅるるっ♥」

 

そう言いながらPの男根に献身的なフェラチオをするみく。Pはそんなみくの頭を撫でる。みくは心の底から幸せそうに、Pの肉棒を咥え込みながら目を細める。Pはさらに、その眼前、Pに見せるために爆乳と股間を丸出しにしているアメスク衣装の美波と美優に、ソファの横においてあった紙袋を指さしてみせた。その中に入っている衣装に着替えろというのだ。それも、この場で。

 

美波「はい♥Pさん♥私達の生着替え、ぜひいやらしい目で観てください♥」

 

美優「は、はい…♥私達の恥ずかしいところ、いっぱい観てくださいね…♥」

 

そういうと、爆乳を揺らしながら紙袋を手に取る二人。彼女たちアイドルは常日頃からそのむちむちの肢体を露出度の高い娼婦のような服装につつんでPの目を愉しませる。そしてその過程、着替えを見せるのも、恥じらいはあるが躊躇はない。美波と美優は早速脱衣をはじめる。美波は愉しみながら、美優は恥じらいながら、その丸みを帯びた爆乳を丸出しにしているワイシャツとブラジャーを脱ぎ去り、プリーツスカートを降ろし、オープンクロッチのショーツも脱ぎ去り、最愛の男の眼前、全裸姿になる。細いくびれたウエストも、安産型のヒップも、股間の秘部も丸出しにした全裸二人は、Pの視線をその肢体に感じることで興奮しながら微笑む。

 

美波「はぁ…♥Pさん…♥Pさんにえっちな身体見られてると思うと…すごくドキドキします…♥」

 

美優「は、はずかしいです…♥でも…Pさんが私達のことを見てくれているの…♥嬉しい…♥」

 

全裸の二人の爆乳がたっぷん♥と揺れる。そして二人は紙袋の中身を取り出す。スカイブルーのラインが入った紺色の競泳水着だ。

 

美波「…あ、これって♥」

 

美優「…!…こ、これ…あれですよね…♥」

 

みくにフェラチオされながら、Pは二人のリアクションにもニヤリとする。全裸の美波と美優に渡された衣装。それは競泳水着だが、その胸元に2つ、股間に1つ穴が開いている、「おっぱいとおまんこだけ丸出し穴あき競泳水着」だった。美波と美優は各々リアクションをしつつも、ゆっくりとその生地に足を入れ、着用する。競泳水着の胸元の穴からまろび出た二人の爆乳がぷるんっ♥と揺れる。

 

美波「はい♥Pさん、着ました♥まるはだかより恥ずかしいですね…♥おっぱいおまんこ丸出し競泳水着♥どうですか?♥Pさんがおっぱいちゅぱちゅぱしやすいようにおっぱい穴が空いてますし、Pさんがおまんこハメハメしやすいようにおまんこ穴も空いちゃってます♥」

 

美優「うぅ…♥Pさんにいやらしい目で見られるの、好きですけど…やっぱりまだちょっと恥ずかしいです…♥でも…すっごくドキドキして…幸せな気持ちになっちゃいます…♥おっぱいもおまんこも…お好きなだけ…じろじろご覧になってください…♥」

 

そう言いながらも、美波と美優はその豊満な肉体を晒し、そしてその乳房と秘部を競泳水着から隠す異なく丸出しにしたまま、Pの眼前に立つ。

 

みく「れろっぷはっ♥Pチャンのおちんぽ、びくってしたにゃ♥美優さんと美波チャンのえっちな姿にこーふんしちゃったにゃ?♥ちゅぶっ♥ちゅぱっ♥」

 

Pはみくに肉棒へのフェラチオ奉仕を続けさせながら、ソファに座ったまま、眼前の淫猥な格好の二人に続きを促す。早速美波と美優は、お互いに目を合わせたあと、それぞれがPの視線を独り占めしたいかのごとくエロダンスをはじめる。両腕を頭の後ろで組んだいわゆる”無抵抗のポーズ”になると、そのむっちりとした太ももを閉じ、膝を曲げ、ME!ME!ME!ダンスとよばれる動きでその爆乳を揺らす。

 

美波「おっぱいぷるんぷるん♥」

 

美優「おっ…おっぱいぷるんぷるん♥」

 

───ゆさっ♥ぶるんっ♥ゆさっ♥ぶるんっ♥───

 

Pの眼前で、美優と美波の競泳水着から丸出しになった爆乳が左右に揺さぶられる。音楽は流れていないが、さも軽快な音楽に合わせるかのように二人は爆乳を揺らしてPを誘惑する。

 

美波「Pさんっ♥観てっ♥私のおっぱい見てくださぁいっ♥」

 

美優「私達のえっちなダンスでっ♥Pさんのおちんぽっ♥もっと大きくしてくださいぃっ♥」

 

二人が腰をくねらせて踊るたびに、爆乳もぶるんぶるんと揺れる。そんな光景を目の前にして、Pはみくの頭を撫でる。みくはPが何をしてほしいのかすぐに察すると、Pの肉棒を口腔から解放し、

 

みく「んぷはっ♥んにゃ♥わかったにゃ♥」

 

そのひざまずいた姿勢まま自身の、メイド服から丸出しにしてある爆乳を持ち上げる。パイズリをするために。その爆乳の大きさと柔らかさを見せつけるように。

 

───むにゅっ♥───

 

みく「にゃふぅんっ♥Pチャンのおっきなおちんぽ、みくのえっちなデカパイではさんでぱいぱいずりずり♥してあげるにゃぁ♥」

 

そしてその爆乳を、Pの勃起しきっている男根に左右から押し当てる。

 

───むにゅぅぅぅんっ♥───

 

そのすべすべの乳房の、柔らかさと温かさと弾力に、Pは思わず声を漏らす。

 

みく「んにゃっ♥Pチャンのおちんぽ、ビクってしたにゃ♥みくのえっちでおっきなJKおっぱいで、い~っぱい気持ちよくなってほしいにゃ♥」

 

そのまま、唾液をローションにして、爆乳を上下に動かし、ゆっくりとしたパイズリ奉仕を始める。

 

───ずにゅぅんっ♥ずにゅぅんっ♥ずにゅぅんっ♥───

 

みく「Pチャン♥おちんぽ熱くて硬くて…♥みく、おっぱいで感じちゃうにゃぁ♥」

 

みくの、その低身長爆乳によるねっとりとしたパイズリを味わいながら、ソファに座ったままのPは、眼前で淫猥なダンスを踊って爆乳を揺らす美波と美優にさらに指示を出す。オナニーしろ、という身勝手で短い命令を受けた美波と美優は、さらなるご奉仕への期待に胸を高鳴らせる。

 

美波「はい♥Pさんのために、私達いっぱいがんばります♥とっても淫乱な私達のオナニーショー、いっぱい愉しんでくださいね♥♥♥」

 

美優「はい…♥私達が…もっともっといやらしくなってるところ…見ていてくださいね…♥」

 

そういうと、美波と美優は立ったまま足を肩幅より少し広く開け、軽くガニ股になると、片手で自身のその柔らかな爆乳を揉みしだき始める。

 

───むにゅんっ♥もみっ♥もみっ♥───

 

美波「はぁっ♥はぁっ♥Pさんに見られながらのおっぱいもみもみ♥気持ちいいです♥」

 

美優「はぁ♥はぁ♥Pさんっ♥観てください♥私達のセルフパイ揉み♥」

 

さらにもう片方の手を股間に伸ばし、競泳水着の穴から丸出しになった肉裂の表面に指を前後させる。

 

───くにゅっ♥くにゅっ♥くにゅっ♥───

 

美波「あんっ♥あっ♥あぁっ♥こんなにえっちなポーズでっ♥恥ずかしいです♥でもっ♥観られながらオナニーするのっ♥気持ちよすぎて手が止まりませんっ♥」」

 

美優「はぁっ♥はぁっ♥んふぅんっ♥おっ…おまんこっ♥おまんこいじりも観てくださいっ♥あぁんっ♥」

 

Pの前で、美波と美優は自身の敏感な部分を愛撫しながら、その淫らな姿をさらけ出す。Pはそんな二人の見せオナニーを鑑賞しながら、下半身はみくによる愛情のこもったパイズリを受けている。

 

みく「にゃっ♥にゃっ♥Pチャン♥みくのっ♥えっちなデカパイでっ♥もっともーっと♥気持ちよくなってほしいにゃ♥」

 

そう言って、みくはその柔らかな爆乳を上下させ、肉棒を擦り上げる。

 

───にゅぷっ♥にゅぷっ♥にゅぷっ♥にゅぷっ♥───

 

さらにPの肉棒の先端、唾液でてらてらと光る亀頭に口づけをしたり唇で咥えこんだりしながら、こんどは爆乳を左右互い違いに動かす。

 

───にゅるんっ♥にゅるんっ♥にゅるんっ♥にゅるんっ♥───

 

みく「んちゅっ♥にゃっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅるるっ♥んぷはっ♥Pチャン♥そろそろイきそうにゃ?♥みくのおっぱいでもお口でもいいから、いーっぱい出してほしいにゃ♥はむっ♥」

 

そう言いながら亀頭の先端を愛おしそうに咥えこみ、柔らかな爆乳で唾液をローションに熱心にパイズリを続けるみく。Pの射精が近いことを感じ取ると、男根が射精をしやすいようにより強く乳肉を押し付け挟み込む。

 

───むにゅぅん♥にゅぷッ♥にゅるんっ♥にゅぷッ♥にゅるんっ♥───

 

Pはみくに咥えろ、とだけ短く命令する。みくはPの肉棒をその爆乳で挟み込んだまま、亀頭の先端を咥えこみ、唾液たっぷりに唇でしごきながら下で亀頭の裏側を刺激する。

 

みく「はいっ♥はむっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅるるるっ♥れろれろっ♥ぢゅぅぅっ♥」

 

Pの眼前でオナニーショーを続ける美優と美波も、Pの射精が近いことを感じ取ると、興奮からかその手で愛液を滴らせる秘部をいじるペースを早める。

 

───ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥───

 

美波「あぁんっ♥おまんこいじるのとめられないっ♥Pさんっ♥イきそうなんですねっ♥私達のオナニーショーをオカズにしてくれてっ♥うれしいですっ♥」

 

美優「んんっ♥Pさんっ♥おまんことおっぱいいじってる私達みながらっ♥みくちゃんのおっぱいおまんこにっ♥いっぱい出してくださいっ♥」

 

そしてPは視線を美優と美波の穴空き競泳水着オナニーショーに注いだまま、みくのパイズリフェラでその口内に精液を叩きつけるような射精をした。

 

───びゅくっ!びゅぅぅぅぅッ!びゅるっびゅるっ!───

 

みく「んんんー!!!♥♥♥んぶっ♥んぐっ♥ぢゅるっ♥んぶぶっ♥」

 

みくは口内に迸った熱く臭い精液の奔流に目を白黒させながらも、一滴もこぼすまいと、Pの肉棒を爆乳に挟んだまま亀頭を咥え込み、精液を啜り飲み干す。

 

みく「ちゅぶっ…ぢゅるる…んぐっ…んぐっ…♥んぷはっ♥Pチャン♥せーえきいっぱい出してくれてありがとうにゃ~♥ぜーんぶごっくんしちゃったにゃぁ♥」

 

美波「あぁ…♥Pさんがお射精してるっ♥私もっ♥イッちゃいそうですっ♥」

 

美優「Pさんっ♥Pさんっ♥私達もっ♥イッてもよろしいでしょうかっ♥」

 

美波と美優は自身の爆乳を揉みしだきながら、もう片方の手で自身の秘部の表面に指を擦り付け続ける。Pがイけ、と短く命令すると、二人は膣内へと指を挿入し、激しく指を前後させながら絶頂を迎え入れる。

 

───ぐちゅッ!♥ぐちゅッ!♥ぐちゅッ!♥───

 

美波「はいっ♥イきますっ♥Pさんに観てもらいながらっ♥美波、オナニーでイきますっ♥」

 

美優「はいっ♥はいっ♥イきますっ♥恥ずかしい格好でPさんの前で見せオナニーでっ♥おまんこいじってイきますっ♥」

 

そう言うと二人はほぼ同時に、最愛の男であるPの視線を全身に感じながら、全身をビクビクと震わせながらオナニーで絶頂を迎えた。

 

美波「んぁっ♥んんんっ♥イクっ♥んぅぅぅッ!♥♥♥」

 

美優「はぁんっ♥あっ♥んんっ♥んふぅっ♥イキますぅぅッッ♥♥♥」

 

Pに観られながら、穴空き競泳水着で見せオナニー絶頂した美優と美波。そのスラリと長くむっちりと脂肪のついた太ももに愛液が滴る。

 

美波「はぁ…♥はぁ…♥Pさん、私達のオナニーショー、いかがでしたか…?♥」

 

美優「もっと…もっと命令されたいです…♥おねがいします…♥」

 

Pはそんな二人の様子にニヤリとすると、美優と美波、そして足元にひざまずいているみくにさらに命令をするのだった。

 

④

Pは美波と美優をソファの方に呼び寄せる。そして美波に、まんこ使わせろ、と無遠慮で身勝手な命令をする。その命令に美波は心の底から歓喜する。みくが気を利かせてロングソファの背もたれを倒しソファベッドにすると、美波がそこに寝転ぶ。

 

美波「Pさん♥美波のえろまんこ♥淫乱なおまんこ♥お射精のために使っていただけるんですね♥」

 

美波はその長い脚を恥ずかしげもなくM字ガニ股に開き、Pにその股間、競泳水着に開いた穴から丸出しになった秘裂を、その濡れた女性器を見せつける。Pは未だ硬いその肉棒の先端を、美波の濡れた秘裂に触れさせる。

 

───にゅぷ…───

 

美波「んぁっ♥」

 

美波の秘裂の柔らかな感触、愛液の温かくぬるぬるした感触がPの亀頭に伝わる。

 

美波「どうぞ♥Pさん♥遠慮なく、オナニーショーでイキたての淫乱ぬれぬれえろまんこで気持ちよくなってください♥♥♥」

 

Pはニヤリとすると、そのまま腰を前に突き出し、美波の暖かく濡れた膣内へと肉棒を奥まで挿入する。

 

───にゅぷぷ…にゅぅぅぅんっ───

 

美波「んぁぁぁああっ♥♥♥おちんぽっ♥Pさんのおちんぽっ♥入ってきたっ♥」

 

Pは美波の膣内の感触を肉棒全体で感じながら、美波の、穴空き競泳水着から丸出しになった爆乳を乱暴に鷲掴みにする。

 

───もにゅッ!───

 

美波「おっぱいもっ♥すきなだけもみもみなさってくださいっ♥」

 

その状態でPは、みくに対してアナル舐めしろ、と命令する。みくもまた、嫌な顔を全くせず、むしろ命令してもらえたという歓喜の表情でPの後ろ側に這いつくばり、その尻に顔を近づける。

 

みく「にゃ♥Pチャンのケツ穴、みくがぺろぺろご奉仕させてもらうにゃ♥」

 

みくはPの尻に顔を突っ込むと、まるで最愛の恋人とのキスのようにPの尻穴に口づけをする。

 

みく「んちゅっ♥」

 

そしてPの腰を手でつかむと、自分の顔をPの尻に押し付けるようにしながらその尻穴を舐め、唇と舌で刺激し始める。

 

みく「れろっ♥れろれろ…ちゅぶっ♥れろっ♥れろっ♥」

 

Pが美優にした命令はさらにシンプルだ。おっぱい、と短い言葉だけで、美優はその意を汲み、穴空き競泳水着から丸出しになった爆乳をその手で持ち上げると、Pの口元へと運ぶ。

 

美優「Pさん…♥どうぞ♥私のおっぱい、おすきなだけぺろぺろちゅぱちゅぱなさってください♥」

 

───ぷるんっ♥───

 

Pは眼前に差し出された美優の爆乳を舐めしゃぶりながら、

 

───れろっ…れろっ…はむっちゅぅぅ…───

 

美優「はぁんっ♥私のおっぱいっ♥Pさんっ♥」

 

美波の腟内を味わうように最初はゆっくりと肉棒全体を抽挿する。

 

───にゅぷぷ…にゅぅぅッずんっ!───

 

美波「あぁんっ♥Pさんのおちんぽっ♥」

 

Pは美波の爆乳を揉みしだきながら、みくにアナルを舐められながら、顔を美優の柔らかな爆乳に埋めながら美波の濡れた温かい腟内へ肉棒を抽挿する。

 

───にゅぷっずぱんっ!にゅぷっずぱんっ!にゅぷっずぱんっ!───

 

美波「はぁんっ♥あぁんっ♥おちんぽっ♥おちんぽぉっ♥きもちいですっ♥美波のおまんこっ♥Pさんのおっきなおちんぽがっ♥」

 

みく「れろっ♥れろっ♥Pチャン♥みくのアナル舐め、気持ちいいにゃぁ?♥れろれろっ♥」

 

美優「んんっ…♥おっぱいっ♥ちゅぱちゅぱっ♥わたしのおっぱいっ♥Pさんにおっぱいちゅぱちゅぱされるとっ♥感じちゃいますっ♥」

 

Pが腰を動かすペースを上げると、それに合わせてみくはより強くPの尻に自分の顔を押し付け、美波はよりいっそう甘い声を漏らす。

 

───ぢゅぱんっ!ぢゅぱんっ!ぢゅぱんっ!───

 

美波「あんっ♥あんっ♥あああっ♥」

 

Pが美優の乳首を甘がみすると美優は身体をビクビクと反応させる。

 

───はむっ…くにっ───

 

美優「んんっ♥おっぱいっ♥感じ過ぎちゃいますぅっ♥」

 

Pはよりいっそう美波の爆乳を掴む手に力を入れ、

 

───もにゅんっ!もみっもみっ!───

 

美波「はぁんっ♥あんっ♥おっぱいもぉっ♥おまんこもぉ♥いっぱい♥いじってぇ♥美波のエッチな身体もっともっと使ってぇ♥」

 

腰をより激しく前後させる。Pの肉棒が美波の膣口を前後するたび、愛液がソファに滴る。

 

───ばちゅんッ!ばちゅんッ!ばちゅんッ!───

 

そしてPの射精が近いことを美波は、いや、3人の寵姫アイドルは感じ取る。みくはPの尻穴にディープキスをするように舌を這わせる。

 

みく「んちゅぶっ♥れろれろっ♥ちゅぅぅぅっ♥んぷっ♥」

 

美優はPに乳首を吸わせながら甘い声を上げながらPの頭を撫で

 

───ちゅぅぅっ!ぢゅるっぢゅるっ!───

 

美優「んんっ♥Pさんっ♥どうぞっ♥わたしのおっぱいちゅうちゅうしながらっ♥美波さんのおまんこにいっぱい出してくださいっ♥」

 

───ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥───

 

美波「はぁんっ♥はぁんっ♥Pさんっ♥どうぞっ♥美波のえろまんこにっ♥いっぱいっ♥いーっぱい射精してくださいっ♥♥♥」

 

そしてPの硬い肉棒が、美波の狭く暖かく愛液に溢れた膣内で跳ね、瞬間、亀頭が子宮口を押しつぶし、

美波「んぉぉっ♥」

 

そしてそのまま叩きつけるような射精を美波の膣内に迸らせた。

 

───びゅぅぅぅぅッ!びゅるるるッ!───

 

美波「んぉっ♥んぁぁぁあッ♥でてるっ♥Pさんのせーえきでっ♥イクっ♥イッくぅぅぅっ♥」

 

Pの熱い精液のほとばしりを膣内で感じ取り、爆乳を揉まれながら絶頂した美波。びゅくびゅくと精液を吐き出す肉棒が落ち着くまで、その痙攣する膣内で長い射精を受け止める。そして蕩けきった表情でPにお礼を言う。

 

美波「はぁ♥はぁ…♥Pさんっ♥いっぱい射精してくださってありがとうございます…♥♥♥」

 

Pが美優の爆乳から口を離すと、美優のぷっくりとした乳首との間に銀色の橋がかかる。

 

美優「Pさん、いっぱいお射精、とっても素敵です…♥」

 

Pは労うように美波の頭を撫でる。美波は心の底からの歓喜を感じながら、子猫のようにうっとりと目を細める。

 

美波「Pさん…ありがとうございます…♥Pさんにたっぷり膣内射精されて…しあわせ…♥」

 

Pはみくに口を濯いでこいと指示する。

 

みく「わかったにゃ♥お口とおっぱいきれいきれいにしてくるから、またご奉仕させてにゃ♥」

 

そう言うとみくはメイド服から丸出しになった爆乳をぷるんぷるんと揺らしながら洗面台の方へ向かった。Pが美波の膣内から肉棒を抜き去ると、たっぷり出された精液がごぽりとあふれる。

 

美波「あんっ♥」

 

Pは美波にお掃除フェラしろ、と短く命令する。美波は呼吸を整えながら身体を起こし、Pの股間、まだ硬く、美波の愛液と精液でどろどろに濡れた肉棒に顔を近づける。

 

美波「はい♥美波のえっちな愛液とPさんのせーえき、美波がお口できれいにしますね♥んちゅっあむっ♥」

 

美波はPの肉棒の先端に口づけると、そのまま亀頭を咥え込む。Pは美優にもアナル舐めを指示すると、美優は喜んでその命令に従い、Pの尻に顔を近づけ、肛門にキスをする。

 

美優「はいっ♥Pさんのお尻の穴、私が…ぺろぺろさせていただきますね…♥ちゅっ♥」

 

美波はPの肉棒全体を咥え込むようにディープスロートフェラチオをする。

 

美波「んぶぶ…んっんぶっ♥ちゅぶぶっ♥ちゅばっ♥れろれろっ♥はむっ♥」

 

美優はPの尻に顔を埋めるように頭を押し付け、その尻穴にディープキスをする。

 

美優「れろっ♥れろぉ…ちゅぶっ♥んぶっ♥」

 

美波はPの肉棒にたっぷりと唾液をまぶし、唇でサオをしごきながら、亀頭の裏側を舌先でちろちろと舐める。美波の卓越したフェラチオテクニックと美優の愛情のこもったアナル舐めが、Pを前後から挟む。

 

美波「んぶっ♥んぶっ♥ちゅぶっ♥んぶっ♥んぷはっ♥」

 

美波は一旦Pの肉棒から口を離すと、唾液をローションに肉棒を手コキしながらPに微笑みかける。

 

───にゅるんっ♥にゅるんっ♥にゅるんっ♥───

 

美波「ふふっ♥Pさんっ♥今度はどこに出されますか?♥美波のお口に出されますか?♥それともおっぱいや顔にブッカケされますか?♥」

 

Pはすこしだけ迷うと、美波の口内にふたたび肉棒を突っ込むことで返事とした。美波は苦しいはずだがうっとりとした表情でPの肉棒に吸い付き、頭を前後に動かし続ける。

 

美波「んぶっ♥んぷっ♥んぶっ♥ぢゅるるっ♥んぶっ♥」

 

美優もPの射精が近いことを感じ取ると、より一層強くPの肛門にその美しい唇を押し付け、唾液を纏わせ舌を這わせる。

 

美優「んちゅっ♥んぶっ♥れろぉッれろぉッ♥」

 

美波はPの肉棒を浅く亀頭だけを口内に咥え込み、唇でエラを、舌で裏筋を丁寧に刺激し、

 

美波「はむっ♥はぶっ♥れろれろっ♥」

 

両手の指で作ったリングで、唾液をローションにサオを根本から激しく手コキする。

 

───にゅるんッ!♥にゅるんッ!♥にゅるんッ!♥───

 

そしてPは直後、美波の口内、ちょうど舌の上と口蓋に、熱く臭い精液を大量に射精した。

 

───びゅるるるるッ!びゅーっ!びゅーっ!───

 

美波「んぶっ♥んんんっー!!!♥♥♥んぷっんぐっ♥んんんっ♥」

 

美波はその口内に迸った大量の精液の臭いと熱さにクラクラしながら、口の中いっぱいで味わいながら嚥下していく。そして目を細めた卑しい表情で尿道内に残った精液も啜りとる。

 

美波「んぐっ♥んぐっ♥ぷはっ♥れろぉっ♥ちゅぶっぢゅるるるっ♥ごっくんっ♥んぐっ♥ぷはっ♥Pさん♥美波、ぜーんぶごっくんしましたよ♥」

 

Pは美波の頭を撫でる。美優もPの肛門から口を離すと、次なる命令を待つ。

 

美優「ぷはっ♥Pさん、美波さんのお口にいっぱいお射精なさったんですね♥次は何をしますか?♥何でも…どんなご奉仕でも…なんなりと命令してください♥」

 

Pは美優に、テーブルに手をつくように命令する。

 

美優「…はいっ♥Pさん、わたしの…わたしのおまんこを…使ってくださるんですね…♥」

 

Pの意を瞬間的に汲んだ美優は、Pに尻を向ける形でテーブルに手を付き、Pの方を振り返り、そのデカ尻を振って誘惑する。

 

美優「Pさんどうぞ…わたしの…で…デカ尻オナホをおレイプして…お射精のためにお使いください…♥」

 

Pは美優の尻を鷲掴みにすると、美優が短く喘ぐ。そのままPは美優の股間、その濡れた秘裂に肉棒の先端をつける。

 

───にゅぷっ───

 

美優「はぁんっ♥」

 

それだけで美優の脳内は歓喜の信号にあふれ、その口からは甘い声が溢れる。Pは美波にも、アナル舐めを命令する。美波は淫靡な笑みを浮かべ、穴空き競泳水着から丸出しになった爆乳をぷるんぷるんと揺らしながらPの背中側に回り込む。

 

美波「はい♥私のえっちなお口で、Pさんのお尻の穴をぺろぺろさせていただきますね♥んちゅっ♥」

 

美波がその美貌をPの尻に押し込み、その唇をPの尻穴に触れさせる。Pはそのまま、美優の膣口から、溢れ出した愛液で濡れた温かい膣内に肉棒を奥まで挿入していく。

 

───にゅぷぷ…にゅぅぅん…ずぷっ!───

 

美優「はぁぁぁあんっ♥Pさんのおちんぽっ♥入ってきましたぁっ♥」

 

その狭い膣内を進んで最奥まで達したPの肉棒の感触を感じ取った美優の口から嬌声が上がる。Pが美波にアナル舐めされながら、美優を後背位で犯し始めるちょうどそのタイミングでみくが戻ってきた。

 

みく「もどったにゃぁ♥あ、美優さんがPチャンのおちんぽ挿れてもらってるー♥」

 

Pはみくに、みく、おっぱい、と短い命令をする。それを受けたみくはメイド服から丸出しになった爆乳を揺らしながら笑顔でPのもとに近づくと、ソファの上に乗り、ちょうどPの眼前に自身の爆乳を持ってくる。

 

みく「はいにゃ♥Pチャン、みくのおっきなえろえろおっぱい、いーっぱいちゅうちゅうしたりぺろぺろしたりしてね♥」

 

Pはみくの低身長女子高生爆乳に、その頂きのぷっくりとした乳首に吸い付く。

 

───はむっ ちゅぅぅうっ!───

 

みく「んにゃっ♥Pチャンっ♥」

 

そしてそのまま、美波が抱きついている腰を前後させ、美優の濡れた膣内に肉棒を抽挿し始める。

 

───にゅぅぅっ…ばちゅんっ!にゅっばちゅんっ!にゅっばちゅんっ!───

 

美優「はぁぁぁあんっ♥あぁんっ♥おちんぽっ♥おちんぽぉっ♥私のっ♥おっおまんこのなかでっ♥おっきいぃっ♥」

 

Pが腰を前後に動かすたび、美優の股間から溢れ出した愛液が絨毯に染みを作る。美波はPの腰に手を回し、顔をPの尻に沈めるようにその尻穴に舌を這わせ、ディープキスをする。

 

美波「れろぉ…♥れろれろれろっ♥んちゅっ♥れろッ♥」

 

みく「Pチャンっ♥Pチャンっ♥Pチャンにおっぱいちゅぱちゅぱされるとすっごく幸せにゃぁ♥」

 

───ちゅぅぅっ ちゅぱっれろっれろっ───

 

みくもPにその爆乳を吸われ舐められ、太ももをすり合わせて感じている。Pはみくの爆乳の表面にべろべろと舌を這わせ、その乳首をちゅうちゅうと吸いながらも、美優の尻を鷲掴みにしながら後ろから肉棒を激しく叩きつける。

 

───ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんッ!ばちゅんッ!───

 

Pの肉棒が美優の狭い膣内を出入りするたびに、美優の膣内は愛液を分泌し、その抽挿を助け、そしてその膣壁は肉棒に吸い付いて離れようとしない。

 

美優「あぁんっ♥はげしっ♥激しいですぅ♥はぁぁあっ♥おくまでぇっ♥おちんぽ届いてますぅっ♥」

 

美優は子宮口を亀頭で押しつぶされる感覚に目を白黒させながら、しかし悦びの声を上げる。

 

美優「あぁっ♥はぁぁっ♥おまんこっ♥おまんこ壊れちゃいますっ♥こんなっ♥太くて硬くて熱いのっPさんのおちんぽでっ♥おまんこぢゅぽぢゅぽされてますぅ♥」

 

Pの肉棒が美優の膣内でビクビクと震え、射精が近いことを美優は感じ取る。Pはそのまま、より激しく腰をふる。

 

───ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!───

 

美優「はぁぁんっ♥だめっ♥そんなにしたらぁ♥イっちゃいますっ♥Pさんっ♥私もうイっちゃいますぅぅぅッ♥」

 

Pは激しく肉棒を抽挿しつつも、みくの爆乳を舐めしゃぶることをやめない。

 

───れろれろっれろぉっ はむっちゅぅっぢゅるるっ───

 

みく「んにゃぁんっ♥Pチャンっ♥みくのおっきくてえっちなJKおっぱいっ♥好きなだけぺろぺろしてにゃっ♥」

 

そしてPは、美波による尻穴へのディープキスを受けながら、

 

美波「んれろっ♥んれろっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥れろれろっ♥」

 

美優の膣内の奥、その子宮口へと肉棒の先端、膨らんだ亀頭を押し付け、

 

───ずちゅんッ!───

 

美優「んぉおっ⁉♥♥♥」

 

そしてそのまま、子宮内に叩きつけるように注ぎ込むように激しく精液を迸らせた。

 

───どぴゅぅぅぅうっ!びゅるるッ!どくッどくッ!!!───

 

美優「はぁぁああんッ!♥♥♥イくッ♥イくぅううッ!!!♥♥♥」

 

美優の身体が弓なりにしなる。Pは腰を震わせ、その熱く濃厚な精液を、美優の膣内に容赦なく注ぎ込む。美優は半ば白目をむきながら絶頂を迎える。Pの肉棒が美優の膣内でびくんびくんと震えながら精液を注ぎ込むのを、美優は一切抵抗できずにすべて受け入れる。やがて長い射精が終わると、Pはまだ美波にアナル舐めをさせたまま、美優の膣内から肉棒を引き抜く。美優の膣口からごぽり、と精液がこぼれ、愛液と精液でどろどろに濡れたまだ硬い肉棒が、濃厚な精液と愛液の混じった臭いを発する。

 

美優「はぁ…はぁ…♥あ…ありがとうございます…お射精…♥」

 

Pは美優の頭を乱雑に撫でる。美優は労われたことに心の底からの快感と歓喜を感じ取る。Pはみくの爆乳から口を反し、その頬を一なめすると、

 

───れろっ───

 

みく「んにゃっ♥」

 

みくにはお掃除しろ、と命令し、美優と美波にはまた口を濯いでこいと命令する。

 

みく「わかったにゃ♥Pチャンのおちんぽ、みくがお口でちゅぱちゅぱお掃除フェラチオしてあげるにゃ♥」

 

美波「はい♥私たちはお口をきれいにしてきますね♥」

 

美優「は、はい…♥わかりました…♥」

 

美波はウキウキと、美優は呼吸を整えながら、二人共穴空き競泳水着の股間から愛液と精液の混じった液体を零しながら、その丸出しになった爆乳をぷるんぷるんと揺らしながら洗面台の方へ向かう。みくはふたたびソファに座ったPの足元にひざまずくと、その精液と愛液の混ざった濃い臭いを発する肉棒にキスをする。

 

みく「んちゅっ♥射精お疲れ様にゃ~♥はむっ♥」

 

そしてそのまま躊躇なく肉棒を咥え込み、その表面の愛液と精液の混合液を唾液に置換するかのごとく、唾液をたっぷりの纏わせながら肉棒を舐めしゃぶった。

 

⑤

みく「んちゅっ♥れろっ♥はむっ♥んぶっ♥」

 

Pは美優と美波が返ってくるまでの間、ソファにゆったりと座ったまま、みくに比較的ゆったりとしたフェラチオをさせていた。みくはP足元に跪いたままPの肉棒を嬉しそうに舐めしゃぶり続けている。

 

美優「只今戻りました♥」

 

美波「Pさん、もどりましたよ♥」

 

ちょうどそこへ、美優と美波が戻ってくる。穴空き競泳水着から丸出しの爆乳をぷるぷると揺らしながらやってきた二人をみると、Pは手招きして自分の元へ呼び寄せる。そしてみくと美優と美波の3人にトリプルパイズリしろ、と命令する。

 

みく「んにゃっ♥わかったにゃ♥みくたちのやわらかおっぱいでい~っぱい気持ちよくさせてあげるにゃ♥」

 

美波「はいっ♥私たちのおっぱいでご奉仕しますね♥」

 

美優「はい♥トリプルパイズリ…♥させていただきますね…♥」

 

3人はそう言うと、Pから見て正面にみく、右側に美波、左側に美優の順番で跪き、みくはメイド服から丸出しの爆乳を、美優と美波は競泳水着から丸出しの爆乳をその手で捧げ物をするように恭しく持ち上げる。

 

───たぷっ♥───

 

その圧倒的に官能的な情景にPはニヤリとする。そしてそのまま、3人の爆乳丸出しのアイドルは、持ち上げた乳房を寄せ、Pの肉棒を覆うように包み込む。

 

───むにゅぅんっ♥♥♥───

 

みく「Pチャン♥みくたちのおっぱい、どうかにゃ?♥」

 

美波「Pさんのおっきなおちんぽ、私達のおっぱいで包み込んじゃいました♥」

 

美優「Pさんのおちんぽ…素敵です…♥硬くて…大きくて…熱くて…♥」

 

3人はうっとりとした表情でPの肉棒を3人で包み込み、そしてまずはゆっくりと、唾液をローションにして乳房を上下に短く動かし、爆乳トリプルパイズリをはじめる。

 

───にちゃっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥にゅぷっ♥にゅぅぅん♥───

 

先程までのみくのフェラチオにより、射精が近くなってきていたPの肉棒がビクビクと反応すると、3人は各々その爆乳から肉棒の動きを感じ取る。そしてパイズリのペースを上げる。

 

───むにゅんっ♥むにゅんっ♥にゅぷっ♥にゅぷっ♥───

 

三人が強く押し付け合う爆乳が肉棒を中心として絡み合い、唾液ローションによってぬるぬるの温かい爆乳が肉棒に競うように押し付け合わされる。

 

みく「にゃっ♥にゃっ♥Pチャンっ♥みくたちのパイズリでイキそうにゃ?みくたちもっ♥Pちゃんおおちんぽにおっぱいずりずりして感じちゃうにゃぁ♥」

 

美波「Pさぁんっ♥もっともっとずりずりしますねっ♥ほらっ♥ほらっ♥あぁんっはおっぱい感じちゃうぅ♥」

 

美優「はぁあっ♥Pさんのおちんぽぉ♥私のおっぱいの中でびくんってぇ♥どうぞっ♥お好きなタイミングでっ♥」

 

Pがみく、と短く言うと、みくはPの肉棒の先端、射精直前の亀頭を、パイズリしたまま口内に咥え込む。

 

みく「はむっ♥れろっ♥れろれろっぢゅぶっ♥」

 

そして亀頭を舌で舐め回す。そこに3人の協調したパイズリが加わり、

 

───にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥───

 

そしてPの肉棒がビクビクと震え、みくの口内に叩きつけるように熱くて臭い精液を吐き出した。

 

───びゅくっ!びゅくっ!びゅるるるっびゅぅぅうっ!───

 

みく「んあっ♥んぶぶっ♥んんんー!!!」

 

美波「あぁっ♥Pさんのおちんぽっ♥びくびくしてるっ♥みくちゃんのお口にいっぱい射精してるんですねっ♥」

 

美優「Pさんっ♥Pさんっ♥私達のおっぱいおまんこで射精してくださって…♥ありがとうございます…♥」

 

みくはPの肉棒をそのやわらか爆乳でホールドしたまま、必死になってその精液を口内で受け止め、啜り、喉へと流しこむ。

 

みく「んぐっ♥んぐっ♥ぢゅるるるるっ♥んんっ♥んぐっ♥んぐっ♥…ぷはっ♥んにゃっ♥Pチャンの精液大好きにゃ♥いっぱい精液してくれてありがとうにゃ♥」

 

Pはみくの口内に精液を叩き込んだ直後だが、自身の肉棒を爆乳で包む3人のアイドルに、もう一回、と指示する。それを聞いた3人は淫靡な笑みを浮かべ、ふたたび爆乳を動かす。

 

みく「んにゃっ♥わかったにゃ♥みくたちのおっぱいずりずりでい~っぱい射精してにゃ♥」

 

美波「はいっ♥わかりましたっ♥私達のおっぱいでPさんのおちんぽいっぱい気持ちよくしますねっ♥」

 

美優「はいっ♥Pさんに命令してもらえて…すっごく嬉しいです♥」

 

3人はこんどは、互い違いになるように各々の爆乳を動かし、Pの肉棒を刺激する。三人分の爆乳が唾液ローションでてらてらとテカり光る。

 

───にちゃっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥にゅぷっ♥にゅるにゅるっ♥───

 

美波「はいっ♥Pさんのおちんぽ、わたしたちのおっぱいの中でまた大きくなってますよっ♥」

 

美優「Pさん、おっぱい気持ちいいですか?♥Pさんにパイズリさせてもらえるだけで…私達…とっても幸せです…♥」

 

みく「んにゃぁ…♥Pちゃんのおっきなおちんぽにおっぱいずりずりしてると…みくたちも感じちゃうにゃあ…♥」

 

3人はこんどは乳房の先端、ぷっくりと勃起した乳首を肉棒に挙ってこすりつける。

 

───むにゅむにゅ…♥こりこり…くりくり…♥むにゅっ♥むにゅっ♥───

 

美波「あぁんっ♥Pさんっ♥美波のえろえろおっぱいっ♥感じちゃいますっ♥」

 

みく「Pチャンっ♥みくたちのちくびっ♥こりこりしちゃってるっ♥Pチャンのおちんぽに押し付けちゃうにゃぁっ♥」

 

美優「あぁんっ♥ちくびっ♥私達のおっぱいのっ♥乳首押し付けちゃいますっ♥」

 

更に今度は、3人揃ってその爆乳を3方向から中央に寄せ、肉棒に押し付け、

 

───だぷっ むにゅぅぅんッ♥♥♥───

 

そしてそのまま、お互いの爆乳の乳先を細かく擦り合わせる。

 

───ぐにゅっ♥ぐにゅっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥───

 

その柔らかく暖かくヌルヌルに押し付けられる爆乳の感触に、Pの肉棒がビクビクと反応する。それに気を良くした3人はその状態でさらに爆乳を上下させる。

 

───にゅるるっにゅぷんッ♥にゅるるっにゅぷんッ♥にゅるるっにゅぷんッ♥───

 

みく「Pチャンっ♥イキそうにゃっ?♥みくたちのえろえろおっぱいまんこでっ♥いっぱい出してほしいにゃっ♥」

 

美波「Pさん♥Pさん♥どうぞっ♥射精してくださいっ♥私達のおっぱいずりずりでっ♥いっぱい気持ちよ~く射精してくださいっ♥」

 

美優「どうぞ♥Pさん♥おっぱいでもお口でもっ♥お顔でもお好きなところにっ♥お射精してくださいね♥」

 

───むにゅんっ♥むにゅんっ♥にゅるっ♥にゅるっ♥───

 

そしてPの肉棒がびくんっと乳肉の海で跳ねたかと思うと、次の瞬間激しく射精し、3人の顔と乳房に熱くて臭い濃厚精液がびたびたっと掛かった。

 

───びゅるるるっ!びゅくっ!びゅぅぅぅっ!びたっびたっ───

 

みく「んにゃぁっ♥Pチャンのせーえきっ♥いっぱい出てるにゃぁっ♥」

 

美波「んはぁっ♥おちんぽっ♥おっぱいの間でビクビクしてるっ♥すごいっ♥精液いっぱいっ♥ブッカケされてるっ♥」

 

美優「ああっ♥お射精っ♥精液っ♥すごいっ♥熱くて…すっごいにおい…♥」

 

その爆乳と顔に白濁したどろどろの濃厚精液をたっぷりと掛けられ、3人は歓喜に脳髄を痺れさせながら、肉棒からの精液のほとばしりがおさまるまで柔らかく温かい爆乳で肉棒を3方向から包んでいたが、やがて肉棒からのびゅくびゅくとした射精が収まると、3人はやっと、その爆乳をPの肉棒から離す。どろぉ…と、肉棒とそれぞれの爆乳の間に白濁した精液の橋がかかる。その濃厚な臭いを感じ取りながら、3人の爆乳アイドルは、顔にかけられた精液を舐め取る。

 

みく「んにゃぁ…♥せーえきいっぱい…♥れろっ♥ぺろっれろれろ…♥」

 

美優「Pさん…♥いっぱい精液…れろっ♥掛けてくださってありがとうございます…♥んべろっ♥」

 

美波「すっごく濃くて…んちゅっ♥れろれろっ♥すごいニオイ…♥精液掛けてくれてありがとうございますっ♥」

 

そして3人は、精液でどろどろに汚された自身の爆乳の表面を指で掬い取り、各々舐めしゃぶる。

 

みく「れろっ♥んちゅっ♥はむっ♥んちゅっんちゅっ♥Pチャン、みくたちにせーえきいっぱい掛けてくれてありがとうにゃ♥」

 

美優「んちゅ…はむ…この味…好きです…♥んぶっ♥れろっ…♥Pさんの精液…いっぱい出してもらえて…気持ちよくなってもらえて嬉しいです…♥」

 

美波「こんなにいっぱい…♥れろれろっはむっ♥んぷっ♥…ふふっ♥Pさんにご奉仕できて…精液も掛けてもらえてすっごく幸せです…♥」

 

Pは3人が自分が出した精液で汚され、さらにその精液を喜んで舐めしゃぶる様子にニヤリとする。そしてその後も、夕食の時間になるまで、Pは3人の爆乳丸出しのアイドル寵姫たちにご奉仕させ続けたのだった。

 

 

 

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