【エロ番組】寝取らせハーレムビッチAVアイドルもの 作:エムフネ
渋谷凛と新田美波がメイド服で豚とセックスします。
寝取らせ要素的な感じでもあります。
凛「うん、衣装も流れも確認したし大丈夫。じゃあ…行ってくるね♥」
美波「”このジャンル”は本当に久しぶりですけど…私達の出演、後でしっかり見てくださいね♥」
渋谷凛と新田美波はいつものように番組収録に向かう前の挨拶をPにしていた。だが、今回彼女たちが出演する番組は普段のエロ番組とややジャンルが違う、ごく稀にしか収録されない種類のものため、事前の安全確認や打ち合わせが普段より綿密に行われていた。
彼女たちはこれから「セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー〜雄豚ご主人様と雌アイドルメイド編〜」というエロ番組に出演するのだ。
エロバラエティ番組の「セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー」シリーズは獣姦モノという比較的マニアックなジャンルだが、彼女たち人気アイドルの効果もあり放送されるたび高い視聴率をマークしている。いかんせん、獣姦ショー用の動物──ヒトメスを犯すように調教された清潔な男優動物──の数自体が少なく、放送回数は少ないしアイドルたちも獣姦モノに出演した回数は少ないが、それでもアイドルが動物に犯される姿を見たいという熱狂的なファンに支えられ、支持率を伸ばしてきた。犬、猿、豚など様々な動物と絶世の美女や美少女のエロアイドルたちが献身的に交尾…いや、情愛のこもった”セックス”をする様子は大好評だ。
美波と凛はPと軽い口づけを交わすと、収録が行われるテレビ局へ向かった。その胸に淫靡な期待を宿しながら。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
ピンクと紫の照明が淫靡に輝くステージには、柔らかな絨毯がひかれている。多くの視聴者につながっているカメラが向かうそのステージ中央、現れた新田美波と渋谷凛にスポットライトが当たると、観客席から大きな歓声と拍手があがる。彼女たちの背後の大型ディスプレイに二人の名前と番組名が大袈裟に表示された。ここにいる観客たちは皆、美少女アイドルたちと犬や豚や猿といった獣畜のセックスをこよなく愛する変態たちだ。
彼女たちの衣装はエロアイドルたちの定番の衣装の一つ、おっぱい丸出しメイド服だが、胸元に乳房を隠す白い布が掛かっているバージョンだ。フリルがあしらわれたスカートは短く、尻が半分見えてしまうほどで、下半身はむちむちとした太腿の中ほどまであるニーソックスに包まれ、そして美波が赤、凛が青の、犬のような首輪をつけている。
凛「こんばんは 渋谷凛です」
美波「こんばんは 新田美波です♪せーのっ」
凛・美波「「『セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー』へようこそ♥」」
両手をカメラの方へ広げるポーズを取り、番組タイトルを口にするだけで二人の表情に高揚が現れ、観客の興奮が一層盛り上がるのを感じる。
凛「今日の私達の衣装はセクシーエロメイド服だよ ふふっ♪たまにはこういうフリフリしてるのもいいでしょ?」
美波「凛ちゃんと私は今日はメイドさんなんです♥もちろん、とってもえっちな…♥」
そう言いながら二人は両手でスカートを捲り、その下の純白のレースのショーツをカメラと観客に見せる。早速のまくりあげパンモロに観客から歓声が上がる。
凛「みんな…私達の下着見て興奮してくれてる?私も、みんなに下着見せてるだけで濡れちゃいそう…」
美波「ふふっ じゃあ、早速ですが今回の企画を説明していきますね♥」
二人は片手でスカートを捲りあげ、足を開いた膝立ちになりながらショーツの上から秘部の割れ目にゆっくりと指を這わす。
凛「あんっ♥ふふっ…見てほら…やっぱりみんなに見られただけで濡れちゃう…♥エッチな音聞こえちゃいそう…♥」
美波「私達のオナニーショー見て興奮してくれてますか?みんなに見られながらこのあとのこと想像しておまんこいじっちゃってます…♥」
会場に多数集まっている観客とカメラの前でオナニーを見せつける凛と美波。このシリーズではオナニーを見せながら企画説明するのが定番だ。
凛「じゃあ説明するね…♥今日は久しぶりの『獣姦ショー』だけど、みんな楽しみにしててくれた?」
観客たちからもちろん!という声が帰ってくる。
美波「ふふっ♥んんっ…♥そして今夜の私たちのご主人様は…なんと動物の豚さんなんです♥私達…人間のアイドルから動物の豚さんのお嫁さん…性処理道具になっちゃいます♥」
凛「私達が豚さんとセックスするとこ、いっぱい見てほしいな♥…って、もうみんな待てないって顔をしてるね♥」
凛と美波はほほえみながら一度目を合わせる。
美波「でもその前にいつもの…せーのっ」
凛・美波「「おっぱいぷるんっ♥」」
───ぷるんっ♥───
そう言って二人は、先程までオナニーしていた方の手で胸元の布を外し、乳房を丸出しにする。凛の81cmの美乳が、美波の95cmの巨乳が、既に甘勃起した乳首とともに観客とカメラの向こうの視聴者の目に顕になり、観客と視聴者の情欲を煽る。背景の大型ディスプレイがアップにして映す二人のおっぱいの表面はテラテラと濡れていた
凛「ふふっ♥気づいた?じつは…おっぱいに媚薬入りバターを塗って来てるんだ」
美波「これを豚ご主人様にぺろぺろしてもらって、いっぱい発情してもらって…♥そして、私達をいっぱい犯してもらいます♥」
そして純白のショーツをゆっくりおろし、片足を上げて脱ぎ去ると、観客とカメラの前に彼女たちの秘部が顕になる。観客に笑顔を向ける彼女たちの股間は、既にこれから行われる行為への期待に愛液で光っていた。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
ステージ中央の通路を通って二頭の豚が入ってくる。それを見た観客席から大きな歓声があがり、凛と美波の鼓膜を刺激し興奮を煽る。いまからこの豚…人間ではないけだものと交尾するという自覚が彼女たちの頬を染める。そして赤い首輪の豚が美波の前に、青い首輪の豚が凛の前にやってくる。
豚「ブヒィッ ブヒィッ♪」
そして赤い首輪の豚が美波の前に、青い首輪の豚が凛の前にやってくる。ブヒブヒとすでに鼻息荒くやってきた二頭のケダモノに向かい、二人の乳房丸出しメイド服の美少女アイドルは三指ついて土下座をした。
凛「豚ご主人様…♥今日は私達が貴方様専用のメイドだよ…♥」
美波「この淫らなヒトメスを…いっぱい犯して性処理奴隷にしてください♥」
その淫らな、人権を放棄するような宣言にまた観客席のボルテージが上がる。そして凛と美波は豚の方に頭を上げ、口を開け、舌を突き出すと、そのまま眼前の豚とディープキスをし始めた。
凛「んっ……♥れろっ……♥じゅぶっ……♥」
美波「じゅぱっ……♥れろれろ……♥」
いくら清潔な獣姦ショー用の清潔な動物とはいえ、その体からはむせ返るような特有の動物臭、獣臭がする。しかし二人の清楚系美少女アイドルは、グロスを塗られたツヤめく唇を豚の口と絡め、びちゃびちゃと互いの唾液を交換していた。唾液の交わる淫らな音がマイクに拾われる。
美波「れろれろ…♥ふふっ…ちゅっ…♥豚ご主人様…キス上手♥蕩けちゃいます♥」
凛「じゅるじゅるる…♥ちゅぷっ♥んちゅっ…♥豚ご主人様のだえきで…頭がクラクラしちゃう…♥」
カメラが寄って、ステージ中央で、多くの観客の前で動物の豚とディープキスをする美少女アイドル二人をアップで撮影する。彼女たちはホワイトグローブに包まれた両手で豚の頭をやさしく支え、慈愛を込めて頭を撫でながら眼前の雄豚と舌を絡ませ合う。時折その顔から漏れる吐息には甘い声も混じっている。
凛「はぁ……♥ねぇ……もっとぉ……」
美波「私達は豚さんの性処理奴隷なんだから……♥」
二人の懇願に答えてか、二匹の獣は前足を動かし、凛の形のよい美乳に、美波の巨乳にそれぞれ触れる。
豚「ブヒィッ♪」
凛・美波「「んっ♥」」
触れたられ瞬間、ビクンっと体を震わせる二人だが、すぐに嬉しそうな笑みを浮かべる。
美波「あんっ……♥豚ご主人さまに触られるの気持ちいい……♥」
豚のひづめが、二人の乳房に触れる。その手つきはまるで、人間の女体の柔らかさを確かめているかのようだった。
凛「はやくっ……♥早く舐めてぇ……♥」
美波「私達のおっぱい…いっぱいペロペロちゅぱちゅぱして…♥」
二人は足を開いた膝立ちの姿勢で、豚の顔の前に乳房を捧げるように持ち上げる。そんなヒトメスの淫らな願いに応えるかのように、二匹の豚は彼女たちの乳房に塗られた媚薬バターの匂いをくんくんと匂いをかぐと、その乳房を舐め始めた。
───レロッ♥ベロベロ…♥───
美波「きたっ♥おっぱいなめられてるぅっ♥きもちいぃっ♥」
凛「んんっ♥いいっ♥おっぱいペロペロされるのっ好きっ♥」
二人の美少女アイドルの左右の乳房の表面をオス豚のザラザラした舌がベロベロと這い回る。凛と美波が甘い声を上げ、その表情が蕩けていく。豚は鼻先で乳房の過柔らかさや乳首のコリコリとした感触を楽しむように口を押し付ける。
美波「ああん…♥気持ち良い…♥」
凛「んぁっ…♥おっぱいきもちいい…♥豚ご主人さまにおっぱいペロペロされてるっ…♥」
そして発情してきた二匹の豚は、眼前の美少女アイドルの丸出しの乳房の中央、すでに固く勃起した乳首に乳輪ごと咥えてしゃぶりつきはじめる。
豚「フゴッ フゴッ♪」
───ちゅぶっ♥ちゅうぅぅぅ♥───
凛「あんっ♥乳首気持ちいいっ♥♥♥」
美波「だめっ♥乳首吸われてるっ♥♥♥ちゅうちゅうされてるっ♥」
───じゅるっ♥ちゅうちゅう…♥───
凛「はぁんっ♥すごいっ吸われてるっ♥♥♥」
豚に左右の乳首を交互に吸われ、さらには舌先で乳輪の周辺をなぞられると、それだけで全身に電気が走るような感覚に襲われる。豚の口が敏感な乳首を責めると二人は快感に喘ぐ。会場に集った観客とテレビカメラの向こうの視聴者に、ステージの上の二人の美少女アイドルは今、豚に乳首を吸われる様子を晒していた。歓喜と快楽にその顔を紅潮させながら。
───レロレロ…ぢゅるるるっ♥───
凛「そんなに舐めたらっ…♥♥♥んはぁあ…♥♥♥みんなっ観えるっ?わたしたちいまっ♥豚ご主人様におっぱいぺろぺろされてるのっ♥」
美波「はぁん♥♥♥気持ち良い……♥♥♥おっぱい……♥おっぱいきもちぃいっ♥♥♥私達性奴隷メイドのおっぱいっ♥もっともっとちゅうちゅうしてっ♥」
すでにびちゃびちゃになっている秘部から流れ出した愛液が二人の太ももを伝う。今度は豚の口が大きく開き、乳房全体を口にふくもうとするように甘噛みしながら吸い付いた。
───はむっ♥あむっ…ぢゅるっ♥───
豚「ピギィッ♪」
凛「あんっ♥乳首吸われてるっ♥おっぱい全部食べられてるっ♥だめっ♥こんなのっ♥おかしくなりそう…♥」
美波「ああんっ♥豚ご主人様に…おっぱい食べられてますっ♥♥♥」
そしてそのまま豚の歯が乳首を刺激すると、二人はビクビクと体を震わせた。乳首を甘噛みされると、それだけで意識が飛びそうになるくらい気持ちよかった。
そのまま優しく舌先で転がされて、軽く歯を立てられると、頭の中に白い光がチカチカと瞬いた。乳首に吸い付かれる快感と、乳房表面を豚の舌が這う感触、そして乳房全体を豚の顔で揉まれる心地良さで頭がおかしくなりそうだ。凛と美波は観客とカメラの前で身を捩り嬌声をあげる。
凛「はぁんっ♥ひゃうんっ♥ちくびきもぢいいっ♥♥♥おっぱいとれちゃうぅ♥♥♥」
美波「あんっ♥♥♥もうダメぇ……♥♥♥おっぱいきもちいいぃ…♥♥♥」
媚薬バターを舐め終わった豚が口を離すと、唾液まみれになった乳首が空気に触れてひんやりとした感覚を覚えた。二人はもう、乳首への刺激だけで、すでに腰砕けになり、まともに立つこともままならない状態だ。二人の美少女は、荒い呼吸のまま、太ももを愛液で濡らしながら、豚の顔から乳房を離す。そして豚の唾液まみれでテラテラと光る丸出しの乳房をふるふると揺らしながら、スカートを足から脱ぎ去り、豚の眼前でボトムレスのM字開脚の姿になり、黒のニーソックスとガーターベルトのみになった下半身が顕になる。既に愛液が溢れ出している股間からは、濃厚なメス臭がただよっている。
凛「豚ご主人様…♥おっぱいだけじゃなくてこっちも…ぺろぺろちゅぱちゅぱして…?♥」
美波「わたしたち性奴隷メイドのおまんこ…どうぞご賞味ください♥」
二人の美少女アイドルは、M字開脚の姿で、女のいちばん大切な部分を眼前の豚に大胆にさらけ出し、誘うように腰を動かす。カメラが二人の表情をアップで映し出す。観客でもカメラでもなく、眼前の獣に熱く潤んだ視線を送る美波と凛は、自身のすべてをさらけ出して快楽を求める。凛と美波の股間からあふれる濃厚なメス臭に反応してか、媚薬バターで発情し始めた豚はくんくんと二人の女性器の匂いをかぐ。豚の生臭い息が二人の股間にかかる。そして次の瞬間、遠慮なく舌を伸ばし愛液を舐め始める。
凛・美波「「ひゃうんっ♥♥♥」」
豚「ブヒッ♪」
二人の秘部の表面をザラザラした舌が撫でる。凛と美波、二人の清純派美少女アイドルは、多人数の観客やテレビカメラの目の前でM字開脚で豚にクンニされていた。
───れろッ♥ れろッ♥───
凛「あんっ♥みんな見てっ♥豚ご主人さまにおまんこ舐められて感じちゃってるとこみてっ♥」
美波「はぁぁん♥私達のおまんこ汁……おいしいですか?♥」
そんな言葉に応えるかのように、溢れ出る愛液を舐め取ろうと豚は舌を頭ごと上下に動かし、美波と凛の秘部に更に激しく舌を這わせる。その度に二人は甘い声をあげ、身体を震わせた。
───じゅるるるぅう♥───
凛「んああっ!!♥きもちいい♥豚ご主人様の舌が熱つくてヌルヌルしてる……♥」
美波「もっと……♥もっともっとぉ……♥おまんこ切ないんですぅ…♥」
二人の股間からは大量の愛液が溢れ、尻の周りの絨毯に染みができているほどだ。
───れろぉおおお……ちゅぱぁああ…………ずぞぞおぉおおお……♥───
美波と凛はいま、上半身はおっぱい丸出しメイド服で、その乳房は豚の唾液まみれになっており、尻餅をついたM字開脚の姿勢で、その足の間に豚の頭を受け入れて、美波は片手で豚の唾液まみれの自身の乳房を揉みしだきながら、凛は快楽から逃れようとするように頭をのけぞらせながら、膣口からクリトリスまで、豚の舌で秘部をベロベロと蹂躙されている。豚による熱烈なクンニに二人の美少女アイドルは全身を震わせ、快感にその美しい顔を歪ませ、それを見る観客やテレビの向こうの視聴者のボルテージも必然的に上がっていく。美波も凛も、普段はどちらかというとクールで真面目な雰囲気なのだが、今のような状況では、まるで別人のように乱れてしまう。そういったギャップが彼女たちクール属性ビッチアイドルの魅力の一つだ。
凛「…んん♥うっ…♥ひゃめへぇ…♥」
美波「ああん…♥んっ…♥イッちゃいそう…♥」
そして絶頂を迎えそうになったとき、豚が口を離し、二人は仰向けに床に倒れ込んだ。
美波「あっ…♥はぁ…♥はぁ…♥」
凛「ふぅ…♥ふぅ…♥イくところだった…♥」
蕩けた頭で番組の構成を思い出したのか、ほぼイキかけギリギリだった美波と凛はゆっくりと体を持ち上げる。
凛「はぁ…♥はぁ…♥ねっねえ…そろそろ…♥」
美波「うん…そうだね…『ご奉仕』してあげないと…♥」
しかしガクガクと快楽に震える足では立ち上がることもままならず、二人は愛液と豚唾液に濡れた太ももや丸出しの尻を観客に見せつけるように四つん這いで豚の方に移動する。まるで獣のように振る舞うことを強いられている奴隷かのようだが、二人の表情は淫靡な笑顔をたたえている。
凛「豚ご主人様…私達のおまんこ…ぺろぺろしてくれてありがとう…ちゅっ♥」
凛は四つん這いのまま、眼前の豚の口にキスをした。
美波「今度は私達が…豚ご主人様のおちんぽにご奉仕させてください…ちゅぅっ♥」
豚「ブヒッ♪」
美波も眼前の豚、自分の主人の口にキスをする。豚たちもなにかを察して期待しているのか、フゴフゴと嬉しそうな様子だ。
凛と美波は手の動きで促し、観客に見えやすいように豚を横向きに寝転がらせる。そしてむき出しの豚の肉棒の目の前にハイハイで移動した。
美波「豚ご主人様のおちん○んも…とっても元気になってます…♥」
凛「私達のご奉仕で興奮してくれたんだ…♥嬉しいな…♥」
観客の視線の前で、美波と凛の視線は眼前の豚の肉棒に注がれていた。豚に合わせて体を横にした姿勢で、豚の肉棒がアイドルの顔の前に顕になると、観客席からも興奮の歓声が上がった。二台のカメラが、二人それぞれが豚の肉棒と相対している様を背後の大型スクリーンに映し出す。ヒトのそれとは大きく異る、ピンク色で螺旋状のその肉棒の大きさに二人の美少女アイドルは息を呑む。すでに肉棒の先端からはサラサラとした精液の先走りがこぼれており、通常では耐え難い獣臭と精液の匂いのミックスが、ひざまずいている二人の美少女アイドルの鼻腔を刺激し、その性的興奮を煽り顔を淫靡な笑顔に導く。猛烈な精臭が、一嗅ぎするたびに二人の脳を灼く。
凛「うわぁ…♥豚ご主人様のどりるちんぽ…♥すごい臭いだね…♥」
美波「そうですね…♥とても濃厚な香りがします…♥人間とは全然違う…♥」
眼前の豚の男性器にさらに興奮を煽られた二人の頬がさらに朱に染まる。その汚らわしい──と普通なら考えるはずの──獣のオスの性器に二人はうっとりとした表情で頬ずりする。
凛「それにすごく大きいし…♥私達を犯したいって気持ちが伝わってくる…♥」
美波「人間のよりも…ずっと長いし…♥大きめのグレープフルーツみたいなキンタマさんもずっしりぱんぱん…♥」
凛と美波は舌を伸ばし、その先端で肉棒にそっと触れる。その感触に、肉棒はびくんと跳ね上がる。二人はその反応を見て微笑み合うと、今度はその先端を口に含んだ。
───はむっ♥───
豚「ブヒッ♪」
さすがに根本まで咥えきることはできないが、二人は口内にためた唾液を豚の肉棒の尖端に塗り込んでいく。
───じゅるるっ♥れろぉ…♥───
肉棒の先端を舐め回しながら、竿に指を這わせて刺激を与える二人。肉棒はさらに硬度を増し、鈴口から先走り汁が溢れ出す。それを美味しそうに口内に含むと、さらに激しく吸い上げ、頬の内側で亀頭を擦る。肉棒の味にうっとりとした表情を浮かべると、二人の口の動きが激しくなっていく。
凛「ん…♥ちゅぱっ…♥おっきくなった…♥」
美波「豚ご主人様のおちんぽ……もうガッチガチ……♥じゅるっ♥」
二人が一度肉棒から口を離すと、唾液とカウパー液の混じったものが糸を引く。凛は唇についた粘液をぺろりとなめとると、そのまま肉棒に顔を近づけていき、先端に軽くキスをする。
凛「ちゅっ♥…豚ご主人様のおちんぽ、性奴隷メイドがご奉仕させていただきます…♥」
そして大きく開けた口の中に肉棒を迎え入れ、喉奥まで飲み込んでいく。ぐぽっ、ずぼっ、という音が響くと、凛の顔が一瞬苦しげに歪む。だがそれも束の間、すぐに蕩けた笑顔に戻り、ゆっくりと顔を動かし始めた。
凛「じゅぷ…♥くぽぉ…♥んん…♥」
凛は右手で豚の肉棒をしごき、左手で豚のあたたかで大きな陰嚢を優しく撫でる。観客と視聴者たちの淫靡な視線と期待を感じながら、下半身と乳房を丸出しの凛は豚の肉棒にフェラチオ奉仕をする。自ら咽頭まで雄豚の肉棒に犯させながら、目を細めながら肉棒をしゃぶるその表情は歓喜と性欲そのものだ。
凛「じゅぷっ♥じゅぷっ♥んぐっ♥んぷっ…んんっ♥ずぞぞッ♥」
美波も豚の肉竿に舌を伸ばし、フェラチオ奉仕を始める。尖端から根本までれろぉーっと舐め上げる。根元から先端に向かってゆっくり、じっくりと丁寧に。やがて尖端にたどり着くと、先走りを啜るように口をすぼめて吸い付く。
美波「ちゅるっ♥ちゅううぅ…♥」
豚「フゴッフゴッ♪」
美波「ふふっ…♥豚ご主人様…淫乱獣姦エロメイド美波のフェラチオで…いっぱい気持ちよくなってくださいね…♥」
そして美波はそのまま豚の肉茎に激しくむしゃぶりついた。
───ずぞぞぞっ♥ずぢゅぱぁっ♥───
豚の肉棒を喉の奥深くまで飲み込み、夢中になって頬が凹むほど強く吸引しながら頭を前後に動かす。エロアイドルの中でもトップクラスの性技をもつ美波のディープスロートに豚の足がビクビクと反応する。
美波「んちゅっ♥じゅぶッ♥じゅぶッ♥…んんっ♥じゅるるるぅ…♥」
豚にフェラチオする二人の美少女アイドルたちの唾液とカウパー液が入り混じる音と、時折漏れる吐息の音だけがステージに響き渡り、その様子がカメラ越しに放送され、観客席のとカメラの向こうの変態たちの獣欲を煽る。その淫猥極まりない光景に歓声も上がる。
しばらくすると、凛と美波は肉棒から口を離し、さらに固くなった肉棒に愛おしそうに頬擦りしながら、二匹の獣の準備が完了したことを告げる。
凛「はぁ……はぁ……♥豚ご主人さま……気持ちよかった…?」
美波「ふふっ…まだまだご奉仕させてくださいね…♥今度は…」
二人の美少女アイドルが手で合図すると、豚たちは四つん這いの姿勢に起き上がる。アイドルたちの唾液と先走りで濡れた肉棒が絨毯に触れ、染みを作る。
凛と美波はそれぞれの主人の豚の前に四つん這いで移動すると、すでに愛液のシミが大きい黒のニーソックスとガーターベルトのみになった下半身を再びM字開脚し、ひっくり返されたカエルのような、ガニ股に足を開いた仰向けの姿勢になる。凛の美しい黒髪と美波の亜麻色の髪が床に広がる。その様子は、まさに主人への性奉仕のためにヒトとしてのすべてをなげうつ性奴隷の姿。そしてこれから始まる交尾を観客に見せつけるためのもの。スラリと長い足の付根はすでに愛液と豚の唾液でびちゃびちゃに濡れて犯される準備を完了している。凛と美波はカメラに視線を送ることをせず、眼前の豚に潤んだ視線を送ったまま、淫らな宣言でまた観客をわかせる。
美波「これから豚ご主人様の……この太くて硬いおちんちんで……私達の子宮まで突いて貰います♥」
凛「私達が豚ご主人様におまんこれーぷされるとこ…みんな観たかったよね…♥」
美波「ねぇ、ファンのみんな…♥私達が豚ご主人様と交尾する姿……おまんこで豚ちんぽにご奉仕するの…ちゃんと見てくれますよね…♥」
二人の美少女アイドルの淫らな宣言に再び観客が沸く。二人はまるで媚びるような視線で豚を見つめ、両手で自身の秘部を開いて見せる。。豚たちにはそれが挑発に見えたのか、鼻息荒く、眼前のアイドルに近づいていく。
豚「ブゥッ♪フゴッフゴッ♪」
凛「豚ご主人様…私達に種付けしたいんだね♥」
美波「どうぞご遠慮なさらないで…♥」
ドスドスと豚たちが凛と美波に近づく。そして眼前の美少女アイドルに覆いかぶさり、その螺旋状のピンクの肉棒が膣口に触れる。凛と美波の口から歓喜の声が上がる。
───ぬぷっ…♥───
凛「んっ…♥豚ご主人様のおちんぽ…来たッ…♥」
美波「そのまま…おまんこに…♥私のおまんこめちゃめちゃにしてください♥♥♥」
豚が挿入を開始すると同時に、二人は豚のふわふわとした中に筋肉質な身体に手足を絡め抱きつく
凛・美波(ああぁ♥すごい……♥)
二人の少女は心の中でそう呟いた。膣内だけでなく全身で豚の感触を楽しむ二人。
───ぬぷぷ…にゅるるう…♥───
凛と美波は、ゆっくりと豚の長い肉棒が自分の膣内に侵入する感触に脳を震わせていた。二人の絶世の美少女アイドルの氷肌玉骨が興奮から朱を帯びる。二人はこれまで、何人もの人間のいろんな男とセックスしてきた。しかしそのどれもと違う感触が膣内から伝わってくる。熱くて太い、そして圧倒的に長い豚の肉棒。その尖端が子宮口に触れた瞬間、二人の口から吐息が漏れた。
凛・美波「「んんッ♥♥♥」」
そしてそれは、二人にとってこの上なく心地よい刺激だった。今までに経験したことのない、子宮に直接響くような快感。それを全身に感じて、二人は身体をぶるっと震わせた。快感に身を震わせているのは二人だけでなく豚たちもそうで、その口から獣臭のする吐息が漏れ、二人の美少女アイドルの顔にかかる。
豚「ブヒィイ…♪」
凛「ふふっ…♥んんッ…♥豚ご主人様…わたしのおまんこ…気持ちいいかな…♥」
美波「どうぞ…いっぱいちんぽしごきオナホにしてください…♥あんっ♥」
凛「豚ご主人様…だいすきだよ…♥だからいっぱいして…♥♥♥」
美波「豚ご主人様のおちんぽ…ぜんぶ受け入れますから…♥」
汗ばんだ表情で豚に押しつぶされながら、頬を朱に染めつつ淫靡な言葉を紡ぐ二人の美少女アイドル。その言葉を合図と受け取ったのか、豚たちは腰を前後に動かしはじめる。
───ずちゅ♥にゅるんッ♥ぬぷッ♥ぬぷッ♥───
凛「あんっ♥あっ♥すごいッ♥豚ちんぽがっ♥おまんこで暴れてるッ…♥♥♥」
美波「ああぁっ♥豚ご主人様のっ♥あんっ♥立派なおちんぽに突かれるたびにッ♥私のおまんこの奥まで響いてるっ♥♥♥」
さんざん焦らされて我慢がならないのか、豚たちは激しく腰を前後し、彼女たち美少女アイドルの腟内を肉棒で蹂躙する。もはや二人の嬌声は悲鳴のように激しく、肉棒が膣内をえぐる水音と合わさり観客たちの鼓膜を強く打ち付ける。
───ずぶぅ♥ぬぽぉ♥じゅぷん♥ぐちょ♥ぐりゅッ♥───
凛「ああんッ♥んんッ…♥こんなにッ♥情熱的にもとめられると…♥」
美波「豚ご主人様のっ♥ひゃうんっ♥赤ちゃん産みたくなっちゃう……♥美波のおまんこで…もっと気持ちよくなってぇ♥」
豚たちがさらにスピードを上げ、少女たちの子宮口にまで肉棒を突き立てる。そのたびに二人の口から蕩けきった甘い声が漏れる。
───ばちゅんッ♥ばちゅんッ♥ばちゅんッ♥───
凛「あっ♥あぁんっ♥イクぅ…♥イっちゃう…♥豚チンポがおまんこのなかで暴れてるっ♥」
凛は正常位で完全に押しつぶされながら、膣内をごりごりと何度も擦り上げる豚の螺旋状の肉棒の感覚に目を白黒させつつ、それでも豚の身体を手足でホールドするのをやめない。そして何度も豚の頭に愛情のこもったキスをする。
凛「んちゅっ♥ちゅっ♥好きっ♥豚ご主人様♥はぁあん♥もっとぉ♥」
一方美波はうつ伏せで犬のように尻を突き出して足を開いた姿勢になる。姿勢を動かす瞬間、豚の螺旋状の肉棒で腟内を強く擦られる。
美波「ああんっ♥お腹の中掻き回されるのしゅごぃ♥豚ご主人様ぁ♥美波のおまんこもっと犯してぇ♥」
後背位で、それこそ獣のように豚の肉棒を受け入れる美波。その色白の丸出しの巨乳が絨毯に押し付けられ変形する。豚に突かれるたびに身体をビクビク震わせ、歓喜の表情で口からよだれをこぼしつつ嬌声をあげるその姿はもはや二匹の雌だ。そして紛うことなき、エロアイドルとしての真骨頂だ。
二匹の豚はやがて絶頂に近づいたようで、腰の動きが激しくなる。正常位で押しつぶされながら犯されている凛と、後背位で犯されている美波には、膣内を蹂躙する肉棒の感触からそれがわかった。
───ばちゅッ♥ばちゅッ♥ばちゅッ♥───
凛「ああっ♥わかるっ♥豚おちんぽっ♥射精しそうっ♥私のことッ…あんッ…♥孕ませようとしてるっ♥♥♥」
美波「私はッ…貴方様の雌ですぅっ♥♥♥性処理道具ですぅっ♥だから遠慮なく種付けしてぇっ♥♥♥」
そして豚たちは凛と美波の子宮口に肉槍を深々と突き立て、精液を放出する。二人の美少女アイドルの膣内はまるで意思を持っているかのように肉棒に吸い付き、子種を一滴残らず搾り取ろうとしているようだった。熱い精液をホースで注ぎ込むような大量射精。豚のほぼゲル状と言っていい特濃精液を、二人は目を白黒させ口から唾液を漏らしながら子宮ですべて受け止める。観客たちは固唾を飲んでその様子を目を見開いて凝視する。
豚「ブヒィッ!!」
───ビュッ!びゅるるるるるる!どくっどくっ♥───
凛「あああっ!!イクゥッッッッ♥出てるッ出てるッ♥豚ご主人様が私のおまんこで射精してるっ♥♥♥」
美波「イグゥッ♥豚ご主人さまのッ♥はぁぁぁんっ♥豚精液で孕んじゃうぅ!!♥♥♥」
凛と美波の体が痙攣し、ステージの上で膣内射精絶頂を迎えた。二人のアイドルは全身をビクンと跳ね上げ、目を白黒させながら痙攣する。豚の長い長い射精はまだ終わらず、二人の膣内そして子宮を満たす。凛と美波の秘裂から白濁した濃厚精子が逆流し、太ももを伝って流れ落ち、絨毯に水溜りを作る。その量は尋常ではなく、二人がどれだけの量の豚精液を飲んだのかを物語っていた。
凛「ああ…まだ出てる…♥おまんこ…♥いっぱい…どくどくって…♥」
美波「すっごい…♥こんなの…こんな膣内射精初めて…♥」
やがて長い長い射精の余韻に浸っていた豚が肉棒を引き抜くと、そこから大量の精液が流れ落ちる。
凛はひっくり返ったカエルのように仰向けに寝転がり、ガニ股に開かれたままの足の付け根、女性器からはドクドクと先程大量に注ぎ込まれた半ゼリー状の豚精液がこぼれ溢れていた。カメラが無様にひっくり返り肩で息をする凛の秘部をアップで撮影する。
凛「すごい量……♥うん…ぜったい…孕んじゃう…♥これ、私のおまんこで気持ちよくなってくれたってことだよね…♥」
尻を突き出していた美波も仰向けに寝返りをうつと、観客とカメラに見えるように足を開いた姿勢になる。先程まで激しく揺れていた形の良い巨乳が左右に広がる。美波の秘部からも豚精液が溢れ、むちむちとした太腿やニーソックスにこぼれていた
美波「私も……もう受精しちゃってるかも……♥豚ご主人様の赤ちゃん……妊娠しちゃってるかも♥」
蕩けた表情の二人の顔の近くにカメラが寄る。二人の美少女アイドルは息も絶え絶えにカメラ目線になりコメントする。
凛「はぁ……はぁ……♥豚ご主人さまとの交尾……すごくよかったよ…♥」
美波「私達性処理メイドに…豚ご主人さまは…いっぱい中出ししてくれました……♥」
そして射精を終えた二頭の豚は凛と美波、それぞれ自分の番となったメスの顔をペロペロと舐める。二人のアイドルはカメラの方を見るのをすぐに辞めると、つがいの豚に口づけをする。
凛「んちゅっ♥…ふふっ♥ありがと…愛してるよ…豚ご主人様…♥」
美波「自分のメスを労ってくれてるんですね…やさしい豚ご主人様…ふふっ♥ちゅっ♥」
ゆっくりと自身の主人との愛情のこもったキスを堪能したあと、再び二人はカメラに視線を向ける。そして豚の唾液にびちゃびちゃに塗れた唇を開いた。
凛「みんな…私達の獣姦ご奉仕セックス…ちゃんと観てくれた…?♥」
美波「これからも……私たちエロアイドルのことをよろしくお願いします♥」
豚にぺろぺろと顔を舐められながら、動物の豚とセックスした二人の美少女アイドルは視聴者と観客に微笑みかける。やがて万雷の拍手が二人を包みながら、獣臭と性臭につつまれた会場の照明がゆっくりと落ちていった。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
照明が落ちたステージ上で、番組スタッフがバスタオルを持って近づいてくるが、彼らは皆ズボンの中で射精してしまっていた。マイクがオフになったのを確認した凛は、まだ快感に痺れ無様にガニ股仰向けに倒れた姿勢のまま動けずにいるが、美波の耳元で囁いた。
凛「ね、美波、これ…Pさんに報告するの楽しみだね…♥」
美波「もうっ凛ちゃんったら…♥豚ご主人様にハメ潰されたあともPさんのことばっかり…♥」
美波も、下半身から伝わる快感の大波や全身から漂う豚精液のニオイに脳を震わせつつ、やっとのことで体を半ば起こし、しかし同じ男のことを考えていた。
美波「豚さんたちのニオイを落としたら…」
凛「Pさんにいっぱい、報告上書きセックスしてもらわないとね…♥」
彼女たちの本当の主であるPの事を考えながら、二人の美少女アイドルはほほえみ合う。股間から先程たっぷり膣内射精された豚精液を溢れさせながら…。