【エロ番組】寝取らせハーレムビッチAVアイドルもの 作:エムフネ
あいくちさんの「アイマス寝取らせ合同」参加作品になります…!寝取らせとしては…わりと変化球…!
「童貞エロガキへのご奉仕」はお題箱にも来ていたので書きたかったシチュです。
1-1
愛梨「Pさん、私達の次の仕事、枕営業ってホントですか?」
彼女たちアイドルが所属する事務所、Pのオフィスで、呼び出された十時愛梨はPに問いかける。同じく呼び出された松本沙理奈とともに、今回の彼女たちの役割についてのPの説明を聞いている。ふたりともウキウキとした様子だ。
沙理奈「でーも、ただの枕営業、じゃないんでしょ?♥」
愛梨「最近はエロバラエティ系の収録が多かったから、普通の枕営業って久しぶりです♥」
彼女たちエロアイドルにとって枕営業は日常の一部と言っていい。事業の便宜や資金提供、仕事の斡旋などを彼女たちアイドルはPの命令で身体での接待で話をつける。彼女たちの仕事はエロバラエティやエロドラマの収録だけでなく、各方面への性営業も含まれているのだ。そして今日も、最愛の主人たるPの命令を受諾すべく、二人の爆乳淫乱エロアイドルは頬を高調させながら彼のオフィスに来たのだ。もちろん、ただ唯々諾々と抱かれるのではなく、そこには彼女たちの強い淫乱ビッチ本能と、Pに直接性奉仕できない間も寝取らせプレイでPを愉しませたいというPへの真っ直ぐな愛情がある。だからこそ、Pが誰かに抱かれてこいといえば彼女たちは基本断ることはない。
いま、彼女たちが見つめる視線の先の写真には、一人の小学生くらいの少年が写っている。「〇〇くん」と名前も記載されている。
沙理奈「じゃあ、このエロガキくんにいっぱいサービスご奉仕してあげればいいのね♥」
愛梨「ふふっ♥小さな男の子とセックスするの久しぶりです♥」
Pの説明によるとこうだ。普段からこの事務所に援助してくれる企業重役が自分の孫にアイドルを抱かせたがっている。その重役も頻度は少ないが何度か枕営業を提供したことがある。今回愛梨と沙理奈が指名されたのは、枕営業先に配られる”カタログ”を見せてもらったというその少年からの指名だった。その重役いわく、〇〇少年はこの事務所のエロアイドルの出演したアイドルAVやエロバラエティに夢中で、性知識はあるが経験はないらしい。だから最高の筆下ろしをしてやってくれ、とのこと。アイドルに筆下ろしされたいという願望は珍しくもないし、彼女たちエロアイドルは小さい少年の相手を番組内ですることも多い。それを個別の枕営業で、となると珍しいパターンだが。
愛梨「〇〇くん、かわいいですね♥いっぱいエッチしてあげたいです♥いじめられたいタイプかな?それとも、性奴隷にご奉仕させたいタイプかな?♥きっとおっぱいが大好きなんですね♥」
沙理奈「わざわざ私達をご指名なんて、ナマイキだけどなかなか見る目あるじゃない♥いいわ♥いーっぱい、ご奉仕セックス接待してきてあげる♥もちろん、Pさんにはしっかり報告してあげるから♥♥♥」
そして二人の爆乳アイドルは、Pと軽い、しかし愛情のこもったキスをした。これから仕事という状況なのでいまはPへのご奉仕セックスを他のアイドルに任せ、その少年との待ち合わせ場所へ向かった。これからまだ幼い少年と接待セックスするという、淫靡な期待をその胸に宿しながら。
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1-2
会員制高級ラブホテル”ディスクリート”。VIPの密会やエロアイドルの枕営業によく用いられる、その淫らな性欲の園は、都会のビル街の中に紛れ込む。半地下の目立たない入口の前に沙理奈と愛梨はやってきた。様々な衣装やエログッズが入ったカバンを持っている。沙理奈はオフショルのサマーニットに膝丈のスカート、愛梨はキャミワンピの上からカーディガンという出で立ちだ。そしてふたりとも太もも半ばまであるニーソックスを履いている。
少年との待ち合わせ時間まではあと1時間以上あるので、1Fの広いラウンジでお茶でもしながら待とうと思った二人だが、しかしそこで見つけたのは、その〇〇少年が緊張の面持ちでラウンジのソファーに一人で座っている姿だった。やや日焼けした少年は二人の姿を見つけると、直ぐに立ち上がる。そして沙理奈と愛梨が近づくと、すでに頬を赤くしながら二人の全身や乳房に目線が吸い寄せられる。二人のエロアイドルは一度目線を合わせて目を細めると、微笑みながらその少年に媚びを売るような声で話しかける。
沙理奈「こんにちは~♥君が…〇〇くんかな…?♥はじめまして♥エロアイドルの松本沙理奈よ♥」
愛梨「こんにちは♥十時愛梨です♥〇〇くん…ですよね?」
少年「おっおう…!そうだよ…」
その枕営業相手の少年は小学生くらいだろうか。愛梨より頭一つ分小さい身長は130cmほどだ。初めて生で見る二人の爆乳美女エロアイドルを目の当たりにして、たとえ童貞でなくても緊張しないのは無理なものだが、しかし彼は子供らしい虚勢を張るように男らしい言葉遣いをしようとする。その視線は二人の爆乳に釘付けになっているが。
愛梨「今日はよろしくお願いしますね♥」
少年「あ、ああっ、うん、その、こちらこそ……」
愛梨「ふふっ♥かわいいです♥ほら、そんなに固くならないでください♥」
沙理奈「もうっ♪かわいいだなんて言ったら可哀想じゃない♥…ね、私達のこと、知ってる?」
少年「知ってる…エ…エロアイドルの…沙理奈と…愛梨…だろ…」
沙理奈「あら♪やっぱり知っててくれてるのね♥うれしい♥今日は指名ありがと♥今日は…えっちなこと、何でもしてあげる♥」
愛梨「今日はこれから、3人でいーっぱい♥えっちなこといっぱいしましょうね♥」
愛梨と沙理奈の直截な言葉に少年の頬がさらに赤くなる。少年は小さなメモを持っていた。そのメモを覗き見していた愛梨と沙理奈は、クスっと微笑む。少年は慌ててそのメモを隠す。
沙理奈「なぁに、それ?」
少年「……なんでもない」
沙理奈「教えなさいよぉ、気になるじゃなぁい♥」
少年「これは………今日…お前らに…してもらう…こと…」
愛梨「ふふっ♥ちゃんと考えて来てくれてるんですね♥」
沙理奈「どんなえっちなことが書いてあるのかしら♥部屋についたらのお楽しみって感じ?♥それとも…」
先程から、少年の視線が自分たちの爆乳に注がれていたのに二人のアイドルは当然気づいていた。沙理奈が半ばからかうようにささやく。
沙理奈「…ねね、いまここでおっぱい触らせてあげよっか♥」
少年「!」
愛梨「もうっ沙理奈さんったら♥」
沙理奈「だぁって♪さっきからずっと私たちのおっぱい見てるでしょ♥」
沙理奈は、少年の前でいやらしくその爆乳を揺らして挑発する。
少年の手がピクリと動く。明らかに二人の乳房に伸ばそうとした動きだったが、少年は手をギュッと握り下におろしてしまった。
少年「へ…部屋についたらな!」
少年は口調はナマイキだがそこはお坊ちゃまなようで、その場でおっぱじめるようなことはない。その目線は二人の爆乳から逸らせていないが、虚勢を張っているようだ。
愛梨と沙理奈は、普段の枕営業なら求められればでどこでも性奉仕することに躊躇はない。しかし少年の要望を汲んだのか、その場で顔を見合わせると、少年に優しく微笑みかけた。
愛梨「そうですね♥お楽しみは、部屋についてから、ですよね♥」
沙理奈「ごめんなさいね♥お姉さんたちえっちだから、すぐ誘惑しちゃうの♥」
少年「は…はやく行くぞ…部屋に…」
緊張して赤面した面持ちの少年とともに、三人はエレベーターへと向かった。歩きながらも、少年は少し前かがみになっている。こんな極上の爆乳メス二人とこれから好きなことを何でもできるという状況で勃起するなという方が無理な話だが。愛梨がエレベーターのボタンを押すとすぐに脇の扉が開いた。沙理奈が慣れた手付きで12階のボタンを押す。三人はエレベーターで最上階、特別なVIPルームに移動する。
エレベーターという狭い箱の中、二人のアイドルの香水と体臭の匂いが否応なく少年の鼻腔を刺激する。3人を載せた箱が性奉仕のためだけの部屋に向かっている、その間も二人は少年に身体を寄せていた。
沙理奈「そういえば、さっき、Pさんから聞いたんだけど、 キミ、アタシたちのこと好きなんだって? ♥ねね、私達のどんな番組見てくれたの?」
愛梨「あっそれ気になります♪ファンの方がどの作品がお気に入りなのかとかけっこうチェックするんですよ♥」
少年は声を振り絞るように、しかし小声で、恥ずかしがりながら答える。
少年「最近見たのは…その…沙理奈のは…温泉で…その……たくさんの男と…その…するやつとか…あと…愛梨のは…メイドのやつ…」
広くもないエレベーターに少年の声が響く。少年の頭の中は、二人の言葉によって思い出された2人の痴態のことでいっぱいになる。
愛梨「あー!『乳好きの主に雇われた爆乳メイドとHな乳プレイ♥』ですね!おっぱいメイドのわたしがご主人さまにいっぱいご奉仕するやつ♥」
沙理奈「私のは『温泉ズコバコ超乱交〜超淫乱爆乳アイドル松本沙理奈編〜』かしら♥温泉モノは人気だからいろいろ撮ってるけど、これは特に激しくいっぱいするシリーズだから、観てくれて嬉しいわ♥」
恥じらいもせず自身の性的な番組への出演を語る2人。童貞の少年にとって、それはこれまで画面の中のものを見ることしかできなかった世界だ。そして少年は、まだ10歳に満たない年齢だが、性知識だけは多少ある。それはネットやAVからの受け売りだ。しかし今日は違うのだ。3人はエレベーターで最上階に到着する。
少年は、今から目の前の爆乳美女アイドル2人と性行為をする。その事実に、VIPルームに向かって2人を先導して歩く少年は既に鼻息荒くして興奮している。
少年がVIPルームのドアノブにかけた手は、緊張と興奮のあまり震えていた。そこに、愛梨と沙理奈が自分の手を添える。柔らかで暖かな二人の手の感触に少年の肩がビクッと反応する。
愛梨と沙理奈は少年の耳元で、優しさと慈愛のこもった声で、そして少しだけ淫靡に、ささやく。
愛梨「ふふっ♥そんなに緊張しないでください♥」
沙理奈「アタシたちも〇〇くんとえっちなことしたいって思ってるんだから♥」
愛梨「〇〇くんのしたいことやさせたいこと、いっーぱいえっちな命令してくださいね♥」
少年「わかってる…!い…いっぱい…するからな…」
──ガチャリ──
そして、淫らな空間の扉が開かれた。
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2-1
2人の爆乳アイドルと1人の童貞少年が入ったこのルームはこの建物の中でも広めの部屋だ。
自然光がふんだんに入る天窓と高い天井により開放感のある明るい部屋には、イランイランのルームフレグランスが仄かに香る。大きなベッドにローデスク付きのワイドソファーなど、一見すると一般的なホテルのスイートに見えなくもない。しかし、ガラス貼りの白く大きなジャグジーが部屋の中に設置されており、その反対側のベッドはキングサイズの一段回上のサイズ、ワイドキングと言われる大型のサイズのものが用意されている。少年の目にはすぐに気づかないだろうが、この部屋も正しく、性奉仕のための設備なのだった。
沙理奈も愛梨もこのペントハウスを利用するのは初めてではないが、そのことをわざわざ言うことはしない。3人とも靴を下駄箱に入れると、毛足の長い絨毯の感触を足の裏に感じながら部屋の中に踏み入れる。
愛梨「広い部屋ですね♥ふふっ♥ここならいろいろできますね♥」
少年「…」
愛梨の呼びかけにも少年は緊張しているのかすぐに返答を返せない。本当なら部屋に入ってすぐ彼女たちの爆乳にむしゃぶりつきたいと思っていたが、童貞の小学生少年に性知識と興味はあっても度胸はなかった。
沙理奈はベッド側の大きな85型モニターとカラオケセットを目ざとく見つける。沙理奈は少年の緊張をほぐそうとある提案をした。
沙理奈「ふふっ♪そういえばカラオケやモニターもあるんだったわね♪ ねね、ここのモニターでこの前の映像とか流せるみたいだけど…」
愛梨「あ、じゃあまずは、この前撮影したえっち番組を一緒に…」
枕営業の際、自分が出演したエロ番組や健全な歌番組などを流しながらのプレイは珍しくない。画面越しに多くの視聴者に目線を集めるアイドルを今自分が独占しているのだ、という満足感を与えられるプレイは好評だ。しかし、
少年「…いい!」
愛梨と沙理奈は少年の緊張をほぐそうと映像を流すことを提案した。しかし少年は強い口調で否定した。普段はさんざん、毎日のように夢中になっている彼女たちのエロ映像。しかし、今の彼にとって、彼女たちは自分だけのための存在であり、他の男に抱かれている映像など今は言語道断なのだった。
沙理奈「ふふっ♪それもそうね♥”3人だけ”でいっぱい楽しまないと♥」
沙理奈はそんな少年の気持ちも目ざとく汲む。他の男と眼の前の男を比べたり、これまでのプレイを報告するプレイも枕営業ではよくあるが、今回はそれは封印だ。
沙理奈は愛梨と目を合わせて、そして妖艶な微笑みで少年を見る。沙理奈は軽く咳払いすると、愛梨と一緒に、改めて少年の方に向き直る。
沙理奈「あらためまして、〇〇クン、今日は指名ありがと♥」
愛梨「〇〇くん、ご指名ありがとうございます♥」
二人は少年の目を真っ直ぐ見つめる。少年は二人のスタイル抜群の美女アイドルの美貌に見惚れてしまう。これまで何度もアイドルAVなどで観てきたが、今少年の目の前にあるのは液晶画面ではない。生身の肉体を持った爆乳エロアイドルが、自分に性奉仕するために来ているのだ。
少年「おっおう…よろしく…」
いまからこの2人とセックスする、という自覚が、少年の頬をさらに赤く染めた。
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2-2
緊張して突っ立ってしまっていては素直に楽しめないだろうと、まず行為に及ぶ雰囲気をつくるために、2人はベッドサイドに向かう。少年の目線が、2人の動きを、尻や足の脂肪と筋肉の動きや乳房の揺れを目で追う。沙理奈と愛梨はベッドサイドに並んで腰掛けた。ちょうど、少年一人分のスペースを開けて。
愛梨「わ~♪このベッドとってもふかふか♥」
沙理奈「ほんと、いろいろしやすそう♥ねね、〇〇クンもこっちに来ない?アタシ達の間に座って♥」
愛梨「ほーら♪、えっちなおっぱいお姉さんたちの間に座ってください♥」
愛梨は自身の横をぽんぽんと叩く。少年はおずおずと動き出し、二人の間に座った。途端に2人は少年との間の距離を詰める。少年の右側に沙理奈、左側に愛梨が、肢体を寄せる。二人のアイドルの身体の温かさと柔らかさが、触覚を通して少年の脳に伝わる。初めて嗅ぐ、大人の女体の匂い。汗と体臭と、香水の混じった、36.5度の体温の伴ったその濃厚な匂いが少年の脳を灼く。
少年の目線は、自然と2人の爆乳へと向かってしまう。少年に体を寄せている沙理奈の爆乳はオフショルの布地に窮屈そうに収まっており、いっぽう、愛梨の爆乳も、キャミソールワンピをパツパツに押し上げており、2人のその露出した谷間に自然と少年の視線はどちらにも交互に吸い込まれる。
愛梨「〇〇くんは、いまから私たちとどんなことしたいですか…?♥」
沙理奈「さっきのえっちメモには…どんなこと書いてあったのかな?♥」
沙理奈と愛梨は少年の耳元でささやく。2人は少年のリクエストを聞こうとしているようで、その実少年の太ももに手を這わせる。既に勃起した少年の肉棒には触れないように、さわさわと少年のハーフパンツの上から太ももを撫でる。更に密着した二人の爆乳美女の感触に、少年の心臓が早鐘を打つ。
沙理奈「〇〇クン…アタシたちの…おっぱい、触りたい?」
沙理奈のささやきに少年がピクリと反応する。先程から少年の視線が自分たちの爆乳に注がれていることなど2人にはわかり易すぎた。少年は意を決したように自分は言葉を紡ぐ。
少年「沙理奈…愛梨…む…むねを…さわらせろ…」
沙理奈「”おっぱい”って言って?」
少年「おっ…おっぱい!」
沙理奈「フフッ♥はーい♥もちろんいいわよ♥」
愛梨「さっきからずっと見てますもんね♥いいですよぉ…ほら♥さあ」
2人は少年の方に向き直るように姿勢を斜めにする。少年に見せつけるように、二人は自慢の乳房を揺らしたり、寄せたり、持ち上げたりする。少年の顔に布越しに2人の乳房が当たる。
沙理奈と愛梨は両側から彼の手を取り、それぞれの、これまで少年が想像することしかできなかった沙理奈と愛梨の爆乳おっぱいへと導く。
──むにゅう♥──
沙理奈「触りたかったんでしょう?遠慮しないで♥」
愛梨「ふふっ……どうですか?私のおっぱい……?」
少年の小さな手が、愛梨と沙理奈の爆乳をゆっくりと揉みしだく。服越しにではあるが、2人の乳房の重量感とやわらかさ、あたたかさを手のひらと五指で堪能する。
──もみっ♥もみっ♥──
沙理奈はわざとらしい甘い声を出しながら少年の頭を撫でる。
沙理奈「んふぅ…あんっ♥…そうよぉ…上手ねぇ…もっと強くても大丈夫よ?」
愛梨「ああん♥〇〇くんのおっぱいもみもみで身体…熱くなっちゃいます…♥」
愛梨は少年に爆乳をキャミワンピごしに揉ませながら、少年の身体に密着しつつカーディガンを脱ぐ。愛梨の甘い体臭と香水の香りが少年の鼻腔により濃く入り込む。夢中になって2人の爆乳を揉みしだく少年は興奮のあまり返事ができない。
愛梨「私たちのおっぱい、好きなだけいじくりまわしてくださいね?♥」
沙理奈「ふふ、このおっぱいでいっぱい気持ちよくなっていいのよ♥ちゅっ♥」
少年の顔が沙理奈の方へ向いたタイミングで、沙理奈は少年の額に軽いキスを落とす。
沙理奈「ね、こっち向いて♥」
沙理奈は少年を自分の方に向かせる。少年は愛梨の乳房を揉んていた方の手を離すが、少年の両手を掴んだ沙理奈は自分の両乳房にあてがう。
沙理奈「ほーら♥〇〇クン?今度はー…両手でアタシのおっぱいモミモミしましょうねー♥」
───ぎゅっ…♥もみっ♥もみっ♥───
少年がなにか言う前に、沙理奈は少年の手に自身の手を重ねて、自身の爆乳を円を描くように揉みしだかせる。両手のひらから感じる、沙理奈の爆乳の感触。両手の甲から感じる、沙理奈の手のひらの感触。対面した一人の女性、それも絶世の爆乳美女、の両乳房を両手で揉んでいるだけでなく、先程と違ってその整った顔がすぐ目の前にあるのだ。そして沙理奈は、少年が目を伏せようとした瞬間、唇に啄むようにキスをした。
──ちゅっ♥──
少年「!」
沙理奈「ちゅっ♥んちゅっ♥ ふふっ…♥〇〇クンのファーストキス、もらっちゃった♥」
愛梨「あー!〇〇くんのファーストキス、沙理奈さんに取られちゃいました!」
少年は初めてのキスの感触にさらに頬を赤くする。
沙理奈「ね、もっとキス…しましょ…♥…んちゅっ♥ちゅぷ…ん…はむっ…♥」
そのまま、少年の唇を割るように沙理奈の舌が入り込み、少年の唇の裏側や舌先をなぞる。唾液と、そして彼女自身の甘い吐息が、少年の鼻腔と口腔を満たす。少年の視界は目を閉じた沙理奈の顔がすぐ近くにあり、唇と口内で感じる沙理奈の唇と舌の感触、そして両手に感じる沙理奈の爆乳と手のひらの感触。性に関しては圧倒的技量と天性の才を持つ沙理奈からの熱烈なディープキスに、思わず沙理奈の爆乳を揉みしだく指が閉じて鷲掴みにしてしまう。
───むぎゅっ♥───
沙理奈「んちゅっ…ああん♥おっぱいは…もっとやさしくもみもみして♥」
少年「ごっごめっ」
愛梨「いいなー沙理奈さん、私も〇〇くんとキスしたいなー♥」
少年が沙理奈の爆乳からその小さな手を話そうとした瞬間、少年の背中に、愛梨が爆乳を押し付けながら抱きついた。少年は2人の爆乳エロアイドルにサンドイッチされる形になる。沙理奈の爆乳に少年の手がより深く押し付けられる。愛梨は少年の耳元でささやく。
愛梨「愛梨ともキス…してくれますか…?〇〇くん♥」
愛梨の囁きに少年の首筋がゾクゾクとする。
少年「うっ…うん…」
沙理奈「じゃあ…交代ね♥」
沙理奈は少年の頬に頬ずりしていたが、掴んで自身の乳房を揉ませていた少年の両手を離す。少年が愛梨の方へ向き直ると、愛梨は自身の爆乳を捧げるように持ち上げた。
愛梨「はい!〇〇くん、愛梨のえっちなおっぱい、いっぱいもみもみしてくださいね♥」
──ぶるんッ♥ゆさっ♥──
沙理奈とは逆に、愛梨は少年自らに自身の乳房へと手を伸ばさせる。満面の笑顔の愛梨のキラキラとした瞳が少年の目と合う。しかしすぐに、少年の目線は自らへの捧げ物のように眼前に控えた愛梨の爆乳に向かう。
───わしっ♥もみっ♥もみっ♥───
愛梨「あぁん♥」
愛梨の爆乳を少年の両手が鷲掴みにする。愛梨はわざとらしく甘々な声を上げて喘ぐ。
愛梨「はぁん♥〇〇くんのおっぱいもみもみ上手♥愛梨のおっぱいキモチイイって感じちゃってます♥愛梨、おっぱいもみもみ上手な〇〇くんと…キス…したいなー♥」
愛梨は自身の爆乳を少年に揉ませながら、瞳を閉じてキス顔になる。今度は少年の方からキスをさせようとしている。少年は一瞬ためらったが、意を決したように瞳を閉じて愛梨の唇に自身の唇を重ねる。
愛梨「ん…んちゅっ♥」
啄むような軽いキス。しかし、愛梨は続けざまに、乳房を揉ませたまま、自分の方からも口づけをする。
愛梨「んちゅっ♥れろっ♥んぷっぷはっ♥れろれろ…♥」
愛梨は少年の唇を奪い、舌を差し込む。今度は愛梨の方から少年の口腔内に侵入し、少年の歯茎や上あごの内側をなぞるように動かす。何人もの男を虜にする、エロアイドルの圧倒的な舌技が、少年の口腔から脊髄まで未知の快感で刺激し、少年は目を白黒させる。
愛梨「れろれろっ♥ちゅぅうう♥じゅるるる♥」
舌と舌を絡み合わせるように、唇と唇をすり合わせるように、互いの唾液を混ぜ合わせるように、愛梨と少年の濃厚なディープキスは続く。その間も少年の両手は愛梨のあたたかで柔らかな爆乳を揉みしだいている。
愛梨「ぷはっ♥…ふふっ♥えっちなキス…気持ちよかったですか♥」
愛梨と少年の口の間に唾液の橋が一瞬見え、すぐに消える。呆けた表情の少年に沙理奈が語りかける。
沙理奈「でも…おっぱいもみもみとキスだけじゃ…ないでしょ?♥〇〇クンのしたいこと♥」
沙理奈は肩越しに覗き込むように少年の顔を見る。そして少年の細い腰に手を伸ばすと、ズボン越しに下半身を撫でる。肉棒の近くを避けながら、その手指で少年を誘惑する。沙理奈と愛梨は先程盗み見た少年のしたいことメモと少年の視線や反応から、少年が何を望んでいるのか把握していた。しかし、あえて自分の方から提案する。
沙理奈は少年の耳元で甘くささやく。
沙理奈「ねえ…〇〇くん…アタシ…キミに…おっぱい見て欲しくなっちゃった…♥ううん…見るだけじゃダメ…いっぱいちゅうちゅうぺろぺろしてほしいな…♥」
愛梨「ふふっ…♥〇〇くん…♥愛梨も…〇〇くんにおっぱいいっぱいちゅうちゅうされたくなっちゃった…♥」
沙理奈は背中から爆乳を押し付けながら、愛梨は自分の指をおしゃぶりしながら、ふたりとも蠱惑的に少年を誘惑する。
少年「じゃっじゃあ…おまえら…むね…じゃない…おっぱい…みせろ……おっぱいみせろ!」
意を決したように少年が、声を震わせながら命令する。
愛梨「はーい♥」
沙理奈「わかったわ♥じゃあ、まずはアタシのおっぱいね♥」
沙理奈は少年の前に立つと、前かがみになり、少年の手を自身のニットの胸元に誘導し、両手で服をつかませる。
沙理奈「ふふっ♥〇〇クン、沙理奈のおっぱい、〇〇くんの手で…らんぼうに服を脱がせて?」
そして沙理奈は、自身のオフショルをずり下げるように少年を誘導する。オフショルニットを着ている彼女を見かけた男たちが一度は考えるであろう、爆乳オフショルのずり下げ。それを今まさに少年にさせようとしている。
少年は、沙理奈のオフショルニットの胸元をつかむと、沙理奈と一瞬目を合わせる。沙理奈は優しくしかし淫靡に微笑むと、頭の真後ろで手を組んで脇を見せるポーズになり、そして少年の顔を真っ直ぐ見つめる。このポーズは無抵抗のサインだ。
少年は喉を鳴らしつばを飲み込むと、指の外側に沙理奈の爆乳の感触と温度を、手の平と指の内側にニットの生地を感じながら、ゆっくりとオフショルをズリ下げていく。少年の指先が下がるほどに、視界の肌色の面積が上がり、やがて少年の指先がチューブトップブラに当たる。一瞬ためらったあと、少年はそのまま一気に沙理奈のオフショルをズリ下げた。
───ぶるんっ♥たゆんっ♥───
そして跳ねるように少年の眼前に沙理奈の110cmの爆乳が跳ねるようにあらわになる。たっぷりとした質量を持った爆乳、その中心のぷっくりとしたピンクの乳輪は大きめで、ニットの生地でわからなかったが、すでにピンクの乳首は甘勃起しており、少年にしゃぶられるのを待っているようだった。
沙理奈「ああん♥〇〇クンに見られちゃった♥沙理奈の爆乳えろおっぱい♥」
眼前にまろびてた憧れのエロアイドルの爆乳。あまりの興奮に少年は口をぱくぱくとさせる。そこに愛梨も甘い声を上げる。
愛梨「〇〇くん、愛梨のおっぱいも見てぇ♥おっぱいぷるんって出させてくださぁい♥」
愛梨は沙理奈の横に並び、自身のキャミワンピの肩紐を肩から外すと、両脇を締めたポーズで蠱惑的に自身の爆乳を少年の眼前で揺らす。少年は愛梨のワンピースの胸元をつかむ。そして愛梨が先程の沙理奈と同じ、頭の後ろで手を組んだ無抵抗ポーズになると、今度はためらいなく、布を下方向にズリおろした。
───ぶるんっ♥ゆさっ♥───
愛梨「ああん♥愛梨のおっぱい♥見られたがりのえろえろ爆乳、〇〇くんに脱がされちゃいました♥」
愛梨の105cmの爆乳も少年の眼前にあらわになる。やはり大きめのぷっくりとしたピンクの乳輪と甘勃起した乳首が揺れ、少年を誘惑する。
沙理奈「ふふっ♥連続でおっぱい脱がしプレイだなんて贅沢♥なかなか味わえないわよ♥」
少年の眼前に、爆乳を丸出しにした沙理奈と愛梨が並ぶ。興奮のあまり言葉を失っている少年に沙理奈が先に自身の重量のある爆乳を持ち上げ、少年の顔に近づけた。
───たゆんっ♥───
沙理奈「ほぉら♥このおっきなおっぱい、〇〇クンがずぅ~っともみもみちゅぱちゅぱしたかったアタシのおっぱい、〇〇クンが好きにしていいのよ♥」
少年「…………ッ!!」
少年は立ち上がると、すぐ目の前にある、肌色の、大きくて柔らかそうな果実に思わず両手を伸ばす。
───むにゅうぅ…♥───
沙理奈「あん♪♥」
先ほどとは違う、布越しではない生の感触。36.5度の体温の伴うすべらかな柔肌。少年は沙理奈の爆乳を両手で揉みしだく。沙理奈の爆乳が少年の手の中で形を変える
───もみっ♥もみっ♥───
沙理奈「はぁん♥いいわぁ♥もっともっともみもみしていいのよ♥それに…そのおくちでちゅうちゅうしてほしいなぁ~♥」
言われるが早いか、少年は揉みしだいている沙理奈の爆乳に吸い付いた。
───ちゅぅぅっ♥───
沙理奈「ああん♥」
───ぢゅぅぅぅ…ちゅぱッ♥じゅるるる…♥───
沙理奈のぷるぷるの爆乳を揉みしだきながら、左右の乳首を交互に夢中になって吸い立てる。唇と舌からもたらされる沙理奈の乳首の感触に少年の脳が甘くしびれる。
沙理奈「あぁん♥アタシの爆乳おっぱい♥〇〇クンにもみもみちゅうちゅうされていっぱい感じちゃうぅ♥」
愛梨「あ~ん♥愛梨のおっぱいももみもみチュパチュパしてくださぁい♥」
愛梨も少年の顔の前に自身の爆乳を捧げ持ち、極甘の声で媚びる。少年は沙理奈の乳房から顔を離すと、片手を愛梨のむき出しの爆乳に移動させ、また鷲掴みにして揉みしだき始める。
愛梨「んんっ♥〇〇くんのじょーずなおっぱいもみもみで愛梨、感じちゃいますぅ♥ちゅうちゅうもしてぇ♥」
2人の爆乳美女アイドルの丸出しの乳房を両手で揉みしだきながら、興奮の最中に熱狂する少年は今度は愛梨の乳首を吸い始めた。
───ちゅぱっじゅるるるる…♥じゅるっちゅうぅぅぅ…♥ちゅぱっちゅぱっ♥──
愛梨「はぁん♥〇〇くんのおっぱいチュウチュウきたぁ♥もっともーっと、いっぱいおっぱい吸ってぇ♥愛梨を感じさせてぇ♥」
沙理奈「アタシのおっぱいも吸って♥えっちなおっぱいアイドルの爆乳、独り占めしていっぱいもみもみちゅうちゅうしてぇ♥」
少年はもはや何も考えられないといった様子で2人の爆乳を揉み、乳首を吸い、乳輪に舌を這わせる。少年の耳を愛梨と沙理奈の甘い媚び声が刺激する。少年は、目の前にある極上の雌肉に夢中だった。愛梨と沙理奈はそんな少年の姿を愛おしそうに見つめながら自身の乳房を好きにさせていたが、2人の手がほぼ同時に少年の下半身に伸びた。
少年「!」
沙理奈「フフッ♥ねえ…おっぱいちゅうちゅうしてくれたお礼に…〇〇クンのおちんぽに…ご奉仕したいな…♥」
愛梨「会ったときからズッとおちんぽ大きくしてたのわかってたんですよ♥だから、愛梨たちに、おちんぽ射精のためのご奉仕させてください♥」
沙理奈は乳房を揉み吸わせる役目を愛梨に託すと、少年のハーフパンツを下ろして、白のブリーフ越しに勃起ペニスの周辺をさすさすと擦る。すでに亀頭からの先走りで、ブリーフには染みができてしまっている。
沙理奈「クンクン…やっぱりもう興奮してるじゃない♥アタシたちでこんなにおちんぽ大きくしてくれて嬉しいわ♥」
恥ずかしさから少年が愛梨の乳房を吸い立てる口が外れてしまう。その口に愛梨はすかさずキスをした。
───ちゅっ♥───
愛梨「〇〇くん…愛梨たちにおちんぽ奉仕…させてくださいね…♥」
愛梨はそう言うと、少年をふかふかのベッドに横たえる。そして少年の頭のすぐ上に自身の爆乳が来るよう四つん這いになる。それにより少年の眼前には、愛梨の爆乳という極上の果実が垂れ下がった。少年は我慢できずまた手を伸ばし、吸い付く。
───ちゅぅぅ♥ちゅっちゅっ♥ちゅぅぅぅ♥───
愛梨「ああん♥いいですよ♥いっぱいちゅっちゅしてください♥」
沙理奈は手早く少年のハーフパンツを脱がせる。と、その下のブリーフにできた染みを指でつつく。
沙理奈「はぁ…♥ねえ…〇〇クン…おちんぽ…おしゃぶりしたいな…だから…〇〇クンの声で命令して…♥」
そう言うとゆっくりとブリーフを脱がしていく。むわっと広がるオスの匂いと汗の匂いに沙理奈は目を細めて微笑む。すでに勃起して、尖端から先走りを垂らしている包茎ショタちんぽが揺れてそそり立った。少年は自身の肉棒があらわになる恥ずかしさに目を閉じてしまう。
愛梨「〇〇くん、ほら、沙理奈さんに命令してください♥俺のちんぽをしゃぶれ、フェラチオしろって♥」
沙理奈はまるで待てをされた子犬のように少年の肉棒の匂いをかぎ、舌を出して挑発しながら待っている。少年は愛梨の乳房から口を離すと、垂れ下がった愛梨の乳房越しに観える沙理奈に震える声で命令する。
少年「沙理奈…おれの…その…ふぇらちお…しろ…」
沙理奈「はぁい♥」
愛梨「ふふっ♥じゃあ、おくちは愛梨のおっぱいちゅうちゅうしましょうねー♥」
命令を終えた少年の口に再び愛梨の乳首が近づくと、少年はすぐさまそれに吸い付く。
───ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥───
愛梨「はぁん♥〇〇くんにおっぱいちゅうちゅうされてるっ♥愛梨のおっぱいチュパチュパしながら、いーっぱい気持ちよく射精してくださいね♥」
同時に、沙理奈は自身の口内に少年の先走り垂れる肉棒を咥えこんだ。
沙理奈「大好きなあいどるおっぱいちゅうちゅうしながらい~っぱいぴゅっぴゅしましょうね~♥はむっ♥」
───じゅるっちゅうううううう♥──
少年「!!!!」
初めてのフェラチオの感触はあまりにも衝撃だった。少年の肉棒はぬるぬると唾液に満ちた沙理奈の温かい口内に包まる。
沙理奈「んぶっ♥んちゅっ♥れろれろッ♥」
そして吸い付かれたかと想うと、口内で肉棒の根元から先端まで舌で舐められる。その温かいヌルヌルとした感触は、これまでさんざん期待して来て、そして彼女たちの乳房を舐めしゃぶっていた童貞少年を射精させるに十分だった。少年の肉棒がビクビク跳ねる。射精が近いことをすぐに理解した沙理奈は、唾液でヌルヌルになった肉棒の根本を手指でしごきながら、尖端を口に含んで激しく吸引した。少年は思わず愛梨の乳首から口を離し、沙理奈の口内に激しく射精した。
少年「あぁっ!」
───びゅ~~~ッ!びゅるるるッ───
沙理奈「ぢゅぅぅ…んぷっ♥んぐッ…んんんっ………じゅるっ…ゴックン♥ぷはっ♥」
少年の精液を一滴残らず飲み干した沙理奈は口を離すと、射精直後の肉棒に愛おしそうに頬ずりする。
沙理奈「ふふっ♥立派なおちんぽから、おシャセイごちそうさま♥」
少年「はぁ…はぁ…」
長い時間我慢しただけあるはげしい射精に、少年の下半身に心地よい浮遊感が訪れる。
沙理奈「フフッ♥アイドルのおっぱいチュパチュパしながら、もう一人のアイドルにフェラチオさせて、おくちにセーシいっぱい射精するの、気持ちよかった?♥こんどはアタシのおっぱい吸ってほしいな~♥」
愛梨「あ~ん♥愛梨も〇〇くんのセーエキ飲みたくなっちゃいました♥だ・か・ら♥メイレイしてください♥」
少年「はぁ…はぁ…わかった…!さ…沙理奈!おっ…おっぱいを…吸わせろ…愛梨は…その…しゃぶれ!」
愛梨「はーい♪つぎは愛梨のお口にも射精してくださいね♥」
沙理奈「よろこんで♥いっぱいちゅうちゅうしてほしいな♥」
沙理奈と愛梨はお互いの位置を交換する。今度は沙理奈が四つん這いになり、その110cmのバストを少年の口の近くへと運ぶ。
沙理奈「は~い♥爆乳淫乱エロアイドルのえろえろおっぱい、またい~っぱいちゅうちゅうしてね♥」
愛梨「〇〇くんのおちんぽおしゃぶりできるって想うと身体が熱くなってきちゃいました♥」
愛梨はキャミワンピを脱ぎ、ニーソックスとショーツだけの姿になる。そして上半身裸の愛梨は、少年の肉棒の前に四つん這いで進むと、少年の肉棒の前に顔を持ってくる。
仰向けに寝ている少年は沙理奈の爆乳に手を伸ばす。
沙理奈「はぁん♥いいのよ♥いっぱいすきにして♥」
そしてぷっくりとしたピンクの乳輪の中央、勃起したコリコリの乳首に舌を這わし、激しく吸い立てる。
───れろれろッ…♥ちゅぱっ♥ちゅるッ…♥れろぉ…♥───
沙理奈「あんッ…♥アタシたちエロアイドルは…乳首弱いの♥…もっと強く吸ってもいいわよ…♥」
少年はより激しく、眼前に捧げられた沙理奈の爆乳を揉みしだき、激しく左右交互に吸い立てる。
───ちゅぅぅぅぅぅ♥───
沙理奈「いいわ…♥もっと…もっとチュパチュパして…♥」
愛梨「〇〇くん、おっぱいに夢中ですね♥こんどは愛梨がお口でおちんぽ奉仕しちゃいます♥れろッ♥」
──ちろちろ♥…ぢゅるるる♥ぢゅぷっ♥れろれろれろ♥むんんー♥──
少年「!」
愛梨の舌が、沙理奈の唾液まみれでテラテラとしている、まだ硬さの衰えない肉棒を這う。
愛梨は少年のショタちんぽの裏筋に舌を這わせ、尖端を咥え込み吸引し、亀頭に舌を回すように這わせる。
愛梨「れろッ♥じゅぷッ♥レロレロ…♥んぷっ♥」
愛梨はさらに、少年の肉棒を深くくわえ込むと、頭を激しく前後させ、大量の唾液でぬめる肉棒を舌と口蓋と唇で激しくしごきあげる。
愛梨「じゅぷッ♥じゅぷッ♥じゅぷッ♥じゅるるるッ♥」
沙理奈は少年の表情から、もうすでに二回目の射精が近いことをすぐに見抜いた。
沙理奈「ふふっ♥〇〇クン、もう射精しちゃいそう?いいわよ♥アタシのおっぱいもみもみチュバチュバしながらいーっぱい、愛梨ちゃんのお口にセーエキ吐き出して♥」
少年「んんっ!」
そして少年は、沙理奈の乳房を両手で強く鷲掴みにしながら、口は乳首を強く吸引しながら、愛梨の口内、舌の上に激しく射精した。肉棒がびくびくと跳ねる。
───びゅくッ!びゅるるッ!───
愛梨「んんー!♥んぐっ♥れろッ♥んぐっ♥ゴックン♥」
愛梨は口の中でビクビクと震える少年の肉棒を舌と口蓋で押さえつけ、舌先を動かし肉棒の裏筋を刺激しながら少年の射精を口内で受け止めた。愛梨は少年の射精後もしばらく肉棒を味わっていたが、ついに口内からまだ固い肉棒を開放した。
愛梨「れろっ♥ちゅばっ…♥ぷはっ♥ふふ♥〇〇くんのせーえき、ぜんぶ飲んじゃいました♥愛梨のお口で射精してくださってありがとうございます♥」
少年「はぁ…はぁ…」
沙理奈「フフ♥これでアタシたち2人のお口に射精したわね♥次はどんなことしたいのかしら?♥」
愛梨と沙理奈はベッドで寝そべったままの少年の目を見つめる。少年はまだ射精の余韻から言葉が出ない。しかし、少年の視線は間違いなく、2人の丸出しの爆乳と蠱惑的な笑みに注がれていた。
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2-3
沙理奈「じゃあアタシたち、一回口ゆすいでくるわね♥またキスできるように♥待ってる間おちんちんオナニーしちゃだめよ♪」
愛梨「〇〇くんはそこで待っててください♥このあともまた、いーっぱいえっちなことしましょうね♥」
そう言うと沙理奈と愛梨は、私服から爆乳を丸出しにしたまま、それを一歩歩くたびにぷるぷると揺らしながら、持ってきた荷物を持って一旦ジャグジーのあるバスルームへと向かう。バスルームはガラス貼りだが、沙理奈が壁のボタンを押すとガラスの調光フィルムが不透明になり、二人の姿は淡いシルエットでしか見えなくなる。
少年は着ていたTシャツと白の靴下も脱いで裸になった。服をすべて彼女たちに脱がしてもらうのはそれはそれで恥ずかしいと思ったからだ。少年の頭の中はこれまでの行為により甘くしびれ、これからの行為への期待に胸も頬も熱くなっている。肉棒は未だ硬いままだが、少年はそのまま、愛梨が脱いでそのままにしていたワンピースを丁寧に片付けた。愛梨の着ていたワンピースから香る香水と女体の匂いに、少年の脳裏に先程の彼女たちの乳房がフラッシュバックする。
沙理奈「おまたせ~♥」
沙理奈と愛梨がバスルームから出てきた。口内をマウスウォッシュで濯いだだけでなく、リップも塗り直していた。しかし、彼女たちの変化はそれだけではない。裸の少年に近づいてくる2人の、その服装も大きく変化していた。
少年「!」
沙理奈「じゃぁーん♪大好評の…スケスケシースルーボディタイツでーす♥」
少年の拙い語彙でそれを表現しようと思ったら、「みかんネット」とかだろうか。首すじから太ももまでの胴体を覆う赤のボディタイツ。ただし普通のタイツ生地ではなく、目の0.8cm角の網タイツのような生地で、その向こう側の肌を直接的に透けさせている。愛梨と沙理奈は、シャワールームで一度ニーソックス以外全裸になったあと、わざわざそのボディタイツを身体に身にまとったのだ。赤のメッシュ生地が、二人の肌をより鮮明に色づいて魅せる。
愛梨「えへへ♥〇〇くん、こういうえっちなかっこうのお姉さんは好きですか?」
少年「ん…うん…!」
沙理奈「ふふっ♥アタシたちのえっちな格好、い~っぱい見ていいのよ♥」
愛梨と沙理奈は、少年の眼前で媚びるような笑みで乳房を強調するポーズをとる。
───ぶるんッ♥ゆさっ♥───
少年の視線は自然と、赤のメッシュ生地に包まれた彼女たちの乳房や股間に向かってしまう。裸より煽情的なその衣装に包まれた、先程堪能した乳房、そして、メッシュ生地に包まれてよく見えないが、彼女たちの股間。
愛梨と沙理奈は少年に近づいていく。少年の肉棒は痛いほど勃起していた。そしてまず沙理奈が、少年の手を取り、自身の乳房に押し付ける。
───もみっ♥───
少年の手に、網目状の生地のざらざらとした感触と、沙理奈の爆乳のやわらかい感触が伝わってくる。ニットごしとも生の感触とも違うなまめかしくていやらしい感触に、少年の興奮のボルテージが高まる。少年は沙理奈に言われるでもなくその爆乳をもみ始める。
沙理奈「あぁん♥そうよ♥ボディタイツおっぱい、いっぱいもみもみしてぇ♥でーも、あみあみボディタイツ越しだとおっぱいちゅうちゅうできないかしら♥」
愛梨「うんうん、〇〇くんにはナマのおっぱい感触をもみもみしてほしいし、乳首をチュパチュパしてほしいのに、私達がえっちなボディタイツ着てるせいで味わえないのかも…♥」
少年が沙理奈の爆乳を手で堪能しながら、2人の言葉の真意を探りかねていると、沙理奈が少年の指をそのメッシュ生地の穴の一つにかけさせ、左右に力を込める。すると簡単に
───びりっ♥───
少年「!」
沙理奈「あんっ♥ボディタイツやぶれちゃった♥あーっ♥ひょっとして、アタシたちの身体、このボディタイツの下がみたいのかな~♥」
愛梨「ふふっ♥じゃあ…いっぱいびりびりして愉しんじゃいましょう♥」
───びりっびりびり…───
少年が自分から指に力を込めると、沙理奈の胸元を淫靡に覆うボディタイツは簡単に破れ、その下のなまめかしい肌色があらわになる。体をピッチリと覆うボディタイツを男に破らせるプレイは枕営業でも好評なプレイだ。沙理奈は再び、頭の後ろで手を組む無抵抗ポーズになり、少年が自身の爆乳を堪能しやすいうように腰を少しかがめる。少年は、例えるならクリスマスにプレゼントを貰った子供が待ちきれずに包装紙を乱暴に破るように、興奮の表情でボディタイツの網目模様につつまれた沙理奈の胸元の布地を引き裂いた。
───びりびりっ───
そして少年はそのまま手を両側に引っ張り、眼前に沙理奈の爆乳を顕にした。
───びりり…ぶるんっ♥───
沙理奈「あぁん♥〇〇クンの男らしい手で、けだものみたいに脱がされてアタシのおっきなおっぱい丸出しにされて見られちゃってるっ♥これからちゅうちゅうされちゃうのかしらっ♥」
愛梨「沙理奈さんの爆乳おっぱい、ボディタイツを〇〇くんが男らしく破いたせいでおっぱいだけ丸出しになっちゃいました♪」
そして少年は沙理奈の爆乳の頂き、すでに勃起した乳首に吸い付いた。
───はむっ♥ちゅぱっ♥───
沙理奈「はぁん♥いいわっ♥アタシのまるだしおっぱいちゅぱちゅぱしてぇ♥アタシ、〇〇くんにおっぱい吸われるの大好きになっちゃったかも♥」
───ちゅぅっ♥ちゅぱっ♥はむっ♥───
少年は丸出しにさせた沙理奈の両乳房をしゃぶる。それにとどまらず、両乳房を乱暴に揉みしだく。愛梨はその横で、自身のメッシュに包まれた爆乳を自分の五指で揉みしだく。
───もみっ♥もみっ♥───
愛梨「愛梨もっ♥〇〇くんっ♥愛梨のおっぱいもっ♥おねがいしますっ♥愛梨もおっぱい丸出しにしてくださいっ♥」
愛梨からの懇願誘惑に、沙理奈の爆乳に夢中になっていた少年はそちらの方を向く。こんどは促されなくとも、乱暴に愛梨の胸元の網目状の生地に指をかけると、勢いよく左右に引き裂いた。
少年「あいりっ!おっぱいみせろっ!」
───びりびりびりッ───
愛梨「はぁんっ!はいっ♥愛梨のボディタイツびりびりしてっ♥爆乳おっぱいぷるんさせてくださいっ♥」
───びりびり…ぷるんっ♥───
そして愛梨の爆乳も顕になった。すかさず少年はそれを鷲掴みにし、
───もみっ♥───
そして愛梨のピンクの乳首に吸い付いた。
───ちゅうっ♥───
愛梨「あんっ♥〇〇くんに愛梨の丸出しおっぱいちゅうちゅうされてますっ♥いっぱいおっぱいチュパチュパしうてくれる〇〇くんだいすきっ♥」
───ちゅうっ♥れろれろッ♥ぢゅるっ♥ぢゅるるっ♥れろれろっ♥───
少年は愛梨の爆乳に舌を這わせ、そのピンクの乳輪の中央の勃起した乳首を口内に含み唇で吸引する。夢中になって愛梨の爆乳を舐めしゃぶる少年のみみもとで、爆乳丸出しボディタイツ姿の沙理奈がささやく。
沙理奈「ね、もう一箇所、びりびりやぶいてほしいところがあるんだけど…♥」
愛梨も少年に乳房をしゃぶらせながらささやく。
愛梨「愛梨も…そろそろ触って欲しくなっちゃいました…♥」
少年が愛梨の乳房から口を離すと、沙理奈は少年の額に軽いキスを落とし、その目を覗き込みながらささやく。
少年「ぷはっ!それって…んんっ」
沙理奈「ちゅっ♥そう♪アタシたちの…オ・マ・ン・コ♥」
愛梨「〇〇くん…愛梨たちのえっちなおまんこ、ボディタイツびりびりしてくれますか…♥」
少年「いっいいの…?いいんだな…?」
沙理奈「もちろん♥」
沙理奈はそう言うと、少年の手を自身の秘所に誘導する。
沙理奈「ほら…これが女の人のいちばん大事なところ…男の人を気持ちよくさせるための場所…♥」
少年の指先が、網目状の生地ごしに沙理奈の秘所に触れる。放映された彼女たちのエロ番組でしか見たことがない、彼女たちの秘所。それにいま自分が触っているのだ。
沙理奈「じゃあ…びりびりして…?♥」
少年はこれまで以上の緊張に包まれているが、意を決したように両手でボディタイツの生地をつかむと、一気に横に引き裂いた。
───びり…びりびりッ───
少年「………ッ!」
沙理奈「あんっ♥見られちゃったっ♥女のいちばん大切なとこっ♥アタシのパイパンまんこ、〇〇くんに見せちゃってるっ♥」
沙理奈が甘い声を出す。少年は初めて生で見る秘部から目を離せないでいる。少年の手でご開帳されたボディタイツの向こう側、すでに期待からかすこし湿り気を帯びた無毛で肌色の女性器の入り口。憧れのエロアイドルの恥丘を前に、少年の心臓が早鐘を打つ。
愛梨「愛梨のおまんこも…見てもらえますか…?♥」
少年は愛梨の言葉が聞こえるとすぐ愛梨の方を向いた。そして我慢なんてできないといった様子で、愛梨の股間を隠しているボディタイツも破った。
───びりびりッッ!───
愛梨「あぁん♥〇〇くんに男らしくびりびりされて、愛梨のおまんこも見られちゃいました♥」
少年は眼前の光景に興奮を抑えられない。本物の、生のそれも自分のために脱衣した、アイドルの秘部である。自分に性奉仕するために来ている、2人の絶世の美女にして爆乳のエロアイドルが、乳房と秘部を丸出しにしている。その状況で緊張も興奮もするなという方が無理な話だが、少年の身体は緊張で固くなるだけではなく、その口元がニヤけてきているのは余裕ができてきた証拠だろうか。
愛梨「ふふっ♥爆乳おっぱいも淫乱おまんこも、〇〇くんの前に丸出しになっちゃいました♥」
沙理奈「おっぱいもおまんこも丸出しの、何でもいう事聴いてくれる爆乳アイドルにど~んなメイレイしてもいいのよ♥」
少年「じゃっじゃぁ…!」
少年の頭の中を様々な欲望が駆け巡るが、眼前の光景への興奮と緊張で形にならない。
愛梨「あぁ~ん♥はやくわたしたちえっちなアイドルにメイレイしてくださぁい♥」
愛梨はそう言ってボディタイツから丸出しになった爆乳を自分で揉みしだく。
沙理奈「ほらぁ~♥さっきのメモにはなんて書いてあったのかしらぁ?♥」
少年「じゃっじゃあ…!」
沙理奈の言葉で、あるいは愛梨の痴態で、自分のしたいことを思い出したか、興奮にほてった脳のまま少年は愛梨に命令した。
少年「愛梨…!ぱ…パイズリしろ…!」
愛梨「はぁい♥」
少年からの命令に愛梨は満面の笑みで反応を返す。そう言って愛梨は自分の豊満すぎる乳房を両手で持ち上げ、そして少年をまたベッドの端に座るよう促すと、その足元に膝立ちになり、少年の両足をひらかせ、すでに勃起した肉棒に近づく。
少年「沙理奈はっ…!その…沙理奈は…」
愛梨への命令はすぐに思いついた少年だが、沙理奈にはなんと命令していいのか一瞬迷ってしまう。しかし、少年は過去に彼が見たエロ番組から記憶をさらい、それに登場した男のセリフが彼の口から出た。
少年「俺を…俺を誘惑しながら…マ…マンコの準備しとけ…よ…!」
片方に奉仕させながら、もう片方には自慰と誘惑をさせる。おそらく彼女たちがこれまでに出演した作品を探せば、そういったプレイをしているのも見つかることだろう。少年が映像としてみて、そして理想のシチュエーションとして記憶されているそのハーレム主のようなプレイが、いま少年のためだけに実現しようとしていた。もっと過激で直接的な命令を予想していた沙理奈はクスリと笑うが、しかし少年の命令に従うべく、その眼前に立つ。
沙理奈「クスッ♥はぁい♥じゃーあ…どうやってユウワクしてあげようかしら♥」
愛梨「ふふっ♥、沙理奈さんのエッチな姿みながら、愛梨のおっぱいでいっぱい気持ちよくなってくださいね♥んちゅっ♥」
愛梨はそう言うと、眼前の少年の勃起した肉棒の尖端に口づけをした。
愛梨「ちゅぷっ…じゅるる…れろぉ…♥」
そして少年の肉棒の表面に唾液をたっぷりとまとわせていく。
───ぢゅぽっ♥ぢゅぽっんじゅるるるる…んんっ♥───
愛梨「んぷっ♥ほーらっ♥」
そして愛梨は両手でそれぞれ左右の乳房を掴み、中央に寄せ合うようにして、唾液まみれになった少年の肉棒を自身の爆乳に挟み込んだ。
───むにゅうぅぅうん♥───
少年「んっ…!」
初めて味わう、敏感な肉棒を爆乳で包み込まれる柔らかさと温かさに少年の腰がびくりと動く。愛梨の卓越したパイズリ技術により、自身の肉棒と愛梨の乳房の境界がわからなくなる。しかし、愛梨が乳房を少しでも動くと、その一体感が脳のしびれとともに更新される。
愛梨「いっぱい楽しめるように、はじめはゆっくり…♥」
───むにゅっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥───
少年の下半身に甘い官能のしびれが波となっておしよせる。人生始めてのパイズリにより、愛梨が少しでも本気を出せばすぐに射精してしまうだろうが、愛梨は少年が長く楽しめるように動きをゆっくりなものにしている。
沙理奈「ふふっ♥愛梨ちゃんにじっくりパイズリされながら、アタシのえっちな姿見てもらうかしら♥」
少年の目線は自身の肉棒を爆乳でホールドしている愛梨に向いてしまっていたが、視線を上げて沙理奈の方を見ると、沙理奈はボディタイツが破られ丸出しになった自身の爆乳を持ち上げ、少年の視界を挑発する。
───ゆさっ♥───
沙理奈「ほぉら♥じゃあ何をしてあげようかな~♥おっぱいプルンプルンエロダンスがいい?それともガニ股淫語エロオナニーがいい?それとも…」
沙理奈は右手で自身の爆乳を愛撫し、左手で自身の秘部の表面をなぞりながら、乳房と秘部丸出しのボディタイツという格好でいやらしいポーズを取り、少年を誘惑する。
少年「エ…エロダンス…して見せろ…!」
愛梨のゆったりパイズリに意識を持っていかれそうになりながらも、少年は沙理奈に命令した。
沙理奈「はぁい♥ほーら♥〇〇クンの大好きな、淫乱エロアイドルの爆乳おっぱい、い~っぱいみてぇ♥」
そう言うと沙理奈は自身の爆乳を左右に揺らす。
───ぶるんッ♥ぶるんッ♥───
愛梨「ふふっ♥沙理奈さんのえっちなおっぱいダンス見ながら、愛梨のえろえろおっぱいパイズリでいっぱい射精してくださいね♥」
───たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥───
左右に揺れる沙理奈の丸出し爆乳と、自身の肉棒を包む愛梨の丸出し爆乳。視覚と性器それぞれでふたりのエロアイドルの乳房を味わう少年。しかしそれにとどまらず、沙理奈はそれだけだとまだ刺激が足りないと感じたようで、ふとあることを思いついた。
沙理奈「そういえば…このルームってばカラオケもあるじゃない♪ね、特別大サービスしてあげる♥」
そう言うと沙理奈は、意図的に乳房や尻を揺らしながらカラオケの装置の前に移動し、スイッチを入れる。
沙理奈「〇〇クン、アタシたちのエロ番組も好きだから…きっとこういうのも好きよね?♥」
するとスピーカーから軽快な音楽が流れ出す。iw@raという、アイドルたちのエロダンスとエロソング専用の番組がある。彼女たちの各種エロコスプレ姿のエロダンスやエロソングは、普通にセックスしてる様子よりヌけるという熱心なファンも多い。沙理奈は手慣れた手付きでiw@ra用の曲を流す。それは少年も聞いたことがある、そしてその映像を見ながらオナニーしたこともある曲だった。
沙理奈は媚びるように身体をくねらせ、その爆乳を左右に振りながら軽快に歌ってみせる。
───ぶるんッ♥ゆさっ♥ぶるんッ♥ぶるんッ♥───
沙理奈「♪ぱいぱいぱいぱい♫ おっぱい♫ まんまんまんまん♫ おまんこ♫
♪ちんちんちんちん♫ おちんぽ♫ ぱんぱんぱんぱん♫ 生ハメ♫」
少年はその曲を聞いたことがあるしダンスも見たことあるが、それはあくまで液晶画面越しであって、少年のためだけのソロライブなど人生で初めての経験だ。しかもその股間には別の爆乳アイドルが謙り、自身の肉棒をパイズリしている。
───むにゅぅんっ♥たぽっ♥たぽっ♥───
愛梨「ふふっ♥〇〇くんのおちんぽビクってしました♥」
沙理奈は今度は足をガニ股に開くと、その秘部に両手の指を這わせる。少年が命令するまでもなく、その秘部からは愛液が滴っていた。沙理奈も愛梨も、少年への奉仕でその子宮をうずかせ、愛液が既に滴っている。
沙理奈「♪私達はびっちめすどれい♥ 抵抗しません従順です♥
♪私達は肉便器アイドル♥ なんでもご奉仕しちゃいます♥」
愛梨「〇〇くん…キモチイイですか?♥沙理奈さんのエッチな歌と踊り見ながら、愛梨のおっぱいでおちんぽむにゅむにゅされてキモチイイですか?♥」
沙理奈の歌声だけでなく愛梨の媚び声も少年の鼓膜を刺激する。少年は眼前の沙理奈のソロライブ、痴態を目を皿のようにして見つめながら、下半身は愛梨の爆乳パイズリからもたらされる快感に熱い欲望をたぎらせる。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
沙理奈は足をガニ股に開き、ニーソックスに包まれたふとももまで愛液で濡らしながら、こんどは両手で自身の爆乳を揉みしだきながら歌う。
沙理奈「♪おっぱいもみもみしてほしい♪ おっぱいちゅうちゅうしてほしい♪
♪爆乳えろちちおっきなおっぱい♪ ご奉仕させて感じさせて♪」
愛梨「じゃーあ、愛梨が〇〇くんのおっぱい舐めちゃおうかな♥ちゅっ♥」
───レロっ♥───
少年「んんっ!」
愛梨はゆったりとしたリズムのパイズリを続けながら、少年のショタ乳首に唇を触れさせる。少年は乳首から走るその未知の感覚に上半身も震わせた。少年の手がシーツを掴む力が強くなる。
愛梨「れろっ♥れろっ♥ふふっ♥男の人も乳首舐められたらビクビク感じちゃうんですよ♥」
愛梨は少年の乳首を舐めながら、パイズリのペースを少し早くする。
───むにゅっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥───
愛梨に乳首を舐められて急激に射精感が高まっていく少年。肉棒を愛梨のあたたかい爆乳で挟まれながらも、少年の鼓膜は沙理奈の歌声に刺激され、その視界に映る沙理奈のエロダンスと合わせて少年の脳を融かす。沙理奈は自信満々にその爆乳を揺らしながら、軽快な音楽に合わせて歌いエロダンスを踊り続ける。
沙理奈「♪あなたのおちんぽしゃぶりたいな♥ フェラチオパイズリさせてほしい♥
♪子宮にぴゅっぴゅしてほしいな♥ 妊娠したいな中出しで♥」
視覚と聴覚、そして肉棒からもたらされる圧倒的快感に少年の下半身は震え、肉棒が射精直前特有のビクビクとした動きをすると、それを感知した愛梨は左右交互に乳房を動かしながら、舌先で亀頭をペロペロとなめ回すように刺激してくる。竿全体を柔らかな乳房で刺激されながら、突然の亀頭への刺激に思わず少年は射精した。
愛梨「れろっ♥んちゅっ♥愛梨のおっぱいでいっぱい射精してくださいっ♥」
少年「ああっ」
───びゅっ!びゅるるるっ───
愛梨「んぐっ♥んんんッ♥」
そして少年のはげしい射精を愛梨は口内で受け止めた。舌先に少年の精液の熱いほとばしりを感じながら、愛梨は少年の肉棒を自身の爆乳の谷間から開放した。
愛梨「んぐっ…♥ゴックン♥ふふっ♥愛梨のエロおっぱいパイズリで射精してくださってありがとうございます♥」
少年「はぁ…はぁ…」
圧倒的な肉棒からもたらされる射精の快感に少年の尾てい骨が甘くしびれる。少年は思わず目を閉じ、上を向いてしまう。
沙理奈「ふふっ♥とってもゼイタクな射精…気持ちよかった?」
まだ音楽は続いているが、少年は沙理奈が近づいてきている気配を感じ、快楽に脳を痺れさせながら目を開く。ニーソックスに赤のボデイタイツ、それも秘部と爆乳の部分が丸出しになっているという姿の沙理奈は、エロダンスで火照った身体のまま少年に身を寄せる。愛梨は沙理奈が何をしたいのか声色で察したのか、少年の股座から移動する。
沙理奈は少年の隣、ベッドサイドに座ると、その肩を触れさせ、少年の耳元でささやく。
沙理奈「ね…はじめてのパイズリの次は…はじめてのおまんこエッチ…しましょ♥」
精液の匂いとエロダンスで完全に発情し火照った沙理奈は、少年をさらなる行為へ誘惑する。
沙理奈「ほら…〇〇くんのこと大好きだから…〇〇くんの初めてのセックスの相手になりたいの…ね?だから命令して?」
沙理奈はさらに声を低くし、少年の耳に吐息をかけるようにささやく。
沙理奈「〇〇くんのことだーいすきな…爆乳おっぱいと淫乱おまんこ丸出しのエロアイドルに…『マンコ使わせろ』って…♥男らしく命令して…?♥」
少年の顔がさらに熱くなる。少年が沙理奈の方を向くと、沙理奈はベッドに横になり、大胆なM字開脚のポーズを取る。しかし、その両手で秘部を隠してしまう。その爆乳が両手の二の腕に押され、乳首がツンと上を向く。
沙理奈「ほらぁ…♥発情エロアイドルの淫乱えろまんこが、〇〇クンのおっきくてカッコいいおちんぽで犯されたいってエロ愛液漏らしちゃってるのに、犯してくれないのかなぁ~?♥」
沙理奈の挑発的な目線を受け、少年の興奮のボルテージが上がる。自分がこれまで何度もオナニーに使ってきたエロアイドルが、自分の目の前で横たわり、自分のためだけに秘部を濡らしているのだ。興奮のあまり、自分が今から何をしたいのかは自覚しているが言葉が出てこない。そこに愛梨も誘惑に加わる。
愛梨「ふふっ♥沙理奈さんがこんな風に〇〇くんのおちんぽ欲しがってるんだから、かっこよく命令してあげてください♥『おまえのエロマンコにおれのちんぽいれさせろ!』って…♥」
少年「!…さ…沙理奈!お前の…お…お前の…」
沙理奈はM字開脚で股間を隠すポーズのまま、潤んだ視線で少年の命令を待つ。
少年「おまえのえ…えろまんこ…い…いれさせろ!おれのちんぽいれさせろ!」
沙理奈「クスっ♥はぁい♥いっぱいアタシのえろマンコで気持ちよくなってね♥」
そう言うと沙理奈は自身の秘部を少年の眼前にさらけ出す。先程破いたボディタイツの向こう側。一本の毛も生えていない沙理奈の秘部が、少年の眼前にM字開脚の姿勢であらわになる。はじめてまじまじと見る女性の秘部に、少年は再び言葉を失う。
少年「あ…」
愛梨「ふふっ♥だいじょうぶ♥〇〇くんはな~んにも難しいこと考えなくていいんだよ♥」
そう言うと愛梨は少年の背中に爆乳を押し付け、少年の手をつかむと、少年のショタチンポに当てがい、その頂きを沙理奈の秘部に近づける。少年は自身の肉棒が沙理奈の膣口に近づく様子に目を離せない。
愛梨「ここ♥ここが、女の子のおちんぽ挿れ穴ですよ♥〇〇くんはここにおちんぽを挿れて、気持ちよくなるためにい~っぱいパンパンするだけでいいんです♥」
少年はゆっくりとだが腰を動かす。沙理奈の膣口に少年の肉棒の尖端、亀頭が触れる。
沙理奈「あんっ♥」
少年「!!」
自身の肉棒が沙理奈の陰唇に触れた瞬間沙理奈が嬌声を上げたことが、少年自身にこれから一線を越えることをよりいっそう意識させる。
沙理奈「あぁん♥はやくぅ♥〇〇クぅン♥さりなの濡れ濡れ淫乱エロマンコに〇〇くんのおっきな勃起おちんぽずちゅってしてぇ♥」
沙理奈が甘い声を上げて促す。愛梨は少年から一度離れ、自身の秘部に指を這わせる。
愛梨「〇〇くんと沙理奈さんが初エッチしてる間、愛梨もオナニーして待ってますね♥」
そして少年はついに、沙理奈の開かれた両足に手を当てながら、愛梨の爆乳の感触も背中に感じながら、自身の肉棒を沙理奈の膣内にゆっくりとだが挿入した。
───にちゅっ…にゅぷぷ…───
沙理奈「ああんっ♥入ってきたっ♥沙理奈のエロマンコにっ♥〇〇くんのおちんぽっ♥」
沙理奈は目を閉じて嬌声を上げる。ゆっくりと、沙理奈の膣内の圧と熱さを感じながら、少年は肉棒を沙理奈の膣内に根本まで挿入した。.
───にゅぷっ…じゅぽんっ♥───
沙理奈「あぁぁあん♥」
少年「はぁ…!はぁ…!」
少年の心臓は飛び出そうなほど熱く鼓動を送る。松本沙理奈というエロアイドル、極上のメスを、自分が組み敷いて肉棒を挿入しているのだ。これまでの人生で味わったことのない女性の膣内の感触、究極の快感を肉棒で感じながら、必死に射精感を抑えていた。少年と沙理奈の目が合う。沙理奈は潤んだ瞳で少年を見つめながら、少年に続きを促す。
沙理奈「がまんしないでぇ♥アタシのおまんこでいっぱい気持ちよくなってぇ♥」
少年は根本まで沙理奈の膣内に挿入した肉棒をゆっくりと引き抜き、そして再び挿入する。それだけでもう少年の肉棒は限界と言っていいほどに射精が近い。
───じゅぷっ…じゅぽんっ───
少年「あぁっ!」
沙理奈「!!あんっ♥」
───びゅっ!びゅー!!!びゅるるる…!───
そして1ストロークの前後ですぐに射精してしまった。愛梨のパイズリでイッた直後というのもあるが、極上のエロアイドルである沙理奈の膣は数秒前まで童貞だった少年には刺激が強すぎた。
少年「ああっ…!」
沙理奈「ふふっ♥〇〇クンのおちんぽ、アタシの中でビクビクしてるっ♥」
自分が挿入後すぐに射精してしまったという事実。これまで何度も観てきたエロ番組にそんな情けない男はいなかった気がしてしまい、少年は快楽に下半身をしびれさせながら涙目になってしまう。しかし
愛梨「わぁー♥沙理奈さんのおまんこに射精できましたね♥」
沙理奈「〇〇クンのかっこいいしゃせーでアタシのおまんこ悦んじゃってる♥ふふっ♥いっぱいどくどくしてくれてありがと♥もっともーっと、アタシのおまんこで気持ちよくなっていいのよ♥」
沙理奈は少年を詰るわけもなく、むしろ射精を褒め称えると、少年の両手を自身の爆乳に誘う。少年の五指が沙理奈の爆乳を鷲掴みにする。
───むにゅんっ♥───
沙理奈「ほらっ♥はじめてのナカダシおめでとう♥アタシのおっぱいもみもみしながら、好きなように動いていいからね♥」
少年「はぁ…はぁ…沙理奈っ…沙理奈っ…!」
少年は沙理奈の爆乳を両手で鷲掴みにしながら、射精したての敏感な肉棒を、夢中になって沙理奈の膣内で動かし始めた。
───ぬちゅっ…♥ぬちゅっ…♥ぬちゅっ…♥───
沙理奈「あんっ♥あんっ♥ああぁっ♥いいわっ♥〇〇くんのおちんぽぱんぱんでっ♥アタシも感じちゃってるっ♥」
少年「沙理奈っ!沙理奈っ!」
少年は沙理奈の爆乳に五指をうずめながら、必死の表情で沙理奈の膣内の感触を肉棒の360度全てで味わう。沙理奈は大げさだが嘘を含まない嬌声を上げ、その表情は淫靡そのものな笑顔だ。
沙理奈「おまんこキュンキュンしちゃうぅっ♥ほらっ♥〇〇クンのカッコいいおちんぽで、アタシのおまんこが悦んじゃってるのわかる♥?」
愛梨「いいなぁ♥愛梨も〇〇くんのカッコいいおちんぽでおまんこぱんぱんされたいですぅ♥」
オナニー中の愛梨の甘い媚び声も少年の鼓膜をさらに刺激する。少年は自分が組み敷いている爆乳アイドルのその爆乳を揉みしだきながら、ショタちんぽを必死に沙理奈の膣内にこすりつける。すぐに射精感が高まり、先程より速いストロークで、沙理奈の秘部に腰を打ち付ける。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
沙理奈「はぁんっ♥〇〇クンのおっきなおちんぽビクってしたっ♥いいわよっ♥またいっぱい射精してっ♥爆乳おっぱいもみもみしながらいーっぱい種付けナカダシ射精してっ♥」
少年「!っ…沙理奈っ!沙理奈っ!」
沙理奈の発した「種付け」「ナカダシ」という単語が少年の脳を刺激する。そして少年は沙理奈の膣内奥深くに肉棒を差し込み、二回目の膣内射精した。
───どぴゅっ!びゅーっ!びゅるるるっ!───
沙理奈「はぁん♥でてるぅっ♥アタシのおまんこのなかにぃっ♥〇〇クンがかっこよく射精してるぅっ♥」
沙理奈は少年の膣内への射精に打ち震える。膣内に放たれた熱い精液のほとばしりが、沙理奈の全身を快感と喜びに打ち震えさせる。
少年「はぁ…はぁ…」
沙理奈「はぁ…♥はぁ…♥ふふっ♥いっぱい射精してくれてありがと♥エロアイドル松本沙理奈のおまんこで、気持ちよくなってくれたかしら?♥」
沙理奈は射精感に全身をしびれさせる少年に微笑みかける。
愛梨「あぁ~ん♥〇〇くぅん♥こんどは愛梨の発情淫乱おまんこにも〇〇くんのかっこいいおちんぽじゅぽじゅぽしてくださぁい♥」
今度は愛梨が少年を誘惑する。愛梨は、四つん這いの姿勢のまま、尻を少年の方に向け、ボディタイツにつつまれたデカ尻をふりふりしながら顔は少年の方を向き、甘々の媚び声をあげる。四つん這いになったことで垂れ下がった爆乳がたぽたぽと揺れる。極上のメス、絶世のエロアイドルが自分に向けて尻を突き出している。少年はそのあまりに扇情的な姿に思わず息を飲む。
沙理奈「ふふっ♥愛梨ってば完全に発情しちゃってるじゃない♥」
愛梨「だってぇ♥〇〇くんがかっこよく沙理奈さんのおまんこにびゅーって射精してるところみてぇ♥愛梨もおまんこぱんぱんってされたいなーって♥おもいながらおまんこくちゅくちゅいじってたからもう我慢できないんです♥」
少年は膝立ちのまま愛梨の方に向き直ると、自分に向けられた愛梨のデカ尻を両手でつかむ。
愛梨「あんっ♥」
そしてそのまま少年は愛梨の尻のボディタイツを左右に乱暴に破いた。愛梨の秘部は既に割れ目から愛液が滴り、ふともも、ニーソックスまで垂れている。
───びりびりっ!───
愛梨「はぁんっ♥愛梨のおしり観られちゃってるぅ♥愛梨のぬれぬれエロマンコ、〇〇くんに観られちゃってますっ♥このまま乱暴におレイプされたいって思ってるのバレちゃいますぅ♥」
愛梨の甘い声が少年の欲望に着火していく。少年は愛梨のデカ尻を両手でつかむと、その秘部に自身の肉棒をあてがう。
───にちゅっ…───
愛梨「あんっ♥愛梨の淫乱おまんこに〇〇くんのカッコいいおちんぽがちゅってしました♥このまま『マンコ使わせろ!』ってかっこよく命令されていっぱいパンパン犯されたいですぅ♥」
少年「あ…愛梨っ!マンコ使わせろ!」
愛梨「はいっ♥どうか愛梨の淫乱エロまんこで気持ちよくなってくださいっ♥」
そして少年はゆっくりと、愛梨の膣内に自身の肉棒を侵入させる。
───にちゅ…ぬぷぷ…じゅぷ…───
愛梨「はぁん♥挿入ってきたぁ♥」
少年「んんっんあっ」
少年はこの日この瞬間、女性についている膣穴は一人ひとり感触が違うということを知った。それも極上のメスである爆乳エロアイドルの2人でだ。愛梨の膣内はすでに奥までぬるぬるに濡れており、その温かさと肉厚な締めつけ感に少年の肉棒は360度から刺激され、膣内に肉棒を根本まで挿入した少年の口から思わず喘ぎ声がこぼれた。
愛梨「愛梨のおまんこ、気持ちいいですかぁ♥いっぱい好きにじゅぽじゅぽしていいんですよ♥」
少年「愛梨…愛梨…!」
───じゅぷっ…じゅぷっ…───
先程、沙理奈の膣で童貞を捨てたときよりは余裕はあるが、しかし極上のメスを組み敷いて肉棒を挿入しているという状態に興奮がさらに高ぶっている少年は、しかしゆっくりと愛梨の膣内で自身の肉棒を前後させ始めた。
愛梨「あんっ♥あんっ♥そうっ♥〇〇くんのカッコいいおちんぽでっ♥愛梨のおまんこ突いてくださいっ♥」
少年が腰を前後させるたび、愛梨の背中越しにみえる爆乳も前後に揺れる。少年は快感で限界になりそうになりながらも、ボディタイツに覆われた愛梨の背中やうなじをみて征服感を感じていた。
愛梨「ふわぁ♥すごいっ♥〇〇くんのおちんぽでっ♥愛梨っ♥感じちゃってますっ♥」
少年「愛梨っ!愛梨っ!愛梨っ!」
少年は何度も愛梨の名を呼びながら抽送を繰り返す。少年の肉棒と愛梨の濡れぼそった秘部がまぐわうたび、卑猥な音が部屋に響く。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
少年「愛梨…!でっでる…!」
愛梨「はぁん♥あんっ♥〇〇くんっ♥どうぞっ♥おちんぽビクビクしてるっ♥このままっ♥愛梨のおまんこにしゃせいしてくださいっ♥〇〇くんのかっこいいおちんぽでっ♥愛梨の淫乱エロマンコに種付けナカダシしてっ♥くださいっ♥」
少年「愛梨っ!種付けっ!するっ!からっ!」
少年の拙い宣言とともに、愛梨の膣奥に激しく精液が叩きつけられた。
───びゅくっ!どぴゅっっ!どくっどくっ───
愛梨「はぁぁああん♥出てるっ♥愛梨のおまんこにぃっ♥〇〇くんがかっこよくナカダシしてるっ♥」
愛梨は膣内でビクビクと震える肉棒から放たれる熱い精液の本流に、背中をゾクゾクさせながら、無意識にその膣肉を収縮させ、精液を一滴でも多く絞ろうとする。
少年「はぁっ!はぁっ!…」
少年は下半身をガクガクと震えさせながら、愛梨の膣内に勢いよく射精した。その余韻から体を震わせ、敏感な射精直後の肉棒を膣内から引き抜くときも、腰を震えさせていた。
沙理奈「ふふっ♥人生三度目の膣内射精、おつかれさま♥とーっても男らしくて素敵だったわ♥ちゅっ♥」
女座りで少年と愛梨の痴態を真横で観ていた沙理奈は、少年を背中側から支えると、その頬にキスをした。
少年「沙理奈…」
沙理奈「〇〇くんのカッコいいおちんぽ…アタシたちのえっちなおツユでどろどろになってるじゃない…♥ねえ、休憩しながら『お掃除フェラ』されたくない?」
愛梨「はぁー♥はぁー♥ふふっ♥いっぱい出してくれてありがとうございます♥愛梨にもお掃除フェラ命令してくださぁい♥」
愛梨は仰向けに寝転がると、身体を起こす。敗れたボディタイツから丸出しの爆乳がぷるんと揺れる。沙理奈は少年をベッドサイドに腰掛けさせる。荒い呼吸でまだ身体をほてらせている少年は、下半身からの膨大な快感の刺激に脳を痺れさせながらも、沙理奈と愛梨からの懇願に応じるのが精一杯の思考リソースから言葉をひねり出す。
少年「はぁ…はぁ…愛梨…沙理奈…お掃除フェラ…しろ…!」
愛梨「はぁい♥」
沙理奈「はーい♥んちゅっ♥」
沙理奈は少年の唇にもう一回キスをして、愛梨はベッドから体を起こして、少年の横に並ぶ。ベッドサイドに座った少年から見て、右側に愛梨、左側に沙理奈がひざまずく。ふたりとも膣内射精された直後で体も心もほてったままだ。愛梨と沙理奈は少年の顔に向けていた視線を、眼前の肉棒に向け、その愛液と精液でどろどろになった肉棒の先端にためらわずにキスをした。
愛梨・沙理奈「「ちゅっ♥んちゅっ♥」」
少年「っ!」
少年の肉棒の先端、亀頭が2人の爆乳丸出しエロアイドルの唇に包まれる。その瞬間の快感の電流で少年は腰を浮かしてしまった。そんな少年の、まだまだ初々しい反応に沙理奈と愛梨は顔を見合わせ、くすっと笑いあう。そして同時に肉棒を口に含んで舌を絡め始めた。沙理奈は肉棒の裏筋を中心に責めていき、愛梨は先端部分だけを唇で含んだり、舌でチロチロと可愛がっていく。
沙理奈「れろっ♥れろれろ…んちゅっ♥」
愛梨「はむっ♥むちゅっ♥れろっ…♥」
2人のエロアイドルのダブルフェラに、少年は肉棒をビクビクと反応させてしまう。今度は沙理奈が肉棒全体を口に含み顔を前後させ、愛梨は少年の垂れ下がった陰嚢の表面にキスをする。
沙理奈「んぶっ♥ぶちゅっ♥ぐぷっ♥ぐぷっ♥」
愛梨「ちゅっ♥れろっ♥れろっ♥」
少年「ふわぁっ!」
愛梨と沙理奈のコンビネーション。性に関して圧倒的な技術を持つ2人のエロアイドルのフェラチオと玉舐め。肉棒全体と陰嚢から同時にもたらされる快感に少年は思わず声を上げてしまう。
沙理奈「んぷっ…♥ふふっ♥このまま射精したい?いいわよ♥アタシのお口のなかにまた射精しても♥んちゅっ♥」
愛梨「それとも…またパイズリされたいですか…?〇〇くんがされたいこと何でもしてあげますよ♥ちゅっれろッ♥」
少年はパイズリという単語に反応した。先程までシーツを掴んでいた手で、沙理奈と愛梨の肩に触れる。そしてまた射精しそうになりながらも今度は自分から命令した。
少年「いっ…一旦ストップ…!」
沙理奈「はい♥」
愛梨「ふふっ♥はいっ♥」
少年「今度は…2人で…パイズリ…しろ!」
沙理奈と愛梨は、少年が自発的に命令してきたことに喜びを隠せない。
沙理奈「はぁい♥アタシたちのおっぱいで…もっともぉーっと気持ちよくなってね♥」
愛梨「はーいっ♥愛梨たちの爆乳えろえろおっぱいパイズリで、〇〇くんにご奉仕しちゃいます♥」
そして2人は言われるままに、それぞれ自分の爆乳を寄せ上げ、少年の肉棒を左右から挟み込む。
───むにゅうぅぅぅん♥───
少年「んあっ…!」
その圧倒的な柔らかさに、少年の口から思わず声が漏れてしまう。自身の肉棒を左右から挟み押し付ける二人分の爆乳は、手とも膣とも異なる柔らかで包み込むような感触で、少年は快楽とともに感動を覚えていた。しかし少年は射精感を抑えるのに精一杯だった。
沙理奈「ふふん♪どぉ?淫乱爆乳エロアイドルのダブルパイズリ、気持ち良い?♥」
愛梨「私達2人の爆乳おっぱい、キモチイイですか?♥」
少年のその必死そうな顔を見れば、そんな質問は無意味なことは一目瞭然だった。愛梨は両手で掴んだ自身の爆乳を上下左右に動かし始める。
───ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥───
沙理奈「あんっ♥愛梨ちゃんってば♥こっちも動かしちゃう♥」
負けじと沙理奈も、その愛梨の爆乳に押し付けている自身の爆乳を動かす。
───たぷんっ♥たぷんっ♥たぷんっ♥───
愛梨「はうぅっ♥乳首と乳首がこすれてっ♥ダブルパイズリで愛梨たちも感じちゃいますぅ♥」
愛梨と沙理奈はお互いの爆乳をこすりつけあう。その中央に挟まれた少年の肉棒はもみくちゃにされ、彼女たちの唾液を潤滑剤とした、四方八方から迫る乳肉の柔らかさと温かさに、すでに絶頂寸前だった。
───むにゅっ♥こりこり♥ぱちゅんぱちゅんっ♥───
沙理奈「ふふっ♥いつでも射精していいわよ♥んちゅっ♥」
愛梨「愛梨たちのおっぱいでいーっぱい、気持ちよーくぴゅっぴゅしてください♥ちゅぶっ♥」
そして追い打ちをかけるように、2人は爆乳で挟んだ少年の肉棒の先端に同時に口づけをする。
少年「はうっ!」
そして少年の肉棒の先端、亀頭に、まるでレズディープキスをするように左右から舌を這わせながら、その下では二人分の爆乳が少年の肉棒の根本を高密度に挟んで激しく動いていた。
沙理奈「んちゅっれろっ♥はむっ♥」
愛梨「れろれろっ♥ちゅっ♥ぢゅぶぶっ♥」
───にちゅっ♥にちゅっ♥にちゅっ♥ぬちゅっ♥───
少年「ああああっ!」
そして思わず少年が口から嬌声を漏らすとともに、二人分の爆乳と顔に挟まれた少年の肉棒の尖端から精液が溢れ出した。少年の肉棒が、愛梨と沙理奈の爆乳の中で激しくビクビクと動く。
───びゅーっ!びゅくっびゅくっ!───
溢れ出した精液が2人の爆乳エロアイドルの絶世の美貌と笑顔を汚していく。
愛梨「あんっ♥射精きたっ♥れろっ♥んちゅっ♥」
沙理奈「ふふっ♥精液いっぱい♥アタシたちのお顔にかかってるわっ♥」
愛梨と沙理奈は、その丸出し爆乳で少年の肉棒をホールドしたまま、自分の顔にかかる少年の精液の匂いと味にうっとりとする。
愛梨「あぁん♥〇〇くん、愛梨たちのおっぱいでカッコよく射精してくださってありがとうございます♥れろっ♥」
愛梨がそう言うと、少年の亀頭に愛梨の吐息がかかり、少年の尾てい骨まで快感の追い打ちをかける。愛梨は沙理奈の顔にかかった精液を舐めた。
沙理奈「あんっ♥愛梨ちゃんの顔にもいっぱいかかってるわよ♥れろっ♥」
愛梨と沙理奈はそうして、少年の肉棒を爆乳に挟んだまま、お互いの顔にかかった少年の精液を舐めあう。そのあまりに淫靡な光景に、少年は射精直後の甘く曇った思考のまま、爆乳で挟まれてすぐに射精してしまったこともあり、半ば無意識に命令した。
少年「も…もう一回…して…しろ…」
沙理奈「…♪わかったわ♥仰せのままに♥」
愛梨「はぁい♥〇〇くんに命令されて、愛梨、幸せです♥」
愛梨と沙理奈は、噴出した精液とお互いの唾液で、顔の下半分をベトベトにしながらもふたたびダブルパイズリを開始する。
───ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぬるんぬるん♥───
沙理奈「ほらっ♪どうっ♥二人分のっ♥おっぱいでっ♥ずりずりされるのっ♥」
愛梨「ふふっ♥ほらっ♥〇〇くんのかっこいいおちんぽ、愛梨と沙理奈さんのえろえろおっぱいで隠れちゃいました♥」
───にゅるっ♥にゅるっ♥───
二人分の唾液を潤滑油にしたはげしい乳房の上下運動に、少年の肉棒がまたびくびくとはんのうする。少年の手がベッドシーツをより強くつかむ。
愛梨「こうして乳首同士を擦り付けると…♥」
沙理奈「あぁん♥アタシたちもかんじちゃうっ♥」
───こりこり…♥───
愛梨と沙理奈は、少年の肉棒の竿や亀頭に自分たちの勃起乳首を押し付ける。それにより自分たちも快感を感じていた。そして乳首を肉棒に押し付けたまま、より強く爆乳を押し付け合う。
───むにゅうぅぅ♥───
少年「んっ…んんっ!」
少年の口から声にならない嬌声が漏れる。
愛梨「沙理奈さぁん♥愛梨も感じてきちゃいますぅ♥んちゅっ♥」
愛梨は少年の肉棒を爆乳で柔らかに圧縮しながら、眼前の沙理奈にレズキスをした。
沙理奈「あぁん♥愛梨ちゃん♥アタシも…ちゅっ♥ちゅるぅっ♥」
そして沙理奈もそれに応じる。少年の肉棒を挟んだ状態での、爆乳で乳首でお互いを愛撫し合うレズプレイ。その刺激的な光景についに間にはさまれた少年の肉棒が限界を迎える。
少年「愛梨っ!沙理奈っ!咥えろっ!」
沙理奈「んちゅっ♥はぁい♥」
愛梨「れろっ♥はいっ♥」
そして沙理奈と愛梨は、爆乳を上下させ合いながら、キスをそのまま下に下ろすように、再び少年の肉棒の先端、亀頭を口に含んだ。
───どぴゅっ!びゅるるるぅ!───
沙理奈「んちゅっ♥んじゅるるぅ…♥」
そして少年の精液のほとばしりを口で受け止めたのは沙理奈だった。沙理奈は少年の射精を亀頭の側面を舌で抑えながら口内で舌上で迎え入れると、
沙理奈「んんんっ…ふふっ♥」
少年の方に淫靡な笑みを向ける。そしてそのまま、口内の精液を、愛梨に口移しした。
愛梨「んんんっ♥んぐっ♥れろっ♥ちゅぷっ♥れろっ♥」
沙理奈「んべっ♥んちゅっ♥んぐっ♥んんっ♥」
少年の肉棒を爆乳で左右から挟んだまま、愛梨と沙理奈という極上の爆乳エロアイドル2人は、ディープキスをするように少年の精液をお互いの唾液と混ぜ合う。そして少年の肉棒を爆乳から開放し、少年の方に向き直ると、2人同時に
沙理奈・愛梨「「ゴックン♥」」
精液を飲み込んだ。
沙理奈「ふぅ…いっぱい出たね♥気持ちよかった?ふふっ♥〇〇クン、いっぱい射精してくれてありがと♥」
愛梨「〇〇くんがいっぱい精液出してくれて、愛梨もすっごく嬉しいです♥」
そして満面の笑みで少年をいたわる。少年は眼前の淫靡な光景と、下半身をほぼ動けないほど痺れさせるダブルパイズリ射精の快感に、思わず背中からベッドに倒れた。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
2-4
はげしい連続射精の快感にしびれた少年は、荒い息のままベッドに仰向けに倒れた。少年の胸が荒い呼吸で上下する。沙理奈と愛梨はさすがにショタ相手にやりすぎたか?と一瞬思ったが、少年の視線が自分たちの、唾液でベタベタと光る丸出し爆乳に注がれていることに築くと、そんなこと杞憂かとクスッと笑った。これからもまだまだ、淫靡な宴は続くのだ。
沙理奈「ふふっ♥ちょっと休憩にしましょうか♥」
愛梨「愛梨たちは口を濯いできます♥〇〇くんはベッドで休憩して待っていてくださいね♥」
沙理奈「アタシたちは口ゆすいで、メイク直して、そして着替えてくるから」
少年「う…うん」
そう言うと沙理奈と愛梨は、再びシャワールームへと向かった。破られたボディタイツ爆乳と秘部を丸出しにしているが、2人の表情にはまだ余裕がある。少年は名残惜しそうに2人がシャワールームへ入っていくのを見送ると、その思考は先程の行為の回想でいっぱいになる。パイズリされた乳房の感触、初めて挿入した女性器の感触。それら衝撃的な経験を思い出すだけで頬が熱くなる。
少年がベッドで大の字になりながら、呼吸を整え休憩を取りながら二人のことを考えてはじめてから数分したところだろうか。シャワールームから少年を呼ぶ声がした。
沙理奈「〇〇クン、じゃあ今からそっちにいくわね♥ふふっ♥素敵な格好に着替えたから…目を閉じてまってて♥」
愛梨「〇〇くんに早く見せたいなぁ♥でも、愛梨がいいよって言うまで、目を開けたらだめですからね♥」
少年「おっおう…!」
少年は二人の声に、飛び起きるように身体を起こすと、期待に胸をドキドキさせながら、言われた通りに目を閉じた。少年の瞳の裏に先程の二人の姿が回想される。シャワールームのドアが開く音、二人が近づいてくる気配。
沙理奈「ふふっ♥おまたせ~♥今度はこの衣装でいっぱい楽しみましょうね♥」
愛梨「じゃ~あ、さん、に、いちで目を開けてください♥」
2人に焦らされ、まだその衣装を見てもいないのに少年の興奮のボルテージが高まり、肉棒がまた固くなる。これまで少年はエロ番組でエロアイドルが様々なエロ衣装を着たところを観てきた。バニーやメイドだろうか、それともおっぱい丸出し競泳水着やスケスケスク水などだろうか。少年の脳裏に様々なエロ衣装がフラッシュバックする。
沙理奈「いくわよー♥さーん♥」
愛梨「にーい♥」
沙理奈・愛梨「「いち♥」」
少年が目を開く。愛梨と沙理奈が着ていた衣装は、少年が予想だにできなかったものだった。
沙理奈「じゃぁーん♥」
愛梨「ふふっ♥どうですか~♥」
少年は思わず息を呑む。彼女たちが着替えたのは、この枕営業を依頼した少年の祖父がどうやってか入手した、彼の通う私立小学校の女子の制服の緑のブレザーだ。もちろん彼女たち爆乳アイドルにサイズが合うわけがなく、さすがに首まわりや袖は修繕してあるが、胸周りはパツパツで、ワイシャツはぴちぴちの乳袋状態、ブレザーの前を閉めることができず、ブラジャーをしていないため甘勃起した乳首とぷっくりした乳輪の形も生地越しにわかってしまう。スカートは短く、正面から見てノーパンの秘部をギリギリ隠せているという程度。さらに緑のベレー帽もセットだ。ソックスは引き続きニーソックスを履いている。愛梨は髪をツインテールから下ろしていた。
沙理奈「というわけで…〇〇クンの同級生になっちゃった♥この制服、カワイイ♥」
愛梨「どうですか〇〇くん?♥これからこの格好でも、いっぱいエッチしましょうね♥」
沙理奈も愛梨も、これまで様々なエロ衣装を着こなしてきた。しかし、実在する私立小学校の女子制服というのはさすがに着たことのないジャンルの衣装だ。少年は眼前の光景に頭が真っ白になるが、やがてその心を男性的な欲望が満たしていく。
少年「沙理奈…!愛梨…!こっちにこい!」
沙理奈・愛梨「「はぁい♥」」
沙理奈と愛梨は、その爆乳をわざとらしく振りながら歩き、少年のすぐ前にやってくる。
───ゆさっ♥ゆさっ♥───
沙理奈と愛梨はベッドに乗り、少年の眼前に並んで膝立ちになる。
沙理奈「ほぉら♥アタシたちにこんどはどんな命令したいのかしら♥」
沙理奈はそう言うと、両手を頭の後ろで組む無抵抗のポーズになり、爆乳を左右に揺らして魅せる。
───ぶるんっ♥───
愛梨「〇〇くんにカッコよく、男らしくえっちな命令されたいなぁ♥」
愛梨もそれに応じ、自身の爆乳を両腕の二の腕で挟むと、身体を左右にくねらせて爆乳を揺らす。
───たゆんっ♥───
そして自分たちが先程童貞をもらった少年のさらなる興奮を感じ取った2人は、少年の手を取り、自身の身体を触らせる。少年の手が同級生の格好をした沙理奈と愛梨の爆乳にワイシャツの生地越しに触れる。
───ふにっ♥───
沙理奈「ほらっ♥アタシたちのえっちな身体も触ってぇ♥」
愛梨「あぁん♥〇〇くんの上手なおっぱいもみもみやえっちセクハラで愛梨、感じたいなぁ♥」
そして少年は促されるまま、無抵抗な彼女たちの身体のあちこちに触れる。自分が日頃通っている小学校の制服。何度も触れたことのある生地が、いまは極上の爆乳の女体を包んでいるという触覚と記憶の混乱。その非現実感が少年の欲望にさらに火をつけるのに時間はかからなかった。少年は2人の乳房を同時にワイシャツ越しに鷲掴みにする。
───もみっ♥───
沙理奈「あぁん♥」
愛梨「あんっ♥」
そして少年は眼前のエロアイドル2人に興奮からか、強い口調で命令した。
少年「おっ…おっぱい見せろ!」
沙理奈・愛梨「「はぁい♥」」
愛梨と沙理奈の爆乳から少年の手が離れる。そして沙理奈と愛梨は、ぷちぷちとワイシャツの前ボタンを外す。
沙理奈・愛梨「「せーの、おっぱいぷるんっ♥」」
そしてお決まりのフレーズとともに、その爆乳をまろびだした。
───ぷるんっ♥ゆさっ♥───
少年の視界の肌色面積が一気に上がり、沙理奈と愛梨の爆乳が少年の眼前で激しく揺れる。すでに甘勃起したピンクの乳首からぷっくりとしたピンクの乳輪まで、ふたりの爆乳が顕になった。少年はもう我慢など効かず、二人の爆乳に手を伸ばすと、荒々しく揉みしだき始めた。
───もみっ♥わしっ♥もみっ♥もみっ♥───
沙理奈「あぁん♥すてきっ♥〇〇クンに丸出しおっぱいもみもみされるの大好きっ♥」
愛梨「あんっ♥そうっ♥愛梨もっ♥おっぱいもみもみされてかんじちゃいますぅ♥」
愛梨と沙理奈が乳房を揉まれて甘く媚びきった嬌声を上げる。
愛梨「あぁん♥〇〇くん、すきなだけおっぱいもみもみしてくださぁい♥」
沙理奈「あはっ♥いいわっ♥もっともっとおっぱいもみもみしていいのよ♥」
少年は夢中になって眼前に差し出された2人の爆乳を揉んでいるが、少年はさらなる欲望にかりたてられた。
少年「沙理奈…愛梨…ま…まんこも…見せろ…触らせろ!」
沙理奈と愛梨は、先程まで童貞だった少年がこんなにも大胆に命令ができるようになったことに喜びを感じていた。
沙理奈「はぁい♥アタシたちのお・ま・ん・こ、好きなだけじろじろ見たり好きにに触って愛撫してね♥」
愛梨「はいっ!淫乱エロアイドル愛梨の、すぐ濡れ濡れにちゃうエロマンコ、好きにえっちおもちゃにしてください♥」
2人はそういうと、ただでさえ短い緑色のプリーツスカートをめくる。
───ぴらっ♥───
少年「っ!」
少年は再び息を呑む。いま、少年の眼前では、少年の通う小学校の制服を着た爆乳エロアイドルの松本沙理奈と十時愛梨が、制服の前を開いて爆乳を丸出しにし、さらにスカートを自分で捲ってみせて、そのむちむちの太ももの間、ノーパンでパイパンの恥丘を見せつけているのだ。二人のアイドルは淫靡な笑みを浮かべ、しなを作り少年に続きを促す。
沙理奈「ふふっ♥ほらぁ♥アタシたちのエロマンコみてぇ♥〇〇クンがしたいこと、アタシたちにぜんぶしてぇ♥」
愛梨「愛梨たちのおまんこ見てくださぁい♥〇〇くんにおっぱいもみもみされておまんこ見られて、愛梨、我慢できなくなっちゃいますぅ」
そして2人は媚びきった声を出し、少年をさらに誘惑する。
少年は興奮にかられてその場所に手を伸ばし触れようとするが、おっぱいと違い、どう愛撫していいものかわからない。少年は手を引っ込めようとしてしまう。しかし愛梨は、少年の手を取り、自らの股間に導いた。
愛梨「ほらぁ♥〇〇くん、愛梨のおまんこさわってくださぁい♥」
そして最初は優しく、表面を撫でるように自分の女性器に触れさせる。愛梨の秘所は既に湿り気を帯びており、少年の指に愛液が触れる。少年は興味はあったが初めて触れる女性の秘所に心臓をドキドキさせながらも、その感触を記憶するように丸出しの秘所に指を這わす。
───にゅる…♥───
愛梨「あぁん♥〇〇くんに愛梨のおんこさわられちゃいましたぁ♥」
少年は拙くも指を動かし、それが愛梨の秘所を刺激する。そのたびに愛梨の秘所からは愛液が漏れ、少年の指を濡らす。愛梨は媚びきった甘声を出し、それにさらに興奮を煽られた少年は愛梨の割れ目に指を入れていじくる。温かな秘所に入り込んだ指先が更に濡れてくるのを感じる。
───くちゅっ♥くちゅっ♥───
愛梨「あんっ♥あんっ♥〇〇くんのおまんこくちゅくちゅでぇ♥愛梨、感じちゃってますぅ♥」
沙理奈「愛梨ちゃんいぃなぁー♥ねぇん♥沙理奈のオマンコも触って触ってぇ♥」
愛梨の丸出しの秘所を少年がいじっているのを眺めていた沙理奈もそう言うと、少年のもう片方の手を取り、自らの秘所に誘導する。少年の指が触れた沙理奈の秘所は暖かくヒクつき、少年の指を誘うように既に濡れている。
───にゅぷっ♥───
沙理奈「ほぉら、〇〇クンの手でアタシのおまんこ気持ちよくしてみて?」
───くちゅっ♥くにっくちゅっ♥───
沙理奈「ああン♥もっと触ってぇ♥」
少年はだんだんと能動的に指を動かすようになってきた。自身の股間に触れる少年の指先から甘い痺れを感じている愛梨と沙理奈。
愛梨「あん♥気持ちいいですぅ♥」
沙理奈「あんっ♥あっ♥〇〇クンっ♥」
少年は言われるままに愛梨の女性器を指で掻き回す。少年の小さな細い指による拙い手マンに、愛梨と沙理奈は誇張はあるが演技のない気持ち良さそうな甘々の嬌声を出す。その甘い媚声、大人の女性、それも極上のエロアイドル2人を自分が感じさせているという状況に、少年の興奮したこころには未知の支配欲がめらめらと湧いてきた。
───くちゅっくちゅっ!♥───
少年「へへ…お前ら、俺のて…手で感じてるのか…」
愛梨「はいぃ♥〇〇くんの上手な手マンで、愛梨…イッちゃいそうですぅ♥」
沙理奈「あんッ♥〇〇クン…女を感じさせるのが…んんっ♥とっても上手なのねっ♥」
沙理奈と愛梨の歯が浮くような褒め言葉を疑う余裕など少年にはない。少年は自分の手マンによって絶頂寸前にまで追い込まれているという愛梨と沙理奈の姿を見ながら、より激しく二人の性感帯を刺激し続ける。既に2人の爆乳丸出しエロアイドルの太もものニーソックスまで濡れ、股間のすぐ下のシーツにはこぼれ落ちた愛液で染みができていた。
愛梨「もぅダメぇ…〇〇くぅん♥愛梨とキスしてくだぁい♥」
少年「よし…愛梨…ほら」
───ちゅっ♥───
そう言うと愛梨と少年は唇を合わせ、お互いの舌を絡ませ合う。
愛梨「じゅぷっ♥れろれろっ♥ちゅばっ♥ちゅばっ♥」
沙理奈「あぁん♥アタシともキスしてぇ♥」
さらに沙理奈もキスをねだり、伸ばした舌を割り込ませるように少年と愛梨2人の舌と絡める。少年は愛梨と沙理奈の2人の美貌に顔をくっつけながら舌を絡め、そして丸出しのパイパンの性器に指を這わせているという状況に我慢ができなくなっていた。少年に余裕がなくなっていることに気づいている愛梨と沙理奈はさらに甘い声を出し少年を誘惑する。
愛梨「んふぅ♥ちゅぷっ♥じゅるるっ♥んぷはっ…♥愛梨、〇〇くんにもっと感じさせてほしいです♥愛梨のおまんこがヌレヌレになっちゃうのは、カッコいい〇〇くんにおちんぽを入れてほしいっていう合図なんですよ♥」
沙理奈「んちゅっぷはっ♥ねぇん♥〇〇クンのとっても上手な手マンでぬれぬれになっちゃったアタシたちのエロマンコ、〇〇クンが気持ちよくなるために使ってほしいな♥」
初年「おうっ…お前らのま…マンコ…つ…使ってやるよ…!まずは愛梨からな…!」
少年はそう言うと、2人の女性器から手を話す。すでに手首まで愛液で濡れている。少年はベッドシーツで乱暴に手を拭う。
愛梨「やったぁ♥愛梨のおまんこで〇〇くんのかっこいいおちんぽにご奉仕させていただきますね♥」
愛梨は丸出しの爆乳を揺らしながら膝だけで少年に近づく。そして犬の降参ポーズのように、足を開いてベッドに仰向けに倒れる。
愛梨「〇〇くんのカッコよくておっきなおちんぽで…愛梨のぬれぬれ淫乱おまんこいっぱいつかってください♥」
少年は勃起したショタチンポを愛梨の股間にあてがう。愛梨の濡れぼそった秘所の割れ目に少年の肉棒の先端、亀頭が触れる。
愛梨「はぁん♥焦らさないでくださぁい♥愛梨、〇〇くんにいっぱい犯されたいんですぅ♥」
そして少年はいっきに腰を動かし、愛梨の膣内、暖かく濡れた膣壁に割り込むように、自身の肉棒を一気に奥まで挿入した。その瞬間、愛梨は大きく喘ぐ。
───にゅぷぷ…じゅぷっ!───
愛梨「ああっ♥すごぉいっ♥また大好きな〇〇くんのおちんぽが全部入っちゃいましたぁ♥」
何度経験しても絶対に飽きることなどありえない、極上のエロアイドルの膣内。その刺激に少年の尾てい骨は甘くしびれ、下半身に力が入らなくなりそうになる。少年は愛梨に覆いかぶさるように倒れ、そのまま眼前の愛梨の丸出し爆乳に気づくと、顔を擦り付けながら揉みしだき、
───もみっ♥もみっ♥───
愛梨「あんっ♥おっぱいっ♥」
そしてその頂きのピンクの乳首に吸い付いた。
───ちうううっ♥───
愛梨「それっ♥おまんことおっぱい両方で感じちゃいますっ♥」
そしてそのまま、愛梨の爆乳を両手で揉みしだき、へこへこと腰を動かし始める。
───ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥───
愛梨「あんっ♥これすごいぃ♥動いてくださいっ♥いっぱい突いてくださぁい♥」
そう言って愛梨は脚をさらに大きく広げ、少年のピストン運動を促す。少年は肉棒からもたらされる快楽に蕩けきった表情の少年は、愛梨の爆乳を夢中になってしゃぶりながら、その動きに合わせるように何度も腰を振り続ける。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
愛梨「あんっ♥いいですぅ♥気持ちいいですぅ♥もっとめちゃくちゃにしてぇ♥〇〇くんのおっきなおちんぽが愛梨のおまんこをパンパンしてますぅ♥」
沙理奈「ふふっ♥おっぱいもおまんこも一緒にだなんて♥〇〇くんったら女を喜ばせるのがとっても上手ね♥」
愛梨の性器からは先ほどよりもさらに大量の愛液が流れ出ており、それは二人の結合部へと流れ込み潤滑油となってピストン運動を助けていた。少年は必死になって腰を振る
───じゅぱんっ♥じゅぱんっ♥じゅぱんっ♥───
愛梨「だめぇ♥イッちゃうぅ♥おっぱいとおまんこ同時にだなんてぇ♥〇〇くんのカッコよくてとっても上手なセックスで愛梨イッちゃいますぅ♥」
少年はその言葉を聞くと、愛梨の両乳房にれろれろと舌を這わせながらさらに腰を動かし始めた。少年は、自分の肉棒で激しく喘ぎ声を上げている愛梨を体中で感じさらに興奮している
───ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥───
愛梨「だめぇ♥イクッ♥イッちゃう♥我慢できない♥お願いします♥膣内に出して♥わたしの中に大好きな〇〇くんのセーエキたくさん注ぎ込んで欲しいんです♥孕ませて欲しいんですぅ♥」
愛梨の甘々の媚び声に少年のボルテージが更に高まり、自分が組み敷いているエロアイドルの愛梨の膣内に射精しようと、少年の肉棒がビクビクと反応する。少年は愛梨の爆乳から口を離すと、絶頂直前の高ぶった抑えきれない状態で愛梨の名前を呼ぶ。
少年「んぷはっ 愛梨っ!愛梨っ!」
愛梨「〇〇くんっ♥〇〇くんっ♥出してっ♥愛梨の淫乱エロマンコにいっぱい射精して種付けマーキングしてくださいっ♥」
そして少年は愛梨の膣の可能な限り奥まで肉棒を差し込むと、そこに勢いよく射精した。
───びゅ~~~ッt!びゅるるるっ!───
愛梨「ああっ♥すごいぃっ♥いっぱいだされてるぅっ♥」
それと同時に愛梨も絶頂を迎え、2人は身体をビクビクと痙攣させる。
少年「はぁ…はぁ…愛梨…よかった…だろ…」
愛梨「はいぃ…♥〇〇くんのおっきなおちんぽのりっぱな射精、すっごく気持ちよくてイッちゃいました…♥ありがとうございますぅ…♥
愛梨は自分の膣内でドクンドクンと脈打つ肉棒を感じながら答える。少年は制服姿の愛梨の上に覆いかぶさったまま、荒くなった呼吸を整えようとするがなかなか収まらない。そこに沙理奈がさらなる誘惑の言葉をかける。
沙理奈「ねぇん♥アタシのおまんこも使ってぇ♥おっぱいちゅうちゅうもしていいからぁ♥」
沙理奈は愛梨に覆いかぶさっている少年の視界に入る位置で、制服から丸出しの爆乳を手で持ち上げて揺らして誘惑する。
───たゆんっ♥───
沙理奈「ほらぁ♥アタシのおっぱいも〇〇クンにちゅうちゅうされるためのものだから♥アタシのヌレヌレ淫乱えろマンコに〇〇クンのおっきなおちんぽ挿れてぇ♥」
少年「おうっ…待ってろ…沙理奈にも…種付け…してやるから…!」
少年は下半身が快楽に痺れきって、呼吸も荒くなっている状態だが、愛梨の膣内から肉棒を引き抜くと、膝立ちの沙理奈に近づき、その爆乳を鷲掴みにする。
───わしっ♥───
沙理奈「あんっ♥〇〇クンにカッコよくおっぱいもみもみされちゃった♥」
少年は眼前の沙理奈の丸出し爆乳を両手で揉んだまま、対面座位の姿勢ので沙理奈の股間の割れ目に挿入しようとする。沙理奈はスカートを片手で捲ると、射精したばかりの、技術も拙い少年がもたつかないように、少年のショタチンポを片手で優しく触れ、自身ののパイパンの割れ目に誘導する。少年の肉棒の先端、亀頭が割れ目に触れる。
───ぬぷ…♥───
沙理奈「あんっ♥〇〇クン、こんどはアタシが動いていいかしら?♥〇〇くんはアタシのおっぱいちゅうちゅうしてればいいから♥アタシにおまんこ奉仕させて♥」
少年「おっおうっ!しっかり奉仕しろよ…!」
沙理奈「くすっ♥はぁい♥」
そう言うと沙理奈は少年の首周りに手を回し、少年が自身の爆乳を吸いやすいように顔の前に乳房を持っていく。
沙理奈「ほぉら♥〇〇クンの大好きな沙理奈のデカパイ♥いっぱい揉んでちゅぱちゅぱしてぇ♥…はぁん♥」
少年は沙理奈の言葉を待つまでもなく沙理奈のピンクの乳首に吸い付き、揉みしだく。
───ちゅうぅぅ…♥もみっもみっ♥───
そしてベッドに座った少年の肉棒にゆっくり腰を下ろしていく。
───にゅるん…♥にゅぷぷ…♥───
沙理奈「あっ…ああんっ♥〇〇クンのおっきなおちんぽ…♥アタシのおまんこに入ってくる♥」
少年のショタチンポが膣内に入り込むと同時に沙理奈は甘い声を上げる。沙理奈はゆっくりと抽送を始める。
───じゅぷッ♥じゅぷッ♥じゅぷッ♥───
沙理奈「あぁんっ♥気持ちぃ♥気持ちいいわ♥〇〇クンのおっきなおちんぽでエロマンコぐちゅぐちゅされるのすっごくすきっ♥」
少年は少年の肉棒を包み込む沙理奈の膣壁からもたらされる強すぎる快楽からのがれようと、沙理奈の爆乳に強く吸い付き、両手で揉みしだく。
───もみもみ…ちゅうっ♥れろれろッ♥───
沙理奈「はんっ♥おっぱいもみもみちゅうちゅうされて感じちゃうっ♥きもちいいっ♥」
あまりの快楽と興奮に少年の表情に余裕はない。沙理奈は少年のペースに合わせ、じっくりと腰を上下に動かし、
───じゅっぷ♥じゅっぷ♥じゅっぷ♥───
そしてときに身体を密着させたまま腰を回転させるようにグラインドさせる
───にゅぷっ♥にゅぷっ♥にゅぷっ♥───
愛梨「くすっ♥沙理奈さんと〇〇くん、そんなにくっついて…ほんものの恋人同士みたい♥」
ゆっくりめのペースでの抽送とはいえ、極上のエロアイドルの膣、それも圧倒的なテクニックを前に少年にもはや余裕はない。沙理奈の爆乳をちゅうちゅうと水立てているが、それに反応して膣壁がびくびくとうごくのも興奮に拍車をかけている。沙理奈は少年耳元で甘い嬌声を上げる。
沙理奈「あんっ♥〇〇クンにおっぱいちゅうちゅうされてっ♥アタシのエロマンコよろこんじゃってるっ♥あんっ♥〇〇クンのおっきなおちんぽでっ♥アタシいっぱいかんじちゃってるっ♥」
ガニ股になって腰を上下に動かす沙理奈。緑のスカートの下、結合部からは大量の愛液が漏れ出していた。
───じゅぷんッ♥じゅぷんッ♥じゅぷんッ♥───
少年「さっ沙理奈っ!でるっ!」
沙理奈「でるのっ♥でるのねっ♥いいわよっ♥おっぱいもみもみちゅぱちゅぱしながらっ♥アタシの膣内にいっぱい種付け射精してっ♥」
そして少年の射精を促すように、さらに腰の動きが激しくなる。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
少年「んんんぅっ!」
そして沙理奈の爆乳に吸い付いている少年の肉棒がビクビクと反応すると、沙理奈の膣内に熱い精液をほとばしらせた。
───どぴゅっ!どぴゅるるぅ!!!───
沙理奈「ああん♥いっぱい出てるっ♥アタシのエロマンコに〇〇くんがっ♥いっぱい射精されてアタシもイッちゃうっ♥」
そして沙理奈も同時に絶頂を迎え、精液をさらに搾り取るかのように膣内がビクビクと蠕動する。
少年「んんんっ!」
射精直後の敏感なショタチンポをビクビクと反応する膣壁で刺激され、少年は思わず沙理奈の丸出しの爆乳に顔をを埋めてしまう。少年の荒い呼吸を自身の爆乳の谷間に感じながら、沙理奈は甘い声で少年の耳元でささやく。
沙理奈「はぁ…♥はぁ…♥ふふっ♥いっぱい射精してくれてありがと♥〇〇クンのおっきくてカッコいいおちんぽで、アタシもイッちゃった…♥」
そう言って沙理奈はゆっくりと腰を上げていき、名残惜しむように肉棒を引き抜く。すると、引き抜かれていく肉棒と股間の間に濃厚な粘液質の橋がかかった。それを見た少年は興奮した様子で息を飲む。しかし少年はそのまま、沙理奈の爆乳から顔を離すと、荒い呼吸のまま仰向けに倒れてしまった。
沙理奈と愛梨はその少年の唾液で濡れた丸出し爆乳を揺らしながら、四つん這いで少年に近づくと、その頬に口づけをした。
───ちゅっ♥───
沙理奈「〇〇クンのおっきなおちんぽ、とーっても気持ちよかったわ♥」
愛梨「〇〇くん、愛梨のおまんこにいーっぱい膣内射精してくれてありがとうございます♥」
少年「おっ…おう…はぁ…よかったぞ…お前らの…まんこ…」
沙理奈「ふふっ♥ありがと♥」
愛梨「ありがとうございます♥」
そういって3人はほほえみ合う。しかしすぐに、少年の目線は、四つん這いで自分に傅く2人の爆乳エロアイドルの丸出し乳房に向いてしまう。
愛梨「ふふっ♥おっぱい、まだまだちゅうちゅうしたりないですか?じゃーあ…」
沙理奈「そうね♥じゃあ先にアタシがシャワー浴びてくるから…」
愛梨「待ってる間、愛梨のおっぱいちゅうちゅうしてください♥」
そうして、沙理奈が服を脱いで軽く汗を流している間少年は愛梨の乳房を吸い、全裸にニーソックスだけの沙理奈が戻ってきて、愛梨が服を脱いでシャワールームへ向かうと今度は沙理奈の乳房を吸い、甘い快楽に痺れた身体を一時的に休めたのだった。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
2-5
ベッドの上で呼吸を整え、休憩している少年の眼前には、爆乳エロアイドルの松本沙理奈と十時愛梨が、その爆乳も恥丘も丸出しの、全裸にニーソックスだけという姿で立っている。少年は何度も射精した2人のエロアイドルの姿に、いまはすこし余裕も出てきたのか、圧倒的な淫靡さやエロさだけでなく、ローマ彫刻のような美しさも感じていた。2人の裸体を眺めながらやはり肉棒を勃起させている少年に、愛梨と沙理奈は新たな提案をする。
沙理奈「ふふっ♥じゃあ…ちょっと”お遊び”しましょうか♥」
愛梨「そうですね♥思い出に残るような…♥」
そう言うと、愛梨は裸のまま、持ってきたバックからA4サイズの封筒とカメラを取り出す。そしてカメラを無線で大型モニターにつなぐ。
愛梨「これから〇〇くんとえっちなことしながら、記念撮影をしちゃいましょう♥」
愛梨はベッドの上の少年にカメラを渡す。言われるまま少年がカメラを向けると、愛梨と沙理奈の2人は両手で爆乳を寄せ上げて、谷間を強調しながら腰をすこし下ろし、ガニ股になり挑発するような表情で少年の方を見る。
沙理奈「ほーら♥淫乱エロアイドルの爆乳おっぱいと淫乱おまんこ♥しっかり撮影してね♥」
愛梨「愛梨のエッチな姿も、いっぱいシャッターにおさめてください♥」
興奮に駆られる少年の指がシャッターを切ると、自動でそれが横の大型モニターに転送された。今、少年の眼前に並ぶ2つの概念。右側の大型モニターには、これまで散々夢中になって観てきたのと同じ、液晶画面ごしのエロアイドルの姿。そして正面には、その被写体となったエロアイドルが生身で、実際に少年の眼の前にいるのだ。それも、少年に性奉仕するために。
沙理奈「ねぇん…もっと私たちのこと見てぇ♥ほらぁ♥どんなポーズを取ってほしいのかしら?♥」
愛梨「どんな恥ずかしいポーズも…〇〇くんのためにしちゃいます♥」
そう言うと愛梨と沙理奈は、今度は両手を頭の後ろで組む脇見せのポーズになる。2人の爆乳が蠱惑的に揺れる。
───ぷるんっ♥───
少年がもう一度シャッターを切る。そしてすぐさま、その2人の淫靡なポーズは、大型モニターに映し出される。いつも少年が目にしている液晶越しの映像はいま、少年の思うがままなのだ。少年は思わず自分の股間に手を伸ばしそうになる。それを沙理奈と愛梨は制した。
愛梨「あぁん♥だめですぅ♥今日は〇〇くんのおちんぽは私達がお世話するんですからぁ♥」
沙理奈「そうよ♥だっていまのアタシたちは…〇〇クンの性奴隷なんだから♥」
愛梨「そうです♥愛梨と沙理奈さんは、〇〇くん専用のせ・い・ど・れ・い♥なんですから♥」
そう言うと、全裸にニーソックスだけの愛梨と沙理奈は、ポージングを一旦止めると、少年のもとに近づく。
少年「せっ…!せいどれい…!」
今突然現れたフレーズに少年の脳がスパークする。自分の憧れのエロアイドルが、自分の眼前で、全裸にニーソックスだけという姿で、いま自分の性奴隷だと宣言したのだ。近づいてくる愛梨の手には先程の封筒がある。愛梨と沙理奈はその封筒の中身を取り出す。
愛梨「ほぉら見て下さい♥これから、これで愛梨が〇〇くんご主人様の性奴隷だって言う証拠を作っちゃいましょう♥」
沙理奈「ふふっ♥いまからアタシたちが〇〇クンのものだってとこ、いっぱい写真取っちゃいましょ♥」
少年に差し出された封筒の中身は数枚の、透明で柔らかなシール台紙だった。しかしただのシールではない。透明な台紙の上に黒のインクで様々な文字が書かれている。
沙理奈「じゃぁーん♥えっちならくがきシールでーす♥」
愛梨「これを愛梨たちの身体にいっぱい貼っちゃいましょう♥」
そのシールには『おっぱい吸って♥→』だの『淫乱エロマンコ♥↓』など、特殊なエロ番組でアイドルの身体に掲示されるような淫靡な言葉が書かれている。『性奴隷』『肉便器』『淫乱』などのフレーズにはわざわざフリガナも振られている。沙理奈はそのなかの一枚を軽妙な手付きで剥がすと、自分の右側(少年から観て左側)の爆乳に貼り付ける。
沙理奈「ほらっ♥こうすると…ほら♥アタシのおっぱいに『おっぱい吸って♥→』ってシールが貼られちゃった♥〇〇クンご主人差におっぱいちゅうちゅうされるの大好きなのが丸出しね♥」
愛梨も、一枚のシールを取り外すと、自身のへその下あたりに貼った。
愛梨「はいっ♥これで、愛梨のエロマンコの上に『淫乱エロマンコ↓』のシールが貼られちゃいました♥こんな風に、沙理奈さんと愛梨の身体でシール遊びしちゃいましょう♥」
多くの子供はシール遊びが好きだが、こんな淫靡なシール遊びなど、少年には想像もできなかった。少年は淫靡なシールが一枚ずつ貼られた二人の姿に一瞬魅入る。本能が言語野からも刺激され、脊髄に甘い痺れが走る。少年は手元のシールの束をみる。それはただのエログッズシールではなかった。
沙理奈「こっちは…『〇〇様の性奴隷』で…こっちは『〇〇様専用オナホ』ね♥」
愛梨「これは『〇〇くんのおちんぽ大好き♥』でこっちは『〇〇くんならいつでもどこでも犯せます♥』ですね」
なんと少年の名前の付いたシールまであったのだ。少年は恐る恐る『〇〇様の性奴隷』シールを台紙から剥がすと、半ば震える手で愛梨のムチムチの太ももに貼り付ける。愛梨は、自分の体に性奴隷シールを貼る少年の手を優しく支える。
愛梨「はいっ♥愛梨は〇〇くんご主人様の性奴隷ですっ♥」
愛梨は満面のきらきらした笑みでそう宣言する。さらに少年は若干の照れを顔に浮かばせながらも、『〇〇くん大好き♥』『膣内射精されるの大好き♥』シールを連続して沙理奈の胴体に貼る。
沙理奈「あぁん♥そうよ♥松本沙理奈は〇〇クンご主人様のことだ~い好きで、いっぱい膣内射精されたいの♥」
少年「…!おっおれがご主人様だからな…!」
そう言って裸の少年は、ショタチンポを勃起させっぱなしのまま、さらにシールを台紙から外す。愛梨と沙理奈はウキウキしながら、裸体にシールを貼られていった。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
彼女たちの裸体に落書きシールを貼っている間、少年の肉棒が射精してしまわなかったのは半ば奇跡だったかもしれない。それほどまでに、いまの2人のエロアイドルの姿は淫靡だった。
愛梨「ふふっ♥いーっぱいシール貼られて、誰が観ても〇〇くんご主人様専用って感じになっちゃいました♥」
沙理奈「あぁん♥こぉーんなえっちな格好にされちゃって…♥〇〇クンご主人様の性奴隷になれてしあわせ♥」
ベッドに座り再びカメラを手にした少年の眼前に立つ沙理奈と愛梨。
沙理奈は乳房に『淫乱おっぱいおっぱいもみもみして♥』『おっぱい吸って♥』『じろじろ見られると感じちゃう♥』デコルテには『淫乱エロアイドル♥』子宮の上に『孕ませOK』胴体に『〇〇くん大好き♥』『膣内射精されるの大好き♥』子宮の上には『〇〇様専用オナホ』太ももには『〇〇くんにレイプされるの待ってます♥』『たくさんどぴゅどぴゅして♥』顔にも『〇〇くん専用♥』というシールが貼られている。
愛梨も乳房に『〇〇くん専用淫乱爆乳♥』『敏感乳首ちゅうちゅうして♥』デコルテには『いつでも命令して♥』胴体には『〇〇くん専用爆乳エロアイドル♥』太ももに『〇〇様の性奴隷』子宮の上に『淫乱エロマンコ』顔にも『私は淫乱な性奴隷です♥』というシールが貼られている。
2人が振り返って少年に背中側を見せると、そこにもシールが貼られている。愛梨の背中には『〇〇様に絶対服従♥』デカ尻には『膣内射精いっぱい出して♥』のシールが貼られ、沙理奈の背中には『〇〇様専用雌奴隷♥』デカ尻には『孕ませ種付けしてください』のシールが貼られている。そして2人はそれらシールが貼られるたび、その文面を甘い声で読んで聞かせたのだった。
愛梨「ふふっ♥誰が観ても、〇〇くんご主人様の性奴隷ってわかる姿になっちゃいました♥」
沙理奈「どーお?♥〇〇クンご主人様♥アタシたちのエッチな姿、また撮影したくなっちゃったでしょぉ♥」
少年は興奮に震える手でシャッターを押す。そのたびに2人は丸出しの爆乳を揺らして淫靡なポーズを取る。大型モニターに映し出される二人の姿は、もはやローマ彫刻のような美など微塵も感じさせない、眼前の男に媚びるためだけの下品でいやらしい姿をさらし、少年の獣欲をただひたすらに煽る。少年はショタチンポを勃起させたまま夢中でシャッターを切る。
沙理奈「ほらぁ♥もっと撮ってぇ♥アタシたちにどんなポーズとかさせたいのかしらぁ♥」
愛梨「もっと命令してくださぁい♥言う通りにさせてくださぁい♥」
愛梨と沙理奈の媚び声に少年の言語野が犯され、すぐには言葉が出て来ないが、自分はこの2人の爆乳エロアイドルを性奴隷にしているのだという自覚が、少年の口元をニヤけさせ、口から命令の言葉を出させる。
少年「じゃぁ…おっ…おっぱいもみもみしろっ!」
愛梨・沙理奈「「はぁいっ♥」」
言われるやいなや、2人は自身の爆乳を両手で揉みしだく。2人のメロン大の爆乳が、自身の五指でもみしだかれ、揺らされる。
───ぶるんッ♥わしっ♥もみっ♥もみっ♥もみっ♥───
愛梨「あぁん♥〇〇くんご主人様の見てる前で愛梨、おっぱいおなにーして感じちゃいますぅ♥」
沙理奈「あんっ♥みてっ♥〇〇クンご主人様専用の淫乱エロアイドルがおっぱいもみもみしてる姿っ♥」
少年は何度もシャッターを切り、2人の痴態を撮影する。そのたびに大型モニターの画面が更新される。そこに映し出される2人の、自分で自分の爆乳を揉みしだく2人のエロアイドルは、合わせた太ももをもじもじさせ、恥丘を湿らせ、明らかにこの状況そのものに感じていた。
少年「さっきみたいにガニ股になっておっ…おなにーもしろっ!俺の見てる前でマンコの準備してみせろっ!」
愛梨「はいっ♥かしこまりましたぁ♥〇〇くんご主人様のためにぃ、愛梨のオナニー見せますねぇ♥」
沙理奈「はぁい♥〇〇クンご主人様、アタシたちのえっちなガニ股オナニーいっぱい観てっ♥」
そう言って既に頬を上気させた2人は笑顔で腰を落とし、膝を大きく左右に開いていく。ガニ股に開かれた足の中央、恥丘は既に愛液で濡れていた。愛梨と沙理奈は、自身の秘部とすでに固く勃起した乳首も指でいじり始める。
───くにっ♥くにっ♥───
愛梨は片方の手で人差し指と中指の間に乳首をはさみ、爆乳を手のひらで揉みしだきながら乳首に刺激を与える。そしてもう片方の手で自身の秘部の割れ目を指で浅くなぞるように刺激する。
───くちゅくちゅ…♥ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥───
愛梨「ああっ♥気持ちいいですぅ♥どうですかぁ?愛梨の恥ずかしいとこ全部見えちゃってますっ♥観られてるともっと興奮して身体が熱くなって…♥あんっ♥愛梨、イッちゃうかもっ♥」
沙理奈は片手の人差指と親指で乳首を転がし、少年に乳首を見せつけるように刺激を与える。そしてもう片方の手を股間に伸ばし、やや股間を突き出すようにして、自身の割れ目や陰核をいじる。
───にちゅっ♥にちゅっ♥くにゅくにゅっ♥───
沙理奈「はぁん♥あっ、んんっ♥ダメッ♥〇〇クンご主人様に観られながらっ♥おっぱいとエロマンコいじったらっ♥もうイッちゃいそうっ♥」
全身に淫らな言葉のシールを貼られ、少年に撮影されながらオナニーする爆乳エロアイドル2人のイきそうという言葉に少年は反応する。少年は自分で2人をイかせたいという欲望に駆られたのだ。
少年「お…おれがもっと気持ちよくしてやるよ!こっちに来い!」
愛梨・沙理奈「「はぁい♥」」
愛梨と沙理奈は股間や乳房をいじる手をストップさせ、イきかけのほてりきった脳と身体のまま、ニーソックスまで愛液で濡らしながら少年に近づく。
少年「おっぱい吸わせろ!」
沙理奈「はぁい♥ほぉら、〇〇クンご主人様専用のエロアイドルのおっぱいだよ~♥いっぱいちゅっちゅしてね♥」
愛梨「またおっぱいちゅっちゅしたいんですか?ふふっ♥〇〇くんご主人様の大好きな爆乳おっぱいですよ〜♥」
そう言って沙理奈と愛梨は微笑み、自身の爆乳を持ち上げる。
───ゆさっ♥───
その動きに合わせてぷるんっと揺れる爆乳を見た瞬間、少年理性は完全に吹き飛んだようであった。
───もみもみっ♥はむっ♥───
愛梨「あぁん♥」
沙理奈「あんっ♥」
少年は我を忘れたように飛びかかるようにして彼女たちの胸にしゃぶりつき、もみしだく。
───ちゅっ♥れろっ♥れるぅ♥じゅるるるるっ!!!♥───
激しい音を立てて貪欲に乳房を求めるその姿からは、彼女たちにあったばかりの頃の、恥ずかしげな態度など微塵も感じられなかった。少年は夢中になって差し出された2人の乳房を揉み、しゃぶる。少年の目には2人の爆乳、それも淫靡な落書きをされた彼専用の爆乳しか映らない。
愛梨「あんっ♥あぁぁん♥もっともみもみしてぇ♥おっぱいいっぱいしゃぶってぇ♥」
沙理奈「はぁん♥〇〇クンご主人様ぁ♥アタシのおっぱいちゅうちゅうしていっぱい感じさせてぇ♥」
愛梨と沙理奈は、少年の好きなように爆乳をしゃぶらせて甘い声をあげているが、一瞬2人で淫靡な微笑みなままアイコンタクトをすると、自分たちの爆乳を夢中になって揉みしゃぶる少年のショタチンポに手を伸ばす。
少年「! ぷはっ」
少年の既に勃起した、そしていまにも暴発しそうな、既に尖端からは先走りが漏れているその肉棒に2人のエロアイドルの指が触れる。すると少年の肉棒はびくっと反応した。
愛梨「〇〇くんご主人様…もう愛梨がまんできませぇん♥」
沙理奈「〇〇クンご主人様…ねえ…おまんこでご奉仕させてぇ♥」
愛梨と沙理奈の媚声が少年の頭上から響く。
少年「わっわかってる…!愛梨!沙理奈!こっ…今度はお前らが上になって…ま…マンコで…はげしく奉仕しろ…!」
愛梨「くすっ♥はいっ♥」
沙理奈「ふふっ♥わかったわ♥」
少年は快楽と興奮の波の中で、なんとか脳を動かして2人に命令する。愛梨と沙理奈はそんな、エロ番組の登場人物のように振る舞おうと必死な少年が愛おしかった。少年はベッドの上に横になると、愛梨がその上にまたがるように騎乗位の姿勢になる。
愛梨「ああん♥○○君、見ててくださいねぇ♪」
そしてゆっくりと腰を沈めていく。少年の肉棒が温かで締め付けてくる膣内へと飲み込まれていき、ついに根本まで愛梨の膣内に挿入されきった瞬間、少年も愛梨も果ててしまった。
───びゅーっ!びゅくっびゅくっ!びゅるるるっ!───
少年「ああっ!愛梨っ!」
愛梨「はぁぁぁんっ♥出てるっ♥〇〇くんご主人様のお射精で愛梨イッちゃうぅぅっ!」
少年は射精の快感に仰け反るように身体全体がこわばり、愛梨は肉棒を挿入したまま爆乳を揺らしながらビクビクと仰け反るように絶頂してしまった。
愛梨「はぁんっ♥〇〇くんご主人様のおっきなおちんぽっ♥あいりの淫乱エロマンコの中でびくびくしてるっ♥」
少年「はぁ…はぁ‥」
散々貯めて貯めての射精に、少年の呼吸が荒くなるが、愛梨は絶頂直後で敏感になっているお互いの性器を膣内でこすり合わせ始める。
愛梨「ふふっ♥あんっ♥…このまま…もう一回…出してくださいっ…!♥」
───ばちゅっん…♥ばちゅっん…♥ばちゅっん…♥───
そう言うと愛梨はガニ股のまま、騎乗位で腰を前後させ始める。イッたばかりの敏感なショタチンポを極上の膣内で更に刺激され、少年は目を細め快感に灼かれる脳で必死に主導権を取り戻そうとするが、愛梨の子宮の上に書かれた『淫乱エロマンコ』の文字や、他にも淫らな文字を書かれた愛梨の身体が自分の上で上下し、その爆乳が激しく揺れる姿、2人の結合部から鳴る淫らな結合音にさらに余裕を失っていく。
少年「愛梨っ!愛梨っ!愛梨っ!」
愛梨「はいっ♥〇〇くんっ♥きもちいいですかっ♥」
極上の肢体と技術を持つエロアイドルの本気の奉仕を前に、先程童貞を捨てたばかりの少年にはもはや余裕などない。しかし体全体が快楽に甘くしびれるなか、少年は両手を伸ばし眼前の愛梨の爆乳を鷲掴みにする。
───わしっ♥───
愛梨「ああんっ♥おっぱいもっ!♥」
乳房を強く揉まれたことで愛梨の口から喘ぎ声がさらに漏れる。少年はさらに指に力を入れると、その揺れる爆乳の柔らかさを確かめるように強く揉みしだく。少年は自身の行動が愛梨を感じさせていることに気を良くするが、それでも愛梨の極上の腰使いに今にもイッてしまいそうな状況は変わらなかった。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
少年「愛梨っ!もうっ…」
愛梨「はいっ♥いっぱいっ♥〇〇くんのせーえきでっ♥愛梨のエロマンコにっ♥あぁん♥種付け射精してくださいっ♥」
そして愛梨は少年の上で腰を振りながら、爆乳を揉まれながら身体を前に倒し、少年に激しく口づけをした。
少年「んむぅっ!」
愛梨「んちゅぅ!」
───じゅぶぶっ!♥ちゅぅぅっ!♥───
突然の激しいキス責めに驚く少年と、すぐに嬉々として舌を差し入れ絡めてくる愛梨。
沙理奈「あらあら♥愛梨ちゃんと〇〇クンご主人様、とっても情熱的♥」
膣とショタチンポ、爆乳と手指、そして唇と唇の三ヶ所でつながった愛梨と少年。少年は激しいキスに意識も酸素も持っていかれそうになりながら、愛梨の膣内に激しく射精した。
───びゅーっ!びゅくっ!びゅくっ!───
愛梨「んちゅぅぅ♥んぷはっ♥ああああん♥出てるっ♥愛梨のおまんこにぃっ♥」
愛梨の膣内はビクビクと蠕動し、少年の精子を一滴残らず搾り取るかのように動く。愛梨と少年の唇の間に唾液の橋ができる。愛梨からのキス攻めから開放された少年は、射精直後の肉棒を包む愛梨の温かな膣壁の動きからもたらされるさらなる快感に言葉も出ない。
少年「はぁ…はぁ…はぁ…」
愛梨「〇〇くんご主人様…お射精ありがとうございます…♥愛梨も…イッちゃいました♥」
少年と愛梨の顔は1cmの距離で見つめ合う。今の2人は性奴隷とご主人さまという関係ではあるが、今のセックスではどちらが捕食者なのかは一目瞭然だろう。愛梨はもう一度少年の唇に優しいキスをすると、
───ちゅっ♥───
少年の肉棒を膣から引き抜いた。
───にゅぷっ♥───
少年の肉棒には白い粘液が大量に付着している。
愛梨「ふふっ♥いっぱい射精してもらっちゃいました…♥つぎは沙理奈さんの番ですね♥」
沙理奈「ええ♥いいかしら?♥〇〇クンご主人様のおっきなおちんぽ入れてほしくてもう…アタシの性奴隷エロマンコが我慢できないの…♥」
沙理奈は愛梨と交代で少年の上にまたがろうとする。少年は呼吸も荒く、肉棒こそまだ硬いが、自身が横になって騎乗位で腰を振らせても自分の体力の消費は激しいんだということを理解した直後だ。しかし、眼前の松本沙理奈という極上のメスの肢体は、少年の欲望の炎をさらに燃え上がらせる。いま眼の前にいる爆乳美女は、自分の性奴隷で、いままさに自分の肉棒に奉仕しようとしているのだ。
少年「俺の性奴隷の…沙理奈…!俺専用の…!マンコで…奉仕しろ!」
沙理奈「はぁい♥沙理奈の淫乱エロマンコで…いっぱい気持ちよくなってね♥」
沙理奈はそう言うと、少年の硬く勃起した肉棒を掴み、自身の秘裂に押し当てる。少年は沙理奈の腰に手を添える。そして沙理奈は先程の愛梨よりゆっくりと、腰を落としていく。
───ずぶ…♥───
亀頭の先が割れ目を押し広げ、徐々に沙理奈の膣内を犯していく。
───ぬちゅぅ…♥じゅっぷぅぅ♥ ───
そして肉棒全体が温かい粘膜に包まれた瞬間、少年の口から声にならない声が上がる。愛梨のとはまた違う沙理奈の膣内の感触。飽きることなどありえない2人の極上のエロアイドルの膣を少年は再び連続で味わう。
沙理奈「ふふっ♥どうかしら♥アタシのエロマンコで…〇〇クンご主人様のおっきなおちんぽいっぱい気持ちよくさせてあげる♥んんっ♥」
───じゅぷッ♥じゅぷッ♥ じゅぷッ♥───
沙理奈は両手を頭の後ろで組む脇見せのポーズになると、少年にまたがったまま身体を上下にし、温かに濡れた膣壁で少年の肉棒を上下にしごく。少年は下半身からもたらせる快感の波に飲まれながら、眼前で揺れる沙理奈の爆乳に目が釘付けになる。
沙理奈「あんっ♥あんっ♥〇〇クンご主人様のおっきなおちんぽっ♥アタシの膣内で暴れてるッ♥おっぱいもっ♥いっぱいゆれちゃうっ♥もっと見ていいわよっ♥」
───ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥───
愛梨「わぁー♥沙理奈さんのおっぱいすっごいぷるんぷるん揺れてます♥沙理奈さんの爆乳おっぱい見て、〇〇くんご主人さまも興奮してるみたい♥」
沙理奈は少年に見せつけるようにさらに淫靡な文字が書かれた爆乳を揺らしながら、腰を淫靡に上下に動かす。
沙理奈「こんどはっ♥こんなのはっ♥どうかしらっ♥」
沙理奈は今度は腰をぐりぐりと回転運動させる。
───ぐいんっ♥ぐいんっ♥───
両手を頭の後ろでくみ、トルソをそらし下半身をグラインドさせる沙理奈の動きに合わせて、少年の肉棒は360度全方位からの快感にさらされ、少年の口から声にならない嬌声が漏れる。沙理奈の本気のテクニックに少年はすぐに限界を迎えてしまう。
───じゅぷっ♥じゅぷぷっ♥───
少年「…!沙理奈っ!沙理奈っ!」
沙理奈「あぁん♥いいわぁ♥出してぇ♥アタシの膣内で〇〇クンのおっきなおちんぽビクビクしてるっ♥アタシの膣内孕ませせーえきにぜんぶちょうだいッ♥」
───どぴゅっ!びゅるるるっ!───
沙理奈「あっ♥きたぁ♥子宮に直接来てるぅ♥」
沙理奈は猛烈な膣内射精を受け、仰け反るように快感を享受する。沙理奈の爆乳がひときわ大きく揺れる。身体をビクビクと痙攣させ、そしてゆっくりと腰を上げ、少年の肉棒を引き抜くと、大量の精液がどろりとこぼれ出た。
沙理奈「はぁっ…♥はぁっ…♥ふふっ♥またいっぱい膣内射精してくれて…ありがと…♥」
沙理奈が上半身を倒すと、先程まで激しく揺れていた爆乳が少年の胸板との間で潰れる。沙理奈は少年に顔を寄せ、優しいキスをした。
沙理奈「ちゅっ♥…ふふっ♥お疲れ様♥どうだったかしら?淫乱エロアイドルとのえっちは♥」
愛梨「ふふっ♥〇〇くん、わたしたちとのえっち、気持ちよかったですか?♥」
沙理奈と愛梨は少年の両側に寝そべり、左右から声をかける。
少年「はぁ…はぁ…はぁ…」
少年は荒い呼吸を整えながら、射精直後の、尾てい骨から走る甘い痺れに下半身を溶かしながら、二人に返事をした。
少年「すごく…きもちよくて…ずっと…してたくなっちゃう…」
沙理奈と愛梨はそれを聞くと笑顔になる。
愛梨「ふふっ♥ありがとうございます♥愛梨も〇〇くんとえっちしてすっごく気持ちよかったですよ♥」
沙理奈「ありがと♥そう言ってもらえてうれしいわ♥アタシもいっぱい感じちゃった♥」
そして、2人の爆乳エロアイドルは、少年の両頬にキスをした。
沙理奈・愛梨「「ちゅっ♥」」
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3-1
少年と愛梨と沙理奈は、3人でジャグジーに入り汗と体液を落としている。沙理奈と愛梨はニーソックスも脱いで全裸だが、身体の落書きはついたままだ。泡風呂の中で、少年はたくさん射精したあとの多幸感と心地よい疲労感に包まれている。まだ性技も拙い少年はピロートークという概念も知らずに、沙理奈と愛梨の乳房を揉んだりしている。
愛梨「ふふっ♥時間までいっぱいもみもみしていいですよ♥〇〇くんにおっぱいもみもみしてもらうのだーい好きです♥」
沙理奈「あぁん♥〇〇クンったらおっぱいもみもみも上手♥」
少年「また…次会えたらまたセックスさせてくれる…?」
沙理奈「もちろんいいわよ♥あなたなら大歓迎♥次にあえたときはどんなプレイがしたい?ソーププレイで全身リップなんかがいいかしら♥〇〇クンの好きなこと何でもしてあげるわよ♥」
愛梨「はい♥またいっぱいおっぱい吸って、いっぱいおまんこエッチしましょうね♥こんどは…ビーチに言って屋外露出プレイなんてのもいいかも♥」
二人の言葉に少年は想像力を働かせてしまう。また次に彼女たちにあったらどんなことをしようか。2人の爆乳エロアイドルは彼の欲望を全肯定し、彼への好意を直接的に表明している。その状況にいまだ彼の脳は痺れたままだ。
少年はふと、しかし、2人にある質問をしてしまった。
少年「沙理奈と愛梨は…好きな人はいるの…?」
愛梨「?はい♪Pさんという素敵な方が恋人で、ご主人様です♥」
沙理奈「うん、いるよー?Pさんはアタシたちにとって誰よりも大切なご主人様で、恋人♥」
少年の質問に素直に答えてしまったが、愛梨と沙理奈にとって、枕営業で抱かれている相手にそんなことを聞かれるのは新鮮な体験だった。夢を見せるのがアイドルの仕事、と考えた場合、今の答えはちょっとまずかったかな?と沙理奈は胸中でふと一瞬だけ思った。
沙理奈「そのPさんが言ったの♥君とえっちしておいでって♥」
愛梨「今日も帰ったらPさんに〇〇くんといっぱいえっちしてきましたーって報告するんですよ♥」
自分が先程散々目にした淫靡な表情とは異なる、恋人を想う表情。一瞬の表情とは言え、それを目の当たりにしてしまった少年の心に、感じたことのない感情が芽生えてしまった。
はたしてこの少年は失恋したのだろうか。彼はこれからも彼女たちと会うことができる。場合によっては他の男よりも多くセックスしたり、恋人プレイやラブラブお嫁さんプレイ生ハメセックスをしたりもできるだろう。ただし、少年は、この先どんな権力や財力、もしくは精力があろうと、彼女たちの心を手に入れることは絶対にできない。性奉仕させることはできても結婚どころか恋人にすらできない存在であることを本能的に悟ってしまった。
少年はまだ知らないが、なんなら、彼女たちに自分の子を孕ませて産ませることも可能かもしれない。それこそ、彼女たちの言っていた「種付け射精」を本当にすることも。実際に究極のファンサービスとしてファンの男の子供を生んであげるサービスやAV番組も存在する。特殊な排卵薬によって、”アイドル”は生ハメから出産まで24時間でできる。しかしそのサービスを少年が知っても、そしたら少年は父子家庭として子供を育てることになるのは明白だ。もちろん、それを望む男たちは少なくないし、ある意味究極のファングッズともいえる、アイドルという特上のメスの遺伝子を受け継いだ子供と、それぞれ幸せな家庭を築いていることだろう。しかしこの少年のようなプリミティヴな恋心にいったいなんの慰めになるだろうか。彼の筆下ろしをオーダーした祖父がそこまで考えていたのかはわからない。エロアイドルへ熱狂する孫への戒めも兼ねての枕営業依頼だったのかもしれないし、あるいは単に自分の孫が一番喜びそうなプレゼント、くらいの気持ちだったのかもしれない。
少年「じゃぁ…また会おうね…ぜったい…!」
沙理奈「ええ♥」
愛梨「もちろん♥」
そのあと、少年は沙理奈と愛梨に最後にもう一回キスをねだった。沙理奈と愛梨は喜んで、少年の唇に慈愛のこもったキスをした。
彼女たちの股間に貼られた「〇〇様専用性奴隷♥」という水性インクの文字が、泡風呂の中で薄れていった。
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3-2
精液や汗を洗い流し、着替えた3人。あのあとジャグジーから上がった少年は、疲労と緊張のゆるみからベッドで寝てしまった。ビルの外はもう暗くなっていた。沙理奈が少年をおんぶして運び、迎えに来た少年の祖父に預けたあと、2人は事務所に戻った。新たな装いに着替え香水もつけ直した沙理奈と愛梨。ちなみに少年の小学校の制服はもらって持って帰ってきて、いま洗濯中だ。
沙理奈「ただいま~♪ふふっ♥Pさん、エロガキくんにい~っぱいご奉仕してきてあげたわ♥♥♥」
愛梨「ただいまもどりました♪あっPさんっ♥♥♥愛梨、いっぱいご奉仕しましたよ♥あとで褒めてください♥♥♥〇〇くん、可愛かったです♥」
事務所のPのオフィスで、愛梨と沙理奈は最愛のPに少年に性奉仕したことを報告しようとしたが、先に2人の次の番組企画の説明を受けることになった。沙理奈と愛梨は受け取った企画書を読む。
沙理奈「アタシは…『夫の居ぬ間の誘惑〜爆乳人妻は欲求不満〜』ね♥人妻役はひさしぶり♥」
沙理奈の次のソロの仕事は、沙理奈が爆乳で淫乱な人妻を演じ、義父や近所の少年と浮気セックスしてしまうというAVドラマだ。
愛梨「私は『爆乳露出マゾな淫乱AVアイドルと膣内出しoK青姦デート♥』シリーズの新作ですね♪前に雫ちゃんが出てたやつ♥」
愛梨の次のそろ仕事は、男とデートしながら屋外のいろいろな場所、たとえば人のいない電車や夜の公園などで露出セックスをするというものだ。
沙理奈「あ、それに『おっぱい丸出しリゾートアイランド 三泊四日のファン大感謝祭』もまたやるじゃない♥これ前回楽しかったのよね~♥」
愛梨「『おっぱいアイドル温泉スーパーコンパニオン♡』もありますよ♪また温泉の撮影楽しみですね♥」
さらに複数人のアイドルが出演する作品も企画されていた。複数人のアイドルが同時に出演するエロ作品は人気が高い。
愛梨「ふふっ♥これからも忙しくなりそう…♥またいろんな男の人といっぱいえっちできますね♥」
沙理奈「そうね♥次はどんなプレイができるのかしら♥とっても楽しみ♥」
さらにPは二人に新たに命令をする。愛梨と沙理奈を、今からの夜伽係に指名すると告げたのだ。
愛梨「はいっ♪♥♥♥」
沙理奈「わかったわ♥♥♥」
すると2人は今日一日で最高の輝いた笑顔になる。沙理奈と愛梨は、Pという、最愛の恋人にして最愛の主のもとに侍り、傅く。Pがさらに命令すると、愛梨と沙理奈はなんの躊躇もなく、むしろ胸いっぱいのときめきと喜びに満ちながらその爆乳を露出した。
沙理奈・愛梨「「せーのっおっぱいぷるんっ♥♥♥」」
───ぶるんッ♥♥♥ゆさっ♥♥♥───
愛梨と沙理奈の爆乳がPの眼前で揺れる。2人は、最愛の男に自身の自慢の爆乳をさらけ出す喜びに頭を一杯にしながら、Pに奉仕を始める。
愛梨「今晩はいっぱい、可愛がってくださいね♥♥♥そしていーっぱい、淫乱マンコと爆乳おっぱいでご奉仕させてください♥♥♥」
沙理奈「うふっ♥♥♥今夜はいっぱいご奉仕してあげるんだから♥♥♥そうだ♥あの小学校の制服、洗濯終わったらまた着ちゃおうかしら♥♥♥」
そして愛梨と沙理奈は、一縷の迷いもない真実の愛のキスをPと交わした。