【エロ番組】寝取らせハーレムビッチAVアイドルもの 作:エムフネ
3匹の大型犬に向井拓海さんが性奉仕します!
寝取らせ的な要素もあります。
感想や、こういうの書いてほしいとかのリクエストが来ると嬉しいので、お気軽にお題箱に送ってください。
https://odaibako.net/u/MFune2005
①
「なあP!アタシの次の仕事、決まったって?」
115cmというこの事務所のアイドルの中でもトップクラスのバストを持つ、黒髪が美しいヤンキー系爆乳女子高生ビッチアイドル、向井拓海。彼女は今、事務所のPのオフィスに呼び出され、ウキウキとした表情で早足に次の仕事について聞きに来た。
拓海はちょうどダンスレッスンを終えたあとで、やや汗ばんだ薄手の白Tシャツに包まれたその爆乳を揺らし、美しい黒髪をなびかせながらPのオフィスのソファに座る。薄手のTシャツの下はすでにブラジャーを外してきているので、その形の良い長爆乳やピンクの乳首が透けている。もとより彼女たち、Pの寵姫たるアイドルはPの呼び出しに答えるときはすぐにご奉仕できるようにブラジャーやショーツを脱いでから訪れる事が多い。拓海は、自身の爆乳にPの無遠慮な視線が向くことに喜びを隠しきれない。
「へへっ♥アタシのデカチチ、またいろんな男たちにもみもみチュウチュウさせてきてやるからさ…♥いっぱい観てくれよな♥」
Pの獣欲が籠もった視線を感じながら、それでも拓海は把握している。今からする話は、眼前の最愛の男に乳房を吸わせる話ではなく、会ったこともない、知らない男に性奉仕をしてそれを最愛の男たるPに見せる、エロアイドルとしての仕事の話なのだということを。もちろん、Pに身体を求められればいかなる時でも快く応じる彼女たちだし、今も拓海はPが自分を呼んだことで直に性奉仕をさせてもらえるのではと期待しているが。
「前回の、あのAVドラマの、不良に犯されるやつはすげーハードで良かったよな。やっぱああいう非合意っていうの?レイプとか凌辱モノが似合うって評判良かったしな!不良共に監禁されて拘束輪姦されるシーンなんて迫真だったろ?」
拓海は自慢げに前回出演したAVドラマの話をする。彼女が前回出演したAVドラマ『不良グループに狙われたアイドル〜敗北シチュで拘束輪姦!抵抗できないまま男達に嬲られる!〜』は非常に好評で、不良グループに攫われた拓海が廃倉庫に監禁され、凌辱、拘束輪姦されるというこの作品を拓海も気に入っていた。なにより、
「Pもさ、すげー興奮しただろ?アタシが無理矢理、笑顔強要ストリップさせられたり、拘束されて輪姦されるシーン観ながらいっぱい膣内射精してくれたよな♥それに不良共におしっこかけられながら土下座させられたりしてるシーン観ながらアタシにおしっこもかけてくれたし…♥」
彼女たち、Pの寵姫たるビッチアイドルたちは、自身の出演したAVやエロ番組を視聴しながらPとラブラブセックスするという行為が他の何よりも人生の大好物だ。それは彼女たちによる寝取らせで興奮させることも含めた性奉仕であり、Pによる労いでもある。撮影の感想を語りながら犯されたり、映像の中のシーンを再現したりなど、Pにとっても、超人気ビッチアイドルが画面の中でセックスしてる様子を視聴しながら実際に自分でもその出演しているアイドルとセックスするという行為は非常な興奮をもたらすものだ。
Pは拓海の意見に同意する。Pの脳裏に拓海が前回出演したその映像が思い浮かぶ。拓海は眼前の最愛の男が自分の痴態を回想してくれていることに歓喜を禁じえない。拓海は自身の爆乳を持ち上げてみせる。
「このデカチチも不良共にいっぱい乱暴にもみもみされたし…ちゅぱちゅぱもいっぱいされたな…♥アタシもすげー感じちまったし…♥キスもいっぱい無理矢理されたな♥もちろん、Pに上書きセックスしてもらうときもたくさんもみもみしてもらったけど♥」
───もみっ♥ たぷったぷっ♥───
拓海は持ち上げた自身の重たい爆乳を揺らし、Pを誘惑する。Pの脳裏に、不良たちが拓海の爆乳に群がりしゃぶる様子と、その後自身が味わった拓海の爆乳の感触がフラッシュバックする。
「ほらぁ♥P♥今度の仕事は何だ?またブザマにハメ潰されて来てやってもいいぜ♥そしてアタシが…爆乳淫乱ヤンキー女子高生アイドルの向井拓海が、犯されてるとこいっぱい観てくれよな…♥」
Pは拓海の殊勝な態度に、この打ち合わせが終わったらすぐこの場で拓海を犯そう、拓海の爆乳をもみくちゃにしてやろうという決心を新たにするが、ひとまず拓海に次の仕事の趣旨を伝える。Pが拓海の爆乳をじろじろと無遠慮に見ながら、次の拓海の仕事は獣姦の番組だと告げる。
「獣姦モノかー!いいじゃねえか!アタシが動物に犯されるとこ観てえってやつがいっぱいいるってことだろ?」
拓海は自分が獣姦をさせられる、それを撮影されると聞いて、目を輝かせ期待をあらわにする。彼女たちビッチアイドルは、(もちろん個人差はあるが)犬猿豚などの動物とセックスする、させられることに基本的に抵抗を抱かない。アブノーマルなプレイであっても、Pの命令であれば、Pを喜ばせることができるならむしろそれは喜びだ。
「アタシも獣姦は久しぶりだしなー♥へへっ♥なんかもう今から楽しみだぜ♥」
拓海の嬉しそうな様子にPの顔もほころぶ。次に拓海が出演するのは、【セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー】シリーズの新作だ。様々なコスプレのアイドルが様々な動物と交尾するこの番組シリーズは、エロアイドルの獣姦モノとして、放送回数は少ないが格別の人気を誇る。
「アタシの相手…つがいになるオス動物は今度は何だ?美波たちみたいに豚か?それとも愛梨みたいに猿に輪姦されるのか?それともオーソドックスに犬もいいな♥」
拓海は自分との交尾の相手を想像しながら楽しげに笑う。Pはその拓海の表情を満足げに眺め、説明を続ける。Pは拓海に企画書を見せる。そこには3匹の犬の写真が写っていた。
「おっ犬か!いいぜ!この犬たちにアタシが犯されるとこ、しっかり観ててくれよ!」
拓海はその写真の犬たちを一発で気に入ったようだ。渡された企画書を読み進めていく。
「なになに…?【セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー~向井拓海のワンちゃんご奉仕交尾!編~】ね、なるほど♥この犬に身体でご奉仕すればいいんだな♥ん?ただの犬じゃないって?」
Pは拓海の横に座り、企画書の一部を指さして説明を続ける。
「獣姦用の犬たちの性処理…なるほど♥ただの犬っころと交尾するわけじゃなくて、アタシみてえな犬と交尾する変態の相手をしたくてしかたねえ犬たちなんだな♥」
写真からではわかりにくいが、今回拓海が相手する犬たちはどれもそれなりの大型犬だ。その3匹とも、普段から獣姦用に調教された男優動物だ。ヒトメスを犯すことを仕事とするその3匹の性欲処理をするにあたり、それをエロ番組として撮影することになった。そして、その相手として向井拓海が選ばれたわけだ。
「へへっ♥いいじゃねえか♥この犬たちの性欲処理道具のデカパイヒトメスになってきてやるよ…♥」
拓海はそう言うと、嬉しそうに、かつ不敵に笑った。そんな拓海の爆乳をPの両手が無遠慮に掴む。
───もにゅッ───
「あぁん♥なんだよ♥もう待ちきれねえのか♥」
そう言いながら拓海はこの上なく嬉しそうに自身の爆乳を揉むPを愛おしそうに見つめる。
「いいぜ♥ほら♥次の仕事のことはもうわかったから…アタシのデカパイ、今からもみもみチュパチュパしてくれたよな♥」
そう言うと拓海は、企画書を一旦脇に置き、Tシャツに手をかけ、その爆乳をまろびだす。
「ほら、おっぱいぷるんっ♥だぜっ♥♥♥」
───だぷんッ♥───
拓海がその重たい爆乳を外気に晒すと、すかさずPの両手がそれを揉みしだき、拓海の表情が歓喜に染まる。
この後拓海は、Pのオフィスでその爆乳でPに性奉仕し、Pにおっぱいを揉まれながらたっぷり膣内射精される。しかし一通りの欲望をぶつけ合うセックスのあとはふたりとも、真面目に収録の打ち合わせをしたのだった。
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②
収録当日、拓海とスタッフは収録場所を訪れた。そこは表向きは人気のある大型犬専門のドッグカフェだが、鼻の利くものなら、犬の匂いに混じってヒトメスの淫臭が混じっていることに気づくだろう。そう、獣姦マニアも通う裏サービスのあるドッグカフェだ。
拓海はセーラー服姿だが、その爆乳により上半身は乳カーテン状態になっている。また、下半身の紺のプリーツスカートは普段の拓海の格好とは違い短めで、オーバーニーソックスに包まれたムチムチとした長い脚を大胆にさらしている。頭には可愛らしい犬耳カチューシャをつけ、片手にはラップのはられた料理用のボウルを持っている。拓海はドッグカフェの入り口に立つと、カメラと観客に向かって挨拶をする。
「おう!淫乱爆乳女子高生ビッチアイドルの向井拓海だ!きょうはこのドッグカフェでアタシと犬がセックスする様子をみせてやるからな!夜露死苦!」
向井拓海の竹を割ったような挨拶に観客から歓声が上がる。観客たちは、爆乳アイドルと犬がセックスしている様子を見るのが大好きな、獣姦フェチのド変態たちだ。早速拓海がリポートしながら、ドアを開け、そのドッグカフェに入る。表向きは人気大型犬カフェだけあって、広い店内には毛足の長い絨毯が敷かれ、柔らかなソファやクッションが彩りを与えている。カメラは玄関のところでストップするが、拓海はドッグカフェの中央まで歩くと、カメラの方に向き直る。今回、拓海と犬たちを邪魔しないように、スタッフや観客はガラス張りの壁の外から見守る形式だ。
「てなわけで『セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー』をさっそくはじめてくけど、アタシは今、とあるドッグカフェに来てるぜ♪これから犬とセックスするわけだけど…ヤりはじめる前には、ちょっと着替えなきゃな…♥へへっ♥まさかコスプレがただのセーラー服だとは思ってねぇだろ?」
そういうと拓海は早速着ていたセーラー服の上を大胆にめくりあげ、スカートもその下を見せつけるようにめくる。その下はスクール水着になっていたが、大胆にも、胸元と股間に穴が空いており、拓海のその圧倒的な爆乳と恥丘が丸出しになっていた。乳首はニプレスで、女性器は前張りで隠れているが、すでに期待から甘勃起した乳首はニプレスを押し上げ主張している。ニプレスと前張りはともに下品なピンク色で、ニプレスは大きな乳輪を隠しきれてない。丸出しにされた彼女の、淫乱爆乳爆乳アイドルの爆乳と秘部を目にして興奮しない男などいないだろう、だがそれ以上に、彼ら獣姦マニアの観客は、爆乳美少女アイドルの彼女が今から自ら犬に犯されるのだという事実に股間を熱くさせていた。
「ほらっ♥アタシのデカパイとマンコ見たくて興奮してんのか?♥」
拓海は挑発的に丸出しにした乳房を揺らして観客を挑発する。
───ぶるんっ♥ ゆさっ♥───
「てなわけで、今日の格好は、セーラー服の下は、いまアタシらの間で流行ってるこの『おっぱいおまんこ丸出しスクール水着』に犬耳カチューシャでキメてきたぜ!アンタらもアタシのおっぱい見たかったんだろ?♥」
観客たちから再び歓声が上がる。
「ま、いつまでもアタシばっか映しててもしかたないしな。お前等も待ちきれないって様子だし!じゃあもうさっそく、今日のアタシの…旦那様達に登場してもらうかな!」
セーラー服を直した拓海がそう言うと、ドッグカフェの奥、STAFFONLYのドアが開き、中性的な女性が3匹の大型犬を連れて入ってきた。3匹とも首輪は予め外してある。
「こんにちは~うわー拓海ちゃん!本物だぁ!」
「おうっ!今日はよろしくな!って…」
拓海は店員と犬3匹に挨拶をするが、一瞬尻込みをしかける。それは、その店員が連れてきた犬が拓海の想像より大きかったからだ。大型犬とは聞いていたが、頭頂は拓海の腰ほどもあるかもしれない。どの犬も筋肉質だ。しかし尻込みしそうになったのはほんの一瞬、拓海は覚悟を決めた、かつさらなる期待のこもった顔になる。へっへっへっと舌で荒い息をしている3匹の犬は拓海の側に寄る。拓海はカメラの方に向き直る。
「じゃぁ今日は…こいつら3匹の…性欲処理のために、アタシがこのデカパイとかマンコとかでご奉仕していくぜ♥」
「はい!よろしくおねがいしますねぇ♪」
そう言うと店員はドッグカフェ店内の隅の方に行く。彼女もまた、美女美少女のビッチアイドルが犬とセックスする様子が大好きな獣姦フェチの変態であり、同時に拓海の大ファンでもあった。彼女は期待のこもった目で拓海を見ている。
「じゃ、早速こいつら…いや、今日のアタシの旦那様達の紹介をしていくぜ♥」
そう言うと拓海は近くのソファに座り、傍らに持っていたボウルを置く。大型犬たちはとことこと彼女の側に寄ると、大人しく、しかし拓海に熱視線を注ぎながらお座りをした。
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③
セーラー服姿の拓海に誘導され、ソファに座った拓海の両脇と足元に犬たちがやってくる。拓海は犬たちの背中を優しく撫でながらその犬たちの紹介をしていく。
「まずこいつがゴールデンレトリバーの『レオ』だ♪」
そう言って拓海は、3匹の中で一番背の高い犬の背中を撫でる。レオと紹介されたゴールデンレトリバーの大型犬は拓海の右側で大人しく待機しているが、拓海の胸元をクンクンと嗅いで様子をうかがっている。
「そしてこいつがシベリアンハスキーの『チャーリー』だな。すげーもふもふだなお前♪」
チャーリーと紹介された犬はもふもふの毛量の多いシベリアンハスキーで、拓海のふとともに興味深そうに顔を擦り付けている。
「そしてこいつが秋田犬の『コタロウ』だぜ。へへっ 名前の割にでっけえなお前♪」
最後に紹介された犬は3匹の中でも特に筋肉質で、拓海の足元で拓海の顔を見上げながら大人しく待機している。3匹の大型犬に囲まれて拓海自身普通に楽しそうな雰囲気があり、いまの彼女の様子だけ見れば、ほのぼのとした、美少女アイドルによる普通の大型犬カフェのロケにしか見えないだろう。しかし、観客もカメラスタッフも、そして爆乳女子高生アイドルの拓海自身も、ただのドッグカフェロケではないことは重々承知だ。
「さて!こいつらはタダの犬じゃないんだぜ♥今日アタシがこのドッグカフェに来た理由は…こいつらの…獣姦用に飼われてる犬たちの性欲処理をするためだ!」
拓海がそう宣言すると、ガラスの向こうで見ている獣姦マニアたちが喉を鳴らす。3匹の犬も、『獣姦』という単語にピクリと反応する。この3匹の犬は獣姦用に飼われてる特別な男優動物で、観客の中にも、獣姦マニアとの交尾や、エロアイドルが出演する獣姦特別番組で、この犬たちを見たことがある者もいるだろう。路上でそこらの野良犬とまぐわうのとは違う。そして拓海がカメラと観客に向かって犬たちの説明をし終わり、犬たちの背中を撫でると、犬たちも喉を鳴らして喜ぶ。
「てなわけで、こいつらの定期性欲処理担当としてアタシが選ばれたってわけだ。へへっ♪こいつら、なかなか人懐っこいな♪わかったかお前ら、つまり、アタシが、こいつらの性欲処理道具になるってことだ…♥」
この犬たちはヒトメスとの交尾を躊躇しない。そんな"人懐っこい"特別な犬たちを、今日は拓海が3匹も独り占めするのだ。
「てなわけで、まどろっこしい説明はここまで!『セクシーで淫らなコスプレ獣姦ショー~向井拓海のワンちゃんご奉仕交尾!編~』初めてくぜ!」
そう言うと拓海は早速セーラー服の上をまくり上げ、その爆乳をふたたび露出する。
───ぶるんっ♥───
しかしそれはもちろん、先程のような、観客へのサービスではない。眼前の犬たちへのご奉仕の準備のためだ。興奮した拓海の体温と谷間で蒸れたメスの臭いが犬たちの鼻先に薫る。
「おっ♥なんだ?アタシのデカパイが気になるのか~?♥」
拓海はガラスの向こうで熱い視線を送る観客たちには一瞥もくれず、犬たちの興奮した視線を感じながらニプレスをぺりぺりと剥がして捨てる。ピンクの乳首が、まくりあげられたセーラー服の下の爆乳の中央で甘勃起している。拓海のセーラー服の下、おっぱいおまんこ丸出しスクール水着により、胴や下半身は隠れているがその色白の爆乳は隠れておらず、長い谷間やすべらかな表面を大胆に晒している。
「わうっ!」
拓海の挑発に、拓海の周囲を囲う大型犬たちも反応する。その爆乳を丸出しにした美少女が大型犬たちを挑発している様子にガラスの向こうの観客たちもカメラスタッフもつばを飲む。犬たちが凝視している拓海が露出した爆乳。同種のメスには決してついていない、男を、いや、オスを悦ばせるための大きな脂肪の膨らみ。犬たちの呼吸が荒くなり、口内に唾液が分泌されるが、拓海は事前に聞いていたハンドサインで「待て」を命令する。
「そうだそうだ、せっかくの獣姦モノだし、”これ”、あったほうが盛り上がるよな♪」
そう言うと拓海は傍らにおいていたボウルを手に取り、ラップを外す。ボウルの中身の芳香が広がると、とたんに犬たちがビクンと跳ねるように起き上がる。
「ほらっ♥この、”媚薬バター”を、まずはアタシのデカパイに塗って…♥」
───とろとろ…♥ぬりぬり…♥───
拓海はボウルに入れられた媚薬バターを片手に掬い取り、紺のスク水から丸出しの爆乳に塗りたくる。クリーム状の媚薬バター、獣姦モノの番組でよく使われるそれを拓海が塗ると、拓海のハリのある爆乳の表面がテカテカと光る。犬たちは呼吸も荒く、しっぽを振りながら辛抱強く待っている。犬たちはボウルから直接舐めにいったりしない程度には賢いが、その表情は欲望にかられる獣そのものだ。
「へへっ♥アタシの爆乳、テカテカのヌルヌルになっちまった♪」
───ぷるんっ♥───
拓海は媚薬バターが塗られてテカテカと光沢を放つ自身の重たい爆乳を持ち上げる。しかしその視線は観客やカメラではなく、そのテカテカの爆乳に熱視線を送る大型犬たちに向けられている。そして片手についた媚薬バターを舌で舐め取る。
「れろっ…んっ変な味だな…♥って、おまえらも舐めたいよな…?♥」
そう言うが早いか拓海がハンドサインで「来い」を示す。途端に、3匹の大型犬が拓海に半ば飛びかかるように距離を縮める。まずゴールデンレトリバーのレオが拓海の右乳を、シベリアンハスキーのチャーリーが左乳を、長い舌を伸ばしてレロレロと舐め始める。
───れろれろっ ぺろっぺろっ───
「あんっ♥」
拓海は二匹の大型犬に両乳房を舐められ、その感触に目を細める。
「んあっ♥もうっ♥がっつきすぎだってのっ♥」
「わうっ!」
───ちゅぱっちゅぱっれろれろっ───
拓海の両乳房を舐めしゃぶる二匹の大型犬。その二匹に押されて、拓海の爆乳にあやかれなかった秋田犬のコタロウにも拓海は目を向ける。拓海は媚薬バターを指ですくい取ると、自分の舌や唇に荒く塗り、両乳房を大型犬に舐めさせながら、足元で前足をじたばたさせていたコタロウにハンドサインで「来い」と示し、飛びついてきたコタロウの舌を顔で迎え入れ、犬とディープキスする。
「わんっ!」
「んちゅっ♥れろっ♥ほらっ♥んっぶちゅっ♥」
拓海は両乳房を大型犬に舐めさせ、その柔らかな舌の感触が乳首や乳房表面を這う感覚に恍惚としながら、秋田犬のコタロウと媚薬バターを溶かし合うようなディープキスをする。レオとチャーリーが拓海の爆乳を両側からしゃぶる。そしてその二匹の背中を撫でながら、コタロウと舌を絡ませ合う拓海。
「れろっぷはっ♥へへっ…どうだ…♥…アタシのおっぱいが美味すぎてたまんねえんだろ…?♥っておいっ♥コタロウっがっつきすぎだって…♥」
コタロウの前足に押し倒されるようにソファに背中を押し付けられる拓海。レオとチャーリーも拓海の両乳房を舐めしゃぶるのをやめようとしない。3匹の大型犬に身体にむしゃぶりつかれながらも、拓海は淫らな笑みを浮かべる。拓海は両乳房をしゃぶられる快感を感じながらも、一旦指を鳴らす。途端に3匹とも拓海から身体を離すが、先程より呼吸が荒くなっている3匹。媚薬バターの効果もあるが、それ以上に明らかに、拓海という極上のメスを眼前にしている興奮も大きかった。
「じゃあつぎは…まず…おし、アタシにラブラブなキスしてくれたコタロウ!」
「わうっ!」
名前を呼ばれてコタロウが反応する。名前と裏腹に筋肉質でかなりの大型犬のコタロウがおすわりのポーズを取り、レオとチャーリーもそれに続く。拓海は3匹の呼吸の荒い大型犬たちのその股間の肉棒、犬チンポがすでに勃起していることに気づいた。
「へへっ♥アタシとのキスやおっぱいぺろぺろで興奮しちまったみたいだな♥じゃあ…特別サービスのはじまりだ…♥」
そう言うと拓海はスカートをその場に脱ぎ去る。そして股間の前張りのシールを剥がすと、犬たちの鼻腔を、媚薬バター以上に興奮させる興奮したメスの臭いが刺激する。おっぱいと股間が丸出しのスクール水着にニーソックス姿の拓海は、口元と両乳房を犬の唾液でベタベタにしたまま、その乳房も股間も丸出しの裸より恥ずかしい格好で再びソファに座り、身体を倒すと、両足を無防備に開く。観客やカメラからも丸見えになった拓海の秘部、パイパンの女性器を前に3匹の大型犬は興奮を隠しきれないが、拓海はまずコタロウを自身の股間へといざなった。
「ほらっ♥コタロウ…アタシのえろマンコ…『ぺろぺろ』してくれるよな…♥」
「わんっ!」
拓海がキーワードとハンドサインで示すと、コタロウは飛びつくように拓海の股間に顔を埋め、その長い舌で拓海の陰唇からクリトリスまでもを舐め始める。
───れろれろれろぉッ…ぢゅぷぅっ、べろべろべろ…───
「んあッ!♥はぁんっ♥」
卑猥な音を響かせながらコタロウの長い舌が拓海の股間を犯す。人間によるクンニとはまたちがう感触に拓海が高い嬌声を上げる。
「んんッ♥んあっ♥へへっ…♥んんっ♥うまいじゃねえか…♥よしっ!お前等もっ『来い』っ!♥」
拓海がかたわらのチャーリーとレオにも自分のところへ来るように促す。拓海は身体をビクビクさせながら、コタロウに股間を舐められている。そこにまずチャーリーが拓海の口元を舐め始める。
───れろっッぢゅるっ───
「れろれろっ♥んんっぷはっ♥いいぜ…もっとキスしようぜチャーリー…♥んちゅっ」
そして拓海とチャーリーは情熱的なキスを交わす。一方でレオは拓海の爆乳に再びしゃぶりついた。こんどは表面を舐めるにとどまらず、そのぷっくりと勃起した乳首にしゃぶりつき吸い付く。
───はむっ…ぢゅぅっちゅうちゅう…───
「ぷはっ…♥あはっ♥レオはおっぱいか?いいぜ♥好きなだけしゃぶりな♥」
3匹の大型犬にもみくちゃに愛撫される拓海。もはや彼女の視界に、興奮の表情で彼女を凝視するガラス越しの観客の姿など見えていない。やがてすぐ限界が来たか、コタロウの長い舌で蹂躙されている女性器からもたらされる快感が、拓海を絶頂に導く。拓海は大型犬に乳房をしゃぶられながら、別の大型犬の頭を抱えてキスしながら、また別の大型犬に股間を舐められ、下半身をビクビクと痙攣させて絶頂した。
「んあっ♥イッちまうぅっ♥犬にマンコ舐められてっ♥アタシッ♥イクぅぅぅッ♥!」
───びくんっ!びくびくっ!───
拓海が大股開きの下半身をビクビクとさせながら、全身で絶頂すると、より一層深く濃いメスの淫らな臭いが部屋に立ち込める。しかしそんな拓海を3匹の大型犬はほっておかず、その怒張した肉棒を我慢できずに拓海のすべらかな肌に押し付けるように次を懇願する。
「はぁ…♥はぁ…♥あん?…わかってるって…♥じゃあつぎは…アタシが犬チンポにご奉仕する番だな…♥」
そう言うと拓海は身体を起こす。そして眼前の3匹の大型犬と向き直ると、最初に奉仕する犬を指名した。
「じゃぁ…チャーリー!こっちこい♥」
「わんっ!」
シベリアンハスキーのチャーリーが名前を呼ばれ、拓海のもとへとことこと歩く。犬チンポとはいえ、大型犬、それも獣姦慣れしたこの犬たちの肉棒はヒトオスのそれと形状は異なるが大きさは大差ない。
「へぇ~…結構でけえんだな…♥」
それを拓海はじっと見つめた後、またハンドサインでチャーリーに仰向けになるよう指示する。チャーリーの大きな肉棒が天を向く。他の二匹と、観客やカメラが見守る中、拓海はそれを口でくわえ込んだ。
「あー…んむっ♥」
肉棒が拓海の美しいかんばせの、その唇を割って口内に包まれた瞬間、チャーリーの身体がビクンと反応した。
「はむっちゅばっ♥」
そして拓海が情熱的なフェラチオを始める。拓海は頭を下方向に向け、顔を上下させて犬チンポを唇でしごき、舌で表面をなぞる。
「ちゅぶっ♥じゅぷッじゅぷッ♥」
いったん口から肉棒を離すと、拓海の舌と犬チンポの先端の間に唾液の橋がかかる。拓海は犬チンポの先端を舌で唾液でコーティングするように舐め、吸い付くようにふたたびくわえ込む。
「れろれろっ♥ちゅぅっ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥」
「わうっ!」
そのヒトオスでさえ耐えられないであろう圧倒的な技巧のフェラチオに、チャーリーは仰向けのまま鳴き声を上げる。残された二匹の大型犬は拓海の身体やその汗をぺろぺろと舐め自分の番を待つ。
「ちゅぷっ♥じゅるるるっ♥ぷはっ♥レオもコタロウも待ってろよ♥すぐお前等の犬チンポも気持ちよくしてやっから♥じゅるるるうッ♥」
そして拓海が一層強くチャーリーの犬チンポを吸引すると、すぐに限界が来たか、チャーリーの下半身がビクビクと震え、拓海の口内に精液を吐き出した。
───びゅーッ!びゅるるるぅッ!───
「んんー♥んぐっ♥んぐっれろっ♥じゅぷじゅぷッ」
拓海はそれを、自身の口内に射精された犬の精液を飲み干していく。
「んぐっ♥んぐっ♥…ぷはっ♥へへっ…くっせえ犬精液、全部飲んでやったぜ…♥チャーリー♥」
爆乳美少女アイドルによる犬へのフェラチオ&犬精液ゴックンに観客たちも大盛りあがりだが、拓海はそんなことは眼中になかった。今の彼女の視界には、自分に興奮している3匹の大型犬しかいない。
「じゃ、次は…♥レオ!こっち来い!♥へへっ♥お前はアタシのデカパイしゃぶるの好きだから…♥」
そう言って拓海は今度はゴールデンレトリバーのレオを呼ぶ。
「わぅっ!」
レオは拓海の爆乳に顔を埋めると、その谷間の汗をぺろぺろと舐め始める。
「あんっ♥くすぐったいな♥ほらっいいぜ♥アタシのおっぱい、好きなだけしゃぶりな♥」
拓海が促すやいなや、レオはすぐさま拓海の爆乳の頂、その乳首に吸い付いた。
───んちゅっ…ちゅぅぅぅ…───
「んっ♥ほら、すきなだけちゅうちゅうしな…♥アタシが授乳手コキしてやるからよ…♥」
拓海は膝の上にレオの身体を預けさせると、片手でレオの身体を支え、乳房を吸いやすいようにする。そしてもう片方の手で自身の秘部に触れると、
───ぬちゅっ───
「んんっ♥」
そこから溢れている自身の愛液をローション代わりに、レオの勃起した犬チンポを手コキし始める。
───ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥───
レオはその感触に身体をビクンと跳ねさせると、先程より強く拓海の、眼前の極上のヒトメスの爆乳にしゃぶりつく。その長い口で甘咬みしたり
───あむっ はむはむ…───
「あんっ♥歯は立てんなよ~♥」
そのぷっくりとした乳輪や乳首を舌でベロベロと舐め回したりもしながら、
───ちゅっ ぢゅるっレロレロ…───
一心不乱に、母乳ではないく快楽を求めて、拓海のそのメロン大の爆乳をしゃぶる。
「アタシに授乳手コキされるなんて…ゼイタクな犬だぜ…♥あんっ♥でもっ♥おっぱいしゃぶるの上手いじゃねえか…♥感じちまう…♥」
拓海が乳房から感じ取られる、犬の口による快感に目を細めながら、手コキのペースを上げていく。
「ほ~ら♥おっぱいちゅっちゅ♥おっぱいちゅっちゅ♥おちんぽしこしこ♥」
───ぬちゅッ♥ぬちゅッ♥ぬちゅッ♥───
次第に拓海の手の動きが激しくなり、やがて
「ほらっ♥もうイキそうなんだろ?出していいぜ、ほらッ♥」
レオの射精を促すように、根本から先端まで、愛液と先走りでぬるぬるの手のひら全体で擦り上げると、たまらずレオの下半身が跳ねる。そして拓海の手の中に熱い精液が迸った。
───びゅるるるるッ!びゅくッ!───
「あはっ♥アタシのおっぱい吸いながらいっぱい出したな♥こんなにも…♥」
拓海はレオが射精を終わるまでゆっくり待ったあと、その手を解くと、拓海の手の中はレオが射精した精液でべとべとになっていた。拓海はそれを口元へと運ぶと、しゃぶりつくようにしてそれを舐め、飲み干していく。
「れろっ♥じゅるるるぅ…ちゅぶっ♥へへっ♥全部のんだぜ♥レオ♥」
射精直後のレオは、自分が射精した精液を眼前の極上のヒトメスが飲み干す姿をそのつぶらな瞳で見つめている。手のひらに出された精液を飲み干した拓海は、唾液や愛液でぬるぬるの手のひらを観客に降って見せる。観客からまた、犬精液を飲み干した拓海に歓声が上がるが、拓海の興味はすでに、我慢の限界といった様子のコタロウに向けられていた。
「待たせたな!コタロウ!ほら、こっち来て、そこに横になりな♥」
拓海に促されるまま、秋田犬のコタロウは横のソファの上に乗り、仰向けになる。拓海は、コタロウの犬チンポが勃起して天井を指すようにそそり立っている様子に舌なめずりすると、スクール水着から丸出しになったその汗ばんだ重たいメロン大の爆乳を両手で持ち上げる。
「コタロウ、てめぇには…アタシの爆乳デカパイで…パイズリ♥してやっからな♥」
そう言うと拓海は、コタロウの股間にひざまずくように上半身を倒し、その爆乳の谷間にコタロウの犬チンポを挟んだ。
───むにゅぅぅぅぅうん♥───
「わう!」
「へへっ♥どうだ♥アタシのデカパイの感触はよ♥」
爆乳女子高生アイドルによるパイズリ。同種のメスでは決して味わえないその天上の快感に、コタロウの上半身が震える。拓海はそのまま、爆乳を上下に動かし始めた。
───むにゅっ♥むにゅっ♥むにゅっ♥───
「ほらっ♥ほらっ♥アタシのデカパイがっ♥コタロウの犬チンポ包んじまったぞっ♥」
拓海はパイズリをしながら、爆乳の谷間から顔を出した、コタロウの犬チンポの先端にキスをする。
「んちゅっ♥んちゅっ♥ほらっ♥コタロウっ♥チンポがびくびくしてるぜっ♥」
拓海によるパイズリのペースが上がっていく。
───ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥───
「ちゅぶっ♥ちゅぶっ♥ほらっ♥イキたいならっ♥イッちまえっ♥ちゅぶぶッ♥」
拓海が献身的に犬にパイズリしている様子に、観客たちも興奮を隠しきれない。コタロウは前足後ろ足をジタバタとしながら快感に耐えるが、拓海の極上のパイズリを前に我慢できるはずもなく、情けない声を一瞬上げたかと思うと、そのまま犬チンポから精液を勢いよく噴出し、拓海の口内を白濁で汚した。
───どぴゅッ!!びゅるるるっ!───
「んんー♥んぐっ♥じゅぷっじゅるるるぅ♥」
そのほとばしりを拓海は一滴たりとも逃さないよう口内で受け止め、コタロウの犬チンポを爆乳でホールドしたまま、犬精液を喉を鳴らして飲み干していく。
「んぐっ♥んんっ♥…ぷはっ♥カッコいい射精、ありがとな、コタロウ♥」
3匹の大型犬を射精させた拓海。拓海は先程射精させた犬の肉棒がもう回復しているのに目を向けると、淫靡な微笑みを浮かべる。
「じゃあつぎは…本番、行っちまうか!♥」
拓海の口から出た本番という単語に、犬たちも観客たちも反応した。
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④
拓海は汗で張り付く穴あきスクール水着を脱ぎ去り、ニーソックスも脱いで全裸になった。そうしたほうがいいと直感で感じたからだ。観客たちを興奮させるためではない。眼前の3匹の大型犬とまぐわうために。拓海は生まれたままの姿になる。ただし犬耳カチューシャはつけたままだ。その犬耳カチューシャのチープさが、いまの拓海のインモラルな姿を強調する。そのむっちりとした長い脚、大きな尻と爆乳、くびれた腰や長い黒髪、そしてその美貌に観客たちや犬の視線が集中し、拓海の胸が火照る。股間や乳房、口周りは唾液や愛液でべとべとだが、そんなことはお構いなしに、ドッグカフェの中央、毛足の長い絨毯の上で、全裸の拓海は宣言する。
「おっし!前戯はここまで!♥今から…アタシのエロマンコでご奉仕してやるぜ♥」
全裸の拓海の宣言はガラス越しの観客たちを盛り上げるに十分だったが、大意は犬たちにも伝わっていた。淫らな笑みを浮かべる拓海のもとに3匹の大型犬たちが集まる。
「おっ!やる気満々だな…いいぜ…♥まずは…そうだな…レオ!…♥」
拓海に撫でられたゴールデンレトリバーのレオは、尻尾を振りながら嬉しそうに舌を出してハッハッと呼吸をしている。そんな様子を見て、拓海はさらに優しく頭を撫でてやりながら、ソファに寝転がる。そして両手を頭の後ろで組み、下半身を開く。犬たちにも観客たちにもカメラにも、拓海の秘部が丸見えになる。大きな両乳房が垂れることなく拓海の胸元で主張する。そんな服従のポーズとも言うべき、人としての尊厳も捨てた全裸の姿勢で、拓海はレオを誘う。
「アタシと…本気のセックス交尾…しようぜ…♥」
そう言って拓海がハンドサインで『来い♥』を示すと、ガラスの向こうで見ている獣姦マニアの観客たちが喉を鳴らす。そして同時に、レオが拓海に飛びかかるようにのしかかり、その勃起した犬チンポを拓海の秘部にあてがおうとする。しかしなかなか挿れることができず、拓海の愛液で濡れた陰唇やクリトリスの表面を犬チンポが撫でる。
───にゅるっにゅるっ───
「んんっ♥ほらっ♥そんなにあせんなって…♥アタシがマンコに挿れるの手伝ってやるよ…♥」
拓海が手を伸ばしてレオの肉棒を股間にふれると、興奮がMAXに達しているレオの下半身がビクンと跳ねる。まるでもっと快感を、快感をよこせと言わんばかりに。
「ほら…♥マンコはここだぜ…♥」
───にゅぷっ…♥───
拓海の誘導により肉棒が挿入しやすい角度になると、レオは一気に奥まで犬チンポを拓海の膣に挿入する。
───ずぷっ…にゅぅぅぅッ───
「んあぁっッ♥入ってきたッ…!犬チンポ…ッ♥アタシのマンコに…ッ!♥」
拓海の表情に快感があらわになる。人ではない、犬の、それも大型犬にのしかかられてその犬チンポを挿入され、快感を感じている雌の表情をする拓海に、ガラスの向こうにいる観客たちから歓声が上がる。
「いいぜ…♥ほら…♥腰振れ…♥アタシのオナホ穴マンコ…犬ザーメン出すのに使えよ…んちゅッ!♥」
極上の拓海の膣からもたらされる圧倒的な快感に震えていたレオだが、拓海が促すとすぐ腰をふりはじめる。そしてその口は拓海とディープキスを始めた。
───ぱちゅッ!ばちゅッ!!ぱちゅッ!───
「あっ♥はげしいっ…!んちゅっ♥れろッ♥すげッ♥あんっ♥犬チンポッ♥感じちまうッ♥んちゅぅッ♥」
拓海とキスしながら正常位で腰をふる大型犬レオ。レオは腰を振りながら、前足を拓海の爆乳に置くと、まるで揉みしだくように前足を動かす。
───くにっ…もみもみッ───
「んちゅっ♥じゅるるッ♥ぷはっ♥へへっ…んんっ♥アタシのデカパイ気に入ったのか?♥いいぜッ♥好きなだけもみもみしなっ♥んちゅッ♥」
「わうッ!わうッ!」
───ばちゅんッ!ばちゅんッ!ばちゅんッ!───
ゴールデンレトリバーのレオは全裸で大股開きの拓海に覆いかぶさり、その爆乳に前足をついて激しく腰をふる。拓海はそんなレオを抱きしめるように、その膣でレオの肉棒を迎え入れている。残り二匹の犬たちは自分の番を今か今かと待ちながら前足をそわそわと動かしている。
「んちゅッ♥んあッ♥はぁんっ♥すきっ♥犬チンポっ♥犬チンポでっ♥感じちまってるっ♥んちゅっ♥」
レオのピストンのスピードが増していき、絶頂が近づいてくるのを感じとった拓海は、自分からも積極的に舌を絡め始める。
「んぢゅぅぅぅッ!わん!わん!わん!」
「んちゅッじゅるるるッ♥ほらッ♥出していいぜっ♥アタシのデカパイ揉みながらっ♥アタシの獣姦マンコにオス汁出しやがれッ♥」
「わぅぅんッ!」
レオは拓海の膣内、一番奥の子宮口を貫かんとするほど犬チンポを深く打ち付け、そして最奥で射精した。拓海の膣内でレオの犬チンポがビクビクと激しく痙攣しながら、大量の精液を吐き出す。
───びゅぅぅぅぅッ!びゅくッ!びゅくッ!───
「んぁあああああッ♥イッちまうッ♥出てるッ♥犬ザーメンマンコに出されてイッちまうッ♥」
そしてびゅくびゅくと長い射精をしながら、絶頂する拓海に腰を押し付けるレオ。快感に全身を震わせながら、まるで確実に受精させることを目的とするように、腰を押し付け、その身を震わせる。それは本来愛する番のメスにしか行わない、雄犬の精一杯の種付けだった。レオは射精を終え、ゆっくりと、膣からズルリとその犬チンポを引き抜く。引き抜かれた瞬間、栓を失ったそこから白濁色の液体がどろりと溢れ出す。
「んはぁッ…♥すげえ出しやがったな…♥犬ザーメンでアタシもイッちまったぜ…♥ちゅっ♥」
「わうっ!」
射精を終えたレオに拓海は優しいキスをした。まるで恋人を…番のオスを労るように。それを嬉しそうに甘えるように受け入れたレオ。拓海はレオの頭を抱きかかえて、撫でてやる。そして拓海は起き上がり、立ち上がると、そのパイパンの股間からむっちりとした太ももに汗と愛液に混じった白い犬精液が垂れる。膣内に射精された直後の、甘い陶酔感を感じている拓海は、しかし順番を待っている犬たちに目をやる。
「へへっ♥慌てんなって♥お前等の犬ザーメンもアタシのマンコに出させてやるからさ…な!チャーリー!」
名前を呼ばれたシベリアンハスキーのチャーリーが跳ねるように、しっぽを激しく振りながら拓海に近づく。拓海は今度はハンドサインで仰向けになるように指示を出すと、チャーリーはすぐさま仰向けにごろんと寝転がる。その勃起した犬チンポが天を衝くように上を向いているのを見た拓海の顔に淫靡な笑みが浮かぶ。
「こんどは…アタシが犬チンポをマンココキしてる様子を見やすくしてやるよ…♥」
それは拓海のプロ根性から発生した観客やカメラへの配慮だったかもしれないが、しかし拓海の眼中に観客たちはない。その代わり、自分の足元で寝転がるシベリアンハスキーのチャーリーの、その肉棒にしか目を向けていない。全裸の拓海は両手を頭の後ろで組むと、ガニ股に腰をゆっくりと落としていく。そして寝転がったチャーリーの肉棒を、おまんこスクワットの姿勢でゆっくりと自身の膣内へ挿入していく。
───ずぶっ…♥ぬぷっ…♥にゅぷぷぷ…♥───
「んんっ…♥んあっ…♥へへっ…♥チャーリーの犬チンポも…でけえな…♥」
愛液と先走り汁に精液を潤滑油として混ぜ合わせ、拓海の愛液まみれのヌルヌルの膣内にどんどん飲み込まれていく、硬く勃起した犬チンポ。寝転がったチャーリーの上半身が震える。やがてその肉棒が拓海の膣奥へとたどり着いた。
「んあっ♥わかるか…♥アタシのマンコの奥…メスのいちばん大切な所にチンポが当たってんの…♥」
チャーリーの呼吸が荒くなる。眼前の極上のメスの、子宮に自身の肉棒の先端が当たっていることを知覚している。拓海は、ゆっくりと、足と股間に力を入れ、チャーリーに体重をかけすぎないよう気をつけながら、震える足でスクワットの要領でその膣でチャーリーの肉棒をしごく。
───じゅぷっ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥───
「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥これでっ♥アタシのっ♥マンコにっ♥犬チンポ入ってんのっ♥よくみえるだろっ♥」
拓海が身体を上下に動かすたび、拓海とチャーリーの接合部から淫猥な水音が響く。そして拓海の動きに合わせてその爆乳もぶるんぶるんと揺れ、激しい肉棒の出入りが行われている股間と合わせて観客の目を惹き付ける。
「んあっ♥むりっ♥イきそっ♥犬チンポっ♥気持ち良すぎっ♥」
拓海はたまらず、膝を付き上半身を倒す。チャーリーの頭が拓海の爆乳に触れると、チャーリーはその爆乳表面の汗をぺろぺろと舐めながら、しかし自分から腰を突き上げる。
───ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥───
「んああッ♥出してえんだなっ♥アタシのマンコにっ♥オス汁っ♥」
組み敷いた大型のゴールデンレトリバー、チャーリーの射精が近いことを本能で感じ取る拓海。
「あっ♥あっ♥アタシもッ♥イくぞっ♥お前もアタシの…マンコで…♥犬ザーメンいっぱい出せッ…♥」
「わふぅうううん!!」
やがてチャーリーが拓海の膣内に激しく射精する。その瞬間、拓海の上半身が跳ね、その重たい爆乳がぶるんッと激しく揺れる。
───どびゅるるるる!!びゅるるるる!!びゅーーー!───
「んああああああッ♥出てるッ♥一番深いとこでッ♥アタシの獣姦マンコに種付けされてるぅッ♥」
拓海が爆乳を揺らしながらビクビクと快感に震える。そしてしばらくして、チャーリーの射精を膣で飲み干した拓海は身体を起こし、爆乳をチャーリーの顔に押し当ててキスをする。
「アタシの獣姦マンコにかっけえ射精、ありがとな…♥ちゅっ♥」
「わふん…」
拓海が膣内からチャーリーの肉棒を抜くと、チャーリーは名残惜しそうな顔をする。拓海はそのまま、爆乳を揺らしながら四つん這いのまま移動する。
「さて…♥今度は…お前の番だぜ…♥待たせてすまねえな…コタロウ、『来い』♥」
拓海は、四つん這いのまま、そのデカ尻をコタロウの方に向け、ハンドサインで来いと指示する。散々待たされたコタロウにとってその指示は福音だった。コタロウは四つん這いの拓海に覆いかぶさるように上に乗ると、その濡れきった膣口に迷わず肉棒の先端をあてがい、
───にゅぷっ…───
「んッ♥」
そのまま身体を前に押し出し、垂れてきた前二匹の精液を押し返すように、拓海の膣内を自身の犬チンポで一気にこすりあげ押し込んだ。
───にゅぅぅぅっ!ずぷんッ!───
「んぁあああっ♥いきなり奥までっ♥犬チンポ来たぁ♥」
大型秋田犬のコタロウはそのまま全生命をぶつけるかのごとく、組み敷いたメスに激しく腰を振り始めた。
───じゅぷッ!じゅぷッ!じゅぷッ!じゅぷッ!───
「あんっ♥あんっ♥いいぞっ♥コタロウ…♥お前の種付け交尾っ♥全部受け止めてやるぜっ♥」
「あぉぉん!わんっわんっ!」
激しく鳴き声を上げるオス犬とヒトメス。コタロウが激しく腰を振り、拓海の膣内を蹂躙するたび、拓海の重たい爆乳が揺れる。ガラス越しの観客たちに固唾を飲んで見守られながら、拓海は後背位で犬チンポを受け入れる。拓海という極上のヒトメスの膣内をコタロウの犬チンポが往復するたび、結合部から混ざりあった液体が漏れる。コタロウの腰をふるペースが早くなる。
───ばちゅッ!ばちゅッ!ばちゅッ!ばちゅッ!───
「あんっ♥はぁんっ♥出せっ♥ほらっ♥アタシの子宮にっ♥種付けざーめん出していいぜっ♥はぁああんッ♥」
大型犬に犯されながら拓海の脳は蕩けている。口をだらしなく開け、半ば白目をむきながら大型犬に寄る種付け交尾を受け入れる拓海。それを見守る獣姦マニアたちの眼前で、本日3回目の膣内射精、それも犬チンポの、が拓海の膣内の一番奥、子宮口に迸った。
───びゅぅぅぅぅぅ!びゅるるる!───
「んァッ!♥はぁぁぁぁんッ!♥犬チンポでっ♥またイッちまうっ♥!」
子宮口に肉棒の先端が押し付けられて犬精液を射精された瞬間、四つん這いの拓海はその背筋を走る圧倒的快感にその身をそらす。その爆乳が揺れる。コタロウは荒い呼吸のまま、自分の種付けをじっと受け入れてくれる拓海にキスをせがんだ。拓海も満更ではない様子でそれに応じる。
「はぁ…♥はぁ…♥…んちゅっ♥」
「わぉうっ!」
コタロウは犬チンポを拓海の膣内に挿入したまま、拓海の唇や舌をぺろぺろと舐める。拓海は身体を横にし、ガラスの向こうの観客たち側に身体を見えるようにする。汗だくなった拓海の爆乳や股間が観客たちの目にあらわになる。拓海の秘部はまだコタロウの犬チンポを受け入れたままだが、その接合部は愛液と精液の混ざった粘液でどろどろになっていた。
「これで…♥3匹とも…♥アタシに…アタシの獣姦マンコに種付けできたな…♥はぁ…♥はぁ…♥ありがとな、コタロウ♥ちゅっ♥」
汗だくで呼吸も荒い汗だく全裸の拓海が、コタロウに改めて愛情のこもったキスをする。拓海はカメラと観客の方を見る。
「ってなわけで、今回の、獣姦ショーは…っておい!?」
「わうっ!!!」
しかし、締めの挨拶をしようとした拓海の膣内、まだ挿入されたままだったコタロウの犬チンポが、また前後に動き出した。まだまだ種付けを終わるつもりがないコタロウは、今度は側臥位の体位で、拓海の下半身に腰を打ち付け始める。
───ばちゅんッ!ばちゅんッ!ばちゅんッ!───
「んあっ♥不意打ちっ♥こらっ♥コタロウっ♥まだっ♥アタシのマンコ犯したりねえのかよっ♥」
「わうっ!わうっ!」
しかしそれを拓海は受け入れる。横向きに寝転がった拓海の膣内に、その後ろに寝転がったコタロウの犬チンポが観客たちにもよく見える角度で突き立てられ、激しく前後する。接合部から愛液と精液の混じった液体が跳ねる。コタロウが腰をふるたび、拓海の爆乳が激しく揺れる。
「んんっ♥しゃーねぇなっ♥好きなだけアタシのマンコ使いなっ♥あんっ♥さっきよりっ♥敏感になっちまってるっ♥」
拓海はコタロウの犬チンポをその膣内に受け入れながら、しかし残った二匹の方にも目を向け、ハンドサインを示す。
「レオ!チャーリー!お前等も…『来い』♥」
「わうっ!」
「わおんっ!」
拓海が合図を出すやいなや、レオとチャーリーも側臥位で犬に犯される拓海に近寄る。ちょうどそのタイミングで、コタロウは身体を反転させたので、拓海とコタロウの体位は尾結合(仰向けの拓海の膣内に、拓海に尻を向ける向きのコタロウの肉棒が後ろ向きに挿入されている体位)になる。仰向けになった拓海の爆乳が左右に広がるように揺れる。すかさず、まずチャーリーが拓海の口に自身の肉棒を押し込んだ。
「んぶっ!?♥んちゅっ♥ちゅぶっ♥へへっ♥いきなりヒトメスの口に犬チンポ突っ込みやがってっ♥じゅるっじゅぷっ♥」
しかし拓海はそれを躊躇なくフェラチオし始める。いや、チャーリーが腰を振っているのでイマラチオとも言うべきか。チャーリーは自身の犬チンポを拓海の唇や舌を膣代わりにするようにフェラチオをさせる。
「じゅぷっ♥じゅぷっ♥じゅるるっ♥ぷはっ♥レオは…こっちだぜ♥」
拓海はその手で自身の爆乳を左右から寄せると、長い谷間ができる。
───むにゅぅぅぅぅうん♥───
レオは一瞬でその意を解し、その汗で濡れた拓海の爆乳の谷間に自身の勃起した犬チンポを挿入した。
───にゅぷっ───
拓海はそのまま、コタロウの肉棒を尾結合で膣内に受け入れ、チャーリーの肉棒をその口内で感じさせながら、レオにパイズリをしてやる。
───にゅぷっ♥にゅぷっ♥にゅるんにゅるん♥───
「じゅぷっ♥じゅぷっ♥ぷはっ♥いいぜっ♥3匹ともっ♥アタシのっ♥獣姦ビッチアイドル向井拓海の身体でっ♥好きなように射精しやがれっ♥じゅぷぷッ♥」
「わんっ!」
「わぉん!!」
「ばうっ!」
3匹の大型犬に同時に犯されながら、拓海は口で、爆乳で、そして膣で犬チンポに奉仕をする。全裸の爆乳女子高生アイドル向井拓海が3匹の大型犬に同時に犯されている様子を、カメラがしっかりと撮影し、獣姦マニアの観客たちに未曾有の興奮をもたらす。3匹の中で、最初に射精したのはコタロウだった。
「わぉぉんっ!」
───びゅるッ!びゅぅぅぅぅうッ!───
「んんん---っ!♥」
拓海はチャーリーの犬チンポから口を離さないまま、両手で爆乳を動かしレオの犬チンポをパイズリしたまま、しかし全身を震わせて絶頂する。続いて、レオがその爆乳の谷間に精液を激しく吐き出した。
「わうっ!」
───びゅるるるるッ!びゅくっ!───
「…ッ!♥」
拓海はその爆乳の谷間に熱い精液のほとばしりを感じ取る。その直後、拓海の口内を蹂躙していたチャーリーの犬チンポも射精し、拓海の口内に白濁を迸らせる。
「ばうっ!わうっ!」
───びゅるるるぅ!びゅるるっびゅるっ!───
「んんんんんッ!♥んぐっ♥ぷはっ♥」
拓海は口内に迸った熱い精液を受け止めるが、一部が口の端からこぼれてしまう。拓海はそれを今度はすぐには飲み干さず、口内で味わう。その間、3日の大型犬は、おのおの肉棒をぬき、拓海のそばに寄る。まるで番のメスを心配するように。拓海は、あまりの性臭と快感にふらふらになりながらも、ソファに背をもたれるように身体を起こす。汗だく全裸の拓海の爆乳の谷間はレオが射精した犬精液でべとべとだ。
「…えれっ♥」
そして拓海が口を開けると、その中にはチャーリーが射精した犬精液が溢れかえっていた。さらに大股開きに足を開くと、その膣口からは3匹分の犬精液がどろどろと溢れる。拓海は観客とカメラに見せつけているのだ。自分の身体にこんなにも大型犬たちが射精したという事実を。
「あむっ…んぐっ♥…んく…♥…ゴックン♥」
拓海は口内の犬精液を飲み干す。そして自身の爆乳の谷間に溢れかえる犬精液を、爆乳をいやらしく揉みしだくかのように指で集める。
───ぬる…♥ぬるん…♥にゅる…♥どろぉ…♥───
淫靡な笑みをうかべる拓海は、そしてその犬精液を白痴のように舐め、大股開きのポーズのまま、舐め取り、嚥下していく。
「れろぉ…♥れろっ♥んぐっ♥んちゅっ♥ちゅぷっ♥」
全裸汗だくで座っている爆乳淫乱女子高生アイドルの向井拓海が、その口内に射精された犬精液を飲み干し、大股開きで犬精液を大量に射精された股間を見せつけながら、胸の谷間の精液を喉を鳴らして飲み干してく。3匹の大型犬と観客とスタッフは、そのあまりにインモラルな、淫猥な光景に息を呑む。
「…ぷはっ♥へへっ♥どうだ…?♥全部のんだぜ…♥んんっ♥」
拓海はカメラと観客にむかって淫猥な、そして不敵な笑みを浮かべる。圧倒的な性臭と快感に打ち震えながら、荒い呼吸を整え、しかしいつも通りの快活さを徐々に取り戻していく。
「へへっ♥どうだ?♥アタシの犬とのラブラブご奉仕交尾は…♥まったく…犬ざーめんくっせえ…♥」
3匹の大型犬たちは拓海の近くにより、最愛の番のメスを労るように気遣うように、その身を寄せて汗をぺろぺろと舐める。
「おうっ♥お前等も…レオ♥チャーリー♥コタロウ♥お前等もありがとうな♥気持ちよかったぜ…♥」
拓海も労るように3匹の大型犬を撫で、全裸のその身を寄せる。しばらくお互いを愛情のこもったグルーミングをしたあと、拓海は3匹にキスをして、3匹を抱きしめながら、カメラの方に向き直る。
「へへっ♥アタシの『獣姦ショー』、愉しんでくれたか?♥また見てくれよな♥アタシは犬だろうが豚だろうが猿だろうが、何でも来いだ!」
拓海はカメラに向かってそう宣言する。精液や愛液でぐちゃぐちゃになった絨毯の上、全裸汗だくの爆乳アイドル拓海と3匹の大型犬たちは、そして最後にもう一度キスをした。観客たちは後に、それはそれは愛情のこもったキスだったと回想した。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
⑤
拓海はその後犬たちと一緒にシャワーを浴び、3匹の大型犬たちの身体をボデイソープしてやった後、最愛のPがいる事務所に戻って来た。
「ほら、戻ったぜ!これ、アタシが犬チンポにご奉仕する様子な♥すげー気持ちよかったぜ♥」
拓海はPにディスクを手渡す。拓海の予想では、Pが早速それをモニターに差して、そしてその映像を再生しながら拓海に性奉仕をさせる…はずだたし、そう期待していた。しかし、Pがまず最初にしたのは、拓海を労ることだった。Pは拓海の頭を優しく撫で、「よくがんばったね、お疲れ様」と優しく声をかける。
「あっ…ありがとよ…♥♥♥」
最愛の男であるPに労われて頭を撫でてもらい、年相応の照れた顔をする拓海。先程まで大型犬3匹と激しくまぐわっていた拓海だが、その身体からはもう獣臭も性臭もしない。Pに会うためにつけ直した香水がほのかに香る。Pの手が拓海のデカ尻を無遠慮に撫でる。それだけで拓海の表情が恋する発情乙女のそれとなる。
「あんっ♥ほ…ほら…はやく観ようぜ…♥Pのために…♥すっげえ激しく犬と交尾してきてやったからさ…♥♥♥」
アイドルたちは皆、ロケ映像を見ながらのご褒美セックスを心の底から楽しみにしている。その期待をPが裏切ることなどあり得ない。拓海とPは連れ立って歩きながら、同時にPは拓海のデカ尻を撫で回し、拓海はそれにより発情しながらその爆乳をPの腕に押し付ける。その途中で、Pはふと思い出し、拓海の次の仕事の簡単な説明をしようとする。
「へへっ♥いいぜ♥またどんな仕事でもしてやるから♥Pのために…な♥♥♥」
Pに尻を撫で回され、蕩けきった表情の拓海は夢見心地でささやく。そしてPがスマホの画面に表示された次の仕事の企画書の表紙を見せる。
「次の企画は…『おっぱい大好きおじいちゃんの愛人となった爆乳女子高生』ってやつなんだな。内容は…ジジイどもとラブラブセックスって…Pさぁ…これ…」
どんな仕事でもしてやると言ったばかりだが、拓海はすこしだけ照れ、眉根を寄せる。
「なんでもいいって言ったけどさ…純愛モノのAVはなんか…は…恥ずいんだよな…」
そうぼやく拓海。もっとも、今の彼女がこれからすることはある一点を除けば純愛セックスそのものだが。その一点とは、これからプレイルームの85型モニターに映し出される、彼女と大型犬の乱交のロケ映像を観ながら、という点だが、それはしかしまあ、最愛のPとのラブラブセックスのスパイスだ。
その晩、どこかから切なげな、番のメスを恋しがる遠吠えが3匹分聞こえたような気がしたが、最愛のPにその爆乳を舐められ乳首を吸われ、甘々の嬌声をあげる拓海に聞こえるはずもなかった。