ことり「隼人くん、どうしたんですか?」
隼人「ことり、その…」
ことり「…!…うんっ♥じゃあこっちで…♥」
音ノ木坂学院。伝統と格式ある女学園に唯一通う男にして、ことり、穂乃果、海未たち3人の幼馴染かつ共通彼氏の岸本隼人(はやと)。幼馴染の穂乃果、海未、ことりの3人と同じ学校に特別枠として入学して以来、珍しがられてはいたがごく平穏な日常を過ごしていた。ことり、海未、穂乃果そして隼人の四人は同じクラスだが、いま、昼放課の時間にことりと隼人は人気のない空き教室に行こうとしていた。
ことり「もう…隼人くんはことりのご主人様で、ことりは隼人くんの恋人性奴隷なんだから、もっと大胆に命令してくれてもいいのに♥」
隼人「いやだからって…教室で言うわけにも行かないだろ」
ことり「ふふっ♥でもことりのおっぱい見てるのバレバレだよ〜」
隼人「それはっ…ことりが俺のこと誘惑するからだろっ さっきから胸揺らしたりして…」
小声で会話しながら並んで廊下を歩き、そして誰もいない空き教室に入ったとたん、隼人に身体を擦り寄せることり。内側から鍵をかけたその密室で、ことりは恋人のにキスをねだる。
ことり「じゃぁーあ、学校でもおちんちん我慢できない隼人くん♥ことりがご奉仕してあげるから…そのかわり…まずチュウしてほしいな♥」
目を細めたことりは隼人からのキスを待つ。隼人は、眼前で目を閉じキスをねだることりの蠱惑的な美貌に一瞬ドキッとさせられつつも、そのグロスを塗られた唇に顔を近づけた。
ことり「んちゅっ…♥ちゅぅっ…♥」
そして隼人はことりと口づけを交わしながらも、制服の上からでもわかることりの93cm巨乳に手を伸ばし、ブレザーの上から鷲掴みにする。
───わしっ───
ことり「やんっ♥ことりのおっぱいっ♥隼人くんに揉まれちゃった♥」
ことりの巨乳を制服の上から、両手で鷲掴みにした隼人。そのまま手指を乳房に食い込ませながら、手のひらで押し上げるように揉みしだく。
───もみっ…もみっ…ぐにっ…───
ことり「やぁん♥おっぱいもみもみされちゃってるっ♥ことりのおっぱいは逃げませんよぉ♥」
隼人はしばらく無抵抗のことりの巨乳をブレザー制服越しに好き勝手に揉みしだいていたが、ことりは潤んだ瞳で媚びる声を出し、隼人を誘惑する。
ことり「制服、シワになっちゃう…♥直接さわってほしいなぁ…♥だから…隼人くん、学校の中だけど…おっぱい出せって命令してください♥」
ことりの媚び声に反応し、隼人はことりの耳元に口を寄せると命令を囁いた。
隼人「ことり…おっぱい出せ…!」
ことり「…はぁい♥」
空き教室に二人っきりの主従遊び。隼人がことりに何度もしてきた命令。これまで何度も行われてきた行為と同様に、隼人はことりに命令し、ことりはそれに従順に従う。ことりは隼人の熱い視線を感じながら、焦らすことなどぜずワイシャツのボタンを上から外し、その薄グリーンのブラを顕にした。
ことり「隼人くん…♥ことりのおっぱい、いっぱいかわいがってください♥」
そしてブラジャーのフロントホックを外すと、そこに窮屈そうに収まっていたことりの93cmの巨乳が隼人の眼前にまろび出た。
───ぷるんっ♥───
ことり「はぁい♥ことりの隼人くん専用おっぱいです♥」
ことりが差し出した自身の身体、その巨乳を前に隼人の目の色が変わる。隼人はその柔らかな丸出しの巨乳を両手で鷲掴みにすると、
───むにゅんっ───
ことり「あんっ♥」
その頂き、ピンクのぷっくりとした乳輪の中央、すでに甘勃起したピンクの乳首に迷わず吸い付いた。
───ちゅぅぅっ───
ことり「やんっ♥ことりのおっぱいっ♥隼人くんにちゅうちゅうされてるっ♥」
空き教室とは言え、平日昼間の学校で、隼人は幼なじみの美少女に乳房を丸出しにさせ、それに欲望のまま吸い付くという行為をしている。それほど、彼女たち隼人の恋人3人による性奉仕が日常的に行われているということでもあるが、学校内で行為に及ぶというスリルと背徳感は彼らを加速させている。
───ちゅぱっ…れろぉ…───
ことり「やんっ♥隼人くんのお口の中で舌が動いてるっ♥」
隼人は、ことりの乳房を手で支えつつ、その柔らかい肌に唇と舌を這わせていく。
ことり「あぁ……♥隼人くんがことりのおっぱいぺろぺろしてる…♥」
そして隼人は、ことりの乳房の先端にその小さな唇を寄せると、その乳輪に軽くキスをした。
ことり「ひゃうんっ♥」
そのまま、今度は少し強めに、そのピンクのを口に含み、唇で挟んで引っ張り上げる。
───はむっ…ぢゅぅぅぅっ───
ことり「きゃうぅっ♥」
隼人はことりの乳首を唇で摘まみ上げながら、その弾力を楽しみ、そしてその先端を口内に含んだまま、舌先で転がすように舐める。
───れろれろ…ころころ…───
ことり「あぁっ♥隼人くんっ♥それ気持ちいいよぉ♥やんっ♥ことりのおっぱいっ♥食べられちゃってる♥」
隼人の口内に含まれた、ことりの巨乳の敏感な先端部。そこを舌で弄ばれる快感に甘い声を漏らし身体をくねらせることり。隼人は、そんなことりの声に応えるかのように、さらに強く、激しく、ことりの巨乳をしゃぶっていく。
───ちゅぅぅぅぅぅっれろれろっ───
ことり「やぁんっ♥」
隼人は、ことりの丸出しの乳房を強く揉みしだきながら、その乳輪ごと口に含むと、思い切り吸引する。
───ぢゅるっ…ちゅぅぅぅっ…───
ことり「あっ♥あぁっ♥おっぱい引っ張られて……♥」
空き教室で乳房を丸出しにしたことりは、無抵抗に隼人に乳房を好きなままにさせていたが、隼人はことりの乳房から口を離すと、ことりの目を見て、次の命令を下す。
隼人「ぷはっ …ことり、このエロ乳でパイズリしろ」
ことり「はいっ♥」
命令を受けたことりは、目をキラキラさせた輝く笑顔の表情で、隼人の膝下にひざまずくと、ズボンとトランクスを下ろす。そしてすでに勃起した肉棒が眼前に現れると、瞳を閉じ、そのにおいを嗅ぎ、
ことり「くんくん…♥隼人くんのおちんぽ…女の子をめろめろにしちゃうニオイがする…♥」
そしてその亀頭の尖端に口づけをした。
ことり「ちゅっ♥」
隼人「んっ」
肉棒に柔らかなことりの唇が触れた感触に、隼人の腰が動く。
ことり「ふふ♥ご主人様♥、まずは唾液ローションちゅぱちゅぱフェラチオさせていただきますね♥」
ことりはそれに微笑むと、口を開け、勃起した肉棒に上から吸い付くようにしゃぶりはじめる。
ことり「はむっ…♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥」
隼人は、ことりの頭を優しく撫でながら、ことりのフェラチオ奉仕を受け入れる。隼人に頭を撫でられたことりは、さらにうっとりとした表情で肉棒を咥えながら頭を前後させ、最愛の男の肉棒に唾液をまとわせる。
ことり「んぷっ♥ぢゅるるるっ♥じゅぷっ♥じゅるるっ♥…ぷはっ♥」
そしてことりの口内から肉棒が開放されると、その全体が唾液でてらてらとコーティングされていた。ことりの唇と肉棒の間に唾液の橋がかかる。ことりは、自身の、その隼人の唾液まみれになっている巨乳を恭しく持ち上げると、肉棒を左右から挟む。
ことり「ことりのおっぱいでいっぱい気持ちよくなってくださいね、御主人様♥」
───むにゅぅぅぅん♥───
隼人「!」
隼人の肉棒が左右から温かさと柔らかさに包まれる。そしてことりは焦らさず、ゆっくりと乳房を上下に動かし始める。
───むにゅんっ♥むにっ♥───
ことり「どうですか?ことりのおっぱい♥」
隼人「ああ、最高だ」
ことり「えへへっ♥嬉しいです♥」
───むにっ♥にゅるっ♥───
ことり「はぁっ♥はぁっあぁん…♥隼人くんのおっきくて硬いおちんちんがことりのおっぱいではさまれてる…♥」
───にちゅっ♥にちゅっ♥───
ことり「んっ♥んんっ♥」
隼人は、ことりの巨乳に包まれた自身の肉棒が徐々に熱を帯び、硬さを増していく感覚を感じ取ると、彼女の頭を押さえ、腰を動かし始める。ことりは隼人の限界が近いことにさらに笑顔になると、乳房の動きを早くし、肉棒の先端へのキスも加える。
───にゅぷんっ♥にゅぷんっ♥───
ことり「ちゅっ♥やんっ♥隼人くんのおちんちんがビクビクしてるっ♥ちゅぷっ♥はむっ♥」
隼人の肉棒がビクビクと射精が近くなっていることを感じ取ったことりは、乳房を動かすだけでなくその亀頭の尖端を舐めしゃぶりながらパイズリを続ける。
───ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥───
ことり「はぁっ♥れろれろっ…ちゅぷっ♥」
そして射精を我慢できなくなった隼人は、ことりの頭を肉棒に押し付け、その口内に肉棒を押し込む。
隼人「はぁっ…!ことりっ!出すぞっ!」
ことり「ちゅぷっ♥れろっ♥はひっ♥ことりのお口の中にいっぱい出して下さい♥はむっ♥」
そして隼人はことりの口内に勢いよく射精した。
───びゅーーっ!どぴゅっ!!びゅるるっ!───
ことり「んぁっ♥んぐっ♥じゅるるるうぅぅっ♥」
隼人の肉棒から勢い良く発射された精液が、ことりの口に注がれ、彼女は舌で亀頭を支えながら口内をすぼめて啜り、喉奥へ飲み込む。
ことり「んぐっ♥んんんっ♥じゅるるるっ♥…んんっ♥ごっくんっ♥」
そして、隼人の射精が終わり、ことりが肉棒を口から離すと、ぷっくりとした唇の端についた白濁した粘液を指ですくい、舌でなめとった。
ことり「ぺろっ♥ふふっ♥隼人くん、お射精ありがとうございます♥」
隼人「はぁ…ふぅ、ことり、全部飲んだか?」
ことり「はい♥もちろん♥」
隼人「ことり、えらいぞ」
隼人はそう言ってことりの頭を撫でる。
ことり「えへへぇ~♥」
隼人に撫でられたことりは心底嬉しそうに目を細め、うっとりとした表情になる。ことりは、ポケットから取り出した高級そうなハンカチで丁寧に隼人の肉棒を拭き、そのあと自身の丸出しの乳房の唾液を拭う。
ことり「いまはパイズリフェラご奉仕しかしてあげられないけど…帰ったらい~っぱいことりのことも気持ちよくしてくださいね♥ご主人様♥」
そしてことりは隼人のトランクスとズボンを上げて履かせると、ベルトの前を閉めるところまで世話をする。そして口内に残る濃厚な精液の匂いを隠すためのミントタブレットを数錠口内に放り込と、隼人に身を寄せながら共に教室へ戻った。
2人が教室へ戻ると、穂乃果が大騒ぎしていた。曰く、「音ノ木坂学院が廃校になる⁉」とか…?