俺ガイル ヒロインたちがショタに寝取られていく物語 作:柊雪華
【1】
雪ノ下雪乃の部屋には毎日入れ替わるように女が出入りしていた。総武高校の制服を着た女子生徒から白衣とスーツの女教師、上品なブランドものを身につけた女子大生と様々な女たちだ。
彼女たちのお目当ては普段は隣室に住んでいる宅間家の一人息子、宅間卓也。中性的な顔立ちとジャニ系の爽やかな笑顔を併せ持つ女殺しの美形である。細身ながらも筋肉がしっかりとついていて、とくにセックスという男女の営みにおいては経験人数、技術、すべてにおいて秀でている。
特技はと聞かれればまずセックス。女を堕とすこと。そう答えるような魔少年だ。
「ほら、こっちに集中して、あーん♡」
「ん~、あ~ん。ぢゅるっ、ぢゅばっ、沙希ぃ~、指舐めただけで感じちゃった?」
「んっ♡ そりゃ、まぁ♡ んんっ♡ あんっ♡」
夕方十八時、雪乃の寝室改めヤリ部屋で今日も女たちが集まっていた。
差し出されたのは青い蝶柄下着姿の川崎沙希の指。指先にはシュークリームのカスタードクリームがたっぷりと乗せられていた。卓也はクリームを舐めるとそのまま指まで舐めはじめる。たったこれだけで沙希は子宮を反応させて内股になった。
下着の股間が湿り気を帯びていく様子を見て卓也の肉棒が硬くなる。
「ああぁっ♡ お゛っ♡ ん~! ちょっと川崎先輩っ、卓也くんとセックスしてるのは私なんですよ♡ あんっ♡ もっと! 子宮を押し潰してください♡ お゛んっ♡」
オレンジ色のショーツをずらして挿入されている、一色いろはは嬌声をあげながら腰を振っていた。
「だめだよ、いろはお姉ちゃん。沙希ちゃんと喧嘩するの禁止でしょ。ハーレムは仲良くしなくちゃ、ね!」
大人顔負けの極太肉棒が総武高校生徒会長の膣奥をゴリッと抉った。
「んぅぅうう~~~~っ♡ ごめんなさいっ♡ ちょっと嫉妬したんです♡ 卓也くんとのセックスしてる時に他の女の子と仲良くされるの厭なんです♡ ごめんなひゃいっ♡ 私がオマンコ気持ちよくなりたいだけぇいぐっ!! お゛~~~~っ♡」
プッシャァアアアアアアアア!!
「ちょっともう一色先輩潮吹きすぎですよ~。スポーツドリンク飲みます?」
ここにいるのは三人だけではない。まだ何人もいる。そのうちの一人、比企谷小町がスッと風呂桶を差し出した。床にぶち撒けられるはずだった潮が溜まった。
「さすが小町、ポイント高いよ~」
「えへへ~。このあと小町とエッチだからね♡ さすがに汚れてるのはごめんかな~って」
卓也が小町の頭を撫でる。ハーレムメンバーのなかでは小町は年少側だ。そのせいもあってまだ下着は無垢な白である。その白い生地にじんわりと色濃く染みが浮かび上がった。
「いろはお姉ちゃん聞いてた? 潮吹きするのはいいけど、小町とのエッチのことも考えてね」
「はい♡ お゛♡ んんっ♡ ごめんね、あああぁっ、卓也くん私イク♡ またイク♡」
「いいよ~。ほら!」
女の性感を操ることなど卓也にとっては造作も無いこと。肉棒を深く抉りこんでからカリ首を引っかけながら膣襞を擦り上げる。興奮したところに一撃を加えれば、一色いろはの膣はバチバチと火花をあげたように燃え上がる。
「ぃ゛♡ ぃぐうううっ♡ ああああ♡ ごめんなさいっ、また出ちゃいますっ!!」
プシャアァアアアアアアアアア!!
「うっわー。イキ癖ついちゃってる♡ いいなぁ~、小町もイクと潮吹きしちゃうようになりたいよ~♡」
「小町ちゃんてばえっちなんだー♡」
小町の背中から豊満な乳房を押しつけるように抱いたのは由比ヶ浜結衣だった。可愛いの代名詞である派手なピンクの下着だけの恰好は人目を惹く。特に卓也の視線は小町の背中を押し潰しそうになっている豊乳に向けられていた。
「でっか。結衣先輩っ、ああんっ♡ 卓也くんのデカチンポ反応しちゃってるじゃないですか! ああっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ もう♡ ごめんなさいっていってるじゃないでふっ♡ ぉ゛~~~~~~~~~~っ♡」
枕に顔をずっぽり埋めると叫んだ。
どびゅッ!! びゅぶびゅびゅびゅううううううううう!! びゅうううううううう!!
結衣の乳を見ながら、いろはの膣奥に射精する。
「うううう! 気持ちいい! いろはのオマンコ気持ちいいよ」
「う♡ んっ♡ はぁ……はぁ……そう思うながら今度二人きりでえっちしてくださいよ♡ 卓也さま♡」
「えへへ~、気が向いたらね」
ハーレムメンバーは十五人以上。総武高校の面子だけでも一日一人ではまわらなくなっていた。
「結衣お姉ちゃん、なにかお話があるの?」
「えへへわかっちゃうんだぁ~♡ うん! あのね! この人どう思うかな~って」
胸の谷間に指を入れるとスマホを取り出した。無論、このような真似ができる子ではなかった。卓也が面白がって仕込んだのだ。
スマホを操作すると一枚の写真を表示させた。
「んんぅ~~~~~っ♡」
いろはが悶絶した。まだ挿入されたままだった肉棒が大きく反応したからだ。
「うっわ! すっごい美人! 結衣お姉ちゃんと一緒ってことは……あれ? すごく似てるような……」
ビーチで撮られた写真なのだろう。結衣の後ろにはビキニ水着の大人の女性がいた。
「あたしのママなの!」
写真の主役は結衣だが、母親は娘よりも大きな乳房をしているため目立っていた。
なにより若くて美人だ。そしてビキニ水着のためスタイルの良さが一目でわかる。
「結衣お姉ちゃんのママか~、うん! いいね!」
「でしょ! あたしとママの二人で卓也くんに奉仕したらいいんじゃないかな~って思ってて♡ どうかな♡」
「すっごく興味出てきた! でも大丈夫なの? パパさんいるんじゃないの?」
「そのへんは大丈夫じゃないかな。ママたち最近してないみたいだし……なんていうか、前見ちゃったんだよね、ひとりでしてるとこ……」
「欲求不満なんだ。よぉーし! 僕が結衣お姉ちゃんのママを気持ちよくしちゃおっと!」
結衣と話ながらピストンしていた。いろは枕に顔を突っ伏したまま、何度も絶頂させられていた。
「ようし、結衣お姉ちゃんとチェンジしよっか。小町は順番待ちね」
「うぇー小町的にポイント低いんだけど」
「ごめんねー、小町ちゃん。でもすぐに終わるから♡ 卓也くん、ママに解る感じでザーメンお願い♡」
「うん! あ、小町、こっちきて」
「なーにー、んっ♡ ぢゅっ♡ 小町的にどっきりキスはポイント高い♡」
「あとで死ぬほど可愛がってあげる」
親指を立てると順番を待つ可愛い子犬になったのであった。
【2】
最近、娘の様子がおかしい。帰宅する時間が遅くなることが多くなっている。
夜遊びをするような子ではないし、悪い友人ができたわけでもなさそう。話によれば友達の雪乃さんのお家で勉強会をしているとのこと。同じ奉仕部に入っていることもあるし我が家にも来た事があるから何度か顔を見た事はあるけれど、そう何日もお邪魔するのはおかしい。
それに前は毎日のようにヒッキーくんの話をしていたのに口に出す事がなくなった。
話を振るのも少し躊躇ってしまうほど話題にしなくなってしまった。娘達のことだから、関わらないようにしようとしたけれど、どうしたものかしらね。
夫に聞いても結衣の恋愛には関心がない。年齢か、仕事のせいか知らないけれど、私のこともあまり見てくれない。
困ったわね。
今日なんてまた夕飯の時間が遅れちゃってるわ。
「ただいまー!」
「お帰り結衣。なんだか遅かったわね、また部活なの?」
靴を脱いでる我が娘はこんな時間でも元気にしていた。
「ん~、部活じゃないんだけど」
「また雪ノ下さんのお家でしょ。一人暮らしだからって毎日行ってたら……ご迷惑……よ?」
なんだか、雰囲気が違っていた。いつから結衣はこんなに女らしくなったのかしら。
母親の目から見てもあきらかに女性らしさが強調されているような。色っぽさがあって困惑してしまうわ。
「ちゃんと適度に行ってるって。ゆきのんだって用事がある時はちゃんというし。それよりもママ! 明日ってお家にいる?」
「え、ええ……んっ!?」
結衣から男の人の匂いがしてる。私が最近、味わっていない牡の匂い。それもかなり強いわね。まさか恋人。ヒッキーくんと付き合ってるのかしら。いいえ、そんなはずないわ、ヒッキーくんは性欲にかまけてエッチしちゃうような子じゃないもの。お母さん信じてるわ。
でも本当に精液の匂いがしてる……やだ♡
「ねぇ~ママ~、ママってば!」
「えっ?! ど、どうしたの?」
「もう話ちゃんと聞いてよ。明日ね、お客さんくるんだ。でね、お菓子とか用意してくれないかな~って言ったの」
「ええ、そういうことなら任せておきなさい」
顔を近づけてくると口から精液の匂いが漂ってくる。娘の口からザーメンの匂いなんて嗅ぎたくないのに、なんだか羨ましくなってしまうわね。
「ママ顔赤いよ?」
「そうかしら。結衣がそんなに楽しそうにしてるの久しぶりじゃないかしら」
「ええ~、いつも同じだよ。着替えてくるね」
階段を上っていく結衣を見上げる。スカートの丈が普段よりも短いように思えた。総武高校のスカートはかなり短いほうだから、見えてしまいそうなのよね。
「ふんふんふ~~ん♪」
結衣の太ももになにか見えた。それに下着を履いてなかった。あの子、本当に誰かとセックスしてるんだわ。
着替えてきた結衣と夕食を食べる。結局、セックスの事は聞けなかった。親に聞かれたくないだろうし、さすがに妊娠するようなことはしてないはず。自分に言い聞かせていると夫が帰ってきた。
結衣がお風呂に入っている隙に、疲れているのは承知で夜のお誘いをしてみる。やっぱり疲れていたのでしょうね。渋々頷いてくれた。結衣から香る精液で発情した私は夫ともっとセックスがしたくて溜まらなかった。
このところ欲求不満だったのは間違いない。でも、こんなに疼いたのははじめてだった。
「いらっしゃーい、卓也くん! あがって~!」
「お邪魔しまーす!」
翌日、やってきたお客さんは小学生だった。無意識でテレビで見る子役と比べていたけれど、随分とかわいらしい。礼儀正しく、落ち着いていて、笑うと胸がキュンとなってしまう。こんなおばさんが小学生相手になにを、と戒めながらお菓子をだした。
「ありがとうございます! うわー! 僕シュークリーム大好きなんです!」
「そうなの。よかったわ」
結衣の部屋に入ると私が持っているお盆を見て卓也くんが飛びついてきた。
なんて可愛いのかしら。
「なかのクリームがトロッとしてるのが特に大好きなんです! 食べていいですか」
「ええ、いいわよ」
テーブルに置いて、結衣を見ると嬉しそうに笑っている。
卓也くんがシュークリームを割ると中のクリームを指ですくった。変わった食べ方をするのね、なんて思いながらみていると舌で舐めとった。
「れろっ、ん~~、美味しいなぁ~! ママさんありがとうございます。ママさんのクリーム大好き」
私を見ながらいった。あの舌で舐められたらと、なぜか思ってしまった。
「クリームじゃなくてシュークリームだし。ママのじゃないしっ」
「ふふっ、そうよ。卓也くん」
「えへへ。ママさんのクリームも舐めたいってことですよ」
「私のどこにクリームがあるのかしら。フフッ、かわいいわね。じゃあ結衣、私は下にいるから何かあったらいいなさい」
「はぁーい!」
部屋を出ると緊張で胸がバクバク音を立てていた。宅間卓也くん。彼に見つめられると下腹部が熱くなってしまう。もしかして昨日の精液はあの子のものだったのかしら。だとしたら結衣は小学生と!? まさか……ね。
「んっ……んっ……卓也くんっ……あたしのおっぱいクリームどう?」
「ッ?!」
背中から聞こえてきた結衣の声。紛れもない女の声だった。
私がもう階段を下りたと思っているんでしょうね。母として、さすがに見過ごす事はできないわ。ドアを開けて何をしているのか見ておかなくちゃ。
「結衣のデカパイクリーム最高だよ。僕もう勃起してるからいいよね」
「あぁぁっ♡ うんっ♡ 卓也くん♡ 今日はあたしのデカパイクリームでズリズリしちゃうね♡」
結衣が胸を曝け出していた。卓也くんはパンツを脱いで立っている。
私が出したシュークリームのクリームは結衣の胸に掛けられていて、ローションの変わりにされていた。
可愛い顔して、三十センチくらいある巨大な肉棒をもっていた。凶器みたいな大きさをした肉棒は私は見た事もなかった。
「ぢゅぢゅぶっ♡ ぢゅううううっ! ぢゅれろ♡ ぢゅうぶぶぶっっぶっ!」
娘が亀頭を舐める。なんて淫靡な光景なのかしら。
「ぢゅぶれろっ♡ はいどうぞ♡」
卓也くんの大きなオチンポが結衣の乳房に挟まれる。なんて羨ましいのかしら。結衣の乳房を貫いて顔に迫ってる。あんなオチンポで膣を突かれたらきっと……。
「うっわ! 結衣のデカパイ気持ちいい! ママさんの持ってきてくれたシュークリームのおかげで滑りやすいな~。ママさんありがと」
どういたしまして♡ じゃないわ♡ ああっ、すごい、あの腰の動かし方。比べてはいけないのに夫より上手。あの歳で女を堕とすテクニックはあるというわけね。
結衣もあんなに蕩けた表情をして嬉しそう。
「んっ♡ んんぅっ♡ 卓也くん、ほらっ♡ あたしのデカパイで射精して♡」
「うん! ああ、いいよ~、結衣! 結衣!」
結衣ったら小学生とこんなことしてるなんて。
でもなぜかしら、怒らなくっちゃいけないのに、もっと見ていたい。
「あぁああっ! あぁんっ♡ ぢゅぶぼっ♡ 卓也くんっ♡ いっぱい射精してっ!」
「結衣の顔にぶっかけるからね」
とても小学生とは思えなかった。娘は小学生を手玉に取っているのではない。少年のモノにされてる。
支配者の顔で娘を見る卓也くんは腰を突き出して射精した。大量の精液が娘の顔にかかってる。夫の射精量の何倍かしら。五倍……いえ六倍、十倍あってもおかしくない。結衣の顔が白くなって、乳房の谷間にたっぷりと溜まる。
「ぢゅぢゅずうううううっ♡ ぢゅぶううううっ! 卓也くんのオチンポ♡ すっごく気持ちよかったんだね♡」
「結衣だってそうでしょ。僕のチンポにご奉仕できてマンコイッたんじゃない?」
足が動いていた。娘の膣を足の指で突っついてる。なんてことなのかしら。羨ましい。
「……ッ!?」
卓也くんと目が合ってる。なに、あの子私が覗いているのを気づいてるの。結衣との行為を私に見せつけるなんて。やだわ……なんてオチンポしてるのよ。
「ねぇ~、卓也くん♡ オマンコしよ♡」
「うん!」
二人はベッドに向かう。私と目があったのは間違いじゃない。なのに結衣とセックスするつもりなの。
そんな、結衣の背中を押して倒すなんて。やだ……あの子ったら嬉しそうにヘラヘラして股を広げちゃって。あんな大きなオチンポとセックスなんて。
「あはぁっ♡ ああっ♡ 卓也くんッ♡ あたしのオマンコ気持ちいい?」
「もちろん! ほら、もっと感じさせてやるよ。ほら!」
「あ゛ッ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ おおおおおっ♡」
なんて声だしてるの。そんなに気持ちいいなんて。だめ、だめよ。これ以上見ちゃ駄目。
足音を立てないように一階に下りる。頭の上で二人がセックスしていると思うと考えただけでも普通でいられなかった。
冷静になるため、書き置きを残して外へ出る事にした。
三時間ほどして家に帰ってくると二人は出かけていた。
夕飯の時間になると帰ってきたけれど結衣は精液臭かった。あの巨大なオチンポとセックスしていたのだと思うと羨ましくてしょうがなかった。夫に今日もとお願いしたけれど、まったく満たされなかった。
【3】
起きてきた結衣が申し訳なさそうにこちらを見てきた。
「どうしたの?」
「あのねママ。卓也くんなんだけど、今日も来たいって……いい?」
「なぁに遠慮しないでいいわよ」
「ありがとママ。でね、卓也くん、ママとお話がしたんだって」
手が止まってしまった。昨日、部屋を盗み見ていた件に違いない。でもおかしいわ。私が怒るなら解るけれど、なぜ卓也くんが私とお話をしたいのかしら。
「どんな話なのかしら」
「うーん、わかんない。ママは知ってるよって言ってたけど」
「そ、そう……なにかしらね」
それほど気にしていなかったのか、結衣は部屋に戻っていった。
時間が経つと卓也くんがやってきた。結衣と一緒にリビングで話をしはじめていた。どうやら昨日は結衣のお友達と合流して遊んでいたらしい。
「ねぇママ、こっちに来てよ」
「はいはい。なにかしら~」
「お話があるんです! あの、昨日僕と結衣がセックスしていたの見てましたよね」
「え……」
この子、いったいどういうつもりなのかしら。
「えへへ。結衣にぶっかける時に目が合ったじゃないですか。なんで部屋に入ってこなかったんですか? セックスも途中までしか見てなかったし」
「あ、あのね、その」
うまく声が出せない。なにを、どう、言っていいのかわからなかった。
「見たいけど僕らに黙って盗み見るのが厭なんですよね。でも、そんな見たがりなママさんに僕らのセックス今から見せてあげますよ」
「何を言ってるの!? 結衣、あなたも何か言って」
「ママったら恥ずかしいの? あたし全然恥ずかしくないよ♡」
卓也くんがズボンを脱ぐと結衣が下着を下ろした。テーブル一台を挟んだ先にあの巨根がぶらんと垂れている。なんて迫力なのかしら。黒ずんだ先っぽは夫のモノなんかと全然違っていて見ているだけで下半身が熱くなってきちゃうわ。
「ほら結衣しゃぶれ」
「うん♡ えへ~、ママ見て♡ すっごいでしょ、卓也くんのデカチンポだよぉ~♡ このオチンポとセックスするのすっごく気持ちいいんだぁ~♡」
オチンポを手で持つと扱きだした。硬くなってくると亀頭を舐める。とても結衣には見えない淫らな奉仕なのに私はじっと見つめていた。
「ぢゅぢゅぶうううっ♡ ぢゅぼぼっ♡ おっきいでしょ♡ 卓也くんのオチンポ♡」
そう言いながら、服を脱ぎだした。
私の前で二人は裸になる。止められなかった。これは白昼夢だって自分に言い聞かせるほかなかった。
「あぁあぁっ♡ きちゃうっ♡ ああっ♡ ママの前でセックスしてっんんんんっ♡ ほら~、ママ、あたしのオマンコに挿入ったよ♡」
「嗚呼……結衣……」
腕を伸ばせば届く距離で娘が小学生とセックスしてる。夫のモノよりも倍以上ある巨大な肉棒が根元まで入ってる。なんてことなのかしら。
「んはぁあぁあっ♡ 卓也くんっ♡ あんっ♡ 激しいよっ♡ んぃ゛、あぁっ、ひっ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡」
「ママ~、ちゃんと見てよ。僕ってセックス上手なんだよ。結衣のオマンコもうグズグズになるくらいチンポ突っ込んであげてるんだ。ほら、ママ! 見ろ! 返事しろ!」
「はいッ♡ 見てます♡」
この子は危険だわ。見てるだけでオマンコが熱くなっちゃうの。娘のセックスを見せられてるのに自分も相手してくれるんじゃないかって思っちゃう。そんなふしだらな事できるはずないのに。
「あはは。結衣のオマンコ気持ちいいな~。ママさんありがとう。結衣のオマンコは僕のチンポ専用になったんだよ」
「んん゛♡ そうなんだぁ、あ゛んっ♡ お゛♡ あたしね、卓也くん専用のオマンコなの♡ えへへ~、ああぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡」
結衣の大きく育った胸がブルンブルンと揺れてる。全部、卓也くんに捧げられて、嬉しそうに喘いでいる。
二人の身体から汗や体液が溢れてくる。リビングなのにまるで寝室みたい。呼吸すると鼻から男の臭気が入ってきちゃう。嗅いでるだけで身体がもう発情しちゃってる。
「あぁぁあっ、ぁぁっ♡ イッちゃう♡ ママ♡ あたしイッちゃう♡」
「え……」
見ているしかなかった。
「ああぁっ♡ あんっ♡ んぉ♡ お゛ぅ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡」
なんて下品な声で喘ぐの。苦しそうに聞こえるけれど間違いなく気持ちいいのよね。女ならわかるわ。
「ほらイけ、結衣!」
腰を持って強く突き出した。
結衣がガクッと震えるとあそこから愛液を垂らしていた。
「さぁて、僕の番!」
腰を振る卓也くんはピストン運動を激しくするばかり。絶頂した結衣はただ受け入れて耐えていた。すごい。牡としての力が凄まじいのね。
「ううううっ!! 射精るっ!!」
膣内射精かしら。そう思っていたけれど違っていた。引き抜いた途端、暴れるようにして射精した。まさか、なんて思った次の瞬間には私の顔に精液がかかった。
「っ♡♡♡♡♡」
恥ずかしい話。娘のセックスを見せつけられて、精液を顔にかけられて絶頂した。
ズボンのなか、パンツが濡れてる。ブラの裏で乳首が恥ずかしいくらい勃起してる。
顔にかかった精液がとても美味しく感じられた。
「えっへへ。ママ~、僕の女になろっか」
結衣の膣穴を精液を拭うかのように使いながら私にいってくる。顔にかかった精液を手で拭う。べっとりとした固形物みたいな精液は臭い。頭も子宮も壊れちゃうくらい臭い。
「はぁ……はぁ♡ はい♡ 卓也くんの女になりたいわ♡」
頭がぼうっとしちゃってる。小学生の男の子だっていうのになんて牡の力が強いのかしら。顔にかかった精液がとんでもない重さよ。こんなの子宮に注がれたら女の子は抗え無くなっちゃうわ。
「結衣~、最初だからママと二人っきりでするね」
「……うん♡ 卓也くんの好きにしていいよ。ママ、欲求不満だからさ♡」
「結衣っ!? あなた……」
「えへぇ~♡ あたしね、ママが卓也くんの精液の匂いだけで濡らしてるの知ってるんだぁ~♡ パパとしても全然満たされなかったんでしょ、大丈夫♡ 卓也くん、エッチすごく上手だからっ♡」
目の前でどれだけのセックスか実演されてるもの。しっかりわかってるわ。
この子とセックスなんてしたら私の肉体が簡単に溺れちゃうわよね。
「期待しちゃってるね。じゃ、いこっか、マ~マ」
私を立ち上がらせると腰に手を回してきた。まるで彼氏気取りの少年に付き従う。
卓也くんは裸のままだから股間のオチンポがブランブラン揺れてる。ゴーヤか大根か、こんなに大きな物が避妊具無しで結衣を犯していた。
「そうだわ!」
「なに?」
「コンドーム……はしてないじゃない!?」
今になって思いだした。コンドームはあったかしら。いいえ、そもそも、この大きなオチンポのサイズなんてあるのかしら。
「ママ!」
「あんっ♡ ど、どうしたの、んんっ♡」
抱きついてきたかと思ったらオチンポを擦りつけてきた。硬くなってくるオチンポを股間に押しつけられたらどうしようもなくなっちゃう。
「えへへ。ゴムは必要ないでしょ。ママだって生ハメのほうが気持ちいいんでしょ。僕のチンポと生ハメだよ」
「っ♡ そんな……この歳でデキたら……」
「孕ませてあげる。いいじゃん、母娘揃ってボテ腹。妊娠だよ!」
まさか、そんな思いがよぎる。結衣はもう妊娠してるんじゃ。
「ほら行こうよ。寝室こっちでしょ」
手を引っ張られて寝室へ向かう。結衣が教えたのか、もう私たちの家のなかは卓也くんの庭になっていた。
「昨日寝室に入ったときさ。ほとんどセックスしてないことに気づいちゃった。せっかく寝室なんだから時間があるときは全部セックスに使わなくっちゃ!」
「きゃっ♡」
「ほら脱いでよ。結衣よりでっけぇ乳みせろ」
服を脱がされた。ちょっと乱暴なところが可愛い顔とミスマッチでカッコよく思えてくる。なんでこんなに感じるのか不思議だけれど、卓也くんに見られると嬉しくてたまらない。
「ど、どうかしら……でも私みたいなおばさんじゃ……」
今日つけていたブラジャーは普通の白。それも安物よ。こんなの見られたくなかったわ。
「綺麗だよ」
「あ、ありがとう♡ ございます♡」
卓也くんの背に合わせるように膝で立つ。胸を持ち上げるとガン見されていた。
「でっけぇ。バスト百センチあったりして」
「ないわよ♡ そんなの……でも近いところまではあるかもね。んんぅう♡ 触る時は言ってちょうだいッ♡ ああんっ♡ あぁあぁっ♡ ブラがっ♡」
卓也くんの指で弄られるとすぐに乳首が勃起してしまった。
荒々しい動きをしていたけれど、天使の指みたいに優しかった。ブラジャーが剥ぎ取られてるとすぐに下から揉み上げられた。
「んんんぅうううううっ♡ ああぁっ♡ んっ♡ ごめんなさいっ、ちょっと垂れてて♡」
「ママのおっぱいなんだから垂れるの仕方ないよ。こんなにいやらしくでっけぇんだからさ。こんなに大きなおっぱいが垂れてなかったら、ほかの子が可哀想になっちゃう」
「あああぁ゛ッ♡ だめっ、ああぁっ♡ はぁ、はぁっ♡ ちくびぃぁあっ♡」
「エロい声だなぁ。乳首捻ったら甘えてるみたいにあんあん言っちゃってさ。おばさん可愛いよ。ねぇねぇ、僕のこと、どう思う? 正直に言ってほしいな~」
勃起してしまった乳首を指でクニクニと扱かれてる。もう全身の支配権を捧げてしまったみたいだわ。
「す……好き♡ 昨日、挨拶した時に可愛いし、カッコいいし、ううんその前から結衣の顔や口から匂ってた卓也くんの精液の匂いでオマンコ疼いてたわっ♡」
指が外れると乳房の谷間にオチンポが押し入ってきた。
私が何も言ってないのに、オチンポは先走り汁を垂らして上下に動きだしてしまった。
「んんぅッ♡ な、なにをしてるの、ああああんっ♡ なんて匂いなのかしら♡ カウパーの匂いがキツい♡ すうううううっ、あはぁあぁあぁぁっ♡」
「なにってママのパイズリ待ちなんだけどな~。結衣だったらすぐにパイズリしてくれるよ? まさかこのデカパイでしたことないとか?」
「んんっ♡ したこと、ないのよ……んんぅっ♡ やり方はなんとなく知ってるから、初パイズリしちゃうわね♡」
夫に勝ったといわんばかりの表情。あの人は淡泊だから正常位でのセックスしかしたことがない。卓也くんはきっと私よりもセックスの知識と経験がある。
「右と左ちゃ~んと意識して交互に動かしてね。力の入れ方も考えて」
「あああんっ♡ こうよねっ、んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
オチンポに奉仕するってこういうことね。嗚呼、すごい硬い。こんなに長くて太いオチンポ凄い。嗚呼、この子と結婚したかったわ。きっと私のオマンコを気持ちよくさせてくれるはずですものっ。
「な、舐めていいかしら♡」
「いいよ。でも、下品にね。どうせ、頭のなかでドスケベな妄想しまくってたんでしょ。くっさいチンポじゅぼじゅぼしゃぶりたいってさ」
「はい♡ 考えてました♡ オマンコ濡らしながらチンポしゃぶりたいって♡ ぢゅぶぶぼぼぼぼぼおおお゛お゛お゛♡ じゅずぼお゛ッお♡ ぢゅっぼっ♡ ぢゅっぼっ♡」
一度だけネットで見た下品なAVを真似てみる。しゃぶりがいのある巨大な肉の塊に頬裏で吸いついて、一気に啜り立てた。
「ぢゅぶうううっ♡ ぢゅっぼぉ♡ ぢゅぶぶっ! はぁはぁ、ぢゅううううう♡」
大きすぎて顎が疲れてくる。結衣はこんなに大きなオチンポをしゃぶっていたのね。女として羨ましいわ。
「気持ちいいよ、ママのひょっとこフェラ」
「ぢゅぶぼっぼっ♡ レロ~♡ レロベチュチュッ!! はぁはぁ♡ 卓也くんの大きなオチンポも美味しいわ♡ こんなのはじめて♡」
言われたとおり乳房を左右別々に上下に動かす。肉棒をきちんと扱くためかなり力を入れてみる。浮き出ている脈に擦れて、私の方が感じちゃってる。
「んんっ♡ す、すごいのね、卓也くんのオチンポ♡ こんなに逞しいなんて♡」
「えへへ。ママだって相当淫乱でしょ。僕のチンポにすがりついちゃって、オマンコも濡らしててさ」
まだズボンもパンツも履いているのに足の指で股間を押してくる。ぐちゅぐちゅと鳴るほど私は感じていた。だって卓也くんのオチンポ凄いんだもの。匂いを嗅いでるだけで子宮が女になりたがっちゃうのよ。
「ああぁあんっ♡ んん~~♡ 足で蹴らないで♡ ぢゅっぶぼおっ♡ レロレロレロ!!」
「ううう! さすが人妻。下品にしゃぶるの馴れてるな~」
そんなことないのに、でも、卓也くんが悦ぶならもっとしてあげなくちゃいけないわ。
奉仕することで女としての悦びが蘇ってくる。夫との性生活で満たされなかったのに、卓也くんのオチンポをしゃぶると、もう満たされてる。
「ぢゅぶっぶぶっ♡ はぁ♡ ど、どうかしら、私の身体♡ ちゃんと射精はできる?」
「できるよ。えへへ、結衣のお母さんの顔とオッパイだけでもすっごいのに、美人でおっぱいでっかいんだもん。射精しないほうがおかしいよ。ほら、もっと喉奥に突っ込ませてよ」
頭を掴まれるとオチンポを咥えさせられた。喉が押し広げながら入ってくる巨大な異物だったけれど、なぜか受け入れられた。呼吸もなんとかできるだけの隙間を残して根元まで挿入される。
「ん゛ぅぅ♡ ん゛ッ♡ ん゛ぶッ♡ ん゛ん゛ん゛~~~ッ♡」
「うわぁ、気持ちいい~、喉が締めつけてくる! エロフェラおばさん最高っ! えへへ~、この喉とおっぱいで射精するぞ~」
卓也くんに後頭部から頬まで、がしりと掴まれた。喉の奥まで挿入されてる男根を私の喉で扱きだした。
「んん゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「うっわ~、気持ちいい! ママの喉マンコ最高ッ! えへへ~、おっぱい使ってね」
「んぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ぢゅうううううううううう♡♡♡」
喉が灼けちゃう。男根の凄まじい牡臭が嗅覚と味覚を破壊してくる。僅かに入ってくる空気が全部牡の臭いしかしない。でも気持ちいいの。この子のチンポにおっぱいを擦りつけながら扱いてあげるとオマンコが濡れて、私、これだけで絶頂しちゃう。
「ん゛ッぶぅ♡ ん゛ッぶ♡ ん゛ッ♡ ぶぅ♡ ん゛ッ♡ ん゛ッ♡ ん゛ッ♡ ん゛ッ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~っ♡」
「ああ! 射精るっ! ママの喉マンコに全部射精する! 直接胃の中にぶちまけちゃう!」
頭がクラクラしてきた。可愛い顔して凶暴な牡よ。この子とセックスするのが愉しみになってきちゃった。
「うううっ!! 射精る!!」
ドビュビュウウウウウウウウウウウウウッ!!
ブッビュッビュッビュウウウウウウウウウウウ!!
ブビュルルルルルウウウウウウウウウウウウウウ!!
喉の奥で膨張したオチンポからたくさん精液が出てる。度数の高いお酒を飲んだ時に灼けるような感覚がするけれど、あんなもの比較にならない。もっとキツい。粘膜全部、胃の中まで重たくなる。牡臭くて固形物のような思い精液が胃に溜まってる。
「ぢゅぶっ♡ ハァハァハッ! うぶっ、なんて量をだすの。お腹のなか、重たいじゃない♡ うううううっ♡ ふぅふぅふぅっ♡」
「ええ~、このくらい普通だって。ママのこと思うと精液もっと出るよ。どう? こっちにも欲しいじゃないの」
そういってまた股間を足蹴にしてくる。子供の指だから痛くはないけれど、まるで私が感じるように押してくるのは勘弁してほしいわね。主導権がまったく握れないなんて、さすがにプライドが傷つくわ。
「それは卓也くんが挿入したいんでしょ」
「ん? へぇ~、僕に意見したいんだ。そうだよね、ママは年齢もおばさんだから僕みたいな子供にいいようにされるだけだと我慢できないもんね。うん、いいよ、オマンコで解らせてあげる」
ニタァっと悪ガキのような顔をして笑う卓也くんに立たされてしまう。ズボンを脱がされるとショーツを見られちゃった。自分でもわかるほどぐしょ濡れになっている白のショーツはきっと匂ってるわ。
「すうううううう!!」
「んん~~~っ♡ やめなさいっ、そんなところの匂いを嗅ぐなんてっ、ンはああっ♡」
鼻を当てられ、吸われるのがこんなに興奮するなんて。まるでマゾじゃないの。
「年相応のスメルってやつだね」
恥ずかしくて顔から火が出そうよ。
「アラフォーのおばさんが僕のチンポと精液でオマンコ濡らして、女になります、か」
ショーツを脱がされる。結衣たちの年齢と比べられたくない。
「マン毛は処理してるんだね。綺麗に剃れてるよ」
「一々言わなくていいの。ああんっ♡ んっ♡ ぉ゛~~~~♡」
「なに、オマンコに指入れただけではしたないアクメ声が出てるよ? いいの?」
いきなり三本も指が挿入されたら誰だって声が出ちゃうわよ。
「なにがいいのかしらぁ、ぉ゛んっ♡ んんぅ~~~っ♡ ひぐぅううっ♡」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ!!
いやらしい音。私が発情してる音をわざとらしく響かせてるのね。指の動きは天才じゃないの。こんなのされたらオマンコが服従しちゃう。あなたごめんなさいっ。
「んん~~~ッ♡ ぃぃぐうううううっ♡ んぉ゛お゛~~~~~~~~~~~~♡」
プッシャァアアアアアアアア!!
「はい、1プッシー」
「なによ~、もう♡ プッシーなんていわないで♡ おふぅッ♡ んぉ゛♡」
指がグリグリくる。クリトリスも剥かれて、やだわ、本気でくる。
「ぃぐっ♡ ぃ゛ッ、っぐうっ♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ほぉ゛ほぉ゛ほぉ゛~~~~~ン♡ んぃぐぃぐぃぐぃぐ♡ またッ♡ だめ、連続は、立てなくなっちゃう♡ ぃ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!! プシャッ!!
「は~い、10連続プッシー達成!」
「はぁはぁッ♡ もう、ゲームじゃないのよっ、私のオマンコ、指だけでここまでするなんてぇ♡ んぢゅっ♡」
やだ、指が口に突っ込まれて。なんて味してるの。これが私のマン汁。プッシーした汁だなんて。
決して夫がしないような鬼畜めいたサディスティックな行為。小学生に調教されてるみたい。なのに気持ちよすぎて抗えない。
「ぢゅぢゅぶっ、はぁはぁ♡」
「目が蕩けてるね~。気持ちよかったんだ。じゃあ、自分からベッドでしてほしい体位でおねだりしてよ」
「して、ほしい体位……そんな正常位くらいしか、知らないわ」
「カマトトぶってたら正常位以外でしないよ。本性曝せよ、ママ」
ぞくっとした。私のことを見透かしている。
ベッドに移動すると四つん這いになった。左足を持ち上げると、サブレがおしっこをする時のような恰好になった。
「へぇ~、人妻がワンちゃんのしーしーポーズするんだ。こんな変態な恰好でセックスね」
「おねがい♡ 恥ずかしいの♡ 卓也くんのオチンポをオマンコに挿入してぇ♡ もう、もう! 我慢できないぃ~♡」
お尻を振ると卓也くんが近寄ってきた。あの雄々しい肉棒が私の膣に入ってくる。極太の肉棒で拡げられると夫の逸物が小さいのだと思えた。膣壁を無理矢理引き伸ばされて拡げられる感覚は凄まじい。奥へと入ってくる感覚だけでもう絶頂に達してしまう。
「入っていくよ~。ほら、もうすぐ子宮口だよ~」
「わかってる♡ すッごぉ♡ ぉ゛お゛ッ♡ オマンコがゴリゴリしてるっ♡ 私のオマンコ、押し広げられてっ♡ 嗚呼♡ あぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~♡」
肉棒が膣奥にゴツンと当たった。
プッシャァアアアアアアアアア!!
嬉しくて本当におしっこみたいな潮吹きをしてしまう。ベッドが濡れていくのを見ているだけだった。
「そりゃ!!」
「ん゛ん゛ぉ゛お゛ッん~~~~っ♡ 子宮ッ、灼けるッ♡ ああああ゛あぁ♡」
子宮口に当たると同時に胸を鷲掴みにしてきた。乳を搾るような手の動き。おっぱいが出てしまうんじゃないかと思わされるほど上手な動きをしている。
「あぁぁ゛♡ 出ちゃう♡ お乳出ちゃうわッ♡」
「結衣に飲ませたお乳? 飲みたいな~、あはは~」
出るはずないのに、何度も搾られる。胸が熱くなってくると腰が動きだした。
一秒で解ってしまったの。夫と違う。腰の使い方。女の膣を理解している動き方。腰だけじゃないわ、全身を使って私の膣をこねくり回してくる。
「あぁあ゛、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛、んぐっ♡ ぃひっ、卓也くんっ、だめぇっ♡ んぉ゛~~~~~~っ♡ お゛んっ♡」
「えへへ。このベッド、ママのエロ汁でプールになるくらいハメてあげるね」
「プールッ♡ 無理ぃ♡ んっごぉぉ゛~~~~っ♡ ごちゅってきてるぅぅぅ♡ んぅ゛~~~~~っ♡ オチンポで子宮口ゴリゴリしちゃら゛め゛ッ♡」
壊されちゃう。
チンポ怖い♡ 強い♡ 私絶対に負けてる♡ 勝ち目無しのセックス♡ 服従♡ 卓也くんの勝ち♡ やだ♡ 二人目♡ 結衣の弟妹作りたい♡ アラフォーだけど妊娠したくなっちゃったの~~~♡
「んぉ゛♡ ほっほっほぉ♡ 卓也くんっ、おねがい、妊娠させてっ♡ おばさんのオマンコで結衣の弟妹作りたいのっ♡ お願いします♡ お願いします♡ お願いします♡」
「いいよ~。ほらっ、一発目ね」
「んぃ゛ひっ♡ ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ぃぃぃぃ♡」
ドビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
射精されてる。生のままハメてるだけじゃなくって本気で種付けされてる。
だんだんお腹が重くなってる。妊娠したわけじゃないのに、もう1リットルはでてる。この子の精子すごいっ♡
「あぁあぁっひっ、ひっ、ひっ、ひっ、ひっ、ひっ、ぐううん♡」
「気持ちいいんでしょ。すっごい顔してるよ。結衣~~~~!」
結衣がひょこっと頭をだした。
「ママすっごい顔~♡ ハァ~イ、記念写真ね、アヘって~♡ ピース♡」
「ピースぅ~~~♡ いひぃっ♡」
パシャッ!!
スマホで写真を撮る一瞬、私の膣奥を強く突かれた。撮られた写真はヒドい出来よ。白目になりかけて、ピースサインも曲がってる。
「ママかわいい♡ 卓也くんのチンポすっごいでしょ♡」
「ええ、すごい♡ ママね、こんな気持ちいいセックスはじめて♡ ぉ゛♡ お゛ふぅ~♡ んぉ゛♡ んぉ゛♡ んぉ゛♡ 結衣ぃ、みちゃだめぇ♡」
「なんでー? 卓也くんとセックスしてるんだからアヘって当然だし♡」
射精しても全然萎えない。膣奥に射精された精液が抜けていくのがよくわかる。卓也くんのチンポのカリ首が全部掻き出してる。ベッドが精液臭くなってくる。夫とのベッドなのに、もう卓也くんが支配者になっちゃってる。
「ああぁぁっ! ああぁん♡ んんぅうっ♡ ど、どうしたの、結衣♡」
「じゃーん♡ ママ! あたしね、ママになったんだ~♡」
こんな時に結衣は母子手帳を見せてくる。頭のなかがオマンコと直結してて、考えられない。いいえ、これだけは言える。
「羨ましいわぁ♡ 結衣ったら卓也くんと子作りしたのね♡ 卓也くぅ~ん、ママにもぉ、精子ちょうだい♡ おばさんオマンコ♡ ザーメン注いでほしいの♡」
「もう一回ぶちこであげるね。だからお尻引き締めて、オマンコきゅってして」
「はぁ~い♡」
できる限り若作りした声で答えてあげる。下腹部に力を込めるとオチンポの形がくっきりと感じられた。
「ふん゛ッ♡ ぃ゛~~~~~~~~~っ♡」
「ママイッたね♡ 卓也くん、ガチやって♡」
「オッケー!」
「ガチってなに!? ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡ ぉ゛♡」
ほんとにこの子強すぎる。オチンポが子宮口を叩き潰しにきてる。おっぱい揉みくちゃにしてきて、私のこと『壊す』つもりよ。耐えなくちゃ、娘の前なのよ。結衣の前で変態アクメしちゃう。
「ぉひっひひいぅぐぐ~~~~~~~♡ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぐうううっ♡ ぐひっ♡ ぐひぃっ♡ おっふひぃぃぃ゛ぃ゛っ♡」
「結衣の前でアヘ顔晒して妊娠アクメしちゃおうね。ママ!」
どびゅびゅううううううううううううううううううう!!
「ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
頭のなか、真っ白になっちゃった。
卓也くんの射精を受けてる間、なにも考えられなかった。結衣がずっと何か言ってたけれど、聞こえてこないんですもの。
どびゅびゅっびゅううううううううううううううううううううう!!
「ねぇねぇ、卓也くん♡」
「なぁに?」
「明日からパパ出張なんだ~。うちに泊まっていかない? ママとあたしでおもてなししたいんだ~♡」
「いいよ。僕、サブレとも遊びたいもん」
「うん! サブレも! 卓也くん大好き♡」
絶頂から解放されると十五分もすぎていた。私の膣穴はぽっかり穴があいていて、卓也くんの形にされていた。ベッドの精液がとてつもない匂いを放っていたのですぐにクリーニング業者を呼んだけれど、厭な顔をされてしまった。二万円ほど追加で渡すと布団を処分してくれることになった。
夫にはサブレがおしっこをして汚してしまったと嘘をついた。サブレも悪い事するんだな、なんて笑って許してくれたけれど、何も気づかない様子をみて、少しだけ苛ついた。
朝、夫を結衣と二人で見送る。さすがに少しはおかしいと思ったのか私たちの恰好を見つめてくる。けれど気がつかなかったようだわ。
夫と入れ替わるように卓也くんがやってくる。隣にはハーレムの第一彼女、雪ノ下雪乃さんがいた。新人の私にとって女王様でもある。
雪乃さんから卓也くんを預かると招いた。
【4】
母娘揃って出迎えた新たな主様をリビングにお招きする。夫のいない三日間、この家は卓也くんの所有物。私と結衣も卓也くんのものになる。
「ママ」
「は~い♡」
サブレとじゃれつく卓也くんに呼ばれて駆け寄る。下着をつけてないから胸が大きく揺れてるけれど、気に入ってくれたみたい。
「これをね、つけて欲しいんだ」
「これって……」
チョーカーよね。そういえば結衣もいつからかこれを着けていた。
「僕のハーレムメンバーにはこれを着けるようにしてるんだ。もちろん、パパさんの前では外してもいいよ」
「そう……そうだったのね。わかったわ」
チョーカーを巻くなんてはじめてのことだった。まるで首輪をつけるかのようだわ。
「これでどうかしら♡」
「似合ってるよ。僕のオンナがこれでまた一人増えたね」
「まあ♡ オンナだんて……嬉しいわね♡」
卓也くんのお嫁さんになりたい。でも無理ね。私みたいなおばさんじゃ小学生のお嫁さんなんてできないわ。でも少しでもオンナとして尽くしてあげたくなっちゃう。
「卓也くーん、おまたせ♡」
結衣が制服に着替えてきた。手にはもう一着制服がある。
「どうかな~♡ 下着つけてないからいつもよりエッチじゃない?」
「うん。すっごくエロい!」
「やった! サブレ~、ご飯あげるね。ママも着替えてきて♡」
「ええ♡ でも……私も同じのを着るの?」
「ママの制服姿みせてよ。すっげぇエロいんだろうなぁ~」
そんな期待するように言われたら身体が火照っちゃうじゃない。
私はいてもたってもいられなかった。この場で服を脱いで制服を身につける。ワイシャツのサイズが足りてなくて胸のボタンを閉められない。
「やっぱりエロい! 母娘並んでよ。うっわ! 二人ともおっぱいでっか!」
「結衣ったらまた大きくなったんじゃない♡ 私の遺伝かしらね♡」
「ママのおかげだよ♡ 卓也くんにご奉仕できるんだもん♡」
この歳で娘の制服を着るなんて思ってもみなかったわ。恥ずかしいけれど、ちょっとしたコスプレみたいで楽しいわね。
卓也くんがズボンを脱ぐともう勃起していた。先日あれだけ私を犯してくれた肉棒は、今日も大きく反り返っている。
「かっこいいわ♡ 胸で奉仕するわね♡」
「あたしも! 一緒にやろう♡」
胸の谷間にローションを注いで乳房を扱く。十分濡れたら結衣と一緒に肉棒を挟み込む。
男性の象徴を胸で挟んで扱く。
「うわ~、母娘でパイズリだ~」
おっぱいを押しつけて扱いてもビクともしない。
「逞しいわね♡ ほんと♡」
「でしょ~、えへへ、あたしの赤ちゃんのパパだもん♡」
「結衣ったら、ママも負けないわよ♡」
オンナとしては娘にだって負けないんだから。卓也くんに私のおっぱいをたっぷりと味わってもらうの。
パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡
ローションが音を出してくれる。私たちのおっぱいで扱いてあげるとすぐに射精の準備を始めるの。そんなに興奮してくれるなんて嬉しいわ。
「卓也くん、いつもより射精早いし♡ ママの制服そんなによかった?」
「うん。でも結衣の制服もいつも以上に可愛いよ。母娘揃ってるからかな~、うっ!」
「いつでも射精して良いわよ♡ ほら♡ 卓也くんのオチンポさんがんばって♡」
時間はたっぷりあるから気にしなくていいわ。
「ううっ! ママの応援効く! 射精しちゃうよ!」
「ええ、どうぞ~♡ 私の顔も結衣の顔も卓也くんの精液でべっとべとにしちゃって♡」
「ママってば昨日と違ってえっち♡」
「オンナですもの♡ んんんん゛ッ♡」
こうしているとまだ私が主導権を握ってるみたいで心地良いわね。卓也くんのオチンポが胸のなかで膨張してる。またとんでもない量の精液が飛び出すに違いない。きっと泥のような粘液で、嗅いだだけでアクメしちゃうくらい下品な精液に決まっている。
どびゅびゅっぶっびゅうううううううううううううううううううう!!
白濁液が飛び出す。思わず胸をぎゅっと締めつけて溢れないようにしたけれど、簡単に飛び出してくる。どうしようもなくって口で受け止めた。
「ぢゅぶぶぶっ?! ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡」
「ああ~ずるい~♡ ママってばいきなり飲んでるしっ♡」
喉奥を叩きつけるような強烈な精液。香りも粘度もこれ以上のものを知らない。
射精が終わると口内は精液でべっとり。ゼリーみたいな粘度と固形物みたいな塊がいくつもあったけれど少しずつ飲み込んでいく。味覚が壊れるような衝撃だったわ。
「んぐっ♡ ごくっ♡ ぷはぁ~~~っ♡ あらやだ♡ 私ったら飲んじゃった♡」
「美味しいでしょ!」
「ええ♡ こんなに美味しい精液ははじめてよ。んふっ♡ なんだか若返りそうな気分ね。卓也くんとセックスするともっと綺麗になれちゃうかも♡」
制服を着てるのも満更じゃない。
卓也くんは私たち母娘の胸をじっと見つめている。熱い目をしていて、見られているだけでオマンコが気持ちよくなっちゃうわ。
「そ、それじゃ、寝室に行きましょうか♡ ちゃ~んとお菓子とかジュースも用意して」
普段は入れてないけれど、サブレをケージに入れる。この子ったら卓也くんの精液に発情しちゃったのかしらね。なんて思っていると先に二人が行ってしまった。
結衣もお盛んなのね。ママも張り切っちゃうわよ。
だって、卓也くんにセックスを教え込まれたんだもの。おばさんだって負けないわ。
お菓子とジュースを手にして寝室へ入ると結衣が腰を振っていた。
「あぁぁぁっ♡ んんっ♡ あんっ♡ ママばっかりずるい♡ あたしもオマンコしたかったんだからねっ♡ あああっ♡ ん~~~~っ♡」
「結衣のオマンコもしっかり突っ込んであげるよ。ほら~、ママが到着だ、結衣~」
「うん♡ えへへぇ、ママ♡ 見てて♡」
私と夫のベッドで二人がセックスに及んでいる。
仰向けに寝ている卓也くんに跨がってる結衣が腰を振っていた。ワイシャツのボタンはお腹のところだけ留められていて、おっぱいがブルンブルンと揺れている。
「ぃ゛、ぃっくよ~~~ぉ゛お゛お゛お゛お゛うう♡」
パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!!
なんてことかしら。結衣ったら自分から腰を弾ませてる。私に出来るかしら、かなり激しいはずよ。
「これぇっ♡ ママも覚えてねっ♡ 杭打ちピストンぅ♡ あ゛♡ お゛、うううう♡」
「ええ♡ 覚えるわね、で、でもできるかしら♡ ママそんなに体力が」
パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!! パン!!
結衣のお尻が激しく動くからスカートが捲れ返ってる。大きなお尻のお肉がオチンポとぶつかると潰れてる。あれ、オマンコの中は大丈夫なのかしら。きっと膣奥が伸びて、子宮だって下りてくるわ。
「ママ」
「は、は~い♡ なにかしら卓也くん♡」
「結衣が頑張って僕に奉仕してるんだからちゃんと見なくちゃ。ハーレムのなかじゃ結衣は二番目なんだ、ママは新人でしょ。ちゃ~んと先輩のオマンコ奉仕を勉強しなくっちゃ。おばさんは使わなくなっちゃうかもしれないよ」
そんな事言われたら私だって傷ついちゃうのよ。
卓也くんたらそんな私の心なんて見透かしてるんでしょうね。だって私のオマンコ、濡れてるんだもの。
「わかったわ♡」
お菓子をベッド腋に置いてジュースにストローを挿す。卓也くんの口に入るように差し出しながら結衣の身体の動きを観察する。
「ん゛ッ♡ ママに見せてあげるね♡ んぅ♡ ぉ゛♡ ほっほぉほぉ゛♡ こうして、オマンコをぐって力を込めて締めつけるの♡ でねっ、んんぅ~~~っ♡ オチンポを引っこ抜くくらい搾り上げてっ♡ 一気にぃ、ずんって腰を叩きつけるんだ♡ よっ♡」
娘の身体が上下に動く。揺れてるんじゃない。激しく叩きつけてる。
「膣奥は……子宮口はどうすればいいの?」
娘になんてこと聞いてるのかしら。でも見たってわからないんですもの。
「子宮口は、えへ♡ お゛お゛お゛ふッ♡ ちゃんと意識して拡げるんだぁ♡ もちろん膣奥の壁も限界までね。そのまま亀頭で殴られてもいいよ~に、んっぐぅううっ♡ 打ち付けるのっ♡ おフッ♡ んぅぐううううっ♡」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
凄いわ、結衣ったら。ほかのハーレムのメンバーもこのくらいするはず。なら私が見てるだけでいたら、きっとすぐに飽きられてしまうわ。せっかく制服まで着てるんだから、頑張らなくっちゃ。
「卓也くん、次は私がオチンポと杭打ちピストンセックスするわね♡ おばさんマンコの奥でごつごつしてあげる♡」
顔に跨がってお尻を落とす。
卓也くんの顔にマン汁が垂れるのがわかっちゃうわ。下品すぎたかしら。
「レロ! レロレロレロレロレロレロッ! もっと腰落としてマンコ舐めさせて」
「ひやぁあああっ♡ んぉ゛♡ はぁ~~い♡ んっ♡」
卓也くんの顔にお尻を落とすなんて。でもオマンコ舐められてイキそう。
「卓也くんすごいでしょママ♡」
「ええ……おひぃっ♡ ぃんぐぅうううっ♡ あひっ♡ はっ、ひっ、んぐっ! オマンコペロペロ♡ ぉ゛♡ らめぇえっ、クリトリスはだめぇえぇぇえ♡」
舌でクリトリスを舐められて、私は、はしたなく、絶頂してしまった。
※おまけ
ラストもうちょっとだけあります。