とりあえず、好きなキャラを適当に書いたら終わります
瀞霊廷。
そこは護廷十三隊が集まる重要な拠点であり、死神の本拠地として尸魂界に存在している。隊長である紫苑が適当に歩くだけで、平隊士たちは恐れ多いとでも言うかのように礼をしてくる。
「ああ、良いよ良いよ。こちとら総隊長に怒られた間抜けなんだから」
そんな隊士たちに軽く笑みを返し、あしらっていく紫苑。隊長と言う肩書を持ってはいるものの、気分的には平隊士とそう変わらないのが本音だった。欠伸と共に周りを見渡せば、せわしなく隊士たちがそれぞれの業務に励んでいる。
少し前、と言っても十数年ほど前だが、それまでは自分もあちら側だったとに考えれば、責任の重さに辟易としてしまう。
「隊長じゃないすか。何やってんですか」
「ん? おお、シロちゃんか。爺さんに怒られた帰りだよ」
正面から歩いてくる小さな影、未だ少年と呼べる年代の少年に声を掛けられ、紫苑も軽く話しかける。銀髪に美しい翡翠色の瞳を持った彼は、隊を象徴する水仙の花が刻まれた副官章成るモノを付けている。これは乱菊が着けているものと同じで、特別に二人の副隊長を有している証でもあった。
「日番谷冬獅郎です。俺は、別に……」
「……ああ、雛森ちゃんとの逢引後か。若いってのはいいねぇ」
雛森、というのは彼、冬獅郎の幼馴染であり、いわゆ“良い人“だ。揶揄われたことに恥ずかし気に視線を逸らした冬獅郎は、頬を赤らめて頭を掻いている。そんな年下の副官の頭をぐしゃぐしゃに撫でまわせば、その表情は苛立ちを覚えたものへと変わった。
「揶揄われるのは嫌いなんすけど……」
「ハッハァ、悪い悪い。雛森ちゃんは良い子だからな。胡散臭い輩に奪われんように気をつけなよ、シロちゃん」
「その呼び方もウザイっす」
舌打ち交じりに冬獅郎が紫苑の手を払い、十番隊隊舎へと歩いていく。見た目だけは年相応な少年だが、あの年で卍解の領域へと足を踏み入れた神童でもある。もしも紫苑が隊長を退くことになれば、後釜は乱菊よりも冬獅郎へと隊長の地位は移ることだろう。
「さ、てと……俺は俺でどうしたもんかねぇ」
仕事はあるが、今日はやる気が起きない。色々と予定が嵩み、書類仕事も溜まって入る頃合いではあるが、やる気が起きない時にやろうとしても進まないのは目に見えていた。
そして何より、数刻前に不完全燃焼で終わった下半身の滾りも収まっていない。今は霊圧で抑え込んでいるが、油断すれば怒張した肉棒が袴を押し上げて情けない恰好を晒してしまいそうだ。
「んぅむ……相変わらず、面倒な相棒だよ、お前は」
呟きながら、紫苑は腰に佩いた二尺八寸の斬魄刀を指ではじく。紫色の柄に、六角形の鍔を持ったソレは、紫苑の相棒とも呼べるものだった。これの齎す力の反動で下半身の熱が収まらないのは面倒だが、だとしても憎むなど有り得ない。
「とりあえず、適当に飯でも」
「あぁん♥ 隊長~♥ やっと見つけましたよぉ~♥」
呆けている紫苑の背中に、ぎゅむり♥と暴力的なまでの弾力が押し当てられた。そこから共に漂ってくるのは、酒の臭いと甘い雌の香りの二つ。媚びるような声音や、押し当てられている肉の果実も相まって、振り向かずともそれが誰かは直ぐに分かった。
「乱菊ちゃん……もう呑んでるのかい?」
「ん、ふふ……♥ そりゃそうですよぉ♥ どっかの誰かさんにぃ♥ 雄臭ムンムンなデカちんぽ♥ お預けされちゃったんですからぁ♥ 雌穴疼かせて、オナッてるだけじゃ我慢できませんってぇ♥」
わざとらしく、下品な言葉遣いで乳肉を押し付けてきた乱菊は、耳元で「ちゅっ♥」とリップ音を鳴らすと共に手を紫苑の下半身へ回してくる。
既に怒張し、袴を押し上げる肉棒に気がついたのだろう。綺麗に整えられた爪がカリカリ♥と亀頭部分を引っ掻き、もう片方の手で帯を解こうとしてくる。
その手を取った紫苑は、顔だけを乱菊へ向けながらじっと見つめた。
「んぅ、もう♥ まだお預けですかぁ♥」
「ああ、お預けだ。こんなところ、ヤるには無粋だろうに」
ギラリとした獰猛な笑みが紫苑の口元へと浮かび、乱菊の手を取って向かい合う。そのまま彼女の細い腰を抱き寄せれば、メートル越えの爆乳をもう片方の手で揉み上げた。織姫のGカップ爆乳よりも大きく、質量を持ったソレに指が埋まり、ズシリとした重みの乳肉を掴み上げれば「んぉ゛♥ ふ、んぅ♥」と乱菊が小さく喘ぎ声を漏らす。
“ぎにゅ♥ むに♥ にぎゅ♥ たぷん♥ カリカリ♥ もにゅ♥“
「お゛っ、んぅ……♥ ふぅ……♥ もう、本当におっぱい好きよね♥ バカみたいな、雌っぽさ全開のデカ乳♥ 隊長に、なっても……お゛ぉ゛♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ 変わらないん、だからぁ♥ あっ、ん、ほぉ゛ぉ゛♥」
「人の趣味趣向なんざ、頻繁に変わるもんでもないだろう。乱菊」
口調が互いに砕け、甘さと色艶を纏った雰囲気が流れ出る。乱菊も女性の中では背の高い方だが、紫苑はそれより十センチ以上高い。その身長差は男女が抱き合い、交わるには最適と言われるような身長差だった。
乱菊の腹部へ袴越しに肉棒が押し当てられれば、ズクン♥と下腹部が熱く疼いて息が荒くなる。
「ふぅ……♥ ふぅ……♥ ちんぽ……やっばぁ♥ ほんっとに……んっ♥ 雄臭いの、袴越しでもきて♥ んっ、ふぅ……♥ ふぅ……♥ ムラムラ……止まらないじゃないの……♥」
「そりゃ良かった。俺も、タダで帰す気はサラサラないんでなぁ?」
紫苑の笑みがよりいっそう深く、悪辣で獰猛なものへと変わる。その強さに、乱菊の子宮がさらに熱を帯びて排卵を始めているのが分かった。息が荒くなり、ビクンッ♥と腰が震えれば、膣口から愛液が漏れ出す。この後、どれほど下品に、浅ましく喘がされてしまうのか。
“ぎゅむ♥ カリカリ♥ すり♥ むにゅ♥ くにゅ♥ カリカリ♥ にぎゅ♥“
「お゛♥ ち、くび、だめぇ♥ イく♥ 紫苑に、デカ乳揉まれて♥ んぉ゛♥ ふっ、ん♥ ちくびつねられて……っあ゛♥ ん♥ また、イく、イく、イっ♥ あ゛、あぁ……♥」
死覇装の中へと手を滑り込ませ、硬くなっていた乳首を抓られる。ビクンッ♥と身体が震え、情けない声を漏らした乱菊へと視線を合わせれば、瞳の奥に宿った発情の色に紫苑は気が付いた。甘ったるい吐息を漏らす彼女は、誘ってるとしか言えない表情だ。
“ぎゅむ♥ ぎり♥ タプン♥ カリカリ♥ コリッ♥ むにゅ♥ むぎゅ♥ ぎゅりり♥“
「ん、ちゅ♥ ふぅ、ん♥ ぢゅる、ぢゅずぅ……っあ♥ ん、ふぅ……♥ ぢゅずずぅ♥ 紫苑、んぢゅず♥ ちょっと♥ んむぅ♥ ぢゅるる、んぁっ♥ それ、ヤバすぎっ♥ んぢゅず♥ ぢゅるるぅ♥」
唇を貪られ、舌が絡み合う深いキスに乱菊が腰をくねらせる。子宮が降りて排卵する準備を始めているのを感じた。鼻息が荒くなり、自然と押し当てられた紫苑の肉棒へと手を伸ばし、カリカリ♥と引っ掻けば、より激しく口内を貪られて「んぢゅず♥ ぢゅずずぅ♥」と声が響く。
これから自分は、この圧倒的な雄に組み伏せられ、間抜けな雌として種付けされてしまう。
そんな想像に、乱菊は期待を覚えた。
そうなってしまうほど、雌として根強い調教を受けていることに、乱菊は自覚しながら、心地よい快感に負けていた。
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“ぐぽっ♥ ちゅず♥ ずろろ♥ じゅぞ♥ ずじゅる♥ じゅば♥ じゅるる♥“
「んじゅ♥ はぁ……♥ こんなに、おっきいの♥ 顎、外れそうになるぅ♥ れぁ♥ カリ首も、んじゅずぅ♥ こぉんなにエグくって♥ すんすん♥ んっ、お゛ぉ゛……♥ 紫苑の雄ちんぽ♥ 種付け臭やばすぎぃ♥ じゅろぉ♥」
洋風な寝床に腰かけた紫苑の股ぐら。そこにそそり立つ肉棒へと、乱菊は自慢の爆乳を使って淫らな奉仕をしていた。
死覇装を開けさせ、メートル越えの乳肉をドタプンッ♥と弾ませながら肉棒を挟み込めば、深い谷間から顔を出した亀頭へと吸い付きながら上下に扱く。
下品に舌を這わせ、精液ほど濃い我慢汁で口の中を犯されていけば、愛液が褌の生地に染み込んで寝床を濡らしていく。飲み干すだけで身体は熱く発情し、自然と突き上げられた腰はビクンッ♥と跳ねた。
「っあ~、流石になれてるなぁ……」
“ずぷっ♥ ぬぷっ♥ ぬぷぷぷっ♥ じゅぷ♥ じゅぽ♥ じゅじゅ♥ たぷん♥ パンパン♥“
「ん♥ 当たり前でしょ、っあん♥ おちんぽピストン、激しい♥ ホント、ちんぽデカすぎんのよ、ん♥ これ、百二センチのKカップあるんだけど♥ ほっ、んぅ♥ ビクビクして、射精、しそうなデカすぎちんぽ♥ 私のデカ乳雌マンコ♥ 腰振りドスケベすぎんのよ♥」
乳肉に亀頭の段差が擦れ、飛び出るたびに乱菊の口内を犯す。パンパンッ♥と乾いた音と共に爆乳が叩きつけられれれば、肉の果実が大きく波打って痛みのような快感で乱菊を支配していった。唾液と我慢汁が飛び散った深い谷間にはイヤらしい性臭が立ち込めて腰がへコへコ♥とくねっていく。
“ぱんっぱんっ♥ ずちゅ♥ じゅろろ♥ にゅちゅ♥ パンっ♥ パンっ♥ じゅずるるぅ♥ パンパン♥”
「んぉ゛♥ ふっ、ふっ♥ きた、精液のぼってきたぁ♥ 私のパイズリフェラで♥ デカチン射精して♥ じゅる♥ じゅぷ♥ 私の口に、紫苑の強すぎザーメン恵んでほしいのぉ♥」
「あ~、じゃ、そろそろ射精そうかねッ」
ダプン、ダプン♥ と揺れる乳肉に挟まれた肉棒が脈動する。いかに経験豊富で、女を堕とす手段に長けているとはいえ、乱菊という極上の美女がしかけてくる乳淫に長時間耐えられるわけもない。
ダプン、ダプン♥ と揺れる乳肉に挟まれた肉棒が脈動し、それを掴み上げながら紫苑が腰を突き上げて息を吐いた。
“びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるるる♥ びゅくっ♥ どくっ♥ どくんっっ♥“
「んぶぅ♥ お゛ぶっ♥ じゅぞ♥ じゅぞぞ♥ は、ん♥ 一回目じゃないのに、……んじゅ♥ ぶっこいザーメン♥ 雌を孕ませようって勢い♥ じゅる♥ やぁん♥ ダメよ、これぇ♥ こんなに射精されたらぁ、おかしくなるじゃないの♥」
深い谷間に吐き出された精液は未だに濃厚で、これで織姫が失神するまで種付けしたとは思えない射精を果たした肉棒は未だに硬さを保っている。そのまま腰をくねらせ、袴の帯を解けば愛液が染み込んだ下着一枚の恰好へと変わる。
ムワリ♥と汗と愛液の籠っていた淫臭が立ち込め、射精したばかりの肉棒が硬さを取り戻す。そこへと腰かける様に膣口へと亀頭を宛がえば「ふぅ……♥ ふぅ……♥」と息を漏らした乱菊が俗に言うスパイダー騎乗位の体勢になった。
「ふぅ……♥ ふぅ……♥ イくわよ……♥」
「ああ。好きにシな」
チロリ♥と舌なめずりをした乱菊が小さな宣言をする。
もうこれ以上の問答は、二人には必要なかった。
松本乱菊という一匹の雌に選択肢はなく、目の前の圧倒的な雄に奉仕し、股を開く雌でしかない。
爆乳をユサユサ♥と揺らし、肉厚すぎる尻たぶを波打たせながら、彼女は腰をくねらせながら膣口を開き、赤子の握りこぶしほどの大きさを持つ亀頭を咥えこんでいった。
“ぬぷっ♥ ぬちゅう♥ ずぷぷっ♥ どちゅ♥ どっっちゅん♥“
「お゛っほぉ♥ ちんぽ、きたぁ♥ お゛ひっ♥ ん♥ お゛ぉ゛♥ しぎゅう♥ どっちゅんって♥ あ゛ぎっ♥ おぎゅ、ささって♥ うぎっ♥ や、っばい♥ イ゛ぐ♥ また、深いの♥ イ゛っぐぅ♥」
何度交わっても、突き上げられて抉られても、緩くなることのない膣内へと肉棒が割り入ってくる。名器と呼ぶに相応しい密壺は紫苑専用へと耕されており、挿入れられただけで絶頂に爆乳を弾ませた。
松本乱菊と染崎紫苑は、入隊した時からの付き合いだった。
市丸ギンとの距離が開いてしまった頃、彼女は紫苑が抱えている斬魄刀の代償と、それを解消するために幾人もの美女と交わっていることに気が付いた。
それに自分が入っていないという謎の意地と、ストレスの解消、そして深酒の勢いによって、紫苑の寝床へと夜這いを仕掛けた。
“ばっぢゅ♥ ばっぢゅん♥ ぱんっ♥ ずちゅ♥ どちゅん♥ ずりゅりゅ♥ どちゅ♥ ぶっちゅ♥“
「お゛っ♥ お゛っほぉ♥ ちんぽ♥ お゛ぉ゛っ♥ 紫苑の、っぎ♥ 雄ちんぽヤバすぎるぅ♥ おぎゅっ♥ イぎゅっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ カリ首、やっばい♥ ヒダが♥ めぐれでるぅ♥ お゛ぎゅ♥ お゛お゛ぉぉ♥ 」
そして、たった一回によって松本乱菊は快楽の虜となり、一匹の雌へと堕ちた。
紫苑の肉棒に突き上げられながら、ダプンッ♥と爆乳を弾ませて金色の髪を振り乱している。野太い喘ぎ声が響けば腰が浮き、逃がさないとばかりに紫苑が突き上げて膣肉を抉っていった。
腰がうねり愛液が噴き出せば、乱菊の視界が快楽で明滅していく。
“どちゅっ♥ ぐりっ♥ ごちゅっ♥ ぐちゅ♥ どちゅっ♥ ごちゅっ♥ パンパン♥ ぐりゅりゅ♥ ずっちゅ♥ パンパンパン♥“
「お゛っぎゅぅぅ♥ イ゛っだ♥ 深いの、なんかいも♥ お゛っ♥ これ、きもちよすぎる♥ 子宮まで、押し上げられて♥ お゛っほぉ♥ マンコやっばぁ♥ おく、までぇ、バカになって♥ んぉ゛♥ これいがい、んぉ゛♥ かんがえ、られなくなるぅぅ♥」
膣肉を突き上げた亀頭が搔き分け、降りてきた子宮口を一気に突き上げれば、その度に乱菊のイヤらしい肢体を電流のような快感が駆け抜けていく。
背中を反らせればドタプンッ♥と爆乳が大きく弾み上がり、残像を描く乳肉を乱暴に揉み上げられると、「いぎっ♥ んっ♥ おっほぉ゛ぉ゛♥」と情けない声が上がった。
「悪いが、俺も我慢できんのでな。許せよ乱菊ッ!」
“ぐりゅりゅ♥ ばちゅん♥ どちゅ♥ どちゅ♥ パン♥ ぎちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥“
「お゛ひっ♥ お゛♥ ちんぽ、やっばぁ♥ 紫苑の、お゛ぎっ♥ 雄ちんぽぉ♥ んぎっ♥ あ、ひぃ♥ イぐ♥ マンコぐちゃぐちゃにされて♥ イくの止まんなくなって♥ お゛っほぉぉ♥ 雌に堕としちゃうガチピストン♥ いぎっ♥ これ、気持ち良すぎてぇ♥ これ以上は、いぎゅぅぅぅ♥」
普段の妖艶で、余裕のある美女と言った風の乱菊からは想像もできないほどの下品な喘ぎ声。
それは獣にも似た野太いもので、膣肉を締めつけながらパンパン♥と腰を打ち付けて快楽を貪っていく。思考が蕩け、爆乳をギュムリ♥と捏ねまわされるたびに絶え間ない絶頂に襲われた。
これ以上はマズイと理解していても、雌としての本能がより貪欲に快楽を求めて膣肉を締めつけた。
「射精すぞ、膣中に全部っ!」
“ぐりり♥ どちゅ♥ どっちゅん♥ ずるる♥ ずぱん♥ ばちゅん♥“
「あ゛っぎゅぅ♥ は、い♥ きて♥ ふかいところまで♥ 紫苑の種付けザーメン♥ ドスケベで、んぎっ♥ バカみたいな、デカ乳揺らした♥ 淫乱な肉便器の奥までっ♥ 精液ちょうだい♥ 着床させて♥ 孕ませてぇ♥」
乳肉を掴み上げた紫苑が身体を起こし、乱菊をベッドへと押し倒す。肉厚でみっちり♥とした太腿を抱え、押しつぶすように乱菊の爆乳を捏ねまわせば、一気に体重をかけてスパートをかけていく。
ウェーブのかかったボリュームのある髪が大きく振り乱され、だらしなく垂らされた唇へと吸い付き、ぢゅるるぅ♥と吸い上げながら乱菊を犯していけば、その熱が一気に決壊した。
“どぼびゅっっ♥ びゅる♥ びゅるるる♥ どく、どく♥ どびゅびゅるるる♥ ぐりぃ♥“
「あ゛あ゛あぁぁぁ……♥ あついの、き、たぁ……♥ んぎゅ♥ は、んぅ♥ 押し付けられて、おぎゅ♥ ん、お゛ぉ……♥ こすり、つけられて♥ ほんっと、これ……お゛っ♥ ふっ、んぉ゛♥ 子宮、熱くなって……♥ やっばぁ……♥」
ビクンッ♥ビクンッ♥と身体を跳ねさせ、膣内を痙攣させた乱菊が肉感的な脚をピンッと伸ばして快感にうち震える。
子宮内は吐き出された濃厚すぎる精液でズッシリとした重さを感じており、未だ絶頂の余韻が消えないままだった。
この姿を録画し、円盤化して売り出せば幾らになるのだろうかなど、紫苑は考えることすらしなかった。
次回は夜一さん、かな?
ちょっとした募集をしていますので、下記のURLからご覧ください。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=286834&uid=159726