寝取らせ性癖を持った藤丸(ぐだ男)が恋人のマシュと立香(ぐだ子)を寝取らせてからしばらく経った後……
浮気交尾に夢中になったマシュとぐだ子がぐだ男に托卵報告しながら、彼をひたすら罵倒する話。
ちょっとした小ネタの整理です。
いつものように、本文の一部分の構成にAIのべりすとを併用しながら制作しました。
薄暗いマイルームの室内で、ネチャネチャと水音が響く……
黒髪の青年は、コンピューターの画面に映された動画を見つめながら、自らの陰茎を必死に扱いている……
彼が凝視するその映像には、二人の少女の姿があった……
__________
『寝取られマゾの先輩……っ♡今日も私と立香せんぱいが……♡先輩よりもちんぽの大きい他の男の人たちと……♡浮気セックスするとことを、たっぷり見せてあげますね♡』
『粗チンでヘタレの藤丸はぁ……♡負け犬オナニーで薄いザーメンを……♡ゴミ箱にコキ捨てるほうが興奮するんでしょ……♡』
画面に映る二人の少女は他の男たちに胸を揉まれながら、画面の向こうにいる黒髪の青年を煽る……
「くそっ…くそぉっ…!マシュ……っ!立香ぁ…っ!!」
青年が二人の名前を呼んでも、少女たちが止まることは無い……
『先輩、私たちのキスシーンです♡んちゅっ♡ちゅぱっ♡れるぅっ♡れろっ♡じゅぷっ♡ぢゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡』
『藤丸……♡同僚と後輩のレズキス……♡見せてあげるね……♡んぶっ♡ぶちゅううううううううっ♡♡♡』
二人の少女が同時に唇を重ね、舌同士が絡ませ合う淫靡な音が……
ヘッドホンを通して青年の鼓膜に響き渡る……
『んむっ♡ぢゅずずずっ♡ぢゅぽっ♡んふーっ♡んぐっ♡んん~~っ♡♡♡』
『んぢゅうううっ♡♡♡んぢゅるるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬりゅっ♡ちゅばっ♡んんんんっ♡♡♡』
接吻に夢中になっている二人の顔を、他の男たちが逞しい陰茎を扱きながら囲んでいく…
『デカチンの皆さん…♡私たちのレズキスみながら、いっぱいしこしこしてくださいっ♡』
『藤丸♡私とマシュの顔が、ギトギトのザーメンで汚されるところ、しっかり見ててよね♡』
二人は男たちに囲まれながらも、再び口付けに没頭する……
『んぢゅるるるっ♡♡♡んむっ♡ちゅぶっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅるるるるるるっ♡♡♡』
『んぶっ♡んぢゅっ♡ちゅぶっ♡んむっ♡ぢゅうううううっ♡♡♡』
二人はお互いの舌を絡めあいながら唾液を交換し合い、音を立てながら唾液を飲み込む……
そして周りの男たちを誘うかのように、大きなリップ音を周りに響かせていく……
『んぢゅぞぞぞぞっ♡♡♡んぐっ♡ごくんっ♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡』
『んぶっ♡ぢゅるるるっ♡んぐっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごくっ♡ごくっ♡』
マシュと立香の淫らな姿を見た男たちは、陰茎をより激しく扱いていく…
『私と立香せんぱいに皆さんの特濃ザーメンっ♡いっぱいぶっかけてくださいっ♡私たちの顔まんこを精液塗れにしてくださぁいっ♡』
『藤丸……♡同僚マスターと後輩のザーメン塗れのアヘ顔見ながらぁ……♡ゴミ精子床にぶちまけちゃえ♡』
次の瞬間、二人の顔に向かって大量の白濁液が発射された……
二人はそれを嫌がることなく嬉々として受け入れる……
『『あぁんっ♡熱いのきたぁあああああああっ♡♡♡♡♡』』
マシュと立香は、自分たちの顔にかけられた大量の白濁液を指先ですくって口に運ぶ……
『先輩っ♡私のお口も、立香せんぱいのお口も……♡おちんぽミルクでいっぱいですよ……♡』
『藤丸もこれでいっぱい寝取られオナニー出来るよね……っ♡好きなだけゴミザーメン出して気持ちよくなっちゃえ……っ♡』
「ああ……っ!」
マシュと立香の言葉を聞いた瞬間、藤丸は自分の粗末な陰茎を握る手の動きをさらに早める……
『じゃあ次は、お待ちかねのぉ……♡私と立香せんぱいの……♡生ハメ浮気セックスです……っ♡』
『この日の為にぃ……♡私たちの危険日に合わせてきたんだよぉ……♡』
『私たちの本気の浮気托卵セックス……♡先輩にたっぷり見せつけてあげますね……っ♡』
『だから藤丸はぁ……♡後輩のマシュと同僚マスターの私がぁ……♡他のオスの立派なデカチンで種付けされちゃうところを……♡最後までシコシコしながら見ててね……♡』
マシュと立香は、ベッドの上に横になった男たちを見て、舌舐めずりをする。
そして、硬くそそり勃つ彼らの肉棒に狙いを定めると……
そのままゆっくりと腰を降ろし、自分の膣内へと導くかのように、それを受け入れていく……
『んおっ♡♡♡おほっ♡♡♡ほぉおおんっ♡♡♡先輩のよりも熱くて硬いっ♡浮気ちんぽ来ましたぁっ♡♡』
『ひぎっ♡♡♡いひっ♡♡♡んひいいいっ♡♡♡浮気ちんぽっ♡♡♡粗チンの藤丸とは、比べ物にならないほどの大きなデカチンしゅごっ♡♡♡んっ♡♡♡んんっ♡♡♡んんんんんっ♡♡♡』
パンッ!パンッ!という音が部屋に響き渡り……
その乾いた音が鳴るたびに、マシュと立香が甘い喘ぎ声をあげる……
『んおっ♡♡♡ちんぽっ♡♡♡子宮っ♡♡♡奥まで入ってましゅっ♡♡♡んほっ♡♡♡』
『んひいっ♡♡♡マン肉擦られてりゅぅうううっ♡♡♡んんっ♡♡♡んんっ♡♡♡んんんっ♡♡♡』
男たちの激しいピストンに夢中になるマシュと立香……
「はっ…はぁっ…!マシュぅ!立香ぁっ!」
そんな2人の姿を見ながら、一人寂しく自慰行為を続ける藤丸……
『先輩っ♡見てくらしゃいっ♡後輩まんこと立香せんぱいのまんこにっ♡デカマラ突っ込まれてましゅっ♡♡♡んほっ♡♡♡んほぉおおっ♡♡♡』
『藤丸ぅ……っ♡見てよこれぇ……っ♡藤丸のより長さも太さも硬さも、ずっとすごいんだよ♡んひっ♡♡♡んひぃいっ♡♡♡』
二人は身体を仰け反らせながら快楽に喘ぐ ……
男たちの方も限界が近づいてきたのか、腰を振る速度が上がっていく……
『来てくらしゃいっ♡出してくらしゃいっ♡♡♡子宮の中にっ♡先輩のじゃない浮気せーえき、いっぱいくらしゃいっっ♡♡♡』
『責任とらにゃくていいからぁ♡全部粗チンで寝取られマゾの藤丸に押し付けるからぁ♡♡』
2人の言葉を聞いた男たちは、最後に思いっきり腰を突き出すようにして、マシュと立香の膣内へ射精した……
『『んおおおっ♡♡♡イクっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡んほぉおおおおっ♡♡♡』』
それと同時に、マシュと立香も盛大に絶頂を迎える……
『んおおっ♡♡♡出てましゅっ♡♡♡濃厚浮気精子ドピュドピューって♡♡♡あっついのいっぱい出されてましゅぅううっ♡♡♡』
『んひっ♡♡♡あちゅいのキたっ♡♡♡マン肉の奥にまでびゅーって出されてるっ♡♡♡んおおっ♡♡♡イグっ♡♡♡托卵セックス気持ちよすぎてイッグゥウウーッ♡♡♡』
マシュと立香は激しく痙攣し、舌を出しながらアヘ顔を晒していた……
__________
数十秒に渡る射精を終えた男たちは、そのままマシュと立香から肉棒を引き抜く……
するとそこから大量の精液が溢れ出し、ベッドのシーツを汚していった……
『ふふっ……♡先輩以外の男の人と子作りしちゃいました……♡』
『藤丸も寝取られマゾオナニー……♡いっぱい出来たよね……♡』
二人は息を整えつつ、男たちに悲願する……
『今日は私と立香せんぱいが孕むまで……何度でもお願いしますね……♡』
『私たちが妊娠するまで生ハメして……♡』
その言葉を聞き、男たちは再びマシュと立香を犯し始めた……
『おっ♡♡♡また来たぁっ♡♡♡先輩以外のちんぽぉっ♡♡♡』
『んひぃいっ♡♡♡浮気交尾止まらないよぉおおっ♡♡♡』
マシュと立香は、嬉々として乱れていく……
そしてその様子をモニター越しに見つめながら、藤丸も自慰行為を続けるのだった……
__________
「ふーじーまーる……♡」
「せーんーぱーい……♡」
いつの間にか背後にいた立香とマシュが、藤丸に抱きつくようにしながら囁く……
「今の先輩、すごく情けない顔してますよ……♡」
「私たちのことオカズにしながら寝取られオナニーするの、そんなに気に入ったんだぁ……♡」
そう言いながら、二人は藤丸の耳元で甘く囁き続ける……
「こんなにも惨めな姿になってまで、先輩は本当に変態さんですね……♡」
「藤丸ってば……♡本当に気持ち悪いよ……♡」
藤丸は二人からの罵倒を耳にしながら、右手を動かす速度を上げる……
「ほら、藤丸……♡これ、何だと思う……♡」
立香の手には、2本の妊娠検査薬が握られていた。
そのどちらにも、はっきりと陽性の反応が出ている……
「藤丸以外のオスとの赤ちゃん……♡デキちゃった……♡」
「先輩のじゃない、浮気ザーメンで……♡托卵しちゃいました……♡」
二人の言葉を聞きながら、藤丸は情けない声をあげ始める……
「あぁ……っ!マシュぅ……っ!立香ぁ……っ!」
「先輩ってばイキそうなんですか……♡?私たちに托卵報告されて……♡粗チンから情けなくゴミザーメン、お漏らししちゃうんですかぁ……♡?」
「いいよ、藤丸……♡寝取られマゾザーメン、出しちゃおっか……♡」
二人は藤丸に見下すような視線を向けながら、笑みを浮かべる……
そして、彼の耳元に唇を近づけた、次の瞬間……
「「さっさと、イケ……っ♡♡負け犬……っ♡♡」」
ぴゅっ……ぴゅるっ……
マシュと立香が同時に耳元で囁くと同時に、藤丸は涙を流しながら絶頂を迎えた……
「先輩のザーメン……♡薄くて、水っぽくて、量も少ないですね……♡」
「泣きながらザーメンお漏らしする藤丸の姿……♡本当に惨めで気持ち悪いよ……♡」
マシュと立香が藤丸に対して、侮蔑するような笑みを浮かべると……
「そんな先輩のゴミ精子は、私たちが……♡」
「全部、踏み殺してあげるね…♡」
次の瞬間……
マシュと立香は、立香が床に吐き捨てた精液を……
グシャッッ!!
勢いよく、踏みつけた……
「先輩の精子……♡潰しちゃいました……♡」
「藤丸のザコ遺伝子……♡私たちに踏み殺されていってるよ……♡」
マシュと立香は交互に、床に零れ落ちた藤丸の精液を、何度も何度も踏みつけていく……
「死ね♡死ねっ♡寝取られマゾの劣等精子はみんな死ね……っ♡」
「後輩と同僚を……♡他のオスに奪われた負け犬の遺伝子なんか……♡後世に残す必要なんて無いよね……♡」
二人は、つま先でグリグリっと押しつぶすような動きを見せながら……
床に零れ落ちた藤丸の精子を、完全に死滅させた……
「これで先輩の精子はぁ……♡完全に死にました……♡」
「あーあ……♡全滅しちゃったね……♡……あれ……?」
「はぁ……!はぁ……っ!!」
被虐な行為を目の当たりにした藤丸……
しかし、彼の粗末な陰茎は、なぜか再び勃起していた……
「あの、先輩……?もしかして……?」
「まさか、藤丸……?今の光景見て、興奮しちゃったの……?」
二人の疑問に、藤丸は泣きそうな顔で頷いた……
「……ぷっ」
「……ぷぷっ」
「「あははははっっ!!」」
藤丸から告げられた予想外の応えを耳にした二人は、腹を抱えて笑い出した……
「やっぱり先輩は救いようがないマゾ野郎ですねぇ……♡」
「このクズ……♡変態……♡ゴミ……♡」
「私と立香せんぱいが、先輩のザーメン踏み殺したのを見てぇ……♡興奮してしまったんですかぁ……♡?」
「ホントに最低だよ……♡藤丸……♡」
二人は口角を釣り上げながら、ドス黒い笑みを浮かべる……
「なら先輩のお望み通り……♡先輩の劣等精子、私たちが全部処刑してあげますねぇ……っ♡」
「藤丸の金玉に溜まってる残りのザーメン……♡全部、床にコキ捨てよっか……♡」
マシュと立香は、再びに藤丸の耳元で囁く……
「「さっさと射精しろ……♡雑魚ちんぽ野郎……♡」」
彼女たちからの罵倒を聞いただけで、藤丸の腰は砕けそうになる……
「ほら、早く……♡粗チン扱き始めろよ……っ♡」
「情けない自慰行為を、もっと見せてくださいね……♡先輩……♡」
藤丸は、壊れた人形のように、激しく右手を動かし始めた……
「本当に惨めですね……♡先輩……っ♡」
「あ〜あ……♡まさか藤丸が、ここまで筋金入りのマゾだったなんて……♡」
マシュと立香は、泣きながら自慰行為に没頭する藤丸を嘲笑う……
「こんなに罵倒されても、オナニーしか出来ないなんて……♡」
「もう男として終わってるよね……♡ホントにゴミみたいな存在……♡」
一度の過ちで他の雄に恋人を奪われた青年の無様な姿を目の当たりにしながら……
自分たちを寝取らせた彼に対して、愛憎を込めた罵倒を続ける少女たち……
「でも、安心して下さい先輩……♡私たちはどんな時だって、ずぅっとあなたの側にいますから……♡」
「私たちはずっと一緒だからね……♡藤丸……♡」
そんな彼を許そうとしているのか……それとも縛り付けようとしているのか……
彼に向けて都合の良い言葉を並べる二人……
「これからも、私たちと一緒に……♡楽しい負け犬としての生活を過ごしましょうねぇ……♡先輩……♡」
「私たちのおもちゃとして……♡これからもよろしくね……♡藤丸……♡」
泥沼のように濁った瞳にハートマークを浮かべながら……
マシュと立香は藤丸に対して再び命令を下した……
「「イケ……っ♡♡」
二人の命令と同時に、藤丸はまた惨めに絶頂を迎えた……
「「寝取られマゾザーメン……♡全部吐き出せっ……♡」」
かつて想いを寄せられていたはずの、二人の少女に蔑まれながら……
藤丸は薄い精液を最後の一滴まで絞り出そうと、陰茎を擦り続けるのだった……