※この作品はR-18です。

黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女   作:オッパイは正義マン

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第10話

「飼い犬の世話をするのは俺の仕事だ。ほれほれ。拭ってやる」

 

「わんっ!❤❤❤」

 

 

 

 理解したニ乃は嬉しそうにされるがまま顔を拭われる。流石ドМだ。

 

 幸い髪にはかかっていなかった。

 

 拭って拭ってドロドロになった顔が綺麗になりました。

 

 さて、続きをしてもらおうか。

 

 射精しても勃起したままのペニスを雌犬の顔の前に突き出す。

 

 

 

「俺はまだ満足していないぞ。俺を満足させるのがペットの仕事だ」

 

 

 

「わっふぅ~!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 お尻をフリフリさせて、ついでに尻尾もフリフリさせて、嬉しそうにペニスにしゃぶりついた。

 

 雌犬のペットプレイを相当気に入ったようだ。

 

 ずっと気持ちよさそうに顔が蕩けている。

 

 ペニスをパクっと咥えたニ乃は、手錠で拘束された手も使いながら音を立てながら盛大にフェラをする。

 

 

 

「じゅぼっ❤❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤ じゅる!❤❤❤ じゅぼっ!❤❤❤ じゅぼっ!❤❤❤❤」

 

 

 

 水っぽい音が部屋の中に響き渡る。

 

 ニ乃は派手に扱いて口の中に出し入れする。

 

 ねっとりと温かくてとても気持ちいい。雌犬美少女にフェラされるという光景も興奮を誘う。

 

 

 

「うっ! その調子だ!」

 

「んぅ~~!❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤❤❤ じゅぼっ!❤❤❤❤ じゅる!❤❤❤ じゅる!❤❤❤❤ じゅぼっ!❤❤❤ じゅぼっ!❤❤❤❤ じゅるっ!❤❤❤ じゅぼっ❤❤❤!」

 

「ずっとイヌ語っていうのもなぁ。ちょっとは喋っていいぞ」

 

「ふぁ、ふぁかりまふぃたぁ~❤❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤❤❤ じゅるじゅるじゅぼっ❤❤❤❤」

 

 

 

 雌犬は気持ちよさそうにご奉仕を続ける。

 

 ニ乃の口からは涎がどろっと垂れている。ペニスもニ乃の唾液でテカテカ光っている。

 

 大きな口を開けて、巨大なアメリカ産の黒いペニスを頑張って出し入れする日本人美少女。

 

 すぐに射精感が高まってくる。

 

 

 

「じゅぼっ!❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤ どうれふかぁ~?❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤」

 

「とても気持ちいいぞ」

 

「わっふぅ~!❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤ れろれろ!❤❤❤❤ じゅぼっ❤❤❤❤ じゅぼっ❤❤❤」

 

 

 

 またすぐに射精したくなってきたので、ダニエルはニ乃の尻尾を握って動きを止めさせる。

 

 

 

「ひゃぅっ!?❤❤あっあっ❤❤❤❤❤ 尻尾を触ったらめぇ~❤❤❤❤❤ バイブがぁ❤❤❤❤❤ おマンコの中のバイブがぁ~❤❤❤」

 

 

 

 思わず口を離して喘ぐ。ダニエルの脚に縋りついて、ギュッと抱きしめられた。

 

 ニ乃の背が反り返る。

 

 

 

「あぁっあぁっ!❤❤❤❤❤んはぁぁああああああっ❤❤❤❤❤んんっんんんぅぅうううううう❤❤❤❤イッてるっ!❤❤❤❤ イッてるからぁぁああああああ!❤❤❤ 動いちゃダメぇぇえええええええええ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ビックンビックン痙攣して絶頂してしまうニ乃。

 

バイブはスイッチを切るまで動き続けるから、絶頂していてもニ乃を刺激し続ける。

 

 

 

「あうっ!❤❤❤あおぅっ!❤❤❤❤ んふぅ~~~! ❤❤❤❤❤イッてるのっ! 止まってぇぇえええええ❤❤❤❤」

 

 

 

 身体がガックンガックンしている。アヘ顔から涎がタラリと垂れた。

 

 ムワッとするほど女の発情した香りが漂ってくる。とてもそそられる。

 

 興奮が抑えられない。 ニ乃がエロすぎ。 もう無理

 

 

 

「んごっ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ダニエルは絶頂中のニ乃の口にペニスを無理やり突っ込んだ。ニ乃の頭を掴んで、腰を振る。イラマチオだ。

 

 

 

「んぐっ!❤❤❤んごぉっ!❤❤❤❤❤ んふぅっ!❤❤❤❤ んぐっ!❤❤❤❤ ごっふぉっ!?❤❤❤❤」

 

 

 

 ニ乃は苦しそうに喘ぐ。瞳からも涙がポロポロと出てくる。喉の奥までペニスが届いている。

 

 でも、涙を流すその瞳はとても気持ちよさそう。ダニエルは腰を動かしているが、ニ乃自身もイラマチオを助けてくれる。ドМだな。

 

 多少ニ乃に気をつけながら、気持ちよくなるためだけに腰を振る。

 

 膣とは違う口の中。これはこれで気持ちいい。

 

 

 

「んがっ!❤❤❤ んぐっ!❤❤❤❤❤ んごっ!❤❤❤❤ んふぉっ!❤❤ んごぉっ!❤❤❤❤ ぐふぅっ!❤❤」

 

 

 

 ニ乃の口からは大量の涎が落ちる。

 

 苦しそうでもあり、嬉しそうでもあるニ乃の顔はぐちゃぐちゃで、それが嗜虐心を引き起こす。

 

 興奮もさらに高まる。

 

 

 

「ニ乃! いや雌犬! 出るぞ! 全部受け止めろ!」

 

「うぐぅっ!❤❤❤❤」

 

「出るっ! イクっ! うぐぅぅぅううううううっ!」

 

 

 

 ニ乃の喉の奥で熱い精液をぶちまける。

 

 苦しさで咳き込みそうになるが、ニ乃は必死で我慢して全てを受け止める。

 

 長い長い射精。快感とその後の心地良い疲労が襲ってくる。

 

 はぁ…気持ちよかった。

 

 まだまだ硬いけど、ペニスをゆっくりと引き抜いた。

 

 涙を流すニ乃が白い精液でいっぱいの口を開き、上目遣いで言葉を発する。

 

 

 

「………ダーリンいっぱい出たね❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ニ乃は口の中の精液を味わうように舌の上で転がすと、汗をかいた喉を動かし、ゆっくりと嚥下していく。

 

 飲み込む姿も美しい。一つ一つの動作に艶美さを感じる。

 

 全部飲み込んだニ乃は、うっとりと陶酔する。

 

 

 

「はぁ…素敵…!❤❤❤❤❤ 容赦のないイラマチオ…!❤❤ 苦しいのに、容赦なくモノとして、オナホとして使われている感じが気持ちいい……❤❤❤❤❤この容赦のなさがとてもいい!❤❤❤ あぁ……私、ダーリンの肉便器になってる……❤❤❤」

 

 

 

 そこにはダニエルの肉便器になったニ乃が自分をオナホの様に扱ってくれるダニエルに喜んでいた。

 

 

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