※この作品はR-18です。

黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女   作:オッパイは正義マン

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第11話

「雌犬ちゃん? 飼い主の俺を満足させられなかったよね?」

 

「わ、わふぅっ……❤❤❤❤そ、それは……❤❤❤❤」

 

「飼い主の俺を働かせたよね? だから、お仕置きだ」

 

 

 

 実際はダニエルが自分で動いたんだけど、そういうプレイだから気にしない。理不尽だが気にしない。

 

 二乃にお仕置きするのが目的だ。

 

 飼い犬の二乃はお仕置きという言葉に瞳を輝かせてお尻をフリフリさせている。尻尾も揺れる揺れる。その尻尾の揺れでマンコの中のバイブにも刺激がいって、身体に快感が襲っているようだ。

 

 ダニエルはバッグの中からとっておきのアイテムを取り出す。

 

 

 

「そ、それは……ハエ叩き?」

 

「そうだ! 二乃、お仕置きだ。ケツを出せ!」

 

「っ!? わふぅっ❤❤❤」

 

 

 

 お尻を突き出してきた。

 

 二乃の綺麗なお尻。紐パンから覗く尻尾。マンコに突き刺されたバイブが動いているのがわかる。

 

 壁に手をついた二乃が堪らずお尻をフリフリさせてアピールする。

 

 

 

「か、飼い主しゃまぁ~❤❤❤❤❤ わふぅ~❤❤❤❤」

 

「淫乱な雌犬だな!」

 

「わんっ!❤❤❤❤❤私は淫乱な雌犬でしゅぅ~❤❤❤❤❤お仕置きしてくだしゃい~❤❤❤❤❤」

 

「雌犬めっ! これでも喰らえ!」

 

 

 

 ハエ叩きを振りかぶって、二乃のお尻に向けて………ペチッと軽く叩く。

 

 

 

「あふぅんっ❤❤❤❤❤あっあっ!❤❤❤❤❤もっと!❤❤❤❤ もっとぉ❤❤❤❤❤❤❤ もっと強くお願いしましゅ~❤❤❤❤❤」

 

「誰がペットの言うことを聞くか! 飼い主は俺だ! 俺が全部決める!」

 

 

 

 ペチッペチッと軽くお尻を叩く。

 

 二乃は物足りなさそうな声を上げる。脚をもじもじとさせ、お尻をフリフリさせる。

 

 

 

「あはぁんっ❤❤❤❤ うぅ~❤❤❤ 強いのが欲しいのぉ~❤❤❤❤ 飼い主しゃまぁ~❤❤❤❤ お願いしましゅ❤❤❤❤ お願いしましゅ~❤❤❤❤ この淫乱な雌犬にもっとぉ❤❤❤❤」

 

「い・や・だ!」

 

「あふぅんっ❤❤❤きょ、拒絶…気持ちいい……❤❤❤❤❤あへぇ~❤❤❤❤」

 

 

 

 これはこれで気持ちいいようだ。流石ドМの二乃。ドМ道を極めていらっしゃる。

 

 ダニエルは気にせず二乃のお尻をハエ叩きでペチペチと叩く。

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤❤はぅっ❤❤❤❤❤ あっあぁっ❤❤❤❤ こ、これはこれでやっぱりいいかも!❤❤❤❤ この雑な感じ!❤❤❤❤❤❤ 雑に扱われている感じが堪らない❤❤❤❤ あっダメダメぇ❤❤❤❤❤ イッちゃうぅぅううううう❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 軽くペチペチと叩いていただけなのに、二乃は絶頂してしまった。

 

 潮も噴いたようだ。下着からビチョビチョと透明な液体が漏れ出してきた。

 

 ねっとりとした愛液もお脚様に伝って、白銀色に輝いている。

 

 

 

 

「なに勝手にイッているんだ! 飼い主の俺は許可していないだろうが!」

 

 

 

 パシィィィイイイイイイン!❤❤❤❤❤

 

 

 

「んほぉぉおおおおおおおお!❤❤❤❤❤も、申し訳ございませぇぇえええええん!❤❤❤ わふぅぅううううううう❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 ビックンビックン痙攣し、更にドバドバと透明な液体が漏れ出す。

 

 床はちょっとした水溜りになりそうだ。

 

 ダニエルは雌犬の調教を続ける。

 

 

 

「また勝手にイッたな!? お仕置きだ!」

 

 

 

 パシィィィイイイン!❤❤❤パシィィィイイイン!❤❤❤ パシィィィイイイン!❤❤❤

 

 

 

「わふぅぅううううううう❤❤❤❤❤❤おほぉぉぉおおおおおおお❤❤❤❤❤ これこれぇぇええええええ❤❤❤」

 

「だから勝手にイクな!」

 

 

 

 パシィィィイイン!❤❤❤❤ パシィィィイイン!❤❤❤❤❤ パシパシパシィィィイン!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ごめんなさいごめんなさい!❤❤❤❤ んひぃぃいいいいいいい❤❤❤❤❤ やっぱりダメぇぇええええええ❤❤❤❤ 気持ちいぃいのぉぉおおおおおおおお❤❤❤❤ んお゛ぉぉおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤」

 

「このダメダメな淫乱犬! 飼い主の命令も守れない駄犬め!」

 

 

 

 パシィィィイイン!❤❤❤❤ パシィィィイイン!❤❤❤❤ パシパシパシィィィイン!❤❤❤❤❤

 

 

 

「私はぁぁああああああ❤❤❤❤ 淫乱な雌犬ですぅぅううううう❤❤❤❤❤❤ 飼い主しゃまのご命令も守れない駄犬ですぅぅうううううう❤❤❤❤ イッちゃうぅぅうううう❤❤❤❤ はぁぁあああああああ❤❤❤❤❤おほぉぉぉおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 獣のような歓喜の咆哮を上げる。

 

 二乃の瞳はあまりの快感でトロンと蕩けて焦点があっていない。気持ちよさで涙も出ている。口からは涎が垂れ、バイブが突き刺さっている蜜壺からは濁流のように愛液と潮が滴り落ちている。

 

 身体の内側から爆発する快感が雌犬を襲う。

 

 ガクガクと体全身が震え、脚に力が入らなくなった駄犬は、ダニエルにもたれかかるようにしてゆっくりと膝をつくのだった。

 

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