黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女 作:オッパイは正義マン
ラブホテルから出た二乃はダニエルの住んでいるマンションにダニエルと住むことになった。
ずぷぷぷぷぷぷぷ!❤❤❤❤❤ ズプン!❤❤❤❤❤❤
二乃は一気に腰を落とし、膣奥までペニスを挿入した。
「んくぅっ――❤❤❤❤❤んゅぅ!❤❤❤❤んん❤❤❤❤ かはっ❤❤❤❤❤❤ けほっ❤❤❤❤ ダーリンのぉ❤❤❤❤❤おっきぃ❤❤❤❤❤」
びくっ❤❤❤❤ びくっ❤❤❤❤❤ びくっ❤❤❤
挿入した衝撃だけで軽くイったのか、腰を震わせながら彼女は軽くむせ込んだ。
プシッ!❤❤❤❤ プシャ!❤❤❤❤❤❤❤❤
軽く潮まで吹いて、マンコの調子もご機嫌らしい。
「さっきぶりだね❤❤❤❤❤ダーリンのチンポ❤❤❤❤❤……えへへ❤❤❤❤ おかえりなさい❤❤❤❤❤❤」
だらりとだらしない笑みを浮かべ、下腹部を愛おしそうに撫でる二乃。
二乃に騎乗位で挿入すると、ダニエルの亀頭は簡単に子宮口までグリグリと圧迫してしまう。
やや苦しそうではあるが、それすらも二乃には悦びに変わっているようだった。
「ダーリン動かなくていーからね ❤❤❤❤コレからナマハメエッチ……いっぱいするからね❤❤❤❤」
ずぷっ!❤❤❤❤❤ぐぷっ!❤❤❤❤❤ ぐにっ!❤❤❤❤❤❤ ずぷっ!❤❤❤❤❤❤ずっぷん❤❤❤❤
騎乗位。
女性優位の体位の中でも最も基本的メジャーであろうこの体位は、深く挿入できて互いに快感を貪れるから人気がある。
何より、男の視点からは女性の美しい肉体を見上げることができるのが視覚的に大きな利点だった。
思いっきり腰を上げ、落とす。単純なピストン運動。二乃のEカップ上向きデカパイがぶるんぶるんとド迫力に揺れまくる。
下半身では、ずにずにと膣ヒダと硬い陰茎の表皮がダイナミックに擦れ合う。
ローションだけではない、多量の愛液や潮、精液の残りが絡んだ大量潤滑油が媚薬のように快楽を加速させてゆく。
「綺麗だ……二乃、ホントに可愛いしエロいな……!」
「嬉しい❤❤❤❤❤嬉しいっ♡ ❤❤❤❤❤ そんな風に言われて嬉しいのはダーリンからだよっ❤❤❤❤❤他の人に褒められたって意味ないのっ❤❤❤❤ ダーリンの声すきだからっ❤❤❤❤いっぱいなでなでして褒めてっ❤❤❤❤ 褒めてっ❤❤❤❤❤❤」
ふりふりと飼い主に尻尾をふる、懐いた犬のように。
はっはっと興奮気味に腰をくねらせる。
単純なピストンに加え、今度は円を描くような前後左右のグラインドを織り交ぜてくる。
膣内の浅いトコロ、中間、そして奥と、締付けや感触、ヒダヒダ感の異なる部位を使い分けて、器用にペニスを責め立ててくる。
「二乃、ヤバ! は、激しっ……俺もう……!」
「ダーリンのデカチン搾り取っちゃうんだから❤❤❤ イッて!❤❤❤ イッて!♡ 私ももうイキそう!❤❤❤❤❤」
ずりゅ!❤❤❤❤ ずちゅ!❤❤❤❤ ごちゅ❤❤❤❤ごちゅ!❤❤❤❤
獣のように激しく、かつどこか理性的に弱点を責め立てる彼女のいやらしすぎる腰使いにダニエルは――。
「も――ダメだもぉ、出る出る出る!」
「ダーリンのしきゅうに当たってるぅ!♡ ナカでビクビクして、パンパンで苦しそぉ!❤❤❤❤良いんだよ、もぉ出しちゃお?❤❤しきゅうにびゅっびゅしちゃお?❤❤❤❤ 種付けしよっ❤❤❤❤❤ 中出ししよっ❤❤❤ ザーメン絞り出して膣内射精なかだししよっ❤❤❤❤」
「ぐ、うああああ!、俺もう! 射精でる! キツキツマンコになかだしするからな――っおぁあ!!」
びゅくびゅく❤❤❤❤❤びゅくびゅくびゅくびゅく!❤❤❤❤❤ びゅるるるるるる!❤❤❤❤ びゅる!❤❤❤❤❤ びゅる!❤❤❤❤
びゅ❤❤ びゅ~!❤❤❤ びゅ~!❤❤❤❤❤
パンパンに溜まっていたザーメンが一気に尿道口から開放され、二乃の膣内を白く染め上げてゆく。
同時に絶頂したのか、ビクビクと収縮する二乃マンは搾り取るようにぎゅ❤❤❤❤ぎゅ❤❤❤❤ とヒダを使って吸い込んでくる。
一滴たりとも逃したくない――と女性器自体が意思を持っているかのように。
びゅく❤❤❤ ぶびゅる ❤❤❤❤どくっ❤❤❤❤ どぽっ❤❤❤ どぽぽぽ……❤❤❤
ダニエルのしつこく、長い射精。
ヒクヒクと射精する陰茎が震える毎に、呼応するように二乃の腰が、尻が、下腹部が、そして膣内と子宮がきゅんきゅんと痙攣していた。
「あっ❤❤❤ ああっ……❤❤❤❤ダーリンのあったか濃厚せーし❤❤❤❤❤ 全部しきゅうにどろどろ流れ込んでちゅっちゅしてる……❤❤❤❤❤こんなの、ダーリンのせーしと私のらんし……お腹のナカでケッコンするしかないよね❤❤❤」
下腹部をすりすりと撫でつつ、ダニエルの上で結合したまま恍惚の表情で絶頂の余韻に浸る二乃。
眩しい。
あまりにも美しい光景。それは、幾多の宗教画に描かれてきた聖母のように輝いて、後光がさしているようにすら見えた。
「はー❤ はー❤ はー❤ ダーリン私と――」
「わかってる」
ダニエルは彼女の言葉を遮り、そのカラダを抱きしめてベッド上に押し倒した。