黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女 作:オッパイは正義マン
「きゃ❤❤❤❤」
ダニエルは二乃のむっちりと肉付きの良い身体をベッドの上にさっそく押し倒す。
上から覆いかぶさり、さっそく何回戦かわからない本気種付け交尾を開始しようとする。
互いの唇を貪り合う。
「ん――ちゅ❤❤❤ちゅ❤❤❤ダーリンの身体おっきくて、上からのられると何されても抵抗できないわ❤❤❤❤」
「抵抗したいのか?」
「ううん❤❤❤❤ダーリンは優しいから、私の嫌がることしないでしょ?❤❤❤❤」
レイプして泣かれたことはあったけどな――なんて。その最初の処女レイプも二乃にとってはダニエルとの大切な思い出として変換されていた。
上から見下ろす二乃はやっぱり美しくて。
湿った髪の毛がベッドの上にふわりと広がる。吐息が重なる。
「二乃の髪の匂い好きだ……❤❤❤ずっと嗅いでいたい❤❤❤❤」
「やあんもう………❤❤❤❤ダーリンったら変態なんだからあ❤❤❤❤」
「くんくん、二乃、シャンプー変えたか?凄くいい香りだ。」
ダニエルは二乃の変化に気付いた。シャンプーの匂いが違ったのだ。
「えへヘ~~~❤❤❤気付いたの?❤❤❤❤嬉しいなぁ~~~❤❤❤❤そうなの❤❤❤❤シャンプー変えたんだぁ❤❤❤ダーリンの好きな匂いかなと思って❤❤❤❤やん❤❤❤❤んちゅう…………❤❤❤❤ちゅう❤❤❤❤」
「クソ、何でこんなに二乃が可愛いんだよ…………。いいか、その香り俺だけのもんだからな………。風太郎の野郎には嗅がせるな。」
二乃の甘い香りがする髪を優しげに撫でて、二乃にキスをする。そのキスはとても深い独占欲の表れであった。
「もちろんよ。私はあなただけの孕ませペット彼女。他の男になんかうつつを抜かすことはないわ。あなただけが私を自由にしていいし、ダーリン以外にこの身体を触れられたくない。上杉なんてもっての他よ」
二乃の風太郎への呼び方がフーくんから出会った頃の上杉呼びへと変わっていた。それほどまでに二乃はダニエル色へと染まりに染まっていた。
「あああっ二乃おおおおおおおおお!!!!!!!好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ!!!!!!!」
パンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤
「あぁっ!❤❤❤❤❤激しい!❤❤❤❤❤ガンガンして激しい!❤❤❤子宮がキュンキュンするわぁ!❤❤❤❤もっと! もっとダーリンのおちんちんで、私のおマンコをメチャクチャに犯してぇぇええええええええええ!❤❤❤❤❤❤❤」
弓なりになって快楽に溺れる二乃の背中に腕を回して抱きしめつつ、身体を激しく動かす。胸に当たる巨乳の感触が素晴らしい。
目の前に白い首がある。弱点の首だ。しっとりと汗ばんで、大粒の汗が浮かんでいるダニエルは二乃に顔を埋め、ぺろりと汗を舐めとった。汗の甘い香りと、しょっぱさを感じる。
「ひゃんっ!❤❤❤❤❤く、首はダメぇ!❤❤❤❤」
「ダメって言われたらもっとしたくなるのが人だ。」
「じゃあ、もっとしてぇええ!❤❤❤❤❤」
乱れている二乃はダニエルの頭を抱きしめたまま離してくれない。首筋から離れることができないのだ。離れるつもりはないけど。
もうそろそろ限界だ。射精したい。中で出したい。熱い精液を膣の最奥で飛び散らせたい。
「二乃出る!」
「いいわ❤❤❤❤出して❤❤❤❤ 精液を私の中でぶちまけて!❤❤❤❤❤」
お望み通り二乃の中でぶちまけよう。イク! 出る!
「あぁっあぁぁ❤❤❤❤❤ぁあああああああ!❤❤❤❤❤熱い!❤❤❤❤❤熱いわぁぁあああああ❤❤❤❤んはぁ~……❤❤❤❤❤❤」
また絶頂したダニエルたち。ダニエルの熱い精液が二乃の膣の最奥で放たれた。二乃を汚していく。ダニエルの色で染めていた。