黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女 作:オッパイは正義マン
ガンガンと勢いよく腰を動かし始める。膣やペニスは白濁した液体でドロドロ。トロットロに蕩けた膣の中はすぐに射精しそうなくらい気持ちがよかった。ただひたすらに、メスを求めるオスの猛獣となって腰を振る。
「あぁ~っ!❤❤❤❤❤今イッたばかりなのにぃ~!❤❤❤❤❤❤だめぇぇえええええ!❤❤❤❤❤❤❤」
ダメと言いながらも、ダニエルの身体を抱き寄せ、脚を絡みつけて離してくれない。だいしゅきホールドだ。もうベッドがグッチョグチョなのを気にせずに、腰を振り続ける。
でも、もっと気持ちよくなりたい。
「んぅ❤❤❤❤❤チュパ…❤❤❤❤❤❤チュパ…❤❤❤❤❤レロ…❤❤❤❤❤レロレロレロ…………❤❤❤❤」
固く抱きしめ合いながらキスをする。そして、もう限界になったダニエルはまた二乃の中で射精した。
「んぅ~~~~~~!❤❤❤❤んふぅ~~~~~❤❤❤❤❤んんんんんんん~~~❤❤❤❤」
トロットロに蕩けた二乃が懇願してくる。
「…ダーリン………❤❤❤❤❤❤もっとぉ…❤❤❤❤❤❤」
もうこうなったら限界までヤッてやる。
ダニエルは二乃の両足を掴むと持ち上げた。ピッタリと両足をくっつけて持ち上げたまま、激しい挿入を繰り返す。
「やぁん!❤❤❤❤❤激しい…❤❤❤❤❤激しいわぁ…❤❤❤❤❤私…ダメになっちゃう…!❤❤❤❤❤」
深く挿入はできないけれど、むちっとした太ももの間をペニスが通って膣の中に入っていく。
まんぐり返し。女性のアソコがモロ見えになる格好。女性に負担がかかり、長時間はできない体勢だ。
というか、二乃のマンコがすごいことになっている。ビショビショでグチョグチョでクパクパしている。ダニエルの精液と二乃の愛液でベットベト。ダニエルのペニスを求めて閉じたり開いたりしている。
ダニエルは白く泡立ってグチョグチョのマンコにペニスを宛がうと、上から突き刺すように挿入した。
「あぁっ!❤❤❤❤来た来たぁ!❤❤❤❤ダーリンのおちんちんが来たわぁ!❤❤❤❤あぁ…❤❤❤❤❤この力尽くで強引に犯される感じ…堪らないわぁ❤❤❤」
ダニエルは上からちょっと荒々しくマンコに突き刺す。ジュボジュボと奥まで届いて、二乃の子宮を刺激する。
「私のおマンコが、ダーリンのおちんちんに、ジュボジュボされてるぅぅううう!❤❤❤❤❤❤奥まで届いて、素敵だわぁ!❤❤❤❤❤❤」
「二乃、どうして欲しいかっ?」
息を荒げながら問いかける。そろそろフィニッシュが近い。最後に二乃のエロい言葉を聞きたい。
「中に、中に出してぇ!❤❤❤❤私のおマンコを、せーえきで、いっぱいにして!❤❤❤熱いのドピュドピュして孕ませて!❤❤❤❤赤ちゃんが、ダーリンの赤ちゃんが欲しいのぉ!❤❤❤❤❤私をダーリンの精液で染めてぇぇええ!❤❤❤❤」
「わかった!たっくさん、孕め!赤ちゃん産め!」
「あぁぁああああああ!❤❤❤❤きたきたぁあああああ!❤❤❤❤熱い…熱いのぉぉおおおおおおおおお!❤❤❤❤❤いぐぅぅううううううううう!❤❤❤❤❤❤はぁぁあああああんんんんんんんっ!❤❤❤❤❤んんんぅ~~~~~~~~~!❤❤❤❤」
最後の挿入でズンッと子宮口に突き刺して、思いっきり射精した。大量の精液が二乃の膣に飲み干されていく。やっと鎮まったペニスをマンコから抜く。くぱぁと開いたままのマンコ。まんぐり返しの体勢のままなので、重力で零れ落ちることなく、逆に重力に引かれて膣の奥へ奥へと精子たちが泳いで行っていた。