黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女 作:オッパイは正義マン
「なあ、二乃」
「んっ……❤❤❤ はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤ な、なぁに、ダーリン?❤❤❤❤」
「好きだ」
「っ――❤❤❤❤」
ビクッ❤❤❤❤ ビクッ❤❤❤❤
唇をきゅっと閉じて、二乃マンがきゅんきゅん締まってくる。
恥ずかしいのか声を出さず我慢しているが、バレバレだ。
「好き、好きだ。二乃、世界で一番好き」
「っ……ぅゅ❤❤❤❤ ん――❤❤❤❤くぅぅ……❤❤❤❤❤ それっ❤❤❤❤❤ それダメ……❤❤❤❤ よわいの……うれしくて……❤❤❤❤❤ しあわせあふれだしちゃうぅ……❤❤❤❤」
耳元で何度も何度も囁く。
ちょっとずつ、ゆっくりと奥までペニスを挿入しながら。
ナマで触れ合う膣壁がぐにぐにと、細胞の一つ一つが余すことなくダニエルとの触れ合いを求めるように。
愛液を絡ませながらべったりと張り付いてくる。
「好き」と伝える度に全身がピクピクと震え、何度も絶頂し続ける二乃。
震える身体と、高まる体温。そして鼓動。
ベッドの上でぴったりと重なり合うハダカの身体から、全部が伝わってくる。
何よりも一番近くで。
男性器ペニスと女性器ヴァギナがじっとりと絡み合って。
互いの熱を伝えあっていた。
コツン❤❤❤❤
やがてダニエル自身の先端が二乃の最奥まで。
子宮口まで到達した。
「んんんんっ――❤❤❤❤❤❤❤」
足先までピンと伸ばし、絶頂に浸る二乃。
だがやめてやらない。容赦なんてしてやらない。
最初から宣言していたのだ。
イきすぎてやめてって叫んでも、やめてやらないって。
今夜は本気でこの少女に種付けをする。
ダニエルは30前半で、二乃は18歳の女子高生。
ダニエルは中野二乃を最愛の孕ませペットを徹底的に犯し尽くす覚悟を決めたのだ。
だから――。
とん❤❤❤❤❤ とん❤❤❤❤❤❤
優しく、決して激しい動きではなかった。
ただカチコチに勃起し固まったペニスの先端で、子宮口を何度もノックする。
もっと、もっと。
「好きだ、二乃。好き。ホントに好き」
何度も何度も、ゆったりとした小さなピストン運動と共に。
ビクッ❤❤❤ ビクッ❤❤❤❤ ビクッ❤❤❤❤
静かだが、確実に連続絶頂を迎える二乃。
「なあ、二乃……最初の頃覚えてるか? 処女だったお前のマンコ、すげぇキツキツでさ。俺のチンコ、全部は挿入はいり切らなかったよな」
「はぁ……❤❤❤ はー❤❤❤❤ そ、そぉだったね……❤❤❤ アレ、悔しかった……私、ダーリンの全部受け止められなかったんだって……悲しかった……❤❤❤」
「でも今は見ろよコレ、奥まで全部俺のを飲み込んでさ。ピッタリだぞ。まるで俺専用の穴みたいだ」
「まるで、じゃないよ❤ ダーリン専用になったの❤❤❤ だからこれからも、いつだってこういってあげるの❤❤❤ おかえりなさい――って❤❤❤」
「ホントにお前……可愛すぎる。そういうとこ、マジで好き」
「あんっ……❤❤❤❤❤」
ギシッ、ギシッ。
興奮して、ダニエルも抑えがきかなくなってくる。
腰のストロークが大きくなって、入り口まで引いて、奥まで押し込むように変わった。
薄暗い部屋の静寂には、性器の結合する水音だけでなく、ベッドの軋む音も混じり始める。
どちらからというわけではないが、いつの間にかダニエルと二乃は手をつないでいた。
指と指とを絡めあって、恋人繋ぎ。
身体はぴったりとくっついて、じんわりと熱くなる肌から汗がにじんでくる。
ベッドは飛び散る体液と汗で湿り気を帯びてきていた。
そこからはもう、言葉は必要なかった。
吐息。
指先から伝わる気持ち。
肌と肌で感じる体温。
溢れ出す蜜と汗。
二人の身体がドロドロに溶け合うみたいに。
完全に一つになって。
びゅく❤❤❤びゅるるるるるる❤❤❤❤❤ びゅ❤❤❤❤びゅ~❤❤❤❤❤びゅ~❤❤❤❤
どぽっ❤❤どぽぽぽ❤❤❤❤とぷっ❤❤❤❤❤ びゅく❤❤❤❤ びゅるる❤❤❤❤❤
二乃の膣内ナカで果てたダニエルは、今夜何度目かもわからない射精をシた。
「はぁ……はぁ……❤❤❤ ダーリンの、あったかい……❤❤❤❤ おなかのナカで感じる……❤❤❤❤ こんなの、元気な赤ちゃん孕むしかないじゃん❤❤❤❤」
「まだまだできるよな、二乃」
「……もちろん❤❤❤❤ 私ダーリンより若いモン❤❤ダーリンの身体もつかなぁ~?❤❤❤」
「ったく、俺の可愛いペットのくせにナマイキ言いやがって」
「愛してる、二乃」
それからダニエルたちは朝日が昇ってくるまでずっと。
ハダカのまま、ペニスを抜かず、混じり合い続けた。
そして翌朝、二乃はニコニコ笑顔で妊娠検査薬を見せてきた。
「ダーリン❤❤❤❤あのね!あのね❤❤❤❤赤ちゃん出来ちゃったみたい❤❤❤❤❤私ダーリンの赤ちゃん産んであげるからね❤❤❤❤❤❤」
勢いよくダニエルに抱きつきダニエルに赤ちゃんが出来た報告をした二乃であった。