※この作品はR-18です。

黒人にナンパされたニ乃は黒人彼氏好みの専用孕ませペット彼女   作:オッパイは正義マン

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第9話

 

 ニ乃はダニエルの雌犬になっていた。

 

 

「はぁんっ、❤❤❤やぁんっ、❤❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤あっあっ!❤❤❤❤そこぉ❤❤❤❤」

 

 

 

 ダニエルの妊娠済み婚約者ニ乃の愛液は甘い。ムワッと男を誘惑する雌の香りもする。

 

 名残惜しいけど、後で舐めてあげよう。

 

 バイブを手に取り、ぐしょ濡れのマンコに押し付ける。軽く濡らすとゆっくりと沈めていった。

 

 

 

「あぁっ!?❤❤❤❤入って…入ってくるぅ…❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤」

 

 

 

 ゆっくりゆっくりと沈めていき、全部入った。孕ませペットニ乃はそれだけで感じている。

 

 

 

 

 

 よしっ! スイッチオン! バイブがニ乃の膣の中で動き始める。

 

 

 

 

 

「あっ!❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤マンコが!❤❤❤おマンコの中でバイブが動いてる!❤❤❤❤気持ちぃいい!❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤ふぅっ❤❤❤❤おふっ❤❤❤❤おうっ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤❤おぉぉおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 バイブをグリグリしてみたら獣のような声で吠えた。

 

 もっと鳴かせてみたくなる。でも、お楽しみは後だ。

 

 

 

 

 

 ビクビク震えているニ乃を放っておいて、ダニエルは素早く紐パンを穿かせる。これでバイブは抜けることはなくなった。そして、お尻の辺りからフワフワの雌犬の尻尾が飛び出ている。

 

「これで完璧だ。手錠をかけられた俺のペット。雌犬ちゃん。」

 

 

 

「さて、俺の雌犬❤❤❤」

 

「わ、わふぅっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 雌犬のニ乃がビクビクと身体を震わせながら、気持ちよさそうに顔を蕩けさせている。尻尾もユラユラと揺れている。

 

 ダニエルは首輪に繋がれた赤いリードを握って命令する。

 

 

 

「雌犬らしく飼い主の俺に奉仕するんだな。犬らしくペニスを舐めろ」

 

 

 

 

「わ、わんっ!❤❤❤❤わっふぅ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 命令だけで快感が襲ってきたようだ。

 

 気持ちよさそうにしゃがみ、手錠された手で器用にダニエルのズボンのチャックを下ろし、パンツをズリ下げた。

 

 興奮して固く巨大に勃起したダニエルのペニスがドンッと露出した。

 

 ペニスの先からは我慢汁が出ている。

 

 雌犬がうっとりとしながら、手錠された両手でペニスを握り、犬らしく舌でペロペロと舐め始めた。

 

 くっ! 亀頭がペロペロされる! 気持ちいい!

 

 

 

「ペロペロ、❤❤❤❤❤❤ペロペロ、❤❤❤❤❤ペロレロ……❤❤❤❤わんっ!❤❤❤❤」

 

「うっ! そ、そうだ。そのまま続けろ」

 

「わっふぅっ!❤❤❤」

 

 

 

 雌犬と化したニ乃が、お尻をフリフリとさせながらペロペロとペニスを舐める。

 

 玉袋、陰嚢まで舐めてきた。ゾクゾクとした感覚が襲ってくる。

 

 こ、これは気持ちいい。

 

 あうっ! ペニス裏筋がぁ!

 

 焦らすようにゆっくりと舌で舐められる。いやらしくねっとりじっくり舐っていく。

 

 

 

「ふふふ……❤❤❤わっふぅ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ニ乃がチラッとダニエルの顔を見上げて微笑んだ。

 

 裏筋をゆっくりゆっくり舐める。気持ちいい。

 

 気持ちいいけど、飼い主を焦らすとは良い度胸じゃないか

 

 ダニエルはフサフサの尻尾を握ると、細かな刺激を与える。

 

 

 

「あっ!❤❤❤❤だ、だめぇっ!❤❤❤❤お、おマンコがぁ~! 気持ちいいよぉ~!❤❤❤❤」

 

 

 

 この尻尾はバイブに繋がっているのだ。尻尾に刺激を与えると、バイブにも刺激が伝わっていく。

 

 尻尾を刺激しながら雌犬を躾ける。

 

 

 

「愛犬が飼い主を焦らすのか? それに雌犬は喋らないだろう?」

 

 

 

「わ、わっふぅ~!❤❤❤わんわんっ!❤❤❤」

 

 

 

 ビックゥっと身体を震わせて快感に震える雌犬。淫乱な雌犬だ。

 

 マンコの中で動くバイブに感じて、お尻をフリフリさせながら、犬になってペニス舐める。

 

 亀頭の先をニ乃の舌がチロチロと舐める。

 

 ヤ、ヤバい。そのまま舐められると、今までずっと溜まってきた快感が爆発してしまう!

 

 ペニスがもっと固く大きく熱くなるのを感じる。

 

 

 

「うっ!? も、もう無理!? 出るっ!?」

 

「わっ!?❤❤❤わふぅっ!?❤❤❤❤」

 

 

 

 ドピュッ!❤❤❤❤ドゥルルルルルッ!❤❤❤ ドピュッドピュッ!❤❤❤

 

 

 

 ペニスの先から熱くて白い精液が凄い勢いで飛び出して行った。

 

 そのまま、綺麗な顔にぶっかける。ねっとりとした白い液体がニ乃を汚していく。

 

 大量の精液はニ乃の顔に張り付いた。

 

 ニ乃は嬉しそうにチロリと口の端の精液を舐めとった。

 

 その姿はとても妖艶で美しかった。

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