フリード神父に転生したのでアーシアたんにエッチしたい♡ 作:エチエチ神父
「お゛お゛おぉぉぉ♡♡」
ベッドの上で汚い声を上げているのは普段は清廉潔白なシスターだった。
その事実だけでチンポがイラ勃ちを隠せないのに、そのシスターが半分白目を向きながら、上と下の口からだらだらと艶めかしいよだれを垂らしてるときたもんだ。
「おいおい、こんなもん犯してくださいって言ってるようなもんだぞ!」
興奮で鼻息が荒くなるが、両手に部屋に備え付けられてあった2本の歯ブラシを持って、丁寧にアーシアの肛門付近の直腸を容赦なく磨いていく。
この際、ちゃんと奥まで歯ブラシを入れ易くする為にクスコという道具でお尻の穴を広げてあげるのを忘れずに!!
ここまで準備が整ったなら、後はアーシアのお尻の穴をイジメ抜くだけ。その度にアーシアは慣れない未知の快感に
本当ならば声よりも手を上げて今の状況を何とかしたいだろう。
しかし、風呂上がりのアーシアが意識のない状態の中、フリードはアーシアをまんぐり返しの体勢にしてSMグッズの縄で手足を縛り上げている。その為に抵抗しようにも文字通り手も足も出ない状態にされてしまっているのだ。
本来ならば隠すべき恥部を野ざらしに晒されているだけでも恥辱だというのに、あまつさえその部分を無理矢理クスコで広げられて奥の奥まで見られた挙げ句、果てはこうして拷問まがいの調教を受けて、アーシアはフリードへの怒りや恥ずかしさ、そして襲い来る快感がごちゃ混ぜになって、脳みそがトケてしまいそうな感覚のまま戻って来れずにいた。
「なるほど……、アーシアたんは子宮の裏側を刺激すると♡」
「うきゅぅぅっっ♡♡♡」
ちょっと乱暴に裏側から子宮を押し潰す程度の力でゴシゴシと擦ると、可愛らしい獣のようなイキ声を上げて絶頂に至る。
前の秘部からはプシャァァァ!と潮を吹き散らかし、拘束されて動けないというのに、腰だけはガクガクと小刻みに震えてイッてますと愛らしくも伝えてくる。
「ああ、ごめんねアーシアたん。今のは乱暴過ぎたね。今度は~♡もっとゆっく~り磨くから♡♡」
「あっ♡ああっ♡ダメっ、そんなゆっくりこしゅったりゃ♡♡」
今度は子宮の裏側をゆっくりゴ~シゴ~シ♡♡と動かしてやると、今度は速攻で意識が飛ばない分、余計にお尻からの快感を味わってしまっているのだろう。
歯ブラシの動く速度が遅いため、イキそうでイケないもどかしさにもっと乱暴にゴシゴシして~♡♡っと言いたげに直腸がヒクヒクと催促の動きを見せる。
「フリード神父様……♡い……イジワルしないで、もっと……、その……♡♡」
「ちくしょう!やっぱり、シスターとサキュバスは紙一重の存在。清楚系ビッチかビッチの違いでしかなかったってことか!!オーマイゴッド!!!」
こんなに雄を誘惑するフェロモンとか声を出す存在を許しちゃおけね!と俺の中の正義が騒ぎ出す。
お尻を責められ続けてふやけてヒクヒクしちゃってるマンコにもう1本の歯ブラシを突っこんで前と後ろで挟み込むように緩急をつけて磨きに磨き上げる。
「あひぃぃぃっっ♡♡♡しょれダメェ!?おかひくなりゅ♡頭おかひくなっひゃうからぁ♡♡」
フリードからの過激な責めに舌を出して喜んでおり、両手が自由ならば今にもアヘ顔ダブルピースでもしてしまいそうなほどに快楽の悦に浸っている。
今までの責めもアーシアの築き上げてきた女の子のアレコレをぶち壊して堕とすのに充分な威力であったのに、それ以上の快楽をぶつけられてしまい顔をブンブン振ってイヤラしく悶え狂っている。
まるでエロ本の中で登場する快楽漬けにされる女の子みたくトロけきった顔で本日何十回目かの絶頂と共に潮と一緒に黄色い汁もチョロチョロとベッドの上にまき散らす。
「うん?うっわ、臭~い♡随分と我慢してたのかな?でも、この臭い嗅いでたらチンポ痛くなってきちゃうよ♡♡」
「~~~~ッ///」
自身のオシッコを嗅がれた感想を聞かされてアーシアは赤面したまま声にならない恥ずかしい思いを叫びそうになるが、その感情を言葉にして表す術を知らない無知なシスターは口をパクパクさせるだけで大変可愛らしい。
ただ、これ以上やり過ぎるとガチ泣きして嫌われるかもしれないのでアーシアの拘束は解いてあげる。
え?あんだけのことをしたら普通はもうとっくに嫌われているだって?
う〜ん、君はアーシアという女の子を何も理解していない。彼女は抱きしめて愛してるの一言を呟きながら優しく撫でてあげればチョロいぐらいに何でも許してくれる聖女様なんだぜ!!
「んう♡んうぅ♡フリードしゃん♡♡」
「んちゅ♡れろぉ♡いいぞ、アーシア♡もっと舌を伸ばして……」
この際に頭を優しく撫でてあげるのを忘れないように!
そうして、俺の言う通りに可愛い舌を出してくれるアーシアたんの舌を吸いつき、それに満足すると次にアーシアたんの舌をアメ玉を舐めるようにべったりと舌を絡ませていく。
「れりょ……れるっ……ぷぁっ♡フリードしゃまっしゅごいれふぅ♡♡」
キスの合間に息継ぎをしながら唾液の交換を行い、お互いの唇が離れると透明な糸を引いている。
「ん~?そろそろ俺のチンポをアーシアたんの膣内にぶち込みたいし、ベッドの上に寝っ転がろうか?」
俺がアーシアたんに大人のキスを教えてあげ終わると、今度は仰向けに押し倒してから自分の意志でマンコを広げさせ、M字開脚のポーズを取らせる。
「あ~、発情しきってムレムレになったアーシアたんのマンコの臭いヤバ~♡♡これ絶対男を誘い込むサキュバスの穴だよね?」
「んんぅ~♡ち、違いまふ♡私は神に仕えるシスターで……」
「シスターって名前のサキュバスか~♡こりゃ、本気でいかねばこちらも無作法というもの!!」
今までの行為で濡れに濡れまくってドギツイ臭いを放つアーシアのマンコにフリードのギンギンに勃起したチンポの先端がそっと添えられる。
それだけでアーシアは意識してか無意識か、その顔に喜色の笑みを薄っすらと浮かべて早く挿入て欲しそうに腰を上下にヘコらせておねだりすらしてくる。
「こりゃ、相当におマンコ様がご立腹だったご様子で、ならば不詳フリード!!精一杯アーシアたんのおマンコ様をご満足させてあげますよっと!!!」
「あひぃん♡♡」
軽く挿入するつもりが、アーシアのマンコが想像以上に濡れまくっていた為に、滑るようにフリードのチンポがアーシアの子宮まで深々と突き刺さる。
そんないきなりの強い衝撃にアーシアは一瞬だけ目を白黒させたが、すぐに嬉しそうな笑顔を浮かべて両足でフリードの身体をガッチリとホールドする。
「ああ、ドロッドロになった気持ちいい穴があるオナホ嫁とかマジで最高だわwww」
「ち、違います。オナホじゃなくてお嫁さんがいいっ……ああぁん♡♡」
「ふっ、わかったわかった。それじゃ、お嫁さんならお嫁さんらしく旦那様のチンポを気持ちよくさせろよな!!」
正常位の体位でお互いに快楽を求めてパンパン!と腰を打ち付け激しく動き回る。
アーシアのマンコからは絶えず愛液が溢れ出し、それが潤滑油となって激しいピストン運動を可能にしてフリードの快感を高めていく。
「挿入れた時はあっさり入ったのに子宮ド突き回す度にどんどん締め付けが強くなってくんだけど、アーシアたんは俺のチンポを気に入ってくれたのかな?」
「はい♡しゅきですっ♡フリードさんの太くて硬くて熱いの大好きでしゅう♡だから、もっと私の奥にいっぱいくださいっ♡♡」
こんなエロい顔で更に誘ってくるアーシアはやはりシスターの皮を被ったサキュバスとしか思えねえ!!
腰がっ……!止まんねえな!おい!!
「あぁん♡は……激し過ぎます♡♡もっと……もっとぉ……♡♡」
「はぁ、はぁ、これ以上はもうもたねぇ……。一緒にイクぞアーシア!!」
「……っ!はい♡フリードさん。一杯私の中に出してくだしゃい♡♡」
密着している体を更に密着させながらキスをして自身の射精欲とアーシアの受精欲を高める。
チンポを限界までマンコの中に挿入れた状態でベロチュ~♡しながら腰をかき回しながら子宮を刺激していく。
そしてお互い遂に限界を迎えて果てる。
「出すぞ、アーシア!!」
「キテぇ!フリードさん♡♡」
ドビュビュビュウウウゥゥゥ♡♡♡♡
大量のザーメンがアーシアの膣内に吐き出されていき、それと同時にアーシアの身体がビクンッ!と跳ね上がる。
残った精子をアーシアの子宮に吐き出す度に2人の腰がビクッと小さく痙攣する。
「~~~~~~っ♡♡♡」
声にならない絶叫を上げながらもアーシアは絶頂しており、俺の精液を一滴残らず受け止めようと必死に膣内をうねらせている。
射精直後の幸福感に包まれたまま、俺がチンポをアーシアたんのマンコから引き抜くと、その刺激でまた軽くイッてしまう。
「うへっwすっげえ量出したけど、妊娠確定だねコレ♡」
ベッドの上でぐったりとして、アヘ顔を晒して放心状態のアーシアたんに笑いかける。
その間もアーシアの股から垂れ流れてる俺の精液をチュクチュクと押し戻していく。
その度にアーシアたんがピクンッ♡と反応するのが超可愛いぜwww
ふわぁ~、もう夜も遅い上に、アーシアたんの肉壺も充分に堪能したし、そろそろ寝るとしますかね。
アーシアたんは……、寝かしつける必要もないくらいにグロッキーみたいだし、毛布だけ掛けて一緒に寝るとしましょうかね。
「それじゃ、アーシアたん。明日以降もたっぷり時間を掛けて堕としてやるから覚悟しておけよな♪」
エロいよな?エロいといってくれぇ!!!
感想と高評価待ってます。
次回の展開は?
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フェニックス編
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エクスカリバー編