フリード神父に転生したのでアーシアたんにエッチしたい♡ 作:エチエチ神父
傑作を作ったので存分にアーシアたんでヌイてください。
レイナーレの姐さんを塩へと消し飛ばした騒動を悪魔サイドへ悟られないように教会突入前に張った結界を解除し終えると、ベットの上にダイブして天井を見上げながら今後のことを考える。
「さて、これで一巻は終了したけど、原作と結構変わっちまったな」
具体的には、主人公悪魔君の神器が覚醒してブーステッドギアに変化せず、アーシアが眷属に加入しない。
これじゃ二巻でのライザー戦は敗北するかもな。
まあ、それで何か世界に影響を及ぼすようなことはない。精々がイッセー君のリアス攻略の難易度が跳ね上がるくらいだろう。
いや、それって結構重要かもしれん?
だが、そ・れ・よ・り・も!!アーシアたんを救助したお礼として、今日は思う存分にヤっちゃてもいいんでございやしょうね!!
もう俺っちの息子は元気ビンビンのちんぽんマンでございやす!!!
そんな俺っちの期待に応えるかのように、部屋の扉をノックする音が聞こえた。
そっちに視線を向ければ、スケスケのピンクのネグリジェを身に纏ったアーシアたんが入ってきた。
部屋は電気がついて明るく、自分の白い肌が薄らと透けて見える恰好に恥ずかしがっているのだろう、頬を朱に染めてモジモジと体をくねらせながら腕で隠そうとするその仕草は俺っちの中の加虐心をくすぐらせる。
「ほら、アーシアたん。そんな所で突っ立ってないで、こっちおいで!」
両腕を広げて誘いを掛けると、アーシアたんは何も言わずそそくさと俺の前に立ち、覚悟を決めたかのように目をつぶって俺に体当たり気味に飛びついてきた。
「おっと!」
飛びついてきたアーシアたんを抱いた感想は、全身が柔らかい……だ!!
まあ、最初から分かっていたことなんだが、アーシアたんはふっくらムチムチな労働の『ろ』の字も経験した事なさそうな体をしており、抱きしめた時の幸福感が半端じゃねぇぞ!!
「っ、フリード神父のあそこ……もう固くなってます」
「っ……反則だろ、その顔は……♡」
顔を赤らめながらも、期待しているメスの顔をしているアーシアたんに俺っちはたまらずキスをした。
初めは優しく唇が当たる程度に数回程チュッチュッ♡と触れ、一度顔を離して互いの瞳を見つめ合うと、どちらからともなくキスをして、今度は唇に触れ合うだけにとどまらず、互いの口の中に舌をねじ込ませて、貪るようにキスを堪能する。
「んちゅっ♡フリードひゃん♡」
「ん♡アーシアたん♡」
互いの口を離すと、てらてらと唾液に濡れた唇、蕩けた顔、火照った体が俺の情欲を煽り立てる。
アーシアたんの体をベットの上に仰向けに寝かせると、透けたネグリジェの上からその可愛いらしい膨らんだ胸を揉みしだく。
「ひゃん♡フリードさん。胸……お好きですよね?」
「そりゃ勿論、男は可愛い子の胸には目がないのさ。特に、好きな女の胸には魔性の魅力があるからね」
「んきゅ♡♡」
アーシアたんの耳元で囁くと同時に、その可愛らしいお耳をペロッと舐めてあげると小動物みたいな可愛らしい声を上げる。
もう色々と我慢が出来なくなった俺は乱暴にアーシアたんのネグリジェと下着を脱がせると、そこから露わになった白い肌とおっぱいに舌を這わせる。
へその辺りからゆくりとソフトクリームを舐めるようにおっぱいの方へ移動させ、柔らかな双丘の先っぽにある綺麗なさくらんぼの乳首に辿り着くと、焦らすようにチロチロと舌先で転がすように舐める。
1~2分くらいそうしていると、アーシアたんが俺っちの頭を掴んで涙目で睨んできた。
「ふ、フリードしゃん!もう……これ以上は……♡♡」
「ん~、無理!」
息つく暇もなく俺っちはアーシアたんの乳首に吸い付く。
同時に、両手でもう一つの胸を揉みしだいて柔らかさを堪能する。
ちゅぱちゅぱ♡と音を立てながら乳首を吸っていると、アーシアたんは掴んだ俺っちの頭を乳首から離そうと抵抗するが、しゃらくせぇ!!とばかしにそんな抵抗を無視してアーシアたんの乳首を攻め続ける。
「ピチュ♡クチュ♡」
「ひゃっ♡はぁはぁ♡もう……これ以上は……ダメェェェ♡♡♡」
ただ乳首を舐めて胸を揉みしだいただけで絶頂したのだろう。腰を跳ね上げて潮を噴いて絶頂したアーシアたんは、ビクビクと体を震わせる。
荒い息遣いと無防備に出した小っちゃい舌がエロくて、俺っちのちんぽはギンギンに勃起していた。
未だ絶頂した感覚が治まらないアーシアたんをベットの上に四つん這いにさせる。
「う~わ!まだ触れてもいないのに、アーシアたんのオマンコはずぶ濡れだ♡」
「そ、それは……♡フリード神父がエッチなことするから」
見られて恥ずかしがるアーシアたんは自分のオマンコを手で隠そうとするが、俺っちはその手を掴んでオマンコから手を放させる。
アーシアたんのオマンコはトロットロに濡れていて、その蜜を掬い取って指を濡らすと、そのまま濡れそぼったオマンコに指を挿入した。
クチュ♡グチュ♡ と指を動かす度に水音が聞こえ、その度にあっ♡あっ♡というアーシアたんの喘ぎ声に耳が犯されている感覚だ。
今すぐにでもこのエッチな穴に俺っちのチンポをぶち込んで犯してやりたい!!
でも我慢だ!もう少し、後もうちょっとだけほぐしてから挿入しよう!!!
「じゃあ、アーシアたん。舌入れるからね~♪」
「えっ!?ちょっまっ……ひゃうん♡♡♡」
グチョグチョに濡れたアーシアたんの秘部に舌を入れて、舐め回したり舌をピストンさせる。
舌を動かす度に面白い程に喘ぐアーシアたんの痴態に、俺っちのちんぽはギンギンに勃起が痛い状態ですわ♪
「こ~ら~♪腰を浮かして逃げようとするな!」
「ひゃめぇ♡これいひょうは……頭がおかひくなっひゃいましゅ♡♡♡」
腰をクネらせて逃げようとするアーシアたんの腰を両手で掴んで逃がさないようにすると、もう一度オマンコを舐める。
それでも、ギュ~っとベットのシーツを掴んで必死に快楽に飲まれないように抵抗しているつもりか知らないが、そんな無駄なことしても意味がないと分からせるように俺っちは舌の動きを激しくする。
グチョ♡ジュポ♡ニュプ♡と卑猥な水音が部屋に響き渡り、やがて……。
「イグッ!!イッギュッッ♡♡♡」
ビクビクッ♡ビクッ♡♡♡ビクン♡♡♡♡♡ 一際甲高い嬌声を上げてアーシアたんは再び絶頂した。
「あっ♡はぁ♡はぁはぁ♡♡♡うっんっ……♡♡♡」
ヒクヒクと痙攣して潮と一緒にションベンまで噴いて、更には余韻でもう一度腰を跳ね上げて感じていやがる。
ベッドにメス臭い匂いを充満させ、その柔らかくて細い体にはテラテラとした汗が滲み出ている。
思わず舌なめずりをしてしまう程の絶景に、俺っちのちんぽが脈打ち先っぽからはカウパーが溢れ出す。
もう俺っちの脳みそはこの女の股にチンコをブチ込んで激しく犯して、アーシアたんの中に精液をドピュドピュ♡中出ししたい衝動に駆られている。
「あ~、もうダメ!限界だわ……」
「ふぇ?ふ、フリード神父?」
幽鬼のようにフラフラと股関のブツをおっ勃てた状態で立ち上がり、絶頂したばかりで力なくベットに横たわって息を荒げているアーシアたんのオマンコをクパァさせると、外気に触れた熱々のオマンコが反応して尿道に残ったお小水がちょろぅぅぅ……♡と出てきた。
「まだ出し足りないとか、ドスケベ過ぎでしょ、アーシアたん♡」
「うっうっ、フリード神父のイジワル……」
泣きっ面になるアーシアたんの首筋にキスしながら、俺っちは、仰向けになったアーシアたんの腰を両手で掴んで引き寄せると、くぱくぱ♡とオスを誘い込むように口を開いているオマンコにあてがった亀頭を一気に腰を落として挿入した!
いわゆる種付けプレスと呼ばれる体位で、メスを孕ませる最強の性技の1つだ。
「ん゛おおおぉぉ!!♡♡♡」
「うぉっ!?今まで以上に熱々でチンコが焼けそう!?」
入口から子宮まで一気に突き入れた瞬間、俺っちのちんぽがアーシアたんの中の熱で溶かされそうな錯覚を覚えた。
しかも子宮まで到達したと同時に、オマンコがギュゥゥ♡と締まって、まるで精液を搾り取ろうとするような動きに思わず射精しそうになった。
「っっっ舐めるなよ!!」
だが、俺っちも童貞じゃねえ!亀頭までこみ上げた精液をギリギリのところで押しとどめ、今にも暴発しそうなチンコでグリグリとアーシアたんの子宮をこねくり回すように、押し潰すように、モチをつくようにぺったんぺったんと丹念に苛め抜く!!
「おっ♡お~~~ッ♡♡♡あひぃ~~~ッッッ♡♡♡」
「
「ん゛お゛ッ♡あっ……あ゛ぁぁぁ♡♡♡」
ブビュルルル~~!!♡♡♡♡ドプッ♡ドプッ♡ビュク♡♡ 子宮の中に一気に大量に注ぎ込まれた精液は、アーシアたんの子宮を満タンにし、入りきらなかった分が接合部から溢れ出てきてベットの上にボタボタと落ちていく。
「ふぅ~……」
もはやベッドはメスとオスの体液が混ざり合ってグチョグチョになっており、洗っても取れないであろう匂いがこびりついていた。
俺っちがチンコをオマンコから引き抜くと、収まりきらなかった残りの精液がドロッと溢れてきた。
アーシアたんの股関はぽっかりと穴を開いたままで、パクパク♡と蠢いてるのが見える。
もう一度その膣内に挿入してやりたいが、一度
絶賛賢者タイム中の俺っちは女の子に無理強いはしませんとも。イキ疲れて倒れるアーシアたんに水分補給として近くに用意していたスポドリを飲ませる。
「は~い、脱水症状になる前に水分補給しまちょうね~♡」
「あ、赤ちゃん扱いしないでください!」
飲みやすいように赤ちゃんを抱っこするように優しく抱きかかえながら口元にペットボトルの飲み口を近づけて飲ませる。
アーシアたんは喉が渇いていたのだろう、恥ずかしがりながらもゴクゴクと喉を鳴らしてスポドリを飲む。半分ぐらい飲み終えると、そのまま俺っちの胸元に頭を置いて猫のように甘えてくる。
禁欲生活ばかりのシスターに爛れた大人の関係というのは酷く魅力的だったのだろう。
今も俺っちの胸元で頭をこすりつけてくるアーシアたんの顔を覗き込むとだらしなくニヤけた笑顔をしていた。
だから俺は無意識にその頬っぺたをツンと指で突いてしまう。
「ふぇ?」
「アーシアたん可愛い過ぎ。……もう一回しよっか」
アーシアたんの返事も聞かずに俺っちは胸元でニャンニャンするアーシアたんを抱いてグチョグチョになっているベッドに倒れ込む。
「ひゃっ!?」
「もう一度オマンコを濡らさないとね♪今度はじ~~っくりとアーシアたんの体を味わいながら開発してあげるからね♡♡」
そうして、今度は激しくはせずにじっくりと時間をかけてねっとりぐちょぐちょになるまで楽しむことにした。
「じゃあ、舌を出して……」
「んぁ……」
俺っちの言う事に素直に応じて舌を出すアーシアたん。ちゃんと言うことを聞けば気持ちいい思いが出来るって学習したんだね♪偉いね、エロイね♡♡
そんなアーシアたんの期待に応えるように、俺っちも舌を出してアーシアたんの舌を舐めまわす。
チロチロと舌先でキスするように舐め回し、舌の裏側を舐めあげ、唇も同じく舐める。
凄く変態チックで、興奮度がグングンと上昇していき、アーシアたんのオマンコも俺っちのチンコも再び臨戦態勢へと変貌を遂げていく。
「へっ♡へっ♡へっ♡」
「ワンちゃんみたく興奮しやがって!オマンコもほかほかで温けえなオイ!!」
「あっ、そこっ……♡」
犬のような荒い息遣いをするアーシアたんのオマンコに中指でゆっくりと砂場の砂をほじくるように浅い箇所を何度も何度も往復させて攻め続ける。
その度に膣内に入っている俺っちの精液と一緒に別のドロッとした液体が指に絡みついてくる。
「フ~~ッ♡♡フ~~ッ♡♡」
「オラ!声我慢すんな!!だらしないメスの本性をさらけ出せ!!」
「あっ♡アーシアは……フリード神父に抱かれて、エッチなことをされて興奮する淫乱なメスなんです!!お゛っほぉぉ♡♡」
膣内の上側をこすこすと擦っている内にザラザラとした部分があり、そこを重点的に攻めるとアーシアたんは涎を垂らして情けなく淫乱宣言してアクメを決める。
まさか、純粋無垢なアーシアたんの口から教えてもいない淫乱なんて発言が飛び出すなんて!?日頃の調教の成果かな♪
「よくできました♪ご褒美に女の子のおチンポちゃんであるクリトリスを優し~く、イジってあ・げ・る♡♡♡」
宣言通り、オマンコをいじる手は止めずに、空いた右手でクリトリスを潰し擦りあげるように、アーシアたんの愛液を潤滑剤変わりにしてくり♡くり♡くり♡と弄る。
「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁぁ♡♡♡」
ゾクッ♡ゾクッ♡と今までとは違う感覚の快感が背筋を走り、精液のたっぷりと注がれた子宮がキュン♡キュン♡と反応し、全身がビクンッ♡と痙攣する。
「あ゛ぁ゛ぁぁ♡♡♡いぐっ!イグゥゥゥ♡♡♡」
プシュ♡♡プシャァァ♡♡♡ またもや潮を盛大に噴き上げてアーシアたんは絶頂する。
ブルブルと可愛いお尻を震えさせながら、アクメ顔でアヘッているアーシアたんは凄くエッチだ。
そろそろもう一度SEXする段階に移行していい頃合いだろう。
今度はさっきとちょっと違ったポーズでしようか。そうだな、次はM字開脚でずっぽり挿入といこうかな。
「自分で足を抱えてオマンコを出して……。そうそう、お利口さんだね~、アーシアたんは♪」
「えへへ……」
何度も
まあ、それは置いといて、さっきは一気に挿入したからな。今度はゆっくりと先っちょをアーシアたんの膣内に入れていく。
「ほ~ら、おちんちんが侵入していくぞ~♪」
「はああぁぁぁ……♡♡♡」
「あとちょっとで全部入るから頑張れ~♪」
下半身が気持ちよくて脳みそが溶けそうになりそうになるが、鋼の如き精神力で平静さを保つ。
やがてチンコがアーシアたんの子宮に到達してみっちり膣内を埋め尽くすと、先程じゃ感じられなかったカズノコ天井のうねうねとした感触やギュウギュウに引き締まる膣内の締め付けに、思わず射精しそうになるのを歯を食いしばって耐える。
「ふぅ~……♡全部入ったよ♡アーシアたんの膣内に」
「あひぃ……、すごいですぅ♡お腹いっぱい……」
「じゃあ、動くからね~」
亀頭のカリ部分でアーシアたんの膣内を削るのを意識しながら腰を振ってあげると、アーシアたんは可愛い悲鳴を上げながら目を見開いて、舌を出して快感に喘ぐ。
「おっ♡お゛ぉッ♡♡イグぅ!いぐいぐいぐぅぅ♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡と体をのけ反らせてオマンコをきゅっ♡きゅっと締め付ける度に俺っちもイキそうになるのを我慢して腰を振り続ける。
「あひゃっひゃっひゃ、すっかりイキ癖ついちゃったね。可愛いね、えっちだね♪」
「はひっ♡あひぃぃ♡♡♡らっへぇ……私、フリード神父とのエッチが気持ちよくて大好きになっちゃったんですぅ♡♡」
腰をへこへこと振りながら、舌をだらんと伸ばしてアヘ顔を晒すアーシアたん。
このSEXだけで一体何回イッたのだろうか?旦那としてはオナホ嫁を満足させてあげられて嬉しい限りだ。
「あんっ♡フリード神父のオチンポが膨らんで……くっ、くるんですね!?」
「ああっ!二発目行くぞ!!」
俺っちは感じすぎて足をバタつかせて暴れるアーシアたんを上から押しつぶすように腰を落として動きを封じ、レイプするかのように子宮口にぴったりとチンコの先っちょを密着させてから射精した!!!
ドビュルルルルルッ♡♡♡
「ン゛ン゛ン゛ン゛ッ♡♡イッグッ♡♡♡イッチャいますぅぅぅ♡♡♡」
唇を噛みしめながら追加で出された精液に、子宮が溺れる感覚を覚えながら、アーシアたんはまたアクメを決める。
俺っちのチンコの先っちょにちゅう♡ちゅっ♡と吸い付いてくる子宮口がフェラしてくるようで気持ちいい!
アーシアたんの子宮の上部分のお腹に手を当てると、子宮がゴクゴクと俺っちの精液をミルクみたいに飲もうとする音が振動として伝わってくる。
それがエッチ過ぎて興奮が高まり、またチンコが固くなってきた。
「じゃあ、今度はあっちの壁に行って別のポーズで続きしようか」
「ふ、フリード神父。私、もう限界で……」
「ダ~メ~!俺っちはまだ
そのまま抜かずの3回戦目に突入し、今度はベッドから離れて壁際に移動させ、アーシアたんにI字バランスのポーズを強要させる。
イッたばかりの状態でチンポを入れたまま移動させたからか、足元がふらついておぼつかない様子だったので、壁に手をつけさせて、片足を肩に乗せてI字バランスをさせる。
「あひぃぃぃ♡♡♡これっ♡奥まできてりゅぅぅぅ♡♡♡」
今まで以上に体の密着度が上がり、より深くまで俺っちのチンポが届くとアーシアたんは仰け反りながらまたもやアヘ顔を晒す。
子宮を激しくノックしてやると、イッたばかりの体は敏感に反応して震えあがり、また絶頂まで一直線。
「もうイキそう?でも我慢だよ。もうちょっとHを楽しもうね♪」
「フゥー♡♡♡わ……分かりました。我慢……しまちゅッ♡♡♡」
「よく出来ました♪」
無理矢理イクのを我慢したせいでブッチャイクな顔で返事するアーシアたん。
ああ、本当に可愛いな~♡ご褒美としてアーシアたんの頭を撫でてあげると、嬉しそうに顔を綻ばせる。
「はい、トントン、ブチュ!!トントン、ブチュ!!」
「おっ♡とんとんらめぇ♡♡♡イクの我慢できなくなりまひゅ~~~♡♡♡」
金髪の髪を振り回しながらアーシアたんは連続ピストンに耐えられなくなったみたいで、アクメ顔で絶頂を迎える。
もはや元シスターなんて以前のアーシアを知る者以外は信じられないほど、だらしないアヘ顔で舌を突き出してしまっている。
「あひぃ~~♡♡もうらめぇ!!イッグゥゥ♡♡♡♡」
「うっ、すげえ締まる!もう
遠慮容赦なく子宮に残りの精液を全て吐き捨てる。
子宮に納まりきらない精液がドピュドピュと撃ち込まれる度に、ガクガクと体を震わせるアーシアたんのおっぱいがプルルンッ!と揺れて、俺っちはその光景を楽しみながら射精の快楽に身をゆだねる。
「お゛っ♡お゛ぉ♡♡あはぁ……♡♡」
またもプシュッ♡と潮を吹くアーシアたん。あまりの気持ちよさに頭の中が真っ白になっており、体を支えていた壁からズルズルと崩れ落ち、床にへたり込む。
「あ゛っ……あ゛っ……」と言葉にならない声を漏らしながら、体を痙攣させてアクメ顔をさらけ出しているアーシアたん。
俺っちの射精が終わりオマンコからチンコを抜くと、ビクンッ!ビクンッ!と体を震わせて力なく床に倒れる。
「あ~、3発も出せばちょっと萎えるな。しかもチンコが色んな液体でベッタベタだし、アーシアたんには今後はお掃除フェラも教えていってあげないとね」
犯され過ぎて床で気絶しているアーシアたんを見下ろし、今後の調教を考えているとチンコがまたムクムクと大きくなっていく。
「もう、アーシアたんのせいでまた元気になっちゃったじゃん!……まだまだエッチは続けるから頑張ってね?」
そう呟きながら、俺っちは再び失神しているアーシアたんにキスをするのであった。
次回はフェニックス編をやるか、雑に飛ばしてエクスカリバー編をやるかお悩み中!?
次回の展開は?
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フェニックス編
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エクスカリバー編