※この作品はR-18です。

フリード神父に転生したのでアーシアたんにエッチしたい♡   作:エチエチ神父

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待たせたなエロ猿共ぉ!!アーシアたんのエロ小説だぁ!!!


初エッチで女の子を滅茶苦茶イカせまくるって楽しい♪

 ついにフリードに転生して約17年の月日が経った今日! 俺の二次元嫁だったアーシアたんに俺の童貞(初めて)をプレゼントすることが出来た!! 

 

 そのお返しにアーシアたんも自分の処女(初めて)を俺にプレゼント! チンポがこの処女膜を貫く感触は今後二度と体験することは出来ないだろう。

 だから俺はゆっくりとその膜を破る感覚に身を浸しながらアーシアたんの子宮口にまでチンポを押し進めていく。

 

 最初は処女喪失の痛みに悲鳴を上げたアーシアたんだったが、すぐにその声は喘ぎ声へと変化していき、その恥ずかしい声を押さえようと目を瞑って必死になって口を手で抑え込んでいた。

 

「ッッッ♡」

 

「ああ、やべぇ! 必死で声抑え込んでるアーシアたんカワイイ♡ってか、アーシアたんの膣が良すぎるだろ!? 腰が勝手に動いちまいそうだ!!」

 

 本当なら勢いに任せた獣みたいなヌルグチョsexがしたいところだが、初エッチのアーシアちゃんにエッチは怖いものじゃなく気持ちいいものだと理解させる為に、我慢と前世で培ったエロ知識をフルに使って挑む。

 

 まずは勢いだけではなく、ゆっくりと子宮口に押し当てたままアーシアたんの膣を俺のチンポに馴染ませていく。

 そうすることで、アーシアたんの体が俺のチンポを異物ではなく、この子宮(へや)の主だと認めてイキやすくなるのだ。

 

 その為に長時間同じ姿勢でも疲れにくい態勢にするべく、アーシアたんをうつ伏せにさせその上に乗っかる形でチンポを子宮に密着させる。

 

 すると、段々とアーシアたんの膣がキュン♡キュン♡とチンポを受け入れる動きを見せ始めた。

 

「おっ♡ンキュッッ♡」

 

「ほら、段々と膣が俺のチンポの形に変わっていってるのが分かる? アーシアたんの膣が受け入れようとグニョグニョ動いてスゲェ気持ちいいぜっ♡♡」

 

 アーシアたんのマンコに俺のチンポが完全に馴染むまで、ちゃんと待つつもりだったが、必死にイクのを我慢しているアーシアたんを見て、俺の方が我慢することが出来なかった。

 俺はアーシアたんの腰を掴んで一緒に仰向けの状態にすると、アーシアの胸を揉んだり、可愛く勃起した乳首を引っ搔くように指先の爪でカリカリと弄り回したり、腹の上からぐりぐりと子宮を刺激したりする。

 そうすると、アーシアたんも我慢出来ずに可愛らしい小さく下品な声が漏れ出てくる。

 

「あっ♡はあっ♡も……う……、やめて……ください……♡♡♡」

 

 未だ反抗的な態度は示してくるが、目の奥に♡マークが浮かび上がり、その小っちゃなお口は快楽で半開きになってしまい、息をするたびにダラダラと口から涎が垂れていく。

 

 どうやら既にアーシアたんの体は自身の意思とは裏腹に完全にイクことを覚えてしまったみたいだ。

 俺がチンポをすこ~し押し込んで子宮口を刺激するとアーシアたんの体がビクッ! と反応して腰が少しだけ跳ねて足がピーンと伸びる。

 

「あっ、イッちゃった?」

 

「イッ、イッへま……しぇんっ♡♡」

 

 イッてないと言うが、そのトロけきった言葉じゃ流石に騙すことは出来ず、フリードはアーシアの膣から一旦チンポを引き抜き、イキ顔が見やすいように正常位の態勢に変えて再びチンポを挿入する。

 

「ほら、こんなアヘ顔でイッてないなんて噓じゃん♪」

 

 その後、アーシアは「う~~─―っ♡」っと唸り声を出して、イッたことへの気恥ずかしさと俺への非難めいた視線を飛ばす。

 それが非常に可愛すぎて、俺はついアーシアたんの体に覆い被さってキスを迫る。

 

「ほらアーシアたん♡さっきみたいにキスするから舌出して!」

 

「そ……んあ♡ダメですフリード神父様。キスは本来なら生涯を誓い合っング!?」

 

 また七面倒な御託を並べて拒否しようとしたアーシアたんのお口に指を突っ込んで無理矢理に舌を出させる。

 そうなってしまえばアーシアたんに抵抗する意思など残っているあろうはずもなく、フリードの指で出された舌はその指が離れても口の中に戻すこともせず、そのままなし崩し的にフリードのキスを受け入れる。

 

「「──―っ♡」」

 

 自分は抵抗したが相手によって無理矢理奪われてしまった。その言い訳が出来てしまえば後はこの後の行為を楽しむことに何の罪悪感も浮かばなかった。

 

 そのまま下半身が繋がった状態のままフリードとのキスを無意識に堪能しているアーシアは、弱い刺激でずっと軽イキしているみたいな状態から更に一歩先に進みたいのか、尻をもぞもぞと動かしてフリードのチンポを刺激する。

 

「──―っ♡」

 

「ッ! ップハァ♡なんだよアーシアたん。教会じゃ聖女なんて呼ばれてたくせに、俺好みの下品な誘い方してくるじゃんか」

 

 ニィ……っと罠にかかった獲物を見るような目で組み伏したアーシアを見下ろすフリードに、被虐心が目覚めたのかアーシアは口元をほんの少しだけ緩ませ、足をフリードの体に絡みつかせる。

 

「んっ♡」

 

 足を絡み付かせたことでチンポがより深くマンコに挿入され、アーシアの口から自身の理性を吹き飛ばす程のエロい声がフリードの耳に届く。

 

「あ~もう、本当にエロいわ、アーシアたん。ほぐしの段階は終わったんだ。こっからは少し激しくしていくぞ!」

 

「おおっお♡これダメッ──戻ってこれにゃくなっひゃいまひゅ♡♡♡」

 

 腰を打ち付けるようにチンポを抜き差しすると、その激し過ぎる動きを止めようとフリードの腕を掴んで涙目で止めるように懇願するが、それに反比例するようにフリードの腰の動きはますます速くなっていく。

 次第にアーシアのマンコからエッチな汁が大量に溢れ出てきて、フリードが腰を打ち付ける度にパチュッ♡パチュッ♡とイヤラしい水音を部屋全体に響かせる。

 

「はぁっ♡はぁっ♡うぐっ、そろそろ射精(だ)すぞ!」

 

「イヤッ! ダッ……メ……! 膣は本当に赤ちゃんできちゃうから……! だめっ、だめぇ♡♡♡」

 

 限界に近づいたフリードは腰を打ち付けるスピードを更に速め、アーシアたんの子宮に中出しすると宣言する。

 やはり当然の如くアーシアも赤ん坊ができる危険性を容認することが出来ず、無駄だと分かっていながらもダメだと叫び散らかすが、フリードは嗜虐的な笑みを浮かべて射精(だ)す瞬間に、一番奥の子宮口にピッタリと密着させて、自身の精子を余すことなく全て注ぎ込んだ。

 

「ッっくうううッ!!」

 

「あっ♡あぁっ♡んあっ♡イクッ♡イッちゃいまひゅうぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 今日感じた中で一番の深い絶頂に頭の中が真っ白になりながら、ビクッ♡ビクッ♡とアーシアの体全体が快楽堕ち(中出し)の余韻で震え続けてしまい、先程まで頭の中を支配していた受精の危機も忘れて子宮を襲い続けている初めての快楽の嵐に身を浸すのだった。

 

「フゥー、随分と効いてんな。俺のガ(・)ン(・)ギ(・)マ(・)リ(・)精子♡♡」

 

 この日の為にオナニーを禁止し溜め込んだ1週間分の大量の濃い精子がアーシアたんの体の震えに合わせてマンコからゴポォ……と飛び出してくる。

 

 その光景に一種の支配欲と征服欲が満たされ、満足そうな顔でフリードは震えるアーシアたんのお腹を指先でぐりぐりと最後のトドメを決めにかかる。

 

「……ッ♡ひゃめてくだひゃいッ♡♡今そこ押されりゅと変になっちゃいまひゅ♡♡」

 

 イッた直後のポルチオ攻めに抵抗しようとするが、もはやただの抵抗してますアピールにしか見えないそれに何の意味もなく、フリードは更に指先に力を込めて腹の上から子宮を刺激する。

 

「ぐぅ……♡やめっ……♡♡~~~~~~っっ♡♡♡♡」

 

 外からの刺激だけでキュン♡キュン♡に子宮イキで仰け反りアクメを決めたアーシア。

 お腹の下の感覚がバグり、ずっと甘い快感が溜まり続ける状態に混乱する。

 

(何ですか……これ? ずっとお腹の下が熱くて、甘い痺れみたいなのが治りゃない……♡♡)

 

 初めてのSEXでポルチオアクメを覚えさせられたアーシアは未知の快楽の渦の中、自身の身体が全く別のものに作り変えられることに恐怖を覚えていく。

 っが、それを見抜いたフリードは優しい手つきでベットの上で震え続けているアーシアの髪を梳かしながら頭を撫で上げていく。

 

「よ~し、よし、頑張ったね♡♡アーシアとのSEXとっても気持ち良かったよ♡」

 

「~~~っ♡」

 

 肉体関係を持った男からの優しい言葉にアーシアの心は嬉しいという幸福感が溢れ出てしまう。

 まさに飴と鞭の効果といったところか、性欲による快感とフリードの頭を撫でるという快感が脳でごっちゃになって混乱し、一種の吊り橋効果のような結果が現れた。

 

 そのままフリードは畳み掛けるように気恥ずかしさでそっぽを向くアーシアを抱きしめながら、その白い首筋にキスマークをつけようと唇を落とす。

 

「ちょっ! フリード神父!?」

 

「もうこの程度で恥ずかしがるような関係じゃないでしょ俺ら? これからも一杯気持ち良くしてあげるからさ、俺のモノになれよアーシア……」

 

「う~……♡」

 

 誘惑しながらも私の胸をいじりながら、膣(なか)から溢れる精子を指で押し戻してマンコを弄くってくるフリード神父の言葉をどうして断れなかったのか……? 

 きっと、その時には私の心は快楽の欲望に負けてしまったのでしょう。

 

 返事とも言えない唸り声を出す私を抱きしめ続けるフリード神父の身体の暖かさに、レイプされた険悪感やそれを言葉にせずとも受け入れてしまった自身の罪悪感が薄れていくのを実感してしまう。

 

 それからしばらくフリードとアーシアはピロートークで昂った身の火照りを冷まし、互いの汗や唾液などで汚れた体を綺麗にしようと一緒に風呂へ入る。

 

「なっ! なんでフリード神父も一緒に入ってくるんですか!?」

 

「なんでって俺も早く体綺麗にしたいし、それにここの教会の風呂は俺が金出してかなり広めの造りにしたから2人で入っても狭くないぜ♪」

 

「そういう問題では……」

 

「じゃあどういう問題?」

 

「う~~──///」

 

 お風呂は男女別という常識を持つアーシアにとって、フリードが一緒に入るという事態に驚きを口にするが、意地悪なフリードの言い分に何も言い返せず、顔を赤らめて諦めるだけだった。

 

 シャーっとシャワーの水が出る音が浴槽内に響き渡る。

 

 フリードは「いいから、いいから♪ 初めてのSEXで体が怠いでしょ? 俺も初めてだったけど体力は全然あるからアーシアたんの体を流すの手伝ってあげるよ♪」と無理矢理シャワーを奪い取ってアーシアの体を洗い流していく。

 

「ふぁ~」

 

 長い旅路を終えた直後に行われたSEXで疲れた体にかけられる温かいシャワーが染み渡り、つい気の抜けた声が口から零れ落ちた。

 いつものアーシアならはしたないと恥ずかしがるものだが、直前まで行われた行為が行為なだけにこの程度の事では動じないようになっていた。

 

「こうして見てみるとアーシアたんの肌メッチャ綺麗だね♪」

 

「あの……、そんなジロジロ見られると恥ずかしいのですけども……」

 

 流石に一度肌を重ねたとはいえ、こうも無遠慮に裸をじっくりと観察されるのは恥ずかしい為、ぎゅっと胸を腕で隠しながら文句をつける。

 だが、その恥じらう仕草がフリードの加虐心をくすぐり火をつける。

 

「あっはっは♪ ごめんね。アーシアたんがすっごく可愛いからつい見惚れちゃってさ」

 

「そ……そうですか……///」

 

 好きとはまだ呼べないが、少なからず好意を持っている男性のフリードに直球で可愛いと褒められた事に照れるアーシア。

 そんなアーシアのお腹にフリードはシャワーの水を当てながら手のひらで軽く指圧を行った。

 

「ひゃぁっ♡」

 

「ああ、やっぱり。漏れ出てきた精子は部屋のティッシュで拭ったけど、奥の方にまだ結構な量の精子が残ってるね」

 

 1週間分の溜めてた俺の精子の量は凄まじく、部屋を出る際にティッシュ10枚程使ってある程度は処理したのだが、まだアーシアたんの子宮にはかなりの量の精子が残っているようで、少しお腹を押しただけでドロッとマンコから精子が垂れ出てきた。

 

「っていうか、アーシアたん今お腹押されただけでイッた?」

 

「っ!? ち、違います!!」

 

 怒ったように反論するアーシアたんだったが、その態度からイッたことは明白だ。

 しかし、それをフリードは指摘することなく「なら遠慮はいらないね♪」とぐっ、ぐっ、ぐりぐり♪ と子宮をお腹の上から圧迫して精子をマンコから押し出す。

 

「あっ♡それっ♡~~~~~~っっ♡♡♡♡」

 

 この短時間の間にアーシアのポルチオは随分と開発されたようで、未だ媚薬の効果が体に残っているとはいえ、どうやらアーシアにはポルチオ狂いの才能が過分にしてあるようだ。

 こうしてお腹の上から子宮を指圧していると、プルプルと子宮が喜んで震えているのが指先の感触からよく分かる。

 

「は~い♪ ここまで―――」

 

「あっ……」

 

 パッと指をアーシアのお腹から離すと、アーシアの口から名残惜しそうな声を出してフリードの指先に視線を送る。

 

「んんん? やっぱりアーシアたんってお腹の上から子宮を刺激されるのが好きなのかな?」

 

「そ、そんなんじゃ……」

 

 もじもじと反論するアーシアを黙らせんと、アーシアたんのマンコから垂れ出る精子を洗い流す為に指で広げたマンコにシャワーの水を直接ぶち当てる。

 敏感になった今のアーシアの身体にとってシャワーの水圧でも充分に刺激的で、火照った身体がその快楽を受け入れる。

 

「あぁん♡♡」

 

「ほ~ら気持ちいいね♪ そのまま精子が全部洗い流せるまでじっくりと堪能していてね♪」

 

 シャワーの感触に身悶えしながら震えるアーシアの反応を楽しみながら、クチュクチュとマンコから精子を掻き出して綺麗にし終える。

 

「はい終わったよアーシアたん♪ ん、アーシアたん?」

 

「はへぇ~~~」

 

 余程気持ちよかったのか、トロンとした顔のまま舌を出して溶けたように身体をダラリとフリードにもたれかかるように倒れる。

 

「あちゃ~、流石に気持ちよくさせ過ぎたか……。まっ、このままお風呂に入れとけば問題無いでしょ」

 

 力の抜けたアーシアたんをお姫様抱っこで移動させ、フリードが抱きかかえる形で浴槽に浸からせる。

 

「ほ~らアーシアたん。早く意識を取り戻さないと悪~い神父様に調教完了されちゃうぞ♪」

 

「おっ、おぉぉ♡♡」

 

 未だ意識の戻っていないアーシアたんの胸をまさぐりながら、乳首をつねったり引っ搔いたりとして身体の反応を良くしていく。

 

「ほへぇ……、んひゅ♡え? 何してるんですかフリード神父!?」

 

「おっ! 意識が戻ったんだ。何してって? アーシアたんが半分寝たような状態だったから、こうしていたずらしちゃってるんだよ♪」

 

 意識を取り戻したアーシアたんが今の状況をよく分かっていないようだったので、俺がいたずらしてるとよ~く分かるようにそのビンビン! に立ってる乳首にピン! とデコピンをかましてやった。

 

「あ゛っ♡」

 

 痛気持ちよかったのか、悲鳴と喘ぎ声が混ざったような野太い声で反応するアーシア。再びクテっと身体を俺の方に倒すが、まだ意識は残っているようで、はぁっはぁっと息を荒げながら、ガクガクと肩を震わせて喘いでいた。

 

「う~ん、もうちょっとアーシアたんと遊んでたいけど、まだ今日はレイナーレの姐さんにアーシアたんを会わせるって用事が残ってるからな~。あまり遊び過ぎて今日は会えませんってなったらレイナーレの姐さんも怒るだろうし、そろそろお風呂から出てレイナーレの姐さんに会いに行こうかアーシアたん♪」

 

「ひゃ……ひゃい……」

 

 息も絶え絶えなアーシアの手を引っ張って浴槽から出る2人。

 

 身体を拭く際もちょびっとイッてしまったアーシアに満足そうに頷くフリードを見て、アーシアは怒ってポカポカと殴りかかった。

 




投降が遅れてすまぬ!参考書として同人誌を読み漁っていたら俺様の股関が暴走して止まらなくなってしまった!!許せ!!!

次回の展開は?

  • フェニックス編
  • エクスカリバー編
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